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2008/03/29のBlog
[ 06:05 ]
[ 精神現象論 ]
地球の温暖化は、何万年周期の現象だから、
二酸化炭素の排出によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
*。
こういう主張がある。
神聖大日本に、悪いこと自体存在しない。
神聖大日本帝国には、悪自体存在しない。
*。
この視点に立てば、
即ち神の立場に立てば、
日本の行う悪はない。
かく南京・慰安婦・強制連行・自決命令はなかった。
これは矛盾となる。
神聖大日本帝国の誇りは、
これらを起こしたことだからだ。
*。
戦争中はこれを誇りとしていた。
これを誇りに頑張っていた。
戦後にこれを否定する。
神聖大日本帝国の許されない冒涜だ。
*。
神聖大日本帝国の優秀性と誇りは、
人類の数千万人を殺し、
日本軍兵士の七割以上を餓死させ、
アジア全域を破壊したことだ。
戦争中は、百人切りは日本人の血を沸かせていた。
*。
南京・慰安婦・強制連行…はなかった。
これは神聖大日本帝国の冒涜だ。
それが誇りだったからだ。
*。
今、地球温暖化は産業活動によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
中国は言い出した。
黄砂被害は中国の産業活動によるものではない。
そこに有害物質は問題ない。
*。
この種の発言を国内で言うものは、
愛国者か売国奴か。
複雑化し、錯綜した世界にあっては、
世界のコモンセンスに立たないと、
自己否定になる。
*。
鯨は日本人の貴重な蛋白源だ。
だが鯨を食べている人は、殆どいない。
ここで言う日本の国益は何か。
お上だけの国益ではないか。
牛肉を食べ出したら、鯨肉は食えたものではない。
*。
世界のコモンセンスで考えないと、
自己否定になり、
相手に塩を送り、
自己破壊となる。
*。
愛国者が売国奴になり、売国奴が愛国者になる。
このパラドックスを処理しないと、
愛国者が売国奴になる。
*。
日本を守ることは、日本を破壊することになる。
今ギョーザ問題にこれを見ているのではないか。
日本発悪夢に、日本がうなされる。
*。
日本に誤りはない。
中国や北朝鮮に、誤りはないと言われ対応が無い。
お上の喧嘩による解決は、
日本を破壊する方法だった。
これが地球社会に成り立たないお上日本だ。
二酸化炭素の排出によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
*。
こういう主張がある。
神聖大日本に、悪いこと自体存在しない。
神聖大日本帝国には、悪自体存在しない。
*。
この視点に立てば、
即ち神の立場に立てば、
日本の行う悪はない。
かく南京・慰安婦・強制連行・自決命令はなかった。
これは矛盾となる。
神聖大日本帝国の誇りは、
これらを起こしたことだからだ。
*。
戦争中はこれを誇りとしていた。
これを誇りに頑張っていた。
戦後にこれを否定する。
神聖大日本帝国の許されない冒涜だ。
*。
神聖大日本帝国の優秀性と誇りは、
人類の数千万人を殺し、
日本軍兵士の七割以上を餓死させ、
アジア全域を破壊したことだ。
戦争中は、百人切りは日本人の血を沸かせていた。
*。
南京・慰安婦・強制連行…はなかった。
これは神聖大日本帝国の冒涜だ。
それが誇りだったからだ。
*。
今、地球温暖化は産業活動によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
中国は言い出した。
黄砂被害は中国の産業活動によるものではない。
そこに有害物質は問題ない。
*。
この種の発言を国内で言うものは、
愛国者か売国奴か。
複雑化し、錯綜した世界にあっては、
世界のコモンセンスに立たないと、
自己否定になる。
*。
鯨は日本人の貴重な蛋白源だ。
だが鯨を食べている人は、殆どいない。
ここで言う日本の国益は何か。
お上だけの国益ではないか。
牛肉を食べ出したら、鯨肉は食えたものではない。
*。
世界のコモンセンスで考えないと、
自己否定になり、
相手に塩を送り、
自己破壊となる。
*。
愛国者が売国奴になり、売国奴が愛国者になる。
このパラドックスを処理しないと、
愛国者が売国奴になる。
*。
日本を守ることは、日本を破壊することになる。
今ギョーザ問題にこれを見ているのではないか。
日本発悪夢に、日本がうなされる。
*。
日本に誤りはない。
中国や北朝鮮に、誤りはないと言われ対応が無い。
お上の喧嘩による解決は、
日本を破壊する方法だった。
これが地球社会に成り立たないお上日本だ。
[ 05:08 ]
[ 精神現象論 ]
人や社会の存在に、構造があり、
従って法則がある。
これが構造と法則の理論だ。
*。
いじめ殺しが頻発する。
するとこれが社会の構造であり、
そこには法則がある。
*。
いじめ殺しに適用してみよう。
日本社会の特徴は、
現世は何時も劣悪だった、と考える。
これは変えられないので、
皆で抱き合い、温め合って交わす。
*。
この原因DNAは仏教儒教ではないか。
日本の文芸、
テレビ小説映画は、
現実の悪を放り出して、
いい気持ちにするものだ。
*。
何時も慣れたテーマで、
いい気持ちにして貰う。
人気作家やタレントに集中する理由だ。
*。
日常的に慣れた者によって、
いい気持ちにして貰う。
これがいじめ殺しの構造と法則だ!
*。
現実を放り出して、いい気持ちになる。
これがいじめ殺し原理だ。
*。
保育園や幼稚園の関係者は言う。
いじめはいい子がやっている。
いい子とは、
大人の見ている前でいい子、
見ていない時、悪いことやる子である。
*。
つまり、
現実は劣悪だから、
いい気持ちになればいい!
つまり、
人をいい気持ちにして、
人を騙して、人を壊して、金を取る。
*。
ダイポール・モード理論によると、
人の見ているところでいい子になる、
対偶は、
人の持ていないところで悪い子になる。
*。
これが日本人の存在法則。
日本の政治経済原理。
建前と本音の、内分調整。
人の見ているところでいいことやり、
人の見ていないところで、悪いことやる。
*。
即ち、現実は元々劣悪だった。
これは変えられないから、
人の見えるところでいい気持ちになって、
見ていないところの悪は野放しにする。
*。
これが日本文芸原理、
人気作家、
テレビ小説映画が、いじめのリーダーだった。
彼らが、これらが、いじめ殺しを命令している。
*。
これが構造と法則の理論の結論だ。
従って法則がある。
これが構造と法則の理論だ。
*。
いじめ殺しが頻発する。
するとこれが社会の構造であり、
そこには法則がある。
*。
いじめ殺しに適用してみよう。
日本社会の特徴は、
現世は何時も劣悪だった、と考える。
これは変えられないので、
皆で抱き合い、温め合って交わす。
*。
この原因DNAは仏教儒教ではないか。
日本の文芸、
テレビ小説映画は、
現実の悪を放り出して、
いい気持ちにするものだ。
*。
何時も慣れたテーマで、
いい気持ちにして貰う。
人気作家やタレントに集中する理由だ。
*。
日常的に慣れた者によって、
いい気持ちにして貰う。
これがいじめ殺しの構造と法則だ!
*。
現実を放り出して、いい気持ちになる。
これがいじめ殺し原理だ。
*。
保育園や幼稚園の関係者は言う。
いじめはいい子がやっている。
いい子とは、
大人の見ている前でいい子、
見ていない時、悪いことやる子である。
*。
つまり、
現実は劣悪だから、
いい気持ちになればいい!
つまり、
人をいい気持ちにして、
人を騙して、人を壊して、金を取る。
*。
ダイポール・モード理論によると、
人の見ているところでいい子になる、
対偶は、
人の持ていないところで悪い子になる。
*。
これが日本人の存在法則。
日本の政治経済原理。
建前と本音の、内分調整。
人の見ているところでいいことやり、
人の見ていないところで、悪いことやる。
*。
即ち、現実は元々劣悪だった。
これは変えられないから、
人の見えるところでいい気持ちになって、
見ていないところの悪は野放しにする。
*。
これが日本文芸原理、
人気作家、
テレビ小説映画が、いじめのリーダーだった。
彼らが、これらが、いじめ殺しを命令している。
*。
これが構造と法則の理論の結論だ。
2008/03/28のBlog
[ 09:40 ]
[ 政治・経済・国際 ]
自己と世界が出会う創造の場所としての国家、西田幾多郎。
これがヨーロッパでもアジアでも日本ですらない日本だ。
*。
グローバリゼ-ションとナショナリズムはダイポールだ。
互いに対偶である。
ナショナリズムが、グローバリゼ-ションを生み、
グローバリゼ-ションがナショナリズムを生む。
シーソー・プレイで、
安定すればどっちでもない。
*。
自己の作る国家、
国家の必要とする自己。
ここにヒステレシスがあって、
両者は一致しない。
国家はただの生理現象で、心理現象ではない。
*。
国家が心理現象になった時、
国家は発振している。
それは既に国家ではない。
国家が妄想になったのだ。
*。
そこで人々は異常な生活をする。
愛国生活、
即ち、外敵と殺しあいする。
大体敵がいないと愛国は要らない。
*。
大日本帝国は、日本ですらない、
何者でもない日本であった。
*。
人は生理的に国家空間に存在する。
だが精神的に国家は必要でない。
必要になるのは、敵がいたり
文化の貧弱を補いうめだ。
*。
国家を讃える文化、
それは文化ではない。
愛国行進曲の一種だ。
*。
国家に自己を実現する、
無いものねだりであり、感情の発振だ。
つまりこれは妄想でしかない。
妄想だから敵が必要になる。
敵を殺すときにしか、
妄想の国家は現れない。
*。
こんな国家群に現れるグローバリゼ-ション、
民族主義の削除に必要だ。
グローバリゼ-ションは、
更に過激な全体主義だ。
グローバリゼ-ションは、人間主義で克服される。
*。
グローバリゼ-ションは地球社会のガンだ。
すべてを食い殺して滅亡する。
人間の尊厳はその治療だ。
*。
グローバリゼ-ション時代の国家主義、
それは痛みに過ぎない。
ここでの愛国は、激痛の起こす悲鳴だ。
人間の尊厳を注入することが、
グローバリゼ-ション・ガンの克服だ。
これがヨーロッパでもアジアでも日本ですらない日本だ。
*。
グローバリゼ-ションとナショナリズムはダイポールだ。
互いに対偶である。
ナショナリズムが、グローバリゼ-ションを生み、
グローバリゼ-ションがナショナリズムを生む。
シーソー・プレイで、
安定すればどっちでもない。
*。
自己の作る国家、
国家の必要とする自己。
ここにヒステレシスがあって、
両者は一致しない。
国家はただの生理現象で、心理現象ではない。
*。
国家が心理現象になった時、
国家は発振している。
それは既に国家ではない。
国家が妄想になったのだ。
*。
そこで人々は異常な生活をする。
愛国生活、
即ち、外敵と殺しあいする。
大体敵がいないと愛国は要らない。
*。
大日本帝国は、日本ですらない、
何者でもない日本であった。
*。
人は生理的に国家空間に存在する。
だが精神的に国家は必要でない。
必要になるのは、敵がいたり
文化の貧弱を補いうめだ。
*。
国家を讃える文化、
それは文化ではない。
愛国行進曲の一種だ。
*。
国家に自己を実現する、
無いものねだりであり、感情の発振だ。
つまりこれは妄想でしかない。
妄想だから敵が必要になる。
敵を殺すときにしか、
妄想の国家は現れない。
*。
こんな国家群に現れるグローバリゼ-ション、
民族主義の削除に必要だ。
グローバリゼ-ションは、
更に過激な全体主義だ。
グローバリゼ-ションは、人間主義で克服される。
*。
グローバリゼ-ションは地球社会のガンだ。
すべてを食い殺して滅亡する。
人間の尊厳はその治療だ。
*。
グローバリゼ-ション時代の国家主義、
それは痛みに過ぎない。
ここでの愛国は、激痛の起こす悲鳴だ。
人間の尊厳を注入することが、
グローバリゼ-ション・ガンの克服だ。
[ 08:57 ]
[ 政治・経済・国際 ]
イマジネーションはホログラフィーである。
源氏物語には、コンセプトもロジックもない。
ホログラムに知性と感性を照射、
そこにホログラフィー・イマジネーションが現れる。
*。
イスラームはホログラフィーである。
西欧的概念も論理もなく、言葉が定義されない。
イスラーム的知性と感性を習得すると、
現実にそのイマジネーションが見える。
*。
日本は伝統日本に、
西欧を重ね合わせ、伝統日本に上書きをした。
かくヨーロッパでもアジアでも日本でもない、
何者でもない日本が美容整形=偽装された。
伝統日本を、西欧で強姦、
得体の知れない日本が生まれた。
*。
西欧はイスラームに、西欧を上書き、
得体の知れないイスラームが現れた。
得体の知れないイスラームを作り、
それに恐怖する。
イスラームに暴行、
反発されると、暴行する。
*。
西欧はイスラームに美容整形=偽装し、
暴行して得体の知れないイスラームを生んだ。
それは西欧でもイスラームでもない、
何者でもないイスラームだ。
*。
もっとも、アジアにしても、
世界の存在構造を理解せず、
その関係法則を認識しなかった。
これはイスラームとしても同じだ。
*。
西欧に書き換えられた東洋、
イスラームも西欧の書き換えに、
抵抗するものがない。
東洋もイスラームも、西欧に支配されてしまう。
それを拒否する抵抗がない。
*。
だが拒絶反応が起きている。
抵抗できないが、受け入れられない。
東洋やイスラームの西欧、
そのコモンセンスが作られつつある。
*。
それを作った日本だ。
そのコモンセンスは平和憲法。
戦争放棄・核放棄・覇権放棄、
ここに地球社会が成立する。
*。
平和憲法は、人類の霊の結晶だ。
これを否定するものは、自己否定自己破壊となる。
イスラーム問題は、
平和憲法による地球社会作りの坩堝である。
*。
日本に生まれた平和憲法が、
イスラーム問題処理の最適化を行う。
互いに相手を異物として排除するシステムの、
拒絶反応処理は、平和憲法によるしかない。
ここに世界は廃物排除を停止する。
*。
これが地球社会ホログラフィーだ。
源氏物語には、コンセプトもロジックもない。
ホログラムに知性と感性を照射、
そこにホログラフィー・イマジネーションが現れる。
*。
イスラームはホログラフィーである。
西欧的概念も論理もなく、言葉が定義されない。
イスラーム的知性と感性を習得すると、
現実にそのイマジネーションが見える。
*。
日本は伝統日本に、
西欧を重ね合わせ、伝統日本に上書きをした。
かくヨーロッパでもアジアでも日本でもない、
何者でもない日本が美容整形=偽装された。
伝統日本を、西欧で強姦、
得体の知れない日本が生まれた。
*。
西欧はイスラームに、西欧を上書き、
得体の知れないイスラームが現れた。
得体の知れないイスラームを作り、
それに恐怖する。
イスラームに暴行、
反発されると、暴行する。
*。
西欧はイスラームに美容整形=偽装し、
暴行して得体の知れないイスラームを生んだ。
それは西欧でもイスラームでもない、
何者でもないイスラームだ。
*。
もっとも、アジアにしても、
世界の存在構造を理解せず、
その関係法則を認識しなかった。
これはイスラームとしても同じだ。
*。
西欧に書き換えられた東洋、
イスラームも西欧の書き換えに、
抵抗するものがない。
東洋もイスラームも、西欧に支配されてしまう。
それを拒否する抵抗がない。
*。
だが拒絶反応が起きている。
抵抗できないが、受け入れられない。
東洋やイスラームの西欧、
そのコモンセンスが作られつつある。
*。
それを作った日本だ。
そのコモンセンスは平和憲法。
戦争放棄・核放棄・覇権放棄、
ここに地球社会が成立する。
*。
平和憲法は、人類の霊の結晶だ。
これを否定するものは、自己否定自己破壊となる。
イスラーム問題は、
平和憲法による地球社会作りの坩堝である。
*。
日本に生まれた平和憲法が、
イスラーム問題処理の最適化を行う。
互いに相手を異物として排除するシステムの、
拒絶反応処理は、平和憲法によるしかない。
ここに世界は廃物排除を停止する。
*。
これが地球社会ホログラフィーだ。
[ 06:54 ]
[ 精神現象論 ]
法治国家が何故悪い社会を作ったか。
法治国家を作ったのは法の精神である。
法治国家を展開するのは国家組織である。
国家組織は法の精神で動かない。
法の精神と国家組織は、ダイポール・モードとなる。
かく法なる善は、国家なる悪の梃子となってしまった。
法治国家と司法組織は、ダイポール・モードだ。
*。
法の精神は法治国家に写像されるが、
法の精神は国家組織に写像されない。
このヒステレシスが、悪を呑み込むのだ。
*。
仏教は煩悩を切り捨て、無私無心を作る。
この無私無心の悟りは、現実に写像されない。
このヒステレシスに、悪が入り込む。
*。
現実の指導者が、仏心にあっても、
悪はこのヒステレシスに呼び寄せられる。
これを戦う指導者は、悪となってしまう。
*。
ヨーロッパは、人と現実の間に、
愛と正義を作った。
現実の問題を、愛と正義で処理、
現実を改善することを喜びとした。
*。
現代にヨーロッパと日本を比較できることになった。
日本人は日本人であることを幸福とする。
その気持ちと現実のヒステレシスに、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が忍び込んでくる。
幸福な気持ちは、現実に写像されない。
*。
日本では、気持ちと現実が切り裂かれ、
ここに偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技をする。
それが日本人の幸福であり、
だから対偶に、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がある。
*。
正に美容整形した=偽造した幸福だ。
人間性を強盗殺人する=父が娘にセックスする幸福だ。
地獄に天国を偽装、
地獄に幸福を作る。
これが偽自己と仮自己の、
偽善と欺瞞の演技だ。
日本人として幸せ、
対偶は、殺してくれて有難う。
法治国家を作ったのは法の精神である。
法治国家を展開するのは国家組織である。
国家組織は法の精神で動かない。
法の精神と国家組織は、ダイポール・モードとなる。
かく法なる善は、国家なる悪の梃子となってしまった。
法治国家と司法組織は、ダイポール・モードだ。
*。
法の精神は法治国家に写像されるが、
法の精神は国家組織に写像されない。
このヒステレシスが、悪を呑み込むのだ。
*。
仏教は煩悩を切り捨て、無私無心を作る。
この無私無心の悟りは、現実に写像されない。
このヒステレシスに、悪が入り込む。
*。
現実の指導者が、仏心にあっても、
悪はこのヒステレシスに呼び寄せられる。
これを戦う指導者は、悪となってしまう。
*。
ヨーロッパは、人と現実の間に、
愛と正義を作った。
現実の問題を、愛と正義で処理、
現実を改善することを喜びとした。
*。
現代にヨーロッパと日本を比較できることになった。
日本人は日本人であることを幸福とする。
その気持ちと現実のヒステレシスに、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が忍び込んでくる。
幸福な気持ちは、現実に写像されない。
*。
日本では、気持ちと現実が切り裂かれ、
ここに偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技をする。
それが日本人の幸福であり、
だから対偶に、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がある。
*。
正に美容整形した=偽造した幸福だ。
人間性を強盗殺人する=父が娘にセックスする幸福だ。
地獄に天国を偽装、
地獄に幸福を作る。
これが偽自己と仮自己の、
偽善と欺瞞の演技だ。
日本人として幸せ、
対偶は、殺してくれて有難う。
[ 05:57 ]
[ 日本現象論 ]
対偶は、何故二十歳前後の無差別大量犯罪が頻発するか。
*。
少年犯罪の原因は、
広汎性成長障害が原因だった。
そして学校でも社会でもその対応が分かって来た。
今までは過激に暴行を加え、
彼らを犯罪者に仕立て上げていた。
*。
では二十歳前後の過激犯罪は何が原因か。
日本国家がワーキングプアを作り、
日本国家が過激に制裁する。
ワーキングプアに閉じ込められ、
更に過激に暴行され、
ぶち切れる。
*。
広汎性成長障害は、
授業に集中できず、授業妨害をする。
それを仕付けがなっていない、
仕付けも出来ない家庭が問題だ。
*。
こうして暴走族や暴力犯に仕立てる。
それは学校や社会からの暴行への、
正当防衛ではないか。
広汎性成長障害の犯罪に、万引きは入っていない。
彼らのガス抜きは、
国家暴力に対抗暴力で復讐することだ。
*。
1.
常習累犯窃盗、
空き巣で生活、刑務所出入り、
一生独身で送る男たち。
彼らの特徴はものすごくいい人。
あまりにも正直で、この世に生活できない人たち。
原因は広汎性成長障害と思える。
2.
警察は国立暴力団だ。
そう書いたところ、
警察官からコメントが来た。
警察は暴力団よりひどいところだ。
3.
少年院いい子、刑務所いい人がいる。
出るとすぐな犯罪者となる。
規則を破ると、過激に制裁され、
言いなりだと、過激に優しくされる。
4.
少年審判、少年鑑別所、少年院。
これが広汎性成長障害を犯罪に仕立てていたのだ。
5.
彼らの家庭は普通の家庭であり、
どちらかというと、社会適応のいい家庭だ。
何故そこで育った子が犯罪者になるか。
広汎性成長障害だった。
それを国家に対する犯罪として制裁した。
6.
彼らを仕付けの出来ていない子として制裁した。
これの対する正当防衛が犯罪だった。
犯罪でガス抜きをしていた。
犯罪に犯罪で復讐していた。
7.
お上国家として、この考えは許せない。
かく犯罪が増えたのだ。
だが広汎性成長障害として対応して、
犯罪が激減した!
*。
お上日本が広汎性成長障害だったのだ。
国家の言いなりだと、優しくされ、
逆らうとぶちのめされる。
広汎性成長障害を人間として対応すると、
犯罪にガス抜きする必要がなくなった。
かくして少年犯罪は激減した。
*。
だがここを無事に通った人が、
ワーキングプアと処遇され、
社会適応が悪いと暴行されると、
無差別大量殺人にガス抜きする。
*。
暴走族だったとされる人が、
「改革なくして前進なし」と暴走し、
婦女暴行を繰り返した人が、
「改革の手を緩めるな」と暴行を繰り返す。
改革という美容整形、
即ち偽装に暴走。
改革の手を緩めるな、
父親が娘にセックスを強要、
即ちお上が国民に暴行を繰り返す。
*。
国民は炎上、
自民党は選挙に炎上。
これがガス抜き犯罪ではないか。
*。
その選挙のリーダーも、
広汎性成長障害にあって、
家族や社会から暴行され、
そのガス抜きをしたのではないか。
ガス抜き犯罪としての、
「自民党をぶっ壊す」ことではなかったか。
*。
これらの共通点は、
広汎性成長障害、
彼らへの暴行に対する正当防衛犯罪。
暴走と暴行の結晶、自民党炎上。
お上国家炎上。
*。
この国はどうなっているのだろう。
暴行され、復讐暴行し、
即ち暴力が発振しているのではないか。
*。
ここに世界に求められず、必要されず、
愛を求めて非行に耽るお上日本があるのではないか。
皆被害者で加害者。
原因は仏教儒教?
仏教儒教は、広汎性成長障害国家を作った?
*。
この仮説が正しいとすると、
中国や韓国北朝鮮も、
日本と同じ挙動をするのではないか。
*。
少年犯罪の原因は、
広汎性成長障害が原因だった。
そして学校でも社会でもその対応が分かって来た。
今までは過激に暴行を加え、
彼らを犯罪者に仕立て上げていた。
*。
では二十歳前後の過激犯罪は何が原因か。
日本国家がワーキングプアを作り、
日本国家が過激に制裁する。
ワーキングプアに閉じ込められ、
更に過激に暴行され、
ぶち切れる。
*。
広汎性成長障害は、
授業に集中できず、授業妨害をする。
それを仕付けがなっていない、
仕付けも出来ない家庭が問題だ。
*。
こうして暴走族や暴力犯に仕立てる。
それは学校や社会からの暴行への、
正当防衛ではないか。
広汎性成長障害の犯罪に、万引きは入っていない。
彼らのガス抜きは、
国家暴力に対抗暴力で復讐することだ。
*。
1.
常習累犯窃盗、
空き巣で生活、刑務所出入り、
一生独身で送る男たち。
彼らの特徴はものすごくいい人。
あまりにも正直で、この世に生活できない人たち。
原因は広汎性成長障害と思える。
2.
警察は国立暴力団だ。
そう書いたところ、
警察官からコメントが来た。
警察は暴力団よりひどいところだ。
3.
少年院いい子、刑務所いい人がいる。
出るとすぐな犯罪者となる。
規則を破ると、過激に制裁され、
言いなりだと、過激に優しくされる。
4.
少年審判、少年鑑別所、少年院。
これが広汎性成長障害を犯罪に仕立てていたのだ。
5.
彼らの家庭は普通の家庭であり、
どちらかというと、社会適応のいい家庭だ。
何故そこで育った子が犯罪者になるか。
広汎性成長障害だった。
それを国家に対する犯罪として制裁した。
6.
彼らを仕付けの出来ていない子として制裁した。
これの対する正当防衛が犯罪だった。
犯罪でガス抜きをしていた。
犯罪に犯罪で復讐していた。
7.
お上国家として、この考えは許せない。
かく犯罪が増えたのだ。
だが広汎性成長障害として対応して、
犯罪が激減した!
*。
お上日本が広汎性成長障害だったのだ。
国家の言いなりだと、優しくされ、
逆らうとぶちのめされる。
広汎性成長障害を人間として対応すると、
犯罪にガス抜きする必要がなくなった。
かくして少年犯罪は激減した。
*。
だがここを無事に通った人が、
ワーキングプアと処遇され、
社会適応が悪いと暴行されると、
無差別大量殺人にガス抜きする。
*。
暴走族だったとされる人が、
「改革なくして前進なし」と暴走し、
婦女暴行を繰り返した人が、
「改革の手を緩めるな」と暴行を繰り返す。
改革という美容整形、
即ち偽装に暴走。
改革の手を緩めるな、
父親が娘にセックスを強要、
即ちお上が国民に暴行を繰り返す。
*。
国民は炎上、
自民党は選挙に炎上。
これがガス抜き犯罪ではないか。
*。
その選挙のリーダーも、
広汎性成長障害にあって、
家族や社会から暴行され、
そのガス抜きをしたのではないか。
ガス抜き犯罪としての、
「自民党をぶっ壊す」ことではなかったか。
*。
これらの共通点は、
広汎性成長障害、
彼らへの暴行に対する正当防衛犯罪。
暴走と暴行の結晶、自民党炎上。
お上国家炎上。
*。
この国はどうなっているのだろう。
暴行され、復讐暴行し、
即ち暴力が発振しているのではないか。
*。
ここに世界に求められず、必要されず、
愛を求めて非行に耽るお上日本があるのではないか。
皆被害者で加害者。
原因は仏教儒教?
仏教儒教は、広汎性成長障害国家を作った?
*。
この仮説が正しいとすると、
中国や韓国北朝鮮も、
日本と同じ挙動をするのではないか。
2008/03/27のBlog
[ 08:51 ]
[ 日本現象論 ]
日本は空である、無私無心である?
ここに完全な日本が生まれた。
何も無い、即ち誤りがない。
国家はお釈迦様である、
これが国家性善説。
ポルポトはこれを真似したのだろうか。
*。
国家は完全である、
国家がない=財布がない。
国家は空であり、
中空構造であり、
全体のない部分を全体とする。
*。
国家を無とする時、
そこにある国家は、有か無か。
このパラドックスをお上が支配する。
これが絶対国家だ。
*。
国がない→国民が盗んだ→国を返せ。
死んで詫びを入れ、
死ぬまで働いて、国を返せ。
これが国のために死んで、盗んだ国を返せ。
*。
国民は国のために働いて死ぬもの共だ。
民事不介入、即ち国のために死ね。
*。
これが自己責任で死に、
自助努力で死に、
自己管理で死ね。
国民は三度殺される。
*。
これが過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…の意味だ。
幸い国民は、字は書けるが、意味を理解しない。
これも中空の頭脳だ。
*。
飲む打つ買う、ドンちゃん騒ぎ。
心中空の、快楽。
日本人から人間性が抜いてあった。
中空人間、
空体人間、
精神なき肉体がすべての一元論。
*。
過労死まで働け。
全員死んでは、国が成り立たないから、
見せしめ過労死で済ませる。
そういう訳で数%は殺される。
日本強盗殺人国家。
*。
誰が利益を上げるか。
お上。
国民は、過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…志願兵。
ここに完全な日本が生まれた。
何も無い、即ち誤りがない。
国家はお釈迦様である、
これが国家性善説。
ポルポトはこれを真似したのだろうか。
*。
国家は完全である、
国家がない=財布がない。
国家は空であり、
中空構造であり、
全体のない部分を全体とする。
*。
国家を無とする時、
そこにある国家は、有か無か。
このパラドックスをお上が支配する。
これが絶対国家だ。
*。
国がない→国民が盗んだ→国を返せ。
死んで詫びを入れ、
死ぬまで働いて、国を返せ。
これが国のために死んで、盗んだ国を返せ。
*。
国民は国のために働いて死ぬもの共だ。
民事不介入、即ち国のために死ね。
*。
これが自己責任で死に、
自助努力で死に、
自己管理で死ね。
国民は三度殺される。
*。
これが過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…の意味だ。
幸い国民は、字は書けるが、意味を理解しない。
これも中空の頭脳だ。
*。
飲む打つ買う、ドンちゃん騒ぎ。
心中空の、快楽。
日本人から人間性が抜いてあった。
中空人間、
空体人間、
精神なき肉体がすべての一元論。
*。
過労死まで働け。
全員死んでは、国が成り立たないから、
見せしめ過労死で済ませる。
そういう訳で数%は殺される。
日本強盗殺人国家。
*。
誰が利益を上げるか。
お上。
国民は、過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…志願兵。
[ 08:19 ]
[ 文化 ]
無私無心の悟り、
心で思うことも姦淫である。
現在の知性で、これは消点である。
そのものは存在しないことは知っている。
昔は霊が現存在であり、
そこではこれらの現象は実在だったかも知れない。
*。
仏教儒教は、無私無心の心境を求めた。
現在の知性では、
それは人の欲望の並べ替えて、
不要とすることの棄却に成り立つ。
*。
すると煩悩を去った人は、人間かという問題が出る。
ここに人の意識が、空体として登場する。
この真空に、
国に誤りなしとか、
日本は神の国だと言った、
気持ちが入ってくる。
*。
こらは初めからあった気持ちではない。
空体が造った仮想世界だ。
*。
西欧は無私無心でなく、
現実の問題の最適化を求めた。
それに愛と正義が必要となった。
*。
大雑把に言えばこう考えられる。
東洋の無私無心の真空に、
かえって自然になかった過激な欲情が、
作られ入ってくる。
*。
西欧法は、人と人や社会に間に、
愛と正義を入れて適当化する。
暴力はなくならないが、
人と社会は適当化される。
東洋法では、かえって現実が悪くなる。
西欧法も今でも暴力を制御できない。
*。
現代日本で、東西が化学反応、
いい気持ちになる現実を作る。
これが問題処理原則となってきた。
それは美しいGёdel合理性世界だ。
*。
これが地球社会原則だ。
これがウェッブ×NPOのシステム原理だ。
これが明らかになってきた。
心で思うことも姦淫である。
現在の知性で、これは消点である。
そのものは存在しないことは知っている。
昔は霊が現存在であり、
そこではこれらの現象は実在だったかも知れない。
*。
仏教儒教は、無私無心の心境を求めた。
現在の知性では、
それは人の欲望の並べ替えて、
不要とすることの棄却に成り立つ。
*。
すると煩悩を去った人は、人間かという問題が出る。
ここに人の意識が、空体として登場する。
この真空に、
国に誤りなしとか、
日本は神の国だと言った、
気持ちが入ってくる。
*。
こらは初めからあった気持ちではない。
空体が造った仮想世界だ。
*。
西欧は無私無心でなく、
現実の問題の最適化を求めた。
それに愛と正義が必要となった。
*。
大雑把に言えばこう考えられる。
東洋の無私無心の真空に、
かえって自然になかった過激な欲情が、
作られ入ってくる。
*。
西欧法は、人と人や社会に間に、
愛と正義を入れて適当化する。
暴力はなくならないが、
人と社会は適当化される。
東洋法では、かえって現実が悪くなる。
西欧法も今でも暴力を制御できない。
*。
現代日本で、東西が化学反応、
いい気持ちになる現実を作る。
これが問題処理原則となってきた。
それは美しいGёdel合理性世界だ。
*。
これが地球社会原則だ。
これがウェッブ×NPOのシステム原理だ。
これが明らかになってきた。
[ 06:15 ]
[ 政治・経済・国際 ]
サミットは国家ギャングシンジケート大会であり、
ここで国家ギャングの利益を最大にする、
グローバリゼ-ション戦略の組み合わせ、
即ち、その対偶である、
人類の損害を最大にする戦略が決定される。
これに対応するのがウェブである。
人類の利益を最大にする、
対偶で、国家ギャングの損害を最大にする。
これがNPO×ウェブ世界連邦である。
*。
国家とウェブはパラレルワールドであり、
ダイポール・モードであり、
対偶関係であり、
両者ワンセットであり、
NPOウェブ世界連邦が成立した。
いや国家シンジケートは、
将来はウェブ系の電源、
即ちパワーソースである。
*。
ウェブ連邦は、
多数の多様な人々の巨大集積であるから、
ネグりのマルチチュードに相当する。
ウェブは国家への反乱というより、
対偶である。
*。
かく国家システムは、
そのダイポールである、
人間システを製造販売消費する。
これが現代の国家共産主義運動である。
*。
サミットは、国家ギャング共産主義の、
党大会である。
当然、BRICsも入れなければならない。
さもないと、
国家ギャングの利益最大化戦略は安定しない。
ここで国家ギャングの利益を最大にする、
グローバリゼ-ション戦略の組み合わせ、
即ち、その対偶である、
人類の損害を最大にする戦略が決定される。
これに対応するのがウェブである。
人類の利益を最大にする、
対偶で、国家ギャングの損害を最大にする。
これがNPO×ウェブ世界連邦である。
*。
国家とウェブはパラレルワールドであり、
ダイポール・モードであり、
対偶関係であり、
両者ワンセットであり、
NPOウェブ世界連邦が成立した。
いや国家シンジケートは、
将来はウェブ系の電源、
即ちパワーソースである。
*。
ウェブ連邦は、
多数の多様な人々の巨大集積であるから、
ネグりのマルチチュードに相当する。
ウェブは国家への反乱というより、
対偶である。
*。
かく国家システムは、
そのダイポールである、
人間システを製造販売消費する。
これが現代の国家共産主義運動である。
*。
サミットは、国家ギャング共産主義の、
党大会である。
当然、BRICsも入れなければならない。
さもないと、
国家ギャングの利益最大化戦略は安定しない。
[ 05:20 ]
[ 男と女 ]
男が女に出来る最高のもてなし、
男の哀愁を贈る。
女の心の中に分け入り、
女の心に出会う方法、
男の哀愁。
この広大な男の人間性と、
この壮大な男の宇宙に、
女を招きたい。
*。
男の哀愁、
それは恐れなき冒険。
男の哀愁、
それは自由の精神。
男の哀愁、
それは打ち負かされない力。
男の哀愁、
そこの神の栄光あれ。
*。
男のエレガンス、
恐れなき冒険。
男のスマートさ、
自由の精神。
男のセクシーさ、
打ち負かされない力。
母性を締め付ける男の哀愁、
神に栄光あれ。
男の哀愁を贈る。
女の心の中に分け入り、
女の心に出会う方法、
男の哀愁。
この広大な男の人間性と、
この壮大な男の宇宙に、
女を招きたい。
*。
男の哀愁、
それは恐れなき冒険。
男の哀愁、
それは自由の精神。
男の哀愁、
それは打ち負かされない力。
男の哀愁、
そこの神の栄光あれ。
*。
男のエレガンス、
恐れなき冒険。
男のスマートさ、
自由の精神。
男のセクシーさ、
打ち負かされない力。
母性を締め付ける男の哀愁、
神に栄光あれ。
