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スイミングアイ
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2007/09/19のBlog
スポナビより

9月25日から開幕するZERO1-MAX毎年恒例のジュニアヘビー級最強決定戦「天下一ジュニア2007」の参戦選手が19日、都内で記者会見を行いそれぞれ意気込みを語った。

 ジュニアのトーナメントに初参戦する田中将斗は初戦で谷嵜なおきと対戦。8.24後楽園大会でZERO1-MAXの全タイトル奪取宣言した田中は、天下一Jr.出場を志願し、ジュニアのリミット体重まで減量して今大会の出場権を得た。「ヘビー級の火祭りよりも難しい戦いとなる。1回で負けたら終わりなんで、一戦一戦慎重に戦いたい」とコメント。さらにライバルについては、「藤田(ミノル)、日高(郁人)以外は戦ったことのない選手なので、全員に気をつけたい」と、他のジュニア戦士以上に慎重な構えを見せた。

 また、昨年の覇者・藤田は、初戦でDRAGON GATEの望月成晃と激突。今年1月25日に開催された望月成晃プロデュース興行および8.2後楽園大会で望月と対戦し、どちらも真・最強ハイキックでフォールを奪われている。「2回も敗れた望月と対戦することになり、その借りを返そうと思う」と藤田はリベンジを誓った。しかし、望月は「こっちのブロックは何度も戦った。反対側のブロックにまだ戦ったことのない大物選手がいる。一回戦を突破しなきゃ始まらないので、一回戦を勝ちあがる」と、藤田のことはまるで眼中にない様子。望月の“意中の人”は田中のようだ。藤田が3度目の正直でリベンジを果たすのか。
 
 今年も誰が勝ちあがってもおかしくない、天下一Jr.。勝利を手にし願い事をかなえるのは果たして……!?


キラメッセぬまづに(練習サボって)見に行きますよぉ!!
しかし、いいカード揃ってますね。

地味に植松×前村も楽しみです。
植松さんはサムライで面白い試合見せてもらってますし、キャラも立ってる
で、ついでに近隣の富士宮出身ですしね。

また、寝技中心のスタイルになったらしい高岩さんも気になりますね。
ダメージもないし、筋肉痛も抜けたので筋トレへ。


今日の筋トレー。

チンニング(広背筋)×20(反動軽くつけて)+12(ワイドグリップ)×2
クローズグリップチンニング(広背筋)×16×2

ラットプルダウン(広背筋):75kg×12×4
ケーブルロウイング(広背筋):90kg×10+95kg×8+100kg×7+55kg×20

バーベルカール(上腕二頭筋):32.5kg×16×4
ダンベルハンマーカール(上腕二頭筋):10kg×14×4
※コンパウンドセット

傾斜つきクランチ×60×3

ダンベルロシアンツイスト10kg×15往復×3
ダンベルサイドベント10kg×30×3
※コンパウンドセット


選択肢としてラットプルダウンをデッドリフトに変更
で、ベントオーバーバーベルロウイングをケーブルロウイングの前に追加

しんどそうだなぁ…。
上腕二頭筋はこのまま、背中の筋トレの補強って感じで負荷の向上は意識せず。


で、腹斜筋を鍛えようってことで二つ入れてみました。
実はまだ臀部が張ってるのでレッグレイズはなし。
レッグレイズの日と、腹斜筋の日を交互にしようかな。
2007/09/18のBlog
スポナビより

 HERO’S王者がPRIDE王者へ宣戦布告だ! 17日に行われた「HERO’SHERO’S2007~ミドル級世界王者決定トーナメント決勝戦」で2連覇を達成したJ.Z.カルバンが、激闘から一夜明けた18日、横浜市内のホテルで記者会見を開き、PRIDEライト級王者・五味隆典との対戦を熱望した。

 準決勝ではビトー“シャオリン”ヒベイロを強打で秒殺し、決勝ではアンドレ・ジダから腕十字固めで完ぺきな一本を奪って連覇を達成したカルバン。「正直、万全の体調ではなかった」と振り返るものの、相手のファイトスタイルに臨機応変に対応するクレバーな戦いぶりに死角は見当たらなかった。

 もはやHERO’Sのミドル級戦線で敵なしという感も出てきた王者が、次に対戦してみたい相手として真っ先に挙げたのは、五味の名前だった。「五味はこの階級の日本人選手で一番強いと思うし、彼の試合には興味を持っている」と語った。現在、PRIDEは活動休止中とあり、今大会はミノワマンやハリトーノフら、もともとPRIDEで活躍していた選手がHERO’S参戦を果たした。カルバンはほかにも桜井“マッハ”速人、青木真也という、いずれもPRIDE中量級で実績を残した選手たちの名前を出し、「日本人選手には素晴らしい選手がまだいっぱいいる。PRIDEで活躍していた選手がHERO’Sにチャレンジしてくるんじゃないか。HERO’Sとも近い位置にいると思うので、そういう人たちとも試合をしてみたい」と述べた。

 会見に同席した前田日明HERO’Sスーパーバイザーも、カルバンの発言にうなずきながら「五味君のハードパンチラッシュにカルバンがどういう風にやるのかを見てみたいし、五味君の成長も見てみたいし、いろいろな意味で面白い試合になるんじゃないかな」と語った。
 シルバーとゴールドに輝く2本のベルトを誇らしげに肩に掛けるカルバン。HERO’S王者 vs. PRIDE王者という夢の対決は果たして実現するのか。五味らの今後の動向にますます注目が集まる。


ということで、五味さんがHEROS(Dynamite!!)に参戦する!!


かもしれませんね。


PRIDE難民(by徐庶さん)が会場に押し寄せたこともあり
PRIDE参戦経験のある選手への声援は物凄いものがあった昨日のHEROS
五味さんの登場は対世間へのインパクトはそれほどなくても
PRIDE難民の集客力は見込めるのかもしれませんね。

しかしまぁ、マッハさん、青木さんに70kgまで落としてって言うのは酷ですね。
HEROSで77kg級とかやらないでしょうかね?ガッシアさんもいますし。

個人的には大晦日で(そんなに脈絡もない)菊田×秋山見たいんですがどうでしょう?

いつかの大晦日みたいに菊田さんが道着を逆に利用して、柔道家を翻弄するか?
それとも菊田さんを再度(レノグ戦のように)ヌルヌルが襲うか?


うん、ヌルヌルが襲うとかもうない、きっとない。
スポナビより

TNAヘビー級王者のカート・アングルが、8日に開催されたIGF名古屋大会に関してIGF事務所を通じてコメントを発表した。

 VTRで9.8IGF名古屋大会を見たというアングルは、「ミスター猪木、はっきり言って今大会はがっかりしたね」と失望を示し、その理由を「誰もミスター猪木のGENOMEを理解していない」と語り、出場選手の戦いぶりに納得がいっていない様子。そして「俺の言っていることに文句があるやつは、いつでもやってやるぞ」と9.8IGF出場選手を挑発した。
 6.29IGF旗揚げ戦(東京・両国国技館)では、メーンイベントでブロック・レスナーを下してIGFの戦いをファンに知らしめたアングル。9.8IGF名古屋大会は欠場したが、再び猪木GENOMEを体現すべく次回大会には参戦するのだろうか。
 アングルのコメント全文は以下の通り。

■カードアングルのコメント全文(原文ママ)

 ミスター猪木、はっきり言って今大会はがっかりしたね。VTRで見たが、誰もミスター猪木のGENOMEを理解していないし、IGFの戦いが何であるかを分かっていなんじゃないか。IGFの理念を分からない奴が戦ったところで意味がない。そんな連中は出なくていい。俺一人でやってやるよ。俺の言っていることに文句があるやつは、いつでもやってやるぞ。次の大会は中途半端な戦いは許さねえ。


えぇと、カートさんのコメントの後半部分が
まるで長州さんが喋っているような感じなんですがwj
IGFのコメントの中の人もいろいろ大変ですね。


しかしまぁ、IGFの次はあるのでしょうか。
東京、名古屋ときたから、大阪かな?
さすがにジョシュさんが出るとしても大阪までは……行かないですよね?
[ 23:32 ] [ 格闘技(やる方) ]
今日は試合映像を見せるためデジカメ持って道場へ。

うん、練習する気はそんなにないです。

上映し、ストレッチ
決勝戦でのステファン・レコポーズにつっこまれる


見終わった若い高校生らはマススパーやってます。
えらいねー。


しかし。改めてみると反省点多いなぁ……


カトーさんとボクシング風パンチミット打ち
試合直後の身体にはコンビネーションの連続がしんどいww

左ボディの打ち方をコヤマさんも交えて研究
ボディフックとボディアッパーの使いどころと間合いなど

※皆はレスリング系の総合練習やってます。


帰りの電車で、会社帰りのアニヲタっぽい方々の会話をちょっと聞くと
話し方が僕が同属の人と、
プロレスとか格闘技の話をするときのそれによく似ていました。


種に関わらずヲタは似たようなしゃべり方するのかな?
写真左側です(右側は募金受付やられてた、かわいいかわいい風香さん)。
あー、試合後に準優勝だったってことで200円募金しました。

ってことで編集&アップロードが終わりましたよ、と。
(サイズが大きかった動画がいくつかありました)

まずは自分の二回戦(一回戦はシードでした)。

もっと、顔面にパンチ、キックを集めればKOできたなぁ…。
首相撲の膝もKOするためって言うよりは、省エネでポイント稼ぐためだったし。
まぁ、左ミドルと前蹴りが良かったかな、と。
まともに被弾したのは記憶の中だと右の1発だけど
ガードもう少ししっかりしなきゃだめですね。




続いてコヤマさんの二回戦(コヤマさんもシード)

僕の試合の直後がコヤマさんの試合で
しかも反対側のコーナーだったのでセコンドの山人さんが凄く大変でした。
で、僕がヘッドギアとかグローブをとってるうちに試合終わってますし…。
うん、虐殺ですね…はい。




珍しく写真右側です(左側は10.30アルバート・クラウスさんと対戦する緒形さん)。


つづいて僕の準決勝(相手はシーザージムの人でした)

いやー、相手強かったですね。
決勝はどうせコヤマさんが上がってくるだろうし…と
スタミナを考えて再び首相撲からの膝蹴りに終始したものの
もっと打ち合ったほうが面白かったんでしょうね…、結局凄く疲れたし。
ダッキングで綺麗に相手の左フックかわしたのはちょっとカッコいい
でも、そこから連打につなげられていればもっとカッコよかった。


そしてコヤマさんの準決勝

例によって僕の試合の直後だったので、よく見ていなかったのですが
どうも、コヤマさんの右ストレートが相手の鼻に当たって大量出血したようです。
えーと、二試合判定で勝ってきた人と二試合KOで勝ってきた人
しかも、もともとの実力差もかなりあるわけで
集中的に一緒に練習していたので手の内は完全に分かっているわけで…


徐庶さん、『死亡フラグ立った』とかそんな台詞いらないwj


左側です。
ということで決勝戦直後の僕とコヤマさん。

で、決勝戦

決勝は入場曲&コール付き。
せっかくコールがあったので我らがレコさんのポーズをパクる。
入場は容量の都合でカットしましたが
ロード・ウォーリアーズのテーマとしておなじみのアイアンマンで二人同時に入場。
曲がかかった時に思い出せず、
係の人に『この曲なんでしたっけ?』と聞き続ける集中力のない俺。
イントロが終わってようやく把握し、入場

えーと、完敗ですが、俺頑張った。
あと1日3試合は結構疲れました。
観客は、ほとんどシュートボクシング関係者だけなんでしょうが
凄く……無反応でした。

もっとガシガシ打ち合えばよかったのかな?


課題として
・もうちょっと身体をでかくして、減量期はしっかり減量する(前日に牛丼食わない)
・基本技の性能の向上
・倒す打撃を混ぜるようにする
・スタミナ
・練習したことをやろう

こんなところですね。
動画見た方は、よかったら感想書いてあげてください。


【追記】

Zach-san, thank you to link this site.

ブラックアイ2さんありがとうございます。
2007/09/17のBlog
HEROS観戦後、新横浜駅近くの居酒屋でプチ飲み会。

メンツはburnningspiritのfullさん、徐庶さんに加え、見えない道場本舗のgryphonさん、で僕の4人


今日のHEROS話に加え、プロレススーパースター列伝ネタと
それぞれが運営してるブログのネタなどを話のテーマに
甘いもの食ったり、酒飲んだりしてました。


gryphonさん(僕とfullさんは初めて会った)は文体から
キツい感じの人をイメージしてましたが、真逆な語調の柔らかい人でした。


新幹線乗って帰ります。
トロフィーや記念品が今は少しだけ邪魔かも
メイン
ジダ×カルバン
入場がとにかく長い両者

観客のみなさんもっと反応してください。

パンチの攻防でジダが一瞬打ち勝つものの
カルバンは両足タックルでテイクダウンし
グラウンドでハーフ上をとりパウンドを狙いつつパスへ

ジダも簡単にパスは許さずハーフ→フルガードとなかなかそれ以上の展開にならない

カルバンが肩固めを狙い、パスし形に入るがジダは自分の腕を脚で挟んで防御

カルバンは肩固めをあきらめマウントから腕十字へ


一度すっぽ抜けるがしつこく狙い極めきる


カルバン強いわ!!