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2008/05/03のBlog
[ 17:37 ]
[ 出かけてみる ]
暑いぞ、新潟。
[ 16:03 ]
[ 出かけてみる ]
[ 07:13 ]
[ 出かけてみる ]
出かけてくるざんす。
2008/05/02のBlog
[ 21:27 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2008/05/01のBlog
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[ たわごとを言ってみる ]
[ 21:07 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2008/04/30のBlog
[ 22:42 ]
[ たわごとを言ってみる ]
今日も?
酔っ払い?
酔っ払い?
2008/04/29のBlog
[ 21:08 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 20:43 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
GWの休日くらい手抜きさせろよ(←いつもだろ)。
・マグロヅケ&納豆丼
マグロヅケ
タレ:煮切り・みりん・醤油を混ぜて落ち着かせ。
ワサビ・ごま油・胡麻を投入。
タレにマグロを漬けて放置。
納豆
普通に作る。
但し、我が家で普通に入れる卵の黄身は入れませぬ。
酢飯
寿司酢:…を作るのが面倒だったので。
御飯を炊く時に、酢・砂糖・塩を投入。
正直、ちゃんと炊けるかどうか心配だったんですけど。
以外に爽やかな風味になりました。
で、酢飯の上にヅケ・納豆をのせて、卵の黄身を真ん中に。
万能ねぎと刻み海苔を振りかけて出来上がり。
美味いじゃん。
・アサリとネギの味噌汁
アサリの味噌汁を作って、刻んだネギをのせまする。
・小松菜、水菜、厚揚げの煮びたし
いや、材料を薄めためんつゆで煮ただけでございまする。
ま、手抜きの割には。
ごちそうさまでした。
・マグロヅケ&納豆丼
マグロヅケ
タレ:煮切り・みりん・醤油を混ぜて落ち着かせ。
ワサビ・ごま油・胡麻を投入。
タレにマグロを漬けて放置。
納豆
普通に作る。
但し、我が家で普通に入れる卵の黄身は入れませぬ。
酢飯
寿司酢:…を作るのが面倒だったので。
御飯を炊く時に、酢・砂糖・塩を投入。
正直、ちゃんと炊けるかどうか心配だったんですけど。
以外に爽やかな風味になりました。
で、酢飯の上にヅケ・納豆をのせて、卵の黄身を真ん中に。
万能ねぎと刻み海苔を振りかけて出来上がり。
美味いじゃん。
・アサリとネギの味噌汁
アサリの味噌汁を作って、刻んだネギをのせまする。
・小松菜、水菜、厚揚げの煮びたし
いや、材料を薄めためんつゆで煮ただけでございまする。
ま、手抜きの割には。
ごちそうさまでした。
[ 12:54 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 12:35 ]
[ たわごとを言ってみる ]
で、結局朝一でdocomoショップに行ってきたんですけど。
オープンと同時にかなりお客さんが来るのね。
で、チト待たされて。
症状を説明して。
確認してもらって。
出た結論。
「緑のFOMAカードと相性が悪いみたいですね」
結局、白のFOMAカードに交換して問題解決したわけですが。
パソコンとか携帯電話とか、言ってみりゃ最先端のデジタル機器なのに、今だに
「相性が…」
なんって、アナログな理由で調子が悪くなるってのが、なんとなく嫌いじゃありません。
アナログ育ちの人間としては。
我々が子供の頃、「デジタル」というのは「デジタル時計」のことでした。
…俺だけか?
オープンと同時にかなりお客さんが来るのね。
で、チト待たされて。
症状を説明して。
確認してもらって。
出た結論。
「緑のFOMAカードと相性が悪いみたいですね」
結局、白のFOMAカードに交換して問題解決したわけですが。
パソコンとか携帯電話とか、言ってみりゃ最先端のデジタル機器なのに、今だに
「相性が…」
なんって、アナログな理由で調子が悪くなるってのが、なんとなく嫌いじゃありません。
アナログ育ちの人間としては。
我々が子供の頃、「デジタル」というのは「デジタル時計」のことでした。
…俺だけか?
[ 12:26 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
[ 09:03 ]
[ たわごとを言ってみる ]
[ 08:54 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
2008/04/28のBlog
[ 23:19 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 22:01 ]
[ 食ってみる飲んでみる ]
2008/04/27のBlog
[ 22:18 ]
[ 小春と(で)遊んでみる ]
[ 18:26 ]
[ 本を読んでみる ]
今年で76歳の作者。
その作者の、26歳から43歳の間に書かれた短編を集めた作品。
ちょっと悲しいというか、「救いようがないじゃん」と思う作品が多いように思います。
もっと後の作品は、物悲しさの中にもなんとなくホッとさせる部分を感じさせる作品が多くなりますが。
同じような題材で、後に違う話として蘇ったエピソードもあります。
「江戸の娘」「出島阿蘭陀屋敷」なんかは、「御宿かわせみ」で同じ同じようなエピソードが書かれていますが、これは「アイデアの使いまわし」ではなく、
「今の自分であればもう少し上手に書けるだろう」
という、作者の気持ちがそうさせたのではないかと思うのです。
そういう意味では、ある程度この作者の小説を読んでいる人間が読むべき作品ではないかと思います。
いや、別に初めてで読んでも構わないんですが…。
その作者の、26歳から43歳の間に書かれた短編を集めた作品。
ちょっと悲しいというか、「救いようがないじゃん」と思う作品が多いように思います。
もっと後の作品は、物悲しさの中にもなんとなくホッとさせる部分を感じさせる作品が多くなりますが。
同じような題材で、後に違う話として蘇ったエピソードもあります。
「江戸の娘」「出島阿蘭陀屋敷」なんかは、「御宿かわせみ」で同じ同じようなエピソードが書かれていますが、これは「アイデアの使いまわし」ではなく、
「今の自分であればもう少し上手に書けるだろう」
という、作者の気持ちがそうさせたのではないかと思うのです。
そういう意味では、ある程度この作者の小説を読んでいる人間が読むべき作品ではないかと思います。
いや、別に初めてで読んでも構わないんですが…。