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真理探究の精神
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2008/04/17のBlog
法治国家は、法暴力を用いた組織暴力団である。

そこには金に群がる人しかいない。

*。
西欧には愛と正義の負帰還が掛るから、
社会に安心安定安全が多少はある。

日本には暴力と金だけがある。

そこでは、幸福と、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がペアとなる。

*。
日本はナッシュ装置だ。
幕藩体制はナッシュ装置だった。

この極悪は変らない、
この凍て付く寒さに、
皆で抱き合って温め合う。

これが日本人の幸せだ。

*。
ここに人口の数%は殺される。

これが凍て付く寒さの正体だ。

これは変えられないから、暖房する。

これが日本の真相だ。

*。
日本は良心を存在不可能とする快楽共同体だ。

二票格差合憲、五票格差合憲、
要らぬものは殺せ。

国家の役立たずは死ね、
生活保護も健康保険も年金も、殺人装置となった。

国家は国家の仕掛けた内乱となった。

*。
衆議院選挙の季節が近づいた、
又国民の殺意は炎上爆発するのだろうか。

それは国家によって自分を殺すことだ。

国民の服従は、
国民自らの熱狂に基づくものでなければならず、
それは国民の自由意志から生ずるものでなければならない。

*。
国民の殺意を炎上爆発する情報戦、
選挙は殺人、快楽は強姦、人生は暴動。

私の男は日本、
私は美容整形した大和男児と大和乙女。
科学は詩であり、両者はパラレル・ワールドである。

そういうことを言えば、宗教も詩であると言える。

人の意識は、ミラー・ニューロン多様体であり、
その初期条件のインデックスの違いだけである。

同じ意識の中の現象であり、
同じ回路と部品が使われ、
信号の違いがあるだけだ。

*。
古池や、蛙飛び込む、水の音。

これはシュレーディンガー方程式である。

大和歌は、人の心を種として、万の言の葉となれりける。

これは量子力学である。

*。
パラレル・ワールドの変換関数や装置を作れば言い訳だ。

それが意識や現実だ。

私は詩としての数学を作った。

私のよくやる、思考実験シミュレーションだが、
これこそ昔からやっていた、だが新しい方法だ。

意識していなかっただけだ。

*。
サイバネティックス、
中味は昔からある。

つまり意識回路が変った。

新しい思考回路を作ること、
これが問題になった。

*。
数学も俳句も、ホログラムとして、
ホログラフィーを作る能力を作れば、
自由自在の世界が現れる。

これが現代問題を処理する能力だ。

*。
新しい能力を作る、
これが現代の勉強だ。

それを作るに何十年も掛る。
新しい社会が必要だ。
現世はナッシュ関数であり、ナッシュ装置である。

人が生きることは、現実に何かをすることだ。

これは現実に入力することであり、
すると出力が出てくる。

だから現実は関数であり、装置である。

*。
人のやったことが、計算で出て来る。

人のやったことが、現実に現れる。

因果関係がはっきりしている部分がある。

 *。

立身出世、
成功と幸福を社会が追求して、
人間と現実が壊れた。
生きるに値しない社会となった。

はっきり計算できる部分があることが分かった。

*。
勿論はっきり出来ない部分もある。

人は生活という行為で人生を創造している。

だがリアリティで見ると、
何やってんだかわかんない。

 *。

職業生活、社会適応といって、
やりたくないこともやらされ、
自分が壊れる現象も見つかった。

それを我ままと言われ、反論できない現状だ。

*。
少なくも社会が個人を尊重しない現状が現れた。

この不整合が、犯罪を製造するようだ。

*。
現実の構造と法則、
それはナッシュ関数と装置である。

こういう部分があった。
ピタゴラスの定理は、完全で絶対だ。

ここで完全と絶対の感情を覚えると、悲劇となる。

批判と止揚で作られた、ドイツ観念論。

これがヒトラーを生んだのではないか。

完全と絶対の感情が盗まれた。

*。
私の言論への批判、
あなたこそ「我こそ正義」だ。

そうならないために、
Gёdelの不完全性定理やナッシュの定理まで掘り下げる。

これを土台に組み上げる
あらゆる言論で、不変なことを物差しにする。

*。
言論の北極星、
それがGёdelの不完全性定理とナッシュの定理。

ナッシュの定理、検索で出てこない。
今創造中だからだ。

それを出てこないから間違いだ。
いや独断の議論だ。

この議論は間違いだ。
知のジャイロが無いのだ。

*。
Gёdelの不完全性定理とナッシュの定理。

これをジャイロして、知の世界を航海する。

何から何まで、かってなかったことをやっている。
分かって貰えるはずがない。

*。
孤絶の世界の航海、
これが探検だ。

これが恐れなき冒険だ。

そこにいるのは神だけ。
狂気と変らない。

*。
ここでの航法装置ジャイロが自由の精神。

これをやると神は打ち負かされない力を授けてくれる。

自分の力は神の力となる。
狂気の場合と狂気でない場合。

知のジャイロ、自由の精神が無いと分からない。

*。
それをお前こそ「我こそ正義」の愚か者という人々。

この混沌に打ち負かされない力。
これは神の力。
神が直接自分の中に現れた。

*。
ゲーデルは拒食症で死亡。
ナッシュは統合失調症。

彼らは五次元の神を、四次元に現した。

神を宿した人、
神の愛でし人は、現世では異常に見える。

*。
まともに見えないがまともな人、
まともに見えるがまともでない人。

この判別式が哲学だ。
守備隊長裁判の論理的構造はこうだ。

俺は正しい→お前は間違っている→制裁する。

これが戦争の構造と法則だ。

*。
南京問題、慰安婦や強制連行などの問題。

お前は間違っている→俺は正しい→制裁する。

つまり、神の立場に立って、断罪し、リンチする。

*。
我こそ正義だ
→お前は間違いだ
→俺が勝たねばならない。

これが戦争の構造と法則だ。

 *。

ナッシュの定理を適用しよう。

相手に絶対に勝つ戦略がある。
自分たちを神にすることだ。

その時、世界は破壊される。

結局自分たちも生きられない。

*。
ナッシュの定理は、ガンを作る方法だった。

仲間が負傷して動けない。
全員で助けに行こう。

皆で苦しみを共にし、喜びを共にしよう。

ここに人間の尊厳がある。

これが平和の論理である。

 *。

やがて敵の負傷者も助けに行くことになる。

そして結局戦争しないことになる。

それは争いを人間の尊厳で処理することだ。

*。
後何百年するとこうなるだろう。

平和憲法を初期条件にして、
そういう世界を待つのでなく、作ってしまおう。

これが平和憲法精神だ。

 *。

ナッシュの定理を適用しよう。

どんなことにも負けない戦略がある。
どんなに争っても、戦争を放棄することだ。

それが人間の尊厳である。

その結果、喧嘩しても殺し合いにならない。

*。
同じナッシュの定理、
戦争になるか平和になるかは、初期条件で決まる。

勝つ方法、
成功と幸福を追うことは戦争の構造だ。
成功と幸福を追うことは、現実の破壊の方法だ。

成功と幸福が戦争であり、
そこの戦争がプログラムされていた。

*。
あまりに杓子定規な考え方だ。

人は矛盾や不合理、
不正や軽蔑や悪巧みを生きているのだ。

何を言おうと、
現実はナッシュの定理で動いている!

*。
これは「我こそ正義」ではない。
客観的普遍妥当性だ。

これは神のプログラムの認識だ。
敵にも味方にも成り立つ。

 *。

ナッシュの定理で到達した。

人は矛盾で動いている。
そこから逃げず、それを苦しみ、
そこに打つ負かされずに生きる。

そこに人間の尊厳、即ち魂が現れる。

これがナッシュの定理は、神のプログラムだ。

*。
神のプログラムを無視したり、
悪用したり、
不正・軽蔑・悪巧みをした現実が現世だ。

現実の劣悪で変らない、
この中で人が温めあう。

それが戦争の構造と法則だった。

*。
現実を見よう。

アメリカは戦争ばかりしている。

それはベイトソン文芸の結果だ。

ハリウッドに風が吹けば、戦争が儲かる。

これがナッシュの定理だ。
2008/04/16のBlog
[ 10:04 ] [ 政治・経済・国際 ]
法は「汝自身を知らず」、「我を疑う」ことが出来ない。

法治国家は、自分自身のないシステムである。
即ち妄想である。

*。
法治国家を純粋培養した日本では、
日本自身がない。

つまり国家があって、国家が無い状態を作った。
これが「財布が無い」状態だ。

何も無いから好きなものが入れられる。

*。
神の国、美しい日本、国家性善説、
都合のいいものを皆入れればいい。

 *。

だがナッシュの定理を生きなければならない。

神の国の対偶は獣。
美しい日本の対偶は、汚い人々。
国家性善説の対偶は、人間性悪説。

*。
国家のよきに取り計らえ、
強盗殺人せよ。

 *。

法治国家は魂を入れて現実に機能する。

日本は日本精神や大和魂を入れた。

かくして日本は神の国となった。

*。
これは現実に存在しない。
即ち、「財布が無い」ことが初期条件となった。

これを無私無心と対応させた。

 *。

これはポルポト・カンボジアと等価同型だ。

大日本帝国は、ポルポト現象だった。
ポルポト現象は大日本帝国現象だ。

アジアの西欧化で、引っ掛かる罠だ。

*。
今の日本も、ポルポト現象をやっている。

二票格差合憲、
票格差は無かった、
餃子問題は無かった、
南京問題は無かった、
これがポルポト現象だ。

*。
無私無心、何も無い=財布が無い。
これを悟りという。

お坊さんに、財布はない!

お坊さんは、ポルポトではないか?

 *。

ナッシュの定理、
悟りとはすべてを無くすことだ。

その時、人間は殺された。

この議論どこかおかしくないか。
でも証明されている。
軍需産業を発振させてしまった国家、
つまり軍需産業を目的化した国家で、
戦争しなかった国家はない。

軍需産業は、
飽和する、即ち成長が止まると、
戦争をする。

これが人類の経験だ。
だから中国が危険視されている訳だ。

 *。

軍需産業が生活産業の一部で、
産業全体に、厚生福祉の負帰還があると、
経済が安定する。

福祉を減らすことは、
経済を発振することだ。

*。
経済が停滞すると、
福祉を減らし、経済を発振する。

これで経済自体、いや国家が壊れる。

 *。

発振は、悪循環とか依存症と等価である。

自己崩壊地点まで、発達する。

 *。

学芸的創造は、発振である。

無いところに有を作ることだ。

*。
日常で、何かを増幅する時は、
負帰還を掛け、システムを安定化しないと全体が壊れる。
即ち発振してしまう。

金や権力にまつわると、発振させる欲求に負ける。

*。
ナッシュの定理で行こう。

欲求は必ず最大化できる。

その時システムは壊れる。

*。
経済を発振させてはいけない。
これがナッシュの定理だ。

発振経済は、自己否定である自己破壊、
即ち経済のガンだ。
悪・不愉快・混沌…、
これに向かう方法に二つある。

一つがベイトソン法、
これからいい気分を作る。

もう一つがレイン法、
これからよき現実を作る。

*。
内向的と外向的、
だが現実を改善しない生き方と改善する生き方だ。

内向的方法は、エゴイズムとなる。
その言い訳が、現実の劣悪は変らない。

外向的方法は、
現実の矛盾に殺される人の数を少しでも少なくしたい。

*。
現実に殺される人は、
全体から見て少数でも、
一人でも少なくしたい。

焼け石に水、そんなことして何になる。

沢山の人がいい気持ちになる方がいいではないか。

 *。

戦争映画でこういうのがある。

一人の負傷した仲間を、
全員で助けに行く。

もっと死傷者を増やすだけだ。

*。
全体のことを考えれば、
負傷者を残すことが、いいことだ。

それはエゴイズムだ。

いや全体を危険にさらすことがエゴイズムだ。

 *。

これは守備隊長問題だ。

二人の守備隊長は生きて還った。

少なからずの兵士と住民は亡くなった。

*。
守備隊長は、
自決命令を出していないと主張、
それを出したとする人を名誉毀損で訴えている。

沢山の人が亡くなっているが、
そのことに守備隊長の責任はない。

それを明らかにする裁判のようでもある。

*。
沢山の人が亡くなっているのだから、
自決命令を出していないとしても、
それを腹の中に収めることが、
亡くなった人への礼ではないか。

そういう人もいるだろう。

*。
だが出していない命令を出したとしたものを訴えている。

だがこの裁判に勝ったとして、
果たして守備隊長の名誉は守られるのだろうか。

*。
大日本帝国時代にこの裁判は起こせただろうか。

この裁判は、
アメリカに押し付けられた憲法だから出来るのではないか。

 *。

沢山の兵士や住民が亡くなり、隊長は生き残った。

A級もそうだ。
捕虜になったら死ね、
一億玉砕を叫び、
捕虜になって捕まり、
敵に絞首刑にされ、
今や神だ。

部下を亡くして、生き残り、
自決した幹部もいる。

*。
それを考えると、守備隊長裁判って何だ。

そんな裁判成立するのか。

 *。

これがベイトソン法ではないか。

現実は昔から滅茶苦茶だ、
自分さえいい気持ちになればいい。

*。
この戦いは日本再生の戦いだ、
そういう遺書を残した兵士も沢山いる。

玉砕まで戦い、切腹した将軍もいる。

これがレイン法だ。

*。
自分だけいい気持ちになる。

ここに人間の尊厳はない。

ベイトソン法は、人間性を殺している!

*。
現世は劣悪だ、
だから人間の尊厳が作れる。

そんなことして何になる。
いい気持ちになることがいいことだ。

 *。

ナッシュの定理で整理できた。

1.
現世にいい気持ちになることが出来る。
それは人間性を殺すことだ。

2.
逆に振る、
現実を少しでも良くすることに苦しむことが出来る。
そこには人間の尊厳が輝く。

*。
パラドックスに明確な解が出来た。

妄想も屁理屈も許されない。
東南アジアは、
西欧と日本の植民地支配された。

彼らは言う、
日本の植民地支配は、
西欧の植民地支配に比べて残酷であった。

 *。

刑事裁判を見よう。
殺人事件で無罪を主張した場合どうなるか。

超長期裁判になる。
その人の一生を無にするのだ。

国家に逆らったものは殺す。

犯罪をしていなくても、無実の主張を認めない。

*。
何をしているのだろう。

無実を主張するものの、
1.
社会生活を抹消、
2.
人生と生活を削除、
3.
人格と人間性を抹殺するのだ。

*。
お上日本には刑罰外刑罰がある。

刑罰以外に、人間の抹殺が行われる。

 *。

では民事の場合はどうだろう。

国家の言いなりにならないものへの裁判だ。

ここでも超長期裁判が行われる。

*。
その裁判の中味は驚くべきものだ。

裁判官「書類は持ってきましたか。」

被告弁護人「忘れました。次回提出します。」

裁判官「では次回期日を決めましょう。」

これを何年もやる。

*。
おまけに鑑定が行われる。

鑑定費用は原告持ちだ。

*。
何をやっているのか。

原告の社会生活と金銭生活の破壊、
人生と家族の抹消、
人格と人間性の削除だ。

これが秩序ある日本の正体だ。

人間の破壊による秩序。

 *。

絶対国家、
これがこれを壊した西欧法によって守られる。

西欧は絶対王政を市民革命で壊した。

市民の作った法を、
日本は国家が利用、
市民社会を装い、絶対性を強いている。

*。
これを西洋人に言っても理解できない。

壊してしまえばいい。

これが西欧の作った法で、
壊せないようにされているのだ。

 *。

この仕組みはナッシュの定理で理解できる。

どんなことでも、
国家が完勝する戦略、
その存在を証明したナッシュの定理だ。

この戦略が国家に誤りなし。

この結果、国民が誤りだとなった。

*。
国家が完勝する戦略、
それは国民が完敗する戦略だ。

これがナッシュの定理だ。

*。
西欧は国民が勝つ戦略を作った。

それが法治国家だ。

*。
日本は国家と国民の入れ替えて、
西欧法を使った。

これは市民権のない日本では自動的になる。

西欧法の導入で、
自動的に、
国民主権が国家主権になった。

*。
民主主義の顔して、
絶対国家ををやっている。

日本スフィンクス。

 *。

日本国には市民がいない。

市民を国家と置き換え、
西欧法を上書きした。

この結果西欧でも日本でもない、
何者でもない絶対日本が偽造された。

*。
その結果、国家が無い=財布が無い。

この仕組みが自動的に作動した。

国家がない
→国民が国家を盗んだ
→国民は国家の言いなりになれ。

これが日本方程式、日本プログラム。

*。
お上司法原理主義、
犯人がいない→お前が犯人だ→お前を犯人にしてやる。

報道客観主義、
記事が無い→記事を出せ→発表は嘘でいい。

日本経済、
金が無い→金は国民が盗んだ→過労死して返せ。

*。
日本政治、
国が無い→国を返せ→投票は嘘でいい。

かくして二票格差合憲、
有権者総数の三割で、六割の議席が取れる。

 *。

日本は国家の国民への強姦で生まれた!

日本は、強姦ナショナリズム、
ナショナル・バイオレンスに成り立つ。

*。
愛国法、
日本を愛せ。

私の愛さねばならない「私の男」日本。

*。
日本は西欧法で美容整形=偽装され、
西欧の乳を飲み、その卵を食べて作られた。

父と乱、日本スフィンクスは「私の男」。
2008/04/15のBlog
報道客観主義とは、
国家の発表をそのまま報道することだ。

国家の言いなりになる。
これは国家機関か民間機関か。

民間にある国家機関。
一種の天下りだ。

 *。

国家認知症理論で解読しよう。

1.
記事が無い=財布が無い。
2.
記事をくれ=財布を返せ。
3.
お前の言いなりになる=金を持って来い。

*。
回路はあるが、記憶素子が無い。

これを無私無心といっていることが分かる。

ここの変なものが入って来る。
その排除能力はない。

*。
無私無心は免疫が無い。

死ねと言われれば死ぬ。

これは人間か、そうではあるまい。

 *。

無私無心、
情報操作に正しく反応する。

中華思想や世界制覇思想を、そのまま再現実演した。

*。
ナッシュの理論で行こう。

国家を美しくする戦略、
無私無心。

これはこれに反するものを、皆殺しにする。

これは対偶であり、ワンセットで成立する。

*。
大日本帝国とか紅衛兵、ポルポトは、
仏教儒教の無私無心の展開であったのではないか。

報道客観主義も無私無心の結果ではないか。