ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
真理探究の精神
Blog
[ 総Blog数:6771件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/03/10のBlog
ヘゲモニーがテロの正体だった。

近代はそれを戦争といった。

アメリカと中洋の衝突。

アメリカは中洋へのテロであった。

*。
アメリカがテロであった。

汝自身を知れ。
アメリカがアメリカを知らない。

これがテロウィルスだ。

*。
アメリカは人類へのテロ国家だ。

イスラエルを手先に、
テロウィルスをばら撒く、
生物化学戦争をしているのだ。

*。
アメリカがテロ国家であることを、
アメリカが知るまでテロ戦争は続く。

 *。

アメリカはエコノミック・ヒットマンである。

民主主義と市場主義のお菓子で、
世界を釣り、
世界を支配略奪している。

*。
アメリカは悪魔かも知れない。
アメリカは悪魔屋敷かも知れない。

アメリカのお菓子に釣られると、
成功と幸福ギャングとなって、
アメリカと共に人類世界に襲い掛かる。

*。
アメリカの言いなりにならないと、
世界内暴力、即ちアメリカ暴力にボコボコにされる。

これがアメリカのテロだ。

アメリカ暴力、
これがアメリカ・テロの正体ではないか。
感動を与えることにより、
人の人格を壊し、返す刀で、社会を破壊する。

人に金を与えることで、人を壊し社会を壊す。

成功と幸福を求めた社会の成れの果て。

*。
成功と幸福、
その対偶は、人間と社会の破壊。

多くの人が、豊かさと感動に溢れ、
それの生む虚しさと寂しさに苦しむ。

成功と幸福は、人間性の殺人であった。

*。
こう考えると、
ベイトソン法は、
いい気持ちによる人と社会の破壊であった。

いい気持ちによる癒し、
これが悪魔のお菓子だった。

*。
ここに長寿と精神の飢餓が、
罰として与えられたのではないか。

これが文明の刑ではないか。

 *。

悪が進化した。
旧宗教や道徳では善が、人間性を破壊する。

メタ悪、超悪、
現代理性で対応できない。

まして法治国家はこの超悪に成り立つ。

*。
国家と産業は、超悪を生産販売消費する。

自己否定自己破壊を生きる。

手の打ち様のない現代、
人間性の破壊による繁栄。

文明の刑、
人の自己責任自助努力自己管理で、
文明の刑を製造販売消費する。

*。
文明偽装、人間偽装。

偽善と欺瞞の、偽自己と仮自己のよる演技。

ここに生まれる豊かさと幸福、
苦しみを作り、
ここに生き甲斐を作る。

一体これは何だ。
意味不明、支離滅裂、
反ゲーデル帝国でした。

*。
地獄を作り、
いや悪魔屋敷に入り、
そこで成功と幸福を求める。

 *。

人間性を捨てた=財布がない=幸福がない。

→幸せが盗まれた=財布を盗まれた。

→幸せを奪い取れ=金を奪い返せ。

*。
金権力の幸せ、
これに噛み付いた途端に、
人間性を落とした。

そこで成功と幸せを求める。

*。
産業文明と法治国家は、
人間性を捨てたことだった。

人間性がない=財布がない=幸福がない。
→幸福を返せ=財布を返せ。
→幸福を奪え=金を返せ。

*。
空前の繁栄と空前の貧困、
加害者階級と被害者階級の抗争。
グローバリゼ-ション。

 *。

人間性を捨てたとき、
自分の中に自分を敵とする自分が生まれた。

自分と敵自分が抗争、
これを立身出世とか成功物語といった。

この人間と自己の破壊に、
成功と幸福を手に入れた。

*。
成功と幸福という悪魔のお菓子を食い、
人間性と自己を落とし、
悪魔となって、
成功と幸福を食う。

支離滅裂の世界が生まれた。
それが現代世界だ。
断固死刑の国と死刑廃止の国がある。
国際社会における立ち位置はどうなるだろうか。

世界の空気にどう写るだろうか。

*。
日本国内では、
他人との比較を止め自分を生きよう、
そういう空気も強くなってきた。

EUはアメリカと日本に死刑廃止を要求、
それに応じない両国に制裁を検討中。

断固死刑は中国と日本。
中国は死刑を減らし、
日本は増やしている。

*。
日本は世界の有名国となってきた。

経済は沈没中、
日本への世界からの人権勧告は無数。

 *。

この状況分析、どうなるか。

1.統合失調モデル。
日本の中に世界を敵とする日本を日本が作る、
これを敵日本と言おう。

日本と敵日本、
自分と自分を敵とする自分、
統合失調モデルだ。

自分と敵自分が共振すると、自分は崩壊する。

日本と敵日本、
国論を二つに割る、
だから反対を殺す。

反対を殺せる内は日本は正常。
日本が敵日本に筒抜け出来る内は日本は成立。

やがて敵日本が強くなってくると、
どっちが自分であるか分からなくなる。

自他の倒錯が起こってくる。
敵日本のために、死刑をして上げます。
つまり会社のために会社を休んであげます。

やがて日本と敵日本が共振、
即ち喧嘩闘争。
日本が壊れる。

これが太平洋戦争でもあった。

2.認知症モデル。

断固死刑国は世界にない。
即ち、財布がない。

日本がEUに盗まれた。
=財布をお前が取った。

日本を盗んだのはEUだ。
日本を返せ。
=財布を返せ。

世界に向かって認知症状態となる。

 *。

以上の思考実験で分かることがある。

自分と自分を敵とする自分、
これが対等になると、自分がなくなる。
これが財布がない状態に対応する。

自分を敵とする自分、
列強とかEUを敵とすると、
自分の中に自分の敵を作ることになる。

敵とする相手が、自分の中の敵となる。
つまり筒抜け転倒。

*。
認知症と統合失調は、等価であることが分かる。

記憶の破損、
それは自分と自分を敵とする自分、
その相殺によっても記憶の消失がある。

記憶の破損が認知症。
自己の破損が統合失調。

そして国家の破損!
この場合は認知症と統合失調が等価となる。

 *。

断固死刑、
これは財布がない状態の結果であり、
自己と敵自己の共振した結果だ。

人を殺したものは殺す、
命と敵である命。

*。
認知症モデルでは、
この相殺で、
命がない状態が生まれ、
即ち財布がないに始まる認知症が始まる。

*。
統合失調モデルでは、
命と命を敵とする命、
この共振で、
命を無くす=死刑。

*。
共にまともな状態ではないことが分かる。
死刑は病理現象と言える。
2008/03/09のBlog
[ 09:04 ] [ ゲーデルの不完全性定理 ]
第一定理。
優れているとも、いないとも決定できない場合。
劣っているとも、いないとも決定できない場合。

そこに唯一つ正しい命題が存在する。

それは普通である。

第二定理。
優れたことをしようとすることは無矛盾だ。

だがその行為の中で、その無矛盾は証明できない。

優れたことをしても、
優れたことにはならない。

一つ優れていても、
それが存在する全体や状態は、いろいろの平均で決まる。

*。
全体や事態は、全部合わせたもので、
全部同じなら、全体ではない、一つだ。

善悪などの全体、
そこに変化があり、
多様性が現れ、
いろいろのことが出来る。

*。
いい事も悪いことも出来る、
これが存在の構造だ。

すると、そこの生き甲斐を作ることが出来る。

それは殺される可能性があるから出来ることだ。
テレビでは同じ少数のタレントが席巻している。
小説や映画の世界でも同様。
国会議員も、二世三世がオンパレード。

これらの現象に構造があることが分かる。
タレント現象、
少数集中はレンズ効果、
もうこれで法則が見出された。

*。
その共通点は何だろう。
思考実験シミュレーションだ。

タレントは定住者である。
何時も同じようにそこにいる。

即ち、家族である。
彼らはいい気持ちにするのが役割だ。

*。
女優の条件として業界で言われることは、
美人はだめ、
色気はだめ。
強烈な印象が必要。

*。
印象の強い普通の人。
つまりおかしい人?

つまり有名人になるってこと。

繰り返し出し、
見る人の気持ちに定着できる人。

*。
つまりオーボエのシュレンベルガー氏が言ったことだ。

日本の聴衆は、
聴きなれた曲を、心地よく演奏することを求める。

つまり、
見慣れた人に、気持ちを落ち着かせてもらう。

 *。

タレント条件、
見慣れた人になる。

美人でもなく、色気もなく、
すると見慣れることが出来る。

その人が癖になる、
こうなれば一流タレントだ。

*。
職場で議論したことがある。

一流大学は何故、上に行きやすいか。

一流大出は、目立った個性がない。
だがすべてに、いい点を取る。

人を刺激興奮させないが、いい気持ちにさせる。
よくまとまっている。

つまり職場のタレントだ。

*。
議論は振り出しに戻る。

可も不可もなく、目立って良くまとまっている。

つまり、
見慣れていて、人を落ち着かせる。

即ち、見慣れている=落ち着かせる。

 *。

結局、よき普通といえないか。

普通でなくよい普通。

これは普通であるかないか。

本当の普通がある。

普通に本体がある。

これよき日本ではないか。

 *。

日本がいいとすれば、
この目立たない普通がしっかりしていることではないか。

でもこの人たちも問題を持つ。
太平洋戦争で人を殺せたし、
戦後も過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に知らん顔。

これは普通であるからだろうか。

これは普通か普通でないか。
普通のパラドックス。

*。
普通も環境で変る。

地球社会での普通、
個人の普通と社会人としての普通、
普通にも品質が出て来た。

日本環境での普通、地球環境での普通。
普通の進化が必要になったのではないか。

*。
すべてを含んだ普通。

高等普通。

普通であることも大変なことだ。

生まれたままではない、
普通でない普通。

普通の定義が変った。

*。
それに全体は普通でも、
その中に飛びぬけた人がいないといけない。

嫉妬と殺意で作る普通、
これは平均であって、普通ではない。

財布がない、
そういう発想の日本では世界を生きていけない。
民族主義の問題は、
他民族を異物として排除する免疫を持つことだ。

自分を自己、他人を非自己、
自己は非自己を異物として排除する。

所謂免疫であり、
愛と正義のあるヨーロッパでも、
免疫は弱いが、アレルギーを起こす。

*。
神話上、
民族が一つになるに、
異物倒しを、龍倒しとして、免疫を排除した。

人類社会に成立で、ナショナリズムが成立、
これが他民族を敵として排除する。

アメリカとイスラムがこの状況にあるのではないか。

 *。

今異民族免疫を倒す段階だ。

新しい龍倒しの段階だ。

人類社会成立に、異民族拒絶反応を免疫する。

免疫の免疫、メタ免疫。

*。
四次元の五次元展開が必要になった。

この典型が、鶴の花嫁だ。

五次元から四次元に来て、四次元に帰る。

芭蕉も五次元の心を、四次元の現世に展開した。

 *。

日本文化の特質は、
五次元の心を、
四次元現実に展開することだ。

*。
マザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上は、
五次元の心を四次元で展開、
喜びを五次元と四次元の交点とした。

心は五次元、体は四次元、
その交点の喜び。

*。
人類の地球社会を作るには、
マザーテレサが存在容易な社会を作ることだ。

誰もがマザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上では、
子供を生むものがいなくなる。

彼女たちの共通点は、子供がいないことだ。

 *。

ここに現世構造がある種の分業にあることが分かる。

この仕組みには、法則や規則がある。

この法則で動く社会を作る。
この法則を阻止してはいけない。

*。
現代の龍倒しは、
マザーテレサを阻止する規則を倒すことだ。

登校拒否フリーター、
彼らは鶴の花嫁で真ある。

法治国家に社会全体を支配させるのでなく、
その機能に止めることだ。

*。
異民族を愛し、喜びを共にする。

共同の喜びの成立する社会、
それが地球社会だ。

*。
よき未来への意思、
この方向性が地球社会の羅針盤だ。

それは喜びへの意思、
それが阻止されない地球社会がなければならない。

これがGёdel合理性であり、Gёdel仕様だ。

 *。

法治国家×産業社会が、
人の生きるに値しない世界となったのは、
喜びへの意思、
これが成功と幸福によって阻止されるからだ。

*。
成功と幸福、
これは一部の人にしか成立しない。

人権にも正義にも愛にも、反することだ。
それは伝統道徳の、煩悩や執念、雑念や邪念だ。

*。
民主主義と市場主義は、
弱肉強食、加害者が被害者を食うシステムだった。

ダイポール・モードでそうなる。
[ 05:21 ] [ 政治・経済・国際 ]
国家データと国民データ、
犯罪について全く相反していた。

何故だ。
国家データは認知症データ。
国民データは体感データ。

*。
国家データは財布がないというデータ、
記憶素子が壊れているデータ、
ここから誇大妄想が始まる。

これを国家暴力で押し通す。

*。
国民データは、記憶素子に現存するデータ。

要素は壊れていないし、
中味も生活実感で、間違いがない。

 *。

国家データは民事不介入データ、
ただの作文データ。

お上裁判で、
検事や裁判官が、
ただの作文だというのか。
こう怒鳴ることがしばしばある。

*。
ただの作文を、
ただの作文というのか、そう怒鳴って押し切る。

つまり発言に中味がない=財布がない、
中味を出せ=お前が取った、返せ。

こう言って、嘘を通す。

*。
お上権力は、
国家暴力によって、
財布がないという言い掛かりを、
押し切れるのだ。

 *。

国家の健全化に、増税は当然である。
こういう主張がある。

これは財布がないという主張でしかない。

*。
国民は増税が必要でないことを生活で知っている。

今年度末だ。
至る所で、必要のない工事が行われている。

民間の事務所かと思うと、
話せば役人であることが分かる、
いろいろの天下り機関が溢れている。

*。
国民は不必要なものを無くせば、
増税は要らぬことを体で知っている。

国家の泥棒事業を減らす。
これをやらねばならない。

 *。

不必要事業、
つまり財布がない、
中味がない、
国民が金を取った、金を返せ。

補助金をばら撒く、
かくして金がなくなる、
確かに国民が取った。

いやそれで票を買ったのだ。

*。
つまり議論に必要なデータがない。

それは作り物の言い掛かりデータ、
つまり事実がない。

これを通せる、国家暴力体質。

*。
事実がない=財布がない、
→事実を返せ=財布を返せ、
→事実を偽造せよ=金を奪い取る。

大日本認知症症候群。
完全なる国家、完全なる人間、

国と人は認知症として、認知症で作られた。
2008/03/08のBlog
[ 10:51 ] [ 日本現象論 ]
太平洋戦争は次の仕組みだ起きた。

1.鬼畜米英=財布がない=心焼き尽す、
2.鬼畜に天誅=お前が盗んだ=殺し尽くす、
3.鬼畜を殲滅する=財布を返せ=奪い尽くす。

日本民族の魂、三光作戦だ。

*。
大東亜共栄圏、八紘一宇。
心を焼き尽した。
結果、アメリカ精神に焼き尽された。

鬼畜に天誅、
自分を含む数千万人を殺害。
日本軍兵士の七割以上を餓死させた。

日本が天誅され、殺され尽くした。
今でもアメリカの言いなりだ。
即ち、アメリカに殺され尽くした。

鬼畜を殲滅。
アジアと日本を焦土化した。

結果、アメリカに占領され、
今も頭が上がらず、言いなりだ。
即ち心を奪い尽された。

*。
これを国に誤りなし、
国を守る、
国のために死ぬと称して展開した。

 *。

これが皇国日本の優秀性である。
アメリカの完全に服従することだった。

日本人と餓死させた日本軍兵士を含む数千万人の殺人。

日本を含むアジアの焦土化。

日本軍は、人類史にない全滅に終わった。

*。
日本の誇りは、
自国民を含む数千万人の殺害、
日本軍兵士七割以上の餓死。
日本の焦土化。

それを南京問題などはなかったと問題を摩り替える。

*。
これが出来る能力こそが、
戦争を起こし、
そして全滅した原因だ。

南京問題などの主張こそが、
戦争の仕組みとその運動法則の自白でありアリバイだ。

 *。

大虐殺を南京問題などに摩り替える、
悪いことをしたという気持ち、
いや悪いことをしていないという気持ち、
どっちとも取れる。

この曖昧さ、
この心の闇が、
閉塞感となり、
ガス抜き戦争が起きた。

*。
今ももやもやしている。

国家のもやもやのガス抜き、
A級合祀、靖国参拝、愛国法、大GDP…なのだ。

あんまり圧縮すると、
もっと大きなガス抜きが起きるのではないか。

*。
こういう連中と共存する国際社会、
日本国家の殺意の過激さ。

どうしたらいいものか。

*。
つまり方向性意識、
五次元による四次元の制御。

精神世界の展開に持って行かねばならない。
これだけは確かだ。

人類の幼児期の終わりということだ。
[ 09:54 ] [ 精神現象論 ]
盗みをすると腕を切り落とす社会があった。

肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。

このように進化したが遂に止めた。

何故だ。
効果がなかった。

どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。

*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。

ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。

社会のストレスを過激化する。

*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。

即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。

 *。

この法則を愛国法に適用しよう。

愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。

このストレスで、席を立たせることは出来よう。

強迫された気持ちはそれだけで済むか。

*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。

暴力はいじめに進化した。

制圧出来ない形に拡散した。

*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。

つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。

ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。

*。 
日本は逆プロセスをやっている。

指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。

これで満足する人はどういう人だ。

お上の過激派だ。

*。
彼らはこれで何に満足する。

暴力衝動を満足する。

合法的暴力だ。

 *。

制裁で人の気持ちを焼き尽す。

そして抵抗を殺し尽くす。

最後に免職で、人を奪い尽くす。

三光作戦だ。

これに愛国心は使い勝手がいい。

*。
国を愛することは当然だ。

国を愛さないものは制裁するのが当然だ。

結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。

愛国心は、国家を破壊する方法だった。

*。
愛国心は、合法的殺意だった。

それは人を潰し、
結局国を殺した。

*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。

国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。

国を愛すればいい、
それで国は破滅した。

*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。

それがこの社会の構造法則だ。
[ 09:53 ] [ 精神現象論 ]
盗みをすると腕を切り落とす社会があった。

肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。

このように進化したが遂に止めた。

何故だ。
効果がなかった。

どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。

*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。

ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。

社会のストレスを過激化する。

*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。

即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。

 *。

この法則を愛国法に適用しよう。

愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。

このストレスで、席を立たせることは出来よう。

強迫された気持ちはそれだけで済むか。

*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。

暴力はいじめに進化した。

制圧出来ない形に拡散した。

*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。

つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。

ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。

*。 
日本は逆プロセスをやっている。

指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。

これで満足する人はどういう人だ。

お上の過激派だ。

*。
彼らはこれで何に満足する。

暴力衝動を満足する。

合法的暴力だ。

 *。

制裁で人の気持ちを焼き尽す。

そして抵抗を殺し尽くす。

最後に免職で、人を奪い尽くす。

三光作戦だ。

これに愛国心は使い勝手がいい。

*。
国を愛することは当然だ。

国を愛さないものは制裁するのが当然だ。

結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。

愛国心は、国家を破壊する方法だった。

*。
愛国心は、合法的殺意だった。

それは人を潰し、
結局国を殺した。

*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。

国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。

国を愛すればいい、
それで国は破滅した。

*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。

それがこの社会の構造法則だ。