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2008/04/04のBlog
[ 08:43 ]
[ 精神現象論 ]
人類史上最初に死刑廃止したイギリス、
国民投票では、廃止50数%、反対40数%。
凶悪事件があると、死刑復活せよとなる。
だが否決。
日本では80%以上が死刑支持という。
*。
殆どの人が殺したくなる凶悪事件がある。
だが迷うような事件もある。
だが死刑基準で死刑。
まして死刑囚に虚偽犯人がいる。
*。
日本では、人間のやることだから、
少しぐらい間違ってもしょうがない。
イギリスはこれは許さない。
*。
少しくらい間違ってもしょうがない。
間違って死刑にしてもいい。
日本ではこの考えを凶悪としない。
イギリスでは、この考えを許さない。
*。
どこが違うのか。
人を間違って殺すことを凶悪とする。
国家が間違って、人を殺すことは問題ない。
これが日本の優しさだろうか。
*。
国家が間違って殺人することと、
人が間違って殺人することは違う。
どこが違うのか。
国家は国民に優先する日本。
国家と国民は同等であるイギリス。
そこが違う。
*。
日本人の優しさは、
国家優先という凶悪な考えに成り立つ。
日本人に人権はない。
日本人という義務に成り立つ。
つまり日本人は人間になっていない。
人間でない国民、
これが日本人だ。
*。
日本人は人間性の殺人に成り立つ。
日本人は人間ではない。
*。
最適理論、ダイポール・モード理論の結論だ。
国民になるには、国家の言いなりになればいい。
だが人間になるには、
容易なことではないことが、が分かる。
*。
国家が国民を殺人を命令する。
これが戦争だ。
国民が皆殺しに逢う時、
ためらわずに、敵を殺す。
イギリスでもそうだ。
*。
戦争放棄、だが死刑維持。
やはり平和憲法は、アメリカに押し付けられたものか。
*。
そうではない、
平和憲法は人類の霊だ。
殺しあう国家同士、
そこから脱出するに、
平和憲法が必要。
戦争のない世界、
始めの一歩、
その初期条件を日本が授かった。
*。
これには人が五次元に移住する必要がある。
つまり霊を四次元に入れる必要がある。
その始めの一歩を日本、
いやアジアが世界から授かった。
これは人類人間革命だ。
国民投票では、廃止50数%、反対40数%。
凶悪事件があると、死刑復活せよとなる。
だが否決。
日本では80%以上が死刑支持という。
*。
殆どの人が殺したくなる凶悪事件がある。
だが迷うような事件もある。
だが死刑基準で死刑。
まして死刑囚に虚偽犯人がいる。
*。
日本では、人間のやることだから、
少しぐらい間違ってもしょうがない。
イギリスはこれは許さない。
*。
少しくらい間違ってもしょうがない。
間違って死刑にしてもいい。
日本ではこの考えを凶悪としない。
イギリスでは、この考えを許さない。
*。
どこが違うのか。
人を間違って殺すことを凶悪とする。
国家が間違って、人を殺すことは問題ない。
これが日本の優しさだろうか。
*。
国家が間違って殺人することと、
人が間違って殺人することは違う。
どこが違うのか。
国家は国民に優先する日本。
国家と国民は同等であるイギリス。
そこが違う。
*。
日本人の優しさは、
国家優先という凶悪な考えに成り立つ。
日本人に人権はない。
日本人という義務に成り立つ。
つまり日本人は人間になっていない。
人間でない国民、
これが日本人だ。
*。
日本人は人間性の殺人に成り立つ。
日本人は人間ではない。
*。
最適理論、ダイポール・モード理論の結論だ。
国民になるには、国家の言いなりになればいい。
だが人間になるには、
容易なことではないことが、が分かる。
*。
国家が国民を殺人を命令する。
これが戦争だ。
国民が皆殺しに逢う時、
ためらわずに、敵を殺す。
イギリスでもそうだ。
*。
戦争放棄、だが死刑維持。
やはり平和憲法は、アメリカに押し付けられたものか。
*。
そうではない、
平和憲法は人類の霊だ。
殺しあう国家同士、
そこから脱出するに、
平和憲法が必要。
戦争のない世界、
始めの一歩、
その初期条件を日本が授かった。
*。
これには人が五次元に移住する必要がある。
つまり霊を四次元に入れる必要がある。
その始めの一歩を日本、
いやアジアが世界から授かった。
これは人類人間革命だ。
[ 07:58 ]
[ 精神現象論 ]
この世は、善悪といった対偶対からなる。
初期宗教道徳は、悪を殺すことを志した。
その結果、悪の世界となった。
善の世界の建設、
そのダイポールは悪の世界だからだ。
悪を殺しに行って、巨悪を作った。
これが大日本帝国や紅衛兵運動やポルポトに見られる。
*。
善悪は最適化するものだった。
善を悪で負帰還する、
するとそこに安心安定安全が現れる。
人が求めるものは、安心安定安全であった。
*。
それには悪を触媒や酵素とする、
こういう訳だった。
仏教や儒教は、
悪を巨悪化する触媒となったのではないか。
悪を発振させたとすると、
仏教や儒教は、悪に正帰還を掛けた。
*。
キリスト教は悪と戦い、
それを冷却したのではないか。
どうしたって、悪はなくならない。
それが世界成立に必要だからだ。
無くそうとすれば悪の世界を作る。
悪が発振するからだ。
やっとこういうことが分かった。
*。
だがどういう悪が必要か。
どう調整したらいいのか。
超現代はこの発想に立つ。
善悪最適化世界、
これがポストモダンだ。
*。
即ち、ダイポール・モードの最適化、
ダイポール・モード理論の世界だ。
初期宗教道徳は、悪を殺すことを志した。
その結果、悪の世界となった。
善の世界の建設、
そのダイポールは悪の世界だからだ。
悪を殺しに行って、巨悪を作った。
これが大日本帝国や紅衛兵運動やポルポトに見られる。
*。
善悪は最適化するものだった。
善を悪で負帰還する、
するとそこに安心安定安全が現れる。
人が求めるものは、安心安定安全であった。
*。
それには悪を触媒や酵素とする、
こういう訳だった。
仏教や儒教は、
悪を巨悪化する触媒となったのではないか。
悪を発振させたとすると、
仏教や儒教は、悪に正帰還を掛けた。
*。
キリスト教は悪と戦い、
それを冷却したのではないか。
どうしたって、悪はなくならない。
それが世界成立に必要だからだ。
無くそうとすれば悪の世界を作る。
悪が発振するからだ。
やっとこういうことが分かった。
*。
だがどういう悪が必要か。
どう調整したらいいのか。
超現代はこの発想に立つ。
善悪最適化世界、
これがポストモダンだ。
*。
即ち、ダイポール・モードの最適化、
ダイポール・モード理論の世界だ。
[ 06:17 ]
[ 精神現象論 ]
大きな犯罪には、黒幕がいる。
黒幕を上げない限り、犯罪の根絶は出来ない。
日本の問題は、人が自ら奴隷になることだ。
その黒幕は何か。
*。
現世は昔から劣悪だった。
人がやることは、
人々が抱き合い、温めあい、励まし合うことだ。
*。
ギリシャ哲学は、汝自身を知れという。
常識、それ自体の問題を考えよ。
*。
近代ヨーロッパ哲学は、
我疑う、故に我あり。
汝自身を、
疑って疑って、
疑うことのできない点を出発点にしよう。
*。
早速、日本問題に西欧哲学を適用しよう。
現世は昔から劣悪だった。
人の出来ることは、温め合うことだ。
この考えは、劣悪は改善できないから、放っとけ。
そうだとすると、
人の出来ることは、問題をシカト、
問題をいじめ殺すのだ。
*。
問題をシカト、
そういうグループを作って、仲良くなる。
つまり、グループ外はいじめる。
これはいじめ問題そのものだ。
ここで人の世界は、分裂し、
皆が一緒になることはない。
*。
ではこういう場合はどうか。
現実の劣悪と戦う。
すると全員が同じ問題を共有する。
ここに根源的にグループ分け、
即ち、いじめ問題が起きない。
*。
日本世界の根源的誤りとは、
こういうことだったのではないか。
社会全体が現世の劣悪と戦う。
するとここに人に共通な性質が現れる。
それが人間性ではないか。
*。
だから現世は元々劣悪だ。
こう考えることは、人間性を捨てたことなる。
すると人々は、
面白い・楽しい・愉快だ、
これで生きることになる。
即ち、いい人になる。
*。
それが人々を分裂させ、
いじめ合い社会を作る。
*。
仏教儒教的考えに、人間性は失われた。
この社会はいじめによって成立する。
いじめ合いの中で、慰めあう。
*。
これが人情物時代物だ。
例えば寅さん映画、
西欧から見ると、
弱いものをいじめて喜んでることにしかならない!
日本人には、
弱いものを皆で抱き合い、
暖め合っているのだ。
*。
そこには問題を共有せず、
グループ分けが存在している。
それは見えない。
これは汝自身を考え、
疑い尽くさないと出てこない問題だ。
*。
西欧法は、
問題を焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
日本法は、心を焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
天地が、東西で転倒する。
*。
問題自身を考えよ、
更に、
疑って疑って、疑いつくし、そこから始めよ。
*。
現世をそのまま受け入れ、
その中で喜びを共にする。
これは、
頭が弱い、いかれている、狂っているのではないか。
だから金権に没頭し、
白昼夢快楽に溺れるのではないか。
黒幕を上げない限り、犯罪の根絶は出来ない。
日本の問題は、人が自ら奴隷になることだ。
その黒幕は何か。
*。
現世は昔から劣悪だった。
人がやることは、
人々が抱き合い、温めあい、励まし合うことだ。
*。
ギリシャ哲学は、汝自身を知れという。
常識、それ自体の問題を考えよ。
*。
近代ヨーロッパ哲学は、
我疑う、故に我あり。
汝自身を、
疑って疑って、
疑うことのできない点を出発点にしよう。
*。
早速、日本問題に西欧哲学を適用しよう。
現世は昔から劣悪だった。
人の出来ることは、温め合うことだ。
この考えは、劣悪は改善できないから、放っとけ。
そうだとすると、
人の出来ることは、問題をシカト、
問題をいじめ殺すのだ。
*。
問題をシカト、
そういうグループを作って、仲良くなる。
つまり、グループ外はいじめる。
これはいじめ問題そのものだ。
ここで人の世界は、分裂し、
皆が一緒になることはない。
*。
ではこういう場合はどうか。
現実の劣悪と戦う。
すると全員が同じ問題を共有する。
ここに根源的にグループ分け、
即ち、いじめ問題が起きない。
*。
日本世界の根源的誤りとは、
こういうことだったのではないか。
社会全体が現世の劣悪と戦う。
するとここに人に共通な性質が現れる。
それが人間性ではないか。
*。
だから現世は元々劣悪だ。
こう考えることは、人間性を捨てたことなる。
すると人々は、
面白い・楽しい・愉快だ、
これで生きることになる。
即ち、いい人になる。
*。
それが人々を分裂させ、
いじめ合い社会を作る。
*。
仏教儒教的考えに、人間性は失われた。
この社会はいじめによって成立する。
いじめ合いの中で、慰めあう。
*。
これが人情物時代物だ。
例えば寅さん映画、
西欧から見ると、
弱いものをいじめて喜んでることにしかならない!
日本人には、
弱いものを皆で抱き合い、
暖め合っているのだ。
*。
そこには問題を共有せず、
グループ分けが存在している。
それは見えない。
これは汝自身を考え、
疑い尽くさないと出てこない問題だ。
*。
西欧法は、
問題を焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
日本法は、心を焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
天地が、東西で転倒する。
*。
問題自身を考えよ、
更に、
疑って疑って、疑いつくし、そこから始めよ。
*。
現世をそのまま受け入れ、
その中で喜びを共にする。
これは、
頭が弱い、いかれている、狂っているのではないか。
だから金権に没頭し、
白昼夢快楽に溺れるのではないか。
[ 05:24 ]
[ 日本現象論 ]
繰り返される大虐殺、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…。
女を援助慰安婦に強制連行、
男をワーキングプアなる奴隷労働へ強制連行。
*。
この原因は何か。
白昼夢快楽である、
テレビ小説映画で、繰り返される白昼夢快楽。
これが人から人間性を奪った。
*。
そこに大虐殺が侵入、
女を慰安婦に、男を奴隷に強制連行した。
南京問題・慰安婦・強制連行は無かった。
これで日本の大虐殺・慰安婦・強制奴隷を、
隠蔽しているのではないか。
*。
美しい日本、
これを作るには、汚い外国を作ることだ。
これがダイポール・モードだ。
*。
白昼夢快楽、
その対偶は、
繰り返される大虐殺、
女の契約慰安婦への強制連行、
男の奴隷労働への強制連行だ。
白昼夢快楽こそは、
日本人の軟弱化政策だった。
*。
郵政改革、26万人皆殺し、
靖国万歳突撃。
改革なくして前進なし、
改革の手を緩めるな。
*。
この白昼夢快楽で、
日本人を炎上させ、
そこに空前の繁栄と空前の貧困。
日本を炎上させた。
*。
もうこの手には乗るまい。
太平洋戦争も、
神の国日本、
この白昼夢快楽で、
日本人を炎上させた。
*。
白昼夢快楽の毒入り娯楽、
この毒入り饅頭に、人を中毒させ、
人間丸ごと奪い、
国家の言いなりにする。
やることは決まっている、
大虐殺に、男と女の強制連行。
*。
南京・慰安婦・強制連行で、
目をそらさせる。
そして日本人を、
大虐殺・女の慰安婦化・男の奴隷家畜化。
白昼夢快楽がその原因だ。
*。
もうこの手には乗るまい。
テレビ小説映画で繰り返される白昼夢快楽。
これで人間性を殺され、
国家の言いなり奴隷家畜になる。
もうこの手には乗るまい。
*。
白昼夢快楽、
その対偶は、
大虐殺、女の慰安婦化、男の労働奴隷化。
もうこの手には乗るまい。
*。
お上日本殺しで、
魂を守る人々。
登校拒否フリーター。
人類史に例のない、
少年による人間革命。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…。
女を援助慰安婦に強制連行、
男をワーキングプアなる奴隷労働へ強制連行。
*。
この原因は何か。
白昼夢快楽である、
テレビ小説映画で、繰り返される白昼夢快楽。
これが人から人間性を奪った。
*。
そこに大虐殺が侵入、
女を慰安婦に、男を奴隷に強制連行した。
南京問題・慰安婦・強制連行は無かった。
これで日本の大虐殺・慰安婦・強制奴隷を、
隠蔽しているのではないか。
*。
美しい日本、
これを作るには、汚い外国を作ることだ。
これがダイポール・モードだ。
*。
白昼夢快楽、
その対偶は、
繰り返される大虐殺、
女の契約慰安婦への強制連行、
男の奴隷労働への強制連行だ。
白昼夢快楽こそは、
日本人の軟弱化政策だった。
*。
郵政改革、26万人皆殺し、
靖国万歳突撃。
改革なくして前進なし、
改革の手を緩めるな。
*。
この白昼夢快楽で、
日本人を炎上させ、
そこに空前の繁栄と空前の貧困。
日本を炎上させた。
*。
もうこの手には乗るまい。
太平洋戦争も、
神の国日本、
この白昼夢快楽で、
日本人を炎上させた。
*。
白昼夢快楽の毒入り娯楽、
この毒入り饅頭に、人を中毒させ、
人間丸ごと奪い、
国家の言いなりにする。
やることは決まっている、
大虐殺に、男と女の強制連行。
*。
南京・慰安婦・強制連行で、
目をそらさせる。
そして日本人を、
大虐殺・女の慰安婦化・男の奴隷家畜化。
白昼夢快楽がその原因だ。
*。
もうこの手には乗るまい。
テレビ小説映画で繰り返される白昼夢快楽。
これで人間性を殺され、
国家の言いなり奴隷家畜になる。
もうこの手には乗るまい。
*。
白昼夢快楽、
その対偶は、
大虐殺、女の慰安婦化、男の労働奴隷化。
もうこの手には乗るまい。
*。
お上日本殺しで、
魂を守る人々。
登校拒否フリーター。
人類史に例のない、
少年による人間革命。
2008/04/03のBlog
[ 07:56 ]
[ 日本現象論 ]
ボケ役が、突っ込み役に、
馬鹿にされ、叩かれる。
すると笑いが湧く。
逆境にある人が、奮起して手柄を立てる。
すると涙を流して喜ぶ。
この人情物時代物、家族物男女物、
これは一面、嫉妬と復讐と殺意ではないか。
*。
成功物語、立身出世、
貧しさを引っくり返して、偉くなる。
これに泣いて喜ぶ。
*。
この対偶を取る、
嫉妬と復讐と殺意ではないか。
ここの人の生きるに値しない社会が出来た。
*。
成功物語、
対偶は、生きるに値しない社会。
ダイポール・モード理論はこれを明らかにする。
*。
ボケとツッコミ漫才、
仲違いになることもある。
日本の人情物、
西欧には評価されない。
西欧には人権があるからだろうか。
馬鹿にされ、叩かれる。
すると笑いが湧く。
逆境にある人が、奮起して手柄を立てる。
すると涙を流して喜ぶ。
この人情物時代物、家族物男女物、
これは一面、嫉妬と復讐と殺意ではないか。
*。
成功物語、立身出世、
貧しさを引っくり返して、偉くなる。
これに泣いて喜ぶ。
*。
この対偶を取る、
嫉妬と復讐と殺意ではないか。
ここの人の生きるに値しない社会が出来た。
*。
成功物語、
対偶は、生きるに値しない社会。
ダイポール・モード理論はこれを明らかにする。
*。
ボケとツッコミ漫才、
仲違いになることもある。
日本の人情物、
西欧には評価されない。
西欧には人権があるからだろうか。
[ 07:23 ]
[ 日本現象論 ]
映画「靖国」には、偏ったメッセージがある。
対偶を取る、
映画は靖国を礼賛していない。
パラドックスを作る、
映画は靖国を讃えていない、靖国礼賛者が言った。
*。
シュレーディンガー方程式Hψ=λψ、
λは物事、ψは状態、Hは知性。
ご飯を食べる、
材料は世界貿易の中の一部である。
或いは日本の食料体系に存在する。
ご飯は、物であるが世界でもある。
この関係は知性でしか見えない。
*。
映画「靖国」には、偏ったメッセージがある。
この言葉をホログラムとして、
知性でホログラフィーを作ろう。
*。
「偏った」どういう意味だ。
靖国を礼賛しているか、
何とも思わないか、
否定しているか。
これを検討すると、
「偏った」ということは、
靖国を礼賛していないという意味であることが分かる。
*。
靖国を讃えていないからけしからん。
それを偏ったメッセージがあると言う。
この人は、
靖国は礼賛されねばならない、
と言っているだけのことのだ。
*。
これがホログラフィーとしての解読である。
ただの文章で読むと、
偏っていて怪しからんとなる。
つまり主語がない。
*。
知性を作用として、
ホログラフィーを解読すると、
自分の考えに合わないから怪しからんと言っているのだ。
日本語文を西欧式に読む、
ここで虚像が実像になる。
*。
パラドックスで解読すると、
映画は偏っていると、靖国礼賛者が言った。
対偶で解読すると、
映画は靖国を礼賛していない。
*。
日本人は理論理性に習熟していないので、
解読不能。
魔術が通る。
理論理性に習熟すれば、
日本人でないといわれる。
そういう人の組織がお上国家。
*。
お上の意向に合わないものは怪しからん。
そう言っているだけであることが分かる。
だが殆どの人には、
偏向しているとなる。
*。
思考インポテンツ現象に過ぎない。
対偶を取る、
映画は靖国を礼賛していない。
パラドックスを作る、
映画は靖国を讃えていない、靖国礼賛者が言った。
*。
シュレーディンガー方程式Hψ=λψ、
λは物事、ψは状態、Hは知性。
ご飯を食べる、
材料は世界貿易の中の一部である。
或いは日本の食料体系に存在する。
ご飯は、物であるが世界でもある。
この関係は知性でしか見えない。
*。
映画「靖国」には、偏ったメッセージがある。
この言葉をホログラムとして、
知性でホログラフィーを作ろう。
*。
「偏った」どういう意味だ。
靖国を礼賛しているか、
何とも思わないか、
否定しているか。
これを検討すると、
「偏った」ということは、
靖国を礼賛していないという意味であることが分かる。
*。
靖国を讃えていないからけしからん。
それを偏ったメッセージがあると言う。
この人は、
靖国は礼賛されねばならない、
と言っているだけのことのだ。
*。
これがホログラフィーとしての解読である。
ただの文章で読むと、
偏っていて怪しからんとなる。
つまり主語がない。
*。
知性を作用として、
ホログラフィーを解読すると、
自分の考えに合わないから怪しからんと言っているのだ。
日本語文を西欧式に読む、
ここで虚像が実像になる。
*。
パラドックスで解読すると、
映画は偏っていると、靖国礼賛者が言った。
対偶で解読すると、
映画は靖国を礼賛していない。
*。
日本人は理論理性に習熟していないので、
解読不能。
魔術が通る。
理論理性に習熟すれば、
日本人でないといわれる。
そういう人の組織がお上国家。
*。
お上の意向に合わないものは怪しからん。
そう言っているだけであることが分かる。
だが殆どの人には、
偏向しているとなる。
*。
思考インポテンツ現象に過ぎない。
[ 06:16 ]
[ 精神現象論 ]
美しく楽しく面白いテレビ小説映画、
これは何をやっているのだろう。
何かをやることで、
やっていないこともやっている。
その一つが対偶効果、ダイポール・モードだ。
*。
いい学校いい会社、
生きるに値しない社会を作った。
成功と幸福の追求、
対偶は、国の役立たずは死ね。
大量定年時代、
自分のまいた種を収穫せねばならない。
*。
美しく明るく楽しい白昼夢快楽、
老後を、
臭い・汚い・不潔、
ダサい・むかつく・ケバイことにしているのだ。
*。
現世は対偶で動くことを知らないのだ。
いいことやれば悪い世界がる作られる。
いっそう悪いことをやったらどうか。
それは悪い世界が出来る。
ダイポールが反転するのはそれからだ。
*。
高度成長期の人々は老後を迎えた、
リーダ-層は後期年寄りだ。
国の役立たずは死ね、
年寄は自殺するのが一番だ。
夫婦で殺し合いをしろ。
そういう世界に突入してしまった。
*。
若さに酔いしれた成れの果て。
白昼夢快楽、
老後を不潔・汚い・臭い・ばい菌にしている。
成功と幸福の追求、
老後を悲惨にするプロジェクトだった。
家族を破壊するプロジェクトだった。
*。
対偶やパラドックス処理を考えないと、
とんでもない結果となる。
トータルで考えよう。
トータル・インテリジェンス、
幸福はこの中にある。
これは何をやっているのだろう。
何かをやることで、
やっていないこともやっている。
その一つが対偶効果、ダイポール・モードだ。
*。
いい学校いい会社、
生きるに値しない社会を作った。
成功と幸福の追求、
対偶は、国の役立たずは死ね。
大量定年時代、
自分のまいた種を収穫せねばならない。
*。
美しく明るく楽しい白昼夢快楽、
老後を、
臭い・汚い・不潔、
ダサい・むかつく・ケバイことにしているのだ。
*。
現世は対偶で動くことを知らないのだ。
いいことやれば悪い世界がる作られる。
いっそう悪いことをやったらどうか。
それは悪い世界が出来る。
ダイポールが反転するのはそれからだ。
*。
高度成長期の人々は老後を迎えた、
リーダ-層は後期年寄りだ。
国の役立たずは死ね、
年寄は自殺するのが一番だ。
夫婦で殺し合いをしろ。
そういう世界に突入してしまった。
*。
若さに酔いしれた成れの果て。
白昼夢快楽、
老後を不潔・汚い・臭い・ばい菌にしている。
成功と幸福の追求、
老後を悲惨にするプロジェクトだった。
家族を破壊するプロジェクトだった。
*。
対偶やパラドックス処理を考えないと、
とんでもない結果となる。
トータルで考えよう。
トータル・インテリジェンス、
幸福はこの中にある。
[ 05:29 ]
[ 日本現象論 ]
日本語文はホログラムである。
それはホログラフィーを作るためにある。
例1.石庭。
石が置いてある。
見るものや作るものが、
それに知性と感性を照射、
イマジネーションを作る。
主語は作り手や見物人である。
例2.茶道。
ある手続きを踏む。
そこに知性と感性を照射、
時空的にあるイマジネーションが作られる。
主語は茶を入れる人だ。
ここで茶道を作った人と交わる。
*。
そこで困ったことが起きる。
日本には、日本が、ないが、
日本には、日本が、ある。
このような日本を作れることだ。
そしてただの文章が、意味を持ってしまう。
*。
日本文を理論理性の言葉の世界で用いると、
パラドックスや対偶が実在となる。
私は嘘を申しません。
=私は、嘘が、言えません。
=私は、嘘つきであるが、嘘は、私が、申しません。
日本は神の国ではないが、神の国である。
大日本帝国は国ではないが、国である。
*。
ない国が存在できる。
空体や中空構造が存在する。
日本は美しい国だ、
それはないがある。
*。
日本文に、理論理性の世界を入れると、
妄想の世界が成立、
それが妄想にならない。
実感として存在する。
*。
鬼畜米英に天誅殲滅、
どれも無いがある。
映画「靖国」には、偏ったメッセージが、ある。
=日本には、日本が、ない。
多くの人が見て偏っていなければ、
言った人が偏っているのだ。
*。
映画には、偏ったメッセ-ジがある。
これに合わせると、偏ったものになる。
そうであるかないか関係が無くなる。
意味の一人歩きが始まる。
*。
多くの人は黙っているので、
始めに言った人の意見で決まる。
これがホログラフィーである。
パラドックスや対偶に対応しない。
幼児性の世界だ。
*。
テレビの中のお菓子を食べようとする。
食べられない。
お前が悪い。
食わせろ。
これが国会や国家を通るのだ。
勿論世界は通らない。
*。
日本文はないものねだりに無力である。
文章以前に客観的普遍妥当性がなければならない。
それが、日本には、無い、
日本には、妄想の自由が、ある。
それはホログラフィーを作るためにある。
例1.石庭。
石が置いてある。
見るものや作るものが、
それに知性と感性を照射、
イマジネーションを作る。
主語は作り手や見物人である。
例2.茶道。
ある手続きを踏む。
そこに知性と感性を照射、
時空的にあるイマジネーションが作られる。
主語は茶を入れる人だ。
ここで茶道を作った人と交わる。
*。
そこで困ったことが起きる。
日本には、日本が、ないが、
日本には、日本が、ある。
このような日本を作れることだ。
そしてただの文章が、意味を持ってしまう。
*。
日本文を理論理性の言葉の世界で用いると、
パラドックスや対偶が実在となる。
私は嘘を申しません。
=私は、嘘が、言えません。
=私は、嘘つきであるが、嘘は、私が、申しません。
日本は神の国ではないが、神の国である。
大日本帝国は国ではないが、国である。
*。
ない国が存在できる。
空体や中空構造が存在する。
日本は美しい国だ、
それはないがある。
*。
日本文に、理論理性の世界を入れると、
妄想の世界が成立、
それが妄想にならない。
実感として存在する。
*。
鬼畜米英に天誅殲滅、
どれも無いがある。
映画「靖国」には、偏ったメッセージが、ある。
=日本には、日本が、ない。
多くの人が見て偏っていなければ、
言った人が偏っているのだ。
*。
映画には、偏ったメッセ-ジがある。
これに合わせると、偏ったものになる。
そうであるかないか関係が無くなる。
意味の一人歩きが始まる。
*。
多くの人は黙っているので、
始めに言った人の意見で決まる。
これがホログラフィーである。
パラドックスや対偶に対応しない。
幼児性の世界だ。
*。
テレビの中のお菓子を食べようとする。
食べられない。
お前が悪い。
食わせろ。
これが国会や国家を通るのだ。
勿論世界は通らない。
*。
日本文はないものねだりに無力である。
文章以前に客観的普遍妥当性がなければならない。
それが、日本には、無い、
日本には、妄想の自由が、ある。
2008/04/02のBlog
[ 08:46 ]
[ 精神現象論 ]
豊かさの作ったものは、
心の渇きと心の飢えだった。
疲れ切った体には、
マッサージや白昼夢が良く似合う。
だが対症療法でしかない。
元気になった体で再び悪の世界で働かねばならない。
この繰り返し、
悪による疲労とマッサージは発振。
つまり中毒症状を作った。
*。
豊かさは悪魔のお菓子だった。
これを食って悪魔屋敷に入り、
悪魔となって、
働き、疲れきり、マッサージする。
*。
遂に体が壊れ始めた。
過激な宗教が必要となり、
殺人者を教祖とすることになった。
国家は殺人者がトップとなる時代だ。
*。
殺せ、殺せ。
こうすると国家が炎上する。
国家のキャンプファイヤーだ。
*。
不満の戦争による処理、
不満の殺人、
ここでは自分の不満を殺すことと、
他人を殺すことが同一化する。
自分殺しと他人殺しの絶対矛盾的自己同一化。
*。
殺人がアイデンティティになる。
殺人による欲求不満のガス抜き、
国家が行い、組織が行い、個人が行う。
殺人ラッシュ、
今この現実を生きている。
*。
これがテロ社会ではないか。
心の渇きと心の飢えだった。
疲れ切った体には、
マッサージや白昼夢が良く似合う。
だが対症療法でしかない。
元気になった体で再び悪の世界で働かねばならない。
この繰り返し、
悪による疲労とマッサージは発振。
つまり中毒症状を作った。
*。
豊かさは悪魔のお菓子だった。
これを食って悪魔屋敷に入り、
悪魔となって、
働き、疲れきり、マッサージする。
*。
遂に体が壊れ始めた。
過激な宗教が必要となり、
殺人者を教祖とすることになった。
国家は殺人者がトップとなる時代だ。
*。
殺せ、殺せ。
こうすると国家が炎上する。
国家のキャンプファイヤーだ。
*。
不満の戦争による処理、
不満の殺人、
ここでは自分の不満を殺すことと、
他人を殺すことが同一化する。
自分殺しと他人殺しの絶対矛盾的自己同一化。
*。
殺人がアイデンティティになる。
殺人による欲求不満のガス抜き、
国家が行い、組織が行い、個人が行う。
殺人ラッシュ、
今この現実を生きている。
*。
これがテロ社会ではないか。
[ 08:17 ]
[ 精神現象論 ]
自由と正義を求めたら、
国家は絶対国家となり、トップは独裁者となった。
人々は歯車や奴隷や家畜となった。
法治国家を作ったら、
国家は犯罪組織となった。
*。
何故だ、ダイポール・モード運動だ。
自由と正義、対偶は破壊と殺人。
法治国家、対偶は、犯罪と狂気。
*。
良いことを求めれば、悪いことがる作られる。
悪を金と快楽で買収する。
金と快楽は悪魔のお菓子だ。
そこに悪魔屋敷の世界が出来た。
*。
お菓子を食べれば、
人間性を失い、悪魔となる。
昔からこれは警告されていた。
*。
何故だろう。
悪魔のお菓子を食べて認知症になった。
いやはじめから認知症だった。
豊かになりたい、
お菓子を腹いっぱい食べたい。
*。
何よりも必要な教育は、
悪魔の論理を知ることだ。
偉い人も、偉くなればなるほど、苦しいのだ。
それは源氏物語に証明してある。
*。
これが「財布が無い」状態だ。
悪魔が豊かさを盗んだ。
金を返せ、
暴走し暴行すればするほど、
豊かになった。
*。
ここが悪魔屋敷だ。
悪魔になることに成功し、
悪魔の幸福を手に入れた。
*。
このパラドックス&ダイポール・モード。
豊かになると幸せになる、
それは自然を破壊し、
人類を殺人することだった。
*。
悪魔屋敷、
それは強盗殺人御殿だった。
これを認識できない認知症。
これが高偏差値の罠だった。
国家は絶対国家となり、トップは独裁者となった。
人々は歯車や奴隷や家畜となった。
法治国家を作ったら、
国家は犯罪組織となった。
*。
何故だ、ダイポール・モード運動だ。
自由と正義、対偶は破壊と殺人。
法治国家、対偶は、犯罪と狂気。
*。
良いことを求めれば、悪いことがる作られる。
悪を金と快楽で買収する。
金と快楽は悪魔のお菓子だ。
そこに悪魔屋敷の世界が出来た。
*。
お菓子を食べれば、
人間性を失い、悪魔となる。
昔からこれは警告されていた。
*。
何故だろう。
悪魔のお菓子を食べて認知症になった。
いやはじめから認知症だった。
豊かになりたい、
お菓子を腹いっぱい食べたい。
*。
何よりも必要な教育は、
悪魔の論理を知ることだ。
偉い人も、偉くなればなるほど、苦しいのだ。
それは源氏物語に証明してある。
*。
これが「財布が無い」状態だ。
悪魔が豊かさを盗んだ。
金を返せ、
暴走し暴行すればするほど、
豊かになった。
*。
ここが悪魔屋敷だ。
悪魔になることに成功し、
悪魔の幸福を手に入れた。
*。
このパラドックス&ダイポール・モード。
豊かになると幸せになる、
それは自然を破壊し、
人類を殺人することだった。
*。
悪魔屋敷、
それは強盗殺人御殿だった。
これを認識できない認知症。
これが高偏差値の罠だった。
