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2007/07/06のBlog
[ 21:57 ]
[ たわごとを言ってみる ]
今日、会社から帰るために車を運転していると。
前から。
松葉杖を振り回しながら走ってきた人が。
・・・大丈夫なの?
前から。
松葉杖を振り回しながら走ってきた人が。
・・・大丈夫なの?
[ 21:39 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/05のBlog
[ 22:28 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
いや別に俺だって好き好んで毎晩呑みに行ってるわけじゃなくてこれも仕事のうちでそれもこれもみんなお前の飯代やら病院代やらを稼ぐためにやむを得ず呑んでるだけであって決して呑みたくて呑みに行ってるわけじゃなくて本当に仕事上やむを得ず呑みに・・・
・・・小春さん?
・・・小春さんって。
[ 01:26 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
2007/07/04のBlog
[ 22:16 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 22:10 ]
[ 出かけてみる ]
2007/07/03のBlog
[ 22:55 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 22:44 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 22:40 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 22:34 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 22:31 ]
[ 本を読んでみる ]
当然、海狼伝の続編。
でも、直木賞受賞作の前作よりスケールというか、エンタテインメントとして面白いと思う。
話の流れからいって、さらに続編が書かれるはずだったと思うんですが。
亡くなってしまったものは仕方ありませんなぁ。
でも、直木賞受賞作の前作よりスケールというか、エンタテインメントとして面白いと思う。
話の流れからいって、さらに続編が書かれるはずだったと思うんですが。
亡くなってしまったものは仕方ありませんなぁ。
[ 22:24 ]
[ 本を読んでみる ]
池波正太郎と言えば、まぁほとんどの作品が文庫になっているわけですが。
「初文庫化作品集」というからには、初文庫化作品です。
あたりまえです。
そして、「初文庫化作品集」ですから、うっかり買ってしまって
「あ。これ持ってた」
ということもあり得ないので安心してお買い求めいただけます。
さて。
基本的には、初期の作品。
私が生まれる前の。
「上泉伊勢守」が本の半分近くを占める中編。
その後の「剣の天地」の元になったといってもいい作品。
その他、「小説」というより「歴史随筆」的なもの。
このネタ、剣客商売であったよな、的なもの。
などなど。
初期の作品でもあり、その後の作品に比べて面白度では正直イマイチです。
まぁ、コレクターズアイテムとして。
「初文庫化作品集」というからには、初文庫化作品です。
あたりまえです。
そして、「初文庫化作品集」ですから、うっかり買ってしまって
「あ。これ持ってた」
ということもあり得ないので安心してお買い求めいただけます。
さて。
基本的には、初期の作品。
私が生まれる前の。
「上泉伊勢守」が本の半分近くを占める中編。
その後の「剣の天地」の元になったといってもいい作品。
その他、「小説」というより「歴史随筆」的なもの。
このネタ、剣客商売であったよな、的なもの。
などなど。
初期の作品でもあり、その後の作品に比べて面白度では正直イマイチです。
まぁ、コレクターズアイテムとして。
[ 21:57 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/02のBlog
[ 21:16 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/01のBlog
[ 10:22 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 08:28 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
ボーナスも出たことだし、かみさんに
「寿司と焼肉とモツ鍋、どれがイイ?」
って聞いたら
「寿司!」
ということで。
・・・「モツ鍋!」って言ってくれたら安上がりだったのになぁ・・・。
「寿司と焼肉とモツ鍋、どれがイイ?」
って聞いたら
「寿司!」
ということで。
・・・「モツ鍋!」って言ってくれたら安上がりだったのになぁ・・・。
2007/06/30のBlog
[ 12:26 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 12:05 ]
[ 本を読んでみる ]
信長の時代。
海賊のお話。
直木賞受賞の海洋冒険時代小説。
四方を海に囲まれている割に「海洋冒険小説」的作品があまりないような日本。
今まで私が読んだ中では北方謙三の「波王の秋」「陽炎の旗」なんかは海洋冒険時代小説と言ってもいいような気がするし、そもそも、北方謙三は海や海戦・水上戦を書きたがる作家だと。
「波王の秋」なんか、ちょっとこの「海狼伝」の影響を受けたというか、触発されたというか、そういう雰囲気も感じられる。
あとは、ちょっと毛色は違うかもしれないけど、司馬遼太郎の「菜の花の沖」なんかは海洋冒険時代小説、の範疇に入れても構わないような気もするし。
で、この「海狼伝」。
正直「冒険!」「スペクタクル!」という部分では北方「波王の秋」の方が俺は好きですが。
でも、面白かったです。
続編(?)「海王伝」はさっき届いた(!)ので、今度読みます。
海賊のお話。
直木賞受賞の海洋冒険時代小説。
四方を海に囲まれている割に「海洋冒険小説」的作品があまりないような日本。
今まで私が読んだ中では北方謙三の「波王の秋」「陽炎の旗」なんかは海洋冒険時代小説と言ってもいいような気がするし、そもそも、北方謙三は海や海戦・水上戦を書きたがる作家だと。
「波王の秋」なんか、ちょっとこの「海狼伝」の影響を受けたというか、触発されたというか、そういう雰囲気も感じられる。
あとは、ちょっと毛色は違うかもしれないけど、司馬遼太郎の「菜の花の沖」なんかは海洋冒険時代小説、の範疇に入れても構わないような気もするし。
で、この「海狼伝」。
正直「冒険!」「スペクタクル!」という部分では北方「波王の秋」の方が俺は好きですが。
でも、面白かったです。
続編(?)「海王伝」はさっき届いた(!)ので、今度読みます。