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スイミングアイ
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2008/05/17のBlog
[ 22:15 ] [ 格闘技(やる方) ]
土曜恒例ナガハマクラスー。

歩くのに支障はないけど右足甲はまだ痛い。

今日の技練習メニュー。

(1)バタフライガードからの典型的なパス


(2)バタフライガードからのハンドスタンドパス

(3)バタフライガードからの後転スウィープ

(4)バタフライガードからの横転スウィープ

(5)バタフライガードからのトライアングル

(6)バタフライガードからのリバースアームバー

(7)バタフライガードからのニーバー


ということで今日はバタフライガード上下からの技をアレコレと。
お気に入りは横転スウィープと三角絞め、リバースアームバー。
ニーバーは相手にバックを見せるのでリスキーかな、と。


スパー。

対ハラコさん

足痛いので強引にいかなかったこともありガードをあんまり崩せず。


かつ銀でお昼ご飯。

富士に帰ってから本屋でコレコレを買いました。

サブミッション魂2のおまけDVDはテクニックもの以外にも
山田崇太郎さんのケトルベルトレーニングがあるのでそれも使えますね。


足痛いので夜練習はお休み。
明日は戦極を観に有明コロシアムに行ってきます。
アレ?全日本女子プロレス復活……?


っていろんな選手が出てるし、サムライ見ていても女子プロレスは、団体間にもう明確な線引きはなさそう。
2008/05/16のBlog
[ 22:23 ] [ 身体作り ]
足がボチボチ良くなってきたので今日の筋トレー。

ベンチプレス(大胸筋):60kg×20+90kg×10+80kg×14
チェストプレス(大胸筋):80kg×12×4

ラットプルダウン(広背筋):60kg×16+85kg×12×3
ケーブルロウイング(広背筋):90kg×12×4
ナローグリップチンニング×16×4

クランチ×50×3

ボディビルダーの山田さんから「食事を変えたほうがいいよ」と言われる。
チョコレートがない人生はしんどいです。
あと、ストレッチの重要性を説かれました。
おっしゃるとおりです。

飲み物忘れたのでやってる間、喉乾きました。
スポナビより

健介オフィスの山口竜志が15日、退団ならびに引退を発表した。拓殖大学レスリング部で大学グレコローマン選手権2連覇などの実績を引っさげ2006年11月に入団、07年9月にデビューしたばかりの山口は、今年4月15日のノア熊本大会の試合中に古傷だった両足前十字靱帯損傷を悪化。同17日のノア鹿児島大会から欠場していたものの、山口とその両親、佐々木健介、健介オフィス代表の北斗晶らを交えた話し合いの結果、プロレスラーを引退し第二の人生を歩むことになった。

 山口の引退発表にあたって北斗は、「まだデビューして数カ月ですし、ウチの会社としては健介、勝彦に続く3番手。いい体をしているし、未来の大器と思っていたから非常な痛手です」と早すぎる引退を惜しみながらも、まだ23歳だからこそ引退を勧めることを決断。「このまま無理をさせて、年を取った時に足を引きずる人生もどうなのか。将来を考えた結果、本人も希望もあったし、新しい人生をと背中を押した」と、引退に至る経緯を語った。

 山口は「高校からの古傷で、だましだましやってきたんですが、プロの過酷な連戦で負担が大きくなってきました」と両膝の状態を説明。「復帰も考えたんですが、これ以上を迷惑をかけたくなかった。短い間でしたが、引退させていただくことになりました。申し訳ありません」と、鎮痛な面持ちで自らの口で引退を発表した。
 一方、健介も沈んだ表情を浮かべつつも「すごく残念だけど、若さとエネルギーを持っているし、違う道でも自分の力を発揮できると思う。気持ちよく送り出したい」と、第二の人生を応援することを約束した。

 健介オフィスによれば、山口は今後、教師になることを目指し、まずは教員免許取得を目標にするとのことだ。


悲しいなあ…悲しいですね。
山口さんは身体もよかったですし、ブリッジの効いたスープレックスも素敵だったので
キャラのかぶるノア谷口さんとかとの切磋琢磨を期待していたんですが……うーん、残念。

でも、最後の一文を読んでちょっと疑問符。
教師を目指すのに教員免許持ってないんですか……。
大学で教職課程とらなかったんですか……。

うーん…ホントは
教員免許持ってて教員採用試験を受けるってことじゃないんですかねぇ?
でないとちょっと突飛ですね。
2008/05/15のBlog
右足はだいぶ良くなってきたものの
ダメージなのかなんなのか疲れたんで寝ます。


明日の筋トレか土曜日に復帰しますよ。

あと、アウトサイダーは出る理由がなくなりそうなので
応募しようかどうか悩み中。



出る理由=2ch格闘技板でくまさんが絡んでるエスぺ(仮称)とか言う一日中2ch格闘技板に張り付いてる固定ハンドル(いわゆるクソコテ)が
(くまさんの友人の)僕や僕の友達の名前などを騙ったハンドルでダフ屋行為を吹聴してました。
で、この人がアウトサイダーに出るとか宣言していたので(たぶん嘘)
実際に僕が出て、黙らせてやろうと思っていました。


まあ、そんなことするまでもなく、くまさんが手を打ったみたいなので
出る理由がなくなりつつあるってことですよ。


起きたらアマチュアシュートボクシングの追記とともに詳しく書きます。
2008/05/14のBlog
GBRより

 6月1日(日)東京 ・後楽園ホールにて開催されるパンクラス主催『PANCRASE 2008 SHINING TOUR』で志田幹(パンクラスP’sLAB東京)の引退セレモニーが行われることが発表された。


 志田は、パンクラスフェザー級のトップランカーとして活躍。昨年2月のDEEPでは、先日のDREAMに出場した山崎剛(GRABAKA)に判定勝ちしている。

 3・26後楽園大会でのフェザー級王座次期挑戦者決定戦でマルロン・サンドロ(ノヴァ・ウニオン)に敗れた志田は、試合後にパンクラスに引退の申し出をしていた。



卓越した技術に裏打ちされた安定感ある志田さんのスタンドが好きだっただけに
引退は非常に残念ですね……。

改めて志田さんの戦歴を見ると2002年に29歳でプロデビュー
そして34歳となった今年2008年に引退。
僅か(とも言えないか…格闘家の選手寿命は短いから)5年間の選手生活。
悲しいかな前田吉朗さんには借りを返せずに引退…。

せめてタイトルマッチ挑戦者決定戦に勝利していれば…と思ってしまいますね。
(相手のマルロン・サンドロはかなり強かったですね)
livedoorより

5月13日(火)、後楽園ホールで開催された『ハッスル・ハウスvol.36』は、上半期最大のビッグマッチ『ハッスル・エイド2008』を約10日後に控え、その対立構造を明確に示した。

主役となるのは、いわずもがなインリン様になるだろう。昨年大晦日の『ハッスル祭り2007』までは、親子の絆で結ばれた母・インリン様と、子・ボノちゃん。しかし、会うことを許されない父・ムタへの想いが反抗期を迎えたボノを歪んだ方向へと導き、親子愛はいつからか、骨肉の争いとなって表面化。更には、インリン様のハッスル撤退も重なり、そのクライマックスは俄然注目を集めている。

この日は、メインハッスル終了後にインリン様が登場すると、突然、高田総統に対して、嫁入り前といわんばかりに「3年半、本当にありがとうございました」と健気に挨拶。思わず慌てる高田総統ではあったが、「お前は、ハッスルの歴史における最大の功労者だ」とインリン様を労い、称えた。

すると、来週末のハッスル・エイドで、ボノちゃんとのファイナルマッチを行うインリン様は、「私はあの子を闇に葬ってハッスルを去ります」と力強く宣言。ここで姿を現したボノちゃんが「親なんていらないよ。お前を思い出と一緒に消してやる」と痛烈な言葉で応戦すると、二人はいてもたってもいられず、相手の方に迫り、遂に会場通路で鉢合わせ。激しく睨み合った。

しかし、ここで思わぬ乱入者がリング上に現れる。本来であれば、ハッスル・エイドに向け、まさに“To be continued”となり、坂田亘や天龍源一郎らが大会を締めようとリングに勢揃いしていた。が、その瞬間、観客席から坂田目掛けて突進するマッチョな男が一人。その男は、「ハッスルを破壊しにきたゼウスや」と名乗り、坂田やHGを蹴散らし、立ち去っていったのだ。

ハッスルシリーズとは思えない不可解なバッドエンド。こればかりは、観客も唖然とする他なく、エイドのストーリーとは全く掛け離れた、この乱入劇が一体何を意味するのか興味は尽きない。


昨日、サムライで生放送していたのでボーッと見てました。
高田総統がインリン様を「ハッスルの最大の功労者」とねぎらうシーンは、シナリオ以上のものを感じました。

また、最後のゼウスさんの乱入はちょっとわからない。
今日、S-ARENAを観ていたらKUSHIDAさんが、ゼウスさんの主戦場である
大阪プロレスに参戦した際に遺恨が生まれたとかなんとか。

しかし、意味がわからない+ハッスルファンには知名度が低いということで
反応は非常に薄かったですね…ハッスルエイドではどういう風に出てくるのかな…?
2008/05/13のBlog
[ 00:58 ] [ 格闘技(見る方) ]
ということで全試合結果翌日の会見

セミ、メインは面白かったですねぇ。
緊張感にプラスして動きがあったので非常に良かった。
セミは試合後のマイクも最高
メイン後のマイクは……
川尻さんと宇野さんは同じ誕生日なんだから仲良くすれwwww

緊張感とは違うのかもしれませんが
両者が凄く噛み合っていた中村×ブギョンも面白かったです。
終わり方がパンチだったのはちょっとだけ残念ですがw

あと、個人的には第1試合も両者対照的で面白かったです。
ストライカーってことで昇侍さんを応援してました。
今度は昇侍さんがベストの体調の時にもう一度観てみたいですね。

あと、柴田さんは……悲しいまでに噛ませ犬でしたね。
メイヘムさんの魅力が出ただけの試合でした。
マウントとってカメラ目線でピースって言うのは実力差があると嫌味に見えますすね…。