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2007/06/18のBlog
2007/06/17のBlog
[ 21:03 ]
白鳥街道にある洋服量販店の「はるやま」に寄った。ハワイに行くことになり、夏物の軽いスポ-テイな外出着を探したが、気に入るものは皆無であった。一年前にも寄ったが、一年経ったのにまだ閉店セ-ルをやっていた。だから斬新な品物がないのかも?
[ 08:37 ]
[ 食べ物 ]
舞鶴市展の帰りにストロベリ-・アイス薔薇園に寄ると、丁度お昼になったので昼食に行った。家内は娘と行ったことのある店らしく、若者が次々と食事に訪れ賑わっていた。スパゲッティ料理が美味しいとのこと。家内は上手く注文していた。しかし自分の注文したのは、メイン・デッシュ(写真)が来たが、スパゲッティは出てこなかった。出されたパンも色々選べ美味しかった
[ 08:26 ]
[ 花だより ]
梅雨入りしてアジサイ園が賑わう時節になりました。舞鶴市展が赤レンガ倉庫(舞鶴市政記念館・まいづる智恵蔵)でも開催された初日に見に行き、帰路の白鳥街道にあるストロ-ベリ-・アイス薔薇園に寄り、咲き誇るバラを見てきました。
2007/06/14のBlog
[ 16:50 ]
[ 山野草・滝(ふじもと様投稿) ]
[ 16:47 ]
[ 山野草・滝(ふじもと様投稿) ]
[関連したBlog]
梅雨に入ったようで今朝から雨。昨夜の綾部テニス教室は降雨もなく無事に9時に終了、良い運動になった。今年は暖冬異変で積雪がなく、深刻な水瓶不足、渇水が心配されているが、この雨はどれぐらい降るのだろうか?
舞鶴市のふじもと様から舞鶴自然文化園のアジサイの写真を送っていただきました。入梅といえば先ず紫陽花、有り難うございました。
梅雨に入ったようで今朝から雨。昨夜の綾部テニス教室は降雨もなく無事に9時に終了、良い運動になった。今年は暖冬異変で積雪がなく、深刻な水瓶不足、渇水が心配されているが、この雨はどれぐらい降るのだろうか?
舞鶴市のふじもと様から舞鶴自然文化園のアジサイの写真を送っていただきました。入梅といえば先ず紫陽花、有り難うございました。
[ 09:57 ]
舞鶴市展の主会場である舞鶴市総合文化会館は前島埠頭の方にあり、「赤レンガ博物館」は、道路を挟んで「舞鶴市役所」の近くにあるので、海岸からは遠いと思っていた。赤レンガ博物館の正面駐車場に車を止めると「舞鶴市政記念館」「まいづる知恵蔵」は海岸に沿ってと案内があり、歩くと本当に海岸があった。
[ 09:56 ]
[ 美術・芸術・展示館 ]
昭和30年代の中舞鶴線を再現(1階南側=北近畿鉄道友の会舞鶴支部が製作)大きなジオラマの約三分の一の部分を写しました
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現
北近畿鉄道友の会舞鶴支部さんの中舞鶴線鉄道模型 約三分の一部分
綾部の文化財掲示板に「田舎の駅長」様のハンドルネ-ムでご投稿があり、田舎の駅長さまwrote・・・「見ただけでは、よく分からないと思います。コンセプトが分からないと展示の理解ができないと思いますが、手作りがお宝になるのです。ジオラマも3ヶ月で完全手作り延べ600人が関わりました。鉄道ゾーンは説明ビデオ追加します」とあり、画像も添付されていたhttp://8711.teacup.com/tsuguo/img/bbs/0000239M.jpg
綾部の文化財掲示板に「田舎の駅長」様のハンドルネ-ムでご投稿があり、田舎の駅長さまwrote・・・「見ただけでは、よく分からないと思います。コンセプトが分からないと展示の理解ができないと思いますが、手作りがお宝になるのです。ジオラマも3ヶ月で完全手作り延べ600人が関わりました。鉄道ゾーンは説明ビデオ追加します」とあり、画像も添付されていたhttp://8711.teacup.com/tsuguo/img/bbs/0000239M.jpg
北近畿鉄道友の会舞鶴支部さんの中舞鶴線鉄道模型 約三分の一部分
田舎の駅長さまに出会い、京都北部のインタ-ネット情報交換(歴史部門)をと思い、赤レンガ博物館、まいづる智恵蔵の両方で尋ねたが判らなかった。事務局の職員でなく、北近畿鉄道友の会舞鶴支部の方のようだ
田舎の駅長さまに出会い、京都北部のインタ-ネット情報交換(歴史部門)をと思い、赤レンガ博物館、まいづる智恵蔵の両方で尋ねたが判らなかった。事務局の職員でなく、北近畿鉄道友の会舞鶴支部の方のようだ
国産初のDB10型ディーゼル機関車
明治~昭和時代の雰囲気 【赤れんが倉庫復元展示エリア】
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現。市内を走っていたディーゼル機関車と同型の機関車や昭和40年代の中舞鶴線の模型を展示しています。機関車に乗り、スクリーンに映し出された映像を見ながら運転手の気分が味わえます
明治~昭和時代の雰囲気 【赤れんが倉庫復元展示エリア】
智恵蔵が赤れんがの倉庫として利用されていた当時の様子を再現。市内を走っていたディーゼル機関車と同型の機関車や昭和40年代の中舞鶴線の模型を展示しています。機関車に乗り、スクリーンに映し出された映像を見ながら運転手の気分が味わえます
[ 09:55 ]
[ 美術・芸術・展示館 ]
綾部の文化財日誌の5月16日付けで「まいずる知恵蔵開館と浮世絵(糸井文庫)」の投稿が、綾部の文化財を守る会の四方續夫事務局長からあった。舞鶴市役所の近くにある赤レンガ倉庫で「舞鶴市政記念館」と平行して二棟が建っている。「赤レンガ博物館」もすぐ近くにあり歩いて行った
赤レンガの倉庫建造物が並び立つ
明治35年に旧海軍が建設した赤れんが倉庫を活用し、歴史・文化資産を生かしたまちづくりの拠点施設として整備を進めてきた「まいづる智恵蔵(ちえぐら)」(北吸)が、4月28日(土)オープン。 れんが造り2階建て(一部木造。延べ床面積約1,500平方メートル)
明治35年に旧海軍が建設した赤れんが倉庫を活用し、歴史・文化資産を生かしたまちづくりの拠点施設として整備を進めてきた「まいづる智恵蔵(ちえぐら)」(北吸)が、4月28日(土)オープン。 れんが造り2階建て(一部木造。延べ床面積約1,500平方メートル)
今日は、舞鶴市市展の洋画の部の作品展示会場となっていて、一角に伝説錦絵が一点飾られていた。詳しくは「舞鶴歴史文化ミュ-ジアム・糸井文庫閲覧システム」をご覧ください。素晴らしい伝説錦絵の逸品が紹介されています
[ 09:54 ]
[ 美術・芸術・展示館 ]
Doblogの「相互BM」仲間に「巨漢さんとGO太くんのHAKODATE絵日記(巨漢★M)」様がおられる。「赤レンガ倉庫群-セピアが似合う場所」のブログを拝見した。キ-ワ-ド「赤レンガ倉庫群」を検索すると、「舞鶴市」と「函館市」の赤レンガ倉庫がTOPに出てくる。函館市のは「金森倉庫の歴史」に詳しく紹介されている
舞鶴市には、明治34年(1901)の旧海軍舞鶴鎮守府の開庁に伴い、海軍が建設したものを中心に多くの建造物が現存し、風雪を経た赤レンガはエキゾチックな雰囲気をかもしだしています。
この赤レンガ博物館建物は、明治36年(1903)に旧舞鶴海軍兵器廟魚型水雷庫として建設されたもので、本格的な鉄骨構造のれんが建築物としては、わが国に現存する最古級のものとされています。舞鶴市指定文化財
この赤レンガ博物館建物は、明治36年(1903)に旧舞鶴海軍兵器廟魚型水雷庫として建設されたもので、本格的な鉄骨構造のれんが建築物としては、わが国に現存する最古級のものとされています。舞鶴市指定文化財