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2008/08/09のBlog
[ 23:29 ]
[ 格闘技(やる方) ]
昨日、深夜までyoutubeの『江頭2:50のピーピーピーするぞ!』を見ていたため
見事に寝坊。
これ、すげえ面白いですね。
こんなのとかこんなのとか
さておき今日の練習ー。
参加者はナガハマさん、トキムラさん、ハラコさん
(1)マウント下からのウーパ
トキムラさんとウパを軸に流れのある攻防で延々練習。
なぜか最後は足4の字固め
(2)マウント下からガードに戻すエスケイプ
これもこの技を軸に延々攻防で練習
(3)マウント下からのレッグロック
脚を股の下に入れるところがなかなか難しい。
(4)マウント下からの外掛けヒールフック
(3)との一番の違いは決めてないほうの脚の膝に両足を差し込んで相手を固定させる
(5)マウント上からの腕巻きアームバー
コブラクラッチからの腕十字、好きな技
(6)マウント上からの腕巻き肩固め
コブラクラッチからの肩固め
(5)、(7)と三択で、たぶん初めてやる技
相変わらず肩固め決まらない
(7)マウント上からの腕巻きバックへの移行してチョーク
これも好きな技、でもバックからの攻めは下手。
スパー
対トキムラさん相手の技を延々受けている感じでよくない。
トキムラさんは勢いがあるから、積極的にその勢いを利用したい。
対ナガハマさん
ロックダウン=二重絡みへの対処が課題
対ハラコさん
プレス式スピニングチョークより、回転して相手に足絡めた方が決まる感じがする
帰りはすんげえ雷の嵐でした。
あまりにすさまじかったので動画を撮りました。
見事に寝坊。
これ、すげえ面白いですね。
こんなのとかこんなのとか
さておき今日の練習ー。
参加者はナガハマさん、トキムラさん、ハラコさん
(1)マウント下からのウーパ
トキムラさんとウパを軸に流れのある攻防で延々練習。
なぜか最後は足4の字固め
(2)マウント下からガードに戻すエスケイプ
これもこの技を軸に延々攻防で練習
(3)マウント下からのレッグロック
脚を股の下に入れるところがなかなか難しい。
(4)マウント下からの外掛けヒールフック
(3)との一番の違いは決めてないほうの脚の膝に両足を差し込んで相手を固定させる
(5)マウント上からの腕巻きアームバー
コブラクラッチからの腕十字、好きな技
(6)マウント上からの腕巻き肩固め
コブラクラッチからの肩固め
(5)、(7)と三択で、たぶん初めてやる技
相変わらず肩固め決まらない
(7)マウント上からの腕巻きバックへの移行してチョーク
これも好きな技、でもバックからの攻めは下手。
スパー
対トキムラさん相手の技を延々受けている感じでよくない。
トキムラさんは勢いがあるから、積極的にその勢いを利用したい。
対ナガハマさん
ロックダウン=二重絡みへの対処が課題
対ハラコさん
プレス式スピニングチョークより、回転して相手に足絡めた方が決まる感じがする
帰りはすんげえ雷の嵐でした。
あまりにすさまじかったので動画を撮りました。
2008/08/08のBlog
[ 23:37 ]
[ 格闘技(見る方) ]
livedoorより
8月7日(木)東京・大久保のDEEP OFFICIAL GYM IMPACTにて、9月23日(火・祝)さいたまスーパーアリーナで開催される「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」の記者会見が行われた。
会見では笹原圭一イベントプロデューサー(以下、EP)がミドル級GP決勝の組み合わせを発表。会場やオフィシャルHPでのアンケートを集計した結果、「どの組み合わせも僅差だった」(笹原EP)という中で、組み合わせはメルヴィン・マヌーフ(オランダ)VSゲガール・ムサシ(オランダ)、ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア)VSホナウド・ジャカレイ(ブラジル)となった。
笹原EPはこの組み合わせに決めた理由として「決め手になったのは、それぞれの持ち味が活かせること。ジャカレイの寝技に対抗できるポテンシャルを持っているのがガレシック。ジャカレイの寝技を回避して、立ち技で戦えば勝機があると思います。またマヌーフとムサシは共にオランダのファイターで打撃が得意な選手同士、川尻VSアルバレスのような激しい試合になると思います」と説明している。なおリザーブマッチについては、後日発表となる。
▼ミドル級GP 準決勝
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/マイクス・ジム)
VS
ゲガール・ムサシ(オランダ/チーム・ムサシ/Red Devil International)
▼ミドル級GP 準決勝
ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
VS
ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/アスレ マナウス-エクストリーム クートゥア)
▼フェザー級 ワンマッチ
所 英男(日本/チームZST)
VS
山本 篤(日本/KRAZY BEE)
ということでミドル級GPの決勝トーナメント組み合わせが発表されました。
で、組み合わせを見てみましたが、ジャカレイさんあるいは弁慶さんが優勝に近いかな?と。
マヌーフ×ムサシはどちらが勝っても消耗しそうですが
ジャカレイ×弁慶はどちらが勝つにせよスパッと終わりそう。
ジャカレイさんの寝技、あるいは弁慶さんの打撃で。
で、おそらくはジャカレイさんが寝技で弁慶さんから一本取るのではないでしょうか。
そしてフェザー級ワンマッチとして所英男×山本篤が発表されました。
レスリング系の山本さん、回転体の所さん。
所さんは前回の山崎戦で卓越した打撃テクニックを見せてくれましたが
山本さんも打撃は苦手ではない印象があります。
どっちが勝つか分かりませんねー、楽しみです。
8月7日(木)東京・大久保のDEEP OFFICIAL GYM IMPACTにて、9月23日(火・祝)さいたまスーパーアリーナで開催される「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」の記者会見が行われた。
会見では笹原圭一イベントプロデューサー(以下、EP)がミドル級GP決勝の組み合わせを発表。会場やオフィシャルHPでのアンケートを集計した結果、「どの組み合わせも僅差だった」(笹原EP)という中で、組み合わせはメルヴィン・マヌーフ(オランダ)VSゲガール・ムサシ(オランダ)、ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア)VSホナウド・ジャカレイ(ブラジル)となった。
笹原EPはこの組み合わせに決めた理由として「決め手になったのは、それぞれの持ち味が活かせること。ジャカレイの寝技に対抗できるポテンシャルを持っているのがガレシック。ジャカレイの寝技を回避して、立ち技で戦えば勝機があると思います。またマヌーフとムサシは共にオランダのファイターで打撃が得意な選手同士、川尻VSアルバレスのような激しい試合になると思います」と説明している。なおリザーブマッチについては、後日発表となる。
▼ミドル級GP 準決勝
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/マイクス・ジム)
VS
ゲガール・ムサシ(オランダ/チーム・ムサシ/Red Devil International)
▼ミドル級GP 準決勝
ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
VS
ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/アスレ マナウス-エクストリーム クートゥア)
▼フェザー級 ワンマッチ
所 英男(日本/チームZST)
VS
山本 篤(日本/KRAZY BEE)
ということでミドル級GPの決勝トーナメント組み合わせが発表されました。
で、組み合わせを見てみましたが、ジャカレイさんあるいは弁慶さんが優勝に近いかな?と。
マヌーフ×ムサシはどちらが勝っても消耗しそうですが
ジャカレイ×弁慶はどちらが勝つにせよスパッと終わりそう。
ジャカレイさんの寝技、あるいは弁慶さんの打撃で。
で、おそらくはジャカレイさんが寝技で弁慶さんから一本取るのではないでしょうか。
そしてフェザー級ワンマッチとして所英男×山本篤が発表されました。
レスリング系の山本さん、回転体の所さん。
所さんは前回の山崎戦で卓越した打撃テクニックを見せてくれましたが
山本さんも打撃は苦手ではない印象があります。
どっちが勝つか分かりませんねー、楽しみです。
[ 23:25 ]
[ 格闘技(見る方) ]
スポナビより
総合格闘技イベント「戦極」を主催するワールドビクトリーロードが8日、都内のオフィスで会見を行い「戦極第~五陣~(9月28日・代々木第一体育館)」からミドル級グランプリシリーズを開催し、これに中村和裕、エヴァンゲリスタ・サイボーグ、シアー・バハドゥルザダ、ジョルジ・サンチアゴの4選手が出場することを発表した。グランプリは8人制トーナメントで行い、残りの4選手は後日発表予定。中村以外の日本人選手起用も検討しているとのことで、中村と同じ吉田道場の瀧本誠も「戦極~第四陣~(24日・さいたまSA)」で予定されているフランク・トリッグ戦の結果次第では検討対象とするという。
また、これまで8カードが発表されていた第四陣最終の第9カードとして、高橋和生vs.ヴァレンタイン・オーフレイムの対戦が発表。同イベントの試合順は未定だが、会見に出席した國保尊弘広報は「戦極~第三陣~(6月8日・さいたまSA)」第1試合のファビオ・シウバ戦で敗戦となったものの、大打撃戦で会場を沸かせた高橋に「ぜひ次も第1試合をお願いしたい」と話し、2イベント連続の第1試合起用を示唆していた。
ということで中村さんがミドル級転向ですよ。
日本人でおそらく一番強いであろうライトヘビー級の総合格闘家がミドル級に転向ですよ。
ショーグン戦、LYOTO戦、ソクジュ戦と相手がトップクラスの強豪とは言え三連敗していますし
ミドル級転向はやむをえないところなのでしょうか…。
減量がどう影響するかはちょっと分かりませんが、中村さんの活躍に期待したいですね。
また、ヴァレンタイン・オーフレイム×高橋和生が決定。
どちらが勝っても連敗ストップとなるわけですがヴァレンタインさんは
かつてはクートゥアさんにも勝利しているんですよね。
総合格闘技イベント「戦極」を主催するワールドビクトリーロードが8日、都内のオフィスで会見を行い「戦極第~五陣~(9月28日・代々木第一体育館)」からミドル級グランプリシリーズを開催し、これに中村和裕、エヴァンゲリスタ・サイボーグ、シアー・バハドゥルザダ、ジョルジ・サンチアゴの4選手が出場することを発表した。グランプリは8人制トーナメントで行い、残りの4選手は後日発表予定。中村以外の日本人選手起用も検討しているとのことで、中村と同じ吉田道場の瀧本誠も「戦極~第四陣~(24日・さいたまSA)」で予定されているフランク・トリッグ戦の結果次第では検討対象とするという。
また、これまで8カードが発表されていた第四陣最終の第9カードとして、高橋和生vs.ヴァレンタイン・オーフレイムの対戦が発表。同イベントの試合順は未定だが、会見に出席した國保尊弘広報は「戦極~第三陣~(6月8日・さいたまSA)」第1試合のファビオ・シウバ戦で敗戦となったものの、大打撃戦で会場を沸かせた高橋に「ぜひ次も第1試合をお願いしたい」と話し、2イベント連続の第1試合起用を示唆していた。
ということで中村さんがミドル級転向ですよ。
日本人でおそらく一番強いであろうライトヘビー級の総合格闘家がミドル級に転向ですよ。
ショーグン戦、LYOTO戦、ソクジュ戦と相手がトップクラスの強豪とは言え三連敗していますし
ミドル級転向はやむをえないところなのでしょうか…。
減量がどう影響するかはちょっと分かりませんが、中村さんの活躍に期待したいですね。
また、ヴァレンタイン・オーフレイム×高橋和生が決定。
どちらが勝っても連敗ストップとなるわけですがヴァレンタインさんは
かつてはクートゥアさんにも勝利しているんですよね。
[ 18:21 ]
2008/08/07のBlog
[ 23:40 ]
[ 格闘技(やる方) ]
今日の練習ー。
参加者は芹沢先生、コヤマさん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君
山人さん、ユータ君、トモヤ君、トメヤさん、マルさん、見学の人など
20:00くらいに道場に登場
3分ミット打ち、パートナーはアオキ君
オーソドックスとサウスポーをそれぞれ
ジャブ、ワンツー、ストレート→フック→ストレートの順に3分ずつ
左右ミドルキック、左右ミドルキック連打もありバージョン
すげえ暑い。
キックスパー3分
クワハラさん、アオキ君×2、エンドウ君、芹沢先生
今日は暑いなぁ…。
アオキ君に蹴り足を取られて転ばされる
すげえ喜ぶネオブラ決勝進出者、クソry
首相撲で捕獲、膝は軽めにあてる
ストレートを互いに食らう、左目が少し腫れる
あと右前蹴り食らう
左バックブロー出したら目測誤って左バック肘になってしまう
軽くやったのにアオキ君悶絶
昨日のスクワットで脚が物凄い筋肉痛だったものの案外動けました。
参加者は芹沢先生、コヤマさん、クワハラさん、エンドウ君、アオキ君
山人さん、ユータ君、トモヤ君、トメヤさん、マルさん、見学の人など
20:00くらいに道場に登場
3分ミット打ち、パートナーはアオキ君
オーソドックスとサウスポーをそれぞれ
ジャブ、ワンツー、ストレート→フック→ストレートの順に3分ずつ
左右ミドルキック、左右ミドルキック連打もありバージョン
すげえ暑い。
キックスパー3分
クワハラさん、アオキ君×2、エンドウ君、芹沢先生
今日は暑いなぁ…。
アオキ君に蹴り足を取られて転ばされる
すげえ喜ぶネオブラ決勝進出者、クソry
首相撲で捕獲、膝は軽めにあてる
ストレートを互いに食らう、左目が少し腫れる
あと右前蹴り食らう
左バックブロー出したら目測誤って左バック肘になってしまう
軽くやったのにアオキ君悶絶
昨日のスクワットで脚が物凄い筋肉痛だったものの案外動けました。
2008/08/06のBlog
[ 23:35 ]
[ プロレス ]
スポナビより
開催まで1週間を切ったアントニオ猪木率いるIGFプロレスリング8.15両国大会「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」の対戦カードが発表され、ケンドー・カシンvs.ロブ・ヴァン・ダムが決定した。
昨年12月20日のIGF有明コロシアム大会以来の参戦となるカシン。その試合ではカート・アングルを相手に幻惑ファイトを繰り広げたが、同じく元WWEのスーパースターを相手とする今回はどのようなファイトを見せるのか。
■IGFプロレスリング「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」
8月15日(金) 東京・両国国技館 開場17:00 開始18:00
【決定対戦カード】
<シングルマッチ>
ロブ・ヴァン・ダム
ケンドー・カシン
カシンさんはカートさんとイイ勝負をしたので
参戦決定選手の中ではRVDさんの相手として最も適していますね。
RVDさんもトリッキーな技を使うので上手く噛み合う好試合になるかもしれませんね。
っていうかそうなってください。
開催まで1週間を切ったアントニオ猪木率いるIGFプロレスリング8.15両国大会「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」の対戦カードが発表され、ケンドー・カシンvs.ロブ・ヴァン・ダムが決定した。
昨年12月20日のIGF有明コロシアム大会以来の参戦となるカシン。その試合ではカート・アングルを相手に幻惑ファイトを繰り広げたが、同じく元WWEのスーパースターを相手とする今回はどのようなファイトを見せるのか。
■IGFプロレスリング「GENOME6 闘魂BOM-BA-YE」
8月15日(金) 東京・両国国技館 開場17:00 開始18:00
【決定対戦カード】
<シングルマッチ>
ロブ・ヴァン・ダム
ケンドー・カシン
カシンさんはカートさんとイイ勝負をしたので
参戦決定選手の中ではRVDさんの相手として最も適していますね。
RVDさんもトリッキーな技を使うので上手く噛み合う好試合になるかもしれませんね。
っていうかそうなってください。
[ 23:09 ]
[ 身体作り ]
今日の筋トレー。
今日は職場の同期とかと2時間ほどカラオケに行きましたので遅めのはじまり。
かつ、金曜に筋トレに行くつもりだったものの金曜に用事ができたので今日筋トレ。
ああ、毎週水曜は1人でカラオケに行く日だったんですけどね。
たまには複数でいくのも…いいんですか?
バーベルスクワット(脚):60kg(フル)×20+105kg(ハーフ)×12×2+125kg(ハーフ)×10×2+60kg(フル)×20
マシーンハックスクワット(脚):60kg×20×4(フルスクワットで)
バーベルショルダープレス:40kg×20+55kg×14×2+40kg×18
12kgのダンベルで以下のジャイアントセット×3
ダンベルショルダープレス×16
ダンベルアップライトロウ×12
ダンベルサイドレイズ×12
ダンベルリアレイズ×12
膝つきローラー腹筋×20×2
ハンギングレッグレイズ×25×2
バーベルスクワットを重めでやってみました。
案外できるもんだー(ハーフスクワットだけど)
フルスクワットは膝痛めそうなので嫌いです。
嫌いですけど、可動域が広い物もやった方がいいと思うので軽い重量で。
来週からまたジョギングやろう。
今日は職場の同期とかと2時間ほどカラオケに行きましたので遅めのはじまり。
かつ、金曜に筋トレに行くつもりだったものの金曜に用事ができたので今日筋トレ。
ああ、毎週水曜は1人でカラオケに行く日だったんですけどね。
たまには複数でいくのも…いいんですか?
バーベルスクワット(脚):60kg(フル)×20+105kg(ハーフ)×12×2+125kg(ハーフ)×10×2+60kg(フル)×20
マシーンハックスクワット(脚):60kg×20×4(フルスクワットで)
バーベルショルダープレス:40kg×20+55kg×14×2+40kg×18
12kgのダンベルで以下のジャイアントセット×3
ダンベルショルダープレス×16
ダンベルアップライトロウ×12
ダンベルサイドレイズ×12
ダンベルリアレイズ×12
膝つきローラー腹筋×20×2
ハンギングレッグレイズ×25×2
バーベルスクワットを重めでやってみました。
案外できるもんだー(ハーフスクワットだけど)
フルスクワットは膝痛めそうなので嫌いです。
嫌いですけど、可動域が広い物もやった方がいいと思うので軽い重量で。
来週からまたジョギングやろう。
2008/08/05のBlog
[ 20:50 ]
[ 格闘技(見る方) ]
スポナビより
米国の格闘技イベント「Affliction(アフリクション)」の旗揚げ第2戦「DAY OF RECKONING」が現地時間10月11日、米国・ネバダ州ラスベガスのトーマス&マックセンターで開催されることが発表された。メーンイベントは7月の旗揚げ戦にも出場したジョシュ・バーネットと元UFCヘビー級王者(05年)のアンドレイ・アルロフスキーの対戦。ジョシュは02年にUFCヘビー級王座を戴冠しており、過去にベルトを巻いた者同士の王者対決が実現した。
10月11日は97年に「PRIDE.1」が開催された記念日。会場のトーマス&マックセンターは06年10月にPRIDE初のラスベガス大会「PRIDE.32」が行われた場所。この大会に出場したジョシュはパウエル・ナツラに一本勝ちしており、約2年ぶりに思い出の地に帰還する。
■アフリクション「DAY OF RECKONING」
10月11日(現地時間) 米国・ネバダ州ラスベガス トーマス&マックセンター
【決定対戦カード】
<ヘビー級>
ジョシュ・バーネット
アンドレイ・アルロフスキー
コレは物凄い好カードですね。
ぜひ見てみたいですねとか書いたらあっさり実現ですよ。
勝者がヒョードルさんに挑戦って言う流れでしょうか?
10月11日か…(三連休)。
HISを見ると……7月に比べればだいぶ安い。
あー、石油値下がりしないかなぁ…。
米国の格闘技イベント「Affliction(アフリクション)」の旗揚げ第2戦「DAY OF RECKONING」が現地時間10月11日、米国・ネバダ州ラスベガスのトーマス&マックセンターで開催されることが発表された。メーンイベントは7月の旗揚げ戦にも出場したジョシュ・バーネットと元UFCヘビー級王者(05年)のアンドレイ・アルロフスキーの対戦。ジョシュは02年にUFCヘビー級王座を戴冠しており、過去にベルトを巻いた者同士の王者対決が実現した。
10月11日は97年に「PRIDE.1」が開催された記念日。会場のトーマス&マックセンターは06年10月にPRIDE初のラスベガス大会「PRIDE.32」が行われた場所。この大会に出場したジョシュはパウエル・ナツラに一本勝ちしており、約2年ぶりに思い出の地に帰還する。
■アフリクション「DAY OF RECKONING」
10月11日(現地時間) 米国・ネバダ州ラスベガス トーマス&マックセンター
【決定対戦カード】
<ヘビー級>
ジョシュ・バーネット
アンドレイ・アルロフスキー
コレは物凄い好カードですね。
ぜひ見てみたいですねとか書いたらあっさり実現ですよ。
勝者がヒョードルさんに挑戦って言う流れでしょうか?
10月11日か…(三連休)。
HISを見ると……7月に比べればだいぶ安い。
あー、石油値下がりしないかなぁ…。