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2008/07/24のBlog
[ 13:56 ]
[ ☆遊戯☆ ]
書こうと思うと任天堂の情報が出るな。
何時もの様に今後の情報をメモしておこう。
2008/07/24 もえたんDS(DS)
2008/07/24 ワリオランドシェイク(Wii)
2008/07/24 SIREN:New Translation(PS3)
2008/07/31 リズム天国ゴールド(DS)
2008/07/31 どきどき魔女神判2(DS)
2008/07/31 零~月蝕の仮面~(Wii)
2008/07/31 ソウルキャリバーIV(PS3)
2008/07/31 ファンタシースターポータブル(PSP)
2008/08/07 ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣(DS)
2008/08/07 救急救命カドゥケウス2(DS)
2008/08/07 三国志大戦・天(DS)
2008/08/07 サモンナイト2(DS)
2008/08/07 サバイバルキッズ Wii(Wii)
2008/08/07 忌火起草 解明編(Wii)
2008/08/07 テイルズ オブ ヴェスペリア(360)
2008/08/07 流行り神2 PORTABLE 警視庁怪異事件ファイル(PSP)
2008/08/07 クレイジータクシー ダブルパンチ(PSP)
2008/08/21 シグマ ハーモニクス(DS)
2008/08/22 イナズマイレブン(DS)
2008/08/28 キャプテンレインボー(Wii)
2008/08/28 AFRIKA(PS3)
2008/08/28 Too Human(360)
2008/09/04 ブルードラゴン プラス(DS)
2008/09/11 ワンピース アンリミテッドクルーズ エピソード1 波に揺れる秘宝(Wii)
2008/09/11 インフィニット アンディスカバリー(360)
2008/09/12 クイズマジックアカデミーDS(DS)
2008/09/13 ポケットモンスター プラチナ(DS)
2008/09/18 落シ刑事~刑事さん、私がやりました~(DS)
2008/09/18 野獣刑事 東京同時多発テロを鎮圧せよ!(DS)
2008/09/18 ドラゴンボールDS(DS)
2008/09/18 トラスティベル ~ショパンの夢~ ルプリーズ(PS3)
2008/09/18 アンリアル トーナメント 3(PS3)(360)
2008/09/25 ワールド・デストラクション~導かれし意思~(DS)
2008/09/25 シムシティ クリエイター(Wii)
2008/09/25 アクアノーツ ホリデイ ~隠された記録~(PS3)
2008/10/02 ヴァルキリープロファイル 咎を背負うもの(DS)
2008/10/16 AWAY シャッフルダンジョン(DS)
2008/10/16 Wii Music(Wii)
2008/11/20 ラスト レムナント(360)
2008/11/27 涼宮ハルヒの激動(Wii)
こんな感じ。
全部買う訳では無いので悪しからず。
今回は8/7が酷いね(笑)。
盆が入るので積んでも良いかな。
押さえるべきは、
リズム天国、
零、
カドゥケウス2、
ワンピース、
マジックアカデミーか。
リズム天国は言うまでも無い。
動画をみてより一層楽しみ。
零は良い感じでチューンナップされている様だ。
サイレンと迷ったがこっちにしよう。
カドゥケウスは言うまでもなく買う。
ワンピースが前作の出来が良かったので買う。
結構期間が空いたが、
其れだけ作り込まれていると期待したい。
クイズマジックアカデミーはQMAとか言うんだっけ?
Wi-Fiで出来るのか、
楽しみだ。
Wii musicも良い時期に発売だな。
9月のWiiに関しては此れからなんだろう。
どうぶつの森は12月かね。
微妙にキャプテンレインボーに期待している。
Skip開発らしい。
moon喋りだしね。
AFRIKAは迷っている。
四季庭とかも良いと思うんだが、
もう1つインパクトが欲しい。
360は和RPGが良い感じで出るね。
何れも似た様な疑似アクション系の戦闘の所は気になるが。
まあ出ないよりは良いよねわな。
まあこんな感じ。
ワリオランドはどうしようかなあ。
何時もの様に今後の情報をメモしておこう。
2008/07/24 もえたんDS(DS)
2008/07/24 ワリオランドシェイク(Wii)
2008/07/24 SIREN:New Translation(PS3)
2008/07/31 リズム天国ゴールド(DS)
2008/07/31 どきどき魔女神判2(DS)
2008/07/31 零~月蝕の仮面~(Wii)
2008/07/31 ソウルキャリバーIV(PS3)
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2008/08/07 ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣(DS)
2008/08/07 救急救命カドゥケウス2(DS)
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2008/08/07 流行り神2 PORTABLE 警視庁怪異事件ファイル(PSP)
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2008/08/28 AFRIKA(PS3)
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2008/11/20 ラスト レムナント(360)
2008/11/27 涼宮ハルヒの激動(Wii)
こんな感じ。
全部買う訳では無いので悪しからず。
今回は8/7が酷いね(笑)。
盆が入るので積んでも良いかな。
押さえるべきは、
リズム天国、
零、
カドゥケウス2、
ワンピース、
マジックアカデミーか。
リズム天国は言うまでも無い。
動画をみてより一層楽しみ。
零は良い感じでチューンナップされている様だ。
サイレンと迷ったがこっちにしよう。
カドゥケウスは言うまでもなく買う。
ワンピースが前作の出来が良かったので買う。
結構期間が空いたが、
其れだけ作り込まれていると期待したい。
クイズマジックアカデミーはQMAとか言うんだっけ?
Wi-Fiで出来るのか、
楽しみだ。
Wii musicも良い時期に発売だな。
9月のWiiに関しては此れからなんだろう。
どうぶつの森は12月かね。
微妙にキャプテンレインボーに期待している。
Skip開発らしい。
moon喋りだしね。
AFRIKAは迷っている。
四季庭とかも良いと思うんだが、
もう1つインパクトが欲しい。
360は和RPGが良い感じで出るね。
何れも似た様な疑似アクション系の戦闘の所は気になるが。
まあ出ないよりは良いよねわな。
まあこんな感じ。
ワリオランドはどうしようかなあ。
2008/07/23のBlog
[ 19:03 ]
[ 360 ]
[コール オブ デューティ4 其の3]
公式。
では感想。
FPSは大抵がオンラインがメインでオフはおまけ程度、
などと言う事が多いけれど、
本作はオフも中々面白かった。
まあ大抵のゲームを僕は面白いと言うけれど。
本作のオフは単純に敵を殲滅するだけでは無く、
捜索とか暗殺とかそう言うステージも有ったので飽きさせなかった。
特に暗殺に関してはメタルギアよりも潜入ゲームっぽくなっていた事に驚いた。
テレビドラマのシナリオライターが入ったとか入ってないとか言う話を聞いたが、
そう言う意味でも盛り上がる話になっていたし。
ただ前にも書いたと思うが、
味方が可成り優秀で、
自分が何もしなくても進めてしまう事が多いので、
自分は果たして必要な存在なのか、
と思ったり思わなかったりはした(笑)。
まあ此れは僕がハードからやったと言う事も有るのかも知れないが、
そこそこ慣れて来ると自分主導でやれる事も有ると思う。
2週目のベテランでさくさくやろうとしたら、
さくさく死にまくったのは今となっては良い思い出だ。
オンラインは大規模戦闘では無く、
どちらかと言うとサバイバルゲームに近いのかもしれない(僕はやった事が無いが)。
或る程度の広さの中で戦う事になる。
本作はしゃがみと伏せと言うのが有るが、
カバーポジション(壁から覗いて撃ったりとか)が無いので、
特殊部隊と言う感じでは無いかな。
大規模戦闘と潜入物の丁度中間と言う感じかなあ。
そうそう本作は銃などを撃つとマップに場所が載る様になり、
またレーダーなどでも居る場所が分かる。
更にキルカメラと言うのが有って、
死んだ時の相手の状況が分かる映像が見える様になっている。
と言う事で隠れていると言う事が難しく、
流動的な戦いが多くなる気がする。
スナイパーも同じ場所に居られない訳だしね。
まあ一部建物に立てこもったりする事も出来るだろうが、
結構独特かなとは思った。
また此のキルカメラが可成り優秀で、
自分が死ぬ様が見えるので可成り勉強になる。
通りに棒立ちしている自分の間抜けさ加減が恥ずかしい。
まあ何度見ても直らないのは個人の資質だろう。
でも中々楽しいカメラだと思う。
戦闘に関してはまあどんなFPSでも一緒で、
結局は腕の差が出る。
特に本作は発売してから可成り経っているので、
今からやると可成りの腕の差が有るのは厳しいかも知れない。
僕はベテランもクリアした手練だけれど、
オンラインに出れば新兵だったし。
まあ手練だと思ったのがそもそもの間違いだが。
エイムが苦手なのでどうしようもないわな。
本作はオンラインが出来れば面白い事は言うまでも無いが、
オフラインも中々凝った出来になっていて面白かった。
まあ今更言う事ではないんだろうが、
FPSが出来るなら買った方が良いだろう。
未でも人は結構居る見たいなので、
対戦もそこそこ出来るとは思うし。
評判通りの良作だった。
公式。
では感想。
FPSは大抵がオンラインがメインでオフはおまけ程度、
などと言う事が多いけれど、
本作はオフも中々面白かった。
まあ大抵のゲームを僕は面白いと言うけれど。
本作のオフは単純に敵を殲滅するだけでは無く、
捜索とか暗殺とかそう言うステージも有ったので飽きさせなかった。
特に暗殺に関してはメタルギアよりも潜入ゲームっぽくなっていた事に驚いた。
テレビドラマのシナリオライターが入ったとか入ってないとか言う話を聞いたが、
そう言う意味でも盛り上がる話になっていたし。
ただ前にも書いたと思うが、
味方が可成り優秀で、
自分が何もしなくても進めてしまう事が多いので、
自分は果たして必要な存在なのか、
と思ったり思わなかったりはした(笑)。
まあ此れは僕がハードからやったと言う事も有るのかも知れないが、
そこそこ慣れて来ると自分主導でやれる事も有ると思う。
2週目のベテランでさくさくやろうとしたら、
さくさく死にまくったのは今となっては良い思い出だ。
オンラインは大規模戦闘では無く、
どちらかと言うとサバイバルゲームに近いのかもしれない(僕はやった事が無いが)。
或る程度の広さの中で戦う事になる。
本作はしゃがみと伏せと言うのが有るが、
カバーポジション(壁から覗いて撃ったりとか)が無いので、
特殊部隊と言う感じでは無いかな。
大規模戦闘と潜入物の丁度中間と言う感じかなあ。
そうそう本作は銃などを撃つとマップに場所が載る様になり、
またレーダーなどでも居る場所が分かる。
更にキルカメラと言うのが有って、
死んだ時の相手の状況が分かる映像が見える様になっている。
と言う事で隠れていると言う事が難しく、
流動的な戦いが多くなる気がする。
スナイパーも同じ場所に居られない訳だしね。
まあ一部建物に立てこもったりする事も出来るだろうが、
結構独特かなとは思った。
また此のキルカメラが可成り優秀で、
自分が死ぬ様が見えるので可成り勉強になる。
通りに棒立ちしている自分の間抜けさ加減が恥ずかしい。
まあ何度見ても直らないのは個人の資質だろう。
でも中々楽しいカメラだと思う。
戦闘に関してはまあどんなFPSでも一緒で、
結局は腕の差が出る。
特に本作は発売してから可成り経っているので、
今からやると可成りの腕の差が有るのは厳しいかも知れない。
僕はベテランもクリアした手練だけれど、
オンラインに出れば新兵だったし。
まあ手練だと思ったのがそもそもの間違いだが。
エイムが苦手なのでどうしようもないわな。
本作はオンラインが出来れば面白い事は言うまでも無いが、
オフラインも中々凝った出来になっていて面白かった。
まあ今更言う事ではないんだろうが、
FPSが出来るなら買った方が良いだろう。
未でも人は結構居る見たいなので、
対戦もそこそこ出来るとは思うし。
評判通りの良作だった。
2008/07/22のBlog
[ 20:46 ]
[ 360 ]
[コール オブ デューティ4 其の2]
公式。
マルチプレイヤーについて少し。
要するにオンライン。
最大18人対戦。
本作は敵を倒したり買ったりするとポイントが貰え階級が上がって行く。
まあ此の手のゲームでは良く有る奴だ。
階級が上がると武器やパークやルールが解禁されて行く。
武器なんかが解禁されて行くのは良く有るけれど、
ルールも解禁されるのは珍しいと思った。
此れによってやり続ければ新しい事が出来る事になって、
よりやる気が出るシステムになっているのでは無いだろうか。
本作では外見のカスタマイズは全く出来無いが、
装備のカスタマイズは出来る。
本作では階級作成と呼ばれているが、
意味が良く分からないので装備と読んでおく。
此処ではメイン武器と携帯武器と特製手榴弾、
其れにパークが3つまで装備出来る。
まずメイン武器に関しては1つと言う事で、
スナイパーライフルにショットガンとか言う組み合わせは不可能。
携帯武器って言うのは拳銃かね(正確にどう言うのか分からん)。
手榴弾は閃光かスタンかスモークとなる(通常の手榴弾は常備?)。
武器に関してはチャレンジと言う物が有り、
武器を使って敵を倒して行く事で搭載物が解禁される。
スコープとかサイレンサーとかね。
武器を使い込む事でより其の武器が強化されると言うのは中々良いのでは無いだろうか。
チャレンジをする為に使い慣れない武器を使ったりする事も有るだろう。
パーク。
此れはスキルみたいな物かなあ。
3つまで装備出来て、
此れも階級が上がると解除されて行く。
体力が上がったり、
弾丸の貫通力が上がったりとかする。
ただそれぞれのカテゴリで装備出来るパークが分けられているので、
スキルを自由に組み合わせる事は出来無い。
まあカテゴリごとに自由には組み合わせられるが。
例えばパーク1にはC4とか特殊手榴弾×3とかが有るのだが、
此の両方を装備する事は出来無いと言う事だ。
此のスキルは装備していても別に成長はしない。
戦うと言う意味に置いては結構色々な組み合わせを作る事は出来る。
より走れるようにするとか、
より隠れられる様にするとか、
武器や戦術によって使い分け出来る。
5つまでセットを記録させられるのも良いね。
ルールは豊富。
デスマッチやチームデスマッチ。
旗取りや陣取りや攻防なんかも有る。
チームでは入れないルールが有ったり、
復活する事が出来無いルールが有ったり、
結構色々なルールで楽しめると思う。
本作の特徴としては体力は自動回復。
弾丸を回復出来るポイントは無い(と思う)。
敵の武器は拾える。
こんな所か。
連続キルをするとレーダーが見れたり、
ヘリや空爆を呼べたりする。
まあ僕には全く関係の無い物だがね!
オフラインの感想も書いて無かった様なので、
其の辺りも含めて次回に持ち越す事にしよう。
記事が稼げるのは良い事だ。
公式。
マルチプレイヤーについて少し。
要するにオンライン。
最大18人対戦。
本作は敵を倒したり買ったりするとポイントが貰え階級が上がって行く。
まあ此の手のゲームでは良く有る奴だ。
階級が上がると武器やパークやルールが解禁されて行く。
武器なんかが解禁されて行くのは良く有るけれど、
ルールも解禁されるのは珍しいと思った。
此れによってやり続ければ新しい事が出来る事になって、
よりやる気が出るシステムになっているのでは無いだろうか。
本作では外見のカスタマイズは全く出来無いが、
装備のカスタマイズは出来る。
本作では階級作成と呼ばれているが、
意味が良く分からないので装備と読んでおく。
此処ではメイン武器と携帯武器と特製手榴弾、
其れにパークが3つまで装備出来る。
まずメイン武器に関しては1つと言う事で、
スナイパーライフルにショットガンとか言う組み合わせは不可能。
携帯武器って言うのは拳銃かね(正確にどう言うのか分からん)。
手榴弾は閃光かスタンかスモークとなる(通常の手榴弾は常備?)。
武器に関してはチャレンジと言う物が有り、
武器を使って敵を倒して行く事で搭載物が解禁される。
スコープとかサイレンサーとかね。
武器を使い込む事でより其の武器が強化されると言うのは中々良いのでは無いだろうか。
チャレンジをする為に使い慣れない武器を使ったりする事も有るだろう。
パーク。
此れはスキルみたいな物かなあ。
3つまで装備出来て、
此れも階級が上がると解除されて行く。
体力が上がったり、
弾丸の貫通力が上がったりとかする。
ただそれぞれのカテゴリで装備出来るパークが分けられているので、
スキルを自由に組み合わせる事は出来無い。
まあカテゴリごとに自由には組み合わせられるが。
例えばパーク1にはC4とか特殊手榴弾×3とかが有るのだが、
此の両方を装備する事は出来無いと言う事だ。
此のスキルは装備していても別に成長はしない。
戦うと言う意味に置いては結構色々な組み合わせを作る事は出来る。
より走れるようにするとか、
より隠れられる様にするとか、
武器や戦術によって使い分け出来る。
5つまでセットを記録させられるのも良いね。
ルールは豊富。
デスマッチやチームデスマッチ。
旗取りや陣取りや攻防なんかも有る。
チームでは入れないルールが有ったり、
復活する事が出来無いルールが有ったり、
結構色々なルールで楽しめると思う。
本作の特徴としては体力は自動回復。
弾丸を回復出来るポイントは無い(と思う)。
敵の武器は拾える。
こんな所か。
連続キルをするとレーダーが見れたり、
ヘリや空爆を呼べたりする。
まあ僕には全く関係の無い物だがね!
オフラインの感想も書いて無かった様なので、
其の辺りも含めて次回に持ち越す事にしよう。
記事が稼げるのは良い事だ。
2008/07/21のBlog
[ 22:06 ]
[ 360 ]
[コール オブ デューティ4 其の1]
公式。
オフラインクリア。
前回もクリアと書いたが、
今回は完全にクリアした。
ストーリーモードクリア後におまけステージ「マイルハイクラブ」が出て来る。
此れはテロリストに乗っ取られた飛行機に潜入しVIPを助ける事が目的となる。
1分で(ベテラン時)。
此の時間制限が物凄くきついのだ。
ただでさえ敵との戦いがきついゲームなんだが、
時間制限によってゆっくり敵を殲滅しながら戦うと言う事が不可能に近い。
また本作の特徴でも有るのだが、
先に進まないと敵が可成り湧くタイプのゲームなので、
少しでも留まってしまうと敵が増え時間が無くなると言う悪循環に嵌ってしまう。
正確に素早く、
其れでいて慎重に進まないとクリア出来無いのだ。
勿論此のステージもベテランで始めた。
何故なら実績が取れるのがベテランだけだからだ。
まあ此れが無謀も無謀。
冗談では無く開始2秒で死ぬ。
ゆっくり進んでも時間切れで死ぬ。
もうどうしたら良いのか分からない位難しいのだ。
ただ今はネット社会。
生身の付き合いでは無いコミュニケーションが生む軋轢による犯罪、
とかには全く興味が無いので、
机上の空論で規制すれば良いと思うが、
其のネット社会の恩恵を受けまくった。
此の超難関と言えるステージのクリア映像が物凄い量有るのだ。
もう其れにおんぶに抱っこさせてもらってやってみると、
まあ死ぬ事死ぬ事。
同じ様にやろうとしても出来無いんだから仕方が無い(笑)。
何で映像で見るとあんなに簡単に見えるんだろう。
正直スタングレネードをあれだけ正確に素早く投げる事が不可能。
世の中は本当に広いし、
僕の腕は本当に悪いわ。
とは言え数時間の時を経て、
徐々に先に進める様になり、
最後は神に祈りながら銃を乱射して進み、
何とかクリアする事が出来た。
有り難うネット社会。
そして数多くの先人に感謝だ。
クリアしてみると以外と行ける物かと思って、
また再開してみたんだが、
1時間経ってもクリア出来無かったので、
泣きながら電源を消してみた。
もう2度とやる事は無いだろうが、
取り敢えず実績は解除されたので良いのだ。
本当に此の実績のシステムは良いシステムだ。
10000人殺害とかの実績はやる気が起こらないんだが、
ハードモードをクリアでみたいな実績なら何とかやる事が出来る。
普段は1度クリアしたらやらないゲームが多いので、
こう言う動機漬けは良い事なのかもしれん。
FFXIIIが日本でも360で出たら360版を買ったのにね。
と言う事で今回はマイルハイクラブだけで終わってしまった。
実績は全て解除出来たので、
オンラインは程々になると思う。
階級の実績が有ったらまた違ったかなあと思ったり思わなかったり。
現在の実績 1000/1000。
公式。
オフラインクリア。
前回もクリアと書いたが、
今回は完全にクリアした。
ストーリーモードクリア後におまけステージ「マイルハイクラブ」が出て来る。
此れはテロリストに乗っ取られた飛行機に潜入しVIPを助ける事が目的となる。
1分で(ベテラン時)。
此の時間制限が物凄くきついのだ。
ただでさえ敵との戦いがきついゲームなんだが、
時間制限によってゆっくり敵を殲滅しながら戦うと言う事が不可能に近い。
また本作の特徴でも有るのだが、
先に進まないと敵が可成り湧くタイプのゲームなので、
少しでも留まってしまうと敵が増え時間が無くなると言う悪循環に嵌ってしまう。
正確に素早く、
其れでいて慎重に進まないとクリア出来無いのだ。
勿論此のステージもベテランで始めた。
何故なら実績が取れるのがベテランだけだからだ。
まあ此れが無謀も無謀。
冗談では無く開始2秒で死ぬ。
ゆっくり進んでも時間切れで死ぬ。
もうどうしたら良いのか分からない位難しいのだ。
ただ今はネット社会。
生身の付き合いでは無いコミュニケーションが生む軋轢による犯罪、
とかには全く興味が無いので、
机上の空論で規制すれば良いと思うが、
其のネット社会の恩恵を受けまくった。
此の超難関と言えるステージのクリア映像が物凄い量有るのだ。
もう其れにおんぶに抱っこさせてもらってやってみると、
まあ死ぬ事死ぬ事。
同じ様にやろうとしても出来無いんだから仕方が無い(笑)。
何で映像で見るとあんなに簡単に見えるんだろう。
正直スタングレネードをあれだけ正確に素早く投げる事が不可能。
世の中は本当に広いし、
僕の腕は本当に悪いわ。
とは言え数時間の時を経て、
徐々に先に進める様になり、
最後は神に祈りながら銃を乱射して進み、
何とかクリアする事が出来た。
有り難うネット社会。
そして数多くの先人に感謝だ。
クリアしてみると以外と行ける物かと思って、
また再開してみたんだが、
1時間経ってもクリア出来無かったので、
泣きながら電源を消してみた。
もう2度とやる事は無いだろうが、
取り敢えず実績は解除されたので良いのだ。
本当に此の実績のシステムは良いシステムだ。
10000人殺害とかの実績はやる気が起こらないんだが、
ハードモードをクリアでみたいな実績なら何とかやる事が出来る。
普段は1度クリアしたらやらないゲームが多いので、
こう言う動機漬けは良い事なのかもしれん。
FFXIIIが日本でも360で出たら360版を買ったのにね。
と言う事で今回はマイルハイクラブだけで終わってしまった。
実績は全て解除出来たので、
オンラインは程々になると思う。
階級の実績が有ったらまた違ったかなあと思ったり思わなかったり。
現在の実績 1000/1000。
2008/07/20のBlog
[ 20:05 ]
[ Wii ]
[テイルズ オブ シンフォニア ラタトスクの騎士 其の1]
公式。
ストーリー。
前作で世界が1つに再生されてから2年後。
元々分かれていた2つの世界の人々は歪み合っていた。
前作の主人公ロイドはレジスタンスを粛正。
其の時に両親を殺された主人公エミル。
有るきっかけでヒロインのマルタと知り合い、
マルタが古の魔王ラタトクスのコア化した物を額に宿していると知る。
マルタを守る為にラタトクスの騎士となる事をエミルは決め、
強靭な力を得る事になる。
前作で既に魔王っぽいのが滅ぼされている為、
今回は新しく魔王っぽいのを出す必要が有る。
また前作の主人公達が超絶能力を持っている筈なので、
新しく主人公を出す必要が有る。
そして前作の世界がどうなったのかが気になる訳で、
前作の主人公ロイドが衝撃的な行動を行っている事で、
話を盛り上げようとしている訳だな。
そう言う訳で序盤は結構暗い話が続く。
また本作の主人公が暗過ぎる設定なので、
やっていると可成りストレスが溜まる。
だんだんと話が分かる様になると其れ也に面白くなって来るし、
最後は伏線なんかも上手く纏められたんじゃないだろうか。
種族間のいざこざみたいなのは解決しない訳だが、
大本の問題は一応の解決になったと思う。
まあ其の前までに前作の主人公達は何故何もしていなかったのか、
と言う事は気になるけどね。
平和のまんまだと話は続かないだろう。
本作の特徴としてスキットと言うシステムが有る。
此れはストーリーの展開に合わせて、
キャラクター達の顔イラストが出て、
それぞれの会話を見る事が出来る。
まあ前作でもそうだったが、
此れによってよりキャラクター達の関係が分かるのだろう。
此の会話自体は可成りの物が有る。
聞くだけのイベントが多くなるのが良いのか悪いのか分からないが、
本作では完全に聞く事しか出来ず、
部分的なスキップが出来無いのが辛かった。
文字を読むとの話を聞くスピードはどうしても差が出るので、
強制は止めて欲しかった。
声が好きな人には溜まらないかもしれんが。
ストーリーはほぼ完全一本道だが、
クエストによりサブイベントが起こったりはする。
クエストも色々な種類が有る様だが、
僕はやっていないので良く分からない。
まあ此の辺りのボリュームは其れ也に有るのでは無いだろうか。
では感想。
僕はシンフォニアのストーリー展開は其れ程嫌いでは無いのと、
一応前作をやっていたと言う事も有るので、
其れ也に楽しめた。
前作をやっていないと分からないと言う事は無いと思うけれど、
前作をやっていればより楽しめるのは言うまでも無いだろう。
前作ではこんな事が有ったなとか、
そう言う事は有る。
戦闘に関してはテイルズはこんな感じなんだろう。
戦略性は其れ程無いと思う。
アクション性も其れ程高い訳でも無い。
中途半端な感じかなあ。
僕は雑魚はほぼ連打だった。
ただ一部ボスの難易度は可成り高い。
ヴェスペリアの体験版もボスで死んだし(笑)。
でも戦略性が必要と言うよりは、
ヒットエンドランの基本が必要と言う感じかな。
闇雲に攻めていたら死ぬ。
ゆっくり時間をかければ何とかなると言う感じ。
後はアイテムを豊富に持って行くと言う事かな。
まあシリーズをやっていればこんな物と思うんじゃないだろうか。
アクションと言う事で、
4人パーティで戦うのに、
結局1人しか操作出来無いのが残念。
此れだと僕はコマンドの方が好きかなあ。
仲間システムは結構良い出来。
仲間にして成長させられるのは面白い。
可成りモンスターの数も居るしね。
ただ此れによってか、
本作の仲間が2人しかおらず、
前作のキャラクターがレベル固定になってしまったのは残念かな。
ヌンチャクスタイルでの操作に関しては其れ程問題は無い。
ただステータスのキャラクターを変えるのに、
キャラクターの所に合わせてから左右で変えるのが少し面倒だったかな。
普通ならLRで出来るからね。
ヌンチャクスタイルの良い所は左右をだらっとしてもゲームが出来る所。
本作ではヌンチャクだけで操作する事が出来無かったので、
ZとCに決定とキャンセルを割り振って欲しいと思う。
そうすれば町中位は片手で操作出来るので。
何でそうしないのかと何時も思うんだが、
難しいのかね。
ボイスはフルボイスでは無いのかな。
ほぼフルボイス。
切る事は可能。
でもイベントやスキットは飛ばせないので、
余り意味が無い。
通常の文字のゲームの様に、
ボタンを押すと文章が送れる様にして欲しいと思った。
ボイス自体は声優を使っているので、
違和感は無いと思う。
芸能人が居なくて良かった。
釘宮は其れ程でも無かったので、
物足りない人は物足りないかもしれない(笑)。
グラフィックは綺麗だと思うんだが、
次世代機に比べたらいけないのかね?
前作のをみたんだが、
其れに比べたら可成り綺麗だとは思う。
ただ顔が平たい形状をしているのが気になった。
顔面がホームベースみたいになっているんだよね(完全な平面じゃないけど)。
正面から綺麗に見せる為なのかは分からないが、
少し違和感が有ったかな。
まあ僕が思うにこう言うタイプのゲームは有っても良いと思うし、
此れは此れで楽しめたんだが、
ストーリーを追うだけRPGは本当に面白いのかと思ってしまった。
話が面白い作品も有るだけれど、
RPGに冒険を求めたい僕は、
こう言う流れは少しだけ残念だ。
もう少しプレイヤーに選択させる(若しくは選択させたと勘違いさせる)様な、
ストーリー展開のゲームが作られて欲しいなあと思ったりした。
オブリビオンとかGTAみたいな、
日本のRPGにも何かそう言う自由度が有るゲームがやってみたいなあと。
本作自体はまあ普通に今のRPGとしては楽しめると思う。
前作をやった方が良い事は言うまでも無いが、
やらなくても其れ也に楽しめるだろう。
前作のキャラクターを育てられないのは残念だがね。
WiiでRPGがやりたいなら買っても良いと思う。
オプーナも薦めたいけれど(笑)。
公式。
ストーリー。
前作で世界が1つに再生されてから2年後。
元々分かれていた2つの世界の人々は歪み合っていた。
前作の主人公ロイドはレジスタンスを粛正。
其の時に両親を殺された主人公エミル。
有るきっかけでヒロインのマルタと知り合い、
マルタが古の魔王ラタトクスのコア化した物を額に宿していると知る。
マルタを守る為にラタトクスの騎士となる事をエミルは決め、
強靭な力を得る事になる。
前作で既に魔王っぽいのが滅ぼされている為、
今回は新しく魔王っぽいのを出す必要が有る。
また前作の主人公達が超絶能力を持っている筈なので、
新しく主人公を出す必要が有る。
そして前作の世界がどうなったのかが気になる訳で、
前作の主人公ロイドが衝撃的な行動を行っている事で、
話を盛り上げようとしている訳だな。
そう言う訳で序盤は結構暗い話が続く。
また本作の主人公が暗過ぎる設定なので、
やっていると可成りストレスが溜まる。
だんだんと話が分かる様になると其れ也に面白くなって来るし、
最後は伏線なんかも上手く纏められたんじゃないだろうか。
種族間のいざこざみたいなのは解決しない訳だが、
大本の問題は一応の解決になったと思う。
まあ其の前までに前作の主人公達は何故何もしていなかったのか、
と言う事は気になるけどね。
平和のまんまだと話は続かないだろう。
本作の特徴としてスキットと言うシステムが有る。
此れはストーリーの展開に合わせて、
キャラクター達の顔イラストが出て、
それぞれの会話を見る事が出来る。
まあ前作でもそうだったが、
此れによってよりキャラクター達の関係が分かるのだろう。
此の会話自体は可成りの物が有る。
聞くだけのイベントが多くなるのが良いのか悪いのか分からないが、
本作では完全に聞く事しか出来ず、
部分的なスキップが出来無いのが辛かった。
文字を読むとの話を聞くスピードはどうしても差が出るので、
強制は止めて欲しかった。
声が好きな人には溜まらないかもしれんが。
ストーリーはほぼ完全一本道だが、
クエストによりサブイベントが起こったりはする。
クエストも色々な種類が有る様だが、
僕はやっていないので良く分からない。
まあ此の辺りのボリュームは其れ也に有るのでは無いだろうか。
では感想。
僕はシンフォニアのストーリー展開は其れ程嫌いでは無いのと、
一応前作をやっていたと言う事も有るので、
其れ也に楽しめた。
前作をやっていないと分からないと言う事は無いと思うけれど、
前作をやっていればより楽しめるのは言うまでも無いだろう。
前作ではこんな事が有ったなとか、
そう言う事は有る。
戦闘に関してはテイルズはこんな感じなんだろう。
戦略性は其れ程無いと思う。
アクション性も其れ程高い訳でも無い。
中途半端な感じかなあ。
僕は雑魚はほぼ連打だった。
ただ一部ボスの難易度は可成り高い。
ヴェスペリアの体験版もボスで死んだし(笑)。
でも戦略性が必要と言うよりは、
ヒットエンドランの基本が必要と言う感じかな。
闇雲に攻めていたら死ぬ。
ゆっくり時間をかければ何とかなると言う感じ。
後はアイテムを豊富に持って行くと言う事かな。
まあシリーズをやっていればこんな物と思うんじゃないだろうか。
アクションと言う事で、
4人パーティで戦うのに、
結局1人しか操作出来無いのが残念。
此れだと僕はコマンドの方が好きかなあ。
仲間システムは結構良い出来。
仲間にして成長させられるのは面白い。
可成りモンスターの数も居るしね。
ただ此れによってか、
本作の仲間が2人しかおらず、
前作のキャラクターがレベル固定になってしまったのは残念かな。
ヌンチャクスタイルでの操作に関しては其れ程問題は無い。
ただステータスのキャラクターを変えるのに、
キャラクターの所に合わせてから左右で変えるのが少し面倒だったかな。
普通ならLRで出来るからね。
ヌンチャクスタイルの良い所は左右をだらっとしてもゲームが出来る所。
本作ではヌンチャクだけで操作する事が出来無かったので、
ZとCに決定とキャンセルを割り振って欲しいと思う。
そうすれば町中位は片手で操作出来るので。
何でそうしないのかと何時も思うんだが、
難しいのかね。
ボイスはフルボイスでは無いのかな。
ほぼフルボイス。
切る事は可能。
でもイベントやスキットは飛ばせないので、
余り意味が無い。
通常の文字のゲームの様に、
ボタンを押すと文章が送れる様にして欲しいと思った。
ボイス自体は声優を使っているので、
違和感は無いと思う。
芸能人が居なくて良かった。
釘宮は其れ程でも無かったので、
物足りない人は物足りないかもしれない(笑)。
グラフィックは綺麗だと思うんだが、
次世代機に比べたらいけないのかね?
前作のをみたんだが、
其れに比べたら可成り綺麗だとは思う。
ただ顔が平たい形状をしているのが気になった。
顔面がホームベースみたいになっているんだよね(完全な平面じゃないけど)。
正面から綺麗に見せる為なのかは分からないが、
少し違和感が有ったかな。
まあ僕が思うにこう言うタイプのゲームは有っても良いと思うし、
此れは此れで楽しめたんだが、
ストーリーを追うだけRPGは本当に面白いのかと思ってしまった。
話が面白い作品も有るだけれど、
RPGに冒険を求めたい僕は、
こう言う流れは少しだけ残念だ。
もう少しプレイヤーに選択させる(若しくは選択させたと勘違いさせる)様な、
ストーリー展開のゲームが作られて欲しいなあと思ったりした。
オブリビオンとかGTAみたいな、
日本のRPGにも何かそう言う自由度が有るゲームがやってみたいなあと。
本作自体はまあ普通に今のRPGとしては楽しめると思う。
前作をやった方が良い事は言うまでも無いが、
やらなくても其れ也に楽しめるだろう。
前作のキャラクターを育てられないのは残念だがね。
WiiでRPGがやりたいなら買っても良いと思う。
オプーナも薦めたいけれど(笑)。
2008/07/19のBlog
[ 19:22 ]
[ Wii ]
公式。
クリアした。
本作はGCとPS2で出たテイルズオブシンフォニアの続編。
2と付いていないのは、
主人公が変わったからだろうか。
ストーリー的には前作から2年後の話と繋がっていて、
勿論前作のキャラクターも多数登場する。
と言うか舞台はほぼ一緒と言っても良いのだろう。
ジャンルは響き合う心を信じるRPG。
テイルズシリーズは何時もこう言う訳の分からないジャンルにしているが、
要するにRPGだ。
取り敢えず操作方法から。
本作はヌンチャクスタイルのみ。
戦闘時だけ書いてみる。
コントロールスティックで移動。
十字ボタンで技のショートカット。
Aで通常攻撃。
Bで術技の発動。
Cでユニゾンアタック。
Zでガード。
Zを押しながら移動でフリーラン。
+で戦闘メニュー。
でターゲットの切り替え。
1でポーズ。
2で操作モードの切り替え。
システム関連から書くかな。
本作は前作と変わってフィールドが廃止され、
マップから場所を選ぶ移動タイプになった。
此のタイプのゲームが悪いとは言わないが、
冒険している感覚は薄れるし、
位置関係も良く分からなくはなるな。
前作同様の世界なので、
またまた障害を配置したりするのが面倒だったのかもしれん。
でも進み方は1通りしかないんだがね。
一度行った所には何時でも行ける様にはなる。
戦闘はフィールドの敵とぶつかると戦闘フィールドに移る。
シンボリックエンカウントと言うのが正しいのかは何時も分からん。
戦闘フィールドは一定の広さが有る円形のフィールドなのかな。
高さも有るので(高低差では無くジャンプ出来ると言う事においてだが)、
円柱形のフィールドと言うべきか。
戦闘はテイルズシリーズ伝統のアクションとなる。
Aで通常攻撃。
初期は3コンボ使える。
術技はTPを使用。
TPは通常攻撃を当てる事で回復する。
使い易いね。
術技は最大8つ登録出来る。
Bとスティックの方向の組み合わせか、
十字ボタンにセット出来る。
十字ボタンにセットした物はリモコンを振って使う事も出来る。
攻撃を当てたり受けたりするとユニゾンゲージが上がり、
半分以上溜まると1度ユニゾンアタックが使える様になる。
まあ必殺技みたいな物だ。
因みにダメージ自体は其れ程強く無い。
コンボ2回分位?
敵の詠唱のキャンセルとかには使えるかな。
戦闘時のメンバーは最大4人だが、
アクションの為操作出来るキャラクターは1人のみ(全員オートも可能)。
他キャラクターの術技はメニューから使用する事は出来る。
また戦闘中でも操作キャラを変更する事も可能。
成長は経験値でレベルを上げる事。
レベルが上がると術技の他にスキルも覚える。
スキルはそれぞれスキルポイントを消費してセット出来る。
スキルはコンボ数が増えたりとか、
アイテムの回復量が増えたりとかそう言う感じ。
セットする事で威力を発揮する。
スキルポイントの上限が有る為、
其の範囲内でしか装備出来無い。
自分の好きな様にカスタマイズ出来る、
と言う事にしておこう。
因みに此のシステムは360のテイルズオブヴェスペリアにも有った。
他のテイルズに有るのかは知らない。
本作の特徴は仲間システムだろう。
モンスターを仲間に出来るのだ。
戦闘フィールドには大属性と小属性5つが有る。
術技で属性攻撃を使うと小属性が書き変わり、
小属性に3つ同じ属性が揃うと小属性が消えて、
大属性が揃った小属性に変わる。
で此の属性によって其の属性の攻撃力などが変わって来るらしい。
と言うのを書くのを忘れたが此処に書いておく。
で。
此の大属性と同じ属性の小属性が4つ揃った状態で戦闘を終了すると、
其の戦闘時に居たモンスター1体を仲間にするきっかけを持つ事が出来る。
其の後契約が行われる。
他のモンスターが居る場合契約の強化が出来る事が有る(モンスター同士の相性によるらしい)。
そして契約が成功するとモンスターが仲間になる。
失敗すると帰って行く。
書くとさっぱり分からないだろうが、
要するに同じ属性を使って行けば仲間にはなると言う事だ。
因みに仲間や敵が属性攻撃を行っても小属性は書き変わるので、
仲間にしたいモンスターが居る時は注意が必要かも。
契約にはランダム性が有るけれど、
契約するまでは自分でなんかとか出来るのは良いね。
モンスターもレベルが有って、
術技やスキルを覚える。
またレベルが上がると食事が出来る様になり(複数レベルが上がっていても1 度のみ)、
食事との相性によって能力が増減する。
また一定レベル以上になると上位種族に変化したりもする。
中々面白いと思う。
まあ此れによって他の主要キャラクターの扱いがあれになっていたりするので、
前作のファンには良し悪しか。
と言う前作のキャラクターも仲間になる。
前作の勇者になっている訳で、
超絶能力を持っている筈なのだが、
勿論そう言う訳ではなくなっている(一寸は強いけど)。
前作のキャラクターはストーリー進行で仲間になったり離れたりし、
レベルは其の時点で設定されてしまっている。
育てる面白さは無い。
操作は出来る。
前作のファンには此の辺りは残念と言えるだろう。
システム的にはこんな感じかな。
ストーリーとか感想とかは次回。
クリアセーブ時間 30:08。
プレイレコード(ラストセーブ時)。
モンスター収集率 18%。
スキット収集率 82%。
1プレイの最長時間 29h20m15s。
最大所持ガルド 185234ガルド。
1プレイの合計使用ガルド 523885ガルド。
セーブ回数 130回。
クリア回数 0回。
戦闘の平均時間 0h00m39s。
1プレイの最大戦闘回数 475回。
逃走回数 0回。
1プレイで与えた合計ダメージ 186494。
1プレイで受けた合計ダメージ 146855。
最大ヒット数 79Hit。
最大ダメージ 23334ダメージ。
最高GRADE 20.80。
クリアした。
本作はGCとPS2で出たテイルズオブシンフォニアの続編。
2と付いていないのは、
主人公が変わったからだろうか。
ストーリー的には前作から2年後の話と繋がっていて、
勿論前作のキャラクターも多数登場する。
と言うか舞台はほぼ一緒と言っても良いのだろう。
ジャンルは響き合う心を信じるRPG。
テイルズシリーズは何時もこう言う訳の分からないジャンルにしているが、
要するにRPGだ。
取り敢えず操作方法から。
本作はヌンチャクスタイルのみ。
戦闘時だけ書いてみる。
コントロールスティックで移動。
十字ボタンで技のショートカット。
Aで通常攻撃。
Bで術技の発動。
Cでユニゾンアタック。
Zでガード。
Zを押しながら移動でフリーラン。
+で戦闘メニュー。
でターゲットの切り替え。
1でポーズ。
2で操作モードの切り替え。
システム関連から書くかな。
本作は前作と変わってフィールドが廃止され、
マップから場所を選ぶ移動タイプになった。
此のタイプのゲームが悪いとは言わないが、
冒険している感覚は薄れるし、
位置関係も良く分からなくはなるな。
前作同様の世界なので、
またまた障害を配置したりするのが面倒だったのかもしれん。
でも進み方は1通りしかないんだがね。
一度行った所には何時でも行ける様にはなる。
戦闘はフィールドの敵とぶつかると戦闘フィールドに移る。
シンボリックエンカウントと言うのが正しいのかは何時も分からん。
戦闘フィールドは一定の広さが有る円形のフィールドなのかな。
高さも有るので(高低差では無くジャンプ出来ると言う事においてだが)、
円柱形のフィールドと言うべきか。
戦闘はテイルズシリーズ伝統のアクションとなる。
Aで通常攻撃。
初期は3コンボ使える。
術技はTPを使用。
TPは通常攻撃を当てる事で回復する。
使い易いね。
術技は最大8つ登録出来る。
Bとスティックの方向の組み合わせか、
十字ボタンにセット出来る。
十字ボタンにセットした物はリモコンを振って使う事も出来る。
攻撃を当てたり受けたりするとユニゾンゲージが上がり、
半分以上溜まると1度ユニゾンアタックが使える様になる。
まあ必殺技みたいな物だ。
因みにダメージ自体は其れ程強く無い。
コンボ2回分位?
敵の詠唱のキャンセルとかには使えるかな。
戦闘時のメンバーは最大4人だが、
アクションの為操作出来るキャラクターは1人のみ(全員オートも可能)。
他キャラクターの術技はメニューから使用する事は出来る。
また戦闘中でも操作キャラを変更する事も可能。
成長は経験値でレベルを上げる事。
レベルが上がると術技の他にスキルも覚える。
スキルはそれぞれスキルポイントを消費してセット出来る。
スキルはコンボ数が増えたりとか、
アイテムの回復量が増えたりとかそう言う感じ。
セットする事で威力を発揮する。
スキルポイントの上限が有る為、
其の範囲内でしか装備出来無い。
自分の好きな様にカスタマイズ出来る、
と言う事にしておこう。
因みに此のシステムは360のテイルズオブヴェスペリアにも有った。
他のテイルズに有るのかは知らない。
本作の特徴は仲間システムだろう。
モンスターを仲間に出来るのだ。
戦闘フィールドには大属性と小属性5つが有る。
術技で属性攻撃を使うと小属性が書き変わり、
小属性に3つ同じ属性が揃うと小属性が消えて、
大属性が揃った小属性に変わる。
で此の属性によって其の属性の攻撃力などが変わって来るらしい。
と言うのを書くのを忘れたが此処に書いておく。
で。
此の大属性と同じ属性の小属性が4つ揃った状態で戦闘を終了すると、
其の戦闘時に居たモンスター1体を仲間にするきっかけを持つ事が出来る。
其の後契約が行われる。
他のモンスターが居る場合契約の強化が出来る事が有る(モンスター同士の相性によるらしい)。
そして契約が成功するとモンスターが仲間になる。
失敗すると帰って行く。
書くとさっぱり分からないだろうが、
要するに同じ属性を使って行けば仲間にはなると言う事だ。
因みに仲間や敵が属性攻撃を行っても小属性は書き変わるので、
仲間にしたいモンスターが居る時は注意が必要かも。
契約にはランダム性が有るけれど、
契約するまでは自分でなんかとか出来るのは良いね。
モンスターもレベルが有って、
術技やスキルを覚える。
またレベルが上がると食事が出来る様になり(複数レベルが上がっていても1 度のみ)、
食事との相性によって能力が増減する。
また一定レベル以上になると上位種族に変化したりもする。
中々面白いと思う。
まあ此れによって他の主要キャラクターの扱いがあれになっていたりするので、
前作のファンには良し悪しか。
と言う前作のキャラクターも仲間になる。
前作の勇者になっている訳で、
超絶能力を持っている筈なのだが、
勿論そう言う訳ではなくなっている(一寸は強いけど)。
前作のキャラクターはストーリー進行で仲間になったり離れたりし、
レベルは其の時点で設定されてしまっている。
育てる面白さは無い。
操作は出来る。
前作のファンには此の辺りは残念と言えるだろう。
システム的にはこんな感じかな。
ストーリーとか感想とかは次回。
クリアセーブ時間 30:08。
プレイレコード(ラストセーブ時)。
モンスター収集率 18%。
スキット収集率 82%。
1プレイの最長時間 29h20m15s。
最大所持ガルド 185234ガルド。
1プレイの合計使用ガルド 523885ガルド。
セーブ回数 130回。
クリア回数 0回。
戦闘の平均時間 0h00m39s。
1プレイの最大戦闘回数 475回。
逃走回数 0回。
1プレイで与えた合計ダメージ 186494。
1プレイで受けた合計ダメージ 146855。
最大ヒット数 79Hit。
最大ダメージ 23334ダメージ。
最高GRADE 20.80。
2008/07/18のBlog
[ 18:25 ]
[ 360 ]
総合公式。
評判が良かったのでやってみたかったんだが、
時機を逸していた。
だが今回追加ダウンロードマップ付きのが出たので、
此れは時期だなと言う事で買ってみた。
本作は勿論FPS。
x操作方法。
左スティックで移動。
左スティック押し込みでダッシュ(ライフル時息を止める)。
右スティックで視点操作。
右スティック押し込みでナイフ。
RTで武器の使用。
RBでグレネードの使用。
LTでズーム(武器構え?)。
LBで閃光弾の使用。
Aでジャンプや壁の乗り越えなど。
Bでしゃがみや伏せ。
Xでリロード。
X長押しで武器を拾ったり各種アクション。
Yで武器変更。
またまたFPSなのに操作方法が全然違う。
グレネードと閃光弾で使い分けが出来るのは少し有り難い。
ダッシュなんか押し続けなくても良いので中々使い易いかな。
体力は表示されないが、
撃たれると画面が赤くなって行く。
一定時間経つと回復する。
シングルプレイヤー。
所謂ストーリーモード。
本作はロシアのテロリストとの戦い。
アメリカ海兵隊やイギリスの特殊部隊となって戦う事になる。
ステージは或る程度広さが有る一本道と言う感じかな。
完全に決められたルートと言う訳では無い。
目的地は常にマップに記されているので、
迷う事は無い様になっている。
本作ではだいたい4人小隊で戦う事になるが、
一番新人と言う設定なので指示をする事は出来無い。
と言うか本作は味方が勝手に敵を倒してくれる事が多い。
と言うか本作は味方の力無しでクリアする事は不可能と言っても過言では無かったりする。
其れが良いか悪いかは其の人によるだろうが、
余りにも自分の活躍が無かったりするので、
其所はやり過ぎに感じた部分も有った。
慣れて来ると自分が手動で敵を倒せたりはするんだがね。
勿論味方に任せっぱなしでは話が進まないので、
適度に戦う必要は有る。
さて、
僕は実績の関係で僕は最初からハードでやったんだが、
死ぬ事死ぬ事。
本作にも勿論チェックポイントが有って、
其所から開始する事が出来るのだが、
運が悪いと結構巻き戻ったりするので気が抜けない。
ステージ最初からやり直す訳では無いのは救いか。
ハードでも角を無警戒に飛び出すと即死してしまう。
結構敵の集中砲火はきつかった。
本作は特に視界が悪くても、
敵は正確な射撃をして来たりするので、
其所は如何な物かと思った。
因みに主要な味方は無敵だったりするので、
其れでバランスが取れていると言えば取れているのかもしれんね。
まあ初回からハードをやる能力が無かったので、
少し無謀と言えば無謀だったかな。
でも何度も死んでも、
立ち回りやルートを考えて行けば其れ也に進めると思う。
イージーだって飛び出せば集中砲火で死ぬので、
そう言った立ち回りを良く考えて行動する事が基本なのだろう。
まあ角から飛び出すのはもっての他と言うのは当たり前だがね。
因みにハードをクリアした後、
実績の関係でベテランもやってみた(最高難易度)。
ハードをやっていたので其れ也に分かってはいたが、
ハード以上に敵の攻撃力が上がり、
更にピンポイントグレネードが、
壁に隠れても直ぐ近くに投げ込まれるので、
即死する事即死する事。
きついと言う一言では済ませたく無い位辛かった(笑)。
今現在何とかベテランもクリアする事が出来たが、
最後の方の十字放火のステージは10分制限位のステージなんだが、
5時間位かかってしまった。
もう2度とやる事は無いだろう。
と言うか動画サイトが無ければクリアする事は不可能だっただろう。
先人達に感謝だ。
最後のおまけステージみたいなのはまだやってない。
此れまた相当きつそうなのでゆっくり素早くやろうと思う。
本作には勿論オンラインのマルチプレイヤーモードも付いているが、
其れは次回に回そう。
現在の実績 980/1000。
本作はマルチの実績が無いので、
実績を稼ぎ易い。
と言う事も有ってベテランもやってみてしまった。
辛かったわ。
評判が良かったのでやってみたかったんだが、
時機を逸していた。
だが今回追加ダウンロードマップ付きのが出たので、
此れは時期だなと言う事で買ってみた。
本作は勿論FPS。
x操作方法。
左スティックで移動。
左スティック押し込みでダッシュ(ライフル時息を止める)。
右スティックで視点操作。
右スティック押し込みでナイフ。
RTで武器の使用。
RBでグレネードの使用。
LTでズーム(武器構え?)。
LBで閃光弾の使用。
Aでジャンプや壁の乗り越えなど。
Bでしゃがみや伏せ。
Xでリロード。
X長押しで武器を拾ったり各種アクション。
Yで武器変更。
またまたFPSなのに操作方法が全然違う。
グレネードと閃光弾で使い分けが出来るのは少し有り難い。
ダッシュなんか押し続けなくても良いので中々使い易いかな。
体力は表示されないが、
撃たれると画面が赤くなって行く。
一定時間経つと回復する。
シングルプレイヤー。
所謂ストーリーモード。
本作はロシアのテロリストとの戦い。
アメリカ海兵隊やイギリスの特殊部隊となって戦う事になる。
ステージは或る程度広さが有る一本道と言う感じかな。
完全に決められたルートと言う訳では無い。
目的地は常にマップに記されているので、
迷う事は無い様になっている。
本作ではだいたい4人小隊で戦う事になるが、
一番新人と言う設定なので指示をする事は出来無い。
と言うか本作は味方が勝手に敵を倒してくれる事が多い。
と言うか本作は味方の力無しでクリアする事は不可能と言っても過言では無かったりする。
其れが良いか悪いかは其の人によるだろうが、
余りにも自分の活躍が無かったりするので、
其所はやり過ぎに感じた部分も有った。
慣れて来ると自分が手動で敵を倒せたりはするんだがね。
勿論味方に任せっぱなしでは話が進まないので、
適度に戦う必要は有る。
さて、
僕は実績の関係で僕は最初からハードでやったんだが、
死ぬ事死ぬ事。
本作にも勿論チェックポイントが有って、
其所から開始する事が出来るのだが、
運が悪いと結構巻き戻ったりするので気が抜けない。
ステージ最初からやり直す訳では無いのは救いか。
ハードでも角を無警戒に飛び出すと即死してしまう。
結構敵の集中砲火はきつかった。
本作は特に視界が悪くても、
敵は正確な射撃をして来たりするので、
其所は如何な物かと思った。
因みに主要な味方は無敵だったりするので、
其れでバランスが取れていると言えば取れているのかもしれんね。
まあ初回からハードをやる能力が無かったので、
少し無謀と言えば無謀だったかな。
でも何度も死んでも、
立ち回りやルートを考えて行けば其れ也に進めると思う。
イージーだって飛び出せば集中砲火で死ぬので、
そう言った立ち回りを良く考えて行動する事が基本なのだろう。
まあ角から飛び出すのはもっての他と言うのは当たり前だがね。
因みにハードをクリアした後、
実績の関係でベテランもやってみた(最高難易度)。
ハードをやっていたので其れ也に分かってはいたが、
ハード以上に敵の攻撃力が上がり、
更にピンポイントグレネードが、
壁に隠れても直ぐ近くに投げ込まれるので、
即死する事即死する事。
きついと言う一言では済ませたく無い位辛かった(笑)。
今現在何とかベテランもクリアする事が出来たが、
最後の方の十字放火のステージは10分制限位のステージなんだが、
5時間位かかってしまった。
もう2度とやる事は無いだろう。
と言うか動画サイトが無ければクリアする事は不可能だっただろう。
先人達に感謝だ。
最後のおまけステージみたいなのはまだやってない。
此れまた相当きつそうなのでゆっくり素早くやろうと思う。
本作には勿論オンラインのマルチプレイヤーモードも付いているが、
其れは次回に回そう。
現在の実績 980/1000。
本作はマルチの実績が無いので、
実績を稼ぎ易い。
と言う事も有ってベテランもやってみてしまった。
辛かったわ。
2008/07/17のBlog
[ 18:42 ]
[ Wii ]
公式。
急遽予定を変更。
予定が何だったのかなんてのを気にしている人は居ないと思うが。
兎も角本作が物凄く面白いので、
記事を書いておきたくなった。
スピルバーグ凄いよ。
まあ此処を読む前に公式を見た方が良いのは言うまでも無いが。
公式を見たら分かると思うが、
キャラクターが気持ち悪い(笑)。
アメリカ人のキャラクターセンスには何時も付いていけないな。
まあ其れは置いておこう。
操作方法は簡単。
ヌンチャクスタイルでもリモコン1つでも操作出来る様になっている。
ポインタで画面上をポイント(当たり前だな)。
Aで投げたり掴んだり撃ったり。
Bを押しながらポイントでカメラ(ヌンチャクのコントロールスティックでカメラ)。
以上。
簡単だが、
ボールを投げる時に少しだけ特殊な操作になる。
Aでポインタを固定し、
リモコンを振って、
投げる瞬間にAを離す。
ボールのスピードは振る速さによって或る程度変わる。
距離とか破壊力とかが変わる訳だな。
慣れるのに少しだけ時間がかかるかもしれない。
またボタンを離す事になるので、
吹っ飛ばさない様に注意が必要だろう。
でだ。
本作はどんなゲームなのか。
ジャンルはアクションパズルとなっている。
ルールは幾つか有るが、
3D空間に置かれているブロックに、
ボールを投げつけて破壊する、
と言うゲームだ。
ジェンガって言うあれを思い浮かべると分かり易いと思う(と言うか見た目は其のままだ)。
長い棒が縦横に組み合わせられて高く塔になっているあれだ。
其所にボールを投げつけると、
ドンガラガッシャーンと崩れ落ちる訳だ。
そう言うゲームなんだから仕方が無い。
基本的なルールを説明してみよう。
宝石ブロックの獲得。
積み上げられたブロックの中に宝石ブロックと言うのが有る。
此れを地上に落とすと獲得出来る。
全ての宝石ブロックを獲得するとクリアとなる。
んなもん投げまくってれば何時かは取れるだろうと思うだろうが、
此処にボールの投げる回数が制限されて来る。
基本的には無限に投げられるが、
投げる回数によってステージクリア後のランクが変わるのだ(金銀銅)。
単純に楽しいが、
1回で全ての宝石をどうやって落とせるのか、
なんてのを考えるのが楽しくて難しい。
バズルだわな。
ポイントブロックの獲得。
ブロックに点数が書いて有るブロックが有る。
此れまた地上に落とすと得点が入る。
だがポイントブロックにはマイナスの物も有る。
マイナスを以下に落とさずに得点を得るか、
なんてのを考えるのが楽しくて悔しい。
此れもまたパズルだわな。
ジェンガ。
登録商標だろうから本作に名前は出てこないが。
積み上げられたブロックを摘んで動かして取り除いて行くあれも出来る。
摘んで地面に落とすと得点になる。
飽くまでも摘んで落とした物だけが加点され、
勝手に落ちた物はマイナスになる。
一番下のをとって破壊したってクリアは出来無いのだ。
しかも時間制限が有ったりするステージも有る。
如何に崩さずに早く取り除くか、
なんてのを考えるのが楽しくてもどかしい。
完全なパズルだわな。
ブロックには色々な種類が有って、
宝石や得点だけでは無く、
ボムブロックや消えるブロックやケミカルブロック(くっつくと爆破)、
など色々有る。
崩しケミカルブロックを上から落として爆破なんて事が出来る訳だ。
また各種アクションアイテムにも色々な種類が有る。
ボールにしてもボムボールやゴムボール、
ホースにレーザーなんてのも有る。
消えるブロックを利用した一寸したシューティングなんかも有ったりするのだ。
可成りバラエティに富んでいる。
シングルモードはステージをクリアして行くごとに次のステージが解禁されて行く様になっていて、
徐々に色々なルールを覚えながら進める事が出来る様になっている。
元々分かり易いゲームでは有るが、
こう言う心遣いは嬉しい。
またクリアもブロンズなら其れ程難しく無い設定になっているので、
子供でも楽しんで進められるんじゃないだろうか。
ゴールドを取ろうとすると僕の様に苦しむ事になるとは思うが(笑)。
他にもストーリーモードみたいな物も有るし、
1人で遊ぶだけでも100ステージ以上有ると思われる。
十分楽しめると思う。
更に本作には最大4人まで対戦出来るモードも有る。
此れはリモコンを渡しながらやれるモードも有る。
中々憎い心遣いだな。
更に更に、
本作にはクリエイトモードと言うエディットモード(ややこしい)が付いている。
ステージを自作出来る訳だ。
使えるアイテムはステージをクリアして行くごとに増えて行く様になっているらしい。
適当に積み重ねて壊すだけでも楽しかったりする。
まあ考えられるのはピタゴラスイッチだが、
サンプルで付いていたステージも結構凄かったりした。
何処かで誰かが作ってくれるだろう事を期待しよう。
因みにWiiConnect24が利用出来て、
友達同士ならステージの送受信が可能。
友達が居る人には嬉しい機能だろう。
EAから新ステージをブッシュしてくれたら良かったのにねえ。
さてやってみた感想だが、
単純に楽しい。
誰もが高く積み上げられたジェンガを思いっきり壊したいと言う衝動が有るだろう。
其れを実際に体験出来るのだ。
しかもバラバラにふっとばしても片付ける必要が無いのだ(リモコンを片付ける必要は有るが)。
更には現実では難しい爆弾を使って、
もっと強力に吹っ飛ばす事も出来る(ブロック自体を破壊する事は出来無いよ)。
単純な世界を構築して、
其の中で出来る事が色々有って飽きさせなくしている。
そう言う所も良かった。
簡単で爽快で痛快で、
時に難解。
本当に素晴らしいゲームだと思う。
宣伝によっては大きく化けると思うんだが、
キャラクターも今一なのが残念。
洋ゲーの残念な部分の1つだなあ。
でも本当に面白いよ。
先にも書いたが此れにはスピルバーグが共同開発者として名を連ねている。
どの位関わったのか知らないが、
スピルバーグ凄いと素直に褒め讃えたいと思う。
値段も手頃だし(3990円)、
御気軽に楽しめるし、
ストレスも発散出来るし(溜まる事も有るかな?)、
超御薦めしておく。
今直ぐ買いに行くべし。
多分何処にも売ってないと思うけど(笑)。
急遽予定を変更。
予定が何だったのかなんてのを気にしている人は居ないと思うが。
兎も角本作が物凄く面白いので、
記事を書いておきたくなった。
スピルバーグ凄いよ。
まあ此処を読む前に公式を見た方が良いのは言うまでも無いが。
公式を見たら分かると思うが、
キャラクターが気持ち悪い(笑)。
アメリカ人のキャラクターセンスには何時も付いていけないな。
まあ其れは置いておこう。
操作方法は簡単。
ヌンチャクスタイルでもリモコン1つでも操作出来る様になっている。
ポインタで画面上をポイント(当たり前だな)。
Aで投げたり掴んだり撃ったり。
Bを押しながらポイントでカメラ(ヌンチャクのコントロールスティックでカメラ)。
以上。
簡単だが、
ボールを投げる時に少しだけ特殊な操作になる。
Aでポインタを固定し、
リモコンを振って、
投げる瞬間にAを離す。
ボールのスピードは振る速さによって或る程度変わる。
距離とか破壊力とかが変わる訳だな。
慣れるのに少しだけ時間がかかるかもしれない。
またボタンを離す事になるので、
吹っ飛ばさない様に注意が必要だろう。
でだ。
本作はどんなゲームなのか。
ジャンルはアクションパズルとなっている。
ルールは幾つか有るが、
3D空間に置かれているブロックに、
ボールを投げつけて破壊する、
と言うゲームだ。
ジェンガって言うあれを思い浮かべると分かり易いと思う(と言うか見た目は其のままだ)。
長い棒が縦横に組み合わせられて高く塔になっているあれだ。
其所にボールを投げつけると、
ドンガラガッシャーンと崩れ落ちる訳だ。
そう言うゲームなんだから仕方が無い。
基本的なルールを説明してみよう。
宝石ブロックの獲得。
積み上げられたブロックの中に宝石ブロックと言うのが有る。
此れを地上に落とすと獲得出来る。
全ての宝石ブロックを獲得するとクリアとなる。
んなもん投げまくってれば何時かは取れるだろうと思うだろうが、
此処にボールの投げる回数が制限されて来る。
基本的には無限に投げられるが、
投げる回数によってステージクリア後のランクが変わるのだ(金銀銅)。
単純に楽しいが、
1回で全ての宝石をどうやって落とせるのか、
なんてのを考えるのが楽しくて難しい。
バズルだわな。
ポイントブロックの獲得。
ブロックに点数が書いて有るブロックが有る。
此れまた地上に落とすと得点が入る。
だがポイントブロックにはマイナスの物も有る。
マイナスを以下に落とさずに得点を得るか、
なんてのを考えるのが楽しくて悔しい。
此れもまたパズルだわな。
ジェンガ。
登録商標だろうから本作に名前は出てこないが。
積み上げられたブロックを摘んで動かして取り除いて行くあれも出来る。
摘んで地面に落とすと得点になる。
飽くまでも摘んで落とした物だけが加点され、
勝手に落ちた物はマイナスになる。
一番下のをとって破壊したってクリアは出来無いのだ。
しかも時間制限が有ったりするステージも有る。
如何に崩さずに早く取り除くか、
なんてのを考えるのが楽しくてもどかしい。
完全なパズルだわな。
ブロックには色々な種類が有って、
宝石や得点だけでは無く、
ボムブロックや消えるブロックやケミカルブロック(くっつくと爆破)、
など色々有る。
崩しケミカルブロックを上から落として爆破なんて事が出来る訳だ。
また各種アクションアイテムにも色々な種類が有る。
ボールにしてもボムボールやゴムボール、
ホースにレーザーなんてのも有る。
消えるブロックを利用した一寸したシューティングなんかも有ったりするのだ。
可成りバラエティに富んでいる。
シングルモードはステージをクリアして行くごとに次のステージが解禁されて行く様になっていて、
徐々に色々なルールを覚えながら進める事が出来る様になっている。
元々分かり易いゲームでは有るが、
こう言う心遣いは嬉しい。
またクリアもブロンズなら其れ程難しく無い設定になっているので、
子供でも楽しんで進められるんじゃないだろうか。
ゴールドを取ろうとすると僕の様に苦しむ事になるとは思うが(笑)。
他にもストーリーモードみたいな物も有るし、
1人で遊ぶだけでも100ステージ以上有ると思われる。
十分楽しめると思う。
更に本作には最大4人まで対戦出来るモードも有る。
此れはリモコンを渡しながらやれるモードも有る。
中々憎い心遣いだな。
更に更に、
本作にはクリエイトモードと言うエディットモード(ややこしい)が付いている。
ステージを自作出来る訳だ。
使えるアイテムはステージをクリアして行くごとに増えて行く様になっているらしい。
適当に積み重ねて壊すだけでも楽しかったりする。
まあ考えられるのはピタゴラスイッチだが、
サンプルで付いていたステージも結構凄かったりした。
何処かで誰かが作ってくれるだろう事を期待しよう。
因みにWiiConnect24が利用出来て、
友達同士ならステージの送受信が可能。
友達が居る人には嬉しい機能だろう。
EAから新ステージをブッシュしてくれたら良かったのにねえ。
さてやってみた感想だが、
単純に楽しい。
誰もが高く積み上げられたジェンガを思いっきり壊したいと言う衝動が有るだろう。
其れを実際に体験出来るのだ。
しかもバラバラにふっとばしても片付ける必要が無いのだ(リモコンを片付ける必要は有るが)。
更には現実では難しい爆弾を使って、
もっと強力に吹っ飛ばす事も出来る(ブロック自体を破壊する事は出来無いよ)。
単純な世界を構築して、
其の中で出来る事が色々有って飽きさせなくしている。
そう言う所も良かった。
簡単で爽快で痛快で、
時に難解。
本当に素晴らしいゲームだと思う。
宣伝によっては大きく化けると思うんだが、
キャラクターも今一なのが残念。
洋ゲーの残念な部分の1つだなあ。
でも本当に面白いよ。
先にも書いたが此れにはスピルバーグが共同開発者として名を連ねている。
どの位関わったのか知らないが、
スピルバーグ凄いと素直に褒め讃えたいと思う。
値段も手頃だし(3990円)、
御気軽に楽しめるし、
ストレスも発散出来るし(溜まる事も有るかな?)、
超御薦めしておく。
今直ぐ買いに行くべし。
多分何処にも売ってないと思うけど(笑)。
2008/07/16のBlog
[ 10:24 ]
[ ☆遊戯☆ ]
任天堂とソニーが順番でカンファレンスを行った。
順番的にはソニーが後だが、
ソニーから少し。
80G版のPS3が399.99ドルで発売決定。
40Gと同じ価格なので実質値下げ。
360と同様だな。
PS2互換は無い模様。
ソフトはGod of War 3とかレジスタンスPSPとかヴァルキュリアPSPとか。
ヴァルキュリアは誤報かもしれないとかなんとか。
ソニーは以上。
特に驚く様な事は無かった。
次は任天堂。
任天堂の公式発表を見ると分かり易いかも。
カンファレンスの動画も見れるよ。
Wii MotionPlus。
リモコンに取り付ける周辺機器。
リモコンのセンサーの拡張版。
より正確な動きを読み取れる様になるらしい。
従来だとリモコンの表を上に正確に向けておかないと、
振りの感知が上手く行かなかった様だが(ドラクエソードとかね)、
cを付けると本当のチャンバラの様に振っても感知するらしい。
値段とか発売時期は未定。
何かに同梱される気はする。
Wii Sports Resort。
ウィスポ2が遂に発表。
水上バイクとかフリスビーとかフェンシングとかが有るらしい。
デカスポルタと何となく冠る感じだ。
Wii MotionPlus初対応となる。
多分此れに同梱だろう。
Animal Crossing: City Folk。
英語タイトルだとさっぱりだが、
どうぶつの森Wiiも遂に登場。
様々な所がパワーアップ。
新登場の街では他の人と合う事は出来無いが、
自作のアイテムを売買出来たり、
ハッピールームアカデミーのランク上位者の部屋を見る事が出来たりするらしい。
また複数でのボイスチャットにも対応。
センサーバーの上に置くタイプのマイクデバイスWiiSpeakは別売りで29.99ドルだと言う事だ。
ヘッドセットじゃない所は、
もしかしたら革命的かも。
家族をイメージしている任天堂らしい商品では有るな。
普及すればモンスターハンターとかも対応するかも。
最後はWii Music。
宮本が登場しての実演となった。
こう言うプレイ映像が楽しそうに見えるのはWiiの良い所かもしれん。
指揮者となるのは昔の発表で有ったけれど、
今回は楽器の演奏だった。
演奏は従来の音ゲーの様に何かのタイミングで押す訳では無く、
単純に好きな様にボタンを押すだけ。
曲に合わせて音は勝手に調整されるらしい。
音が出るエアギターみたいなもんだな。
ギターはリモコンをピックの様に使ったり、
バイオリンはヌンチャクを弦の様に使ったり、
サックスは上下に上げる事で音が上下したりするらしい。
今回ので一番良かったのはドラムかな。
普通に叩くと音が出るだけでは無く、
Fitをペダルの様に使う事も出来るらしい。
ピアノのペダルとかギターのエフェクトとかに出来たりするかもね。
演奏は6人で同時に出来るらしい。
バンブラの様にボタンに音を割り振って演奏出来るのかは分からない。
でも練習モードも付いていて、
ドラム(リアルじゃないのかな)が叩ける様になるとかも言っていた。
また指揮モードとかも有るらしい。
バンブラと連動して、
楽曲のダウンロードとか出来たら、
恐ろしい事になりそうだな。
と言う事で任天堂も以上。
既にカンファレンス前に報道されている事ばかりだったので、
ファンタスティック感は余り無かったかなあ。
でもFit同様、
もしかしたらWii Musicも爆発するかもしれないとは思った。
Wii Sports Resortは8月には出るんじゃないかなあ。
楽しみにしよう。
まあ今回のE3ではFFXIIIが圧勝だったかな。
新しいゲーム自体が其れ程無かったのは残念。
順番的にはソニーが後だが、
ソニーから少し。
80G版のPS3が399.99ドルで発売決定。
40Gと同じ価格なので実質値下げ。
360と同様だな。
PS2互換は無い模様。
ソフトはGod of War 3とかレジスタンスPSPとかヴァルキュリアPSPとか。
ヴァルキュリアは誤報かもしれないとかなんとか。
ソニーは以上。
特に驚く様な事は無かった。
次は任天堂。
任天堂の公式発表を見ると分かり易いかも。
カンファレンスの動画も見れるよ。
Wii MotionPlus。
リモコンに取り付ける周辺機器。
リモコンのセンサーの拡張版。
より正確な動きを読み取れる様になるらしい。
従来だとリモコンの表を上に正確に向けておかないと、
振りの感知が上手く行かなかった様だが(ドラクエソードとかね)、
cを付けると本当のチャンバラの様に振っても感知するらしい。
値段とか発売時期は未定。
何かに同梱される気はする。
Wii Sports Resort。
ウィスポ2が遂に発表。
水上バイクとかフリスビーとかフェンシングとかが有るらしい。
デカスポルタと何となく冠る感じだ。
Wii MotionPlus初対応となる。
多分此れに同梱だろう。
Animal Crossing: City Folk。
英語タイトルだとさっぱりだが、
どうぶつの森Wiiも遂に登場。
様々な所がパワーアップ。
新登場の街では他の人と合う事は出来無いが、
自作のアイテムを売買出来たり、
ハッピールームアカデミーのランク上位者の部屋を見る事が出来たりするらしい。
また複数でのボイスチャットにも対応。
センサーバーの上に置くタイプのマイクデバイスWiiSpeakは別売りで29.99ドルだと言う事だ。
ヘッドセットじゃない所は、
もしかしたら革命的かも。
家族をイメージしている任天堂らしい商品では有るな。
普及すればモンスターハンターとかも対応するかも。
最後はWii Music。
宮本が登場しての実演となった。
こう言うプレイ映像が楽しそうに見えるのはWiiの良い所かもしれん。
指揮者となるのは昔の発表で有ったけれど、
今回は楽器の演奏だった。
演奏は従来の音ゲーの様に何かのタイミングで押す訳では無く、
単純に好きな様にボタンを押すだけ。
曲に合わせて音は勝手に調整されるらしい。
音が出るエアギターみたいなもんだな。
ギターはリモコンをピックの様に使ったり、
バイオリンはヌンチャクを弦の様に使ったり、
サックスは上下に上げる事で音が上下したりするらしい。
今回ので一番良かったのはドラムかな。
普通に叩くと音が出るだけでは無く、
Fitをペダルの様に使う事も出来るらしい。
ピアノのペダルとかギターのエフェクトとかに出来たりするかもね。
演奏は6人で同時に出来るらしい。
バンブラの様にボタンに音を割り振って演奏出来るのかは分からない。
でも練習モードも付いていて、
ドラム(リアルじゃないのかな)が叩ける様になるとかも言っていた。
また指揮モードとかも有るらしい。
バンブラと連動して、
楽曲のダウンロードとか出来たら、
恐ろしい事になりそうだな。
と言う事で任天堂も以上。
既にカンファレンス前に報道されている事ばかりだったので、
ファンタスティック感は余り無かったかなあ。
でもFit同様、
もしかしたらWii Musicも爆発するかもしれないとは思った。
Wii Sports Resortは8月には出るんじゃないかなあ。
楽しみにしよう。
まあ今回のE3ではFFXIIIが圧勝だったかな。
新しいゲーム自体が其れ程無かったのは残念。
2008/07/15のBlog
[ 19:44 ]
[ ☆遊戯☆ ]
E3が始まった。
何だかんだ有ったけれど、
今もゲームショウとしては最大規模。
今回も色々驚かせてくれそうだし、
驚かせてくれた(笑)。
昨年は全部待ってから書いたみたいだが、
今回は個別に書いて記事を稼ぐ事にする。
明日の任天堂の事を早く書きたいからと言う事も有るが。
まあ其れは置いておいて、
今回は360編。
メディアブリーフィングの前に、
本体のHDDが60Gになって、
現行モデルの値下げが発表。
本体自体の改善はされたんだろうかね。
でだ。
去年の発表だと本体のHalo3エディション程度しか書いていなかったが、
今回は可成りの大型発表となった。
大規模なアップデートの発表。
ダッシュボードと呼ばれるメニュー画面が大幅に変更。
よりグラフィカルになるっぽい。
アバター機能の追加。
Miiとは言わないがあんな感じ。
集まって話したりも出来るらしい。
HDDからのゲーム起動。
インストール後もディスクは必要らしいが(売られちゃうし貸されちゃうしね)、
騒音は無くなるかもしれない。
熱の元だし、
良い事かもしれん。
後は何かクイズ番組とかDVDレンタルとか。
日本でのサービスは未定っぽいが。
ゲーム以外の内容を充実させようと言うのは最近の流れ。
元々ネット周りの機能は可成り充実していたので、
其れがよりグラフィカルに見易く分かり易く使い易くなるのは良い事だろう。
ゲーム関連。
Gears of War 2が北米で11月7日に発売。
日本では何時になるのだろうね。
バイオハザード5が日本で2009年3月12日に発売。
映像は物凄い。
そして何よりオンラインでの強力プレイが発表された。
アウトブレイクの様な独特の雰囲気は無いっぽいが、
それぞれのキャラクターに特徴は有るっぽい。
此れは楽しみだ。
インフィニット アンディスカバリーが日本で9月11日に発売。
ラスト レムナントが日本で11月20日に発売。
RPGが良い感じに出ているのは良い事だが、
可成り前にも似た様な話を聞いた事が有る気がする(笑)。
でも今回はスクウェアエニックスの和田が登場し、
ソフトの話をして1度帰ってからまた引き返し、
言うの忘れてたよ、
って言って重大発表が有った。
ファイナルファンタジーXIIIが360でも発売決定。
誰もが有り得ないと思っていた事が起こってしまった。
飯野がDの食卓でやった事よりもインパクトが有ったんじゃないだろうか。
とは言え日本の発売は無いと断言。
360版は欧米のみ。
PS3の日本版が最初に出て、
後に北米と欧州でマルチになると言う事らしい。
因みにXIIIヴェルサスについては従来通りPS3のみらしい。
FFXIIIについての過去の発言を見ると、
今更断言されても何も誰も信じられないだろう。
寧ろ全部マルチですって言っておいた方が良い気がする。
ゲーム業界では今までもこう言う事は沢山有ったけれど、
マルチ化に関してはもう何も言うべきじゃないんじゃないかねえ。
出しませんって言うより、
今現在は予定は有りません位に止めておくべきだろう。
結局完全版商法になってしまうのは僕は嫌いだが、
まあ今の時代の流れと言う事だな。
残念ながら、
僕は全部のハードを持っているので、
何処に何が来ても良いのだ。
と言う事で今回の360の発表は可成り凄い物になった。
特に今回のFFXIIIの発表はゲームの歴史に残る発表かもしれない。
日本ではそんなに関係無いけど。
でももし日本で発売されても、
そんなに本体の売り上げは変わらないと思うけどね。
360版のFFXIIIのディスクの枚数が何枚になるのかに期待しよう。
さあ次は任天堂だ。
もう既に幾つか発表されているが、
此れ以上の驚きが有るのだろうか。
期待しよう。
何だかんだ有ったけれど、
今もゲームショウとしては最大規模。
今回も色々驚かせてくれそうだし、
驚かせてくれた(笑)。
昨年は全部待ってから書いたみたいだが、
今回は個別に書いて記事を稼ぐ事にする。
明日の任天堂の事を早く書きたいからと言う事も有るが。
まあ其れは置いておいて、
今回は360編。
メディアブリーフィングの前に、
本体のHDDが60Gになって、
現行モデルの値下げが発表。
本体自体の改善はされたんだろうかね。
でだ。
去年の発表だと本体のHalo3エディション程度しか書いていなかったが、
今回は可成りの大型発表となった。
大規模なアップデートの発表。
ダッシュボードと呼ばれるメニュー画面が大幅に変更。
よりグラフィカルになるっぽい。
アバター機能の追加。
Miiとは言わないがあんな感じ。
集まって話したりも出来るらしい。
HDDからのゲーム起動。
インストール後もディスクは必要らしいが(売られちゃうし貸されちゃうしね)、
騒音は無くなるかもしれない。
熱の元だし、
良い事かもしれん。
後は何かクイズ番組とかDVDレンタルとか。
日本でのサービスは未定っぽいが。
ゲーム以外の内容を充実させようと言うのは最近の流れ。
元々ネット周りの機能は可成り充実していたので、
其れがよりグラフィカルに見易く分かり易く使い易くなるのは良い事だろう。
ゲーム関連。
Gears of War 2が北米で11月7日に発売。
日本では何時になるのだろうね。
バイオハザード5が日本で2009年3月12日に発売。
映像は物凄い。
そして何よりオンラインでの強力プレイが発表された。
アウトブレイクの様な独特の雰囲気は無いっぽいが、
それぞれのキャラクターに特徴は有るっぽい。
此れは楽しみだ。
インフィニット アンディスカバリーが日本で9月11日に発売。
ラスト レムナントが日本で11月20日に発売。
RPGが良い感じに出ているのは良い事だが、
可成り前にも似た様な話を聞いた事が有る気がする(笑)。
でも今回はスクウェアエニックスの和田が登場し、
ソフトの話をして1度帰ってからまた引き返し、
言うの忘れてたよ、
って言って重大発表が有った。
ファイナルファンタジーXIIIが360でも発売決定。
誰もが有り得ないと思っていた事が起こってしまった。
飯野がDの食卓でやった事よりもインパクトが有ったんじゃないだろうか。
とは言え日本の発売は無いと断言。
360版は欧米のみ。
PS3の日本版が最初に出て、
後に北米と欧州でマルチになると言う事らしい。
因みにXIIIヴェルサスについては従来通りPS3のみらしい。
FFXIIIについての過去の発言を見ると、
今更断言されても何も誰も信じられないだろう。
寧ろ全部マルチですって言っておいた方が良い気がする。
ゲーム業界では今までもこう言う事は沢山有ったけれど、
マルチ化に関してはもう何も言うべきじゃないんじゃないかねえ。
出しませんって言うより、
今現在は予定は有りません位に止めておくべきだろう。
結局完全版商法になってしまうのは僕は嫌いだが、
まあ今の時代の流れと言う事だな。
残念ながら、
僕は全部のハードを持っているので、
何処に何が来ても良いのだ。
と言う事で今回の360の発表は可成り凄い物になった。
特に今回のFFXIIIの発表はゲームの歴史に残る発表かもしれない。
日本ではそんなに関係無いけど。
でももし日本で発売されても、
そんなに本体の売り上げは変わらないと思うけどね。
360版のFFXIIIのディスクの枚数が何枚になるのかに期待しよう。
さあ次は任天堂だ。
もう既に幾つか発表されているが、
此れ以上の驚きが有るのだろうか。
期待しよう。
2008/07/14のBlog
[ 21:08 ]
[ 移動 ]
近くのホテルで蛍鑑賞会がやっていると言う事で行ってみた。
時間に遅れて既に出発していた(笑)。
フロントで話を聞こうと思ったが、
誰も居ない。
仕方が無いので当てども無く歩き始めた。
一寸した山の中の田園。
用水路が張り巡らされている。
徒歩3分。
蛍が居た。
1匹だけだが、
あのうす緑色に瞬きながらひらひらと飛んでいた。
此れでもう十分満足だったんだが、
鑑賞会が有った割には人が誰も居ないし、
1匹だけってのもおかしいなあと思い、
更に奥の方へ歩く。
10分程歩いて明らかに人家に入って来た。
矢張り当ても無く歩く物では無いなあと思ったが、
後ろから家族連れが続々と付いて来て居て、
帰るにも帰れず。
蛙は五月蝿いし。
と思っていたら前から人が歩いて来たので聞いてみると、
更に800メートル程先だと言う。
道は間違って無かったのは良かったが、
まだ歩くのかとげんなりしつつ、
後ろから家族連れが付いて来ていたので其のまま歩く。
途中の田圃から来ているのか、
ちらほらと蛍が飛んでいたりはした。
此れはそろそろかなと思ったら、
前に大勢の人影。
沢山の困難を乗り越えて、
無事に天竺に着く事が出来たのだ。
まあ普通の田圃だった。
聞き耳を立ててみると、
蛍が住み易い様にはしているらしい。
とは言え、
蛍の数は其れ程多く無く、
ぱっと見渡して5匹程度が見える感じ。
まあ人の数とかライトとかが多かったりしたからかもしれないけど。
でも蛍鑑賞会なんてやる位だからと、
想像していたのは一面の蛍だったので、
期待し過ぎてしまった拍子抜けした。
此れだったら最初の蛍でも十分だったかなあと(笑)。
でも人家に此れ程近くても蛍は見れるんだなあと、
其れは感心した。
まあ見えないよりは見えた方が良いだろうしね。
僕の記憶の中では蛍は数回した見ていないが、
天然物は神戸の北に住んでいた時に見た事が有る。
淡河って所に居たんだけれど、
何故か夜に其所の川を只管登って行った事が有って、
道が終わる所まで登って行ったら、
其所に蛍が結構居たので驚いた。
鈴なりとは言わないけれど、
20匹位は居たんじゃないかなあ。
単純に夜の散歩をしていただけだったんだが、
蛍が居たのは嬉しい誤算だった。
別に其れ以来何回も行く様な場所じゃ無かったし、
季節が違ったら蛍も居なかった訳で、
運が良かったと言えば運が良かったのかも。
今も居るのかなあ。
こっちは人家なんて全く無い所だから、
其れ程汚れているとは思わないんだがね。
一生行く事が無いかもしれないが、
また行ってみたい所では有るな。
まあたまにはこう言う話題でも良いだろう。
そろそろ蛍の季節も終わるだろうから、
見れる場所が有るなら見に行くのも良いんじゃないだろうか。
時間に遅れて既に出発していた(笑)。
フロントで話を聞こうと思ったが、
誰も居ない。
仕方が無いので当てども無く歩き始めた。
一寸した山の中の田園。
用水路が張り巡らされている。
徒歩3分。
蛍が居た。
1匹だけだが、
あのうす緑色に瞬きながらひらひらと飛んでいた。
此れでもう十分満足だったんだが、
鑑賞会が有った割には人が誰も居ないし、
1匹だけってのもおかしいなあと思い、
更に奥の方へ歩く。
10分程歩いて明らかに人家に入って来た。
矢張り当ても無く歩く物では無いなあと思ったが、
後ろから家族連れが続々と付いて来て居て、
帰るにも帰れず。
蛙は五月蝿いし。
と思っていたら前から人が歩いて来たので聞いてみると、
更に800メートル程先だと言う。
道は間違って無かったのは良かったが、
まだ歩くのかとげんなりしつつ、
後ろから家族連れが付いて来ていたので其のまま歩く。
途中の田圃から来ているのか、
ちらほらと蛍が飛んでいたりはした。
此れはそろそろかなと思ったら、
前に大勢の人影。
沢山の困難を乗り越えて、
無事に天竺に着く事が出来たのだ。
まあ普通の田圃だった。
聞き耳を立ててみると、
蛍が住み易い様にはしているらしい。
とは言え、
蛍の数は其れ程多く無く、
ぱっと見渡して5匹程度が見える感じ。
まあ人の数とかライトとかが多かったりしたからかもしれないけど。
でも蛍鑑賞会なんてやる位だからと、
想像していたのは一面の蛍だったので、
期待し過ぎてしまった拍子抜けした。
此れだったら最初の蛍でも十分だったかなあと(笑)。
でも人家に此れ程近くても蛍は見れるんだなあと、
其れは感心した。
まあ見えないよりは見えた方が良いだろうしね。
僕の記憶の中では蛍は数回した見ていないが、
天然物は神戸の北に住んでいた時に見た事が有る。
淡河って所に居たんだけれど、
何故か夜に其所の川を只管登って行った事が有って、
道が終わる所まで登って行ったら、
其所に蛍が結構居たので驚いた。
鈴なりとは言わないけれど、
20匹位は居たんじゃないかなあ。
単純に夜の散歩をしていただけだったんだが、
蛍が居たのは嬉しい誤算だった。
別に其れ以来何回も行く様な場所じゃ無かったし、
季節が違ったら蛍も居なかった訳で、
運が良かったと言えば運が良かったのかも。
今も居るのかなあ。
こっちは人家なんて全く無い所だから、
其れ程汚れているとは思わないんだがね。
一生行く事が無いかもしれないが、
また行ってみたい所では有るな。
まあたまにはこう言う話題でも良いだろう。
そろそろ蛍の季節も終わるだろうから、
見れる場所が有るなら見に行くのも良いんじゃないだろうか。
