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なべちゃんの散歩道
Blog
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2005/10/15のBlog
作文の部・市長賞表彰の作文を朗読する、豊里中学校3年山下さん
表彰を受けた生徒たち
表彰を受けた生徒たち
四方綾部市長あいさつ
(世界連邦・日本全国自治体連絡協議会長兼任)

世界連邦都市宣言
綾部市は日本国憲法を貫く平和精神に基いて世界連邦建設の趣旨を賛し全地球の人々と共に永久平和確立に邁進することを宣言する。(昭和25年10月14日・市議会決議)

平和と環境の日
綾部市が全国に先駆けて世界連邦都市宣言を行った日である10月14日を「平和と環境の日」と定め、毎年、全市を挙げて宣言の原点に立脚し、世界の永久平和実現と地球環境保護への誓いの日とする。(平成7年10月14日・市制定)
鹿子木綾部世界連邦運動協会長あいさつ
市長賞の表彰
綾部市議会議長表彰
綾部市教育長表彰
綾部市市民憲章推進協議会会長表彰
綾部世界連邦運動協会長表彰
入賞作品の展示を見る参会者
入賞作、佳作のポスタ-10点が展示
入賞作文、佳作の10点が展示
展示作品を見る
表彰式に集まった小中学生
2005/10/14のBlog
あなたの会社はどうする?
 実は!「高年齢者雇用安定法」と言う聞きなれない法律が、昨年「改正」されました。なんと、会社に65歳までの定年延長など継続雇用制度の導入を義務付けると言うのです!しかも、平成18年4月1日からば62歳に、その後は年金の支給年齢引上げに応じて順次引上げられ、平成25年4月1日には65歳となるのです。さあ大変!
定年が65歳未満の企業にとっては、待ったなし。しかし、導入には賃金・人事制度など諸制度の見直しが必要!どうしたら良いのでしょうか。
 そこで、製造業界で既に導入されている企業の豊富な事例を、一挙公開!具体的に詳しく紹介し、あなたの会社での導入の参考にして頂きたいと思います。きっと、あなたの会社にピッタリの対応策が見つかるはず!
 知らなかったでは済まされません。さあ、あなため会社はどうされますか?!!」
テーマ:「65歳までの継続雇用制導入に対応するために
綾部鉄工工業協同組合 会員各位
綾部鉄工工業協同組合
京都府中小企業団体中央会
日時 *平成17年IO月12日(水)午後1時~3時00分
会場 *綾部ITビル
参加料*無 料
講 師*北川 葉子氏(北川社会保険労務士事務所所長)
昭和53年 立命館大学卒業。民間会社に勤務。
平成 2年 北川社会保険労務士事務所開業
平成13年 京都府中小企業労働施策アドバイザーに就任
金融機関での職員研修・年金相談を始め、労務管理・セミナーの講師、社労士受験講座講師など活躍中。現在京都府社会保険保険労務士会理事。

京都府内及び全国の事例を御紹介、具体的な方策を伝授いたします。
継続雇用制度奨励金・多数紺絣雇用助成金・高年齢者雇用継続給付等の助成金制度についてご紹介します。
午後2時30分より個人情報保護法説明会を合わせて行います。
 講師は、京都府中小企業団体中央会 大槻アドバイザ一様にお願いしております。
 最後までのご聴講をよろしくお願い申し上げます。
綾部鉄工工業協同組合 大槻理事長
[ 17:43 ] [ 自宅(自分)その周辺 ]
菊科の花
ピンクの花
ゲンノショウコ?
「ZAPの植物日誌」で見つけました。
青い花
チョウセン・アサガオ
2005/10/13のBlog
[ 22:17 ] [ 自宅(自分)その周辺 ]
ホホヅキ まだ青い
「ZAPの植物日誌」様から「フウセンカズラ」だとの指摘がありました。
ピンクの花
「風に吹かれて chibisaru」様からの、ご連絡です。
「ホトトギス」 http://www.geocities.jp/mr_keik/hana016.htm
ZAP様から「タイワン・ホトトギス}との指摘です。
これもピンクの花
「シモツケソウ」 http://www22.ocn.ne.jp/~tamukai/simotuso.htm
上記の植物の再録です。
ZAP様から、秋の七草の一つ「フジバカマ」かもで、現在では珍しく大切にして、とのことです。詳しくはコメントをご覧ください。
秋の七草の一つ「フジバカマ」は、絶滅危機種とあります。
赤い針金の様な花
「ミズヒキ」 http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/mizuhiki.html
「風に吹かれて:cibisaru」
「ZAPの植物日誌:ZAP」様、色々とご花名の指導有り難うございました。
花音痴には大助かりです。
最近、大人気の京野菜「紫ずきん:丹波枝豆」の生産農家の話題です。
①Yさんの投稿 (A市民新聞審査委員)
前略。本日の貴紙について審査委員の一人として感じたことがありますので、久しぶりに意見を述べ、皆さんの見解をお聞きしたいとおもいます。
それは、一面の「紫ずきん」せり始まる、の記事についてです。文中、三段目

今年から農産物の生産農家や生産履歴などが分かる「トレーサビリティー・システム」を導入。

という文があり、「トレーサビリティ・システム」 と言う英語が使われています。
記者の配慮で、「農産物の・・・分かる」 という言葉が前につけてありましたので、ほとんどの人は意味は理解できるでしょう。 しかしこのように難しいカタカナ語は、出来るだけ使用を避けて欲しいのです。
多分、取材された記者も生産者が使った語を記事にするとき、これは説明なしでは到底理解されないと思い、説明をつけられたのでしょうが、私も驚きました。 trace-able-ity の3部分からなるこの英語は、おそらく大学受験前の高校生でも、5人に1人ぐらいしか意味が理解できないでしょう。
これは記者の責任ではなく、日本の農業、畜産用語の中に、こんな言葉を持ち込んだことが問題だと思います。私訳ですけれども、「生産物経歴追跡システム」 とでも言えば、たいていの方は、もっと簡単に意味が理解できるでしょう。「システム」はもう定着しているので、やむを得ないと思いますが、農水省あたりは横文字さえ使えば科学的だとか、近代的だとでも思っているのでしょうか。日本語でも表せる表現をわざわざ難しいカタカナの外国語で表そうとする日本中の風潮を悲しく思います。
新語を広めて行くのも新聞社、雑誌社の使命かもしれませんが、私としては、せめて、A市民新聞だけでも、まだ定着していないこんな舌をかみそうな外国語表現は使わないようにした方が良いと思います。A市民新聞が読者に、より親しみを持たれる、分かりやすい新聞であるために。
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②Nの投稿 (A市民新聞審査委員)
Yさま、こんばんわ。
「トレーサビリティー・システム」
ISOに定められたマニュアル、システム(これもカタカナの文字ですね)の場合、意味を説明する必要がありますが、出来たとしても、元のカタカナ文字を分かりやすい言葉に直すこと自体、無理があるのでは?・・中略・・

翻訳語は、しょせん翻訳でしかないない場合にあたります。もっとも分かりやすい解説は付けるべきです。と私は思います。
「トレーサビリティー・システム」:ほぼ、品質管理における一つの固有名詞です。
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③Yさま、投稿ありがとうございます。Nさま、レスをありがとうございます。
A市民新聞社のTです。

Y委員さんから「A市民新聞紙面審査委員会」に出されたご意見、拝読しました。私も同意見です。

今回の「紫ずきん初出荷」の記事に限らず、弊紙の紙面に出る記事は、記者が書き、デスクが目を通したあと、さらに編集スタッフ全員で校正しています。
元の資料を見ていただくと分かっていただけるのですが、資料では当然、もっと多くの難解英語が使われています。
以前から、弊紙の記事は「中学生、高校生」あるいは「70代、80代の人」にも分かるものにしようと、特に英語などの横文字は日本語に訳すか、注釈をつけるように指示しています。
しかし、今回の「トレーサビリティー・システム」のように、役人が無作に表してしまった固有名詞をどうするかとなると、今回のように言葉の前後で意味を説明するしかありませんでした。

Yさんのようなご意見の方が数多くおられると確信して、弊紙では今後も出来る限り「難解横文字狩り」に力を入れ、より分かりやすい記事を心がけていきます。
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④Yさんの投稿
 前略。先日の私の意見に対し、早速市民新聞社やNさまからご意見を頂きまして、ありがとうございましいた。
些細な問題でも賛否両論が出て、よりよい方向が生まれるきっかけとなれば、提起者としてもうれしく、新聞の質向上にもつながるものと信じております。
さて、Nさまのご意見について、私は次のように考えています。

ややこしい外国語を、なるべくカタカナで書かずに、その意味を考え、読者に分かりやすく表示することは、外国人の名前を無理に日本語に直して書くのとは、まったく違います。それはかって日本が韓国を統治していたときに強制的にやらせたことと同じで、許しがたいことです。
 私が言いたいのは、外国の文物を日本に持ち込んだときには、日本人が理解しやすい名前を付けるのは、明治維新以来ごく自然だということです。もっとも、作家井上やすし氏に言わせると、明治の頃は、学者,文人に訳語・造語作りの名人が大勢いたが、今は時の流れが速すぎて、そのまま受け入れざるを得ない、のだそうですが、もちろん、特殊な業界で、外国語をそのまま受け入れても、関係者がその言葉の意味を的確に把握し、あまり問題のない場合(例えばコンピューター業界)もあるでしょう。しかし、A市民新聞のように、読者の層が多岐にわたる場合は、なるべく日本語でその意味を伝え、分かりやすく書くようにつとめるのは、新聞社の誠意であろうと私はおもいます。
どうしてもできない時は, 今回のように理解しやすい説明を付け加える以外に方法がないだろう、ということには私も同感です。いずれにしても、「あの新聞、地元のことがわかりやすう書いてあるさかい、好きや」と読者に評価されることが、地方紙にとっては一番大切なことですね。
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⑤Nの投稿
Yさま
殆ど固有名詞化されて用いられている言葉を、そのまま日本語に直して書くことは出来ないと申し上げたので、貴殿の最初の文にそう取られるような含みを残されていたからです。

「固有名詞」の尊重と云うことは、英語の先生であり、国際協力の第一人者としての貴殿に、今更、申し上げることではないと思っています。

農業の「トレーサビリティ・・」;産地証明ともいえようが、栽培品種、栽培過程、・・・特に使用される農薬の名前や質、量、使用された時期、また残留農薬の分析値などを詳細に記録し、流通過程においては、貯蔵・保存の方法、薬品、混ぜ物の有無などを記録し、これらを消費者、販売者の要望において即座に追跡証明する・・・と、長い説明になると思います。

「産地証明」という言葉は、まだ「トレーサビリティ」という言葉を説明するに足りるところに及ばず、一般に代用として定着すれば使えますが、現時点では無理があります。

一方農業生産者や我々工業生産者において、「トレーサビリテイ・システム」の構築、維持、改善は、至上課題として求められており、記者がその課題「トレーサビリティ」という言葉をストレートに使われたのは、記事として欠かせない要点であったと思います。

紙面が許す限りの説明は必要です。しかし主題の「トレーサビリテイ」を他の言葉で置き換えられていたとしたら、記事として欠格と思います。「固有的な言葉」の重みもまた大切にと考えた次第です。

その他の「カナ文字をなくし、わかりやすい紙面作り」をという、貴殿の言葉はその通りだと思います。

ところで、高度成長経済時代の「パブル」がはじけて・・、「金融のビッグ・バン・・」「農業生産基盤におけるインフラ整備・・」と使われる、和製英語について、これを「日本文」に置き換えるべきか、現代の慣用語としてそのまま使い、その感覚的新奇さ、おどろおどろしさを良しとし、別途に「金融のビッグ・バンとは・・」「農業基盤のインフラ整備とは・・」の解説を加えるべきか、いずれがベターでしょうか。

「グローバル」化、国際化していく今の社会で、「グローバル」化と書くなと云われると大いに不便を感じることとなります。某有名講師の演題も「グローバル化」でした。
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⑥Hさんの投稿 (A市民新聞審査委員)
Yさま、Nさま
「カタカナ語」のはんらんについて私も…。
外来語の言い換えが国立国語研究所で進められています。
高齢者の介護や福祉に関することは、読み手であるお年寄りに配慮した表現を用いることが、何よりも大切です。

例えば「十分な説明と同意」と訳されていた「インフォームドコンセント」を「納得診療」と言い換える例が示されていますが、あまり定着していないようです。
カタカナを持たない中国ではではパソコンは電脳、ワープロは字処理器、キーボードは鍵盤、プリンターは打印器、Eメールは電子郵件、ケイタイは手機、バーチャルは虚擬と表現しており、外国人の名は漢字の音をあてています。

福沢諭吉らが「自由」「権利」などこれまで我が国に無かった概念を漢字に訳したと聞いています。
その努力を続けないと「カタカナ語辞典」がふくらむばかりです。
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⑦Nの投稿
Hさま
大風邪を引いてしまいご返事が遅れました。下記の文章に「カタカナ用語」や引用の英文の多いことをまずお許しください。

「キ-ワ-ド」という概念があります。最近の講演会でも、今日の私の話の「キ-ワ-ド」は、これこれです。と主題を明確にして話される方が増えてきました。「キ-ワ-ド」を使われると、理解しやすい話になると思います。

Web「A市民新聞」の右上に、Googlキ-ワ-ド検索が用意されています。
ここに「インフォームドコンセント」を入れますと、Web全体で、247千件、「納得診療」を入れますと、448千件の記事があることが分かります。
この用語については、すでに「納得診療」の方に、Web(デジタルデ-タ)としては優位にあり、定着していることがわかります。

「トレ-サビリティ」の検索は、838件、「ISO」の検索は、108,000千件です。
ところで、我が「A市民新聞」の上記検索件数は、「ISO」に1件あるだけで、あとはすべてゼロ件です。

少し話題が逸れますが、A市民新聞の視聴者にわかり易い記事の提供が、最大課題であることはいうまでもありません。とともに、地元の一人としてわが町の出来事を世界に知らせる情報発信をも、「A市民新聞」に期待しています。

この「キ-ワ-ド」に関する限りの話ですが、報道機関の配信ダイジェストにも、世界からの情報収集からも、Webデ-タ-として、認知されていない、存在を認められていない、地元に「納得診療」を旨とする福祉施設活動があり、「ISO]を取得実践している企業があるに関わらずの寂しい結果となっています。

「漢字のA市民新聞」は63件、「ひらがなのA市民新聞」は6361件。約一割が間違えています。
これについては、Web「ひらがなのA市民新聞」発足のときに、S記者さまに注意を促し、「発足以来ひらがなのA市民新聞です」の訂正コメントが最初に出ています。

蛇足ですが「キ-ワ-ド」検索は、ロボットが行っており、文字コ-ドを拾っていきます。意味を知るのは人間の設定した分類に基ずくわけで、人間なら理解するはずの類似語も無視されてしまいます。A市民新聞が世界への情報発信として、検索の「ヒット率」を上げるには、「キ-ワ-ド」を記事に忠実に埋め込む配慮が必要です。

対市民と、対世界の両面に優れた「A市民新聞」であって欲しいと願っています。
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⑧Nの投稿
「トレ-サビリテイ」について「キ-ワ-ド」的な側面がありますので、つづきに記入します。本当は私などよりもっと詳しい専門家が多々おられ、大変おこがましいと思いますが、このMLにはおられないのか、発言がありませんので、私の思い間違えがないことを危惧しながら下記を申し添えます。

ISOは、英国規格(UK)として生まれ、広がり米国に上陸し、救いの神になりました。
(例えばフィルム感度はASA100と云っていましたが、現在はISO100です)
日本は伝来のTQCシステム全盛で出遅れ、日本工業規格にISO9000 品質規格が、「直訳」の形で導入されました。

ISO9000 の特徴に外部監査制度があります。TQCが下意上達の品質向上運動なのに対し、ISO(以下9000を略します)は、外部監査を定期的に受けることを前提に承認され、最終の外部監査員の資格も日本では取得できず、世界管理機構の下で海外取得が最高資格となっています。多分現在も?

審査機関の認証も同じく、世界管理機構の下にあり、現に違反した運用機関にたいし、破門(免許停止処分)が出されています。その基本的なル-ルを変えることは出来ず、世界管理機構の審議承認が必要とされる、システム全体に上意下達の運用です。

容易にその「キ-ワ-ド:専門用語」の日本語訳が認められる雰囲気にないことの説明です。以上で用いた用語には私の不勉強な点が多々あることを、重ねてお詫びします。

以下、関連検索の資料です。参考までに・・

ISOは正式名称を国際標準化機構(International Organization for Standardization)(外部サイトへリンク)といい、各国の代表的標準化機関から成る国際標準化機関で、電気及び電子技術分野を除く全産業分野(鉱工業、農業、医薬品等)に関する国際規格の作成を行っています。

ISOの歴史 ... 電子技術分野における国際的な標準化の始まり. IECの設立 (1906年);
ISAの設立 (1926年 ~ 1942年・・・戦争による活動停止); ISO設立 (1947年). 1946年、工業規格の国際的統一の必要性が議論された; 当初、参加したのは25カ国だった ...当初日本では、製品や検査手順に関する技術的な内容を定めたJIS規格に馴染まないということで国家規格への採用が見送られていた。1991年10月に完全翻訳規格が制定された。このあたりが日本がISO9000シリーズ規格の登録認証に出遅れた原因であろう。

最近、ISO9000シリーズの規格に認証を取得する会社が増えている。ISO9000シリーズは1987年3月に制定された。1994年には用語の統一や技術的な誤りの改正などを中心に改定された。2000年に12月に大改正により、品質マネジメントシステムという言葉を使い、『顧客満足の向上』を要求する経営管理モデルとして発効した。1994年版は廃止されるが、新しい規格への移行は3年間猶予される。
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⑨Nの追加投稿
お早うございます。
やはり肝心の部分が抜けていました。

声を出して人を呼べば、弁護士(法律関係者)がうようよいると云われる米国において、品質欠陥商品がその時代の技術・製造管理背景もあり続出し、訴訟に掛けられ、ことごとく製造者の負けになりました。

PL法ですが、この方には「製造者責任法」という確定訳語があります。そこに「トレ-サビリテイ」という品質管理システムを持った、ISO9000が導入され、これを採用した企業が、次々に訴訟に勝つ、裁判所が認めるという効果が出て、救いの神となったという経緯です。

うろ覚えなので詳しく書けません。記事の農産物の「トレ-サビリティ」にも、この側面があり「トレ-サビリティ」が、言葉として重要視される理由だと思います。

参考資料
製造物責任法(PL法)
製造物責任法 (平成六年七月一日法律第八十五号). (目的). 第一条 この法律は、製造物の欠陥により人の生命、身体又は財産に係る被害が生じた場合における製造業者等の損害賠償の責任について定めることにより、被害者の保護を図り、もって国民生活の・・
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「蝶野睦月」さまの「チョ-ノのつぶやきノ-ト」の調査では、次の結果だと云うことです。
サイト;インフォームド・コンセント;納得診療
 Google: 465,000; 458,000
 Yahoo: 788,000; 4,570
 goo: 32,200; 31,800
 Infoseek: 32,300; 31,800
 msn: 142,881; 1,349
 Excite: 32,300; 31,800
つまり「インフォームド・コンセント」+「インフォームドコンセント」でなければならなかった様です。
なお、「インフォームド・コンセント」と「納得診療」の言葉の持つ意味合いも詳しく考察されており、一読に値します。是非訪問して熟読ください。
[ 19:06 ] [ 自宅(自分)その周辺 ]
コスモスが満開
シュウメイ菊
ぷりんちゃん様有り難うございます。花名を訂正しました。
サクラソウ?
マリ-ゴ-ルド、千日紅
[ 09:33 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
舞鶴のふじもと様の参加されている写真展に行ってきました。出展者は、主宰の林正武氏など21名でした。写真は、ふじもと様の5枚組み写真から「晩秋白樺林」
出展作品を前に、ふじもと様
出展作品の紹介中
ふじもと様の作品「凍朝の谷」
ふじもと氏談:志賀高原の渋峠(この冬霧が深くて、顔が痛くて、厳しかったあの頂上から先)で撮った草津白根山麓の日の出の際の風景です。この右が草津白根山です。
ご案内中の主宰の林正武さま。
ご挨拶
レンズを通して初めて見える被写体、時おりおり、光の状態で、刻一刻と変わりゆく表情を写すことを心がけ、日々撮影しています。
まだまだ未熟な所もある私達ですが、会員同士が楽しく活動しながらも、お互いに切磋琢磨し、今後も素晴らしい被写体に出会えることを楽しみにし、皆様に少しでも感動を与えることが出来るような写真を撮っていきたいと思います。今後もご指導ご声援をよろしくお願いいたします。 写団「北京都・写楽」一同
2005/10/12のBlog
[ 19:31 ] [ あやべの文化財 ]
五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、学業成就、健康長寿などの祝詞をあげられる宮司さんを囲んで一同拝聴。
全ての写真はクリックすると拡大します。
粛々と儀式が進んでいく。空に向かってそびえる幟と矛、日に映える神輿。
両神社宮総代などの玉串奉奠
最後に今日の晴れの舞台で主役の一端を担った子供たち、両神社の男女4人による玉串奉奠