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ambitiousness ★★
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2008/07/25のBlog
[ 00:37 ] [ 浦和レッズ ]
今夜のU-23。後半途中に間に合って晩飯のツマ程度にながら観戦。
あまり思うところは無かったが、内田長友の両サイド(特に内田のサイド)には
正直、溜息が漏れた。やっぱりサイドがいい仕事をする瞬間は得点の匂いがし
ます。勿論、それだけじゃ無いでしょうが…


サイドの強化はどこのチームも永遠のテーマなんでしょうが、このポジションには
拘りを持って強化を熱望します。それからタッチラインを背負った形からの崩しに
も一工夫を入れて貰いたい。今の守備はなるべくサイドに追い込む形が主流だか
らそれを逆手に崩せれば大きなチャンスにも繋がるのかなと…

何れにしても起点になるサイド強化には本腰を…
プレッシャーが掛る度にボールを後ろに戻す姿ははっきり言って見たくない。
2008/07/24のBlog
[ 07:56 ] [ 浦和レッズ ]
普段ならチョットした音や振動でも目を覚ますのに昨夜の地震には正直、
全く気付きませんでした。ちょいとオツな最近かもしれません。

さて昨晩、ちょっとした思い付きで大ナタを振った場合の馬鹿島戦のスタメンを
つらつらと考えてみましたが今朝見てもなかなかのスタメンだと一人満足。
新ブラジリアンが来たなら坪井とスイッチすれば鉄壁のハイタワーが出来るし、
阿部を一列前に上げることで攻撃の幅も広がりそうだ。長谷部の代役をに余り
ある逸材なのだからそうしない手は無い。

うんうん… ( ̄∀ ̄*)ニヤり☆
2008/07/23のBlog
[ 18:49 ] [ 浦和レッズ ]
まぁ~何だな。誰でもが思うようにサポーターに言われたから変えます(変わります)
じゃどうしようも無いんだけど。誰からも何のお咎めも受けなきゃまだ暫くあんなスタ
メンを維持しようと思っていたのだとしたら ( ´・ω・`)つ〃○| ̄|_ ガクーリガクーリ

浦和エジ先発落ちも…エンゲルス監督大ナタ! (by 放置)


しかし、こんな時にオシムだったら何て言うんだろう。ていうかオシムなら走らない選
手は例え古株でも即、首チョンパ!な訳で本当に強くなる意志と選手への危機感を
意識させるなら最高の役者だろうな~なんて思う次第。

特に、こんな記事を読むとながら食指を動かしたくなるのは自分だけじゃないでしょう。
でも、こういう外野の煩さやクラブ側の茶々がオシムの最も嫌うところでもあるし、仮に
オシムが浦和を気に入っていたとして多分、3,4年前の浦和だと思うし。

もうここまで来たら思わせぶりなその場凌ぎの采配よりも将来に続く采配をふるって
欲しいと思っているサポーターの方が多いんじゃないだろうか。このまま試合を消化
し結果、好位置をキープしたとして来年への上積みは少ない気がしますから。むしろ
マイナス面の方が多いでしょう。

それは、選手一人一人の年齢も鑑みてももうそろそろって感じもします。浦和は老人
クラブでは無いし。ハイエイジの選手を使うならそれなりのリターンは欲しいのは正直
なところです。

という事で、本当にそんな大ナタ見せて貰わなけりゃもう一毒も二毒も吐きそうですわ。

(自分が大ナタをふった場合。ていうかこの位じゃないと大ナタとは言わない気がする)


------------- 達也 ---------- 高原 -------------

梅埼 ------------------------------------- 永井

------------- 阿部 ---------- 啓太 -------------

相馬 ------------------------------------- 高橋

------------ 闘莉王 ---------- 坪井 -------------


--------------------- 都築 --------------------


ていうかこれでも甘いって言われるのかな? 
平均年齢26歳。 他のチームより確実に高齢っぽい。
[ 12:19 ] [ 浦和レッズ ]
ガンバのバレーが電撃移籍だって…?? 

大金持ちでもなけりゃ破格の年俸を示されちゃ断る理由は無いし。
それを断る度量も無いでしょう。同じサッカーを所望できるならその
選択に不思議はありません。

出来ればウチの助っ人FWにも一言掛けてくれれば、
2008/07/22のBlog
上昇気流に乗った時代のサッカーを瞼の裏に焼き付けてスタジアム入り… 

さぁ~行くぞと思わせてくれたのは最初の15分間。自信無さ気な選手の
顔を見ているのも辛くなるなぁ~。
あんな糞サッカーをやってたら51千の観衆も熱をそがれる。

このままじゃチーム崩壊するかも。

==========================================================

現状のチームを客観的に観られる人間が必要だと思う。
今いるスタッフやコーチでは多分何かを変えるアイディアは出てこないよう
な気がします。ま~当たらずとも遠からずでしょ

基本的なコンセプトメイキングが出来る人が条件で外部からの人間を招聘
するのも一手かと。しかし、ゲルトがここまで無為無策だとは・・・・・・
2008/07/20のBlog
[ 21:22 ] [ 浦和レッズ ]
やっぱりエメルソンが居た頃のレッズは強烈だわ。特に、2004年2'NDステージは凄まじい
破壊力だ。左はアレックスが切り裂き、右は永井暢久が縦横に駆け、中央は啓太
若き長谷部がバンバンと上がって来る。

前は、エメ達コンビが物凄いオーラを放ち相手DFを翻弄している。100%機能していたと
はいえないがあの頃は、山瀬の怪我で暢久がトップ下もやっていたんだと思いだす。それ
にしても啓太の鬼気迫るプレー振りは圧巻。

2004年といえばアテネオリンピックの年。セカンドステージはその最中に開催されていた。
鬼気迫る啓太のプレーはオリンピックそのものだったのだと今更ながら…

Year DVDでは良いところの抜粋だったのでTV録画の何本かを流し見た。今のレッズよ
りツオイと正直オモタ。今夜は良い夢を見られそうだ!



~PS~
懐かしい人が新聞記事に…

元レッズのアリソンがアル・アーリへ

写真の中の人はちょっと歳を食っていたけど間違いなくアリソンだと思った。28歳なのか。
もっと年くってたのかと思ってた。でも本当に懐かしい。元気でまだサッカーを続けていた
ことにちょっと感動。
[ 08:13 ] [ 浦和レッズ ]
いつもはお仲間に任せている前日抽選に久しぶりの参加。

仕事も片付き肩の荷が下りれば寝起きも良ければ脚も軽い。何よりも深酒せず
に帰宅した事が最大の勝因。おまけに早朝~6時台までの気候は雲が適度に
太陽を覆い隠し非常に涼し気。散歩がてらの前抽並びも全く苦にならず。引いた
番号は冗談の様な番号(最大値から数十番)だったけど、それを受け入れる環境
は整っていたみたい(暑いとイライラするけどね…)。

不遇な結果は、お仲間にサッサとメールし後は知らぬ顔。ま~奴等の事だから色々
考えるだろう。取り敢えず俺の責任は果たせた。

で、今日の予定は来週初めから出掛ける家族旅行に備えて下準備。
適当なところでブレークしたら2004~2007 Year DVDでもじっくり見ましょうかね。
試合前日、気持ちだけは落としたくありませんからね。
2008/07/19のBlog
緑蟲戦で勝利し気持のたがが緩んだなんて事にはよもやなっていないと思うが、次
の相手は川崎。緑蟲戦のような訳には行かんでしょう。前回は勝利したとはいえPK
で勝ち取ったギリギリのゲーム。昨年はホームで連勝記録を止められたりと因縁浅く
ない相手でもあります(大して意識するほどの事でもありませんが)。

ただ、この相手に阿部、細貝、堀之内の3枚が出場停止なのはどう考えても面白くは
ない訳で、こういう一戦をどう乗り越えるのかが監督の腕だと思う次第。さて、ゲルト
は期待に応えられる采配をふるってくれるのでしょうか。

といっても人間の考えは10人10様。緑蟲戦を見ても解るようにゲルトは、闘莉王を軸
にした采配を捨てる気は全くなさそうで、自チームFWの得点能力よりも闘莉王一枚に
掛ける信頼が揺るぎないのだと。確かに旺盛な得点能力に魅力があるのは理解でき
なくはありませんがね。この場に及んでもその考えを貫くのでしょうか?

強力なFW陣と起点となれる中盤を持つ川崎を相手にどの様に対峙しようとしているの
でしょうか。

■出場可能なDF選手 
闘莉王・坪井・堤・近藤・橋本・(内舘)

ま~ディフェンシブな選手としてカテゴライズすればもっと沢山の選手が居るのでしょ
うが、この面子を考えれば取るべき手段として4バックの選択も必要な気はしますが、
普段やっていない事への恐怖と大分戦での2失点目を考えるとね…なかなか素直に
4バックという選択もし難いのかと…
とはいえ、昨日の筑波大との練習でも近藤・橋本・西澤の若手3人で3失点。中盤や
両サイドとのバランスが悪いのか3バックでの限界も見せています。どんな点の入れ
られ方をしたのかは全く知るところではありませんが…

■出場可能性のあるMFな選手
相馬・平川・啓太・暢久・梅埼・内舘・(永井)

この面子を見る限り攻撃に積極的に参加できそうなのは、特性的に永井梅埼
相馬の順かと。だとするとこの内の2枚は絶対に使っていかないと攻撃に形が作れま
せん。暢久の飛び道具以外、どう見ても攻めに消極的な選手が多すぎます。


■出場可能性のあるFWな選手
高原・エジミ・達也・セル・高崎・(永井)

ここ数試合、どう考えても達也は外せないピースなわけで、後にも先にも彼以外は二
択。守備要素を考えれば高原なんでしょうがPK誘発の仕事(緑蟲戦)をしたと言って
も本来求められている仕事っぷりには程遠く。今の彼に過大な期待は辛いのかもしれ
ません。といってエジを手放しに喜べる存在かというと大きな疑問符がつくのも事実。


全体的に受けるもどかしい気持ちはやはり闘莉王のポジションが定まらないからなの
か。それに頼らざるを得ないFWの出来からなのか。はたまた中盤以降の選手とコンビ
が上がらないからのかは解りませんが、

さて、そんなこんなで考えた末に出したスタメン予想。


---------- 達也 --------高原 ----------


---------------- 永井 ----------------


相馬 ----------------------------- 梅埼


---------------- 啓太 ----------------


-------闘莉王 ------ 坪井 ------- 暢久


---------------- 都築 -----------------


でなけりゃ、



---------------- エジ ----------------


--------- 達也 ---------- 高原 --------


相馬 ------------啓太 ------------ 梅埼



-------闘莉王 ------ 坪井 ------- 暢久


---------------- 都築 -----------------


特に、4バックを意識した訳では無いけどサイドのスペースを潰したいのと、中盤に厚み
が持たせられれば中央の穴も塞げればルーズへの寄せも容易かとかなり安易な発想。
啓太のワンボランチは今のコンディションを考えるとかなり厳しいかと思う反面、彼には
やって貰わなければ困るのでネ…

GGRの予想とも違えば、実際は3バックでくるだろうという思いもありますが敢えてチャレ
ンジングな発想をしてみました。無理は承知。でも計算できるCBが居ない以上、闘莉王
のポジションはここしか無いでしょう。

2008/07/18のBlog
[ 08:51 ] [ 浦和レッズ ]
大分での負けっぷりに周囲の反応。流石の選手も危機感を持ってこの一戦に
臨んだようで、少なくとも連動性が無い、動けない(動かない?)の無い無いず
くめの状態では無かったように思います。特に、攻守への顔出し、繋ぎの部分
細貝が復帰したのは大きかったし、サイドから縦への仕掛けが少ない浦和
にあってそういうチャンスメークが出来る相馬の出場はやはり可能性を感じる
部分だと思いました。

しかし、だからといって満足の行く戦いだったかと言えば相手が緑蟲で助かっ
たとの印象が強いのも事実。勿論、緑蟲の前の3外人は脅威であることには
変わりないものの中盤以降の選手が追い越すプレーで攻撃に絡んでくるチー
ムだったらと思うと考えるだけでね・・・・と、思う次第。

改めて闘莉王の得点能力の高さには恐れ入ったけど流れの中からのもので
なければやはり闘莉王は前に置く選手じゃないのは変わらない僕の考え。

折り返しの節目試合。勝利で飾れた事は良かった。ただここからが本番。次、
その次と押し寄せる上位チームとの戦いを制してこそ本来の姿。勝つだけで
なくチームとしての体をなしてこそ本当の意味でのアジア王者だと思う。


~PS~
しかし、エトーの年俸68億円てのは・・・アホデスカ
2008/07/17のBlog
仕事のあれやこれやでエネルギーを使い果たした今夜はスタジアム入りを
諦め、職場近くの店で晩飯を喰らいながら観戦することとした。短い1日を有
効に使おうと思えばこうするしかない。少なくとも会社~スタジアムの往復で
無駄な数時間を使うわけにはいかない理由があります。

仕事のXデーは19日(土曜日)。

浦和のXデーは17日(木曜日)。

どんな試合運びになるのか?携帯版オフィシャルでは最初からガンガン飛ば
すらしいです。きっちり見せて貰います。

しかし、このスタメン(以下)は正直、萎えるなぁ~

【先発】
GK:都築
DF:阿部・堀之内・堤
MF:平川・鈴木・細貝・相馬・闘莉王
FW:田中・高原

【控え】
山岸・坪井・山田・岡野・梅崎・永井・エスクデロ