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2008/05/16のBlog
[ 08:36 ] [ 浦和レッズ ]
病気で長期療養の啓太の代表選出は寝耳に水。出場しないまでも雰囲気
を切らさない程度の配慮なのでしょうか?余り意味は感じませんが…

でも満更でもない話題としてはセルの代表選出。三都主闘莉王に続き
帰化選手として代表選出は浦和で三人目。傍目で見ても、まだまだやれて
ないなって思いも強いけどそれでも今回の召集は彼の眠れる魂を呼び起こし
てくれるかもしれません。

この世代には、セル待望論もあったので期待しましょう!てか、チャンス!

出来れば堤タンも呼んであげて欲しかったな。今の彼なら他と比べても遜色
無いぐらいに仕上がってると思うんですがね

で、A代表。都築に至ってはてっきり常時召集かと思っていましたが、この辺
の選出基準が今一ピンときません。都築招集に不平を垂れる古株GKでもい
るのでしょうか?勘ぐってしまいます。

しかし、オフィシャルスポンサーサイトへ行ってみたけど見開きの代表面子
魅力ゼロです。これってやばいよね本当に…


http://www.jfa.or.jp/daihyo/daihyo/kirincup_special/
2008/05/14のBlog
欧州の各国リーグ戦が終戦しいよいよ補強話も出てくる頃だろうとエントリー
したのは昨日の事。外出途中の本屋で面白いタイトルのサカダイを発見して
のぞき見ず去るのは本望ではありません。本を片手にフムフムと読みふける
こと数分。勿論、目指すは浦和の補強話。して強化本部長の発言を読んで
愕然としたのは僕だけでは無いでしょう。


発言の概要は、

・ 開幕前の段階で補強ポイントの選手獲得は絶対条件だった

 ↓

・ 開幕当初はそれが確信に変わった

 ↓

・ 現在はチーム状況が変わった(良くなったと言いたいらしい)

 ↓

・ 今は獲得するしないそのものが焦点になっている



「オイ! オイ!(; ̄▽ ̄)ノ" 」

奢るな!論ずるな! あの苦しかった開幕数試合を忘れたのか?
エンゲルス就任直後の神戸戦。 試合終了後に社長と二人がん首並べて
ゴール裏に立った事をよもやお忘れじゃあるまいな!

今、必死で戦っている選手を信用しないわけじゃない。確かに結果もついて
来て気付けばリーグ首位。巷からもやっぱりレッズが頭一つ抜け出てる戦力
を有していると言われてるかもしれない。でも本当にそれで、それだけで何故
そんな発言が出るのか全く理解できない。そもそも闘莉王をボランチやトップ
下に配するサッカーが定常状態だと思っているのか。

仮にそうじゃないとしても自分達は強い浦和を目指すんじゃないのか?今より
も明日の浦和が世界に打って出られる姿の浦和を目指すんじゃないのか?

必死さが足らない。否、伝わらない。そんな強化担当なら誰でも出来るわ!
これぞという助っ人に常にコンタクトし隙あらば夜討朝駆けなんでもするぐらい
のスーパー強化担当でなければ浦和にはイラネ。

リーグ奪還、ACL連覇。あわよくばCWC決勝進出は浦和の至上命題だと俺等
は真面目に思っている。そしてそれを御旗に共に戦っているのに…それをを裏
切るような発言をしようとは…正直、ガッカリだぜ!


[ 08:58 ] [ 浦和レッズ ]
俺もへんとう炎になれば体重が8k落ちるのかなぁ~と中性脂肪にとり付か
れた腹回りを見ながら独り言。ある意味、羨ましいと思ってしまった件なの
ですが啓太の心情を考えれば不謹慎極まりない発言でもあるわけで…

しかし、紙面で話題が上るぐらいに体調が戻ってきたようで浦和にとっても
良い流れの話題であることは事実。急遽非公開にした練習も合流間近な
選手とのコンビネーションやピースの組み換えによるバランス等を見極める
為なのかなと想像もつきます(違うかもしれませんが)。

とはいえ、闘莉王だって満身創痍。阿部ちゃんだって痛んでいる節もありま
すし次節がガンバ戦だといっても体調面でマイナスオーラを出している人は
使いづらい感じもしますが。無論、ホームなので負けるわけにはいきません
エンゲルスの独創的なアイディアと見極めでキッチリ勝利に導いて欲しい
ものです。
2008/05/12のBlog
川崎戦の心地良い勝利の後、仲間と共に都会の闇に消えたのは言うまでもあり
ません。久しぶりの高揚感に足も軽けりゃ財布の紐も軽いのなんのって、
「俺ってそんなにセレブだったけ…」 お陰で今週からは貧乏生活突入です(笑


各国のサッカーシーンもリーグ戦が終戦を迎えいよいよ移籍市場が賑わいます。
クラブの数だけ選手も居るわけですが大物と呼ばれる選手や将来を有望視される
若手は唾つきで一部の裕福なクラブへと移籍していくのは間違いないところ。

あの俊輔も昨年、トッテナムから16億円の移籍費用で移籍打診をされていたのを
思い出します。横鞠の俊輔獲得大作戦も金額面(一部では10億を用意したとの報)
だけでいえばトッテナムからおいていかれている内容です。

さて、他所の事はど~でも良く、我が浦和がこの移籍市場でどんな引出しを持って
いるのか興味のある所です。この日の為に外国人枠を一つ空けていたのは周知の
事実だったわけですからそれこそサポーターが納得できるような選手の獲得に的を
絞って活動していると思っているのですが…

臆面も無く10億を「ポン」と出すわけにはいかないでしょうが、チーム事情を鑑み強化
部分とチームビジョンとを照らしより効果的な補強が適うと信じて止みません。しかし、
不安視していたDF陣も堤の安定度が高まるにつれて補強ポイントの見直しも出てくる
やもしれませんね。その位に今の堤--阿部--堀之内のラインが素晴らしい仕事をしつ
つあることに嬉しさも隠せません。
2008/05/11のBlog
[ 19:57 ] [ 浦和レッズ ]
生憎の天気予報に川崎戦という事も手伝って入念な参戦準備をし早めの出発。
出掛け間際は降雨も無くこのままの天候が続くことを祈りましたがそんな淡い期待
も早々に打ち砕かれ後は成るがまま…

川崎相手の一戦は、過去の因縁めいた戦いが脳裏をよぎり(良くも悪くも)、更に
は去年ホームでは連続勝利記録を止められた相手。決して絶好調でない状況で
も、ならば敵地へ乗り込み相手の勢いを止め自らの無敗記録を伸ばしてやろうとい
う静かな闘志が滲み出ていた物でした。

巷では本職でも無い闘莉王をボランチや前線に配した闘莉王頼みの糞サッカーと
揶揄されてもいるようですが、ここまで結果が出ればスキル戦術的な問題はあっても
それを誰かに咎められる理由は無いでしょう。今この状況にあって選手自身が個々
にやらねばならない事、今日やるべき事、今できる事ををキッチリやり遂げている事が
結果に繋がっているような気がします。

最もそれは高い個人スキルあってのもの他チームでは望むべきも無い戦術です。
川崎側にしてみればシュート3本に負ける敗北感は夜も眠れぬものだろうと察する事
はできます。ただ同じ様なやられ方をしたことが無いのでその苦しみ度合いを推し量る
ことはできません。

もはや相手や相手サポーターからしてみれば本当に厄介な存在に成りつつあるのは
疑いようもなく、試合の度に安定度が増してくる細貝の若手、怪我で出遅れた
選手(ポンテ、三都主、達也、坪井)も次々に戻ってくればチーム状況は益々盤石
になるに違いありません。結果論かもしれませんが育成という部分でゲルトの功績が
光っている部分ですね。

気付けばベテラン・中堅・若手が上手くミックスされた構成的にバランスのとれた良い
チームに仕上がってきました。ナビスコはそうした選手の試運転には格好の場所にも映
るわけで、嫌味な程に強い浦和が登場するのもそう遠くない日かもしれません。

第12節 2008.05.11更新

【順】*【クラブ】*【勝点】*【試合数】*【勝】*【分】*【負】*【得点】*【失点】*【得失差】

01----浦和----26-----12-----08---02---02---22-----08=== +14

02----名古----23-----12-----07---02---03---17-----11=== +06

03----川崎----20-----12-----06---02---04---20-----17=== +03

04----瓦斯----20-----12-----06---02---04---18-----15=== +03

05----木白----19-----12-----06---01---05---16-----12=== +04

06----鹿島----18-----11-----05---03---03---19-----11=== +08

07----横浜----18-----12-----05---03---04---18-----13=== +05

08----大分----17-----12-----05---02---04---13-----10=== +03

09----大宮----16-----12-----04---04---04---16-----15=== +01

10----大阪----16-----11-----04---04---03---15-----15=== +00

11----神戸----15-----12-----03---06---03---16-----16=== +00

12----新潟----15-----12-----04---03---05---11-----15=== -02

13----清水----15-----12-----04---03---05---10-----14=== -04

14----磐田----14-----12-----04---02---06---16-----18=== -04

15----緑蟲----14-----12-----04---02---06---14-----19=== -02

16----京都----14-----12-----04---02---05---10-----15=== -05

17----札幌----10-----12-----03---01---08---11-----22=== -11

18----千葉----05-----12-----01---02---09---09-----25=== -16
2008/05/09のBlog
[ 21:38 ] [ 浦和レッズ ]
ポンテのトップ練習合流話題に併せ川崎戦へのモチベーションも自然に
高まってきました。午後から客先へ足を伸ばし明日の試合会場を横眼
に睨み早々に直帰を決めこんだ本日。明日のコンディションはおそらく
今シーズン一番の状態で臨めそうです。

とはいえ、天気予報では雨が予想され気温も最高14℃のコンディション
では、普通なら戦う以前に風雨に晒され疲弊してしまいそうですがそん
な心配もしなくてすみそうです。

こんなに早く帰ってきたのは暫くぶりなのでちょいと得した気分なのです。


さて、その川崎戦。相手も突如の監督交代劇(ウチとはかなり事情の異
なる交代劇でしたが)でさぞかし動転したかと思いきや交代後は破竹の
4連勝。 ウチは9戦負けなしですが…?と凄んで見せても取るべき人が
取ったゴールとそうでない人のゴールとの価値を単純比較するとどうも
ウチに分が無いようなそんな気すらしてしまいます。

しかもその獅子奮迅の活躍を見せるウチの御仁は、右肩負傷の手負い
状態。出場しても恐らく90分間は持ちますまい。しかも噂では手ぐすねを
引いて待っている川崎の若造が調子っこいてるらしいとの報も漏れ伝わっ
ています。「返り討ちにしてくれる」 等の逆撫で発言は、大物食いの空気
もプンプン漂います。実に嫌な予感!

ま~やってみなければわかりませんが、恐らくここ数試合の実績が大口
を叩かせているのでしょう。更に周りが煽てるものだから降り方も教えて
貰わないうちに高木に登って降り方すらしらないことに気付いていないの
かもしれません。

若気の至りでは良くあることです。大目に見てやらねばなりません。
しかしそんな若気を調子に乗せてバカスカと点やアシストを稼ぎ出してい
る二人の選手には要注意です。随分と高目に張っているようですからウチ
の苦手なセカンドボールへビシバシと迫って来るに違いありません。

ただ、弱点も無いわけでなく意外にも失点率は1.45点/試合。浦和のそれ
に比べれても(因みに浦和は0.73点/試合)実に倍近い失点率であること
が解りました。「つまりザル…」 あ~言っちゃったよ♪

てなわけで取られても焦らず行けば取り返せるとデータが語っているわけ
ですが(実は川崎も試合後半に得点が多く入るウチと特性が結構似通った
チームではあります)本当にそんなに上手くいくかは知りません。

というわけでいろいろと書き殴りはしましたが、結局、明日もいつもと変わら
ずただ一途に浦和の勝利だけを考えサポートするという結論に達したわけ
でその延長線上に浦和の勝利があれば良いなと…

選手の皆さんには本当に頑張ってくれ!
[ 08:25 ] [ 浦和レッズ ]
今朝は何といってもこの話題でしょう

浦和・ポンテ初合流!25日にも復帰 (by 報知)

この日がくるのをどんなに待ち焦がれたことか。ようやくにして待ち人合流の
報が流れました。怪我をしたのが12月1日のことだから5ヶ月と7日振り。

素直に嬉しいやね!

ポンテが留守の間、騙し騙しのやりくりで首位には立ってるけれどもやっぱり
居るべき人が居てくれないとチームは機能崩壊しかねない状況でしたから

と、それは言い過ぎかな(笑

「僕が戻ればレッズのサッカーがすべて変わるよ。(患部に)腫れも痛みもない」

この言葉には本当に泣かされるし、当にその通りだと思うからポンテが操る
サッカーが早く見たい。正直、スゲ~飢えてる感じです。勝てども勝てども感じ
てた物足りなさは、「彼の存在」 ということは薄々とは気付いていましたが
その気持ちが更に増幅されてきました。

合流直後からトップフォームという訳にはいかんでしょうがそれは周りが補えば
良いこと、多少のミスや試合勘の鈍さはゲームに出続けることで自然消滅する
だろし、兎にも角にもピッチでタクトを振るう浦和のキングにピッチで会いたい
2008/05/07のBlog
[ 12:41 ] [ 浦和レッズ ]
千葉の現状を割り引いて考える必要はありましたが…
実際に戦ったら ”手負いの獣” の如く返り討ちを喰らう恐怖も脳裏にあった
のは戦う前の本音でした。しかし、その恐れは時間と共に消滅し最後は
余裕のランディング。

ウチの卓越したゲーム運びを褒めるよりも間違いなく千葉の劣化度を憂うべ
きでフクアリで虐殺された時のイメージは欠片も無い当に散々たる状況に目
を覆わんばかりでした。それほど酷い千葉の現状はもう救いの無いところに
足を踏み込んでいるかもしれません。

浦和といえば今季発布陣のスタメンでどうなることかと思いましたが、阿部
堀之内とポジションチェンジしてからDFラインでの安定度が増し、もともと
左SBのポジションを苦にしない、そして対人プレーに対応の上手さを見せ
堀之内にとっても良い変更だったんじゃないのかな?

あと良かったと言えば永井に代わって入ってきた細貝のプレー。試合に馴
染んできているし、何よりも縦への突進力が魅力。ミスも明らかに減ってき
て試合中のイメージが増幅できるところまで成長してきてるのが手に取るよ
うに解かる。山田の出来も良かったので余計に生きたかな?
あの人の事はもう言わずともその得点感覚には脱帽ものです。

こういう試合を相手に関わらず今後も続けて欲しいものです!

何よりも大事なのはこういう試合の後… 既に絶好調モードに突入しかかった
感のある川崎に、ガンバの2連戦。あの人の負傷は気になるけどここでの踏ん
張りが後になって効いて来るのは間違いないところ。


~PS~
冒頭にも記したように今の千葉に即効性のある特効薬は無いかもしれません。
獲り合えず出した答えはウチと同じ監督更迭。但し、戦力的にはウチと比べよ
うも無いので後を引き継ぐ監督は他所からというよりも昇格案が最有力だと思
うのですが…どうでしょうか?

リティ辺りが福岡で結果を出せず喘いでいるので古巣に電撃カムバックなんて
こともあるやもしれません。いずれにしても後任も針の筵に座らせられる気分な
んでしょうね。

千葉がクゼ監督を解任…後任は「外部からが有力」
2008/05/02のBlog
[ 14:49 ] [ 浦和レッズ ]
前節、馬鹿島をギリギリの所まで追い込んでおいて最後のツメ甘くマルキーニョス
に値千金の同点弾をブチ込まれてしまった神戸。大久保が2得点も 「嬉しくない」
とコメントした事がその想いを言い表わしています。

さて、その神戸とは今週末敵地ホムスタで一戦を交える事になります。前回は、
ナビスコ予選リーグで顔を合わせ開始数分のクリアボールをレアンドロにダイレクト
にゴールへ運ばれ結局それが決勝点となりました。最後まで決めてを欠いたウチ
の拙攻もありましたがあの頃は泥沼のチーム状況でしたから仕方無い部分もあった
かと…でも今とは比較のしようもありません。

チームは怪我人、病人で選手を欠いているのは双方とも似たり寄ったりですが選手
層の厚さとメンタリティーで上回っている状況が今の順位で表されているのではない
でしょうか。しかし、中盤の積極的なアプローチやボール奪取からの攻撃のスピード
は今の浦和には相当な脅威になることは明らかで、ここ数試合でも感じた試合前半
のストレスチックな試合運びはこの試合でも有り得ると考えておいた方が良さそうで
す。少なくとも相手の出方が解っているわけですから先ずは試合の入り方に注意し
リスクの少ないプレー選択をする事が優先されるのでは…なんといっても大久保
プレーには要注意です。

翻って、浦和ですが神戸戦も前節同様のスタメンで臨むのは間違い無いで所しょう。
今の浦和にあって台所事情がそれ以上を許さないのも事実なのですが、そうなると
やはり中盤の攻防が試合のキーになることは間違え有りません。あとは試合が落ち
着くまでどちらが辛抱強く試合をコントロール出来るかが試合の結果を左右しそうな
気がします。ある程度落ち着いてしまえば後は高原、エジミウソン、梅埼の前3枚で
なんとか攻撃の形を作ってくれると思ってますから…あと あの方もネ!


何度も言いますが初めから終わりまで油断大敵です。
2008/05/01のBlog
単独首位が確定した浦和ですが他所も他所です。
地力も見せずにたかが1/4強の日程を終えたばかりのリーグ戦、早々に
首位に立たせられてしまっては脇が甘くなって当然です。それともこれが
浦和包囲網なのでしょうか?

馬鹿島もガンバもACLの後遺症を痛く引きずっているようで去年の浦和の
苦しみが今になって解かってきたのかも知れません。いや~本当に辛く
なるのは熱暑が続くこれからだという事を肝に銘じておかないとね!

それにしても驚かされるのは栗鼠と神戸牛の質の高さです。最も対戦相手
が強行日程で少々病んでいるという事実を差し引かねばならないかもしれ
ませんがチームの持ち味を生かしたサッカーを双方が展開しているなという
印象があります。栗鼠とはこの連勝続きの中にあって唯一引分けに持ち込
まれていますし、神戸とはナビスコでレアンドロのSボレーで辛酸を味わわさ
れましたから何れ立ち塞がる両チームはキッチリ叩かねばなりませんね!

先ずは週末の神戸からです。脇のあま~い守備で早々の失点をしないよう
特に注意を怠らず試合に入って欲しいものです。


啓太にイングランド2部からオファー

イングランド2部のプリマス(現在10位)からオファーって、2部でしかも10位
かよ!って感じです。そんな所に行かせても何の得にもならないような気が
するのですが…どうなんでしょ

それならロシアのチームの方がまだ良いような気もします。体調不良が長引
いて姿を見せないうちに渡欧してたなんてのは勘弁して欲しいものです。
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