Blog
2007/07/22のBlog
[ 10:05 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
2007/07/21のBlog
[ 12:15 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 10:40 ]
[ たわごとを言ってみる ]
2007/07/20のBlog
[ 23:14 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 23:11 ]
[ たわごとを言ってみる ]
2007/07/19のBlog
[ 22:02 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
最近は"かみさんの座椅子"ではなく、お布団がお好きなようです。
結局、いつもいるのは、かみさんが寝る位置なんだけどね。
おかげで毎晩寝る前にバトルが。
で、
勝 小春 VS かみさん 負
勝 かみさん VS 俺 負
気がついたら布団から追い出されてるのは俺。
結局、いつもいるのは、かみさんが寝る位置なんだけどね。
おかげで毎晩寝る前にバトルが。
で、
勝 小春 VS かみさん 負
勝 かみさん VS 俺 負
気がついたら布団から追い出されてるのは俺。
[ 21:31 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 21:07 ]
[ たわごとを言ってみる ]
今日は、出先から直接家に帰ってきたんですが、野菜がなかったのでどこかで買っていこうと。
疲れたからビールでも買っていこうと。
初めてのスーパーへ入りました。
疲れたからビールでも買っていこうと。
初めてのスーパーへ入りました。
※内容と写真は関係ありません・・・ということにしておいてください。
まず、お店に入って買い物カゴを…あれ?
買い物カゴがありませんね。
探すこと5分。
結局この店には買い物カゴがなく、あるのはカートだけであることが判明。
・・・通路狭いのにカートだけかよ。
しかも、カート置き場は店外。
ともあれ、一度店を出てカートを押して再度入店。
ここでちょっと考える。
「ついでに明日の晩飯と土曜の昼飯の食材も買ってこうかな。でも明日呑みに行っちゃうかもしれないしとりあえずやめとこ」
ちゅうことで、レタス1玉とブロッコリー1房とダイエット生6缶パックをカートに入れてレジへ。
あら。
レジに「台」がない。
そう、この店は経費節減のためか買ったものをのせる台を作らず
カート → スキャン →別のカート
というシステムでお会計をする店だったのです。
「ま、そういうことなら仕方な・・・ん?」
次に私の目に入ってきたのは
『当店ではレジ袋をお出ししておりません。お買い物袋をご持参ください』
『お買い物袋がない方は置いてある段ボール箱をご利用ください』
あちゃ。
会社帰りにお買い物袋なんか持ってるわけないじゃん。
しょうがないなぁ。
置いてある段ボー・・・あれ?ないじゃん段ボール箱。
それにしても。
エコロジー的な観点からレジ袋削減ってのを否定はしません。
しかし。
初めての客、あるいは(お買い物袋を持ってないような)緊急事態の客のためには有料でもレジ袋を用意するべきではないかと。
「それはできません。企業理念に反します」
って言うんだったら、せめてレジ袋がない旨を入口に目立つように掲げておくべきではないかと。
それもできないんだったら、段ボール箱を切らすなと。
ちょっと腹を立てながら駐車場まで
「レタス1玉とブロッコリー1房とダイエット生6缶パックを抱えて駐車場まで歩くサラリーマン」
になったわけですが。
明日の晩飯と土曜日の昼飯まで買っちゃわなくて良かったなぁ、と、少しだけホッとして家路に着いたサラリーマンなのでした。
まず、お店に入って買い物カゴを…あれ?
買い物カゴがありませんね。
探すこと5分。
結局この店には買い物カゴがなく、あるのはカートだけであることが判明。
・・・通路狭いのにカートだけかよ。
しかも、カート置き場は店外。
ともあれ、一度店を出てカートを押して再度入店。
ここでちょっと考える。
「ついでに明日の晩飯と土曜の昼飯の食材も買ってこうかな。でも明日呑みに行っちゃうかもしれないしとりあえずやめとこ」
ちゅうことで、レタス1玉とブロッコリー1房とダイエット生6缶パックをカートに入れてレジへ。
あら。
レジに「台」がない。
そう、この店は経費節減のためか買ったものをのせる台を作らず
カート → スキャン →別のカート
というシステムでお会計をする店だったのです。
「ま、そういうことなら仕方な・・・ん?」
次に私の目に入ってきたのは
『当店ではレジ袋をお出ししておりません。お買い物袋をご持参ください』
『お買い物袋がない方は置いてある段ボール箱をご利用ください』
あちゃ。
会社帰りにお買い物袋なんか持ってるわけないじゃん。
しょうがないなぁ。
置いてある段ボー・・・あれ?ないじゃん段ボール箱。
それにしても。
エコロジー的な観点からレジ袋削減ってのを否定はしません。
しかし。
初めての客、あるいは(お買い物袋を持ってないような)緊急事態の客のためには有料でもレジ袋を用意するべきではないかと。
「それはできません。企業理念に反します」
って言うんだったら、せめてレジ袋がない旨を入口に目立つように掲げておくべきではないかと。
それもできないんだったら、段ボール箱を切らすなと。
ちょっと腹を立てながら駐車場まで
「レタス1玉とブロッコリー1房とダイエット生6缶パックを抱えて駐車場まで歩くサラリーマン」
になったわけですが。
明日の晩飯と土曜日の昼飯まで買っちゃわなくて良かったなぁ、と、少しだけホッとして家路に着いたサラリーマンなのでした。
[ 20:48 ]
[ たわごとを言ってみる ]
普段「とんかつ食おう」と思うことはほとんどないんですが、他人と食事をしなければならない時に「とんかつ!」となることはあるわけです。
で、とんかつを食う時なんですが。
通常は、切られたとんかつのどちらかの端っこから食べ始めますね。
「いや、俺は真中から食う」
とか
「私は左の二番目からじゃないと納得いかないの」
とかいう人は帰っていただいても結構です。
そういう意見を認めてしまうと話が先に進まないので。
で、とんかつを食う時なんですが。
通常は、切られたとんかつのどちらかの端っこから食べ始めますね。
「いや、俺は真中から食う」
とか
「私は左の二番目からじゃないと納得いかないの」
とかいう人は帰っていただいても結構です。
そういう意見を認めてしまうと話が先に進まないので。
で、私の場合左から食べていきます。
ちょっと話は変わりますが。
とんかつの端と橋じゃない部分、どちらがお好きですか?
「端っこが好きです」
っていう人は帰っていただいて結構です。
私の場合、肉と衣のバランスを考えると端っこより真ん中の方が好きなわけです。
すると、美味しいものを最後に残したいタイプの私としては、
「端から順に食べたい。でも、そうすると、もう一方の端を最後に食べなくちゃならない。
それはとても辛い」
という、ジレンマに陥るわけです。
独りで食べる分には、途中でもう一方の端っこを食べちゃえばそれでいいんですが、冒頭に申し上げた通り、独りで食べるということはない訳で。
やっぱ、人の目ってものがありますから、結局
「端っこから始まり、端っこで終わる」
という、もう一つ納得のいかない流れで食べる訳で。
で、今日とんかつ食べたんですけどね、会社の人と。
で、今日も「端から端へ」の流れで食べ終わりまして。
で、目の前の方の皿を見てみると。
・・・真ん中が最後に残ってました・・・。
他人の眼ばかり気にして生きている自分が嫌になりました。
ちょっと話は変わりますが。
とんかつの端と橋じゃない部分、どちらがお好きですか?
「端っこが好きです」
っていう人は帰っていただいて結構です。
私の場合、肉と衣のバランスを考えると端っこより真ん中の方が好きなわけです。
すると、美味しいものを最後に残したいタイプの私としては、
「端から順に食べたい。でも、そうすると、もう一方の端を最後に食べなくちゃならない。
それはとても辛い」
という、ジレンマに陥るわけです。
独りで食べる分には、途中でもう一方の端っこを食べちゃえばそれでいいんですが、冒頭に申し上げた通り、独りで食べるということはない訳で。
やっぱ、人の目ってものがありますから、結局
「端っこから始まり、端っこで終わる」
という、もう一つ納得のいかない流れで食べる訳で。
で、今日とんかつ食べたんですけどね、会社の人と。
で、今日も「端から端へ」の流れで食べ終わりまして。
で、目の前の方の皿を見てみると。
・・・真ん中が最後に残ってました・・・。
他人の眼ばかり気にして生きている自分が嫌になりました。
[ 20:28 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/18のBlog
[ 20:32 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 20:15 ]
[ 音楽に浸ってみる ]
SUM41の4thアルバム。
メタル・ギター担当(←って、ライナー・ノーツに書いてあったけど、そんなパートがあるのか?)が脱退したせいか、前作に比べてずいぶんポップなパンクになっております。
もちろん、嫌いなタイプの音楽ではありません。
ありませんが。
前作「CHUCK」を聴いて、その後1st・2ndと聴いてみて、「CHUCK」のちょっとヘビィな曲調でバンドの方向性が固まったかな、と思ってたので、で、その方向性は結構いい感じだったので、ちょっと残念。
単なるポップ・パンクバンドにはなって欲しくないもんで。
あと、タイトル曲「UNDERCLASS HERO」のサビが前作の日本盤用ボーナストラック「SUBJECT TO CHANGE」そのままな問題。
一部のファンには賛否両論のようですが。
まぁ、ボーナストラックなんてのは、アーティストが本来没にした曲をおまけとしてくっつけてるだけですから、それを再利用しようが再構成しようが、そんなもん本人たちの勝手って話で。
そういうことが嫌ならボーナスなんてついてない輸入盤でもかえってことですね。
メタル・ギター担当(←って、ライナー・ノーツに書いてあったけど、そんなパートがあるのか?)が脱退したせいか、前作に比べてずいぶんポップなパンクになっております。
もちろん、嫌いなタイプの音楽ではありません。
ありませんが。
前作「CHUCK」を聴いて、その後1st・2ndと聴いてみて、「CHUCK」のちょっとヘビィな曲調でバンドの方向性が固まったかな、と思ってたので、で、その方向性は結構いい感じだったので、ちょっと残念。
単なるポップ・パンクバンドにはなって欲しくないもんで。
あと、タイトル曲「UNDERCLASS HERO」のサビが前作の日本盤用ボーナストラック「SUBJECT TO CHANGE」そのままな問題。
一部のファンには賛否両論のようですが。
まぁ、ボーナストラックなんてのは、アーティストが本来没にした曲をおまけとしてくっつけてるだけですから、それを再利用しようが再構成しようが、そんなもん本人たちの勝手って話で。
そういうことが嫌ならボーナスなんてついてない輸入盤でもかえってことですね。
[ 20:04 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 19:41 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/17のBlog
[ 22:25 ]
[ 本を読んでみる ]
徳川家康の側近として懐刀として謀略を担当した政僧、金地院崇伝。
家康の時代の話には必ず登場するほど有名な崇伝ですが、ま、人気がないんでしょうね、崇伝について書かれた小説ってのは見た事ない訳で、それだけに興味を持ってしまいまして。
崇伝と言えば「方広寺鐘銘事件」ってくらいで、教科書に載るような歴史的言いがかりをつけた人物ですからね。
国家安康
君臣豊楽
まぁ人気がないのも仕方ないですね。
基本的には、「成り上がりモノジャンル」だと思います。
例えば、豊臣秀吉、斉藤道三、北条早雲あたりのように。
崇伝も、やったことはこの三人と大して変りありません。
ただ、この三人が、最終的に武将として一国一城の主になったことや、基本的に陽性の性格であるのに対し、崇伝は政治の裏で権力を持ったことやどちらかと言えば陰性であること、そして最も問題なのは「僧」であることが、人の印象を悪くしちゃったんだろうなぁと。
そういう部分を気にしないで「成り上がりモノ」だと思って読めば、結構面白かったですよ。
家康の時代の話には必ず登場するほど有名な崇伝ですが、ま、人気がないんでしょうね、崇伝について書かれた小説ってのは見た事ない訳で、それだけに興味を持ってしまいまして。
崇伝と言えば「方広寺鐘銘事件」ってくらいで、教科書に載るような歴史的言いがかりをつけた人物ですからね。
国家安康
君臣豊楽
まぁ人気がないのも仕方ないですね。
基本的には、「成り上がりモノジャンル」だと思います。
例えば、豊臣秀吉、斉藤道三、北条早雲あたりのように。
崇伝も、やったことはこの三人と大して変りありません。
ただ、この三人が、最終的に武将として一国一城の主になったことや、基本的に陽性の性格であるのに対し、崇伝は政治の裏で権力を持ったことやどちらかと言えば陰性であること、そして最も問題なのは「僧」であることが、人の印象を悪くしちゃったんだろうなぁと。
そういう部分を気にしないで「成り上がりモノ」だと思って読めば、結構面白かったですよ。
[ 22:17 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 22:05 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/16のBlog