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2008/07/25のBlog
スポナビより

ZERO1-MAXのシングルレスラーNo.1、そしてプロレス界一の熱い男を決める「熱-1GP 火祭り‘08-勇王邁進-」の開幕を目前に控えた25日、出場全選手がそろった会見が都内・秋葉原にて行われた。
 ことしの「火祭り」は新日本プロレスから中西学と真壁刀義、DRAGON GATEから望月成晃が初出場。史上最高のメンバーが集い、A・B両ブロックに分かれて6日間、熱い戦いを繰り広げる。

 まず会見場には出場する全10選手が登場し、その後、ブロックごとに会見が行われた。Aブロックに続いて開かれたBブロックの会見には、田中将斗、大森隆男、崔領ニ、関本大介、中西学が姿を見せた。

 各選手が意気込みを語るなか、田中は「誰が勝ち上がってもおかしくないメンバーだけど、まぁ僕の野望は3連覇。まず初戦の中西。“野人”の本領発揮を見せてくれるんちゃうか?」と、やや上から目線で中西を意識しつつ、前人未到の3連覇を宣言した。一方の中西は「遊びにきたわけじゃない。1試合1試合つぶしていく。やるの楽しみや」と、7.21新日本プロレス月寒大会での敗戦(武藤敬司の持つIWGP王座に挑戦)が尾を引くのか、いつもとは異なる低いトーンで抱負を語った。田中は、なおも「(4月6日の)JCB大会のときよりも手ごわいとは思うけど、今回も間違いなく勝てる」、「俺はパワーだけじゃなく、いろんな戦い方ができる。お前、分かってんねやろな?」と、ことあるごとに中西に対して挑発的な発言を繰り返すも、中西は「楽しみやわ」と静かに語り、大人の対応に終始した。

 Bブロックの集合写真撮影後、田中がにらみつける中西に対して「メンチ切んなや」とたんかを切っても、中西は不敵な笑みを浮かべるだけ。最後まで挑発に乗ることはなかった。これは嵐の前の静けさなのか。パワーファイターがそろうBブロックを制するのは、いったいどの選手か!?

■ZERO1-MAX「熱-1GP 火祭り‘08-勇王邁進-」

●7月27日(日) 東京・後楽園ホール 開場11:15 開始12:00

<火祭り公式戦 Aブロック>
大谷晋二郎
真壁刀義

<火祭り公式戦 Aブロック>
佐藤耕平
KAMIKAZE

<火祭り公式戦 Bブロック>
田中将斗
中西 学

<火祭り公式戦 Bブロック>
崔 領二
関本大介

<シングルマッチ>
大森隆男
植田使徒

<タッグマッチ>
日高郁人、高岩竜一
藤田ミノル、菅原拓也

<シングルマッチ>
浪口 修
斎藤 謙


ということで!
いよいよ火祭り08年は明後日開幕です!
地味に第2試合のタッグマッチも好カードですよ。

中西×田中、大谷×真壁の2カードが凄く楽しみですね。
会場時間がはやいから気をつけないとなぁ。
[ 23:05 ] [ 身体作り ]
今日の筋トレー。

マシーンハックスクワット(脚):60kg×20×4(フルスクワットで)
※バーベルショルダープレスとスーパーセット
レッグエクステンション(脚):50kg×20×4
レッグカール(脚):40kg×20×4

バーベルショルダープレス:30kg×25×4

10kgのダンベルで以下のジャイアントセット×4
ダンベルショルダープレス×16
ダンベルアップライトロウ×12
ダンベルサイドレイズ×10
ダンベルリアレイズ×10

こんなの10分

ジョギング30分


昨日疲れたので今日は軽め。
口内炎ができました、ひどくうざったいです。
あと、疲れのためなのかなんなのか左目が霞むので
明日は眼科に行ってきます。
livedoorより

ノアの小橋が23日、半年に一度のがん転移の有無を確認するCT検査を横浜市内の病院で受けた。昨年12月にリング復帰してから初の検査となったが、転移は見られず、8・14&15の東北2連戦など今後の試合出場も視界良好に。鉄人は「とにかく最初は(8・1汐留)街頭プロレスだね」と意欲を燃やしていた。

よーし。
9月に富士市にノアが来る際に小橋さんの試合が見られれば幸せ。
livedoorより

7月27日(日・日本時間)アメリカ・ネバダ州ラスベガス・ヒルトンホテルで開催される『ワールド・チャンピオンシップ・ムエタイ』(プロモーター=デニス・ワーナー)に、R.I.S.E.で活躍する73KING(=なみ・きんぐ/クロスポイント・ムサシノクニ)がジャパン・プロフェッショナル・ムエタイ・コミッション(JPMC)の推薦によって出場することが決まった。

 対戦相手はWBCムエタイ世界ウェルター級インターナショナル王者マイケル・マナクィール(アメリカ)で、この一戦はインターナショナルタイトルマッチとして行われる。

 当初、日本からの挑戦者として名前が挙がっていたのは大輝(JMC横浜)だったが、7月6日のJMC興行において負傷したためキャンセル。JPMCはノンタイトルマッチへの出場者を打診され、検討した結果、山口元気クロスポイント代表の推薦もあって73KINGの出場が決定。

 その後、WBCムエタイ本部が最近の73KINGの試合映像を検討し、「非常に将来性がある選手である」と評価。タイトル戦の挑戦者へと昇格した。

 現在、王者のマイケルは世界ランキングの15位。73KINGが勝てばインターナショナル王座のタイトル奪取と共に、世界ランキング入りが確実なものとなる。

 73KINGは山口元気代表が「殺気が凄い」と評し、手塩にかけて育てている期待の若手。7・4R.I.S.E.後楽園ホール大会では第17回全日本アマチュアSB選手権中量級優勝の山崎貴文(バンゲリングベイ)を、バックブローでKO撃破。ダウンした相手を拳で指差し、「アッハッハッ!」と大笑いする狂犬ぶりを発揮した。

 また、この試合で73KINGはDREAMで活躍する青木真也を髣髴させるようなロングスパッツで登場。理由は「顔がなんとなく青木真也に似ているから」というだけだったらしい。


ということでこの間のRISEでこの73KINGさんの試合を見ました。
長いリーチを活かした変則的なスタイルと超挑発的な動きで
試合後にコーチの山口元気さんにポカッとたしなめられた73kingさんが
アメリカのネバダ州で試合をするそうです。

なんつうか、見る人によっては凄くイラッとしそうな試合をしますが
勝って帰ってきたら物凄い快挙ですね。
スポナビより

8月15日に開催されるIGF(イノキゲノムフェデレーション)の両国大会「GENOME 6~闘魂BOM-BA-YE」にジョシュ・バーネットの出場が決定した。これでジョシュは函館の「GENKI祭」を除くナンバーシリーズに皆勤出場となり名実ともにIGFのエースに。
 現地時間19日には米国・アフリクション旗揚げ戦で7年前に敗れているペドロー・ヒーゾをKO。リベンジに成功しスッキリしたジョシュは「早くIGFモードに切り替えて、戦いの準備をしないと」と戦闘態勢。タンク・アボット、ロブ・ヴァンダムらスーパースターの参戦が決まったが「オレがIGFを世界のナンバー1にする」とエースとして大会を成功させることを誓った。

 また、来場者全員にパンフレットを、SRS席購入者に「闘魂手拭い」をプレゼントすることも決定した。

<ジョシュ・バーネットからのコメント>
 勝利でまたIGFに戻ってこれて嬉しいよ。また、強豪が世界から揃うみたいで俺も早くIGFモードに切り替えて、戦いの準備をしないと。
 俺がIGFを世界のナンバー1にする。この両国は必ず勝つ。

■IGFプロレスリング「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」
8月15日(金) 東京・両国国技館 開場17:00 開始18:00

【追加参戦選手】
ジョシュ・バーネット


あー、しょうがないなあ、見に行かないとならなくなっちゃったじゃないですかw
でも、タンクアボットさんは勘弁な。
2008/07/24のBlog
スポナビより

8月24日開催の「戦極~第四陣~」(さいたまスーパーアリーナ)に出場する五味隆典の対戦相手が、現DEEPライト級王者のハン・スーファン(韓国)に決定した。

 2005年に韓国で総合デビューしたスーファンは、DEEPを主戦場に活動。日本初参戦となった05年11月リアルリズムのタッグマッチで現DEEPフェザー級王者・三島☆ド根性ノ助をKOで下し、07年12月のDEEP33では初代DEEPウェルター級王者・中尾受太郎にもTKOで勝利。そして、今年5月のDEEP35で戦極ライト級トーナメントにもエントリーしている第3代ライト級王者・横田一則に挑戦、1RKOで撃破してライト級王座を獲得した。現在までの戦績は9勝1敗。

 また、今大会から開催される五味とのライト級王座戦挑戦権がかかった「ライト級グランプリシリーズ2008」1回戦の対戦カードも決定。北岡悟vs.クレイ・フレンチ、光岡映二vs.ホドリゴ・ダム、横田一則vs.ボーヤン・コセドナー、廣田瑞人vs.ライアン・シュルツの4カードが決定した。トーナメントは今大会での1回戦のあと、11月開催予定の「戦極~第六陣~」(会場未定)で準決勝・決勝が1Dayで行われる予定。準決勝以降のトーナメント山組みは1回戦突破選手により作られる。

■戦極~第四陣~
8月24日(日)埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14:30 開始16:00

【決定対戦カード】

<ライト級>
五味隆典(久我山ラスカルジム)
ハン・スーファン(CMA KOREA)

<ライト級グランプリシリーズ2008>
北岡 悟(パンクラスism)
クレイ・フレンチ(H.I.T.Squad)

<ライト級グランプリシリーズ2008>
光岡映二(和術慧舟會RJW)
ホドリゴ・ダム(アライアンスBJJ)

<ライト級グランプリシリーズ>
横田一則(GRABAKA)
ボーヤン・コセドナー(WFC)

<ライト級グランプリシリーズ>
廣田瑞人(GUTSMAN修斗道場)
ライアン・シュルツ(チーム・クエスト)


ということで五味さんの相手が決まりました。
「え?なんでハン・スーファンさんはいきなり挑戦できるの?」ということで
ライト級グランプリ参加選手のモチベーションが心配ですが
スーファンさんはストライカー、五味さんとは噛み合うかなと思うものの
同タイプで実力が上であろう五味さんに勝つのはしんどそうですね。

ライト級グランプリにはケージフォースライト級王者の廣田さんやライアン・シュルツさんなどが参戦。
廣田さんは何度かサムライなどを通じて見てますがいい選手ですね。
シュルツさんは試合を見たことがないものの、評判は非常にいいですので楽しみですね。
[ 22:39 ] [ 格闘技(やる方) ]
とりあえずおつかいメモ

アオキ君「重たいなわとび買ってこい」
土曜にdream5のDVDを持っていく

まあそんなこんなで今日の練習ー。

参加者は芹沢先生、コヤマさん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君
カトーさん、山人さん、ユータ君、スコットさん、タナカさん、トメヤさん、トノオカさんなど

20:00前に道場到着

コヤマさんがミットを持っていきなり階段キックミット打ち10段片道×2セット
シャドーボクシング3分×4くらい

コヤマさんの指導で受け返し練習

キックスパー3分×5
クワハラさん、アオキ君、エンドウ君、タナカさん、ユータ君の順

サウスポーに弱いなあ…。
相手の右手のほうに回んなきゃ。
あと、打ち合いになるとガードが下がるなぁ…。

総合スパー

スコットさんと。
スコットさんのタックルを受けるとスコットさんが頭を壁にぶつける
そして、僕の総合グローブ右手の親指部分が切れる。
ああ、引き分けですね。

仕方がないのでサンドバッグ
パンチを考えながら無心に打ち込む(矛盾)。

コヤマさんがサンドバッグを持って
パンチ100連打
左右ミドルキック20連打ずつ×2

コヤマさんがミットを持ってパンチミット打ち5分


今日は疲れたのでしっかりストレッチを。
カトーさんが入って間もないトノオカさんの練習を見てくれました、非常にありがたい。

今日は暑かったせいか、練習前に76.8㎏だった体重が練習後には75㎏まで落ちてました。
おーいお茶濃い味を2リットル飲んだって言うのにw
ということで申し込んでいた鬼束ちひろのコンサート特別先行予約の抽選結果が出ました。

e+(イープラス)をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。佐野哲也様にお申込みいただいたチケットを下記の内容にてご用意いたしました。

公演名 : 鬼束ちひろ
会場名 : NHKホール
席種枚数<第1希望> 
抽選結果 当選 
公演日時 : 2008/11/24(月・祝) 17:00開場 18:00開演 
席種・料金 : 全席指定 \6,500×2枚[チケット料金]+\500×2枚[サービス料]


イヤス!!当たった!!
ちょうど4ヵ月後ですか。