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スイミングアイ
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2008/09/08のBlog
[ 23:29 ] [ 身体作り ]
今日の筋トレー
今日は残業なんてしてしまいまして開始が21:20くらい
だから今日は軽め。

ベンチプレス(大胸筋):60kg×20+80kg×20×2
ダンベルベンチプレス(大胸筋):30kg×16+20kg×20×2
マシンプレス(大胸筋):60kg×20×3

ラットプルダウン(広背筋):60kg×20+85kg×12+100kg×8
ケーブルロウイング(広背筋):85kg×14+100kg×8×2
ナローグリップチンニング×20×3

マシンクランチ:50kg×20×2
クランチ×50×3

ジョギング20分



UFC録画し忘れたあああああああああああああ!!!!


くそう。
2008/09/07のBlog
livedoorより

世界最大の総合格闘技団体UFCのダナ・ホワイト代表と同運営会社ズッファ社のロレンツォ・ファティータ代表が、来春の日本大会開催の計画を明かした。ホワイト代表は、DREAMの桜庭和志(39)、山本“KID”徳郁(31)、戦極の吉田秀彦、五味隆典ら日本選手の名を挙げ、UFCの強豪と階級別に対抗戦を行う構想を披露。「ファンはUFCの選手たちとどちらが強いのかを知りたいはずだろう」と力説。来年3月~5月、首都圏での開催が濃厚だ。

 UFC日本大会は、97年12月から2000年12月にかけて4回行われたが、01年にズッファ社が運営母体となってからは未開催。ホワイト代表はKIDにふさわしい相手としてUFC傘下、WECの現フェザー級王者、ユライア・フェイバーを、五味の相手にはUFCの現ライト級王者、BJペンの名を挙げた上で「KIDのカードは実現させたいと考えている。五味は時間を無駄にしているのではないか。彼の階級の選手を一番集めているのは我々だ」と話した。

 マーケット拡大を狙い、来年は欧州を中心に積極的に海外興行を実施する方針で、日本進出はその一環。DREAM、戦極の主催者との交渉がカギを握るが、格闘技界再編へつながる可能性もある。


またnikkansportsではカギとなる、とされる戦極、DREAM両方の関係者のコメントも取っています。

米総合格闘技団体UFCのロレンゾ・フェティータ・オーナー(39)とダナ・ホワイト代表(39)が、戦極のライト級エース五味隆典(29)とDREAMを主戦場にする山本“KID”徳郁(31)への出場オファーを示唆した。2人は五味と山本を「最も魅力的な日本人ファイター」と絶賛。来夏にも予定されている日本での興行を「春に早めたい」と早期開催を熱望した上で「ワンマッチ契約でもいい。彼らが出てくれるなら、大会が一層盛り上がることは間違いない」と話した。

実現の可能性は決して低くはない。五味はPRIDE消滅後の昨年末、米国で同団体の興行を観戦。一時はUFC入り寸前まで話が進んだ。五味が所属する戦極の関係者も「選手がやりたい団体でやらせるのが戦極スタイル。本人が望むなら構わない」と柔軟な姿勢を見せる。一方の山本も以前から米国進出を強く希望。DREAMの笹原圭一イベントプロデューサーは「現時点ではあり得ない」と前置きしつつも「(UFCが)望むのであれば、話し合い自体は拒まない」と可能性をにおわせた。


こちらの記事では報知のものと異なり、UFCの日本興行に五味さんとKIDさんが出場したらいいなぁ…
といった具合のものになっています。

現実味があるのは後者ですね。


とは言え、UFCのお二方もPRIDE買収の際に痛い目にあっていますし
なかったことになってしまうのが一番可能性高いでしょうね。


でも、ありえないなんてことはありえないんでしょうね。
never say neverってやつですか。

また、今日のUFCの結果はこちら

長南さんのみならず、ネイサン・マーコートさんやダンヘンさん、リデルさん、フランクリンさんと
日本でもおなじみの選手が大勢出ています。

フランクリンさんはライトヘビー級に階級を変えたことによって
LYOTOさんとの再戦もあり得るかもしれませんね。
livedoorより

丸藤が全日本の土方が持つ世界ジュニアのベルトへの挑戦を表明した。宮原と組んだジュニアヘビー級タッグリーグ戦では最下位に終わり「結果が残せなかったのは仕方ない」とがっくり。それでも今年は節目の10周年だけに「巻きたいベルトが1つある。オレはジャイアント馬場さんの最後の弟子だから、ぜひ世界ジュニアに挑戦したい」とぶち上げた。

ということで、「海外からでも他団体からでも名乗りを上げてこい」という
土方さんの宣言に呼応するかのように丸藤さんが挑戦を表明。

うーん、土方さんが勝つ画がまるで浮かびません。
最近、僕がほとんど全日本プロレスを見ていないからでしょうか?
(Sアリーナでのダイジェストくらいしか見ていないです。)

そう言えば8.31の全日本プロレス両国大会について
観ていないこともあり、完全にスルーしてましたw

武藤さんが後藤さんを退け防衛
そして諏訪魔さんはケアさんを相手にドロー防衛

で、諏訪魔さんの次の防衛の相手はムタさんになるんだとか。
ということでクローバーフィールドを観ました。

amazonからあらすじを

かつてセントラルパークと呼ばれた場所で発見された暗号名“クローバーフィールド事件”に関連するビデオとして上映が始まる本作は、大袈裟ではなく映画の歴史を変える作品になった気がしてならない。巨大生物がニューヨークに突如上陸して暴れた夜を、偶然民間人ロブの日本への長期単身赴任送別会とでも言うべきサプライズパーティーでビデオカメラを回していた男が記録した……という設定なのだが、これが見事なまでに臨場感がタップリ。まさに自分がその現場に居合わせているかのような圧倒的な臨場感で描かれているのだ。
通常ならば軍隊と巨大生物の戦いをずっと見せたり、この巨大生物の正体が何かを語ったりしてしまいがちなのに、本作はあくまでもこのパニックに巻き込まれた普通の人々の視点でしかないのが素晴らしい。だから軍隊が戦っているところに遭遇すればそういう映像が入るし、怪獣も身体の一部しか写らなかったりするのだ。9.11のあの衝撃的映像が映画業界にもたらしたものは大きいが、本作は映画にあれと同じ臨場感を見事に入れ込むことに成功。またそのビデオがロブと恋人とのデートをおさめた映像の上にうっかり重ねてしまった形にしたのも素晴らしい。時折そのデート映像が残っていて垣間見えることでロブと彼女の恋愛事情が見え、現実の展開(彼女は自宅で大怪我を負っており、騒動の中、ロブは彼女を助けに行こうとする)により哀しみを誘うのだ。(横森文)


ということで、この映画は開始後20分くらいまで主人公らしいロブ達のパーティーの模様が流れています。
主人公の友人がビデオカメラを回しています。
ロブが兄と恋人のことで口論になったりしていました。

そんな中、“なにか”がニューヨークを襲います。
巨大な“なにか”です。

その”なにか”が何なのかをわかる必要はなく、
その“なにか”は、とことんニューヨークを破壊しつくします。

完全にパニックに陥る人々(主人公達も含め)
軍隊も出動(“なにか”と戦うため)
撮り続ける友人(普通ならカメラ置いて逃げるような気がするものの、逆に撮り続けてしまうのかも)


友人が家庭用デジカメで撮影しているっていう体なので非常に手ブレがひどいです。
観たことがないので推測ですが、ブレアウィッチプロジェクトもこんな感じなんでしょうね。


日常から理不尽に非日常に叩き込まれる恐怖
これから何が起きるんだ?という目の離せない展開

この二点にワクワクしっぱなしで観終えました。
真っ暗闇の中でジェットコースターに乗せられている感じ

でも、結局あの“なにか”って何だったんでしょうね。
[ 21:12 ] [ 格闘技(やる方) ]
ということでエンドウクラスに参加。
散髪してから行ったら見事に遅刻しました。

なので、打撃の時間は一人でゆーーっくりストレッチ。
そしてその後にこれまたゆーっくりとシャドー。

寝技の時間になったので参加


ハラコさんは昨日親知らずを三本も抜いたのに
三本も抜いたのに(大事なことなので二回書きました)練習に来た。
あんまり痛くなかったらしい。

僕が抜いた時は

忘れよう。


今日の技練習はサイド下からのエスケープとか、アナコンダチョークとか
抑え込みの仕方とかバタフライガードからのスイープとかアームドラッグとか。

寝技スパー3分×5

今日は下からやってみる。
やったばかりのアームドラッグやスイープを実験。
そんなこんなでバックからのチョークとかを何度かとる。

バック取ってから絞めるまでもたつくなあ…。


練習終了後、つけ麺を食べる。


大学を卒業して東京に帰っていたタムラ君が超久々に来ました(なぜか柔道着で)。
とは言え、ケージフォースとかで会っているので全然久しぶりな感じがしませんでした。

7~8kg太ったそうですが、まったく見た目が変わらず。
スポナビより

トリプル制覇達成!佐々木健介(42)がGHC王者森嶋猛(29)を下し、第13代王者に君臨。新日本、全日本、ノアの3団体の至宝全制覇という史上初の快挙を成し遂げた。
 「オレがGHC王者だ!」。力と力の肉弾戦。必殺の北斗ボムを返され、警戒していた森嶋必殺のバックドロップを一撃食らうも、最後はこん身の北斗ボムをぶちかまして大偉業の3カウントを聞いた。
 「スッキリ眠れたことがなかった」と重圧を振り返った。8月に森嶋が米メジャー団体WWEに出場するニュースに「この時期にそういう大舞台に出るのは、すごい勢いになる」と危機感を募らせた。
 自身は8月24日に福島で合宿を張り、9月3日にはマサ斎藤から森嶋のバックドロップ対策を学んだ。しかし、「勝てる方法が見つからない」と、タイトル戦直前にスランプに陥った。
 立ち直りの決め手は、トリプル制覇の意識を完全に捨て去ったこと。「悩みに悩んだけど、強い王者とできることがやりがいなんだ」。森嶋との戦いだけに集中することで、吹っ切れた。
 今後について「誰でもいい。ヨネが突っかかってきているみたいだけど、あしたでも、あさってでもやってやるよ!」。歴史を刻んだ新王者が、新たな防衛ロードをスタートさせた。


ということで健介さんが勝利しました。
G+で観ましたが、健介さんが攻めてる時間がすごく長かったような気がします。

で、これでもかー、これでもかーとラリアットを乱打
それを仁王立ちで耐える森嶋さん

後半はそんな展開だったような。


会場で観ていたら間違いなくテンションが上がるんでしょうが
一歩引いたテレビで観ている状態だと、ラリアット打ちすぎだろ…
と思ってしまうのはたぶん観る側である僕のせい。


また、JrタッグリーグもKENTA&石森組の優勝で幕

プロレスリング・ノア「Shiny Navig.’08~第2回日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦~」最終戦となる6日の日本武道館大会では、満員となる1万1500人を動員した。

 シリーズを通して8チーム参加で争われた「第2回日テレ杯争奪ジュニアタッグリーグ戦」は、KENTA、石森太二組が奇跡の2連覇を達成した。
 KENTA、石森組は現GHCジュニアタッグ王者であり、単独首位に立っていた金丸義信、鈴木鼓太郎組と公式戦最終戦で激突。金丸組のセコンドについた平柳玄藩による再三の介入にも屈することなく、石森が鼓太郎をメキシカンロールで丸め込んで同点に並ぶと、引き続き行われた同一カードによる優勝決定戦でもKENTAが金丸をgo2sleepで倒して2連勝。7.13博多スターレーンでGHCジュニアタッグ王座を奪われた借りを倍返しすると、2人そろって「ジュニアタッグのベルトを獲り返したい」とタイトルマッチの実現を訴えた。

 また、今リーグ戦の台風の目となった中嶋勝彦、飯伏幸太組は、ジェイ・ブリスコ、マーク・ブリスコのブリスコ兄弟に敗れ、惜しくも優勝には届かず。しかし、若さとスピード、そして意外性あふれるファイトで会場を沸かせ、表彰式では技能賞を受賞した。


リーグ戦→決勝戦と連戦が続きましたがテンションが落ちることなく
動きのある試合を見せてくれました。

飯伏組が敗れたのは残念でしたが
武道館を何度もどよめかせるような動きを見せてくれたところに感嘆。
[ 00:33 ] [ 格闘技(やる方) ]
今日の練習ー。

参加者はコヤマさん、エンドウ君、アオキ君、山人さん、トモタカさん、トヤマさん、オキさん、タカギさん、
スワベ君、トモヤ君、カンノウさん、ハヤト君、タカオカさん、あと見学の人が二人

20時過ぎに到着

軽く柔軟をした後にシャドーボクシング


コヤマさんとミット打ち
パンチミット3分×2
キックミット3分×4

疲れた。
右ミドルキックがいい具合に蹴れた。

スワベ君とグラップリングを10分くらい
ポジションを取ってゴロゴロしたり下から立ち上がろうとしたり

アオキ君と総合グローブつけて総合対策

やべえ、僕鼻くそ以下。
サクサクサクサクサクサクサクサクポジションを取られて極められる。
やばいなあ。

・とにかく動け、特に際で動け。
・三角絞めと足関節の逃げ方を復習


やばい、マジやばい。
グラウンドで下になったら死ぬな。

帰りにトモタカさんとスターバックスに立ち寄りました。
その後、1人でツタヤへ。

クローバーフィールドとCDを借りました。


明日は練習に行く以外は今日のノアとクローバーフィールドをゆっくり見ます。
2008/09/06のBlog
[ 19:01 ] [ 格闘技(やる方) ]
今日の練習ー、土曜日恒例ナガハマクラス。


参加者はナガハマさん、トキムラさん

今日の技リスト

(1)ノースサウス下から亀の体勢になってからバックを取る

(2)ノースサウス下から亀の体勢になって後転してガードに戻す

(3)ノースサウス上からのチョーク

苦しい
今日はポイントをつかんだのか、いい具合にできた。

(4)ノースサウス上からのギロチンチョーク

シンプルながら喉がヤヴァイ

(5)ノースサウス上からのグラウンドキムラ

なかなか相手と一直線になれず。

(6)ノースサウス上からの半身に起こしてのキムラ

しっかり脚で相手を挟みましょう

(7)ノースサウス上からのレッグチョーク

重心を前に持っていって首があいたところで足で挟む


スパー

対トキムラさん

もろ差しからテイクダウンまで時間かけすぎ
脇差した状態から腕十字とかいけた
起き上がらせたのがダメ
がぶりからすぐにテイクダウンできなかったのがダメ
最終的にチョークとったのでそこはよかった。

対ナガハマさん

相変わらずロックダウンに苦しむ
でも、ダースチョークに強引にいこうと思えばいけそう
スイープされてからが弱い




クリップラークロスフェイスロック






今日の表







今日の背面