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2007/07/28のBlog
[ 01:38 ]
[ たわごとを言ってみる ]
6人が2チームに別れてカラオケ3番勝負。
一勝負毎にチームは変わります。
で、3戦3勝。
チームの組み合わせに恵まれたこともありますが、見事賞金かっさらって参りました。
・・・で、カラオケ代の支払いは俺、と。
「試合に勝って勝負に負けた」とはこのことか・・・。
一勝負毎にチームは変わります。
で、3戦3勝。
チームの組み合わせに恵まれたこともありますが、見事賞金かっさらって参りました。
・・・で、カラオケ代の支払いは俺、と。
「試合に勝って勝負に負けた」とはこのことか・・・。
2007/07/27のBlog
[ 21:59 ]
[ たわごとを言ってみる ]
2007/07/26のBlog
[ 21:22 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 21:13 ]
[ たわごとを言ってみる ]
[ 20:32 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/25のBlog
[ 20:35 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/24のBlog
[ 22:02 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 21:18 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 19:51 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/23のBlog
[ 21:30 ]
[ 本を読んでみる ]
水滸伝(十)を読み終えて。
まだ寝るには早かったので、もうちょっと本を読もうと。
こういう時は短編もの。
キリがいいところで寝ちゃいましょう。
という理由で読み始めたこの本。
副題が「八丁堀喰い物草子・江戸前でもなし」ってくらいですし。
裏表紙の説明を読んでも、各編のタイトルを見ても
「あぁ。料理と夫婦・家庭をテーマにした連作の捕物帳だな」
と、思うじゃないですか。
・・・。
この作家さん、以前「あやめ横丁の人々」って作品を読んだことがあって、その時もそうだったんだけどタイトルと装画に騙されちゃうんだよなぁ。
どうしても「ほのぼの」したものを連想しちゃうんだけど、実際は結構重たい内容。
で。
結局最後まで読んじゃって、寝たのは夜中の2時過ぎ。
しかも"昼からビール~夜中の芋焼酎ロック"だったもんで。
朝辛かったぁ・・・。
まだ寝るには早かったので、もうちょっと本を読もうと。
こういう時は短編もの。
キリがいいところで寝ちゃいましょう。
という理由で読み始めたこの本。
副題が「八丁堀喰い物草子・江戸前でもなし」ってくらいですし。
裏表紙の説明を読んでも、各編のタイトルを見ても
「あぁ。料理と夫婦・家庭をテーマにした連作の捕物帳だな」
と、思うじゃないですか。
・・・。
この作家さん、以前「あやめ横丁の人々」って作品を読んだことがあって、その時もそうだったんだけどタイトルと装画に騙されちゃうんだよなぁ。
どうしても「ほのぼの」したものを連想しちゃうんだけど、実際は結構重たい内容。
で。
結局最後まで読んじゃって、寝たのは夜中の2時過ぎ。
しかも"昼からビール~夜中の芋焼酎ロック"だったもんで。
朝辛かったぁ・・・。
[ 21:00 ]
[ 本を読んでみる ]
[ 20:47 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2007/07/22のBlog
[ 21:21 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 20:54 ]
[ 本を読んでみる ]
風の陣シリーズ第三作。
実は、この間から同じ作者の「時宗」を読み返していたのだが、[Django様のこの記事]を拝見して
「何っ!?いつの間に発売になってたんだ?」
と、驚き、
「これは早速買いに行かねば」
と、すぐに本屋に・・・行ったわけではなく。
とりあえず「時宗」を読み終えて、さらに復習の意味も込めて(なんせ、前作から2年半経ってるから)「立志編」「大望編」を読み終えて、満を持して(?)今日本屋で購入してきました。
さて。
「高橋克彦の陸奥三部作」といえば
・火怨
・炎立つ
・天を衝く
の3作を挙げる人が多いんですかね。
まぁ、この三作とも講談社文庫ですから、講談社としてはこれを「陸奥三部作」としてアピールしたいですわな。
実際、「天を衝く」の裏表紙にはそう書いてあるし。
以前、「天を衝く」を記事にした時は私もそう書いたし。
でも、今現在の私個人としては、
・風の陣
・火怨
・炎立つ
なんですね。
というのも、「天を衝く」はいま一つ好きになれないもんで。
で、この「風の陣~」。
基本的には、政の裏、権力争いのお話。
今回の敵は、前作でとてつもない栄達を遂げた僧「弓削道鏡」。
道鏡に関しては、「善」なのか「悪」なのか、毀誉褒貶定まらないようですが、このお話ではとりあえず「悪い人」ということになっております。
第三作では「宇佐八幡宮神託事件」で道鏡の目論見を打ち砕いたところで終了。
近々第四作が出るらしいけど。
文庫で出るにはまた2~3年待たなきゃいかんのだろうな。
で。
こうなると、高橋克彦ワールドにハマって「火怨」「炎立つ」と一気に読んでいきたくなるんですけどね。
今日は「水滸伝10」も買ってきたのでとりあえずそっち。
実は、この間から同じ作者の「時宗」を読み返していたのだが、[Django様のこの記事]を拝見して
「何っ!?いつの間に発売になってたんだ?」
と、驚き、
「これは早速買いに行かねば」
と、すぐに本屋に・・・行ったわけではなく。
とりあえず「時宗」を読み終えて、さらに復習の意味も込めて(なんせ、前作から2年半経ってるから)「立志編」「大望編」を読み終えて、満を持して(?)今日本屋で購入してきました。
さて。
「高橋克彦の陸奥三部作」といえば
・火怨
・炎立つ
・天を衝く
の3作を挙げる人が多いんですかね。
まぁ、この三作とも講談社文庫ですから、講談社としてはこれを「陸奥三部作」としてアピールしたいですわな。
実際、「天を衝く」の裏表紙にはそう書いてあるし。
以前、「天を衝く」を記事にした時は私もそう書いたし。
でも、今現在の私個人としては、
・風の陣
・火怨
・炎立つ
なんですね。
というのも、「天を衝く」はいま一つ好きになれないもんで。
で、この「風の陣~」。
基本的には、政の裏、権力争いのお話。
今回の敵は、前作でとてつもない栄達を遂げた僧「弓削道鏡」。
道鏡に関しては、「善」なのか「悪」なのか、毀誉褒貶定まらないようですが、このお話ではとりあえず「悪い人」ということになっております。
第三作では「宇佐八幡宮神託事件」で道鏡の目論見を打ち砕いたところで終了。
近々第四作が出るらしいけど。
文庫で出るにはまた2~3年待たなきゃいかんのだろうな。
で。
こうなると、高橋克彦ワールドにハマって「火怨」「炎立つ」と一気に読んでいきたくなるんですけどね。
今日は「水滸伝10」も買ってきたのでとりあえずそっち。
[ 11:14 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 10:05 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
2007/07/21のBlog
[ 12:15 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 10:40 ]
[ たわごとを言ってみる ]