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2008/03/25のBlog
[ 06:37 ]
[ 文化 ]
豊かさは、生きることを、
稼ぐことと消費することに変えた。
ここで失われた愛と生である。
もっと面白く楽しいことに出会った。
それは成功や幸福を超えたものだ。
その時、人々の奴隷化と家畜化が起きた。
皆合わせるとどうだろう。
*。
生きることを美容整形=偽装し、
これが面白ことの正体ではないか。
人間性とセックスする=強姦する。
これが楽しいことの正体ではないか。
つまり現世の苦しみを放り出し、
快楽に生きる。
*。
このバーター取=物々交換、
成立したのだろうか。
金換算で成立。
生きることがビジネス合理性に交換された。
*。
生きることが金の問題になった。
金と快楽の金権合理性、
ここにしか生命は成立しなくなった。
*。
だが楽しいと面白いことだけでは、
満足できなくなった来た。
人生や人間性に、大いなる物語がある。
ここに大いなる満足がある。
*。
子供の産業文明と終わったのではないか。
産業文明が成熟期に入ったのではないか。
そう仮定して、シミュレーションすると、
問題が見当たらない。
稼ぐことと消費することに変えた。
ここで失われた愛と生である。
もっと面白く楽しいことに出会った。
それは成功や幸福を超えたものだ。
その時、人々の奴隷化と家畜化が起きた。
皆合わせるとどうだろう。
*。
生きることを美容整形=偽装し、
これが面白ことの正体ではないか。
人間性とセックスする=強姦する。
これが楽しいことの正体ではないか。
つまり現世の苦しみを放り出し、
快楽に生きる。
*。
このバーター取=物々交換、
成立したのだろうか。
金換算で成立。
生きることがビジネス合理性に交換された。
*。
生きることが金の問題になった。
金と快楽の金権合理性、
ここにしか生命は成立しなくなった。
*。
だが楽しいと面白いことだけでは、
満足できなくなった来た。
人生や人間性に、大いなる物語がある。
ここに大いなる満足がある。
*。
子供の産業文明と終わったのではないか。
産業文明が成熟期に入ったのではないか。
そう仮定して、シミュレーションすると、
問題が見当たらない。
[ 05:55 ]
[ 精神現象論 ]
アメリカや日本で起きる無差別大量殺人。
しばしば同様現象が起きるのだから、
これは構造現象であり、
そこに法則があることが推定される。
*。
個人でやる社会へのクーデターだ。
社会改革運動だ。
無差別であることと、大量であることからこう読める。
*。
それに異常だとされること。
異常な社会に中の異常な現象、
即ち視点を変えれば、正常な現象だ。
*。
むしろ異常と見ることが異常性の、
自白でありアリバイとなる。
これを正常と見る社会なら、
こういう現象を必要としないであろう。
*。
こういう現象を必要とする社会、
構造論で言えば、こういうことになるのではないか。
すると社会としてのリストカットではないか。
社会が、この痛みと出血に恍惚とする。
こうして溜まって来る苦しみを吐き出す。
*。
こういう考えに無責任だと怒る、
その怒りこそが、
こういったガス抜きを必要とするのではないか。
こう考えると、
社会的怒りのガス抜き、
このようの見ておかしくはない。
*。
社会がこういう現象を生み出す原因は何か。
何がガス抜きを必要とする閉塞感を生むのか。
そこの心の闇は何か。
*。
人が生きるに値しない社会、
その自動修復現象ではないか。
こう考えるとどこがおかしいか。
けしからん考えだ。
自分は正しく、問題は相手の責任だ。
これは社会の鏡像ではないか。
*。
社会が相手に自分を見た、
けしからん、
それはけしからん自分ではないか。
ほんまのこというてくれへん、
自分を美容整形に安心を求め、
=偽装に明け暮れ、
父親が娘にセックスを強要し、
=社会が人々に強姦する、
=ナショナルバイオレンスに耽る。
*。
そういう異常な社会が浮き上がってくる。
父親に強姦され続けた娘が、
父親を殺す事件が起きた。
無差別大量殺人、
これを等価ではないか。
国家のナショナル・バイオレンス、
その殺人が無差別大量殺人ではないか。
*。
改革なくして進歩なし、
改革の手を緩めるな。
この暴走と暴行、
その自己同型写像事件ではないか。
その鏡像現象ではないか。
*。
このような思考実験シミュレーション、
これが成立すれば、
シミュレーションでなく、実写となる。
*。
このシミュレーション、
どこに間違いがあるか。
説明してよ、
お願いだ~。
それは事実ですなんて、
口が裂けても言わないでよね~。
*。
こういう苦しみをもった人たちは、
どう行動するのか。
それがこの事件ではないか。
*。
この種の発言は被害者の苦しみに立っていない。
その発言は犯罪者の苦しみに立っていない。
この水掛け論こそ、事件を生み出す原因ではないか。
*。
社会や国家の言いなりになれ。
これがお上の下々への強姦ではないか。
この偽装に生きる人々の苦しみ。
それを逃げた事件ではないか。
しばしば同様現象が起きるのだから、
これは構造現象であり、
そこに法則があることが推定される。
*。
個人でやる社会へのクーデターだ。
社会改革運動だ。
無差別であることと、大量であることからこう読める。
*。
それに異常だとされること。
異常な社会に中の異常な現象、
即ち視点を変えれば、正常な現象だ。
*。
むしろ異常と見ることが異常性の、
自白でありアリバイとなる。
これを正常と見る社会なら、
こういう現象を必要としないであろう。
*。
こういう現象を必要とする社会、
構造論で言えば、こういうことになるのではないか。
すると社会としてのリストカットではないか。
社会が、この痛みと出血に恍惚とする。
こうして溜まって来る苦しみを吐き出す。
*。
こういう考えに無責任だと怒る、
その怒りこそが、
こういったガス抜きを必要とするのではないか。
こう考えると、
社会的怒りのガス抜き、
このようの見ておかしくはない。
*。
社会がこういう現象を生み出す原因は何か。
何がガス抜きを必要とする閉塞感を生むのか。
そこの心の闇は何か。
*。
人が生きるに値しない社会、
その自動修復現象ではないか。
こう考えるとどこがおかしいか。
けしからん考えだ。
自分は正しく、問題は相手の責任だ。
これは社会の鏡像ではないか。
*。
社会が相手に自分を見た、
けしからん、
それはけしからん自分ではないか。
ほんまのこというてくれへん、
自分を美容整形に安心を求め、
=偽装に明け暮れ、
父親が娘にセックスを強要し、
=社会が人々に強姦する、
=ナショナルバイオレンスに耽る。
*。
そういう異常な社会が浮き上がってくる。
父親に強姦され続けた娘が、
父親を殺す事件が起きた。
無差別大量殺人、
これを等価ではないか。
国家のナショナル・バイオレンス、
その殺人が無差別大量殺人ではないか。
*。
改革なくして進歩なし、
改革の手を緩めるな。
この暴走と暴行、
その自己同型写像事件ではないか。
その鏡像現象ではないか。
*。
このような思考実験シミュレーション、
これが成立すれば、
シミュレーションでなく、実写となる。
*。
このシミュレーション、
どこに間違いがあるか。
説明してよ、
お願いだ~。
それは事実ですなんて、
口が裂けても言わないでよね~。
*。
こういう苦しみをもった人たちは、
どう行動するのか。
それがこの事件ではないか。
*。
この種の発言は被害者の苦しみに立っていない。
その発言は犯罪者の苦しみに立っていない。
この水掛け論こそ、事件を生み出す原因ではないか。
*。
社会や国家の言いなりになれ。
これがお上の下々への強姦ではないか。
この偽装に生きる人々の苦しみ。
それを逃げた事件ではないか。
[ 05:07 ]
[ 精神現象論 ]
最適は、現世を楽器として、
人間性という名曲を演奏することかも知れない。
或いは現世をキャンバスに、人間性を描く。
現世に人間性を彫刻する。
現世に言葉の織物を作る。
*。
現世は精神の貧困の世界となった。
この貧しい現世を愛し、喜びを共にし、
人間性を結晶する。
これが誰もがやる普通の事となった。
*。
この世界はモノポールであって、
ダイポール・モードがない。
普通にはダイポール・モードがない。
成功や幸福は、ダイポール・モードだから、
その反対が敵として生まれる。
*。
社会に中に、
社会を敵とする社会が作られる。
これが引き裂かれた社会だ。
誰もが偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技に生きる。
*。
そこで社会と反社会=敵社会、
自分とは自己=敵自己、
これが喧嘩闘争すると、
社会や自己が破壊される。
*。
そうならぬために、
ベイトソン法は、いい気持ちを求める。
だが社会は劣悪化する。
レイン法は、人間性を求める。
苦しみを生き、そこに喜びを結晶する。
*。
ベイトソン法がアメリカと日本の生き方だ。
この生き方は、人を差別し分離する。
結局社会を敵味方に分け、
喧嘩闘争の果てに、発狂させる。
*。
レイン法は、ヨーロッパの生き方だ。
苦しみを共にし、
即ち愛し合い、
喜びを共にする。
マザーテレサ法、鶴の花嫁法、紫の上法だ。
人間性という名曲を演奏することかも知れない。
或いは現世をキャンバスに、人間性を描く。
現世に人間性を彫刻する。
現世に言葉の織物を作る。
*。
現世は精神の貧困の世界となった。
この貧しい現世を愛し、喜びを共にし、
人間性を結晶する。
これが誰もがやる普通の事となった。
*。
この世界はモノポールであって、
ダイポール・モードがない。
普通にはダイポール・モードがない。
成功や幸福は、ダイポール・モードだから、
その反対が敵として生まれる。
*。
社会に中に、
社会を敵とする社会が作られる。
これが引き裂かれた社会だ。
誰もが偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技に生きる。
*。
そこで社会と反社会=敵社会、
自分とは自己=敵自己、
これが喧嘩闘争すると、
社会や自己が破壊される。
*。
そうならぬために、
ベイトソン法は、いい気持ちを求める。
だが社会は劣悪化する。
レイン法は、人間性を求める。
苦しみを生き、そこに喜びを結晶する。
*。
ベイトソン法がアメリカと日本の生き方だ。
この生き方は、人を差別し分離する。
結局社会を敵味方に分け、
喧嘩闘争の果てに、発狂させる。
*。
レイン法は、ヨーロッパの生き方だ。
苦しみを共にし、
即ち愛し合い、
喜びを共にする。
マザーテレサ法、鶴の花嫁法、紫の上法だ。
2008/03/24のBlog
[ 09:30 ]
[ 精神現象論 ]
精神科の医者になるのは、自分の病気を治すためだ。
そういう人多いいね。
哲学をやる人は、高機能自閉症の人が結構いる。
お前もそうだ。
そう考えて、まともの人っているのか。
偉くなる人は、金権力依存症、
一種のパラノイア。
*。
正常とは、自分も他人も社会も苦しめない人。
そんな人いないことはないが、
いれば、よく出来た人。
よく出来た人って、一種の異常ではないか。
大体そんな人殆どいない。
*。
この世界を生きる。
快適に生きる、
それもおかしいんじゃないか。
*。
一体何の議論をしているのだ。
何も議論していない。
雑談をしている。
生きるってことは、こういうことじゃないか。
*。
これ以上やるとおかしくなる。
おかしくなると何か作品が生まれてくる。
何か作品を作る奴はおかしな奴。
おかしくないものは、毎日を生きている。
*。
文学と病気、そういう問題があると言う。
これはパラレル・ワールドだ。
病気を文学に中に埋め込む、
人が読む作品が出来れば文学者。
人の読まない作品が出来れば、モラトリアム。
*。
そこで文学の作り方に、
ダブルバインドに掛ける手がある。
作者は自分が生きるために文学する、
それによっておかしな自分が克服される。
皆おかしいから、何かの役に立つ。
沢山の人に読まれれば名作。
*。
もう一つは、人の暇つぶしを買って出る。
日本にこの文芸が多く、
世界には役立たない。
日本人は暇なことが分かる。
人生に退屈している?
*。
いやに本人は淡白なのかも知れない。
人生に期待がない?
早く人生をやり過ごしたい?
そのために役立つことを求めている?
*。
ここでパラドックスが出る。
仕事に役立つ、
人生を早送りするのに役立つ、
役立つに二つの意味が重なる。
ここに人生はないのではないか。
*。
この世に自分が生まれて、
やることをやらないことを人生といている!
これは生きることか、
生きることの放棄ではないか。
*。
泡のような人生、
これは悟りか人生の放棄か。
これが普通の生き方か。
*。
生きればどれか一つに落ちる。
なるようになるでいいのか。
悟りのパラドックス。
この問題を日本民族の問題として処理していない。
そういう人多いいね。
哲学をやる人は、高機能自閉症の人が結構いる。
お前もそうだ。
そう考えて、まともの人っているのか。
偉くなる人は、金権力依存症、
一種のパラノイア。
*。
正常とは、自分も他人も社会も苦しめない人。
そんな人いないことはないが、
いれば、よく出来た人。
よく出来た人って、一種の異常ではないか。
大体そんな人殆どいない。
*。
この世界を生きる。
快適に生きる、
それもおかしいんじゃないか。
*。
一体何の議論をしているのだ。
何も議論していない。
雑談をしている。
生きるってことは、こういうことじゃないか。
*。
これ以上やるとおかしくなる。
おかしくなると何か作品が生まれてくる。
何か作品を作る奴はおかしな奴。
おかしくないものは、毎日を生きている。
*。
文学と病気、そういう問題があると言う。
これはパラレル・ワールドだ。
病気を文学に中に埋め込む、
人が読む作品が出来れば文学者。
人の読まない作品が出来れば、モラトリアム。
*。
そこで文学の作り方に、
ダブルバインドに掛ける手がある。
作者は自分が生きるために文学する、
それによっておかしな自分が克服される。
皆おかしいから、何かの役に立つ。
沢山の人に読まれれば名作。
*。
もう一つは、人の暇つぶしを買って出る。
日本にこの文芸が多く、
世界には役立たない。
日本人は暇なことが分かる。
人生に退屈している?
*。
いやに本人は淡白なのかも知れない。
人生に期待がない?
早く人生をやり過ごしたい?
そのために役立つことを求めている?
*。
ここでパラドックスが出る。
仕事に役立つ、
人生を早送りするのに役立つ、
役立つに二つの意味が重なる。
ここに人生はないのではないか。
*。
この世に自分が生まれて、
やることをやらないことを人生といている!
これは生きることか、
生きることの放棄ではないか。
*。
泡のような人生、
これは悟りか人生の放棄か。
これが普通の生き方か。
*。
生きればどれか一つに落ちる。
なるようになるでいいのか。
悟りのパラドックス。
この問題を日本民族の問題として処理していない。
[ 08:42 ]
[ 政治・経済・国際 ]
戦争をしない、これ以上の軍事力はない。
無用の用、
下々はお上にやられっ放しで生きている。
相当殺されるが、幸せは確保している。
これぞ日本柔道忍法ではないか。
*。
相手の経済力と軍事力を利用して、相手を倒す。
アメリカを大赤字にしたのは日本だ。
背負い投げ一本。
アメリカの核ミサイルと利用して、
日本に核の傘を作った。
これを忍術と言わず、なんと言おう。
*。
これは試験段階。
これから本番だ。
軍隊警察を捨てる。
これで国家に殺されなくなる。
*。
神の行う事故事件は受け入れる。
お上の事故事件は受け入れているではないか。
これで国家のダイポール・モードが消える。
つまりダイポール・モードを消去する。
*。
これが現代革命だ。
法治国家の弊害、
権力犯罪はこれだ。
弱者の敗北、
これが権力の対偶だ。
*。
戦争による制圧、
対偶は、紛争の発生。
軍隊を持つことは、戦争を作ることだ。
ダイポール・モード理論でこれが分かる。
*。
ダイポール・モード理論が分からない段階で、
戦争の仕組みが分からなかった。
実に軍隊を持つから戦争が起きる。
だが戦闘が起きるから軍隊を持った。
初期条件はそうだった。
*。
だが初期値への鋭敏な依存性、
この結果、大規模戦争が起きた。
戦闘が起きると軍隊を作る。
昔はこの程度だった。
ここに留めるべきだった。
*。
大規模常備軍、
これを初期値とすると、大規模戦争が起きる。
つまり大規模戦争や犯罪が起きないように、
初期値を設定する。
これがダイポール・モード理論だ。
*。
即ち、平和憲法は、
戦争予防の巨大軍事戦略だった。
対抗するのでなく、予防する軍事戦略だった。
無用の用、
下々はお上にやられっ放しで生きている。
相当殺されるが、幸せは確保している。
これぞ日本柔道忍法ではないか。
*。
相手の経済力と軍事力を利用して、相手を倒す。
アメリカを大赤字にしたのは日本だ。
背負い投げ一本。
アメリカの核ミサイルと利用して、
日本に核の傘を作った。
これを忍術と言わず、なんと言おう。
*。
これは試験段階。
これから本番だ。
軍隊警察を捨てる。
これで国家に殺されなくなる。
*。
神の行う事故事件は受け入れる。
お上の事故事件は受け入れているではないか。
これで国家のダイポール・モードが消える。
つまりダイポール・モードを消去する。
*。
これが現代革命だ。
法治国家の弊害、
権力犯罪はこれだ。
弱者の敗北、
これが権力の対偶だ。
*。
戦争による制圧、
対偶は、紛争の発生。
軍隊を持つことは、戦争を作ることだ。
ダイポール・モード理論でこれが分かる。
*。
ダイポール・モード理論が分からない段階で、
戦争の仕組みが分からなかった。
実に軍隊を持つから戦争が起きる。
だが戦闘が起きるから軍隊を持った。
初期条件はそうだった。
*。
だが初期値への鋭敏な依存性、
この結果、大規模戦争が起きた。
戦闘が起きると軍隊を作る。
昔はこの程度だった。
ここに留めるべきだった。
*。
大規模常備軍、
これを初期値とすると、大規模戦争が起きる。
つまり大規模戦争や犯罪が起きないように、
初期値を設定する。
これがダイポール・モード理論だ。
*。
即ち、平和憲法は、
戦争予防の巨大軍事戦略だった。
対抗するのでなく、予防する軍事戦略だった。
[ 07:04 ]
[ 政治・経済・国際 ]
愛国心のないものは日本人ではない。
確かにそうだ。
認知症の人は人として扱われない。
国の役立たずは死ね、いやバカ死ね。
*。
老老介護、
殺し合いをさせる。
国民は国家の役に立つ時だけ、国民として扱う。
これが民事不介入の原則だ。
*。
国の役立たず、即ちバカは死ね。
これが自己責任自助努力自己管理だ。
だから役人は、一生国に面倒見させようと、
天下りを繰り返し、かつ税金窃盗に励む。
国と縁が切れることは、死ねと言われることだからだ。
*。
国家も金がなく、厳しくなってきた。
そこで愛国法だ。
国民を殺す法だ。
国が楽になるに、国の役立たずを死に廃棄することだ。
生きさせるものと、死に廃棄するもの、
その選抜を厳しくすることだ。
*。
国家と国民の不可避の内的弁証法だ。
即ち、生きさせるものと死に廃棄するもの、
そのダイポール・モードの自動演算。
この広義のグローバリゼ-ション、
狭義の国内グローバリゼ-ション。
*。
世界の国家ギャングが参加するゲーム。
そこで全員の利益を最大化する唯一つの戦略、
それがグローバリゼ-ション。
それは人類の損害を最大化する戦略だ。
それは加害者と被害者の不可避の内的弁証法、
即ち資本マルクス主義だ。
*。
グローバリゼ-ションは、国家権力国際共産主義だった。
ソ連が世界に不要になった。
それは拡張共産主義の、
グローバリゼ-ションに吸収されたことだ。
*。
ソ連をアメリカに売り、
今やロシアは空前の繁栄に沸く。
国家や人類の売買、
これが地球社会資本主義だ。
それが権力マルクス主義で行われる。
*。
どうなっているのだ。
資本主義増幅器、共産主義負帰還器、
それ連を解体、
自動的にロシアを正帰還にした。
ここにグローバリゼ-ションは発振。
巨大な富が発生。
だが当然世界は不安定化した。
*。
資本主義は、負帰還がある時だけ、安定するのだ。
発振のために食うものと食われるものが生まれた。
これが加害者階級と被害者階級。
*。
これが現代の存在構造だ。
構造があれば、関係法則がある。
それがゲームの理論。
それは資本主義と共産主義の積であった。
*。
国家ギャング集団が富を占拠、
その損害を人類に公平に分配する。
資本主義と共産主義の不可避な内的弁証法!
これグローバリゼ-ションであった。
*。
それは資本主義と共産主義のゲームに始まった。
その止揚は、国家ギャングが富を独占、
損害を人類に公平に分配することだった。
確かにそうだ。
認知症の人は人として扱われない。
国の役立たずは死ね、いやバカ死ね。
*。
老老介護、
殺し合いをさせる。
国民は国家の役に立つ時だけ、国民として扱う。
これが民事不介入の原則だ。
*。
国の役立たず、即ちバカは死ね。
これが自己責任自助努力自己管理だ。
だから役人は、一生国に面倒見させようと、
天下りを繰り返し、かつ税金窃盗に励む。
国と縁が切れることは、死ねと言われることだからだ。
*。
国家も金がなく、厳しくなってきた。
そこで愛国法だ。
国民を殺す法だ。
国が楽になるに、国の役立たずを死に廃棄することだ。
生きさせるものと、死に廃棄するもの、
その選抜を厳しくすることだ。
*。
国家と国民の不可避の内的弁証法だ。
即ち、生きさせるものと死に廃棄するもの、
そのダイポール・モードの自動演算。
この広義のグローバリゼ-ション、
狭義の国内グローバリゼ-ション。
*。
世界の国家ギャングが参加するゲーム。
そこで全員の利益を最大化する唯一つの戦略、
それがグローバリゼ-ション。
それは人類の損害を最大化する戦略だ。
それは加害者と被害者の不可避の内的弁証法、
即ち資本マルクス主義だ。
*。
グローバリゼ-ションは、国家権力国際共産主義だった。
ソ連が世界に不要になった。
それは拡張共産主義の、
グローバリゼ-ションに吸収されたことだ。
*。
ソ連をアメリカに売り、
今やロシアは空前の繁栄に沸く。
国家や人類の売買、
これが地球社会資本主義だ。
それが権力マルクス主義で行われる。
*。
どうなっているのだ。
資本主義増幅器、共産主義負帰還器、
それ連を解体、
自動的にロシアを正帰還にした。
ここにグローバリゼ-ションは発振。
巨大な富が発生。
だが当然世界は不安定化した。
*。
資本主義は、負帰還がある時だけ、安定するのだ。
発振のために食うものと食われるものが生まれた。
これが加害者階級と被害者階級。
*。
これが現代の存在構造だ。
構造があれば、関係法則がある。
それがゲームの理論。
それは資本主義と共産主義の積であった。
*。
国家ギャング集団が富を占拠、
その損害を人類に公平に分配する。
資本主義と共産主義の不可避な内的弁証法!
これグローバリゼ-ションであった。
*。
それは資本主義と共産主義のゲームに始まった。
その止揚は、国家ギャングが富を独占、
損害を人類に公平に分配することだった。
[ 05:56 ]
[ 精神現象論 ]
二票格差合憲判決、
言い換えると、二人を一人として数えることは出来るか。
問題として存在しているかに見える。
だがこんな問題は存在していない。
つまり存在していない問題が、
日本では存在する。
*。
つまり日本は、
頭が弱い、いかれている、異常な世界だとなる。
日本ではそうならない。
それが問題だ。
*。
どういうことだ。
すべての日本人は嘘つきだ、日本人が言った。
文章は書けるが、この文章に意味は無い。
ところが、日本では、
日本を馬鹿にした、けしからん、となる。
*。
この反日・非国民・売国奴・国賊となる。
つまり日本人は、
パラドックスを処理していない。
ヨーロッパに比べて、
千年以上遅れているというのはこういうことだ。
*。
日本人には、リアリティがないのだ。
感情をリアリティとしている。
*。
ドイツでこういう本が出た。
ガス室はなかった→チクロンで人は死なない、
アウシュビッツはなかった。
ユダヤ人大虐殺はなかった。
ドイツ人の脳みそは反応しなかった。
*。
アメリカに飛び火した。
原爆は製造されなかった、
原爆は投下されなかった、
だから原爆被害は無い。
本気でこう主張する人がいる。
だが笑い話にしかならなかった。
*。
日本では、
南京・慰安婦・強制労働・自決命令はなかった。
真剣に取り上げられる。
*。
日本では現実でなく、
いや現実がなく、感情が問題だ。
感情が現実だ。
*。
私は嘘は申しません、私が言った。
この意味のない文章が、意味を持ってしまう。
パラドックスを処理していないのだ。
パラドックスが日常を突き抜けていく。
*。
最近、女性作家二人が同時的に、
このパラドックスをぶち抜いた。
*。
日本人は美容整形=偽装を生きている、
日本人はナショナル・バイオレンスを生きている。
彼女たちは、リアリティに到達した。
日本をぶち抜いた。
日本を空の上から、鳥瞰している。
*。
知性に到達した。
彼女たちは気持ちのいい、
即ち、気持ちのケバイ・汚い・臭い文学を脱出した。
気持ちいい、この対偶は、頭がいかれている。
気持ちいい、この日本重力圏を脱出した。
*。
気持ちいい世界は気持悪い世界を作る。
気持ち悪い世界にいるから、
気持ちが良くなる世界を作らず、
気持ちよくなる。
即ち白昼夢や妄想に耽る。
*。
これがパラドックス生活。
気持ち悪い世界だから、
気持によくなる世界を作って、
気持ちよくなろう。
こうなるには、
パラドックスが処理されていなければならない。
*。
日本は常に劣悪だった、日本人が言った。
だから皆で温めあい、励ましあって、
いい気持ちになろう。
劣悪な日本が、変えることが出来ない事実となる。
*。
そんな問題は存在していない。
現実は常に劣悪でなく、
変えることも出来る。
パラドックスを知らないと、
現実は変えられない。
*。
これが「なかった」問題だ。
問題が存在していない、
つまり問題はなかった。
問題が存在しても、
問題はなかった。
*。
これが「財布がない」問題だ。
財布というものはある。
その人の思う財布がない。
財布があって、財布がない。
*。
私の財布がない、私が言った。
即ち、
私は嘘つきだ、私が言った。
財布が盗られた場合もある。
*。
嘘ついている場合とそうでない場合がある。
文型と事実が同一化している。
即ち、パラドックスが処理されていない。
*。
深刻なのは痴漢問題だ。
この人は痴漢です、女性が言った。
警察は事実とする。
リンチして、自白させる。
*。
この人は痴漢です、
これはパラドックスだ。
何の意味もない。
ただ手がぶつかった場合もある。
日本ではそれも痴漢になる。
*。
だからこれを利用して、
示談金を取る人も出てくる。
問題は客観性だ。
*。
だが日本はパラドックスが処理されていないので、
客観観念がない。
つまり国家権力の絶対性で処理する。
*。
だからこの人は痴漢です、
そう言われれば、
国家権力の絶対性で決める。
事実の観念がないので、
手の付けようがない。
だから国家が決める。
*。
国家権力の絶対性、
ないよりあった方がいいでしょう。
なければ困る、
これがパラドックス未処理問題だ。
*。
つまり二票格差合憲、
日本の根源の誤り、
絶対権力を事実とする。
この人は痴漢です、
絶対的事実となる。
*。
これが日本の国家秩序、
国家秩序というナショナル・バイオレンス。
パラドックス未処理問題。
*。
日本は存在するか。
存在すると、日本人が言っても意味がない。
世界が言って意味がある。
これがパラドックスを脱出した、
即ち客観性を持ったということだ。
*。
今の日本は、あってなく、なくてある状態だ。
パラドックス未処理ということだ。
言い換えると、二人を一人として数えることは出来るか。
問題として存在しているかに見える。
だがこんな問題は存在していない。
つまり存在していない問題が、
日本では存在する。
*。
つまり日本は、
頭が弱い、いかれている、異常な世界だとなる。
日本ではそうならない。
それが問題だ。
*。
どういうことだ。
すべての日本人は嘘つきだ、日本人が言った。
文章は書けるが、この文章に意味は無い。
ところが、日本では、
日本を馬鹿にした、けしからん、となる。
*。
この反日・非国民・売国奴・国賊となる。
つまり日本人は、
パラドックスを処理していない。
ヨーロッパに比べて、
千年以上遅れているというのはこういうことだ。
*。
日本人には、リアリティがないのだ。
感情をリアリティとしている。
*。
ドイツでこういう本が出た。
ガス室はなかった→チクロンで人は死なない、
アウシュビッツはなかった。
ユダヤ人大虐殺はなかった。
ドイツ人の脳みそは反応しなかった。
*。
アメリカに飛び火した。
原爆は製造されなかった、
原爆は投下されなかった、
だから原爆被害は無い。
本気でこう主張する人がいる。
だが笑い話にしかならなかった。
*。
日本では、
南京・慰安婦・強制労働・自決命令はなかった。
真剣に取り上げられる。
*。
日本では現実でなく、
いや現実がなく、感情が問題だ。
感情が現実だ。
*。
私は嘘は申しません、私が言った。
この意味のない文章が、意味を持ってしまう。
パラドックスを処理していないのだ。
パラドックスが日常を突き抜けていく。
*。
最近、女性作家二人が同時的に、
このパラドックスをぶち抜いた。
*。
日本人は美容整形=偽装を生きている、
日本人はナショナル・バイオレンスを生きている。
彼女たちは、リアリティに到達した。
日本をぶち抜いた。
日本を空の上から、鳥瞰している。
*。
知性に到達した。
彼女たちは気持ちのいい、
即ち、気持ちのケバイ・汚い・臭い文学を脱出した。
気持ちいい、この対偶は、頭がいかれている。
気持ちいい、この日本重力圏を脱出した。
*。
気持ちいい世界は気持悪い世界を作る。
気持ち悪い世界にいるから、
気持ちが良くなる世界を作らず、
気持ちよくなる。
即ち白昼夢や妄想に耽る。
*。
これがパラドックス生活。
気持ち悪い世界だから、
気持によくなる世界を作って、
気持ちよくなろう。
こうなるには、
パラドックスが処理されていなければならない。
*。
日本は常に劣悪だった、日本人が言った。
だから皆で温めあい、励ましあって、
いい気持ちになろう。
劣悪な日本が、変えることが出来ない事実となる。
*。
そんな問題は存在していない。
現実は常に劣悪でなく、
変えることも出来る。
パラドックスを知らないと、
現実は変えられない。
*。
これが「なかった」問題だ。
問題が存在していない、
つまり問題はなかった。
問題が存在しても、
問題はなかった。
*。
これが「財布がない」問題だ。
財布というものはある。
その人の思う財布がない。
財布があって、財布がない。
*。
私の財布がない、私が言った。
即ち、
私は嘘つきだ、私が言った。
財布が盗られた場合もある。
*。
嘘ついている場合とそうでない場合がある。
文型と事実が同一化している。
即ち、パラドックスが処理されていない。
*。
深刻なのは痴漢問題だ。
この人は痴漢です、女性が言った。
警察は事実とする。
リンチして、自白させる。
*。
この人は痴漢です、
これはパラドックスだ。
何の意味もない。
ただ手がぶつかった場合もある。
日本ではそれも痴漢になる。
*。
だからこれを利用して、
示談金を取る人も出てくる。
問題は客観性だ。
*。
だが日本はパラドックスが処理されていないので、
客観観念がない。
つまり国家権力の絶対性で処理する。
*。
だからこの人は痴漢です、
そう言われれば、
国家権力の絶対性で決める。
事実の観念がないので、
手の付けようがない。
だから国家が決める。
*。
国家権力の絶対性、
ないよりあった方がいいでしょう。
なければ困る、
これがパラドックス未処理問題だ。
*。
つまり二票格差合憲、
日本の根源の誤り、
絶対権力を事実とする。
この人は痴漢です、
絶対的事実となる。
*。
これが日本の国家秩序、
国家秩序というナショナル・バイオレンス。
パラドックス未処理問題。
*。
日本は存在するか。
存在すると、日本人が言っても意味がない。
世界が言って意味がある。
これがパラドックスを脱出した、
即ち客観性を持ったということだ。
*。
今の日本は、あってなく、なくてある状態だ。
パラドックス未処理ということだ。
2008/03/23のBlog
[ 09:02 ]
[ 文化 ]
人類は美しいものを限りなく追求した。
そうすればするほど、汚いものも溢れ出した。
人類は、宗教道徳で、
限りなく正しく善なるものを追求した。
そうすれがするほで、悪がはびこり、
現代は犯罪世界となった。
*。
人類は、良きを求め、悪しきを作っていた。
この世は善悪・真偽・美醜からなる。
これは神が作った。
すると人の役目は、
真善美を作ることではないか。
*。
それをやったら、犯罪社会、
即ち、悪魔の地獄が出来た。
真善美は悪魔屋敷のお菓子だった。
これに噛み付くと、人の幸福を失った。
*。
それでは人の幸福は何だろう。
いやそれが悪魔のお菓子だ。
人が生きるに必要なことをやる。
それは成功や幸福ではなかった。
*。
自分や世界を磨く、
自分を生き抜く。
生き抜く、そこにいろいろが生まれる。
それが生きることだった。
*。
生きることを生き抜く。
皆そうしている。
光源氏も紫の上も。
それぞれに喜びも苦しみもある。
だから普通がいい。
それが最善だから。
*。
だが普通に生きられない。
人に宿命がある。
それが使命だ。
普通、それが生きることの方向だ。
光源氏も普通に生きたが、普通でなかった。
紫の上も普通に生きたが、普通でなかった。
*。
現代人は普通を捨てた。
普通でない成功と幸福を追った。
何を得たのだろう。
皆その答えを持っている。
*。
何で普通に生きられないのだろう。
自分で自分に応えねばならない。
現代人は皆哲学者になることが要求されている。
そうすればするほど、汚いものも溢れ出した。
人類は、宗教道徳で、
限りなく正しく善なるものを追求した。
そうすれがするほで、悪がはびこり、
現代は犯罪世界となった。
*。
人類は、良きを求め、悪しきを作っていた。
この世は善悪・真偽・美醜からなる。
これは神が作った。
すると人の役目は、
真善美を作ることではないか。
*。
それをやったら、犯罪社会、
即ち、悪魔の地獄が出来た。
真善美は悪魔屋敷のお菓子だった。
これに噛み付くと、人の幸福を失った。
*。
それでは人の幸福は何だろう。
いやそれが悪魔のお菓子だ。
人が生きるに必要なことをやる。
それは成功や幸福ではなかった。
*。
自分や世界を磨く、
自分を生き抜く。
生き抜く、そこにいろいろが生まれる。
それが生きることだった。
*。
生きることを生き抜く。
皆そうしている。
光源氏も紫の上も。
それぞれに喜びも苦しみもある。
だから普通がいい。
それが最善だから。
*。
だが普通に生きられない。
人に宿命がある。
それが使命だ。
普通、それが生きることの方向だ。
光源氏も普通に生きたが、普通でなかった。
紫の上も普通に生きたが、普通でなかった。
*。
現代人は普通を捨てた。
普通でない成功と幸福を追った。
何を得たのだろう。
皆その答えを持っている。
*。
何で普通に生きられないのだろう。
自分で自分に応えねばならない。
現代人は皆哲学者になることが要求されている。
[ 08:23 ]
[ 政治・経済・国際 ]
支払いが出来ない人に金を貸す。
何の利益があるのか。
ねずみ講はやったものに利益になる、
闇金融は暴力経済の資金源になる。
*。
これをハケンの場合に適用しよう。
グローバリゼ-ションは、
生きさせる人々と死に廃棄する人々、
即ち加害者階級と被害者階級に成り立つ。
理論的には金融ゲーム理論だ。
加害者全員の利益を最大化する戦略が存在する。
それは被害者全員の損害を最大化する。
これは対偶の関係で、
加害者被害者ワンセットで現実の存在する。
*。
この加害被害ゲームが、ハケンだ。
名目は新自由主義。
福祉や厚生の国家管理経済を止め、
自由競争経済で、経済を明るく美しくする。
この自由化の砦が、ハケンだ。
*。
ハケン管理業は、自由の荒野の騎兵隊基地で、
ここに騎兵隊員であるハケンだ。
ハケンに自由業務をやらせ、
命の補償は無い。
命に保険さえ掛けない。
だから自由だ。
*。
つまりハケンは使い捨て労働だ。
使い捨て経済の成れの果てでもある。
人を物として、
しかも使い捨てる。
これが新自由主義経済だ。
即ちグローバリゼ-ション。
*。
新自由主義経済は、命の使い捨てだ。
使い捨てる命がなくなれば終わる。
或いは抵抗が大きくなるとメリットがなくなる。
*。
命の使い捨て、
これが新自由経済だ。
これはガンであり、
食える肉がなくなれば、ガンも死ぬ。
*。
グローバリゼ-ションで、ガンの世界転移を行い、
世界を破滅させるまで、生きているが、
体力が崩壊、
点滴と鎮痛剤で生きる状態になる。
点滴が借金、痛み止めが戦争。
これがアメリカの現状だ。
*。
これが世界転移した、借金経済と、食料戦争。
大量餓死が始まった。
毒入り食料テロも始まった。
*。
ハケンは命の使い捨て、
即ち命のサブプライム。
抵抗も強まり、利益が少なくなってきた。
ガンの治療が始まった。
*。
ハケンは命の使い捨て、
新自由主義の対偶は、グローバリゼ-ション。
低賃労働は無限のようで、
低賃側にも抵抗力がついてくるので、無限ではない。
頭隠して尻隠さず、
穴を見れば真意が分かる。
何の利益があるのか。
ねずみ講はやったものに利益になる、
闇金融は暴力経済の資金源になる。
*。
これをハケンの場合に適用しよう。
グローバリゼ-ションは、
生きさせる人々と死に廃棄する人々、
即ち加害者階級と被害者階級に成り立つ。
理論的には金融ゲーム理論だ。
加害者全員の利益を最大化する戦略が存在する。
それは被害者全員の損害を最大化する。
これは対偶の関係で、
加害者被害者ワンセットで現実の存在する。
*。
この加害被害ゲームが、ハケンだ。
名目は新自由主義。
福祉や厚生の国家管理経済を止め、
自由競争経済で、経済を明るく美しくする。
この自由化の砦が、ハケンだ。
*。
ハケン管理業は、自由の荒野の騎兵隊基地で、
ここに騎兵隊員であるハケンだ。
ハケンに自由業務をやらせ、
命の補償は無い。
命に保険さえ掛けない。
だから自由だ。
*。
つまりハケンは使い捨て労働だ。
使い捨て経済の成れの果てでもある。
人を物として、
しかも使い捨てる。
これが新自由主義経済だ。
即ちグローバリゼ-ション。
*。
新自由主義経済は、命の使い捨てだ。
使い捨てる命がなくなれば終わる。
或いは抵抗が大きくなるとメリットがなくなる。
*。
命の使い捨て、
これが新自由経済だ。
これはガンであり、
食える肉がなくなれば、ガンも死ぬ。
*。
グローバリゼ-ションで、ガンの世界転移を行い、
世界を破滅させるまで、生きているが、
体力が崩壊、
点滴と鎮痛剤で生きる状態になる。
点滴が借金、痛み止めが戦争。
これがアメリカの現状だ。
*。
これが世界転移した、借金経済と、食料戦争。
大量餓死が始まった。
毒入り食料テロも始まった。
*。
ハケンは命の使い捨て、
即ち命のサブプライム。
抵抗も強まり、利益が少なくなってきた。
ガンの治療が始まった。
*。
ハケンは命の使い捨て、
新自由主義の対偶は、グローバリゼ-ション。
低賃労働は無限のようで、
低賃側にも抵抗力がついてくるので、無限ではない。
頭隠して尻隠さず、
穴を見れば真意が分かる。
[ 06:19 ]
[ 精神現象論 ]
憲法改正して再軍備、
戦争になれば先ずやられる原発だ。
それを展開するこの国、
原発がやられれば、かなりの範囲人が住めなくなる。
相当数の難民が溢れる。
その人たちをどうするのか。
*。
食糧は外国依存、
その方が金になる。
戦争で食料が切られたらどうするのだ。
食料に毒を盛られ、
日本人皆殺しが行われればどうするのか。
いや食料を切られるだけで、
日本人殺人計画は達成される。
*。
それ以前にも食料テロは可能だ。
それでなくても、
食料資源の高騰で、
首を絞められる。
*。
憲法改正、軍拡で国は守れない。
食料資源戦争で、
狙った国を潰せる。
赤字アメリカドル、
この使い方で世界を殺すことも出来る。
*。
真綿で首を絞め殺せるソフト戦争の世界だ。
戦争はハードだけで行われない現代だ。
*。
世界中が軍拡に走るとき、
平和憲法の方がはるかに強力な戦争力だ。
平和憲法で戦争する。
戦争放棄・核兵器放棄・覇権放棄、
これほど強力な戦争力は無い。
*。
平和憲法は、超戦争力だ。
これこそ国民総動員法だ。
総力戦法だ。
戦争になれば先ずやられる原発だ。
それを展開するこの国、
原発がやられれば、かなりの範囲人が住めなくなる。
相当数の難民が溢れる。
その人たちをどうするのか。
*。
食糧は外国依存、
その方が金になる。
戦争で食料が切られたらどうするのだ。
食料に毒を盛られ、
日本人皆殺しが行われればどうするのか。
いや食料を切られるだけで、
日本人殺人計画は達成される。
*。
それ以前にも食料テロは可能だ。
それでなくても、
食料資源の高騰で、
首を絞められる。
*。
憲法改正、軍拡で国は守れない。
食料資源戦争で、
狙った国を潰せる。
赤字アメリカドル、
この使い方で世界を殺すことも出来る。
*。
真綿で首を絞め殺せるソフト戦争の世界だ。
戦争はハードだけで行われない現代だ。
*。
世界中が軍拡に走るとき、
平和憲法の方がはるかに強力な戦争力だ。
平和憲法で戦争する。
戦争放棄・核兵器放棄・覇権放棄、
これほど強力な戦争力は無い。
*。
平和憲法は、超戦争力だ。
これこそ国民総動員法だ。
総力戦法だ。
