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なべちゃんの散歩道
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2005/10/13のBlog
[ 09:33 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
舞鶴のふじもと様の参加されている写真展に行ってきました。出展者は、主宰の林正武氏など21名でした。写真は、ふじもと様の5枚組み写真から「晩秋白樺林」
出展作品を前に、ふじもと様
出展作品の紹介中
ふじもと様の作品「凍朝の谷」
ふじもと氏談:志賀高原の渋峠(この冬霧が深くて、顔が痛くて、厳しかったあの頂上から先)で撮った草津白根山麓の日の出の際の風景です。この右が草津白根山です。
ご案内中の主宰の林正武さま。
ご挨拶
レンズを通して初めて見える被写体、時おりおり、光の状態で、刻一刻と変わりゆく表情を写すことを心がけ、日々撮影しています。
まだまだ未熟な所もある私達ですが、会員同士が楽しく活動しながらも、お互いに切磋琢磨し、今後も素晴らしい被写体に出会えることを楽しみにし、皆様に少しでも感動を与えることが出来るような写真を撮っていきたいと思います。今後もご指導ご声援をよろしくお願いいたします。 写団「北京都・写楽」一同
2005/10/12のBlog
[ 19:31 ] [ あやべの文化財 ]
五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、学業成就、健康長寿などの祝詞をあげられる宮司さんを囲んで一同拝聴。
全ての写真はクリックすると拡大します。
粛々と儀式が進んでいく。空に向かってそびえる幟と矛、日に映える神輿。
両神社宮総代などの玉串奉奠
最後に今日の晴れの舞台で主役の一端を担った子供たち、両神社の男女4人による玉串奉奠
[ 18:55 ] [ あやべの文化財 ]
「福田神社」神輿:手前、「木祖殿神社」神輿:奥側の並ぶ前に用意される祭壇
子供たちは太鼓の前に集まった
参列者が囲う中で拝礼される大島 基宮司(両神社の宮司を兼務)
御幣を手に祭殿に向かい清めのお祓い
参拝者に向かい清めのお祓い
[ 16:25 ] [ あやべの文化財 ]
「木祖殿神社」の神輿がやってきた。福田神社と同時刻に出発して最後に登場。長丁場をご苦労様。
急に走り出した。上り坂をワッセワッセと駆け足で勢いがよい。さすがだ!
粋な若者たちの顔が輝いている。
最後の仕上げ、勢いをつけて持ち上げた。さっきの走った勢いでタイミングを崩したのか、残念揃っていない。
神輿を囲いに納める
[ 11:26 ] [ あやべの文化財 ]
獅子舞がやってきた。お獅子は子供たちの人気者
頭を獅子に噛まれる良い子たち。健康のお守り
しっかりお獅子の口に頭を入れて、すくすく育てよ!
お獅子さんと話す子供たちに、祭りと一緒に成長する子供の姿を見る
両神社の子供たちが群がって売店前も賑やか
[ 06:59 ] [ あやべの文化財 ]
「木祖殿神社」の神輿行列、元気な子供たちの旗行列を先頭に、続々とやってくる。
子供旗行列、皆笑ってる
太鼓を曳いた子供たちの行列が続く
太鼓を担った行列と大きな矛を立てた行列が続く
皆の待つ広場に到着
2005/10/11のBlog
[ 19:05 ] [ あやべの文化財 ]
「福田神社」HP
祭神:火産霊神、植山比売神
甲ケ岳登山口にある「馬場」で両神社の神輿が出会い、合同祭礼が行われる。
ここには「山の神神社」など小宮が建つ。
薬師如来像が祀られている。
馬場入り口の薬師堂前には、テントが立ち準備が行われていた。
馬場広場には両神輿を収める囲いが設けられ、祭壇が用意される。
「木祖殿神社」岡町の綾部高等学校前にある。
祭神:久久能知神(くくのち神)
このお宮は昔から舟の宮と呼ばれ、往古、舟に乗って大杉木祖神が流れつかれ、ここに斎を祀り、境内を舟の形になぞらえたのでこの名がある。
御土御門天皇、明応2年、位田の乱に兵火にかかり社殿古記録を消失。
今の社殿は元禄16年の建築である。木祖神は、日本書紀に伊弉諾尊の国生みの時、海山川の神々の火に□□、久久能知を生むとある。
「福田神社」の祭神とは夫婦の関係にあるとされて、「福田神社」の神輿が通過後に遅れて通過し(神輿休憩所)、最終地のここでも、福田神社が先着で待つところに、遅れて到着する習わし。
[ 15:08 ] [ あやべの文化財 ]
福田神社の神輿がやってきた。
全ての写真はクリックすると拡大します。
上り坂先頭は引っ張っている。
汗にまみれた顔、顔、顔
広場に入って曲がり角で一人転んだが無事に脱出、良かった。
最後の見せ場、力をそろえて御神輿わっしょい!見事持ち上がり、ポ-ズが決まった。
一足お先に待ち受けの囲いに納まる。隣は子供神輿。
[ 13:34 ] [ あやべの文化財 ]
もう少しだ頑張れ!
登山口を回って広場へ到着
やっと行列から解放され、売店に群がる
預けておいたリュックを銘々で受け取る
2005/10/10のBlog
[ 16:41 ] [ あやべの文化財 ]
「福田神社」と夫婦関係にあると伝えられる「木祖殿神社」の両神輿が出会う馬場(甲ケ嶽登山口広場)に、子供旗行列を先頭に続々やってきた。
旗行列の次は、子供太鼓の行列
子供が乗って太鼓を叩いている。
お次は子供神輿の行列
少し上り坂、疲れたのか重そうだ。