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真理探究の精神
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2008/07/18のBlog
[ 08:35 ] [ 精神現象論 ]
ホンモノとニセモノ、
折口信夫思想で簡単に見分けがつく。

ホンモノは、魂の入った生きているもの。
ニセモノは、魂の入っていない死んだもの。

*。
すると現代は、ホンモノが消え、ニセモノを生きる時代だ。

生きている本物を求めれば、死んでしまう。

所得・消費・欲望に生きれば、
心は満たされないが、
沢山死んで沢山生きることが出来る。

*。
心の満足がない、体だけの満足の時代だ。

止めたいが止められない、
即ち、ダブルバインドに掛った。

心を生きようとすると殺され、
魂を殺されれば生きられる。

 *。
物の豊かな死んだ世界。

物と心が捩れた、
だがここで最適化は可能だ。

物に捕らわれない、
金権力に捕らわれない。

*。
殺されに行けば、心は生きられる。

この人たち、登校拒否フリーターだ。

彼らは、ホンモノの人であることが分かる。

現代は、精神や魂や心の開拓の時代だ。

*。
晩婚化や独身化は、心や魂を求める現象だと分かる。
生きることに最適化理論を使って見よう。

先ず、最適化理論を使える能力が必要だ。

それに最適化できる状態を確立しなくてはならない。

*。
結局最適化は、
世界をありのままに受け入れ、
人生をありのままに生きることだ。

これはかなりの修行によって出来ることだ。

*。
ありのまま、
何もしないとか、放ったらかしとか取る人もいる。

*。
誰もそういう段階から思考を始める。

こうして最適化可能能力を作っていく。

その段階では、最適化は出来ない。

 *。
ブログには荒らしが来る。
炎上もある。

だがこうした問題を処理して、最適化能力をつける。
そこで人が死ぬこともある。
殺すこともある。

*。
あるタレントがマスコミやそれを通した大勢に人に、
無礼な発言をした。

このタレントを芸能界から一時追放する。
これがしつけであろう。

 *。
だが高機能自閉症を追放するとしたら、
それは魂の殺害だ。

言ってはならにことを言った人に、
やってはならないことをやる。

*。
これが通る日本社会であれば、
最適化不能だ。

日本は幼児の段階にある。

 *。
日本人はただ生きることが出来ない。

ただ生きること、
即ち最適状態になるには、
精神統合した心がないと出来ないことが分かる。

*。
本人はただ生きているだけだが、
社会的にいろいろのことをやっている。
そこには執念や邪心が無い。

これが最適状態であり、
ただ生きる、
只管人生ということだ。
[ 07:00 ] [ 精神現象論 ]
犯罪や狂気は適応行動である。

世界に生まされた人は、世界に適応行動をとる。

世界に関係のない、
その人の気質だけでの行動、
その気質は何が生み出したか。

世界に関係のない個人はいない、
そう考えた方が適当だ。
そのように生まされたのだ。

人は自分でうまれて来る訳ではない。

 *。
社会適応の出来ない、その個人責任の問題。
それはないから親の責任にする。

親も社会の一員である。

世界が生んだ人間である。

*。
犯罪も狂気も世界が生んだものである。

自分が生んだものを糾弾する。

*。
自分の中に自分を敵とする自分を作り、
この異物排除に生きる。

これが現代自我や法治国家である。

 *。
異物排除することで、自分が神になる。

神として他人を断罪リンチする。

これが現代自我や法治国家だ。

*。
これが体と魂の切れた現象だ。

即ち、
神を殺したのでなく、
現代は自分を殺して、
自分を神にした。

それを神を殺したという。

*。
それは魂を殺したことだった。

魂を殺した現代自我、
それは所得・消費・欲望に生きる。

ここに満たされない人々が大発生した。

 *。
現代自我とは、
心が飢え渇いたことだ。

これを所得・消費・欲望で潤す。

*。
出来ないことをやり、
やってはならないことをやる。

それを無いものねだりといわれたことだ。

これは一生やっていられる。

無間地獄を偉大な達成といっている訳だ。

*。
魂と体が切れた世界、
死の世界と日本文化は認識していた。

社会は正常、異常は個人責任。
これを自己責任自助努力自己管理という。

神になって、都合の悪い人を断罪リンチしている。

魂のない、死んだ世界の論理だ。
思考実験シミュレーションをしよう。

村上春樹氏は、高機能自閉症である。
こう仮定してみる。

この仮定に賛成しない人の方が多いだろう。
だが高機能自閉症傾向という人は少なくないだろう。

高機能自閉症と言っても、
いろいろのレベルとフェイズがある。

*。
高機能自閉症の定義。
1.褒めてくれるところへは喜んでどこへでも行く。
2.自分と社会の間に鉄のカーテンがある。

*。
私が言いたいことは、
専門家という人の殆どが高機能自閉症だろうということだ。

それに人は高機能自閉症成分を持っていて、
そこには個性の違いがあるばかりだ。

*。
それに高機能自閉症を異物排除する社会は、
これもまた高機能自閉症であり、
こっちの方がよほど困った問題だ。

 *。
結局、高機能自閉症をうまく使うことが人と社会の生き方だ。

健全ということがあって、
これに人を押し込めることを、
社会適応という考え自体が高機能自閉症だ。

この害によって、社会は調子を乱した。

*。
もし村上春樹氏の高機能自閉症の治療に成功すると、
ただのおじさんになってしまうだろう。

これをよしとする人がいるだろうか。

 *。
彼はマスコミの直接取材に応じない。

これは高機能自閉症症状だ。

*。
イギリスのBBCが、村上特集をやったが、
直接インタビューは製作段階から省いた。

個性としての尊重、これが大人の対応だろう。

*。
だが褒めてくれるインタビューなら応じたはずだ。

褒められるのが大好きだから。

 *。
彼は日本文学から学んだことはないし、
大体読んだこともないとはっきり言う。

これが鉄のカーテンだし、
拘りだし、
それが高度専門家性であり、
高機能自閉症状だ。

*。
それに非難攻撃されると、パニックに陥る。
その鉄のカーテンによる、防衛機制でもある。

それが彼の感性の高度性だし、
この自閉の坩堝に、大きな成果が生まれる。

*。
マラソン命、
ジャズやアメリカ文学へのこだわり、
大学を七年掛って出たとか
これは社会的に高機能自閉症状とされる。

余計なお世話だ。

*。
何かの機会に、突然小説を書き始めた。

こいう言い方は高機能自閉症状と考えることに賛成する人はいるはずだ。

 *。
一方、日本の文壇は、
彼を異物排除している。

日本の専門家集団は、
自分たちの仲間といえない人は異物排除する。

こっちの方がよほど有害な高機能自閉症だ。

*。
彼ほどの人は、この日本高機能自閉症を治療する効果も持つ。

*。
仲間でないものは敵である。

これが日本組織の論理だ。

免疫が強すぎる。

これがいじめ殺しだ。

*。
こういう考えが、村上春樹を生み出し、
彼によって修正される。

人の世界の関係が分かる。

いろいろの立場の違う人のかかわりで、社会はまとまる。

異物排除は下手なやり方だ。

自分を壊す強烈な敵を生み出す。


 *。
私が問題にするのは、
彼の作品のような、癒し系文学は、
多くの人に必要であると同時に、
人間性や世界性を破壊する原因になることだ。

*。
その有害成分の抑制も社会で必要なことだ。

社会にそういう能力が求められる。

 *。
癒し、これは必要だが、
社会問題を一層悪化する、応援団になってしまう。

これは批判を加えた、抑制する必要がある。

あるレベル以上にはさせない、
この能力が社会に求めらている。

*。
彼をパニックに陥らせないで、抑制する。

彼のように優れた人は、
社会の能力も上げる。
社会が必要とする人だから。

ボールの投げ合いや蹴りあい、
これを切磋琢磨というのだろう。

*。
彼はこのボールになった。
それの出来る稀有な人だ。
彼は日本と世界を変える使者として派遣された。
2008/07/17のBlog
[ 07:49 ] [ 政治・経済・国際 ]
権力ゲーム参加者全員の利益を最大にする戦略、
それは秀吉システムだ。

即ち、新自由主義は秀吉が創造した。

*。
秀吉がこのゲームをコントロール、
そこに作った幕藩体制、
即ちお上体制だ。

*。
これは家康に引き継がれ、
大日本帝国と自民党独裁に引き継がれた。

これほど国家に都合のいいことはないからだ。

 *。
権力参加者全員の利益を最大にするゲーム、
これは国民の損害を最大にするゲームであった。

これがナッシュ関数だ。

ここに権力を生きさせ、
国民を死に廃棄するお上体制が成立した。

*。
これが悪の帝国だ。

家康は、生かさず殺さずに緩めたが、
徳川体制後半は、強盗殺人体制に戻った。

*。
維新後は、国民を資格と取れば、
国家側に立ち、強盗殺人集団の加われるようになった。

これが立身出世だ。

 *。
国民の熱狂的服従は、
国民の殺害と国家の破壊が同時に成立し、
そこに熱狂が溢れ出す時に成立する。

*。
国民を殺し、国家を死刑にし、自殺する。

これが国民の熱狂&服従サイクルのからくりだ。
日本文化の素粒子、或いはDNA、
口利き、仲介者、仲人、媒酌人…がある。

この結晶の一つが、湯川秀樹の中間子だ。

これはマレビトやムスビの神とも言える。

 *。
ご破算にする、家を壊し建て替える、
気持ちを入れ替えてやり直す、振り出しに戻す。

この方法を物理学に展開した、
朝永振一郎の超多時間理論、又の名を繰り込み理論。

こんがらがってきた時は、それをゼロと置く。
これで物理学の発散の問題を処理できた。

*。
電子工学も、
信号が発振するときは、
発振信号をコンデンサーでバイパス、
発振信号を除去する。

これもご破算や清算方式だ。

*。
余計なものを取り除く、マレビトだ。

 *。
こう考えると、
鶴の花嫁は、
誠実で貧乏な人の、
体と心を結ぶ、ムスビの神やマレビトだ。

*。
全体的心象ではムスビの神といい、
部分的事象ではマレビトといったらいいのかも知れない。

 *。
日本文化は、体と魂とムスビの神、
その三位一体としての世界観を持っている。

*。
すると日本人がホンモノであるためには、
ここに立つことことだ。

日本人の根源を突き止め、
ここから始まる世界がホンモノの日本だ。

 *。
根源は消点だが、
ここから展開しないとニセモノになる。

*。
日本人の消点は、
折口信夫の三位一体論だろうか。

正しい消点から書かないと、
生き体とならず、死に体となる。

 *。
お上日本は死に体な訳だ。

魂なしに、暴力と非情を生きている。

過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…は死体の日本であり、
そこに幸福を感じる死に体の人たちの世界だ。

*。
ニセモノ日本、それは死の世界だ。

登校拒否フリーター、
日本を生き返らせる運動が始まっている。
日本人の特徴、
優しく穏やかで暖かい、
親切真面目几帳面、
これはAsperger症候群ではないか。

つまり極悪非道、残酷残忍にまで、
優しく親切にする。

結局、殺してくれて有難うというコピペ文ができる。

*。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…において、
九割以上の日本人がここに幸せを感じる。

ここには状況判断がないのだから、
Asperger症候群と考えるしかあるまい。

 *。
極悪非道を、優しく暖かく穏やかに労わる。

共犯や共謀となる。

*。
これを中国人は、シンプルでストレートでない、
即ち、どろどろ・べたべた・ねばねばと感じる。

これを日本人は、
ドローこそベターでネバーだという。

話は全然合わない。

 *。
どっちがどうなんだ。

智に働けば怒鳴り合い。
情に掉させば殴り合い。
意地を通せば殺し合い。

こんなアジアに誰がした。

仏教儒教。

 *。
そこを取り持つ平和憲法、
これは全人類が作り、日本人が授かった。

*。
アジアは戦争放棄、戦力放棄。
ついでに成功放棄、幸福放棄。

元々の東洋の叡智だ。

*。
太平洋戦争で過去を清算、
振り出しに戻り、
本来のアジアとなった。
[ 05:21 ] [ 日本現象論 ]
お上日本、人情世間体、
この共通点は、エゴイズムである。
即ち、自分さえよければいい。

だから国家社会の問題を、
個人で背負わなければならない。

これがいい学校、いい子いい人システムだ。
これが立身出世であり、癒しだ。

 *。
国家はエゴイズム個人の大規模集積回路であり、
殺すか殺されるかの二値回路であり、
これがお上日本のCPUであり、
これがお上の絶対権力で作動する。

*。
いじめるかいじめられるか、
殺すか殺されるか、
日本人は小学生からして、
学校で自らカリキュラムを組んで、
必修科目として学ばなければならない。

*。
いじめ殺しに耽り、
この疲れをテレビ小説映画で癒す。

又は仲間を作って、発散する。
それは非仲間へのいじめだ。

そして元気を回復して、
再びいじめ殺しに耽る。

 *。
いじめ殺しの出来る立場、
これが権力である。

*。
対する無力側は、最終的に、
自殺する。

うつ病になる。

通り魔となって、国家道連れ心中をする。

この三択しかない。

その前にいじめに耐える日常があり、
これを飲む打つ買うで処理する。

*。
太平洋戦争は、エゴイズム日本、
世界と連携しない日本の、自殺現象であったと言えよう。

*。
これがエゴイズム快楽社会の構造と法則だ。

東洋には、皆で苦しむシステムがない。

この産業国家、日本の問題を繰り返す。

 *。
日当たりを良くする、
即ち、いじめる、
即ち、焼きす尽くす。

風通しを良くする、
即ち、いじめ殺す、
即ち、殺し尽くす。

水捌けを良くする、
即ち、心地よくする、
即ち、奪い尽くす。

*。
これがお上日本システムだ。
これは人類世界にも確認される。

これを見えないようにすることが、
今までのうまいやり方だったのかも知れない。
2008/07/16のBlog
褒められるところにはどこへでも出て行く、
けなされるとパニックになる。
無視されると涙が出てくる。

これは高機能自閉症幻想だ。

*。
男から見ると女は、この現象に該当する。

するとやはりそう言わざるを得ない。

*。
ちょっと待て、
男だったそうじゃないか。

男の嫉妬と復讐、
女の比ではない。

 *。
つまり女をどう口説くかってことだ。

どうするのか。

女は人に受け入れられたいのだ。
特にいい男には。

*。
だから受け入れればいい。

そしたらやがて受け入れてくれる。

それが目的だろう。

*。
目が合ったら、
軽く会釈する、
にこっと笑ったりして、そして一言二言話し掛ける。

これを積分していくと、S字曲線を引っくり返した形になる。

だがこれでうまく行くと思ったら大間違い。

 *。
女は好きな男を前にすると、パニックになる。

これが好きになった合図だということは、
ベテランの男にしか分からない。

女は好きものを求めているのかも知れない。
そうでないことを願うのみだ。

*。
これは心臓がどきどきバクバクしているのではないか。

奇声を発して暴れまくる、
それじゃ高機能自閉症じゃないか。

だからそう言ったろう。
男もどきどきするじゃないか。

*。
男だったて、
意に反して、
嫌いだとかブスとか言うじゃないか。

 *。
男女が好きになると、
高機能自閉症を発症する。

だからさ、高機能自閉症は異常じゃないというんだ。

ここに付き合えて、男女関係が成立する。

*。
高機能自閉症は、恋愛に先立つ。

恋愛は、高機能自閉症の存在不可能という可能性である。
入れ替え多もいい。

即ち、恋愛と高機能自閉症の、絶対矛盾的自己同一。

 *。
所得・消費・欲望の快楽、
癒しの快楽、
これに慣れることは、矛盾処理能力が落ちることで、
恋愛不能に張る。

*。
美しい恋愛は、汚い男女間抗争に結晶する。

これが対偶理論だ。

美しいことは美しいことで作れない。

これが対偶のナッシュ関数だ。

 *。
男女間に癒しを求めることは、それを壊すことだ。

恋愛小説家、
彼らは恋愛インポであると推定できる。

*。
気持ちいいことは、
気持ち悪いことのほんの一部でしかない。

*。
だからいい気持ち恋愛は、小説や映画テレビにしか作れない。

これが恋愛の構造と法則だ。

光源氏、沢山恋愛したけど、満足はしなかった。

 *。
男女関係は、魂の旅の中にしかない。
高機能自閉症の特徴、
褒められることが好きだ、
褒めてくれるならどこへでも行く。

けなされるとパニックになって暴れる。

根掘り葉掘り聴かれることに対応できない。
鉄のカーテンを作って防御する。

褒めてくれるところにも行かない、
こうなると統合失調症が疑われる。

 *。
これを良しとしない悪い高機能自閉症もある。

すると前者は良い高機能自閉症だ。

すると国家は悪い高機能自閉症や統合失調症だ。

*。
要するに高機能自閉症は、
社会の役に立つ好きなことしか出来ない現象だ。

役に立たない好きなことの夢中になるのが統合失調症かも知れない。

*。
こう考えると、グーグル検索やウィンドウズは、
間違いなく高機能自閉症だ。

高機能自閉症は役に立つのだ
欠点も多いけれども。

これからは違うものとの共存の時代だ。
それに対応するのはスーパー理性だ。

*。
統合失調症も、社会を覚醒させる働きがある。

 *。
褒められることは大好き、
根掘り葉掘り聴かれることは受け入れない。

これに該当する天才、
ボブ・ディランと村上春樹。

どうでせしょう、賛成して頂けませんか。
彼らを冒涜することはないと想いますが。
他にも一杯います。

 *。
アインシュタインもカラヤンもそうです。

この二人は、自分の好きに出来ないことは、
相手を殺しても受け入れない。

その結果、
殺されてしまった。

 *。
カラヤンはベルリンから叩き出された。

親切で真面目で几帳面なベルリンは、
高機能自閉症と共存できなかった。

ベルリンもまた、高機能自閉症で好きなことしか出来なかった!

同じ病の仲間、殺し合うことはないでしょう。

*。
アインシュタインもまた、
「アインシュタインの悲劇」を起こした。

彼は量子力学を叩き出し、
物理学界はアインシュタインを叩き出した。

物理学界は、アインシュタインの出席を恐れた。
学界を滅茶苦茶にするからだ。

*。
そこでプリンストンに、高級研究所を作り、
そこに閉じ込めた。

その近くにやはり高機能自閉症のGёdelがいた。

彼らはそこで講義もせず、
好きなことだけををやっていた。

*。
アメリカは高機能自閉症との共存が出来た。

そのためか世界一の科学集団となった。

*。
天才は大体、普通じゃない。

だから天使なのではないか。

 *。
彼らとの共存、
出来ない排除の社会は、自分を敵として排除する!

*。
これがスーパー理性で解明された来た。

正常と称する異常、
これが見破れない理論理性だった。

それを打ち破った天才たちだ。