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スイミングアイ
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2008/05/02のBlog
[ 23:57 ] [ 格闘技(見る方) ]
ということで次回のDREAMに向けてアレコレ発表があったようですのでまとめてー(田中将斗の形相で)

と思ったもののスポナビでまとまった記事があるのでそちらを参照

「DREAM.3」(11日・さいたまスーパーアリーナ)の会見が2日都内で行われ、実施が遅れていたミドル級グランプリの第8試合として柴田勝頼vs.ジェイソン・ミラー、同グランプリのリザーブマッチとしてメルヴィン・マヌーフvs.キム・デウォン、ウェルター級王座挑戦者決定戦としてニック・ディアスvs.井上克也、ライト級ワンマッチとしてチョン・ブギョンvs.中村大介、フェザー級ワンマッチに山崎剛出場(対戦相手未定)が発表された。
 同イベントは全8~9試合にて行われる予定で、残る試合にはヘビー級以外の階級によるマッチメークが行われる予定。

「DREAM.3」で実施されるライト級グランプリ2回戦で永田克彦と対戦が予定されている青木真也についての発表はゴールデンウィーク明けに行われることになった。
 青木は「DREAM.2」(4月29日・さいたまスーパーアリーナ)でJ.Z.カルバンを撃破するも、試合中に多くのパンチを浴びたことからグランプリ続行に黄信号が点っており、現在主催者側では医師の診断結果を待っている状況。2日の時点でグランプリ継続に関する判断材料がそろっておらず、発表はゴールデンウィーク明け以降に行われることになった。

また、ミドル級グランプリのリザーブマッチに出場が決まったメルヴィン・マヌーフが4月26日に出場したK-1オランダ大会で、レミー・ボンヤスキーにノックアウト負けを喫している件については「問題ありません」と笹原EP。「本人の意思と医師からの『問題なし』という結果を受けて、今回の出場を決定しました」と経緯を語った。

 DREAMの前身となったPRIDEやHERO’Sのトーナメントでは決勝大会でリザーブマッチが実施されることが通例となっており、今回のように1回戦でリザーブマッチが行われるのは異例の試み。これは1回戦で負傷した田村潔司などが、けがにより2回戦進出が不可能となった場合の代替選手選出試合として行われるもので、これにより「限りなくゼロに近い」と笹原EPが話していた秋山成勲グランプリ推薦出場の可能性はさらにゼロに近くなった。


ということなんですが
ミドル級GP一回戦は前回のカードが全てではなかったんですね。
そこまで興味を持っていなかったのか、前回が7試合しかなかったことを思い出しました。

で、柴田さんが出場。
相手の“メイヘム”ジェイソン・ミラーさんはなかなかの強豪
ってだけでなく逮捕歴もあったりします(日本に来られるの?)

個人的に“メイヘム”って言う単語からは映画ファイトクラブを連想しますが
ミラーさんも映画ファイトクラブの雰囲気さながらに、危険な感じの人。

またリザーブマッチにはレミーさんにKOされたばかりのマヌーフさんが出場。
マヌーフさんがOKで青木さんの出場が問題ですか…
選手のダメージについては当人やドクターでないと、よくわかんないですね。


また、ウェルター級に五味さんをリング上でタップさせたニック・ディアスさんと
パンクラスウェルター級前王者の井上さんが参戦。
井上さんはライト級に落としたばかりだけに、ウェルター級での参戦は意外ですね。

この勝者がマッハさんとタイトルマッチを行なうようです。
えーと、そこまで性急にタイトル作る必要があるのかな?っていうのが正直なところです。


フェザー級にGRABAKAの山崎さんが参戦。
山崎さんの主戦場はDEEPのフェザー級戦線、またケージフォースのトーナメントにも参戦中。
そのDEEPフェザー級では三島さんが今成さんの持つフェザー級王座獲りに挑みます。

どちらも実力者ですし、DREAM参戦の可能性も高いでしょうね。
2008/05/01のBlog
[ 23:59 ] [ 格闘技(やる方) ]
今日は自由練習っていうカテゴリーらしいです。
19:40くらいに道場に到着

今日の参加者は芹沢先生、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君、イナギさん、タケムラ君、ユータ君、トモヤ君、スワベ君

まずは柔軟からシャドーを4Rくらい。

アオキ君と1R交代でミット打ち×6Rくらいずつ。
ロブ・カーマン式パンチコンビネーションを練習したり、受け返しをやったり。

クワハラさん、イナギさん、タケムラ君と4人で受け返しを計6Rくらい


クワハラさんとヘッドギア着用してスパーリング
一本目はライト、二本目はやや強烈に。

二本目でヘッドギアがずれて眼の付近にダメージを負ったので終了。
自分の距離で戦わないとダメだなぁ…前蹴りは良かったけど、右ストレートが少なかった。
あと、打ち合いにいったらダメ。

課題は見えました。
あと、強いスパーをやるのは来週火曜日に。

クワハラさんはそのまま芹沢先生と強めのスパー。
僕とやったときに比べてクワハラさんは蹴りが少ない。


アマ修斗を控えてるトモヤ君はエンドウ君と総合スパー。
タックルへの対処を念入りに練習。

エンドウ君は片足タックルに入るための、フェイントを使ったコンビネーションを試行。
これ、面白いんでイナギさんと実験、使えるなぁ…。

体調はいい感じなので、あとは冷静に戦えるように頭をクールに。


で、アマチュアシュートボクシング関東大会のおさらい。

<大会要項>

[大会名] 第27回全日本アマチュアシュートボクシング選手権「関東大会」
[開催期日] 平成20年5月 11日(日曜日)
[集合時間] 9:00(時間厳守)試合開始 10:00~
[開催場所] 神奈川県立体育センター本館2F
小田急江ノ島線「善行」駅下車東口 徒歩7分
〒251-0871 藤沢市善行7-1-2


9:00かぁ…早いなぁ…。
早く終わったらDREAM.3を観にry
行けるわけないwww
うん、かなり後まで残る予定なんでwww

一緒に行かれる方よろしくお願いします。
2008/04/30のBlog
[ 23:53 ] [ 格闘技(見る方) ]
ということで全試合結果です。

セミ以降も見ましたー。

カーンさんがストライカーと思われていたムサシさんから綺麗に三角絞めをとられたことに驚きました。

メインではナカハラさんが防御面で総合に対応していたので、
今後は顔面へのパンチなど攻撃に磨きがかかればより期待が持てるなぁ、と。

そして一夜明けましたが

田村さんのミドル級GP二回戦、青木さんのライト級GP二回戦欠場の噂がちらほら

うーん……。

青木さんは2週間後さいたまスーパーアリーナのリングに立っているんでしょうか……?
大一番を制しただけに、欠場して欲しくないという気持ちと、
大一番を終えたばかりなんだから休んで欲しいという気持ちの両方がありますね。

田村さんは……どうなんでしょう。
今日は身体が「休んどけ」って言ってたみたいなので筋トレに行かず寝てました。
昨日の山登り→練習による結果は大臀筋の筋肉痛と全身の疲労。

寝る前にケトルベルでショルダープレスとスイングやっておきます。




先週日曜日に行なわれたWKGT沼津大会の中から
僕の試合以外も面白かった試合をいくつか紹介しておきます。
動画提供byナガハマさん

まずはパンクラスネオブラッドトーナメントライト級に参戦中のアオキ君。


なんでこの人出てるんだろう?という圧倒的な強さでした。
当日、アオキ君はインターミディエットクラス76.9kg未満級と88kg未満級の二階級に出場

まず88kg未満級の一回戦

ザ・飛びつき式腕ひしぎ十字固め!!
……でも頭打ってない?

76.9kg未満級二回戦、ナガハマさんとの一戦

………コレはひどい。

88kg未満級決勝、マツダさんとの一戦

マツダさんが頑張った。


そのマツダさんの一回戦

一本決着こそないもののポジションが入れ替わりまくる好ゲーム。


キウチ君の62kg未満級インターミディエイトクラス1回戦。

ハイスピードで足関節を取り合う、訳分からん。


オショーさんの66kg未満級インターミディエットクラス一回戦

必殺のフロントチョークが炸裂

ユータ君の66kg未満級インターミディエットクラス一回戦

本戦で決着が付かず、ユニークな進出決定戦、寝蜘蛛サドンデスに。
本戦より盛り上がったw
ユータ君は勝ち抜く

オショーさんとユータ君の66kg未満級インターミディエットクラス決勝

オショーさんがフロントチョークからマウント前腕チョークで勝利

ナガハマクラス総裁のナガハマさん

一回戦
必殺パターン

二回戦
必殺パターン2

準決勝でアオキ君(アオキ君の項参照)

決勝でエンドウ君
珍しくナガハマさんがテイクダウンを狙っていく試合


最後にハラコさんの62kg未満ビギナークラスワンマッチ

強いハラコさん
[ 20:02 ] [ プロレス ]
つらつらと自分用メモ
しばらく2番目の記事にしておきます。
新しい記事はこの次からってことで。

3.31 18:00~21:00 TNA サムライ HDD保存
4.2 23:00~1:00 DDTハードヒット サムライ DVD保存
4.4 22:00~0:00 ZERO-ONEMAX サムライ DVD保存 
4.5 22:00~24:00 プロ修斗3.28 J-SPORTS ESPN DVD保存
4.11 22:00~24:00 IGF第4回 サムライ DVD保存
4.18 20:00~22:00 パンクラス サムライ DVD保存
4.25 22:00~1:00 TNA サムライ DVD保存
4.26 22:00~0:00 戦極 サムライ DVD保存
4.27 17:00~22:00 ノア G+ DVD保存
4.29 20:00~21:00 スパイダーマンのテクノロジー ヒストリーチャンネルDVD保存



……もしこれに、WWEを加えると……見きれないなあ…w
更新のやる気がなかったわけではないんですが
ココのところプロレスについて全く更新していなかったのでまとめてー。

斎藤&バイソン逆転V!GHC挑戦名乗り

【ノア】斎藤、バイソン組が逆転でグローバルタッグ・リーグ戦を制し、次期GHCタッグ選手権へ名乗りを上げた。8点の斎藤組は9点でトップの三沢組と対戦。17分16秒、斎藤がスイクルデス(延髄蹴り)からの片エビ固めで小川を下し逆転優勝した。リング上で斎藤が「挑戦のチャンスをください」とGHCタッグ王者の丸藤、杉浦組に挑戦表明。これに王者組が「今のオレたちに断る権利はない」と快諾した。早ければ6月14日の横浜大会でタイトル戦が行われることになる。

録画し忘れました…(まずそれ)。
実力者同士のチームなので優勝の成績も納得ってところでしょうか。
しかし、日本人&外国人のヘビー級タッグチームって最近では珍しいですね。

この長かったリーグ戦の勝者ってことでタイトルマッチも負けられませんね。


“全日の武藤”8年ぶりIWGP奪冠

【新日本】大阪大会が27日、大阪府立体育会館で行われ、全日本の武藤敬司(45)が中邑真輔(28)を破って8年4カ月ぶりにIWGPヘビー級王者に返り咲いた。足4の字固め、低空ドロップキックなどで序盤から中邑の弱点の右足を徹底的に狙った。22分すぎにはシャイニングウィザード3連発。最後はこん身の月面水爆で沈め「引き出しを開けたら空っぽで、残った引き出しが“スピリット”だった。辛うじて、それで勝つことができた」と振り返った。IWGPの国内他団体への流出は05年2月の小島聡以来。今やアウェーとなったリング上でプロレスLOVEポーズを決めた新王者に「武藤コール」が降り注いだ。

カートさんや棚橋さんを下した中邑さんが、なんと武藤さんに敗北。
試合観てないんで内容はなんとも言いようがないですが
三冠もしばらく戴冠していなかっただけにホントびっくり。
電撃タイトルマッチ決定の電撃戴冠。


新日本プロレス “友情タッグ”の意外な結末

ひたむきなベテラン2人に想定外の結末が待ち受けていた。
 “友情タッグ”天山広吉&飯塚高史がIWGPヘビー級タッグ王者・真壁刀義&矢野通に挑戦。ここまで順調だった友情タッグだが、まさかの事態に見舞われた。

 この日の大阪大会のセミファイナルで行われたIWGPヘビー級タッグ選手権。GBH軍のセコンド介入が禁止されるという異例の通達がなされたが、それでも関係なく得意のラフファイトで仕掛けてきたドヒール王者チームに、天山が場外で血だるまにされた。
 真壁のチェーン攻撃などにより、わずか開始10分で顔面から大流血した天山だったが、真壁のイス攻撃を食らいそうになった飯塚を捨て身でカット。この“友情プレー”に会場は大「テンザン」コールに包まれる。だが、その直後に異変発生。なぜか相棒の飯塚がタッチに応じないのだ。
 そんな中でも天山は孤軍奮闘。モンゴリアンチョップやTTDでひとり気をはいたが、最後はとうとう味方だったはずの飯塚から魔性のスリーパーで絞め落とされ、真壁のキングコングニードロップで完全に息の根をとめられてしまった。
 まんまとはめられた天山は試合後は担架で医務室に急行。その一方、天山を裏切った飯塚は一言も発さないまま、初防衛を果たしたGBH真壁&矢野とガッチリ握手。また、飯塚を呼び込んだ真壁が「この世の中に友情なんて存在しねーんだよ」と雄たけびをあげれば矢野も「これで(飯塚は)幹部だよ」と高笑いだ。
 GBHに寝返った飯塚によりもろくも崩れ去ってしまった友情タッグ。過去にGBHから離脱して友情タッグを結成した天山にとっては、またしても仲間から裏切られる散々な結果となってしまった。


飯塚さんが裏切るとは……。
コレによって二人のシングルマッチが決まりましたが
お話だけを見ると…なんていうかあんまり乗れないですね。
天山さんは再び一人ぼっちに。


田中が魂の肉弾戦の末に関本を撃破、異例のメーンを制す=大日本プロレス

28日の大日本プロレス・後楽園ホール大会では、GWの谷間の平日にもかかわらず、満員となる2000人を動員。メーンイベントでは田中将斗vs.関本大介の世界ヘビー級王座戦が行われ、デスマッチを主流とする大日本としては異例となるメーン大抜擢に、互いの肉体の極限までを出し尽くした魂の肉弾戦で応えた。

両者は昨年8月のZERO1-MAX「火祭り」公式戦では30分時間切れの激闘を繰り広げ、今年のZERO1元旦興行では同じタイトル戦として田中が19分43秒、スライディングDで勝利。わずか1年足らずでこれが3度目のシングル対決となる。

序盤こそ関本が鉄柱へのラリアット誤爆で痛めた右腕を田中が集中的に攻めるという展開となったものの、徐々に互いの熱を放出させ合うような肉弾戦に発展。関本は得意のぶっこ抜きジャーマンに加え、エプロンでのジャーマン、ロープ越しジャーマンなどさらなる改良型も披露。王者をまさにあと一歩というところまで追い詰めたものの、田中も怒とうのエルボー連打からのスライディングD2連発で振り切り、6度目の王座防衛を果たした。


田中さんはホームのZERO-ONEMAXだけでなく、
新日本プロレス、大日本プロレスと他団体でも世界ヘビー級王座防衛戦を展開中。
この2人の対決だったら試合内容は保証済み。
2008/04/29のBlog
今日の練習ー。
20:00過ぎに道場に到着。
今日の参加者はコヤマさん、山人さん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君、イナギさん、トキムラさん、オイカワさん、トモヤ君、ユータ君、スワベ君、ケント君

登山後だけに相当疲れて見えたらしいです。

今日は来たことに意義があるとばかりに
シャドーだけで終わらそうかなあと考えていたら…甘かった。

シャドー3分×4くらい
軽くステップを踏んでストレート系のパンチなど

コヤマさんがミットを盛ってくれて階段キックミット打ち
えーと、スタートのスタミナ値がいつもよりかなり低いため、マジでしんどい…。

サンドバッグをぶん殴る

エンドウ君指導でパターン練習
相手が詰めてきた場合の対処

キックスパー3分×何本か
オイカワさん、クワハラさん、トモヤ君、アオキ君(ボクシングルール)

全然動けてないし、頭も動かない。
トモヤ君はガードが下がる、オイカワさんは途中から相手をしっかり見なくなる
アオキ君はストレートがかなりいい感じだけど、少し攻撃を変えると困る

総合スパー3分
対トモヤ君

トモヤ君がアマ修斗を控えてるので総合スパー。
打撃で詰めてがぶってテイクダウンしてハーフからパスして腕十字をかける
切られて再びスタンドで終了


アオキ君とスピニングチョークを掛け合う

僕:プレス式スピニングチョーク
アオキ君:普通のスピニングチョーク

どっちもチョークっていうか首が痛いようなry

ちなみにプレス式のほうはハーフガード上からもかけられます。

また、5/11に僕と共にアマチュアシュートボクシング関東大会に出る
クワハラさんの昨年の試合動画をupしましたので紹介します。

2007.7.22amazingbout 1R(youtube動画)、2R(youtube動画)
[ 19:04 ] [ 格闘技(見る方) ]
その内更新される全試合結果はスポナビで

第二試合の途中から観始めました。
今行なわれてる田村×船木が終わったら練習行ってきますか…。

イマのところの試合結果は以下の通りです。

<第5試合 ミドル級GP一回戦>
○ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/ブラザ柔術)
●イアン・マーフィー(米国/フリー)
※1Rチョーク

<第4試合 ミドル級GP一回戦>
●マゴメド・スルタンアクメドフ(ロシア/CLUB VOLK HAN)
○ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
※1R腕十字固め

<第3試合 ミドル級GP一回戦>
○ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
●大山峻護(日本/フリー)
※判定

<第2試合 ミドル級GP一回戦>
○金泰泳(日本/正道会館)
●ミノワマン(日本/フリー)
※判定

<第1試合 ライト級GP一回戦>
○青木真也(日本/パラエストラ東京)
●J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカン・トップチーム)
※判定


あ、田村×船木も終わりました。

<第6試合 ミドル級GP一回戦>
○田村潔司(日本/U-FILE CAMP.com)
●船木誠勝(日本/ARMS)
※1Rパウンド

パンチで攻める船木さんに対して田村さんが左フックをカウンターで当て、頭を抱えてのアッパー連打
そのまま押し倒して右のパウンド連打で55秒終了。

第4、第5試合も秒殺決着。
第5試合は差がありすぎてジャカレイさんのお披露目試合としての意味合いしかなかったかなぁ。