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2008/05/05のBlog
[ 22:25 ]
[ 花だより ]
[ 22:10 ]
[ 花だより ]
古来より美しい女性を「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花 」と表現するが・・・
5月GW、花の一番綺麗な季である。先週のブログ:四つ尾稲荷の「シャクヤク」につづき、花の寺「千手院」など自宅付近の「牡丹」「石楠花」「つつじ」を激写する。
5月GW、花の一番綺麗な季である。先週のブログ:四つ尾稲荷の「シャクヤク」につづき、花の寺「千手院」など自宅付近の「牡丹」「石楠花」「つつじ」を激写する。
[ 07:39 ]
[ 山と峠と三角点 ]
鍛冶屋から良く見える赤い屋根の寺、綾部西国観音霊場第16番:慈雲山・普門院
2008/05/04のBlog
[ 14:30 ]
[ 山と峠と三角点 ]
空山(351.9m)頂上からの下山は、麓の普門院からの登山道を降りた。しっかりした登山道であるが、前に登ったときは「これから坂」「がんばり坂」「あと○m」などたくさんの案内が建てられていた。最近は地元の子供達も空山に登らないようだ。小畑(鍛冶屋)の豊里西小学校が廃校になり、豊里東小学校に統合されてからは「里山」は犀川の西側になり中心から離れてしまった。
[ 10:32 ]
[ 山と峠と三角点 ]
[ 08:07 ]
[ 山と峠と三角点 ]
お茶畑を麓に鍛冶屋の正面に目立つ空山(351.9m)の頂上。三角点標識がある。子供達の登頂記念名札が立っているが、昔は毎年の学校行事で「空山登山」があったとのこと。今は途絶えてしまったそうで古びた名札が並んでいるだけであった。
[ 07:10 ]
[ 山と峠と三角点 ]
小畑六左衛門が報恩寺の嫁の実家に往復した「三坂峠(175m)」から鍛冶屋(小畑村)の正面に聳える「空山(351.9m)」に向かい稜線を登る。初めは少しきつい登りであったが、間もなく緩い傾斜地になる。尾根道は藪も少なく樹間を登れる。