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なべちゃんの散歩道
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2007/06/17のBlog
[ 08:26 ] [ 花だより ]
薔薇
薔薇
薔薇
薔薇
2007/06/14のBlog
[ 16:50 ] [ 山野草・滝(ふじもと様投稿) ]
[関連したBlog]
ふじもと様からいただきました写真を「なべちゃんのHP試作箱」に掲載し、「投稿写真ギャラリ-」に集録いたしました。ふじもと様有り難うございました。

[ 16:47 ] [ 山野草・滝(ふじもと様投稿) ]
[関連したBlog]
梅雨に入ったようで今朝から雨。昨夜の綾部テニス教室は降雨もなく無事に9時に終了、良い運動になった。今年は暖冬異変で積雪がなく、深刻な水瓶不足、渇水が心配されているが、この雨はどれぐらい降るのだろうか?
舞鶴市のふじもと様から舞鶴自然文化園のアジサイの写真を送っていただきました。入梅といえば先ず紫陽花、有り難うございました。
舞鶴自然文化園のアジサイ
舞鶴自然文化園のアジサイ
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舞鶴市展の主会場である舞鶴市総合文化会館は前島埠頭の方にあり、「赤レンガ博物館」は、道路を挟んで「舞鶴市役所」の近くにあるので、海岸からは遠いと思っていた。赤レンガ博物館の正面駐車場に車を止めると「舞鶴市政記念館」「まいづる知恵蔵」は海岸に沿ってと案内があり、歩くと本当に海岸があった。
海岸の船着き場
多分自衛隊桟橋の続きになる見当か?
対岸に大きな船が見える
周辺の地図を拝借
大きく湾が舞鶴市役所近くまで入り込んでいる。この部分は現在は陸地で埋まっていると錯覚していた
[ 09:56 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
昭和30年代の中舞鶴線を再現(1階南側=北近畿鉄道友の会舞鶴支部が製作)大きなジオラマの約三分の一の部分を写しました
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現
北近畿鉄道友の会舞鶴支部さんの中舞鶴線鉄道模型 約三分の一部分
綾部の文化財掲示板に「田舎の駅長」様のハンドルネ-ムでご投稿があり、田舎の駅長さまwrote・・・「見ただけでは、よく分からないと思います。コンセプトが分からないと展示の理解ができないと思いますが、手作りがお宝になるのです。ジオラマも3ヶ月で完全手作り延べ600人が関わりました。鉄道ゾーンは説明ビデオ追加します」とあり、画像も添付されていたhttp://8711.teacup.com/tsuguo/img/bbs/0000239M.jpg
北近畿鉄道友の会舞鶴支部さんの中舞鶴線鉄道模型 約三分の一部分
田舎の駅長さまに出会い、京都北部のインタ-ネット情報交換(歴史部門)をと思い、赤レンガ博物館まいづる智恵蔵の両方で尋ねたが判らなかった。事務局の職員でなく、北近畿鉄道友の会舞鶴支部の方のようだ
国産初のDB10型ディーゼル機関車
明治~昭和時代の雰囲気 【赤れんが倉庫復元展示エリア】
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現。市内を走っていたディーゼル機関車と同型の機関車や昭和40年代の中舞鶴線の模型を展示しています。機関車に乗り、スクリーンに映し出された映像を見ながら運転手の気分が味わえます
模型
[ 09:55 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
綾部の文化財日誌の5月16日付けで「まいずる知恵蔵開館と浮世絵(糸井文庫)」の投稿が、綾部の文化財を守る会の四方續夫事務局長からあった。舞鶴市役所の近くにある赤レンガ倉庫で「舞鶴市政記念館」と平行して二棟が建っている。「赤レンガ博物館」もすぐ近くにあり歩いて行った
赤レンガの倉庫建造物が並び立つ
明治35年に旧海軍が建設した赤れんが倉庫を活用し、歴史・文化資産を生かしたまちづくりの拠点施設として整備を進めてきた「まいづる智恵蔵(ちえぐら)」(北吸)が、4月28日(土)オープン。 れんが造り2階建て(一部木造。延べ床面積約1,500平方メートル)
2階の「糸井文庫」:丹後に伝わる6つの伝承(酒呑童子浦島太郎三庄太夫石川五右衛門岩見重太郎静御前)を扱った伝説錦絵ギャラリ-映像パネル
伝説錦絵のパネルがある
今日は、舞鶴市市展の洋画の部の作品展示会場となっていて、一角に伝説錦絵が一点飾られていた。詳しくは「舞鶴歴史文化ミュ-ジアム・糸井文庫閲覧システム」をご覧ください。素晴らしい伝説錦絵の逸品が紹介されています
[ 09:54 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
Doblogの「相互BM」仲間に「巨漢さんとGO太くんのHAKODATE絵日記(巨漢★M)」様がおられる。「赤レンガ倉庫群-セピアが似合う場所」のブログを拝見した。キ-ワ-ド「赤レンガ倉庫群」を検索すると、「舞鶴市」と「函館市」の赤レンガ倉庫がTOPに出てくる。函館市のは「金森倉庫の歴史」に詳しく紹介されている
舞鶴市には、明治34年(1901)の旧海軍舞鶴鎮守府の開庁に伴い、海軍が建設したものを中心に多くの建造物が現存し、風雪を経た赤レンガはエキゾチックな雰囲気をかもしだしています。
この赤レンガ博物館建物は、明治36年(1903)に旧舞鶴海軍兵器廟魚型水雷庫として建設されたもので、本格的な鉄骨構造のれんが建築物としては、わが国に現存する最古級のものとされています。舞鶴市指定文化財
1階展示室:①れんが登場、②世界のれんが、③れんがとは
ベルリンの壁のレンガ(元工場の一部)とナチ収容所のレンガが印象に残った
ホフマン式輪釜シアタ-
カガミ張りの壁面があり、赤レンガのトンネル通路が写るエキゾチックな空間であった
2階展示室:④日本のれんがの歩み、⑤舞鶴市とれんが、⑥れんがの未来、⑦プレイランド、⑧れんがを想う、⑨れんが資料館
2007/06/13のBlog
[ 14:50 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
第39回「市展」は「写真」の部が舞鶴市市政記念館で、「洋画」の部が、まいづる智恵蔵の会場で展示されている。
舞鶴市の赤レンガ倉庫群の建物を活用した施設である
写真」の部の展示は、重厚な赤レンガの建物の中に上手く白い展示パネルが組み込まれ、しゃれた感覚の展示場で、写真展らしく照明も配置され、写真が引き立っていた
友人のふじもと様の作品「残秋のコル」もあった。私の好きな山岳写真でしばしの間見とれた
洋画」の部は、まいづる智恵蔵の2階に展示されていた
力作の作品が多かったが、赤レンガの会場壁面の余りにも強烈な重厚さに、何か作品が力負けしているように感じられた。
巨漢さんとGO太くんのHAKODATE絵日記(巨漢★M)」のブログに「赤レンガ倉庫群-セピアが似合う場所」のキャッチフレ-ズがある。
[ 14:15 ] [ 美術・芸術・展示館 ]
第39回舞鶴市の「市展」を見に行った。6月13日(水)~17日(日)
「日本画」と「書」「工芸美術」は舞鶴市総合文化会館で
日本画」の部の作品展示。市展賞、特選、奨励賞、入選の作品が並べられ、委嘱、招待、委員、審査員の方々の作品もあった
友人のふじもと様の作品「」も力作であった
」の部の作品展示
工芸美術」の部の作品展示
2007/06/12のBlog
[ 11:07 ] [ Doblog 朝顔・風船蔓部 ]
[関連したBlog]
花芽をつけていた風船蔓が咲きました。昨年、シルバ様からいただき採種した種から育てました。清楚な気品のある花です。
今年の梅雨は雨不足で暑い天気だと報道されています。河川の渇水が心配されています
2ケ所の花穂が一度に咲きました。
あさがお(朝顔部会)も葉が増えています