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2008/03/30のBlog
[ 07:57 ]
[ 精神現象論 ]
繰り返される現象があると、
それは要素と関係に分解できる。
即ち構造があり、そこに要素と関係の運動がある。
要素に機械系のように、
一つ一つが明らかな場合=集中定数系と、
生体のように、
全体が一つであるような分布定数系がある。
*。
構造論をやるにしても、
集中構造系と分布構造系がある訳だ。
物事系と状態系といってもよい。
*。
生物は設計製造できるだろうか。
それは出来ない。
物として見たり作れば、
その性質は不確定になり、
性質としてみれば、物事部分は不確定になる。
*。
構成物とその性質が、決定論の場合と、
それが不確定性原理の場合がある。
だが不確定の場合でも思考の対象にはなる。
統計確率的に考えればよい。
そこには構造と関係がある。
*。
政治や経済、犯罪や狂気、
これは物事的に見ると複雑となる。
状態の構造を見ればいい。
それから要素論に分解する。
*。
ここで構造をメタ要素とする、
メタ思考が見えてくる。
量子力学は、メタ思考といいっていいのであろう。
*。
源氏物語のイマジネーションはメタ思考だ。
だからシュレーディンガー方程式が使える訳だ。
*。
y=f(x)と言った実思考、
複素関数となるとメタ思考に掛る。
Hψ=λψと言ったメタ思考。
スカラーは実思考、ベクトルはメタ思考。
*。
文章が全く違うが、文章は同じ。
実文章で、メタ思考する。
実思考とメタ思考、
これが全く違う。
*。
月を見ていないから、月はない。
これが実思考。
メタ思考になると、そういう発想はない。
*。
感情論をやると、
実思考に閉じ込められる。
一種の引きこもりだ。
実思考からメタ思考への進化、
このジャンプが容易でない。
*。
月を見ていないから無い、
これは思考や現実からの引きこもりだ。
これを批判されると暴れる、
これは広範性成長障害だ。
*。
ここに心の理論を作れる。
1.
見えるものと見えないものがることを知っていること。
2.
見えるものから、見えないものを見ることが出来ること。
*。
この点、日本人はまだ心を作っていない。
パラドックス処理も行われていない日本、
当然心が形成されていない。
だから金や力に強力に反応する。
*。
実思考から見ると、
メタ思考は共感覚と言う異常に見える。
逆にすれば、幼児性と見える。
*。
西欧が日本人に幼児性を指摘することは、
このメタ思考が無いからではないか。
月を見ていないから無い、
こういう議論はメタ思考の世界には、
幼稚であり劣っているのであり、狂っているとなる。
それを馬鹿にしたと取る実思考だ。
それは要素と関係に分解できる。
即ち構造があり、そこに要素と関係の運動がある。
要素に機械系のように、
一つ一つが明らかな場合=集中定数系と、
生体のように、
全体が一つであるような分布定数系がある。
*。
構造論をやるにしても、
集中構造系と分布構造系がある訳だ。
物事系と状態系といってもよい。
*。
生物は設計製造できるだろうか。
それは出来ない。
物として見たり作れば、
その性質は不確定になり、
性質としてみれば、物事部分は不確定になる。
*。
構成物とその性質が、決定論の場合と、
それが不確定性原理の場合がある。
だが不確定の場合でも思考の対象にはなる。
統計確率的に考えればよい。
そこには構造と関係がある。
*。
政治や経済、犯罪や狂気、
これは物事的に見ると複雑となる。
状態の構造を見ればいい。
それから要素論に分解する。
*。
ここで構造をメタ要素とする、
メタ思考が見えてくる。
量子力学は、メタ思考といいっていいのであろう。
*。
源氏物語のイマジネーションはメタ思考だ。
だからシュレーディンガー方程式が使える訳だ。
*。
y=f(x)と言った実思考、
複素関数となるとメタ思考に掛る。
Hψ=λψと言ったメタ思考。
スカラーは実思考、ベクトルはメタ思考。
*。
文章が全く違うが、文章は同じ。
実文章で、メタ思考する。
実思考とメタ思考、
これが全く違う。
*。
月を見ていないから、月はない。
これが実思考。
メタ思考になると、そういう発想はない。
*。
感情論をやると、
実思考に閉じ込められる。
一種の引きこもりだ。
実思考からメタ思考への進化、
このジャンプが容易でない。
*。
月を見ていないから無い、
これは思考や現実からの引きこもりだ。
これを批判されると暴れる、
これは広範性成長障害だ。
*。
ここに心の理論を作れる。
1.
見えるものと見えないものがることを知っていること。
2.
見えるものから、見えないものを見ることが出来ること。
*。
この点、日本人はまだ心を作っていない。
パラドックス処理も行われていない日本、
当然心が形成されていない。
だから金や力に強力に反応する。
*。
実思考から見ると、
メタ思考は共感覚と言う異常に見える。
逆にすれば、幼児性と見える。
*。
西欧が日本人に幼児性を指摘することは、
このメタ思考が無いからではないか。
月を見ていないから無い、
こういう議論はメタ思考の世界には、
幼稚であり劣っているのであり、狂っているとなる。
それを馬鹿にしたと取る実思考だ。
[ 06:54 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家は犯罪を製造販売消費する。
国家の存在自体が犯罪であるから。
国家は金を作る犯罪組織である。
ヨーロッパは、愛と正義の負帰還があり、
抑制される。
*。
司法は犯罪者を製造販売消費する。
司法は犯罪者の組織であるからだ。
*。
国家と組織と個人、
親亀と小亀と孫亀。
親亀こけると、小亀孫亀皆こける。
組織や個人は、国家の上に乗っている訳だ。
*。
別の言い方をすると、
国家の構造は、組織や個人に印刷される。
コピーしないものは犯罪とされる。
*。
国家の犯罪は、転写伝播する。
国家が汚れてくると、社会や人が汚れてくる。
壊れ窓理論はこの説明だ。
*。
国旗国家法に従わないものは、教師を辞めさせる。
これが転写された、家族内殺人、
特に母親の子殺しだ。
母親に従わないものは、子供を止めさせる。
母親に従うなんて、当然じゃないか。
*。
人の脳内現象は、
大きなもののコピーだ。
独創的自己主張をするものは少ない。
国家構造は人の脳の回路に転写される。
*。
一方、ナショナル・バイオレンス被害を受けるもので、
その不合理に怒るものの一部は、
国家に制裁を加える。
*。
脳を国家に破壊され、
即ち、財布が無い状態になる。
すると国家に財布を盗んだ、
財布を返せてとなる。
*。
国家に暴行する、
これが無差別大量殺人だ。
これは見方を変えると、
国家の犯罪に対する刑罰でもある。
自分が無い=自分が殺された=財布が盗まれた。
人間の尊厳を踏みにじられたと怒るものは、
こういう回路を持った人々だ。
*。
国家正義、
これは国家だけが正しいとすることだ。
国家正義の対偶は、国民不正義。
これが人の人間を踏みにじる発想だ。
*。
国家正義の国、国家秩序の国には人間性はない。
ここでは法に基づいて、
個人が国家に刑罰を加える現象が起きる。
それを国家が犯罪とする、
それを犯罪者が犯罪とし刑罰を加える。
*。
国家が犯罪者を罰する、
その対偶は、国民が国家を罰する。
両方でワンセット、
これが往来すると、犯罪が発振する。
これが犯罪社会だ。
国家の存在自体が犯罪であるから。
国家は金を作る犯罪組織である。
ヨーロッパは、愛と正義の負帰還があり、
抑制される。
*。
司法は犯罪者を製造販売消費する。
司法は犯罪者の組織であるからだ。
*。
国家と組織と個人、
親亀と小亀と孫亀。
親亀こけると、小亀孫亀皆こける。
組織や個人は、国家の上に乗っている訳だ。
*。
別の言い方をすると、
国家の構造は、組織や個人に印刷される。
コピーしないものは犯罪とされる。
*。
国家の犯罪は、転写伝播する。
国家が汚れてくると、社会や人が汚れてくる。
壊れ窓理論はこの説明だ。
*。
国旗国家法に従わないものは、教師を辞めさせる。
これが転写された、家族内殺人、
特に母親の子殺しだ。
母親に従わないものは、子供を止めさせる。
母親に従うなんて、当然じゃないか。
*。
人の脳内現象は、
大きなもののコピーだ。
独創的自己主張をするものは少ない。
国家構造は人の脳の回路に転写される。
*。
一方、ナショナル・バイオレンス被害を受けるもので、
その不合理に怒るものの一部は、
国家に制裁を加える。
*。
脳を国家に破壊され、
即ち、財布が無い状態になる。
すると国家に財布を盗んだ、
財布を返せてとなる。
*。
国家に暴行する、
これが無差別大量殺人だ。
これは見方を変えると、
国家の犯罪に対する刑罰でもある。
自分が無い=自分が殺された=財布が盗まれた。
人間の尊厳を踏みにじられたと怒るものは、
こういう回路を持った人々だ。
*。
国家正義、
これは国家だけが正しいとすることだ。
国家正義の対偶は、国民不正義。
これが人の人間を踏みにじる発想だ。
*。
国家正義の国、国家秩序の国には人間性はない。
ここでは法に基づいて、
個人が国家に刑罰を加える現象が起きる。
それを国家が犯罪とする、
それを犯罪者が犯罪とし刑罰を加える。
*。
国家が犯罪者を罰する、
その対偶は、国民が国家を罰する。
両方でワンセット、
これが往来すると、犯罪が発振する。
これが犯罪社会だ。
[ 05:49 ]
[ 精神現象論 ]
日本のある世界的有名作家について、
西欧の有名編集者が言った。
楽しい作品だ。
だが歴史的に評価されるか分からない。
極端に取ると、
いやひねくれて取ると、
よく売れるが、歴史に残らない。
*。
ここにもレイン法とベイトソン法の違いを見る。
現代文明は人を統合失調にする。
*。
そこで狂わないためには楽しく生きる。
これがベイトソン法だ。
これが日本とアメリカの方法だ。
*。
もう一つが、レイン法だ。
現実の問題に人間性を表す。
これがヨーロッパの生き方だ。
分かり易く言うと、
現実を苦しみ、そこに喜びを作る。
現実を改善することを喜びとする。
皆出来ることではないので、
楽しく生きる人々も多い。
*。
極端に言うと、
白昼夢を楽しく生きるベイトソン法。
現実の悪は野放しにされ、地獄となる。
実存して、人間の尊厳を創造するレイン法。
生きることは厳しい。
*。
お寺で座禅をした。
偉い坊さんは用を足すとき音を出さないと聞いた。
御前様、寺で一番偉い坊さん。
その部屋で拭き掃除をしていた。
便所に近いところを拭いていた時、
御前様がトイレに入った。
耳を澄ませた、
全く音がしなかった。
*。
自分もこっそりそのトイレに入ってやってみた。
スーッと出すと音がする。
ちびちびたらしてもやはり音がする。
一滴一滴たらす、
忍術だ。
そんなことして何の意味があろうか。
これを修行という。
*。
女性がジャージャーすれば、下品だ。
でも西欧では下品としない。
下品、これが隠れた性差別だ。
最近そうなってきた。
*。
男女のトイレを隔離する。
西欧でもそうだ。
これは痴漢防止で、性差別でない。
*。
日本のまだある男女混浴、
男女超平等は、差別の一種である?
大体男尊女卑下の平等、
言い訳、いや言い掛かりだ。
*。
議論の精度を上げると発振する、
解像度不足だ。
*。
日本システムはいろいろ遊んでいることが分かる。
西欧は真剣だ。
日本的発想では、その疲れはどうするのか気になる。
ヨーロッパ法には疲れはないのかも知れない。
日本の有名文学も受け入れられ始めた。
やはり疲れていたのだろうか。
*。
だが日本やアメリカシステムは、
歴史や現実を問題にしていないことも分かる。
ヨーロッパ・システムは、
自分だけでなく、
歴史や現実を問題にしている。
日本とアメリカ・システムは、
「今こここれ」を問題にしている。
*。
ヨーロッパは、心を問題にしている。
日本とアメリカは、物事だけを問題にしている。
だから経済と軍事に明け暮れているのではないか。
*。
ベイトソン法は、狂うことを先送りする方法ではないか。
実存哲学は「死に至る病を」を発見した。
サリンジャーは、
それを「高貴なる死」と言ったのだろう。
*。
自殺と精神病を回避するベイトソン法、
それ自体が精神の自殺であり、
精神の飢餓餓死現象ではないか。
精神を無くすことによる精神の病の逃避。
日本は、日本精神によって、人間精神をなくした。
*。
精神の病の楽しい発振、
ベイトソン法の真相ではないか。
西欧の有名編集者が言った。
楽しい作品だ。
だが歴史的に評価されるか分からない。
極端に取ると、
いやひねくれて取ると、
よく売れるが、歴史に残らない。
*。
ここにもレイン法とベイトソン法の違いを見る。
現代文明は人を統合失調にする。
*。
そこで狂わないためには楽しく生きる。
これがベイトソン法だ。
これが日本とアメリカの方法だ。
*。
もう一つが、レイン法だ。
現実の問題に人間性を表す。
これがヨーロッパの生き方だ。
分かり易く言うと、
現実を苦しみ、そこに喜びを作る。
現実を改善することを喜びとする。
皆出来ることではないので、
楽しく生きる人々も多い。
*。
極端に言うと、
白昼夢を楽しく生きるベイトソン法。
現実の悪は野放しにされ、地獄となる。
実存して、人間の尊厳を創造するレイン法。
生きることは厳しい。
*。
お寺で座禅をした。
偉い坊さんは用を足すとき音を出さないと聞いた。
御前様、寺で一番偉い坊さん。
その部屋で拭き掃除をしていた。
便所に近いところを拭いていた時、
御前様がトイレに入った。
耳を澄ませた、
全く音がしなかった。
*。
自分もこっそりそのトイレに入ってやってみた。
スーッと出すと音がする。
ちびちびたらしてもやはり音がする。
一滴一滴たらす、
忍術だ。
そんなことして何の意味があろうか。
これを修行という。
*。
女性がジャージャーすれば、下品だ。
でも西欧では下品としない。
下品、これが隠れた性差別だ。
最近そうなってきた。
*。
男女のトイレを隔離する。
西欧でもそうだ。
これは痴漢防止で、性差別でない。
*。
日本のまだある男女混浴、
男女超平等は、差別の一種である?
大体男尊女卑下の平等、
言い訳、いや言い掛かりだ。
*。
議論の精度を上げると発振する、
解像度不足だ。
*。
日本システムはいろいろ遊んでいることが分かる。
西欧は真剣だ。
日本的発想では、その疲れはどうするのか気になる。
ヨーロッパ法には疲れはないのかも知れない。
日本の有名文学も受け入れられ始めた。
やはり疲れていたのだろうか。
*。
だが日本やアメリカシステムは、
歴史や現実を問題にしていないことも分かる。
ヨーロッパ・システムは、
自分だけでなく、
歴史や現実を問題にしている。
日本とアメリカ・システムは、
「今こここれ」を問題にしている。
*。
ヨーロッパは、心を問題にしている。
日本とアメリカは、物事だけを問題にしている。
だから経済と軍事に明け暮れているのではないか。
*。
ベイトソン法は、狂うことを先送りする方法ではないか。
実存哲学は「死に至る病を」を発見した。
サリンジャーは、
それを「高貴なる死」と言ったのだろう。
*。
自殺と精神病を回避するベイトソン法、
それ自体が精神の自殺であり、
精神の飢餓餓死現象ではないか。
精神を無くすことによる精神の病の逃避。
日本は、日本精神によって、人間精神をなくした。
*。
精神の病の楽しい発振、
ベイトソン法の真相ではないか。
2008/03/29のBlog
[ 09:03 ]
[ 精神現象論 ]
美しい日本、対偶はナショナル・バイオレンス。
豊かな日本、対偶は偽装の偽善と欺瞞の演技。
*。
桜庭一樹さんと川上未映子さんが、
同時的に日本の本性を暴露した。
父親お上が下々娘に強姦するナショナル・バイオレンス。
これが構造いじめ殺しだ。
人々が美容整形に気持ちの整理を求め、
外形偽自己、内面仮自己の、
嘘と偽装に生きる日本人世界。
これが現象いじめ殺しだ。
*。
構造と現象はパラレル・ワールドだし、
ダイポール・モードの場合もある。
象徴劇を作り、
ここにメタファーを繰り返し、
本性を結晶させる。
*。
ここに構造と現象、全体と部分、
知性や感性の本質と実体、
フウィーヤとマーヒーヤ、
そういった問題を考える、絶好のテキストでもある。
*。
ナショナル・バイオレンスが構造いじめ、
偽装やいじめが現象いじめ。
国家が国民に自己同型写像する。
いじめ対策は、
国家構造を変えねばならないことが分かる。
国家の構造がいじめに成り立つからだ。
*。
そんな気持ちが無くて、
いじめ問題を論じる。
何かやった振りにしかならない。
ここで国家は金を取る。
詐欺や恐喝であることが分かる。
*。
国家の偽善と欺瞞の演技、
詐欺と恐喝行為だった。
構造と関係、ダイポール・モード理論、
日本や世界の仕組みを明らかにしてきた。
豊かな日本、対偶は偽装の偽善と欺瞞の演技。
*。
桜庭一樹さんと川上未映子さんが、
同時的に日本の本性を暴露した。
父親お上が下々娘に強姦するナショナル・バイオレンス。
これが構造いじめ殺しだ。
人々が美容整形に気持ちの整理を求め、
外形偽自己、内面仮自己の、
嘘と偽装に生きる日本人世界。
これが現象いじめ殺しだ。
*。
構造と現象はパラレル・ワールドだし、
ダイポール・モードの場合もある。
象徴劇を作り、
ここにメタファーを繰り返し、
本性を結晶させる。
*。
ここに構造と現象、全体と部分、
知性や感性の本質と実体、
フウィーヤとマーヒーヤ、
そういった問題を考える、絶好のテキストでもある。
*。
ナショナル・バイオレンスが構造いじめ、
偽装やいじめが現象いじめ。
国家が国民に自己同型写像する。
いじめ対策は、
国家構造を変えねばならないことが分かる。
国家の構造がいじめに成り立つからだ。
*。
そんな気持ちが無くて、
いじめ問題を論じる。
何かやった振りにしかならない。
ここで国家は金を取る。
詐欺や恐喝であることが分かる。
*。
国家の偽善と欺瞞の演技、
詐欺と恐喝行為だった。
構造と関係、ダイポール・モード理論、
日本や世界の仕組みを明らかにしてきた。
[ 08:12 ]
[ 精神現象論 ]
何かをやれば、そのダイポール・モードが発生する。
これらは対偶だから、ワンセットで存在する。
即ち一方だけを選べない。
*。
ダイポール運動を考えよう。
貧乏は豊かさを求める。
貧乏と豊かさはダイポール・モードだ。
豊かになると心の渇きが発生する。
これもダイポール・モードだ。
心の飢えは、いい気持ちを求める。
これもダイポールだ。
*。
いい気持ちのダイポールはいじめだ。
これらのダイポール・モードが重なり合い、
この全体が日本や世界空間になる。
*。
全体は混沌としている。
ここに魂の置き場を求める。
そんなこと出来るのか。
単にいい気持ちを魂と言っているだけではないか。
*。
混沌を美容整形して、いい気持ちに偽装する。
或いは父親にセックスを強要され、
つまり国家に暴行され、
そこに魂の置き場を求める。
これって、暴行されたから自分に暴行することではないか。
*。
いじめられたから自分をいじめる。
これって、リストカットではないか。
殺してくれて、有難うってことではないか。
*。
いい気持ちになるために、
自分に暴行する。
自分に暴行していい気持ちを作る。
自分をいじめて、魂を作る。
これどこかおかしくないか。
或いはこれが人間の本性なのか。
*。
ではその仕組み、即ち構造を考えよう。
その構造はダイポール運動だ。
何かをやると反対が作られる。
そして又その反対を作る。
*。
これは国家全体、
今や世界全体にまで展開される。
ごちゃごちゃになる。
これが混沌の正体だ。
だがダイポール・モード理論で見ると、
ダイポール・モードの大規模集積だ。
*。
ここに魂の置き場所を求める。
これは正気か。
少なくも癒しは必要だ。
それがリストカットではないか。
それがいじめではないか。
ここの収束する。
*。
いじめは結局自分いじめに収束する。
それが死刑になるために、
他人を殺すことの自己同型写像ではないか。
*。
この袋小路から抜け出すには、
ダイポール運動系に陥らないことだ。
それが最近の工学の発明した、
最適化理論だろう。
つまりダイポールを作らず、
はじめからその両成分、
即ち、対偶を丸ごと管理し、
ダイポール・モードにしないで処理する。
*。
考えて見れば、
楽器はこれをやっていた。
進行波と後進波、
これを重ね合わせて、いい音を作っていた。
*。
善悪、真偽、美醜、
そして健常と障害、
これらを重ね合わせると、素晴らしい世界が現れる。
*。
対偶構造の中の、都合のいいものだけ取り出す。
これが悪魔のお菓子だった。
これに噛み付くと、
素晴らしい世界が失われる。
*。
これが紫式部思想だった。
普通が一番です。
光源氏をやると、それ相応の苦しみが発生します。
普通の人はやってはいけませんよ。
世界全体はそういう人も必要です。
だから普通が出来る。
*。
光源氏の対偶、紫の上。
普通が最適であるために、彼らは必要。
これが神のプログラム。
これらは対偶だから、ワンセットで存在する。
即ち一方だけを選べない。
*。
ダイポール運動を考えよう。
貧乏は豊かさを求める。
貧乏と豊かさはダイポール・モードだ。
豊かになると心の渇きが発生する。
これもダイポール・モードだ。
心の飢えは、いい気持ちを求める。
これもダイポールだ。
*。
いい気持ちのダイポールはいじめだ。
これらのダイポール・モードが重なり合い、
この全体が日本や世界空間になる。
*。
全体は混沌としている。
ここに魂の置き場を求める。
そんなこと出来るのか。
単にいい気持ちを魂と言っているだけではないか。
*。
混沌を美容整形して、いい気持ちに偽装する。
或いは父親にセックスを強要され、
つまり国家に暴行され、
そこに魂の置き場を求める。
これって、暴行されたから自分に暴行することではないか。
*。
いじめられたから自分をいじめる。
これって、リストカットではないか。
殺してくれて、有難うってことではないか。
*。
いい気持ちになるために、
自分に暴行する。
自分に暴行していい気持ちを作る。
自分をいじめて、魂を作る。
これどこかおかしくないか。
或いはこれが人間の本性なのか。
*。
ではその仕組み、即ち構造を考えよう。
その構造はダイポール運動だ。
何かをやると反対が作られる。
そして又その反対を作る。
*。
これは国家全体、
今や世界全体にまで展開される。
ごちゃごちゃになる。
これが混沌の正体だ。
だがダイポール・モード理論で見ると、
ダイポール・モードの大規模集積だ。
*。
ここに魂の置き場所を求める。
これは正気か。
少なくも癒しは必要だ。
それがリストカットではないか。
それがいじめではないか。
ここの収束する。
*。
いじめは結局自分いじめに収束する。
それが死刑になるために、
他人を殺すことの自己同型写像ではないか。
*。
この袋小路から抜け出すには、
ダイポール運動系に陥らないことだ。
それが最近の工学の発明した、
最適化理論だろう。
つまりダイポールを作らず、
はじめからその両成分、
即ち、対偶を丸ごと管理し、
ダイポール・モードにしないで処理する。
*。
考えて見れば、
楽器はこれをやっていた。
進行波と後進波、
これを重ね合わせて、いい音を作っていた。
*。
善悪、真偽、美醜、
そして健常と障害、
これらを重ね合わせると、素晴らしい世界が現れる。
*。
対偶構造の中の、都合のいいものだけ取り出す。
これが悪魔のお菓子だった。
これに噛み付くと、
素晴らしい世界が失われる。
*。
これが紫式部思想だった。
普通が一番です。
光源氏をやると、それ相応の苦しみが発生します。
普通の人はやってはいけませんよ。
世界全体はそういう人も必要です。
だから普通が出来る。
*。
光源氏の対偶、紫の上。
普通が最適であるために、彼らは必要。
これが神のプログラム。
[ 06:05 ]
[ 精神現象論 ]
地球の温暖化は、何万年周期の現象だから、
二酸化炭素の排出によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
*。
こういう主張がある。
神聖大日本に、悪いこと自体存在しない。
神聖大日本帝国には、悪自体存在しない。
*。
この視点に立てば、
即ち神の立場に立てば、
日本の行う悪はない。
かく南京・慰安婦・強制連行・自決命令はなかった。
これは矛盾となる。
神聖大日本帝国の誇りは、
これらを起こしたことだからだ。
*。
戦争中はこれを誇りとしていた。
これを誇りに頑張っていた。
戦後にこれを否定する。
神聖大日本帝国の許されない冒涜だ。
*。
神聖大日本帝国の優秀性と誇りは、
人類の数千万人を殺し、
日本軍兵士の七割以上を餓死させ、
アジア全域を破壊したことだ。
戦争中は、百人切りは日本人の血を沸かせていた。
*。
南京・慰安婦・強制連行…はなかった。
これは神聖大日本帝国の冒涜だ。
それが誇りだったからだ。
*。
今、地球温暖化は産業活動によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
中国は言い出した。
黄砂被害は中国の産業活動によるものではない。
そこに有害物質は問題ない。
*。
この種の発言を国内で言うものは、
愛国者か売国奴か。
複雑化し、錯綜した世界にあっては、
世界のコモンセンスに立たないと、
自己否定になる。
*。
鯨は日本人の貴重な蛋白源だ。
だが鯨を食べている人は、殆どいない。
ここで言う日本の国益は何か。
お上だけの国益ではないか。
牛肉を食べ出したら、鯨肉は食えたものではない。
*。
世界のコモンセンスで考えないと、
自己否定になり、
相手に塩を送り、
自己破壊となる。
*。
愛国者が売国奴になり、売国奴が愛国者になる。
このパラドックスを処理しないと、
愛国者が売国奴になる。
*。
日本を守ることは、日本を破壊することになる。
今ギョーザ問題にこれを見ているのではないか。
日本発悪夢に、日本がうなされる。
*。
日本に誤りはない。
中国や北朝鮮に、誤りはないと言われ対応が無い。
お上の喧嘩による解決は、
日本を破壊する方法だった。
これが地球社会に成り立たないお上日本だ。
二酸化炭素の排出によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
*。
こういう主張がある。
神聖大日本に、悪いこと自体存在しない。
神聖大日本帝国には、悪自体存在しない。
*。
この視点に立てば、
即ち神の立場に立てば、
日本の行う悪はない。
かく南京・慰安婦・強制連行・自決命令はなかった。
これは矛盾となる。
神聖大日本帝国の誇りは、
これらを起こしたことだからだ。
*。
戦争中はこれを誇りとしていた。
これを誇りに頑張っていた。
戦後にこれを否定する。
神聖大日本帝国の許されない冒涜だ。
*。
神聖大日本帝国の優秀性と誇りは、
人類の数千万人を殺し、
日本軍兵士の七割以上を餓死させ、
アジア全域を破壊したことだ。
戦争中は、百人切りは日本人の血を沸かせていた。
*。
南京・慰安婦・強制連行…はなかった。
これは神聖大日本帝国の冒涜だ。
それが誇りだったからだ。
*。
今、地球温暖化は産業活動によるものではない。
ダイオキシンは無害である。
中国は言い出した。
黄砂被害は中国の産業活動によるものではない。
そこに有害物質は問題ない。
*。
この種の発言を国内で言うものは、
愛国者か売国奴か。
複雑化し、錯綜した世界にあっては、
世界のコモンセンスに立たないと、
自己否定になる。
*。
鯨は日本人の貴重な蛋白源だ。
だが鯨を食べている人は、殆どいない。
ここで言う日本の国益は何か。
お上だけの国益ではないか。
牛肉を食べ出したら、鯨肉は食えたものではない。
*。
世界のコモンセンスで考えないと、
自己否定になり、
相手に塩を送り、
自己破壊となる。
*。
愛国者が売国奴になり、売国奴が愛国者になる。
このパラドックスを処理しないと、
愛国者が売国奴になる。
*。
日本を守ることは、日本を破壊することになる。
今ギョーザ問題にこれを見ているのではないか。
日本発悪夢に、日本がうなされる。
*。
日本に誤りはない。
中国や北朝鮮に、誤りはないと言われ対応が無い。
お上の喧嘩による解決は、
日本を破壊する方法だった。
これが地球社会に成り立たないお上日本だ。
[ 05:08 ]
[ 精神現象論 ]
人や社会の存在に、構造があり、
従って法則がある。
これが構造と法則の理論だ。
*。
いじめ殺しが頻発する。
するとこれが社会の構造であり、
そこには法則がある。
*。
いじめ殺しに適用してみよう。
日本社会の特徴は、
現世は何時も劣悪だった、と考える。
これは変えられないので、
皆で抱き合い、温め合って交わす。
*。
この原因DNAは仏教儒教ではないか。
日本の文芸、
テレビ小説映画は、
現実の悪を放り出して、
いい気持ちにするものだ。
*。
何時も慣れたテーマで、
いい気持ちにして貰う。
人気作家やタレントに集中する理由だ。
*。
日常的に慣れた者によって、
いい気持ちにして貰う。
これがいじめ殺しの構造と法則だ!
*。
現実を放り出して、いい気持ちになる。
これがいじめ殺し原理だ。
*。
保育園や幼稚園の関係者は言う。
いじめはいい子がやっている。
いい子とは、
大人の見ている前でいい子、
見ていない時、悪いことやる子である。
*。
つまり、
現実は劣悪だから、
いい気持ちになればいい!
つまり、
人をいい気持ちにして、
人を騙して、人を壊して、金を取る。
*。
ダイポール・モード理論によると、
人の見ているところでいい子になる、
対偶は、
人の持ていないところで悪い子になる。
*。
これが日本人の存在法則。
日本の政治経済原理。
建前と本音の、内分調整。
人の見ているところでいいことやり、
人の見ていないところで、悪いことやる。
*。
即ち、現実は元々劣悪だった。
これは変えられないから、
人の見えるところでいい気持ちになって、
見ていないところの悪は野放しにする。
*。
これが日本文芸原理、
人気作家、
テレビ小説映画が、いじめのリーダーだった。
彼らが、これらが、いじめ殺しを命令している。
*。
これが構造と法則の理論の結論だ。
従って法則がある。
これが構造と法則の理論だ。
*。
いじめ殺しが頻発する。
するとこれが社会の構造であり、
そこには法則がある。
*。
いじめ殺しに適用してみよう。
日本社会の特徴は、
現世は何時も劣悪だった、と考える。
これは変えられないので、
皆で抱き合い、温め合って交わす。
*。
この原因DNAは仏教儒教ではないか。
日本の文芸、
テレビ小説映画は、
現実の悪を放り出して、
いい気持ちにするものだ。
*。
何時も慣れたテーマで、
いい気持ちにして貰う。
人気作家やタレントに集中する理由だ。
*。
日常的に慣れた者によって、
いい気持ちにして貰う。
これがいじめ殺しの構造と法則だ!
*。
現実を放り出して、いい気持ちになる。
これがいじめ殺し原理だ。
*。
保育園や幼稚園の関係者は言う。
いじめはいい子がやっている。
いい子とは、
大人の見ている前でいい子、
見ていない時、悪いことやる子である。
*。
つまり、
現実は劣悪だから、
いい気持ちになればいい!
つまり、
人をいい気持ちにして、
人を騙して、人を壊して、金を取る。
*。
ダイポール・モード理論によると、
人の見ているところでいい子になる、
対偶は、
人の持ていないところで悪い子になる。
*。
これが日本人の存在法則。
日本の政治経済原理。
建前と本音の、内分調整。
人の見ているところでいいことやり、
人の見ていないところで、悪いことやる。
*。
即ち、現実は元々劣悪だった。
これは変えられないから、
人の見えるところでいい気持ちになって、
見ていないところの悪は野放しにする。
*。
これが日本文芸原理、
人気作家、
テレビ小説映画が、いじめのリーダーだった。
彼らが、これらが、いじめ殺しを命令している。
*。
これが構造と法則の理論の結論だ。
2008/03/28のBlog
[ 09:40 ]
[ 政治・経済・国際 ]
自己と世界が出会う創造の場所としての国家、西田幾多郎。
これがヨーロッパでもアジアでも日本ですらない日本だ。
*。
グローバリゼ-ションとナショナリズムはダイポールだ。
互いに対偶である。
ナショナリズムが、グローバリゼ-ションを生み、
グローバリゼ-ションがナショナリズムを生む。
シーソー・プレイで、
安定すればどっちでもない。
*。
自己の作る国家、
国家の必要とする自己。
ここにヒステレシスがあって、
両者は一致しない。
国家はただの生理現象で、心理現象ではない。
*。
国家が心理現象になった時、
国家は発振している。
それは既に国家ではない。
国家が妄想になったのだ。
*。
そこで人々は異常な生活をする。
愛国生活、
即ち、外敵と殺しあいする。
大体敵がいないと愛国は要らない。
*。
大日本帝国は、日本ですらない、
何者でもない日本であった。
*。
人は生理的に国家空間に存在する。
だが精神的に国家は必要でない。
必要になるのは、敵がいたり
文化の貧弱を補いうめだ。
*。
国家を讃える文化、
それは文化ではない。
愛国行進曲の一種だ。
*。
国家に自己を実現する、
無いものねだりであり、感情の発振だ。
つまりこれは妄想でしかない。
妄想だから敵が必要になる。
敵を殺すときにしか、
妄想の国家は現れない。
*。
こんな国家群に現れるグローバリゼ-ション、
民族主義の削除に必要だ。
グローバリゼ-ションは、
更に過激な全体主義だ。
グローバリゼ-ションは、人間主義で克服される。
*。
グローバリゼ-ションは地球社会のガンだ。
すべてを食い殺して滅亡する。
人間の尊厳はその治療だ。
*。
グローバリゼ-ション時代の国家主義、
それは痛みに過ぎない。
ここでの愛国は、激痛の起こす悲鳴だ。
人間の尊厳を注入することが、
グローバリゼ-ション・ガンの克服だ。
これがヨーロッパでもアジアでも日本ですらない日本だ。
*。
グローバリゼ-ションとナショナリズムはダイポールだ。
互いに対偶である。
ナショナリズムが、グローバリゼ-ションを生み、
グローバリゼ-ションがナショナリズムを生む。
シーソー・プレイで、
安定すればどっちでもない。
*。
自己の作る国家、
国家の必要とする自己。
ここにヒステレシスがあって、
両者は一致しない。
国家はただの生理現象で、心理現象ではない。
*。
国家が心理現象になった時、
国家は発振している。
それは既に国家ではない。
国家が妄想になったのだ。
*。
そこで人々は異常な生活をする。
愛国生活、
即ち、外敵と殺しあいする。
大体敵がいないと愛国は要らない。
*。
大日本帝国は、日本ですらない、
何者でもない日本であった。
*。
人は生理的に国家空間に存在する。
だが精神的に国家は必要でない。
必要になるのは、敵がいたり
文化の貧弱を補いうめだ。
*。
国家を讃える文化、
それは文化ではない。
愛国行進曲の一種だ。
*。
国家に自己を実現する、
無いものねだりであり、感情の発振だ。
つまりこれは妄想でしかない。
妄想だから敵が必要になる。
敵を殺すときにしか、
妄想の国家は現れない。
*。
こんな国家群に現れるグローバリゼ-ション、
民族主義の削除に必要だ。
グローバリゼ-ションは、
更に過激な全体主義だ。
グローバリゼ-ションは、人間主義で克服される。
*。
グローバリゼ-ションは地球社会のガンだ。
すべてを食い殺して滅亡する。
人間の尊厳はその治療だ。
*。
グローバリゼ-ション時代の国家主義、
それは痛みに過ぎない。
ここでの愛国は、激痛の起こす悲鳴だ。
人間の尊厳を注入することが、
グローバリゼ-ション・ガンの克服だ。
[ 08:57 ]
[ 政治・経済・国際 ]
イマジネーションはホログラフィーである。
源氏物語には、コンセプトもロジックもない。
ホログラムに知性と感性を照射、
そこにホログラフィー・イマジネーションが現れる。
*。
イスラームはホログラフィーである。
西欧的概念も論理もなく、言葉が定義されない。
イスラーム的知性と感性を習得すると、
現実にそのイマジネーションが見える。
*。
日本は伝統日本に、
西欧を重ね合わせ、伝統日本に上書きをした。
かくヨーロッパでもアジアでも日本でもない、
何者でもない日本が美容整形=偽装された。
伝統日本を、西欧で強姦、
得体の知れない日本が生まれた。
*。
西欧はイスラームに、西欧を上書き、
得体の知れないイスラームが現れた。
得体の知れないイスラームを作り、
それに恐怖する。
イスラームに暴行、
反発されると、暴行する。
*。
西欧はイスラームに美容整形=偽装し、
暴行して得体の知れないイスラームを生んだ。
それは西欧でもイスラームでもない、
何者でもないイスラームだ。
*。
もっとも、アジアにしても、
世界の存在構造を理解せず、
その関係法則を認識しなかった。
これはイスラームとしても同じだ。
*。
西欧に書き換えられた東洋、
イスラームも西欧の書き換えに、
抵抗するものがない。
東洋もイスラームも、西欧に支配されてしまう。
それを拒否する抵抗がない。
*。
だが拒絶反応が起きている。
抵抗できないが、受け入れられない。
東洋やイスラームの西欧、
そのコモンセンスが作られつつある。
*。
それを作った日本だ。
そのコモンセンスは平和憲法。
戦争放棄・核放棄・覇権放棄、
ここに地球社会が成立する。
*。
平和憲法は、人類の霊の結晶だ。
これを否定するものは、自己否定自己破壊となる。
イスラーム問題は、
平和憲法による地球社会作りの坩堝である。
*。
日本に生まれた平和憲法が、
イスラーム問題処理の最適化を行う。
互いに相手を異物として排除するシステムの、
拒絶反応処理は、平和憲法によるしかない。
ここに世界は廃物排除を停止する。
*。
これが地球社会ホログラフィーだ。
源氏物語には、コンセプトもロジックもない。
ホログラムに知性と感性を照射、
そこにホログラフィー・イマジネーションが現れる。
*。
イスラームはホログラフィーである。
西欧的概念も論理もなく、言葉が定義されない。
イスラーム的知性と感性を習得すると、
現実にそのイマジネーションが見える。
*。
日本は伝統日本に、
西欧を重ね合わせ、伝統日本に上書きをした。
かくヨーロッパでもアジアでも日本でもない、
何者でもない日本が美容整形=偽装された。
伝統日本を、西欧で強姦、
得体の知れない日本が生まれた。
*。
西欧はイスラームに、西欧を上書き、
得体の知れないイスラームが現れた。
得体の知れないイスラームを作り、
それに恐怖する。
イスラームに暴行、
反発されると、暴行する。
*。
西欧はイスラームに美容整形=偽装し、
暴行して得体の知れないイスラームを生んだ。
それは西欧でもイスラームでもない、
何者でもないイスラームだ。
*。
もっとも、アジアにしても、
世界の存在構造を理解せず、
その関係法則を認識しなかった。
これはイスラームとしても同じだ。
*。
西欧に書き換えられた東洋、
イスラームも西欧の書き換えに、
抵抗するものがない。
東洋もイスラームも、西欧に支配されてしまう。
それを拒否する抵抗がない。
*。
だが拒絶反応が起きている。
抵抗できないが、受け入れられない。
東洋やイスラームの西欧、
そのコモンセンスが作られつつある。
*。
それを作った日本だ。
そのコモンセンスは平和憲法。
戦争放棄・核放棄・覇権放棄、
ここに地球社会が成立する。
*。
平和憲法は、人類の霊の結晶だ。
これを否定するものは、自己否定自己破壊となる。
イスラーム問題は、
平和憲法による地球社会作りの坩堝である。
*。
日本に生まれた平和憲法が、
イスラーム問題処理の最適化を行う。
互いに相手を異物として排除するシステムの、
拒絶反応処理は、平和憲法によるしかない。
ここに世界は廃物排除を停止する。
*。
これが地球社会ホログラフィーだ。
[ 06:54 ]
[ 精神現象論 ]
法治国家が何故悪い社会を作ったか。
法治国家を作ったのは法の精神である。
法治国家を展開するのは国家組織である。
国家組織は法の精神で動かない。
法の精神と国家組織は、ダイポール・モードとなる。
かく法なる善は、国家なる悪の梃子となってしまった。
法治国家と司法組織は、ダイポール・モードだ。
*。
法の精神は法治国家に写像されるが、
法の精神は国家組織に写像されない。
このヒステレシスが、悪を呑み込むのだ。
*。
仏教は煩悩を切り捨て、無私無心を作る。
この無私無心の悟りは、現実に写像されない。
このヒステレシスに、悪が入り込む。
*。
現実の指導者が、仏心にあっても、
悪はこのヒステレシスに呼び寄せられる。
これを戦う指導者は、悪となってしまう。
*。
ヨーロッパは、人と現実の間に、
愛と正義を作った。
現実の問題を、愛と正義で処理、
現実を改善することを喜びとした。
*。
現代にヨーロッパと日本を比較できることになった。
日本人は日本人であることを幸福とする。
その気持ちと現実のヒステレシスに、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が忍び込んでくる。
幸福な気持ちは、現実に写像されない。
*。
日本では、気持ちと現実が切り裂かれ、
ここに偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技をする。
それが日本人の幸福であり、
だから対偶に、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がある。
*。
正に美容整形した=偽造した幸福だ。
人間性を強盗殺人する=父が娘にセックスする幸福だ。
地獄に天国を偽装、
地獄に幸福を作る。
これが偽自己と仮自己の、
偽善と欺瞞の演技だ。
日本人として幸せ、
対偶は、殺してくれて有難う。
法治国家を作ったのは法の精神である。
法治国家を展開するのは国家組織である。
国家組織は法の精神で動かない。
法の精神と国家組織は、ダイポール・モードとなる。
かく法なる善は、国家なる悪の梃子となってしまった。
法治国家と司法組織は、ダイポール・モードだ。
*。
法の精神は法治国家に写像されるが、
法の精神は国家組織に写像されない。
このヒステレシスが、悪を呑み込むのだ。
*。
仏教は煩悩を切り捨て、無私無心を作る。
この無私無心の悟りは、現実に写像されない。
このヒステレシスに、悪が入り込む。
*。
現実の指導者が、仏心にあっても、
悪はこのヒステレシスに呼び寄せられる。
これを戦う指導者は、悪となってしまう。
*。
ヨーロッパは、人と現実の間に、
愛と正義を作った。
現実の問題を、愛と正義で処理、
現実を改善することを喜びとした。
*。
現代にヨーロッパと日本を比較できることになった。
日本人は日本人であることを幸福とする。
その気持ちと現実のヒステレシスに、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が忍び込んでくる。
幸福な気持ちは、現実に写像されない。
*。
日本では、気持ちと現実が切り裂かれ、
ここに偽自己と仮自己を作り、
偽善と欺瞞の演技をする。
それが日本人の幸福であり、
だから対偶に、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がある。
*。
正に美容整形した=偽造した幸福だ。
人間性を強盗殺人する=父が娘にセックスする幸福だ。
地獄に天国を偽装、
地獄に幸福を作る。
これが偽自己と仮自己の、
偽善と欺瞞の演技だ。
日本人として幸せ、
対偶は、殺してくれて有難う。
