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2008/04/30のBlog
[ 20:02 ]
[ プロレス ]
つらつらと自分用メモ
しばらく2番目の記事にしておきます。
新しい記事はこの次からってことで。
3.31 18:00~21:00 TNA サムライ HDD保存
4.2 23:00~1:00 DDTハードヒット サムライ DVD保存
4.4 22:00~0:00 ZERO-ONEMAX サムライ DVD保存
4.5 22:00~24:00 プロ修斗3.28 J-SPORTS ESPN DVD保存
4.11 22:00~24:00 IGF第4回 サムライ DVD保存
4.18 20:00~22:00 パンクラス サムライ DVD保存
4.25 22:00~1:00 TNA サムライ DVD保存
4.26 22:00~0:00 戦極 サムライ DVD保存
4.27 17:00~22:00 ノア G+ DVD保存
4.29 20:00~21:00 スパイダーマンのテクノロジー ヒストリーチャンネルDVD保存
……もしこれに、WWEを加えると……見きれないなあ…w
しばらく2番目の記事にしておきます。
新しい記事はこの次からってことで。
3.31 18:00~21:00 TNA サムライ HDD保存
4.2 23:00~1:00 DDTハードヒット サムライ DVD保存
4.4 22:00~0:00 ZERO-ONEMAX サムライ DVD保存
4.5 22:00~24:00 プロ修斗3.28 J-SPORTS ESPN DVD保存
4.11 22:00~24:00 IGF第4回 サムライ DVD保存
4.18 20:00~22:00 パンクラス サムライ DVD保存
4.25 22:00~1:00 TNA サムライ DVD保存
4.26 22:00~0:00 戦極 サムライ DVD保存
4.27 17:00~22:00 ノア G+ DVD保存
4.29 20:00~21:00 スパイダーマンのテクノロジー ヒストリーチャンネルDVD保存
……もしこれに、WWEを加えると……見きれないなあ…w
[ 00:09 ]
[ プロレス ]
更新のやる気がなかったわけではないんですが
ココのところプロレスについて全く更新していなかったのでまとめてー。
斎藤&バイソン逆転V!GHC挑戦名乗り
【ノア】斎藤、バイソン組が逆転でグローバルタッグ・リーグ戦を制し、次期GHCタッグ選手権へ名乗りを上げた。8点の斎藤組は9点でトップの三沢組と対戦。17分16秒、斎藤がスイクルデス(延髄蹴り)からの片エビ固めで小川を下し逆転優勝した。リング上で斎藤が「挑戦のチャンスをください」とGHCタッグ王者の丸藤、杉浦組に挑戦表明。これに王者組が「今のオレたちに断る権利はない」と快諾した。早ければ6月14日の横浜大会でタイトル戦が行われることになる。
録画し忘れました…(まずそれ)。
実力者同士のチームなので優勝の成績も納得ってところでしょうか。
しかし、日本人&外国人のヘビー級タッグチームって最近では珍しいですね。
この長かったリーグ戦の勝者ってことでタイトルマッチも負けられませんね。
“全日の武藤”8年ぶりIWGP奪冠
【新日本】大阪大会が27日、大阪府立体育会館で行われ、全日本の武藤敬司(45)が中邑真輔(28)を破って8年4カ月ぶりにIWGPヘビー級王者に返り咲いた。足4の字固め、低空ドロップキックなどで序盤から中邑の弱点の右足を徹底的に狙った。22分すぎにはシャイニングウィザード3連発。最後はこん身の月面水爆で沈め「引き出しを開けたら空っぽで、残った引き出しが“スピリット”だった。辛うじて、それで勝つことができた」と振り返った。IWGPの国内他団体への流出は05年2月の小島聡以来。今やアウェーとなったリング上でプロレスLOVEポーズを決めた新王者に「武藤コール」が降り注いだ。
カートさんや棚橋さんを下した中邑さんが、なんと武藤さんに敗北。
試合観てないんで内容はなんとも言いようがないですが
三冠もしばらく戴冠していなかっただけにホントびっくり。
電撃タイトルマッチ決定の電撃戴冠。
新日本プロレス “友情タッグ”の意外な結末
ひたむきなベテラン2人に想定外の結末が待ち受けていた。
“友情タッグ”天山広吉&飯塚高史がIWGPヘビー級タッグ王者・真壁刀義&矢野通に挑戦。ここまで順調だった友情タッグだが、まさかの事態に見舞われた。
この日の大阪大会のセミファイナルで行われたIWGPヘビー級タッグ選手権。GBH軍のセコンド介入が禁止されるという異例の通達がなされたが、それでも関係なく得意のラフファイトで仕掛けてきたドヒール王者チームに、天山が場外で血だるまにされた。
真壁のチェーン攻撃などにより、わずか開始10分で顔面から大流血した天山だったが、真壁のイス攻撃を食らいそうになった飯塚を捨て身でカット。この“友情プレー”に会場は大「テンザン」コールに包まれる。だが、その直後に異変発生。なぜか相棒の飯塚がタッチに応じないのだ。
そんな中でも天山は孤軍奮闘。モンゴリアンチョップやTTDでひとり気をはいたが、最後はとうとう味方だったはずの飯塚から魔性のスリーパーで絞め落とされ、真壁のキングコングニードロップで完全に息の根をとめられてしまった。
まんまとはめられた天山は試合後は担架で医務室に急行。その一方、天山を裏切った飯塚は一言も発さないまま、初防衛を果たしたGBH真壁&矢野とガッチリ握手。また、飯塚を呼び込んだ真壁が「この世の中に友情なんて存在しねーんだよ」と雄たけびをあげれば矢野も「これで(飯塚は)幹部だよ」と高笑いだ。
GBHに寝返った飯塚によりもろくも崩れ去ってしまった友情タッグ。過去にGBHから離脱して友情タッグを結成した天山にとっては、またしても仲間から裏切られる散々な結果となってしまった。
飯塚さんが裏切るとは……。
コレによって二人のシングルマッチが決まりましたが
お話だけを見ると…なんていうかあんまり乗れないですね。
天山さんは再び一人ぼっちに。
田中が魂の肉弾戦の末に関本を撃破、異例のメーンを制す=大日本プロレス
28日の大日本プロレス・後楽園ホール大会では、GWの谷間の平日にもかかわらず、満員となる2000人を動員。メーンイベントでは田中将斗vs.関本大介の世界ヘビー級王座戦が行われ、デスマッチを主流とする大日本としては異例となるメーン大抜擢に、互いの肉体の極限までを出し尽くした魂の肉弾戦で応えた。
両者は昨年8月のZERO1-MAX「火祭り」公式戦では30分時間切れの激闘を繰り広げ、今年のZERO1元旦興行では同じタイトル戦として田中が19分43秒、スライディングDで勝利。わずか1年足らずでこれが3度目のシングル対決となる。
序盤こそ関本が鉄柱へのラリアット誤爆で痛めた右腕を田中が集中的に攻めるという展開となったものの、徐々に互いの熱を放出させ合うような肉弾戦に発展。関本は得意のぶっこ抜きジャーマンに加え、エプロンでのジャーマン、ロープ越しジャーマンなどさらなる改良型も披露。王者をまさにあと一歩というところまで追い詰めたものの、田中も怒とうのエルボー連打からのスライディングD2連発で振り切り、6度目の王座防衛を果たした。
田中さんはホームのZERO-ONEMAXだけでなく、
新日本プロレス、大日本プロレスと他団体でも世界ヘビー級王座防衛戦を展開中。
この2人の対決だったら試合内容は保証済み。
ココのところプロレスについて全く更新していなかったのでまとめてー。
斎藤&バイソン逆転V!GHC挑戦名乗り
【ノア】斎藤、バイソン組が逆転でグローバルタッグ・リーグ戦を制し、次期GHCタッグ選手権へ名乗りを上げた。8点の斎藤組は9点でトップの三沢組と対戦。17分16秒、斎藤がスイクルデス(延髄蹴り)からの片エビ固めで小川を下し逆転優勝した。リング上で斎藤が「挑戦のチャンスをください」とGHCタッグ王者の丸藤、杉浦組に挑戦表明。これに王者組が「今のオレたちに断る権利はない」と快諾した。早ければ6月14日の横浜大会でタイトル戦が行われることになる。
録画し忘れました…(まずそれ)。
実力者同士のチームなので優勝の成績も納得ってところでしょうか。
しかし、日本人&外国人のヘビー級タッグチームって最近では珍しいですね。
この長かったリーグ戦の勝者ってことでタイトルマッチも負けられませんね。
“全日の武藤”8年ぶりIWGP奪冠
【新日本】大阪大会が27日、大阪府立体育会館で行われ、全日本の武藤敬司(45)が中邑真輔(28)を破って8年4カ月ぶりにIWGPヘビー級王者に返り咲いた。足4の字固め、低空ドロップキックなどで序盤から中邑の弱点の右足を徹底的に狙った。22分すぎにはシャイニングウィザード3連発。最後はこん身の月面水爆で沈め「引き出しを開けたら空っぽで、残った引き出しが“スピリット”だった。辛うじて、それで勝つことができた」と振り返った。IWGPの国内他団体への流出は05年2月の小島聡以来。今やアウェーとなったリング上でプロレスLOVEポーズを決めた新王者に「武藤コール」が降り注いだ。
カートさんや棚橋さんを下した中邑さんが、なんと武藤さんに敗北。
試合観てないんで内容はなんとも言いようがないですが
三冠もしばらく戴冠していなかっただけにホントびっくり。
電撃タイトルマッチ決定の電撃戴冠。
新日本プロレス “友情タッグ”の意外な結末
ひたむきなベテラン2人に想定外の結末が待ち受けていた。
“友情タッグ”天山広吉&飯塚高史がIWGPヘビー級タッグ王者・真壁刀義&矢野通に挑戦。ここまで順調だった友情タッグだが、まさかの事態に見舞われた。
この日の大阪大会のセミファイナルで行われたIWGPヘビー級タッグ選手権。GBH軍のセコンド介入が禁止されるという異例の通達がなされたが、それでも関係なく得意のラフファイトで仕掛けてきたドヒール王者チームに、天山が場外で血だるまにされた。
真壁のチェーン攻撃などにより、わずか開始10分で顔面から大流血した天山だったが、真壁のイス攻撃を食らいそうになった飯塚を捨て身でカット。この“友情プレー”に会場は大「テンザン」コールに包まれる。だが、その直後に異変発生。なぜか相棒の飯塚がタッチに応じないのだ。
そんな中でも天山は孤軍奮闘。モンゴリアンチョップやTTDでひとり気をはいたが、最後はとうとう味方だったはずの飯塚から魔性のスリーパーで絞め落とされ、真壁のキングコングニードロップで完全に息の根をとめられてしまった。
まんまとはめられた天山は試合後は担架で医務室に急行。その一方、天山を裏切った飯塚は一言も発さないまま、初防衛を果たしたGBH真壁&矢野とガッチリ握手。また、飯塚を呼び込んだ真壁が「この世の中に友情なんて存在しねーんだよ」と雄たけびをあげれば矢野も「これで(飯塚は)幹部だよ」と高笑いだ。
GBHに寝返った飯塚によりもろくも崩れ去ってしまった友情タッグ。過去にGBHから離脱して友情タッグを結成した天山にとっては、またしても仲間から裏切られる散々な結果となってしまった。
飯塚さんが裏切るとは……。
コレによって二人のシングルマッチが決まりましたが
お話だけを見ると…なんていうかあんまり乗れないですね。
天山さんは再び一人ぼっちに。
田中が魂の肉弾戦の末に関本を撃破、異例のメーンを制す=大日本プロレス
28日の大日本プロレス・後楽園ホール大会では、GWの谷間の平日にもかかわらず、満員となる2000人を動員。メーンイベントでは田中将斗vs.関本大介の世界ヘビー級王座戦が行われ、デスマッチを主流とする大日本としては異例となるメーン大抜擢に、互いの肉体の極限までを出し尽くした魂の肉弾戦で応えた。
両者は昨年8月のZERO1-MAX「火祭り」公式戦では30分時間切れの激闘を繰り広げ、今年のZERO1元旦興行では同じタイトル戦として田中が19分43秒、スライディングDで勝利。わずか1年足らずでこれが3度目のシングル対決となる。
序盤こそ関本が鉄柱へのラリアット誤爆で痛めた右腕を田中が集中的に攻めるという展開となったものの、徐々に互いの熱を放出させ合うような肉弾戦に発展。関本は得意のぶっこ抜きジャーマンに加え、エプロンでのジャーマン、ロープ越しジャーマンなどさらなる改良型も披露。王者をまさにあと一歩というところまで追い詰めたものの、田中も怒とうのエルボー連打からのスライディングD2連発で振り切り、6度目の王座防衛を果たした。
田中さんはホームのZERO-ONEMAXだけでなく、
新日本プロレス、大日本プロレスと他団体でも世界ヘビー級王座防衛戦を展開中。
この2人の対決だったら試合内容は保証済み。
2008/04/29のBlog
[ 23:44 ]
[ プロレス ]
今日の練習ー。
20:00過ぎに道場に到着。
今日の参加者はコヤマさん、山人さん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君、イナギさん、トキムラさん、オイカワさん、トモヤ君、ユータ君、スワベ君、ケント君
登山後だけに相当疲れて見えたらしいです。
今日は来たことに意義があるとばかりに
シャドーだけで終わらそうかなあと考えていたら…甘かった。
シャドー3分×4くらい
軽くステップを踏んでストレート系のパンチなど
コヤマさんがミットを盛ってくれて階段キックミット打ち
えーと、スタートのスタミナ値がいつもよりかなり低いため、マジでしんどい…。
サンドバッグをぶん殴る
エンドウ君指導でパターン練習
相手が詰めてきた場合の対処
キックスパー3分×何本か
オイカワさん、クワハラさん、トモヤ君、アオキ君(ボクシングルール)
全然動けてないし、頭も動かない。
トモヤ君はガードが下がる、オイカワさんは途中から相手をしっかり見なくなる
アオキ君はストレートがかなりいい感じだけど、少し攻撃を変えると困る
総合スパー3分
対トモヤ君
トモヤ君がアマ修斗を控えてるので総合スパー。
打撃で詰めてがぶってテイクダウンしてハーフからパスして腕十字をかける
切られて再びスタンドで終了
アオキ君とスピニングチョークを掛け合う
僕:プレス式スピニングチョーク
アオキ君:普通のスピニングチョーク
どっちもチョークっていうか首が痛いようなry
ちなみにプレス式のほうはハーフガード上からもかけられます。
また、5/11に僕と共にアマチュアシュートボクシング関東大会に出る
クワハラさんの昨年の試合動画をupしましたので紹介します。
2007.7.22amazingbout 1R(youtube動画)、2R(youtube動画)
20:00過ぎに道場に到着。
今日の参加者はコヤマさん、山人さん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君、イナギさん、トキムラさん、オイカワさん、トモヤ君、ユータ君、スワベ君、ケント君
登山後だけに相当疲れて見えたらしいです。
今日は来たことに意義があるとばかりに
シャドーだけで終わらそうかなあと考えていたら…甘かった。
シャドー3分×4くらい
軽くステップを踏んでストレート系のパンチなど
コヤマさんがミットを盛ってくれて階段キックミット打ち
えーと、スタートのスタミナ値がいつもよりかなり低いため、マジでしんどい…。
サンドバッグをぶん殴る
エンドウ君指導でパターン練習
相手が詰めてきた場合の対処
キックスパー3分×何本か
オイカワさん、クワハラさん、トモヤ君、アオキ君(ボクシングルール)
全然動けてないし、頭も動かない。
トモヤ君はガードが下がる、オイカワさんは途中から相手をしっかり見なくなる
アオキ君はストレートがかなりいい感じだけど、少し攻撃を変えると困る
総合スパー3分
対トモヤ君
トモヤ君がアマ修斗を控えてるので総合スパー。
打撃で詰めてがぶってテイクダウンしてハーフからパスして腕十字をかける
切られて再びスタンドで終了
アオキ君とスピニングチョークを掛け合う
僕:プレス式スピニングチョーク
アオキ君:普通のスピニングチョーク
どっちもチョークっていうか首が痛いようなry
ちなみにプレス式のほうはハーフガード上からもかけられます。
また、5/11に僕と共にアマチュアシュートボクシング関東大会に出る
クワハラさんの昨年の試合動画をupしましたので紹介します。
2007.7.22amazingbout 1R(youtube動画)、2R(youtube動画)
[ 19:04 ]
[ 格闘技(見る方) ]
その内更新される全試合結果はスポナビで
第二試合の途中から観始めました。
今行なわれてる田村×船木が終わったら練習行ってきますか…。
イマのところの試合結果は以下の通りです。
<第5試合 ミドル級GP一回戦>
○ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/ブラザ柔術)
●イアン・マーフィー(米国/フリー)
※1Rチョーク
<第4試合 ミドル級GP一回戦>
●マゴメド・スルタンアクメドフ(ロシア/CLUB VOLK HAN)
○ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
※1R腕十字固め
<第3試合 ミドル級GP一回戦>
○ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
●大山峻護(日本/フリー)
※判定
<第2試合 ミドル級GP一回戦>
○金泰泳(日本/正道会館)
●ミノワマン(日本/フリー)
※判定
<第1試合 ライト級GP一回戦>
○青木真也(日本/パラエストラ東京)
●J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカン・トップチーム)
※判定
あ、田村×船木も終わりました。
<第6試合 ミドル級GP一回戦>
○田村潔司(日本/U-FILE CAMP.com)
●船木誠勝(日本/ARMS)
※1Rパウンド
パンチで攻める船木さんに対して田村さんが左フックをカウンターで当て、頭を抱えてのアッパー連打
そのまま押し倒して右のパウンド連打で55秒終了。
第4、第5試合も秒殺決着。
第5試合は差がありすぎてジャカレイさんのお披露目試合としての意味合いしかなかったかなぁ。
第二試合の途中から観始めました。
今行なわれてる田村×船木が終わったら練習行ってきますか…。
イマのところの試合結果は以下の通りです。
<第5試合 ミドル級GP一回戦>
○ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/ブラザ柔術)
●イアン・マーフィー(米国/フリー)
※1Rチョーク
<第4試合 ミドル級GP一回戦>
●マゴメド・スルタンアクメドフ(ロシア/CLUB VOLK HAN)
○ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
※1R腕十字固め
<第3試合 ミドル級GP一回戦>
○ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
●大山峻護(日本/フリー)
※判定
<第2試合 ミドル級GP一回戦>
○金泰泳(日本/正道会館)
●ミノワマン(日本/フリー)
※判定
<第1試合 ライト級GP一回戦>
○青木真也(日本/パラエストラ東京)
●J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカン・トップチーム)
※判定
あ、田村×船木も終わりました。
<第6試合 ミドル級GP一回戦>
○田村潔司(日本/U-FILE CAMP.com)
●船木誠勝(日本/ARMS)
※1Rパウンド
パンチで攻める船木さんに対して田村さんが左フックをカウンターで当て、頭を抱えてのアッパー連打
そのまま押し倒して右のパウンド連打で55秒終了。
第4、第5試合も秒殺決着。
第5試合は差がありすぎてジャカレイさんのお披露目試合としての意味合いしかなかったかなぁ。
[ 12:09 ]
[ 08:55 ]
ということで、山梨県にいます。
帰ったら練習にも行く予定です。
睡眠時間が5時間弱+うたた寝2時間なのがやや不安
帰ったら練習にも行く予定です。
睡眠時間が5時間弱+うたた寝2時間なのがやや不安
2008/04/28のBlog
[ 23:01 ]
[ 格闘技(見る方) ]
スポナビより
大会をいよいよあすに控えた「DREAM.2 ミドル級グランプリ2008開幕戦」。前日記者会見が28日、東京都内で開かれ、全8試合に出場する16選手すべてが出席。メーンを戦う桜庭和志、“UWF対決”の船木誠勝、田村潔司、因縁の決着戦に臨む青木真也、J.Z.カルバンらが決戦直前の意気込みを語った。
また、優勝候補の一角デニス・カーンが会見後に囲み取材でコメント。カーンは「もちろん優勝する自信は常に持っている。2回戦では桜庭、田村、船木と戦いたい」と語る一方、欠場の決まった秋山成勲について「再戦はしたい。でも、主催者推薦で2回戦から出場というのは賛成できない」と、主催者推薦枠には断固として“NO”を突きつけた
ということで、DREAM.2は明日ですね。
PPVを録画して何日かに分けて観る予定です。
で、僕も含めた割合と新しい世代のファンには馴染みがないかもしれませんが
デニス・カーンさんはパンクラスに出てたんですよね。
ちなみにパンクラスでは1勝2敗、勝ったのは鈴木みのる戦のみ。
ファンの熱も失われた感のある青木×カルバンはなんと第一試合。
さてどうなることでしょう…悪夢に終わらないことを願います。
大会をいよいよあすに控えた「DREAM.2 ミドル級グランプリ2008開幕戦」。前日記者会見が28日、東京都内で開かれ、全8試合に出場する16選手すべてが出席。メーンを戦う桜庭和志、“UWF対決”の船木誠勝、田村潔司、因縁の決着戦に臨む青木真也、J.Z.カルバンらが決戦直前の意気込みを語った。
また、優勝候補の一角デニス・カーンが会見後に囲み取材でコメント。カーンは「もちろん優勝する自信は常に持っている。2回戦では桜庭、田村、船木と戦いたい」と語る一方、欠場の決まった秋山成勲について「再戦はしたい。でも、主催者推薦で2回戦から出場というのは賛成できない」と、主催者推薦枠には断固として“NO”を突きつけた
ということで、DREAM.2は明日ですね。
PPVを録画して何日かに分けて観る予定です。
で、僕も含めた割合と新しい世代のファンには馴染みがないかもしれませんが
デニス・カーンさんはパンクラスに出てたんですよね。
ちなみにパンクラスでは1勝2敗、勝ったのは鈴木みのる戦のみ。
ファンの熱も失われた感のある青木×カルバンはなんと第一試合。
さてどうなることでしょう…悪夢に終わらないことを願います。
2008/04/27のBlog
[ 17:48 ]
[ 格闘技(やる方) ]
ということで、沼津市民大会で行われたWKGTに出場してきました。
出場したのはビギナー76.9kg以下級
参加者は全員駿河道場、一回戦でタカオカさん
決勝はトヤマさんとノジリさんの勝者
タカオカさんはレスリング経験者で現柔術クラスの人
計量
78kg………1.1kgオーバーもおとがめナシで出場
(身内の大会だからいいんだよなぁ……)
5/11のアマチュアシュートボクシングではこういうことがないようにします。
タカオカさん、トヤマさん、ノジリさんすみませんでした。
で、試合結果
※あとで加筆&ナガハマさんが動画upしたら他の試合も含め加えます
一回戦
対タカオカさん(youtube動画)
スタンドの差し合いの後タカオカさんのタックルを切ってバックへ
バックからチョークを狙うも外され、ガード上をとられる
再びスタンドへ、ここで左頬にバッティング
そのうちにもう一回バックとってもはずされて、がぶり下の体勢になったので
頭を抜いて上を取ってプレス式スピニングチョークで一本勝ち
続いて一回戦第二試合
トヤマさん×ノジリさん
経験でトヤマさん、体力でノジリさん
トヤマさんがポイントでからくも勝利
決勝
対トヤマさん(youtube動画)
開始直後にがぶってハーフ上、腕はもうスピニングチョークに
プレスして脚抜いてしっかり極めて一本勝ち
全部で30試合ほどが行なわれましたが
面白い試合が多かったですねー。
個人的にはオショーさん×ユータ君やマツダさんの一回戦の試合が特に面白かったですね。
参加された皆さん、運営側の皆さんお疲れ様でした。
出場したのはビギナー76.9kg以下級
参加者は全員駿河道場、一回戦でタカオカさん
決勝はトヤマさんとノジリさんの勝者
タカオカさんはレスリング経験者で現柔術クラスの人
計量
78kg………1.1kgオーバーもおとがめナシで出場
(身内の大会だからいいんだよなぁ……)
5/11のアマチュアシュートボクシングではこういうことがないようにします。
タカオカさん、トヤマさん、ノジリさんすみませんでした。
で、試合結果
※あとで加筆&ナガハマさんが動画upしたら他の試合も含め加えます
一回戦
対タカオカさん(youtube動画)
スタンドの差し合いの後タカオカさんのタックルを切ってバックへ
バックからチョークを狙うも外され、ガード上をとられる
再びスタンドへ、ここで左頬にバッティング
そのうちにもう一回バックとってもはずされて、がぶり下の体勢になったので
頭を抜いて上を取ってプレス式スピニングチョークで一本勝ち
続いて一回戦第二試合
トヤマさん×ノジリさん
経験でトヤマさん、体力でノジリさん
トヤマさんがポイントでからくも勝利
決勝
対トヤマさん(youtube動画)
開始直後にがぶってハーフ上、腕はもうスピニングチョークに
プレスして脚抜いてしっかり極めて一本勝ち
全部で30試合ほどが行なわれましたが
面白い試合が多かったですねー。
個人的にはオショーさん×ユータ君やマツダさんの一回戦の試合が特に面白かったですね。
参加された皆さん、運営側の皆さんお疲れ様でした。