ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
げーむと漫画で九割強。
Blog
[ 総Blog数:2049件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/10/22のBlog
公式

ストーリーモードクリア。

色々書く前に今回は大雑把に感想。
僕は本シリーズを初めてやった。
昔から面白いとは聞いていたがどうも機会が無かった。
360版は買おうかと思っていたんだが、
結局あんな感じで買えなかったし(笑)。
で、
本作が初カルドと言う事になるのだが、
いやあ此れは不味いね。
嵌ると言うのが良く分かるわ。

簡単に言えばモノポリーとマジックザギャザリングの融合。
サイコロをふって土地を回って行って、
土地を奪って行く。
其処にモンスターを配置し戦わせる。
モノポリー系のボードゲームは其れ自体魅力的な訳だが、
其処にカードゲームを盛り込んで、
カードゲームの面白さもプラスしている。
此の組み合わせを考えついたのは凄いね。
そして其れを破綻させずにゲームとして機能させているのが凄いのだろう。
調整は本当に大変そうだがね。

元々僕は此の手のゲームは嫌いではないが下手だ。
本作も初だと言う事も有るけれど、
ストーリーモードでも死にまくった。
先が思いやられるが、
増えて行くカードを、
余り使えないカードと交換して行って、
だんだんとデッキが出来上がって行くのが嬉しい。
対戦が結構長くなる点が厳しい面も有るが、
暫くはやって行くと思う。
是非買おう、
なんて僕が言わずとも買っているだろうが、
まだならば是非。
バグ関係は今の所はそんなに無いっぽいよ。

ストーリーモードクリア時。
24戦10勝。
2008/10/21のBlog
久し振りにじゃがりこを食べた。
味が美味しそうだったから。
そしてネタに美味しそうだったから。

食べた感じは正にグラタン味。
ホワイトソースっぽい味とチーズっぽい味が、
ほんのり口の中に広がる。
ほんのりだが。
まあ基本的には肉エキスと野菜エキスと脱脂粉乳の配合で味が決まるんだろうから、
何処かで食べた事が有る味には違いないが、
其れでも結構良い感じでグラタンが再現されているんじゃないかと思う。
じゃがりこを食べ過ぎた所為で僕は既に飽きて来ているので、
食べ続ける事は無いと思うけど、
此れは結構当たりだったと思う。

結構御薦め。
そして誰か友達が居る人は、
此れが何味かと当てさせてみると面白いと思う。
脳が作る偽情報は凄いのだなと、
多分思うだろう。
何も情報が無いのにグラタンって当てられたら、
此の商品の味の再現度が凄いって事だと思うけどね。
2008/10/20のBlog
[Wii Music 其の2]

公式

楽器の操作の方法が分かったら、
やる事は演奏、
セッションをする事になる。

演奏は演奏だな。
曲を選んで、
其の曲のリズムに合わせて楽器を演奏する。
メロディだったらメロディに合わせて、
ベースだったらリズムを合わせて、
それぞれ演奏する。
パートごとに分かれたリズムで演奏する訳だな。
バンブラに似ていると言えば似ているのかな。
一応楽譜を確認する事も出来るので(楽譜と言うよりはリズムに近いか?)、
通常の曲だとどう言う風に演奏するべきかは分かる。
ただ本作は楽譜通りに弾く必要は全く無い。
自分の好きな様に好きなリズムで遊べば良いのだ。

演奏が終わるとクリップを作れる。
イラストを選んで、
其所にMiiを乗っけたりして、
ジャケットを作り、
クリップが作れる。
此れで何時でも自分の演奏を見る事が出来、
また此のクリップをWi-Fiを通じて他の人に送る事も出来る。

クリップは1人分の演奏だけでは無く、
他のパートも自分で演奏して残して行く事が出来て、
最大で6人分のパートで演奏を保存する事が出来る。
また送られて来たクリップに自分の演奏を重ねる事も出来たりするらしい。

此のクリップは以外と良く出来ていて、
演奏の部分だけでは無く、
最初の導入の部分とかも一寸映像が追加されていたりして、
本当にミュージッククリップっぽくなっていると思う。

本作で出来る基本的な事はこんな感じだな。
リズムを刻む事自体は面白い。
音楽を聴きながら体でリズムを取る事は誰でも有ると思うが、
其れで実際に音が出てしまうと言うのは新鮮で結構楽しい。
ジャズっぽいアドリブが適当にやっても出来てしまう感じかな。
多分本作の魅力は其れだと思う。
ただ矢張りどうしても其の上を少しやりたくなるのも事実。
実際に音程を自由に変える事が出来無いのは寂しい。
其所までやれると難しくなるし、
其所までやれないと物足りなくなるし、
中々難しい選択だったとは思う。
まあ此れによって一般受けはもしかしたらしないのかも知れないが、
誰でも遊べるゲームになったのは確かだ。
子供向けと言ってしまうのが良いのかは分からないが、
本当に老若男女が遊べるゲームになった。
Wiiの戦略を考えると、
此れは此れであり何じゃないかと思う。
ミニゲームをもう少しボリュームを増やしてくれれば、
もっと簡単に御薦め出来たんだがねえ。
追加楽曲の配信とかね。
其所は残念かな。
ミニゲームに関してはまた書く事が有るだろう。

まあ沢山の人と遊べる人なら買い。
そう出なければ自分の気持ちで考えれば良いだろう。
ドラムが有っただけで僕は大満足(笑)。
2008/10/19のBlog
[ 14:59 ] [ 備忘録 ]
熱が出た。
此れだけ酷いのは10年以上振りじゃないかな。

前日寝る時にどうも体が温まらない。
布団は普通にかけている。
其の内体の中の方は結構温かくなってきたんだが、
どうも表面は冷たく感じる。
何かおかしいなあと思いつつ、
布団の折り曲げて何とか温かくしようとしながら、
寝返りを打ちまくって、
其のまま何時の間にか就寝。

翌日と言うか其の日の朝、
目が覚めても相変わらず体の表面が寒い。
気にせずにシャワーを浴びる。
そして朝御飯を食べようとすると、
どうも重い。
御飯を食べても喉を通り難い。
内蔵が拒否している感じ。
そしてどんどん体が重くなり寒くなり頭が重くなる。
此処で漸く熱が有ると言う事を自覚した(笑)。
寝る前の寒さも行ってみれば悪寒な訳だが、
十数年此れだけ酷い物を経験していなかったからか、
全く気が付かなかった様だ。

と言う事で朝から寝る羽目に。
体感温度は最高で73度位まで上がっていたと思う。
熱に魘(うな)されるとは正に此の事で、
久し振りにきつかった。
熱自体もそうだが、
頭が重くなって、
眼圧が上がるのがきつかった。

後食事。
食べなくても良い位だったんだが、
流石にまる1日食べない訳にも行かないと思って、
夜食におじやを作った。
物凄く侘しい気持ちになるね(笑)。
其れを食べた後また寝て、
次の日に起きると何とか回復した。
丸1日は熱にやられていた事になる。
酷かった。

面白かったのは熱に魘されながら見ていた夢で、
通常僕が見る夢って言うのは映画みたいに映像が流れて行くだけなんだが、
今回は3Dフィールドの中で、
ホバーの様に移動して(ドムっぽい動きね)、
山みたいな段差を登って行ったり、
森の中を進んで行ったり、
何かそんな感じの夢だった。
別に敵が居るとかイベントが起こるとかでは無かったんだが、
動かないとずっと同じ位置に居て、
動くと結構自由に動けるのが不思議だった。
そんなにゲームがやりたかったのかね。

此処を調べてみると、
前回熱が出たのは2006年。
そう考えるとまあ健康なのかなと。
大抵は寝れば直るんだが、
今回は丸1日かかったので中々辛かった。
体温計が有ったら何度まで行ったか確認出来たのになあ。
残念。
1日で何とかなったので、
インフルでは無かったのだろう。
残念。

まあ何にしても季節の変わり目で、
裸で生活するには少し寒いので(阿呆)、
皆様は御気を付けて。
2008/10/18のBlog
[Wii Music 其の1]

公式(音量に注意)。

初日5万本と言う事で、
爆発的なヒットは難しそうだ。
が、
任天堂の年末は分からないので、
今後の口コミによっては売れるかも。
でも売れないのかなあ。
まあ其れは置いておいて。

本作には60種類近くの楽器が収録されている。
勿論スライムとスライムベスみたいな音の違いだけの楽器も有るけれど(フォクギターとエレキとかね)、
結構な種類の楽器が有るのも事実。
猫とか犬とかも有る(居る?)し。

と言う事で取り敢えず代表的な物の操作方法。

ピアノ系。
振ると鍵盤を叩く。
以上だ、
では少し寂しいので、
ボタンとの組み合わせで音が変わる。
AかCを押しながら振るとトレモロ奏法(メロディをなぞる)。
コードパート時にAかCだとアルペジオ奏法。
BかZを押しながら振るとミュート奏法(短い音)。
スティックを上か下に倒すとグリッサンド奏法(鍵盤をなぞる感じの奴)。

ギター系。
Wiiリモコンを下に振ると弦を弾く(上に振った時は鳴らない)。
Aを押しながら弾くとトレモロ奏法。
Cでコード奏法(和音を鳴らす)。
コードパート時にAかCだとアルペジオ奏法。
BかZでミュート奏法。
十字キーで速弾き。
スティックを上か下に倒すとチョーキング奏法。

トランペット系。
リモコンのみを使う。
リモコンの受光部分を顔の方に持って来て構える。
1か2で音が鳴る。
水平時からリモコンを上に傾けると音が大きくなり、
下に傾けると音が小さくなる。
Aでトレモロ奏法。
コードパート時にAでアルペジオ奏法。
Bでグリッサンド奏法かトリル奏法(音程が変わる)。

ヴァイオリン系。
ヌンチャクを左腕を少し曲げて持ち、(本体を持つ感じね)、
BかCかZを押しながら、リモコンを左右に振ると音が出る。
振り方の速度によって音が変わる。
Aでトレモロ奏法。
コードパート時にAでアルペジオ奏法。
スティックを倒すとダブルストップ奏法(2つの音が同時に鳴る?)。

こんな感じ。
実際に楽器を持って弾く様にする訳だが、
実はそんな風に持たなくても音が鳴るのは想像通り。
でも形から入った方が其れらしくなるだろう。

で、
楽器を弾いて何をするのか、
って事についてはまた次回。
2008/10/17のBlog
[ 19:47 ] [ ☆遊戯☆ ]
ネットで予約が始まって居たらしい。
ヨーカドーは気が付かなかった。
ヨーカドーは数分で予約が終わったらしい。

今日はジョーシンで17時ごろから予約が開始されると発表されていた。
なので直前で慌てない様に会員登録をして、
実際にどう言う風に買うのかをシミュレーションしてみた。
カードでは何か登録が必要だとか出てしまったので、
振込みにしておくか、
などとうだうだ考えた。

一応其れ也の確認は出来たので、
実際に商品の頁を出して、
後は其のまま正座して待っておこうと思って開いたら、
注文を受け付けていた(笑)。
表示がおかしいのかなと可成り疑問に思いながら、
心臓をばくばくさせながら、
無事に注文を終了。

予約終了(笑)。
物凄い運の良さに驚いた。
こう言う事も有るのだな。
後はちゃんと振込を忘れない様にしなければ。

実際に17時からも予約は受け付けたらしい。
阿鼻叫喚の地獄絵図っぽかったな。
ジョーシンの受付数は白と黒それぞれ200台位かね。
ジョーシンはカートに入れると数が減る様になっているらしく、
カートに入れば後はゆっくり登録出来るのが良いね(制限時間は有る)。
其所で数が出ていた様だ。
20時現在でも一応商談中になっている。
もしかしたらまだ買えるかも。
でもジョーシンで此れだけ入っているなら、
アマゾンとかはもっと仕入れていそうだな。
時間さえ合えば買えるかも知れん。
DSiはどの程度売れるのかさっぱり分からないが、
正月明けなら普通に買える様になるのかなあ。
でも其の後はドラクエが有るしなあ。
DS自体も実は発売直後は普通に買えていたりしたし(人気になったのは脳トレ以降かな)、
さっぱり読めんね。

まあ何はともあれ、
予約が出来たので安心だ。
振込みを忘れたで記事を書く事が無い様にしよう。

ところで、
ふりこみって振込と振込みと振り込みの何れが良いんだろうね。
2008/10/16のBlog
公式(音量に注意)。

やった。
プロモでは今一面白さが分からないと書いたけれど、
実際にやってみて分かった。
もう腕が上がらないよ(笑)。
カルドセプトが無かったら腕が千切れていたかも知れんな。

取り敢えずの感想を書くと、
多くの人は適当にリモコンを動かしたりボタンを押したりすると、
音が適当に出ると思っているだろうが、
本当に其の通りだ。
バンブラの様に音を出す事は出来無い。
曲を作るとかは出来無いのだな。
だが其の代わりにリズムに乗って動かす事に特化している。
確か最近はエアバグパイプとか言うのが流行っていて、
楽器の真似をするのが流行っていると思うが、
其れをやる事で実際に音が出てしまうのが本作な訳だ。
此れが意外と面白い。
ピアノを適当に鳴らして見たりするのが面白いのと同様だろう。
勿論リズムに合わせれば確実な曲を弾く事も出来るし。
まあ出来る様になれば出来る様になる程、
音を高く出したいとか低く出したいとか言う欲求が出てきて、
其の辺りに不満が出るとは思うが、
其れでも本作は本当に不思議な所を突いて来ている感じがして面白い。

演奏した曲はミュージッククリップとして録画出来て、
後で見る事が出来る。
此れも以外とかっこ良く出来ていて、
鑑賞に耐えられる出来だ。
そしてミュージッククリップはWi-Fiでフレンドに送信する事も出来るのだ。
中々凄い。

更にミニゲームも少し有る。
本作が披露された時に宮本がオーケストラの指揮をしていたが、
あれも有る。
指揮も意外と楽しい。

そして本作が一番凄いと僕が思って、
腕が上がらなくなった物が、
ドラムモード。
此のモードはWiiバランスボードが必要だが(通常はボードが無くても演奏出来る)、
バランスボードを買っていて良かったと心から思った。
リモコンとヌンチャクを持って、
ボードの左右に足を置いて、
実際のドラムの様に演奏出来る。
シンバルとかはボタンを押しながらになるけれど。
リモコンとヌンチャクなので叩いた反動は無いし、
一寸した振動で叩いてしまったりもするけれど、
結構ドラムっぽい動きをする事が出来る。
此のモードではドラムの練習っぽい事が出来て、
8ビートから16ビートとだんだん難しくなって行く感じだ。
GBAのリズム天国をやった人なら、
あのドラムを思い出すと分かり易いだろう。
Wiiの発売前のイメージビデオで既にドラムのは有ったけれど、
其れが本当に実現した。
此れで此処まで出来る様になるのだね。
ドラムマニアとかの様にシビアに判定するのはまだ難しいと思うが、
十分遊ぶに耐える事は出来る。
ドラムのゲームも今後出てくるんじゃないだろうか(太鼓は出るね)。
惜しむらくはリモコンはスティックに比べて重過ぎると言う事だが、
まあ其れは仕方が無い(笑)。

取り敢えずこんな感じ。
子供から老人まで出来るゲームで有る事は間違いない。
なので多人数で遊べる人ならば間違いなく買いだろう。
1人でやるのは恥ずかしいとか言う人も居るだろうが、
そう言う人は買わない方が良い。
まあそう言う人はWiiを買った時点で間違いだと思うけど。
と言うのは置いておいて。
CMとかで見て一寸面白さが分からないかも知れないが、
1人でも其れ也に遊ぶ事は出来ると思う。
御薦めしなくても売れると思ってしまったが、
僕も御薦めしておく。

宮本は凄いね。

ああ後、
一身上の都合によりWiiばんごうが変更になった。
4755 9467 8700 4150。
以前登録してくれた方でもう1度登録してくれる方や、
新規に登録したいと思われる方が居たら、
是非宜しく。
2008/10/15のBlog
東京ゲームショウの事を書こうかと思っていたんだが、
調べてみると特に書く事が無かった(笑)。
モンスターハンター3の操作方法が分かった程度かな。
振るのが少ないのが良かったのと、
クラシックコントローラー対応が良かったと言う意見が大半だと思う。
僕は振っても良かったんだが、
今の状況だと振るのは辛いだろう。
モーションセンサープラスが出た後だったら変わっていたかも知れないが、
標準には出来無いから結局は同じ事か。
と言う事は置いておいて、
今後のスケージュールを確認してみよう。

2008/10/16 Wii Music(Wii)
2008/10/16 スカイ・クロラ イノセン・テイセス(Wii)
2008/10/16 カルドセプト DS(DS)
2008/10/16 AWAY シャッフルダンジョン(DS)
2008/10/16 勇者のくせになまいきだor2(PSP)
2008/10/23 天誅4(Wii)
2008/10/23 プロゴルファー猿(Wii)
2008/10/23 ハッピーダンスコレクション(Wii)
2008/10/23 悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印(DS)
2008/10/23 采配のゆくえ(DS)
2008/10/23 デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王(PS2)
2008/10/30 Dr.スランプ アラレちゃん(DS)
2008/10/30 リトル ビッグ プラネット(PS3)
2008/10/30 グランド・セフト・オートIV (360)(PS3)
2008/11/01 歩いてわかる生活リズムDS(DS)
2008/11/01 ヴァルキリープロファイル -咎を背負う者-(DS)
2008/11/01 アヴァロンコード(DS)
2008/11/06 ノスタルジオの風(DS)
2008/11/06 星のカービィウルトラスーパーデラックス(DS)
2008/11/13 ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード(Wii)
2008/11/13 いかもの探偵-IKATAN-(DS)
2008/11/13 侍道3(PS3)
2008/11/13 RESISTANCE 2(PS3)
2008/11/20 街へいこうよ どうぶつの森(Wii)
2008/11/20 クロノトリガー(DS)
2008/11/20 サカつくDS タッチandダイレクト(DS)
2008/11/20 ラスト レムナント(360)
2008/11/20 マーセナリーズ2 ワールド イン フレーム ス(360)(PS3)(PS2)
2008/11/20 モーターストーム2(PS3)
2008/11/27 涼宮ハルヒの激動(Wii)
2008/11/27 ルーンファクトリー フロンティア(Wii)
2008/11/27 サカつくDS タッチandダイレクト(DS)
2008/11/27 レイトン教授と最後の時間旅行(DS)
2008/11/27 Far Cry2(360)
2008/12/04 428 ~封鎖された渋谷で~(Wii)
2008/12/04 風のクロノア door to phantomile(Wii)
2008/12/04 Fallout3(360)(PS3)
2008/12/04 ガンダム無双2(PS2)(PS3)
2008/12/11 タツノコvsカプコン(Wii)
2008/12/11 サンバdeアミーゴ(Wii)
2008/12/11 太鼓の達人Wii(Wii)
2008/12/11 アルゴスの戦士 マッスルインパクト(Wii)
2008/12/11 チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者(DS)
2008/12/11 テイルズ オブ ハーツ(DS)
2008/12/11 エレビッツ カイとゼロの不思議な旅(DS)
2008/12/11 シヴィライゼーション レボリューション(DS)(360)(PS3)
2008/12/18 ラグナロクオンラインDS(DS)
2008/12/18 Fable II(360)
2008/12/18 ディシディア ファイナルファンタジー(PSP)
2008/12/25 Wiiであそぶ ピクミン(Wii)
2008/12/25 ファンタシースターZERO(DS)
2008/12/25 アローン・イン・ザ・ダーク(360)(PS3)
2008/12/25 白騎士物語 -古の鼓動-(PS3)
2009/01/15 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント(Wii)
2009/01/15 アイドルマスターSP(PSP)
2009/01/29 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル Echoes of Time(Wii)(DS)
2009/02/19 スターオーシャン4 THE LAST HOPE(360)
2009/03/12 バイオハザード5(360)(PS3)

此れは無理だ。
生きて行けない。
時間的にも金銭的にも。
まだ此れから発売日が決定する物も有るだろうし、
年末は恐ろしい。
最近はPS3と360のマルチのソフトが多い。
多い事は別に良いのだが、
発売日が微妙にずれてたりするのが面倒。
書く側としてはだが(笑)。
日本では360版を遅らす意味が分からないんだが、
開発が難しいのかね。

此の中で期待しているのを上げて行くのは大変なのだが、
近い物から書いてみる。

Wii Music。
どうかね。
ただ音楽を適当に奏でるだけでは厳しい気がするんだが。
適当に売れるだろうが、
爆発はしないんじゃないだろうか。
どう言う機能が他に有るかだな。

カルドセプト DS。
大宮ソフトが作っているのと、
ゲームショウの感じからして安心かと。
此のシリーズをやるのは初めてになるのだが、
結構期待している。
オンラインでは御手柔らかに。

天誅4。
ステージクリア型になったらしい。
賛否両論になりそうだが、
面白いと良いのだが。

プロゴルファー猿。
衝撃(笑)。
プロモは凄く良く出来てるのにね。

采配のゆくえ。
BASARAの呪詛返しの逆転パクリ、
何て言われているが、
実際どう言うゲームなのかまだ良く分からん。
国盗りの出来が良かった事も有るので、
KOEIの隠れたソフトは侮れない。
楽しみにしている。

リトル ビッグ プラネット。
僕はそんなにステージクリエイトをしないと思うが、
変態達の物凄いステージ配信に期待している。

アヴァロンコード。
見た目は可成り面白そうなので期待している。
発売日をずらしたのが吉と出るのだろうか。

まあこんな感じ。
ソフト以外ではあれも発売する。
果たして売れるのかが可成り疑問だが(まあ発売日は売れるだろう)、
僕が手に入れられるのかも疑問だ。
今の所ネット関係で全く動いていないのも不安だな。
まあ楽しみにしていよう。

ああ、
忘れていたが、
明日はPSPの新型。
こっちも全然分からないな。
モンスターハンターと共にまた売れるんだろうかね。
僕は買わないと思う。
2008/10/14のBlog
食べた。
キャラメルマキアート自体がどう言う食べ物なのかさっぱりだが、
キャラメルソースとコーヒーとバニラアイスと砕かれたキットカットが入っている様だ。
僕はマックフルーリーが好きだ。
アイスクリームとクッキーっぽいののサクサク感が溜まらなく好きだ。
今回はキャラメルマキアートと言う事で、
キャラメルっぽい味を想像していたんだが、
コーヒーが強いので、
コーヒーフロートっぽい味になっている。
僕はコーヒー味の食べ物が其れ程好きでは無い。
アイスもそうだし、
パンとかも其れ程好きでは無い。
コーヒー自体も殆ど飲まないしな。
でもコーヒーフロートは好きなので、
今回は中々美味しかったと思う。
キャラメルが入っているのかどうか僕の舌では判断出来無かったが、
全体として当たりだったので良いだろう。

問題は価格と量。
クーポンで290円。
可成り高い。
はげーんだっーつっぽアイスクリームだともっとするのかも知れないが、
此れは一寸高い。
量は普通のドリンクのLサイズ位有るので問題は無いのかも知れないが、
此れを1人で食べるのは結構難しい人も多いんじゃないだろうか。
僕は普通に食べるけれども。
もう一寸少なくしても良いから、
もう一寸安くした方が良いと思うのだ。
まあそんな事は発売当初から言われていたと思うので、
其れでも此の値段と量で行くのは何らかの思惑が有るのかも知れん。
皆で来た時に食べるとかなのだろう。
味は大好きだが高いので中々買うのは難しい。

そして前にも書いたけれど、
スプーンがでか過ぎる。

何だか最近はクーポンが少なくなって来ている。
使う人が多くなったのか、
材料高騰だからか分からないが、
一寸気軽には行けなくなったな。
ジューシーチキン赤とうがらしを買う為に、
徒歩でドライブスルーに行っても良い物なのかね(阿呆)。
2008/10/13のBlog
リトルビッグプラネットの体験版が終わってた。
関係無い話から入るのは、
関係無い話をしないと文章が稼げないからだ。

さて、
リトルビッグプラネットと時期をほぼ同じくして(発売日も一緒か?)、
本作の体験版も始まった。
本作は潜入操作とかをやる特殊機関か、
若しくは敵を操って戦うTPSだ(った筈)。
TPSと言うのは自分のキャラクターが画面に見えている奴ね。
基本的には銃を撃つゲームだな。

で。
本作をやってみた感想を書こうと思うんだが、
其れを書くのが非常に難しい。
何故なら、
プレイする事が難しいからだ。
其れは操作方法が難しいと言う事では無く、
文字通り遊ぶ事が出来無いのだ。
サーバーに繋げて、
部屋を選んで入ろうとすると、
其のままフリーズする。
どう言う理由だか分からんが(メーカーは理由は分かっているらしいが)、
全く接続出来無い。
部屋が見えていて、
遊んでいる人も居る訳なので、
全員が全員遊べない訳では無い様なのだが、
僕はほぼ繋がらなかった。
まず此の時点で本作の価値が無い。
其の後もパッチが当たった様だが、
問題の解決には至らない。
今現在確認の為に繋げてみたが、
パッチをダウンロードする為にネットワークを初期化して、
其の後初期化に失敗している。
遂にサーバーどころか、
アップデート出来無いと言う、
最初よりも酷い状態になっている様だ。

βテストと言うのはネットワークの負荷などを調べる目的も有るので、
こう言う事が有る事は理解しているが、
流石に此れだけ遊べないとなると問題外と言わざるを得ない。
しかも発売はもう今月末だ。
此の段階で此の症状は酷過ぎる。

前作のソーコム自体の評判は悪く無い、
と言うか寧ろ良いので、
本作を少しだけ楽しみにしていたんだが、
どうやら僕は此れを買う事は無さそうだ。
色々ソフトも発売されるしね。
体験版をだして失敗する事は良く有るけれど、
本作も其の道を辿りそうだ。
残念だ。
2008/10/12のBlog
[リトルビッグプラネット体験版 其の2]

公式

通信関係に付いて少し。
現在のバージョンが古いと言う事らしいのだが、
やや重い。
ステージのローディングに結構時間がかかる事が有る。
ステッカーを出したり負荷がかかる様な事をすると可成り重くなる。
フリーズも何回かした。
古いバージョンと言う情報が有るので、
此の辺りは改善されると思う。


チュートリアルなどの日本語は可成りしっかりしていると思うが、
他の所で分かり辛い所が少し有る。
クリア後にリトライを選ぶと次のステージに進む。
人と遊んでいる時にホストが抜けると、
フォローしますかみたいな事が出て来る。
自分がホストになるのか、
相手のホストに付いて行くのか、
其の辺りが分からない。
海外のゲームには有りがちだが、
初めてだと迷う。

後、
ホストで部屋を解散する事が出来ず、
他のプレイヤーをキックする事になる。
解散もキックも同じ事なのかも知れないが、
少しだけ抵抗感が有る。
僕だけかね。
なので相手が抜けるまでやり続ける事になる(笑)。
此の辺りは慣れかね。

気になった所はそんな感じ。
後はどうやって隠れた名ステージを探し易くするかって所だろう。
人気ステージは人気ステージで結構出てくるんだがね。
後から出たステージは中々ランダムでは検索に掛かり辛い様だ。
難しい事だとは思うけれど。

飽くまでも体験版なので、
製品版では其れ也に改善されているとは思う。
また発売後も改良されて行くんだろう。
発売後のバージョンアップが良いのか悪いのかは分からないが、
そう言う流れなので仕方が無い。
バグが修正し易くなるのは良い事だろうしね。
兎も角発売まで楽しみにしよう。

今回態々こんな事を書いたのは、
次回のあれがあれだから(笑)。
2008/10/11のBlog
[リトルビッグプラネット体験版 其の1]

公式

クリエイトと言うかカスタマイズ。
本作では本当に出来る事が山盛り。

まずステッカーとデコレーション。
ステッカーはステッカー。
ステージの至る所に貼れる。
大きさや向きも変えられるし、
通常のステージ中でも自由自在。
時にはステッカーを貼る事で進める様になったりする。

デコレーションはステッカーより立体的な物。
今の所出ているのは花とかとか尻尾とか。
大きさや向きも変えられるし、
通常のステージ中でも自由自在。
時にはデコレーションを貼る事で進める様になったりもする。

カスタマイズ。
まあ今までのもカスタマイズだが、
此のカスタマイズはプレイヤーキャラクター(リビッツ)を色々変えられる。
素材、
頭、
眼鏡、
口、
目、
頭、
髪、
体(装飾)、
脚(装飾)、
腰(装飾)、
首(装飾)、
が変えられる。
大きさなんかは変えられないので、
見た目を変えるだけだと思った方が良いだろう。
勿論リビッツにステッカーやデコレーションを貼る事は可能。
自作は今の所出来無いが、
多分出来無いんじゃないかな。
ステッカーはプレステアイから取り込む事が出来るので、
其の辺りの工夫は出来無くも無いかも。
ゲームショウではスネークとセフィロスの服装が出ていたね。
追加コンテンツらしいけど。
キャラコスみたいなのも今後出てきそうだな。
追加コンテンツらしいけど。

そして凄いのが僕の惑星。
要するにステージクリエイトだ。
小惑星に幾つかステージが作れる場所が有って、
其所にステージを作る事になる。
20個位はセーブ出来る感じ。
製品版はもっと増えたりするのかね?

まず背景を選ぶ。
家とか洞窟とかまあ色々有る。
其所でまず素材を選ぶ。
石とかスポンジとか鉄とか色々有る。
素材によって動かせたりとか、
破壊出来たりとかが変わって来るらしい。
んで後は素材の形を選んでおいて行くだけ。
拡大縮小は自由自在。
置いて行く時は練り物をチューブから出すみたいに、
ボタンを押し続ければうにょーと置いて行ける。
逆に切り取りもボタンを押し続ければ切り取って行ける。

ステージの土台となる部分だけでは無く、
オブジェクトも置いて行ける。
此の種類も可成り多彩。
勿論自分で作り出す事も可能。

そしてツール。
此れまた多彩過ぎ。

AIでオブジェクトに喋らせたり動かしたり出来る。
敵なんかは此れで作成。

コネクターで色々な物を接合。
紐とかボルトとかゴムとか。

スイッチで色々な物を動かせる。
押すとか切り替えとかセンサーとか色々。

ロケットで乗り物まで作れる。
車から飛行機から色々作れてしまう。
レースゲームっぽいステージも有るしね。

他にも針とか炎とか毒とかの危険地帯も作れるし、
スタートやゴールやチェックポイントも勿論自由だし、
音楽なんかも自由に鳴らせる。

クリエイトで作ったステージはアップロードが出来て、
世界中の人が遊ぶ事が出来る様になる。
つまり新作ステージが勝手に大量に作られてしまう訳だ。
今回の体験版では用意されているステージは4つしかないが、
プレイヤーが作ったステージは本当に数え切れない程上がっている。
恐ろしい事だ。
youtubeとかで検索すれば其の一旦は垣間見えると思うが、
普通に遊べるステージが沢山有るのは勿論、
巨大なクリーチャーを作ったり、
一音一音音を置いて音楽を鳴らさせたり、
計算機を作ったり、
本作で出来る事は計り知れない。
本当に変態の数は計り知れない。

まあ実際問題こう言うクリエイトモードで本当に遊べる人は極少数。
始めは凄いと喜ぶが、
1ステージ作るまで行く人は殆ど居ないだろう。
だが本作は其のステージをアップロード出来ると言う事で、
作る楽しさが少し増すし、
ステージを作れなくとも、
ステージがどんどん増えて行く事で誰もが楽しめる。
此れは良い事だろう。
そして何時かは自分もこんなステージを、
何て夢を見る位は良いんじゃないだろうか。
一寸した物だったら本当に直ぐ作れると思うし、
子供の粘土遊びっぽく本作を使っても良いんじゃないだろうか。

因みに僕も2つステージを上げてみたが、
遊んだ人は10人に満たない(遊んだ回数とクリアした回数が見れる)。
回転で検索すると出て来るかも知れないので、
暇な人は検索してみて欲しい。
面白く無いのは仕様なので仕様が無い。

とまあ本当にやれる事が沢山有るゲーム。
どちらかと言うとツクールシリーズっぽい面が大きいが、
人のステージを遊ぶだけでも楽しいんじゃないだろうか。
製品版も期待大だ。
2008/10/10のBlog
公式

体験版が当たったので遊んでいる。
体験版なので簡単に書いてみる。

本作は横スクロールアクション。
マリオとかああ言うタイプだな。
出来るのはジャンプと物を掴む事だけ。
複雑なアクションは全く無い。
ダッシュが有っても良かったかなとは思う。

一寸違うのは3ライン有ると言う事。
奥行きが有ると言う事だな。
3ライン有るので、
手前に敵が障害物が有っても、
奥のラインなら通る事が出来たりするのだ。
3ライン有る事で高低差が複雑になると思うが、
一番近くの段差に自動で飛び乗る様になっている。
ラインを態々考えなくても其れ也に進める訳だな。
ただ奥に高い段差が有って、
其の手前の低い段差に乗ろうしても乗れない、
何て事が有ったりもした。
まあ其れ程困らないとは思うけれど。

プレイヤーキャラクターは毛糸で出来ているらしく、
燃えたりすると死ぬ。
焦げたり汚れたりもする。

オンラインにも対応していて、
最大4人で遊べる。
此の場合画面はそれぞれで一緒の画面で遊ぶ事になるので、
少し遅れて画面外に行ったりすると、
一定時間後に死ぬ。
人と遊ぶ時は先行し過ぎない様にした方が良いだろう。

死んでも復活ポイントで復活は出来る。
何かで嵌った場合も其のポイントから復活出来る。
ただ同じポイントから5回位(正確には分からん)復活するとゲームオーバーとなる。

とまあ此れだけ書くと単純なアクションゲームなのだが、
本作の凄い所はクリエイトモードに有る。
色々作れてしまうのだが、
其れに付いては勿論次回に回そう。
2008/10/09のBlog
[ポケットモンスター プラチナ 其の5]

公式

属性。
ポケモンには固有の属性と言うのが有る。
此れは変える事は出来無いが、
進化によって変化する事は有る。

属性と言うのは多くのゲームに有る奴だ。
水は炎に強く、
炎は草に強く、
草は火に強い。
此処までは良く有る。
だがポケモンの属性を上げて行くと、
ノーマル、
炎、
水、
電気、
草、
氷、
格闘、
毒、
地面、
飛行、
エスパー、
虫、
岩、
ゴースト、
ドラゴン、
悪、
鋼、
と17種類有る。
勿論全てに相関関係が有る訳では無く、
互いに干渉しない属性も有るが、
此れだけの属性を覚えなくてはならない。

でだ。
此の属性はポケモン自体に有ると言ったが、
技にも同様の属性が有る。
此れが攻撃する時に関わってくる訳だ。
弱点属性で有っても、
持っている技によっては有利に戦えたりする、
かも知れないのだ。
此処で前に書いた、
個々のポケモンが持てる技は最大4つしかないと言うのも生きて来る。
生きてくるのか苦しめられるのか分からんが、
得意な所を延ばすか、
弱点を補うか、
何て事を悩む事になるのだな。

属性によって実際にどんな効果が有るかを書いてみる。
攻撃する場合、
ポケモンの属性と技の属性が一致すると攻撃力が1.5倍になる。
弱点属性の場合でも通常と威力は変わる事は無い。
防御の場合は少々複雑。
弱点属性の技の場合は威力が倍(こうかはばつぐんだ)、
有利な属性の技の場合は威力が半分(こうかはいまひとつのようだ)となる。
属性によっては全く効果が無い場合も有る(ゴーストにノーマルとか)。
属性の相性が如何に大事かが分かると思う。
僕はまだ分かっていないが(阿呆)。

そしてまだ終わらない。
ポケモン自体が持っている属性は変わらないと書いたが、
ポケモンの持つ属性が実は1つでは無いのだ。
2つ持っているポケモンも居る。
炎と水みたいなのは勿論居ないけれど、
2つ属性を持っている事で、
弱点属性が補われたり、
勿論弱点が増えたりもする。
此れによって4倍ダメージを受けたり、
更に技と一致する属性のポケモンだったら、
6倍のダメージになってしまうのだ。
此れは恐ろしい。
だが逆に有利属性が多くなる場合も有り、
ダメージが4分の1になる事も有るのだ。
また属性と一致する技も増えるので、
広く攻撃する事が出来る、
かも知れないのだ。
使い方によっては強力とも言えるのだな。

此の属性によって、
例え総合的には弱いと思われるポケモンでも、
相手に合わせて使えば、
使えない事も無い、
と言う事が有り得る訳だ。

属性が此れだけ有ると複雑だと思うかも知れないが、
可成り複雑だ(笑)。
僕は一向に覚えられない。
でも逆に子供は覚えているらしい。
凄いね。
まあシングルプレイなら、
1匹を集中的に育ててしまう事で、
レベル差でごり押しする事も可能。
まあそんな事やってるから何時まで経っても覚えられないんだろうがね(笑)。

と言う事でポケモンの基本的な仕組みはこんな感じだろう。
ポケモンは其の種類の豊富さも魅力だが、
実は戦闘の仕組みも可成り奥が深い。
そして育て方で同じポケモンでも全く違った強さになる。
大げさに言ってしまえば、
ポケモン1匹1匹に個性が有る、
1つとして同じポケモンが居ないのだ。
正直1つのキャラクターに此れだけの要素を詰め込んでいるゲームは他に無いと思う。
勿論そんな事を全く考えずとも、
気に入ったポケモンを連れて行っても十分に楽しめる。
此の幅の広さが本作の凄さなんだと思う。

と言う事で今更僕が言わずとも売れているんだが、
DSを持っていてまだ本作をプレイした事が無い人が居るなら、
是非此の機会に遊んで見ると言いと思う。
本作がこんなに売れている理由が何処か分かるんじゃないだろうか。
そしてもし購入したら、
僕とポケモンを交換して欲しい。
切実な願いだ。

因みに個々まで書いて来た事は本作で出来る事の1部でしかない。
まだまだ色々書こうと思えば書けるのだが、
切りが良いので今回は此の辺りで。
何故なら、
東京ゲームショウももうすぐ終わりだからだ(笑)。
またネタが無くなったら書く事にしよう。