ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
スイミングアイ
Blog
[ 総Blog数:4774件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/07/20のBlog
スポナビより

DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」(大阪城ホール)を明日に控えた20日、大阪市内のホテルで前日会見が行われた。前日19日の会見で全9試合と発表された今大会だが、山本“KID”徳郁欠場の穴を埋めるべく、“盗撮犯逮捕”で一躍時の人となったアンディ・オロゴンの緊急参戦が決定。7月17日の「DEEP M-1チャレンジ」で試合したばかりの中村大介と、総合ルールで対戦することが発表された。

 19日の昼、谷川貞治K-1イベントプロデューサーから「お手柄だったね。ご飯でも食べよう」と突然誘われたというアンディは、とくに疑いを持つこともなく、この申し出を承諾。だが、お店に入り席についたところ、テーブルの上に契約書が置かれていたという。「高い肉を食べてしまった」こともあり訳の分からないままサインしたアンディだったが、今日の朝になって関係者がアンディのもとに大阪行きの切符を持参。あまりの急展開のため、会見中も「なんでここにいるのかも理解できないです」と、狐につままれたような表情を浮かべていた。
 笹原圭一DREAMイベントプロデューサーによれば「地上波放送の中で数字を見込めるKID選手が欠場してしまった。そんなとき、出てきたアイデアが盗撮犯を捕まえたアンディだった」とのことで、包み隠すことなく視聴率対策であることをカミングアウト。「総合の練習? まったくしてません。まったく自信ありません」というアンディをヨソに、中村との“異種格闘技戦”に期待を寄せていた。
 「オファーが昨日なんでパニくってます。男として受けた以上はいい試合をしたいと思いますが、いろんな意味で不安です。とりあえず思い切りケンカしに行きます」
 総合の試合は2006年大晦日の金子賢戦以来となるだけに、アンディは最後の最後まで場違いであることを強調。会見終了後は「試合のパンツ? これからスポーツショップに買いに行きます(苦笑)。7時で閉店なので早く行かないと」と、“総合素人”であることを証明するように足早に会見場を去っていった。


ああ、またクワイさんの帰宅時間が遅くなってしまう…。
この間のお手柄の件もありますし、打撃で一発が入ったらどうなるかわかんないってことで
このカードが組まれたんでしょうね。

きっと地上波放送あるだろうなぁ…。
[ 22:27 ] [ 格闘技(やる方) ]
ということでエンドウクラスです。
昨日から臀部とハムストリングスがメチャ筋肉痛です。

13;12くらいに道場に到着
参加者はエンドウ君、ハラコさん、トモタカさん、マツダさん、スコットさん、コチさん、タケさん、イイヅカさん、トモヤ君など

まずはミット打ち
パンチ→キック→両方の順
あとハイキック練習

そしてキックボクシングマススパー1分×5くらい


寝技練習

サイド下からのガード下へのエスケイプや
サイド下からバックに回るエスケイプ(腕はバーベルカールみたいにして胴とらえて腰きる)
サイド下からがぶるエスケイプ(腕はバーベルカールみたいに胴をとらえて逆側に腰きる)

マウント上からの攻め方
・脇の固い相手への攻め方
・マウント腕十字

マウント腕十字の基本的なことが復習できましたね。

ガード下からのオモプラータと三角絞め
オモプラータの回避方法

オモプラータをたくさんやりました。
脇すくってのオモプラータやラバーガードから仕掛けたり、腕十字から変形させたり
好きな技なのでまた練習したいですね。


寝技スパー

対タケさん
引き込んでガード下からダブルアンダーフックから腕くぐってバック取るも極めに至らず

対ハラコさん
マウント腕十字とマウントからギロチンチョーク

対トモヤ君
サイドからのローリング式チキンウィングアームロックと
スピニングチョーク、バックからの三角絞めは時間切れ

対マツダさん
ガード割ってアキレス腱固めも不発
後は膠着、全然ダメ

佐野チーム、マツダチームに分かれて寝技イリミネーションマッチ
※エンドウ君の乱入によって全員絞殺される

沼津のつけめん屋くっちゃいなで夕食
つけめん美味いけど、今日は量を控えめで。

トモタカさんとスターバックスへ
キャラメルマキアートって冷たいのもできるんですね
(キャラメルマキアートの冷たいのがキャラメルフラペチーノだと思ってた)

スポーツデポへ

トモタカさんはウィダーのムーブフリーを購入

僕はアンダーアーマーのマイクロショーツティゴラの白Tシャツと黒コンプレッションTシャツを購入
マイクロショーツ&白Tシャツはランニング&筋トレ&就寝用
黒コンプレッションTシャツは練習用
[ 13:16 ] [ 格闘技(見る方) ]
ということでインターネットを通じてみた試合の結果を幾つか。

って結果はlivedoorのmmaplanetを参照してください。

ジョシュさんは右ストレートを空振りしての左フックをクリーンヒットさせて勝利

ヒョードルさんはパンチラッシュからシルビアさんをダウンさせ
一気にバックを奪ってリアネイキッドチョークスリーパーホールドで36秒殺勝利
身長差を生かすべく首相撲にきたシルビアさんの動きに反応し、カウンターのアッパーで迎撃し
一気に畳み掛けました。

勝つべき人が強さを見せて勝ったなぁ…というのが印象です。


ヒョードルさんはすげえなあ……まさに皇帝の二つ名に恥じない強さを見せ付けました。
挑むのは我らがジョシュさんか、アルロフスキーさんか…それともクートゥアさんか。
スポナビより

「DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」(大阪城ホール)の開催まであと2日と迫った19日、大阪市内のホテルで囲み会見が行われた。

「お騒がせして申し訳ありませんでした」

「DREAM.5 ライト級グランプリ2008 決勝戦」(大阪城ホール)を前に不運にも追突事故に遭遇してしまった所英男が会見場に姿を現し、開口一番、謝罪の言葉を口にした。所サイドには非のない事故だが、世間を騒がせたことに恐縮しきりのようで、コメントの最中に頭を下げる場面も。ただ、懸念されていた試合出場に関してはまったく問題がなく、予定通り山崎剛と拳を合わせることとなった。

 診断結果は全治1週間とされていたが、事故直後に感じた腰の違和感もすぐに取れたようで、事故翌日には技の確認レベルながら練習も再開。減量などにも影響はなく、万全の状態で当日を迎えられそうだという。表情も明るく「車もキレイになって返ってくるようなので心機一転、頑張ります」と、まるで他人事のような“ゆるい”発言も。事故直後に「渋滞中の信号待ちで止まっていたら後ろから追突されました。20キロくらいのスピードだったらしいですけど、20キロであの衝撃なら100キロとかだとすごいんだろうな」と考える余裕もあったとのことで、「これだけ騒ぎが大きくなってしまって、逆に申し訳ないです……」と、ひたすら苦笑いを浮かべていた。

 だが、挑戦を表明していた山本“KID”徳郁の欠場については「残念ですが、KIDさんが帰ってくるときにフェザー級の中心人物になれるように、復帰したときにすぐ試合を組んでもらえるように勝ち進んでいきたい」とコメント。会見の大半は平謝りに終始した所だが、最後は格闘家らしい決意を口にし、会見場を後にした。

 なお、KIDの欠場で宙に浮いた形となったジョセフ・ベナビデスについては、笹原圭一DREAMイベントプロデューサーが「明日、代替カードを発表します。それに併せて試合順も発表します」と説明。波乱続きとなった大阪大会だが、最終的には全9試合で行われることが正式に決定した。


ということで所さんの出場が正式決定。
所さんは幸いにも20km/hの追突だったので大事には至らなかったそうです。

そしてKIDさんの相手であったジョセフさんも試合をやるそうです。
なんだかんだで全9試合、会場に見に行くクワイさんはやはり遅くに帰るようです。


アフリクションをインターネットを通じて見ています。
観終わったら練習に行こうと思います。

ジョシュさんが勝ってよかった。
2008/07/19のBlog
[ 23:59 ] [ 格闘技(やる方) ]
今日の練習ー、夜ッ!!(書いてるのは翌日の朝だけど)

参加者は芹沢先生、コヤマさん、アオキ君、、山人さん、オキさん、トモタカさん、
スワベ君、ユータ君、タナカさん、トヤマさん、ナカムラさん、セツマサさん
出稽古できたストライプルに通ってるコミヤマさん

20:00過ぎに道場到着

ストレッチの後寝技スパー

対コミヤマさん
パスしても、すぐに足が入ってきてガードに戻される
ポジショニングがやはり課題か
アームドラッグやられてバック取られてスリーパー食らう
上手いなー、この人。

対オキさん
オキさんとやるのは凄い久々
パスしたりするも、仕掛けはイマイチ
三角や腕十字は凌げた。

対山人さん
なんだかんだ上からパスしようとしたりして終了
バランスがイマイチ

対トモタカさん
上からのしかかってトモタカさんを疲れさせて終了


トヤマさんとトモタカさんのミットを持つ

コヤマさんとキックスパー3分×3
1ラウンドはやや軽め
2、3ラウンド目は威力が上がってくる
3ラウンド目にサウスポー右フックとサウスポー左ストレートを食らう
左ストレートはモロに食らう、ヘッドギアしてるのにフラつく
右フックは頭の固い部分で受けたはずなのにかなり効く

コヤマさんが持つミットにミット打ち追い込み系(youtube動画)

あ、やべえ。
編集でカットしてないからなんか余分なのまで映ってる。

そのあとキックミット階段打ち10段
上りだけなのにすげえ疲れる…。

暑いからか、コヤマさんのストレートが効いていたからなのか
…まぁミット打ちの直後だからか…?


コミヤマさんとマスボクシングスパー
ボクシングへただなぁ、僕は。
どうしてもキックがあることを前提とした動きをする。
手数、的確性共に若干劣る。


終了後に帰宅。
トモタカさんに送ってもらい富士のスターバックスでぐったりする。
トモタカさんもユータ君の左ストレート食らったからか
2人とも残念な状態のため、会話がかなり残念な感じ
ということでDMM。

おおー。

さすが、かつてフジテレビが離れた直後のPRIDEを放送したところ。


どうでもいいですが、ペドロ・ヒーゾさんの身長が175cmってどうなんですか…w
スポナビより

18日のプロレスリング・ノア日本武道館大会ではGHCシングル2大タイトルマッチなどが行われ、9500人を動員した。

 メーンイベントでは森嶋猛がかつての「ワイルドII」の盟友・力皇猛を倒しGHCヘビー級王座V2に成功。次期防衛戦の相手として、7.13博多スターレーンで30分時間切れの激闘を繰り広げた佐々木健介を指名した。これを受け、ノアは9.6日本武道館大会で王者・森嶋vs.挑戦者・健介のGHC王座戦を行うことを電撃的に発表した。

 森嶋は力皇とタックル、ラリアットの打ち合いなど序盤から激しい肉弾戦を展開すると、トペ・スイシーダやスカッドミサイルといったダイナミックな飛び技も炸裂。力皇の必殺技である無双を食らいながらも耐え抜き、渾身のバックドロップで快勝した。
 2度目の防衛を果たした森嶋は「自分の中では決着をつけないといけない人」としてリング上から健介を次期防衛戦の相手に指名。観客も大歓声で後押しした。

 博多では森嶋と時間切れ引き分けとなっている健介は、この日はKENTAと初のシングルで対戦。KENTAのキック、ラリアットといった打撃技をすべて全身で受け止めた上で北斗ボムで勝利し、ヘビー級ならではの圧倒的な強さを見せつけた。
 試合後はGHC王座挑戦について「20代の若手たちとガンガンやり合える今のうちにやりたい」と語っていた健介は、全試合終了後、森嶋から次期挑戦者に指名されたことを受け「断る理由は何もない」とタイトル挑戦に名乗り。過去に新日本プロレスのIWGPヘビー級、全日本プロレスの三冠ヘビー級王座を巻いていることから、もしGHC王座獲得となれば史上初のメジャー3団体シングル王座制覇の快挙となるが、健介は「もちろんやるからには狙っていく。今度こそ博多の決着をつける」とノアの至宝奪取に狙いを定めた。

セミファイナルではGHCジュニアヘビー級王者・金丸義信が石森太二を下し、自己最多タイに並ぶ5度目の防衛に成功。GHCジュニア2冠王の座を守り抜いた。

 2人は5日前の7.13博多スターレーンでGHCジュニアタッグ王座をかけて対戦(KENTA&石森組vs.金丸&鈴木鼓太郎組)し、平柳玄藩の乱入などによって金丸組が王座奪取に成功しているが、この日はセコンドの鼓太郎、平柳ともに試合には一切手を出さず、1対1の勝負を展開。石森のスピードに互角に渡り合いつつ、重みのある攻撃を見せつけた金丸がタッチアウトで快勝し、「これからどんどん引っかき回していきたい」と今後もジュニア戦線を荒らし回ることを予告した。

 初トリオを結成した小橋建太、高山善廣、中嶋勝彦組は、三沢光晴、丸藤正道、杉浦貴組と対戦。昨年12.2武道館での小橋復帰戦ではタッグを組んだものの、その後は再び敵対してきた小橋と高山が試合中に仲間割れを起こし、場外でチョップ合戦を繰り広げるなど激しくやり合ったが、中盤では小橋のチョップ&高山のキックによる合体攻撃や、中嶋を加えた3人での合体ブレーンバスターなどを敢行。しかし、中嶋が杉浦の足首固めに敗れて白星は逃した。

 試合後、小橋が握手を求めるも高山は拒否し、「性格からして正反対、まったく違う。組んだっておもしろくないでしょ」と改めて組むよりも戦う立場であることをアピールした。


ということで森嶋さん、金丸さんが王座を防衛しました。
平日ということで、お客さんの入りもよくなかったようですね。

試合内容は…日本テレビの放送を待ちますか。

また、Jrタッグリーグ戦の出場チームが発表されました。

昨年度覇者のKENTA&石森太二組を筆頭に、元GHCジュニアタッグ王者のブリスコ兄弟(ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ)、青木篤志&伊藤旭彦組、リッキー・マルビン&エディ・エドワーズ組、ブライアン・ダニエルソン&デイビー・リチャーズ組、中嶋勝彦&飯伏幸太組、そして現GHCジュニアタッグ王者の金丸義信&鈴木鼓太郎組という全7チームが決定。リーグ戦はシリーズ開幕戦となる8・23後楽園ホールから最終戦9.6日本武道館に渡って開催される。

決勝に上がるのはKENTA&石森組か中嶋&飯伏組か
それともブリスコ兄弟、現王者の金丸&鼓太郎組か……面白そうですね。

あとはしっかりDVD録画を忘れないことですね。
ということで土曜恒例ナガハマクラスー。


暑ッ!!

ってくらい静岡県東部地方は暑いです。


(1)ハーフ下からのニーエスケイプ

(2)ハーフ下からのエルボーエスケイプ

(3)ハーフ下からのバックへの移行

(4)ハーフ下からの二アサイドの肩固め

(5)ハーフ下からのキムラ

(6)ハーフ下からのアメリカーナ

(7)ハーフ下からのファーサイドの肩固め


今日の技練習はハーフガード下からのエスケープと攻撃

最後にやったハーフガード下からの変形肩固めはヤヴァい
あと肩固めの極めのポイントを再確認するも難しい。


スパー


対トキムラさん
全然ダメ、上をキープできない
綺麗に投げたけど勢いを利用されてリバーサル食らった
二人とも極めきれずにタイムアップ


対ナガハマさん

足関を仕掛けられたので切り返したり
サイドからのv1が惜しかったりと見所はあったものの


タイムアップ間近でガード下からの変形肩固めを食らってタップ


トキムラさんもナガハマさんに同じガード下からの変形肩固め食らってタップ


昼ご飯はかつ銀
二人はセルフサービスのご飯を何杯もおかわり
僕はその横で青虫のように大量のキャベツと水菜を貪る


昨日の筋トレが効いたのか全身が割と筋肉痛





今日の表








今日の裏