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スイミングアイ
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2008/07/25のBlog
スポナビより

8月15日に開催されるIGF(イノキゲノムフェデレーション)の両国大会「GENOME 6~闘魂BOM-BA-YE」にジョシュ・バーネットの出場が決定した。これでジョシュは函館の「GENKI祭」を除くナンバーシリーズに皆勤出場となり名実ともにIGFのエースに。
 現地時間19日には米国・アフリクション旗揚げ戦で7年前に敗れているペドロー・ヒーゾをKO。リベンジに成功しスッキリしたジョシュは「早くIGFモードに切り替えて、戦いの準備をしないと」と戦闘態勢。タンク・アボット、ロブ・ヴァンダムらスーパースターの参戦が決まったが「オレがIGFを世界のナンバー1にする」とエースとして大会を成功させることを誓った。

 また、来場者全員にパンフレットを、SRS席購入者に「闘魂手拭い」をプレゼントすることも決定した。

<ジョシュ・バーネットからのコメント>
 勝利でまたIGFに戻ってこれて嬉しいよ。また、強豪が世界から揃うみたいで俺も早くIGFモードに切り替えて、戦いの準備をしないと。
 俺がIGFを世界のナンバー1にする。この両国は必ず勝つ。

■IGFプロレスリング「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」
8月15日(金) 東京・両国国技館 開場17:00 開始18:00

【追加参戦選手】
ジョシュ・バーネット


あー、しょうがないなあ、見に行かないとならなくなっちゃったじゃないですかw
でも、タンクアボットさんは勘弁な。
2008/07/24のBlog
スポナビより

8月24日開催の「戦極~第四陣~」(さいたまスーパーアリーナ)に出場する五味隆典の対戦相手が、現DEEPライト級王者のハン・スーファン(韓国)に決定した。

 2005年に韓国で総合デビューしたスーファンは、DEEPを主戦場に活動。日本初参戦となった05年11月リアルリズムのタッグマッチで現DEEPフェザー級王者・三島☆ド根性ノ助をKOで下し、07年12月のDEEP33では初代DEEPウェルター級王者・中尾受太郎にもTKOで勝利。そして、今年5月のDEEP35で戦極ライト級トーナメントにもエントリーしている第3代ライト級王者・横田一則に挑戦、1RKOで撃破してライト級王座を獲得した。現在までの戦績は9勝1敗。

 また、今大会から開催される五味とのライト級王座戦挑戦権がかかった「ライト級グランプリシリーズ2008」1回戦の対戦カードも決定。北岡悟vs.クレイ・フレンチ、光岡映二vs.ホドリゴ・ダム、横田一則vs.ボーヤン・コセドナー、廣田瑞人vs.ライアン・シュルツの4カードが決定した。トーナメントは今大会での1回戦のあと、11月開催予定の「戦極~第六陣~」(会場未定)で準決勝・決勝が1Dayで行われる予定。準決勝以降のトーナメント山組みは1回戦突破選手により作られる。

■戦極~第四陣~
8月24日(日)埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14:30 開始16:00

【決定対戦カード】

<ライト級>
五味隆典(久我山ラスカルジム)
ハン・スーファン(CMA KOREA)

<ライト級グランプリシリーズ2008>
北岡 悟(パンクラスism)
クレイ・フレンチ(H.I.T.Squad)

<ライト級グランプリシリーズ2008>
光岡映二(和術慧舟會RJW)
ホドリゴ・ダム(アライアンスBJJ)

<ライト級グランプリシリーズ>
横田一則(GRABAKA)
ボーヤン・コセドナー(WFC)

<ライト級グランプリシリーズ>
廣田瑞人(GUTSMAN修斗道場)
ライアン・シュルツ(チーム・クエスト)


ということで五味さんの相手が決まりました。
「え?なんでハン・スーファンさんはいきなり挑戦できるの?」ということで
ライト級グランプリ参加選手のモチベーションが心配ですが
スーファンさんはストライカー、五味さんとは噛み合うかなと思うものの
同タイプで実力が上であろう五味さんに勝つのはしんどそうですね。

ライト級グランプリにはケージフォースライト級王者の廣田さんやライアン・シュルツさんなどが参戦。
廣田さんは何度かサムライなどを通じて見てますがいい選手ですね。
シュルツさんは試合を見たことがないものの、評判は非常にいいですので楽しみですね。
[ 22:39 ] [ 格闘技(やる方) ]
とりあえずおつかいメモ

アオキ君「重たいなわとび買ってこい」
土曜にdream5のDVDを持っていく

まあそんなこんなで今日の練習ー。

参加者は芹沢先生、コヤマさん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君
カトーさん、山人さん、ユータ君、スコットさん、タナカさん、トメヤさん、トノオカさんなど

20:00前に道場到着

コヤマさんがミットを持っていきなり階段キックミット打ち10段片道×2セット
シャドーボクシング3分×4くらい

コヤマさんの指導で受け返し練習

キックスパー3分×5
クワハラさん、アオキ君、エンドウ君、タナカさん、ユータ君の順

サウスポーに弱いなあ…。
相手の右手のほうに回んなきゃ。
あと、打ち合いになるとガードが下がるなぁ…。

総合スパー

スコットさんと。
スコットさんのタックルを受けるとスコットさんが頭を壁にぶつける
そして、僕の総合グローブ右手の親指部分が切れる。
ああ、引き分けですね。

仕方がないのでサンドバッグ
パンチを考えながら無心に打ち込む(矛盾)。

コヤマさんがサンドバッグを持って
パンチ100連打
左右ミドルキック20連打ずつ×2

コヤマさんがミットを持ってパンチミット打ち5分


今日は疲れたのでしっかりストレッチを。
カトーさんが入って間もないトノオカさんの練習を見てくれました、非常にありがたい。

今日は暑かったせいか、練習前に76.8㎏だった体重が練習後には75㎏まで落ちてました。
おーいお茶濃い味を2リットル飲んだって言うのにw
ということで申し込んでいた鬼束ちひろのコンサート特別先行予約の抽選結果が出ました。

e+(イープラス)をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。佐野哲也様にお申込みいただいたチケットを下記の内容にてご用意いたしました。

公演名 : 鬼束ちひろ
会場名 : NHKホール
席種枚数<第1希望> 
抽選結果 当選 
公演日時 : 2008/11/24(月・祝) 17:00開場 18:00開演 
席種・料金 : 全席指定 \6,500×2枚[チケット料金]+\500×2枚[サービス料]


イヤス!!当たった!!
ちょうど4ヵ月後ですか。
2008/07/23のBlog
スポナビより

秋山成勲(32)=フリー=がDREAMデビュー戦から一夜明けた22日、大阪市内で会見。前夜、笹原圭一イベントプロデューサーが提案した“秋山VS重量級選手”構想に「面白いかなと思います」と超乗り気発言だ。
 05年3月に唯一敗れた相手のジェロム・レ・バンナを筆頭にミルコ・クロコップ、そしてエメリヤーエンコ・ヒョードルも候補。「それが本来の異種格闘技戦。柔道も『柔よく剛を制す』というのが魅力。小さい者が大きい者を倒す試合ができれば」と訴えた。
 「月9」で放送された大会では秋山戦が瞬間最高視聴率13.7%を獲得。「最高を取れたことには納得。一生懸命闘う選手の気持ち、魂のぶつかり合いを理解してもらいたい」と全員の思いを代弁。前夜表明した田村潔司戦にも「期待感がある」と改めて意欲を示した。


ヒョードルさんはないでしょwwwwと思いつつも
バンナ戦は十分ありえそうな気がしますし、やるのなら観てみたいカードですね。
ミルコ戦は…視聴率が取れそうなカードですね。
(でもミルコさんがスタンドで何もさせずに普通に勝ちそう)

とは言え、田村さん他メイヘムさん、ジャカレイさん、ムサシさんと
同階級で見たいカードはたくさんありますので、しばらくはミドル級で組んでくださいと。
スポナビより

ハッスルGP最後の男はミスターPRIDEだった! 23日、都内のハッスル道場で「ハッスル・ツアー2008~7.27 in YOKOHAMA」(横浜文化体育館)の対戦カード発表会見が行われ、残り1枠となった出場者が発表された。まず高田総統からのメッセージが読み上げられ、最後の出場者は高田総統の古くからの友人である高田延彦氏の推薦者になったため、特別に予選が免除されたことが告げられる。
 その男の名は小路晃。伝説の格闘技イベント「PRIDE.1」でヘンゾ・グレイシーと対戦。その後、10年間に渡りPRIDEのリングで激闘を繰り広げ、最後の大会となった「PRIDE.34」にも出場した、まさに「ミスターPRIDE」の名に相応しいファイターだ。
 この日、推薦人の高田延彦氏とともに会見に臨んだ小路は「高田さん、あえて本部長と呼ばせていただきます。本部長のほうから大きなチャンスをいただき感謝しています」と、まずはあいさつ。「PRIDEのリングがなくなって、正直テンションが下がっていた」という小路は、ハッスルに出会い「すごく“熱”が伝わってきた」と衝撃を受け、「これはPRIDEのリングで見ていた“熱”だ。いろんなリングがありますけど、僕が行くのはハッスルなんだ」とハッスル参戦を決意した。

 27日の横浜大会で行われるGP1回戦の相手はゆうこりんことこりん星人・小倉優子さんが派遣したこりん星最強の戦士「こ・り・た・ん」(・はハート)。小路にとっては初めての宇宙人との対戦となるが、「モンスター軍、ハッスル軍、宇宙人であろうが日本男児ここにありというところをぶつけていきたい」と気合十分。「PRIDEで戦ってきたすべての力を出し切って、最高の試合をしたいと思います」と新天地での活躍を誓った。

 小路を推薦した高田延彦氏は、ハッスルに直接関わるのは04年1月の「ハッスル1」以来、約4年半ぶり。以前、高田総統との食事会の席で「ハッスルGP」の構想を聞き、「ぜひ推薦したい男がいる」と小路の参戦を提案し、今回実現に至ったという。
 高田延彦氏は「ハッスルのリングは、ある意味“あの”リングよりも厳しくハードルも高いが、晃は存在感・実力ともに申し分ない。あのリングの中でさえ、元気で明るく楽しいファイトを見せてくれた男だから、しっかり覚悟を持って臨めば大丈夫」とハッスラーとしての小路の才能に太鼓判。「あのリングで培った経験と力を引っさげてハッスルGPで旋風を巻き起こしてもらいたい」と大きな期待を寄せた。

 PRIDEのリングではダン・ヘンダーソン、イゴール・ボブチャンチン、セーム・シュルト、マウリシオ・ショーグンといったそうそうたる強豪ファイターと対戦してきた小路だが、今回の相手はこりん星人と、まさに未知との遭遇。果たしてミスターPRIDEは宇宙人を相手にどんな戦いを見せるのか!? 


小路さん、そして高田統括本部長の登場にうちとしても驚いている。
そして小路さんとプロレスと言えば思い出されるのが2000年イノキボンバイエでの
宇野薫&小路晃×ザ・グレート・サスケ&松井大二郎
小路さんはラ・ケブラーダやスピニングトーホールドを披露した記憶があります。
確か試合のほうはサスケさんが宇野さんをラ・マヒストラルで丸め込んで勝ったんじゃないかと。

さて、どうなるんでしょうね。
スポナビより

WWE王座、WWE世界タッグ王座などを獲得した元WWEスーパースター、ロブ・ヴァン・ダムが8月15日に東京・両国国技館で開催されるイノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)「GENOME 6 闘魂BOM-BA-YE」に参戦することが発表された。
 サイモン猪木氏はロブ・ヴァン・ダムの参戦に関し「彼は新たなステージとしてIGFを選びました。本人はどんな相手でも戦うと言っています」とコメント。「彼がまた、素晴らしい戦いを見せてくれると思います」と大きな期待を寄せている。

 詳細、サイモン猪木氏のコメントは以下の通り。

■サイモン猪木 コメント
「また一人、大物をIGFへ送り込みます。WWEで活躍したRVDです。
 彼は新たなステージとしてIGFを選びました。本人はどんな相手でも戦うと言っています。
 IGFは多種多様のファイターがいますので、彼がまた、素晴らしい戦いを見せてくれると思います。ただ、元WWEだからといって簡単に勝てる程、IGFは甘くないですし、
 彼もいろいろとDVDを見て研究しているそうです」

■IGFプロレスリング「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」
8月15日(金) 東京・両国国技館 開場17:00 開始18:00

【追加参戦選手】
ロブ・ヴァン・ダム

【特別立会人】
スタン・ハンセン
藤原喜明

【参戦決定選手】
ザ・プレデター
タンク・アボット
モンターニャ・シウバ(IBM)
ネクロ・ブッチャー
エリック・ハマー
ジョン・アンダーセン


RVD!!RVD!!
ということでone of a kindに乗ってRVDさんがやってきますよ!!

おそらくWWE離脱後、初の試合ではないでしょうか。
それだけにややブランクが心配ですが…。
あと、RVDさんと噛み合う相手がいるのか…というところも疑問符がつきますね。
(ネクロ・ブッチャーさんなら噛みあうか)
個人的にはこれでAJさんが出てくれて、AJ×RVDなんて
あるなら血反吐を吐いてでも見に行きますね。

今のところの気持ちとしては
「ジョシュさんが出るなら夏休みとってでも見に行こうかなあ…。」
2008/07/22のBlog
livedoorより

「新日本・IWGPヘビー級選手権試合」(21日、月寒アルファコートドーム)
 IWGP王者・武藤敬司(45)が、敵地で中西学(41)の挑戦を退け、初防衛に成功。試合後、2度目の防衛戦を全日本8・31両国大会で行い、新日本から再び挑戦者を募ることを提案した。
 前日の全日本・後楽園大会で小島のエルボーを受け右肩を負傷。それでも最後は勝つ-という天才の神髄を示した。「何でアイツが無冠なのか、いまだに分かんねぇ」と中西を称賛したが、閃光魔術8連発から月面水爆でフィニッシュだ。
 「今日の武藤より明日の武藤の方が悪くなってる。いい武藤敬司と闘いたかったら、どんどん名乗り出てほしい」と挑戦者を募集。「8・31、今度はそこでタイトルマッチだな!」と“ホーム”での防衛戦を望んだ。
 実現すれば、全日本でのIWGP戦は史上初。新日本の至宝ベルトが他団体で争われるケースは、Uインターの96年3・1日本武道館大会での高田延彦-越中詩郎戦以来2度目。新日本・菅林社長は武藤発言に対し「実行委員会で検討してから」と慎重だが「1日でも早く取り戻さないといけない」と、アウェー開催を否定しなかった。
 全日本の両国大会では3冠王座戦の開催が濃厚なだけに、老舗2大メジャー団体のWタイトル戦が実現する可能性も。「乗り込んでくる勇気のあるヤツ募集中!」。武藤は最後まで冗舌だった。


ぬぅ…中西さんは負けてしまいましたか…。
しかし、武藤さんも舌を巻くほどの内容だったようです。

それだけに今週末から始まる火祭り、G-1に期待しましょう。

(武藤さんへの挑戦者はスルーする)