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スイミングアイ
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2008/09/05のBlog
今日の筋トレー
今日は残業なんてしてしまいまして開始が21:40くらい

バーベルスクワット(脚):70kg(フル)×20+120kg(ハーフ)×12×3+70kg(ハーフ)×20
マシーンハックスクワット(脚):60kg×30×3(フルスクワットで)

バーベルショルダープレス:30kg×25+40kg×20×3

12kgのダンベルで以下のジャイアントセット×3
ダンベルショルダープレス×16
ダンベルアップライトロウ×12
ダンベルサイドレイズ×12
ダンベルリアレイズ×12

クランチ×50×3
レッグレイズ×50×3

ジョギング30分

シャドーボクシング3分×2

音楽を聴きながらジョギングをしているというより
ジョギングをしながら音楽を聴いています。


アジカンの君という花を聴いていると自然とシャドーボクシングしています。
うん、もちろん人が周囲にいないのを確認してw
あとlimpbizkitのmy generationも。
2008/09/04のBlog
スポナビより

「戦極~第五陣~(28日・国立代々木競技場第一体育館)」の追加対戦カードとして世界柔術王者シャンジ・ヒベイロvsプロレスリング・ノア杉浦貴のライトヘビー級ワンマッチ、ミドル級GPで中村和裕vsポール・カフーン、ジョルジ・サンチアゴvsローガン・クラークの3試合が発表された。杉浦は06年4月のパンクラスでの野地竜太戦以来、約2年半ぶりの総合ルールで柔術世界王者と対戦することになった。
 このほかホジャー・グレイシーのヘビー級ワンマッチ、65キロ契約の試合が行われる予定。ホジャーの対戦相手は戦極参戦経験のある日本人と外国人の2人に絞られているという。

4日、都内のワールドビクトリーロード事務所で会見に臨んだ杉浦は「もう1回総合でやりたいという気持ちが沸いてきた」とコメント。アマチュアレスリングで日本選手権優勝の実績を持つ杉浦は、プロレスデビューしてからもノアで活躍する一方、総合格闘技にも挑戦。02年にPRIDEでダニエル・グレイシー、04年にはジャイアント・シルバと対戦。ダニエルには敗れたが、シルバにはパウンド連打でTKO勝ちしている。06年4月にはパンクラスヘビー級トーナメントに参戦。得意のタックルを武器に追い込んだものの、無念の逆転KO負けを喫している。

 國保戦極広報は「シャンジは総合初戦なので誰も知らない外国人よりも日本人のほうがいいと思った。93キロの日本人は限られている。杉浦選手はレスリングで実績もあるし、敗れはしたがダニエルを相手にスプリット判定まで持ち込んでいる。まだ総合に興味があると聞いてたのでオファーさせてもらった」と参戦の経緯を説明した。

 杉浦は8月10日にオファーを受け一度は断ったものの、「お盆を過ぎてやっぱり頑張らないと」と挑戦を決意。6月にはGHCヘビー級王座奪取失敗、タッグ王座陥落とベルトを失い「落ち込んでいたので刺激がほしかった。そこに向かって練習に励むことができるから」と、総合再挑戦で闘志を取り戻したようだ。


 しかし杉浦は、野地戦以降の約2年半は一切総合から離れており、対戦相手のシャンジはもちろん「戦極も一度も見たことがない(苦笑)」と完全に“浦島太郎”状態。現在は滑川康仁や高阪剛の下で総合の練習を行い、夜はキックボクシングのジムに通って、急ピッチで準備だという。シャンジは総合初戦ながら柔術世界王者の強豪。「練習してきたことを出せたらいい。どれくらい打撃ができるかわからないけど、とりあえず下にないように」と世界一の寝技を警戒した。

 杉浦の挑戦を三沢光晴ノア社長も「がんばってこい」と後押し。杉浦は「本職はプロレスラーなので、しっかりプロレスをする。相手に失礼のないように当日はコンディションを整えて臨みたい」と、6日の武道館はもちろん、試合前日27日の大阪大会への出場にも意欲を示した。「プロレスラーとしてこれだけできるんだというところを見せたいですね。チャンスがあればぶん投げたい」と必殺のオリンピック予選スラムを予告する杉浦。柔術王者をぶん投げて、勝利をつかむことができるのか!?


ということで今日の富士市での大会前に東京で会見をやられていたようです。
まあ、噂通りのカードなわけですが、正直勝ち目は非常に薄いですね。
勝つとしたらラッキーパンチくらいしか想像できません。

また、ホジャーさんの相手について少し触れられていますが
なんとなく中尾さんになる予感がします、根拠とか何もないですがw
メインイベント
小橋&○KENTA&石森×三沢&小川&●デイビー
※go2sleep

小橋コールすげぇ。三沢コールもすげぇ。

小橋のコール時は大量の紙テープ
三沢のコール時は一本かよwwww


いい意味で地方の試合といった持ち味をだしつつものんびりしたコミカルな展開
そんな中デイビーリチャーズがロウキーのような変則的な動きと
気合いあふれる攻撃で展開を変える

最後こそKENTAに取られたものの観客、そして戦った小橋も彼を賞賛


小橋は観客に何度も礼をし、退場口に集う観客一人一人に握手してこたえる


まさに絶対王者といった貫禄


っていうか僕も握手してもらいました。
あと休憩時間に小橋Tシャツ買ったらサイン色紙も付いてきました。


プロレスをあまりみないトモタカさんも楽しまれたようでなによりです。


あと帰り際に目の前にいたこともあり
ブライアン・ダニエルソンに握手してもらいました。


いやー、満喫。
セミファイナル
秋山&○力皇×田上&●川畑
※無双

秋山と田上がノリノリ
コミカルな展開に


最後は力皇が無双でシメ
第六試合
杉浦&○佐野&ダニエルソン×森嶋&ヨネ&●橋
5ノーザンライトボム

そう言えば杉浦はプレスラーに珍しくインスピリットのバトルパンツ
(以前書いたっけ?)

総合再進出の噂もあるからかな


ヨネと森嶋が観客を楽しそうに煽りながら攻撃

なかなかいい試合でしたが
ダニエルソンにもっと出番を…
第五試合
本田&●菊地×斎藤&○志賀
※逆さ押さえ込み

顔芸とかすれ声で観客の心をつかむ菊地

第一試合的なほのぼのした展開
第四試合
タッグリーグ戦
飯伏&●中嶋×丸藤&○宮原
※リングアウト

宮原の声がでかい、会場に響く
丸藤は全然出てこないで宮原を見守る。

飯伏は飛び技抑え気味

最後は場外で宮原と争う中嶋に飯伏をショルダースルーでリングから降らせた丸藤の頭脳プレイ勝ち
第三試合
●ジェイ&マーク×○マルビン&エディ※エビ固め


ジェイ(たぶん)が首4の字じゃなくて三角絞めやったのが印象的
圧倒的に攻めていたブリスコ兄弟も丸め込まれて敗北

スピード感ある攻防に観客沸く