Blog
2008/03/10のBlog
[ 07:21 ]
[ 政治・経済・国際 ]
ヘゲモニーがテロの正体だった。
近代はそれを戦争といった。
アメリカと中洋の衝突。
アメリカは中洋へのテロであった。
*。
アメリカがテロであった。
汝自身を知れ。
アメリカがアメリカを知らない。
これがテロウィルスだ。
*。
アメリカは人類へのテロ国家だ。
イスラエルを手先に、
テロウィルスをばら撒く、
生物化学戦争をしているのだ。
*。
アメリカがテロ国家であることを、
アメリカが知るまでテロ戦争は続く。
*。
アメリカはエコノミック・ヒットマンである。
民主主義と市場主義のお菓子で、
世界を釣り、
世界を支配略奪している。
*。
アメリカは悪魔かも知れない。
アメリカは悪魔屋敷かも知れない。
アメリカのお菓子に釣られると、
成功と幸福ギャングとなって、
アメリカと共に人類世界に襲い掛かる。
*。
アメリカの言いなりにならないと、
世界内暴力、即ちアメリカ暴力にボコボコにされる。
これがアメリカのテロだ。
アメリカ暴力、
これがアメリカ・テロの正体ではないか。
近代はそれを戦争といった。
アメリカと中洋の衝突。
アメリカは中洋へのテロであった。
*。
アメリカがテロであった。
汝自身を知れ。
アメリカがアメリカを知らない。
これがテロウィルスだ。
*。
アメリカは人類へのテロ国家だ。
イスラエルを手先に、
テロウィルスをばら撒く、
生物化学戦争をしているのだ。
*。
アメリカがテロ国家であることを、
アメリカが知るまでテロ戦争は続く。
*。
アメリカはエコノミック・ヒットマンである。
民主主義と市場主義のお菓子で、
世界を釣り、
世界を支配略奪している。
*。
アメリカは悪魔かも知れない。
アメリカは悪魔屋敷かも知れない。
アメリカのお菓子に釣られると、
成功と幸福ギャングとなって、
アメリカと共に人類世界に襲い掛かる。
*。
アメリカの言いなりにならないと、
世界内暴力、即ちアメリカ暴力にボコボコにされる。
これがアメリカのテロだ。
アメリカ暴力、
これがアメリカ・テロの正体ではないか。
[ 06:49 ]
[ 精神現象論 ]
感動を与えることにより、
人の人格を壊し、返す刀で、社会を破壊する。
人に金を与えることで、人を壊し社会を壊す。
成功と幸福を求めた社会の成れの果て。
*。
成功と幸福、
その対偶は、人間と社会の破壊。
多くの人が、豊かさと感動に溢れ、
それの生む虚しさと寂しさに苦しむ。
成功と幸福は、人間性の殺人であった。
*。
こう考えると、
ベイトソン法は、
いい気持ちによる人と社会の破壊であった。
いい気持ちによる癒し、
これが悪魔のお菓子だった。
*。
ここに長寿と精神の飢餓が、
罰として与えられたのではないか。
これが文明の刑ではないか。
*。
悪が進化した。
旧宗教や道徳では善が、人間性を破壊する。
メタ悪、超悪、
現代理性で対応できない。
まして法治国家はこの超悪に成り立つ。
*。
国家と産業は、超悪を生産販売消費する。
自己否定自己破壊を生きる。
手の打ち様のない現代、
人間性の破壊による繁栄。
文明の刑、
人の自己責任自助努力自己管理で、
文明の刑を製造販売消費する。
*。
文明偽装、人間偽装。
偽善と欺瞞の、偽自己と仮自己のよる演技。
ここに生まれる豊かさと幸福、
苦しみを作り、
ここに生き甲斐を作る。
一体これは何だ。
意味不明、支離滅裂、
反ゲーデル帝国でした。
*。
地獄を作り、
いや悪魔屋敷に入り、
そこで成功と幸福を求める。
*。
人間性を捨てた=財布がない=幸福がない。
→幸せが盗まれた=財布を盗まれた。
→幸せを奪い取れ=金を奪い返せ。
*。
金権力の幸せ、
これに噛み付いた途端に、
人間性を落とした。
そこで成功と幸せを求める。
*。
産業文明と法治国家は、
人間性を捨てたことだった。
人間性がない=財布がない=幸福がない。
→幸福を返せ=財布を返せ。
→幸福を奪え=金を返せ。
*。
空前の繁栄と空前の貧困、
加害者階級と被害者階級の抗争。
グローバリゼ-ション。
*。
人間性を捨てたとき、
自分の中に自分を敵とする自分が生まれた。
自分と敵自分が抗争、
これを立身出世とか成功物語といった。
この人間と自己の破壊に、
成功と幸福を手に入れた。
*。
成功と幸福という悪魔のお菓子を食い、
人間性と自己を落とし、
悪魔となって、
成功と幸福を食う。
支離滅裂の世界が生まれた。
それが現代世界だ。
人の人格を壊し、返す刀で、社会を破壊する。
人に金を与えることで、人を壊し社会を壊す。
成功と幸福を求めた社会の成れの果て。
*。
成功と幸福、
その対偶は、人間と社会の破壊。
多くの人が、豊かさと感動に溢れ、
それの生む虚しさと寂しさに苦しむ。
成功と幸福は、人間性の殺人であった。
*。
こう考えると、
ベイトソン法は、
いい気持ちによる人と社会の破壊であった。
いい気持ちによる癒し、
これが悪魔のお菓子だった。
*。
ここに長寿と精神の飢餓が、
罰として与えられたのではないか。
これが文明の刑ではないか。
*。
悪が進化した。
旧宗教や道徳では善が、人間性を破壊する。
メタ悪、超悪、
現代理性で対応できない。
まして法治国家はこの超悪に成り立つ。
*。
国家と産業は、超悪を生産販売消費する。
自己否定自己破壊を生きる。
手の打ち様のない現代、
人間性の破壊による繁栄。
文明の刑、
人の自己責任自助努力自己管理で、
文明の刑を製造販売消費する。
*。
文明偽装、人間偽装。
偽善と欺瞞の、偽自己と仮自己のよる演技。
ここに生まれる豊かさと幸福、
苦しみを作り、
ここに生き甲斐を作る。
一体これは何だ。
意味不明、支離滅裂、
反ゲーデル帝国でした。
*。
地獄を作り、
いや悪魔屋敷に入り、
そこで成功と幸福を求める。
*。
人間性を捨てた=財布がない=幸福がない。
→幸せが盗まれた=財布を盗まれた。
→幸せを奪い取れ=金を奪い返せ。
*。
金権力の幸せ、
これに噛み付いた途端に、
人間性を落とした。
そこで成功と幸せを求める。
*。
産業文明と法治国家は、
人間性を捨てたことだった。
人間性がない=財布がない=幸福がない。
→幸福を返せ=財布を返せ。
→幸福を奪え=金を返せ。
*。
空前の繁栄と空前の貧困、
加害者階級と被害者階級の抗争。
グローバリゼ-ション。
*。
人間性を捨てたとき、
自分の中に自分を敵とする自分が生まれた。
自分と敵自分が抗争、
これを立身出世とか成功物語といった。
この人間と自己の破壊に、
成功と幸福を手に入れた。
*。
成功と幸福という悪魔のお菓子を食い、
人間性と自己を落とし、
悪魔となって、
成功と幸福を食う。
支離滅裂の世界が生まれた。
それが現代世界だ。
[ 05:45 ]
[ 精神現象論 ]
断固死刑の国と死刑廃止の国がある。
国際社会における立ち位置はどうなるだろうか。
世界の空気にどう写るだろうか。
*。
日本国内では、
他人との比較を止め自分を生きよう、
そういう空気も強くなってきた。
EUはアメリカと日本に死刑廃止を要求、
それに応じない両国に制裁を検討中。
断固死刑は中国と日本。
中国は死刑を減らし、
日本は増やしている。
*。
日本は世界の有名国となってきた。
経済は沈没中、
日本への世界からの人権勧告は無数。
*。
この状況分析、どうなるか。
1.統合失調モデル。
日本の中に世界を敵とする日本を日本が作る、
これを敵日本と言おう。
日本と敵日本、
自分と自分を敵とする自分、
統合失調モデルだ。
自分と敵自分が共振すると、自分は崩壊する。
日本と敵日本、
国論を二つに割る、
だから反対を殺す。
反対を殺せる内は日本は正常。
日本が敵日本に筒抜け出来る内は日本は成立。
やがて敵日本が強くなってくると、
どっちが自分であるか分からなくなる。
自他の倒錯が起こってくる。
敵日本のために、死刑をして上げます。
つまり会社のために会社を休んであげます。
やがて日本と敵日本が共振、
即ち喧嘩闘争。
日本が壊れる。
これが太平洋戦争でもあった。
2.認知症モデル。
断固死刑国は世界にない。
即ち、財布がない。
日本がEUに盗まれた。
=財布をお前が取った。
日本を盗んだのはEUだ。
日本を返せ。
=財布を返せ。
世界に向かって認知症状態となる。
*。
以上の思考実験で分かることがある。
自分と自分を敵とする自分、
これが対等になると、自分がなくなる。
これが財布がない状態に対応する。
自分を敵とする自分、
列強とかEUを敵とすると、
自分の中に自分の敵を作ることになる。
敵とする相手が、自分の中の敵となる。
つまり筒抜け転倒。
*。
認知症と統合失調は、等価であることが分かる。
記憶の破損、
それは自分と自分を敵とする自分、
その相殺によっても記憶の消失がある。
記憶の破損が認知症。
自己の破損が統合失調。
そして国家の破損!
この場合は認知症と統合失調が等価となる。
*。
断固死刑、
これは財布がない状態の結果であり、
自己と敵自己の共振した結果だ。
人を殺したものは殺す、
命と敵である命。
*。
認知症モデルでは、
この相殺で、
命がない状態が生まれ、
即ち財布がないに始まる認知症が始まる。
*。
統合失調モデルでは、
命と命を敵とする命、
この共振で、
命を無くす=死刑。
*。
共にまともな状態ではないことが分かる。
死刑は病理現象と言える。
国際社会における立ち位置はどうなるだろうか。
世界の空気にどう写るだろうか。
*。
日本国内では、
他人との比較を止め自分を生きよう、
そういう空気も強くなってきた。
EUはアメリカと日本に死刑廃止を要求、
それに応じない両国に制裁を検討中。
断固死刑は中国と日本。
中国は死刑を減らし、
日本は増やしている。
*。
日本は世界の有名国となってきた。
経済は沈没中、
日本への世界からの人権勧告は無数。
*。
この状況分析、どうなるか。
1.統合失調モデル。
日本の中に世界を敵とする日本を日本が作る、
これを敵日本と言おう。
日本と敵日本、
自分と自分を敵とする自分、
統合失調モデルだ。
自分と敵自分が共振すると、自分は崩壊する。
日本と敵日本、
国論を二つに割る、
だから反対を殺す。
反対を殺せる内は日本は正常。
日本が敵日本に筒抜け出来る内は日本は成立。
やがて敵日本が強くなってくると、
どっちが自分であるか分からなくなる。
自他の倒錯が起こってくる。
敵日本のために、死刑をして上げます。
つまり会社のために会社を休んであげます。
やがて日本と敵日本が共振、
即ち喧嘩闘争。
日本が壊れる。
これが太平洋戦争でもあった。
2.認知症モデル。
断固死刑国は世界にない。
即ち、財布がない。
日本がEUに盗まれた。
=財布をお前が取った。
日本を盗んだのはEUだ。
日本を返せ。
=財布を返せ。
世界に向かって認知症状態となる。
*。
以上の思考実験で分かることがある。
自分と自分を敵とする自分、
これが対等になると、自分がなくなる。
これが財布がない状態に対応する。
自分を敵とする自分、
列強とかEUを敵とすると、
自分の中に自分の敵を作ることになる。
敵とする相手が、自分の中の敵となる。
つまり筒抜け転倒。
*。
認知症と統合失調は、等価であることが分かる。
記憶の破損、
それは自分と自分を敵とする自分、
その相殺によっても記憶の消失がある。
記憶の破損が認知症。
自己の破損が統合失調。
そして国家の破損!
この場合は認知症と統合失調が等価となる。
*。
断固死刑、
これは財布がない状態の結果であり、
自己と敵自己の共振した結果だ。
人を殺したものは殺す、
命と敵である命。
*。
認知症モデルでは、
この相殺で、
命がない状態が生まれ、
即ち財布がないに始まる認知症が始まる。
*。
統合失調モデルでは、
命と命を敵とする命、
この共振で、
命を無くす=死刑。
*。
共にまともな状態ではないことが分かる。
死刑は病理現象と言える。
2008/03/09のBlog
[ 09:04 ]
[ ゲーデルの不完全性定理 ]
第一定理。
優れているとも、いないとも決定できない場合。
劣っているとも、いないとも決定できない場合。
そこに唯一つ正しい命題が存在する。
それは普通である。
第二定理。
優れたことをしようとすることは無矛盾だ。
だがその行為の中で、その無矛盾は証明できない。
優れたことをしても、
優れたことにはならない。
一つ優れていても、
それが存在する全体や状態は、いろいろの平均で決まる。
*。
全体や事態は、全部合わせたもので、
全部同じなら、全体ではない、一つだ。
善悪などの全体、
そこに変化があり、
多様性が現れ、
いろいろのことが出来る。
*。
いい事も悪いことも出来る、
これが存在の構造だ。
すると、そこの生き甲斐を作ることが出来る。
それは殺される可能性があるから出来ることだ。
優れているとも、いないとも決定できない場合。
劣っているとも、いないとも決定できない場合。
そこに唯一つ正しい命題が存在する。
それは普通である。
第二定理。
優れたことをしようとすることは無矛盾だ。
だがその行為の中で、その無矛盾は証明できない。
優れたことをしても、
優れたことにはならない。
一つ優れていても、
それが存在する全体や状態は、いろいろの平均で決まる。
*。
全体や事態は、全部合わせたもので、
全部同じなら、全体ではない、一つだ。
善悪などの全体、
そこに変化があり、
多様性が現れ、
いろいろのことが出来る。
*。
いい事も悪いことも出来る、
これが存在の構造だ。
すると、そこの生き甲斐を作ることが出来る。
それは殺される可能性があるから出来ることだ。
[ 08:35 ]
[ 文化 ]
テレビでは同じ少数のタレントが席巻している。
小説や映画の世界でも同様。
国会議員も、二世三世がオンパレード。
これらの現象に構造があることが分かる。
タレント現象、
少数集中はレンズ効果、
もうこれで法則が見出された。
*。
その共通点は何だろう。
思考実験シミュレーションだ。
タレントは定住者である。
何時も同じようにそこにいる。
即ち、家族である。
彼らはいい気持ちにするのが役割だ。
*。
女優の条件として業界で言われることは、
美人はだめ、
色気はだめ。
強烈な印象が必要。
*。
印象の強い普通の人。
つまりおかしい人?
つまり有名人になるってこと。
繰り返し出し、
見る人の気持ちに定着できる人。
*。
つまりオーボエのシュレンベルガー氏が言ったことだ。
日本の聴衆は、
聴きなれた曲を、心地よく演奏することを求める。
つまり、
見慣れた人に、気持ちを落ち着かせてもらう。
*。
タレント条件、
見慣れた人になる。
美人でもなく、色気もなく、
すると見慣れることが出来る。
その人が癖になる、
こうなれば一流タレントだ。
*。
職場で議論したことがある。
一流大学は何故、上に行きやすいか。
一流大出は、目立った個性がない。
だがすべてに、いい点を取る。
人を刺激興奮させないが、いい気持ちにさせる。
よくまとまっている。
つまり職場のタレントだ。
*。
議論は振り出しに戻る。
可も不可もなく、目立って良くまとまっている。
つまり、
見慣れていて、人を落ち着かせる。
即ち、見慣れている=落ち着かせる。
*。
結局、よき普通といえないか。
普通でなくよい普通。
これは普通であるかないか。
本当の普通がある。
普通に本体がある。
これよき日本ではないか。
*。
日本がいいとすれば、
この目立たない普通がしっかりしていることではないか。
でもこの人たちも問題を持つ。
太平洋戦争で人を殺せたし、
戦後も過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に知らん顔。
これは普通であるからだろうか。
これは普通か普通でないか。
普通のパラドックス。
*。
普通も環境で変る。
地球社会での普通、
個人の普通と社会人としての普通、
普通にも品質が出て来た。
日本環境での普通、地球環境での普通。
普通の進化が必要になったのではないか。
*。
すべてを含んだ普通。
高等普通。
普通であることも大変なことだ。
生まれたままではない、
普通でない普通。
普通の定義が変った。
*。
それに全体は普通でも、
その中に飛びぬけた人がいないといけない。
嫉妬と殺意で作る普通、
これは平均であって、普通ではない。
財布がない、
そういう発想の日本では世界を生きていけない。
小説や映画の世界でも同様。
国会議員も、二世三世がオンパレード。
これらの現象に構造があることが分かる。
タレント現象、
少数集中はレンズ効果、
もうこれで法則が見出された。
*。
その共通点は何だろう。
思考実験シミュレーションだ。
タレントは定住者である。
何時も同じようにそこにいる。
即ち、家族である。
彼らはいい気持ちにするのが役割だ。
*。
女優の条件として業界で言われることは、
美人はだめ、
色気はだめ。
強烈な印象が必要。
*。
印象の強い普通の人。
つまりおかしい人?
つまり有名人になるってこと。
繰り返し出し、
見る人の気持ちに定着できる人。
*。
つまりオーボエのシュレンベルガー氏が言ったことだ。
日本の聴衆は、
聴きなれた曲を、心地よく演奏することを求める。
つまり、
見慣れた人に、気持ちを落ち着かせてもらう。
*。
タレント条件、
見慣れた人になる。
美人でもなく、色気もなく、
すると見慣れることが出来る。
その人が癖になる、
こうなれば一流タレントだ。
*。
職場で議論したことがある。
一流大学は何故、上に行きやすいか。
一流大出は、目立った個性がない。
だがすべてに、いい点を取る。
人を刺激興奮させないが、いい気持ちにさせる。
よくまとまっている。
つまり職場のタレントだ。
*。
議論は振り出しに戻る。
可も不可もなく、目立って良くまとまっている。
つまり、
見慣れていて、人を落ち着かせる。
即ち、見慣れている=落ち着かせる。
*。
結局、よき普通といえないか。
普通でなくよい普通。
これは普通であるかないか。
本当の普通がある。
普通に本体がある。
これよき日本ではないか。
*。
日本がいいとすれば、
この目立たない普通がしっかりしていることではないか。
でもこの人たちも問題を持つ。
太平洋戦争で人を殺せたし、
戦後も過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に知らん顔。
これは普通であるからだろうか。
これは普通か普通でないか。
普通のパラドックス。
*。
普通も環境で変る。
地球社会での普通、
個人の普通と社会人としての普通、
普通にも品質が出て来た。
日本環境での普通、地球環境での普通。
普通の進化が必要になったのではないか。
*。
すべてを含んだ普通。
高等普通。
普通であることも大変なことだ。
生まれたままではない、
普通でない普通。
普通の定義が変った。
*。
それに全体は普通でも、
その中に飛びぬけた人がいないといけない。
嫉妬と殺意で作る普通、
これは平均であって、普通ではない。
財布がない、
そういう発想の日本では世界を生きていけない。
[ 07:11 ]
[ 精神現象論 ]
民族主義の問題は、
他民族を異物として排除する免疫を持つことだ。
自分を自己、他人を非自己、
自己は非自己を異物として排除する。
所謂免疫であり、
愛と正義のあるヨーロッパでも、
免疫は弱いが、アレルギーを起こす。
*。
神話上、
民族が一つになるに、
異物倒しを、龍倒しとして、免疫を排除した。
人類社会に成立で、ナショナリズムが成立、
これが他民族を敵として排除する。
アメリカとイスラムがこの状況にあるのではないか。
*。
今異民族免疫を倒す段階だ。
新しい龍倒しの段階だ。
人類社会成立に、異民族拒絶反応を免疫する。
免疫の免疫、メタ免疫。
*。
四次元の五次元展開が必要になった。
この典型が、鶴の花嫁だ。
五次元から四次元に来て、四次元に帰る。
芭蕉も五次元の心を、四次元の現世に展開した。
*。
日本文化の特質は、
五次元の心を、
四次元現実に展開することだ。
*。
マザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上は、
五次元の心を四次元で展開、
喜びを五次元と四次元の交点とした。
心は五次元、体は四次元、
その交点の喜び。
*。
人類の地球社会を作るには、
マザーテレサが存在容易な社会を作ることだ。
誰もがマザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上では、
子供を生むものがいなくなる。
彼女たちの共通点は、子供がいないことだ。
*。
ここに現世構造がある種の分業にあることが分かる。
この仕組みには、法則や規則がある。
この法則で動く社会を作る。
この法則を阻止してはいけない。
*。
現代の龍倒しは、
マザーテレサを阻止する規則を倒すことだ。
登校拒否フリーター、
彼らは鶴の花嫁で真ある。
法治国家に社会全体を支配させるのでなく、
その機能に止めることだ。
*。
異民族を愛し、喜びを共にする。
共同の喜びの成立する社会、
それが地球社会だ。
*。
よき未来への意思、
この方向性が地球社会の羅針盤だ。
それは喜びへの意思、
それが阻止されない地球社会がなければならない。
これがGёdel合理性であり、Gёdel仕様だ。
*。
法治国家×産業社会が、
人の生きるに値しない世界となったのは、
喜びへの意思、
これが成功と幸福によって阻止されるからだ。
*。
成功と幸福、
これは一部の人にしか成立しない。
人権にも正義にも愛にも、反することだ。
それは伝統道徳の、煩悩や執念、雑念や邪念だ。
*。
民主主義と市場主義は、
弱肉強食、加害者が被害者を食うシステムだった。
ダイポール・モードでそうなる。
他民族を異物として排除する免疫を持つことだ。
自分を自己、他人を非自己、
自己は非自己を異物として排除する。
所謂免疫であり、
愛と正義のあるヨーロッパでも、
免疫は弱いが、アレルギーを起こす。
*。
神話上、
民族が一つになるに、
異物倒しを、龍倒しとして、免疫を排除した。
人類社会に成立で、ナショナリズムが成立、
これが他民族を敵として排除する。
アメリカとイスラムがこの状況にあるのではないか。
*。
今異民族免疫を倒す段階だ。
新しい龍倒しの段階だ。
人類社会成立に、異民族拒絶反応を免疫する。
免疫の免疫、メタ免疫。
*。
四次元の五次元展開が必要になった。
この典型が、鶴の花嫁だ。
五次元から四次元に来て、四次元に帰る。
芭蕉も五次元の心を、四次元の現世に展開した。
*。
日本文化の特質は、
五次元の心を、
四次元現実に展開することだ。
*。
マザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上は、
五次元の心を四次元で展開、
喜びを五次元と四次元の交点とした。
心は五次元、体は四次元、
その交点の喜び。
*。
人類の地球社会を作るには、
マザーテレサが存在容易な社会を作ることだ。
誰もがマザーテレサ、鶴の花嫁、紫の上では、
子供を生むものがいなくなる。
彼女たちの共通点は、子供がいないことだ。
*。
ここに現世構造がある種の分業にあることが分かる。
この仕組みには、法則や規則がある。
この法則で動く社会を作る。
この法則を阻止してはいけない。
*。
現代の龍倒しは、
マザーテレサを阻止する規則を倒すことだ。
登校拒否フリーター、
彼らは鶴の花嫁で真ある。
法治国家に社会全体を支配させるのでなく、
その機能に止めることだ。
*。
異民族を愛し、喜びを共にする。
共同の喜びの成立する社会、
それが地球社会だ。
*。
よき未来への意思、
この方向性が地球社会の羅針盤だ。
それは喜びへの意思、
それが阻止されない地球社会がなければならない。
これがGёdel合理性であり、Gёdel仕様だ。
*。
法治国家×産業社会が、
人の生きるに値しない世界となったのは、
喜びへの意思、
これが成功と幸福によって阻止されるからだ。
*。
成功と幸福、
これは一部の人にしか成立しない。
人権にも正義にも愛にも、反することだ。
それは伝統道徳の、煩悩や執念、雑念や邪念だ。
*。
民主主義と市場主義は、
弱肉強食、加害者が被害者を食うシステムだった。
ダイポール・モードでそうなる。
[ 05:21 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家データと国民データ、
犯罪について全く相反していた。
何故だ。
国家データは認知症データ。
国民データは体感データ。
*。
国家データは財布がないというデータ、
記憶素子が壊れているデータ、
ここから誇大妄想が始まる。
これを国家暴力で押し通す。
*。
国民データは、記憶素子に現存するデータ。
要素は壊れていないし、
中味も生活実感で、間違いがない。
*。
国家データは民事不介入データ、
ただの作文データ。
お上裁判で、
検事や裁判官が、
ただの作文だというのか。
こう怒鳴ることがしばしばある。
*。
ただの作文を、
ただの作文というのか、そう怒鳴って押し切る。
つまり発言に中味がない=財布がない、
中味を出せ=お前が取った、返せ。
こう言って、嘘を通す。
*。
お上権力は、
国家暴力によって、
財布がないという言い掛かりを、
押し切れるのだ。
*。
国家の健全化に、増税は当然である。
こういう主張がある。
これは財布がないという主張でしかない。
*。
国民は増税が必要でないことを生活で知っている。
今年度末だ。
至る所で、必要のない工事が行われている。
民間の事務所かと思うと、
話せば役人であることが分かる、
いろいろの天下り機関が溢れている。
*。
国民は不必要なものを無くせば、
増税は要らぬことを体で知っている。
国家の泥棒事業を減らす。
これをやらねばならない。
*。
不必要事業、
つまり財布がない、
中味がない、
国民が金を取った、金を返せ。
補助金をばら撒く、
かくして金がなくなる、
確かに国民が取った。
いやそれで票を買ったのだ。
*。
つまり議論に必要なデータがない。
それは作り物の言い掛かりデータ、
つまり事実がない。
これを通せる、国家暴力体質。
*。
事実がない=財布がない、
→事実を返せ=財布を返せ、
→事実を偽造せよ=金を奪い取る。
大日本認知症症候群。
完全なる国家、完全なる人間、
国と人は認知症として、認知症で作られた。
犯罪について全く相反していた。
何故だ。
国家データは認知症データ。
国民データは体感データ。
*。
国家データは財布がないというデータ、
記憶素子が壊れているデータ、
ここから誇大妄想が始まる。
これを国家暴力で押し通す。
*。
国民データは、記憶素子に現存するデータ。
要素は壊れていないし、
中味も生活実感で、間違いがない。
*。
国家データは民事不介入データ、
ただの作文データ。
お上裁判で、
検事や裁判官が、
ただの作文だというのか。
こう怒鳴ることがしばしばある。
*。
ただの作文を、
ただの作文というのか、そう怒鳴って押し切る。
つまり発言に中味がない=財布がない、
中味を出せ=お前が取った、返せ。
こう言って、嘘を通す。
*。
お上権力は、
国家暴力によって、
財布がないという言い掛かりを、
押し切れるのだ。
*。
国家の健全化に、増税は当然である。
こういう主張がある。
これは財布がないという主張でしかない。
*。
国民は増税が必要でないことを生活で知っている。
今年度末だ。
至る所で、必要のない工事が行われている。
民間の事務所かと思うと、
話せば役人であることが分かる、
いろいろの天下り機関が溢れている。
*。
国民は不必要なものを無くせば、
増税は要らぬことを体で知っている。
国家の泥棒事業を減らす。
これをやらねばならない。
*。
不必要事業、
つまり財布がない、
中味がない、
国民が金を取った、金を返せ。
補助金をばら撒く、
かくして金がなくなる、
確かに国民が取った。
いやそれで票を買ったのだ。
*。
つまり議論に必要なデータがない。
それは作り物の言い掛かりデータ、
つまり事実がない。
これを通せる、国家暴力体質。
*。
事実がない=財布がない、
→事実を返せ=財布を返せ、
→事実を偽造せよ=金を奪い取る。
大日本認知症症候群。
完全なる国家、完全なる人間、
国と人は認知症として、認知症で作られた。
2008/03/08のBlog
[ 10:51 ]
[ 日本現象論 ]
太平洋戦争は次の仕組みだ起きた。
1.鬼畜米英=財布がない=心焼き尽す、
2.鬼畜に天誅=お前が盗んだ=殺し尽くす、
3.鬼畜を殲滅する=財布を返せ=奪い尽くす。
日本民族の魂、三光作戦だ。
*。
大東亜共栄圏、八紘一宇。
心を焼き尽した。
結果、アメリカ精神に焼き尽された。
鬼畜に天誅、
自分を含む数千万人を殺害。
日本軍兵士の七割以上を餓死させた。
日本が天誅され、殺され尽くした。
今でもアメリカの言いなりだ。
即ち、アメリカに殺され尽くした。
鬼畜を殲滅。
アジアと日本を焦土化した。
結果、アメリカに占領され、
今も頭が上がらず、言いなりだ。
即ち心を奪い尽された。
*。
これを国に誤りなし、
国を守る、
国のために死ぬと称して展開した。
*。
これが皇国日本の優秀性である。
アメリカの完全に服従することだった。
日本人と餓死させた日本軍兵士を含む数千万人の殺人。
日本を含むアジアの焦土化。
日本軍は、人類史にない全滅に終わった。
*。
日本の誇りは、
自国民を含む数千万人の殺害、
日本軍兵士七割以上の餓死。
日本の焦土化。
それを南京問題などはなかったと問題を摩り替える。
*。
これが出来る能力こそが、
戦争を起こし、
そして全滅した原因だ。
南京問題などの主張こそが、
戦争の仕組みとその運動法則の自白でありアリバイだ。
*。
大虐殺を南京問題などに摩り替える、
悪いことをしたという気持ち、
いや悪いことをしていないという気持ち、
どっちとも取れる。
この曖昧さ、
この心の闇が、
閉塞感となり、
ガス抜き戦争が起きた。
*。
今ももやもやしている。
国家のもやもやのガス抜き、
A級合祀、靖国参拝、愛国法、大GDP…なのだ。
あんまり圧縮すると、
もっと大きなガス抜きが起きるのではないか。
*。
こういう連中と共存する国際社会、
日本国家の殺意の過激さ。
どうしたらいいものか。
*。
つまり方向性意識、
五次元による四次元の制御。
精神世界の展開に持って行かねばならない。
これだけは確かだ。
人類の幼児期の終わりということだ。
1.鬼畜米英=財布がない=心焼き尽す、
2.鬼畜に天誅=お前が盗んだ=殺し尽くす、
3.鬼畜を殲滅する=財布を返せ=奪い尽くす。
日本民族の魂、三光作戦だ。
*。
大東亜共栄圏、八紘一宇。
心を焼き尽した。
結果、アメリカ精神に焼き尽された。
鬼畜に天誅、
自分を含む数千万人を殺害。
日本軍兵士の七割以上を餓死させた。
日本が天誅され、殺され尽くした。
今でもアメリカの言いなりだ。
即ち、アメリカに殺され尽くした。
鬼畜を殲滅。
アジアと日本を焦土化した。
結果、アメリカに占領され、
今も頭が上がらず、言いなりだ。
即ち心を奪い尽された。
*。
これを国に誤りなし、
国を守る、
国のために死ぬと称して展開した。
*。
これが皇国日本の優秀性である。
アメリカの完全に服従することだった。
日本人と餓死させた日本軍兵士を含む数千万人の殺人。
日本を含むアジアの焦土化。
日本軍は、人類史にない全滅に終わった。
*。
日本の誇りは、
自国民を含む数千万人の殺害、
日本軍兵士七割以上の餓死。
日本の焦土化。
それを南京問題などはなかったと問題を摩り替える。
*。
これが出来る能力こそが、
戦争を起こし、
そして全滅した原因だ。
南京問題などの主張こそが、
戦争の仕組みとその運動法則の自白でありアリバイだ。
*。
大虐殺を南京問題などに摩り替える、
悪いことをしたという気持ち、
いや悪いことをしていないという気持ち、
どっちとも取れる。
この曖昧さ、
この心の闇が、
閉塞感となり、
ガス抜き戦争が起きた。
*。
今ももやもやしている。
国家のもやもやのガス抜き、
A級合祀、靖国参拝、愛国法、大GDP…なのだ。
あんまり圧縮すると、
もっと大きなガス抜きが起きるのではないか。
*。
こういう連中と共存する国際社会、
日本国家の殺意の過激さ。
どうしたらいいものか。
*。
つまり方向性意識、
五次元による四次元の制御。
精神世界の展開に持って行かねばならない。
これだけは確かだ。
人類の幼児期の終わりということだ。
[ 09:54 ]
[ 精神現象論 ]
盗みをすると腕を切り落とす社会があった。
肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。
このように進化したが遂に止めた。
何故だ。
効果がなかった。
どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。
*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。
ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。
社会のストレスを過激化する。
*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。
即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。
*。
この法則を愛国法に適用しよう。
愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。
このストレスで、席を立たせることは出来よう。
強迫された気持ちはそれだけで済むか。
*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。
暴力はいじめに進化した。
制圧出来ない形に拡散した。
*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。
つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。
ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。
*。
日本は逆プロセスをやっている。
指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。
これで満足する人はどういう人だ。
お上の過激派だ。
*。
彼らはこれで何に満足する。
暴力衝動を満足する。
合法的暴力だ。
*。
制裁で人の気持ちを焼き尽す。
そして抵抗を殺し尽くす。
最後に免職で、人を奪い尽くす。
三光作戦だ。
これに愛国心は使い勝手がいい。
*。
国を愛することは当然だ。
国を愛さないものは制裁するのが当然だ。
結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。
愛国心は、国家を破壊する方法だった。
*。
愛国心は、合法的殺意だった。
それは人を潰し、
結局国を殺した。
*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。
国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。
国を愛すればいい、
それで国は破滅した。
*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。
それがこの社会の構造法則だ。
肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。
このように進化したが遂に止めた。
何故だ。
効果がなかった。
どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。
*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。
ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。
社会のストレスを過激化する。
*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。
即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。
*。
この法則を愛国法に適用しよう。
愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。
このストレスで、席を立たせることは出来よう。
強迫された気持ちはそれだけで済むか。
*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。
暴力はいじめに進化した。
制圧出来ない形に拡散した。
*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。
つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。
ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。
*。
日本は逆プロセスをやっている。
指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。
これで満足する人はどういう人だ。
お上の過激派だ。
*。
彼らはこれで何に満足する。
暴力衝動を満足する。
合法的暴力だ。
*。
制裁で人の気持ちを焼き尽す。
そして抵抗を殺し尽くす。
最後に免職で、人を奪い尽くす。
三光作戦だ。
これに愛国心は使い勝手がいい。
*。
国を愛することは当然だ。
国を愛さないものは制裁するのが当然だ。
結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。
愛国心は、国家を破壊する方法だった。
*。
愛国心は、合法的殺意だった。
それは人を潰し、
結局国を殺した。
*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。
国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。
国を愛すればいい、
それで国は破滅した。
*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。
それがこの社会の構造法則だ。
[ 09:53 ]
[ 精神現象論 ]
盗みをすると腕を切り落とす社会があった。
肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。
このように進化したが遂に止めた。
何故だ。
効果がなかった。
どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。
*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。
ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。
社会のストレスを過激化する。
*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。
即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。
*。
この法則を愛国法に適用しよう。
愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。
このストレスで、席を立たせることは出来よう。
強迫された気持ちはそれだけで済むか。
*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。
暴力はいじめに進化した。
制圧出来ない形に拡散した。
*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。
つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。
ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。
*。
日本は逆プロセスをやっている。
指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。
これで満足する人はどういう人だ。
お上の過激派だ。
*。
彼らはこれで何に満足する。
暴力衝動を満足する。
合法的暴力だ。
*。
制裁で人の気持ちを焼き尽す。
そして抵抗を殺し尽くす。
最後に免職で、人を奪い尽くす。
三光作戦だ。
これに愛国心は使い勝手がいい。
*。
国を愛することは当然だ。
国を愛さないものは制裁するのが当然だ。
結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。
愛国心は、国家を破壊する方法だった。
*。
愛国心は、合法的殺意だった。
それは人を潰し、
結局国を殺した。
*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。
国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。
国を愛すればいい、
それで国は破滅した。
*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。
それがこの社会の構造法則だ。
肩から腕を落とす、腕から落とす、
掌を落とす、指を落とす。
このように進化したが遂に止めた。
何故だ。
効果がなかった。
どうせ腕をとられるなら、殺しちゃえ。
効果がないどころか、犯罪が過激化した。
*。
過激な状況の進化、
そのストレスは過激な犯罪を呼んだ。
ここで言えることは、
過激な制裁は犯罪を過激化する。
社会のストレスを過激化する。
*。
もう一つ言えることは、
心理的圧力は犯罪によるガス抜きを命令する。
即ち、社会は犯罪を製造販売消費する。
*。
この法則を愛国法に適用しよう。
愛国時に席を立たなかったものを、やがて免職する。
このストレスで、席を立たせることは出来よう。
強迫された気持ちはそれだけで済むか。
*。
校内暴力を教師暴力で制圧した。
暴力はいじめに進化した。
制圧出来ない形に拡散した。
*。
この不満を制圧する当局の愛国法ではないか。
つまり当局は暴力に行った。
自己の暴力を強化進化した。
ダイポール・モードで、教育力低下を招きつつある。
*。
日本は逆プロセスをやっている。
指を落とす、遂に腕を落とす、そして職を落とす。
これで満足する人はどういう人だ。
お上の過激派だ。
*。
彼らはこれで何に満足する。
暴力衝動を満足する。
合法的暴力だ。
*。
制裁で人の気持ちを焼き尽す。
そして抵抗を殺し尽くす。
最後に免職で、人を奪い尽くす。
三光作戦だ。
これに愛国心は使い勝手がいい。
*。
国を愛することは当然だ。
国を愛さないものは制裁するのが当然だ。
結局、太平洋戦争になり、国は全滅した。
愛国心は、国家を破壊する方法だった。
*。
愛国心は、合法的殺意だった。
それは人を潰し、
結局国を殺した。
*。
これが心理機構、
そこにある法則だ。
国家には仕組みがあり、
そこには法則がある。
国を愛すればいい、
それで国は破滅した。
*。
いいことすれば、いい人や社会が出来ることはない。
それがこの社会の構造法則だ。
