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真理探究の精神
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2008/07/25のBlog
[ 07:16 ] [ 日本現象論 ]
お上日本は衝動だけの世界だ。

クールジャパンは衝動を浄化した魂の世界だ。

これらは対偶関係である。

*。
日本のトップが西欧で演説しても、
質問も儀礼的だし、
誰も記者会見には出て来ない。

西欧脳に、日本は反応しない。
音楽も小説も、西欧脳は反応しない。

何もなかったものとして扱われる。
日本は存在しないものとして扱われる。

 *。
金でしか関われない。

或いはとびっきりいい人になるか、
悪い人になると西欧は感応する。

*。
悪党トップは、西欧に理解された。

害を与えると、日本は認識される。

*。
日本は西欧に、偽善と欺瞞の演技しか出来ない。

せいぜい金で関心を買う。

 *。
いやお上日本は、日本人にさえ感応されない。

お上日本は、日本人に存在しない。

*。
金で関わるか、
或いは害を与えると、
お上と下々は関係する。

*。
お上日本は、世界にも日本にも存在しない。

お上日本は何だ。

世界から金と奪うか、
世界を殺すかすると、
その存在が確認される。

 *。
一体これは何だ。

柔道忍法!

その対偶は、強盗殺人。

*。
いざ強盗殺人者として現れ、
日頃は隠れている。

当然だ、姿を見せると殺される!
[ 06:44 ] [ 精神現象論 ]
現代世界に際限なく溢れる犯罪、
現代世界で犯罪が発散=発振してしまった。

発振を止めるには、
発振原因部分の信号をバイパスすることだ。

或いは、日本の伝統の家を取り壊し、建て直すことだ。
即ち旧システムをご破算にすることだ。

 *。
システムでこうするのはどうするか。
朝永振一郎の繰り込み理論の出番だ。

*。
即ち犯罪をゼロにする。
即ち犯罪を殺す。

即ち、犯罪者を殺人することだ。

*。
魂を殺害したものは、
魂を殺害されがものによって、
魂を殺害したものを、殺されねばならない。

 *。
この繰り込み理論によって、
犯罪を相殺し、
犯罪をゼロにする。

*。
これこそ法の精神だ。

犯罪に刑罰を与える。

魂の殺害を極刑にする。

 *。
犯罪空間に光速度一定=殺人を設定する。

犯罪を相対化し、
光速度一定殺人を設定すると、
犯罪空間はきれいに整理される!

*。
合法殺人を消点とすると、
世界はきれいにまとまる。
岡潔がフランスで発表した第七論文で、
実例が全部削除されていた。

ここに日本と西欧の違いが見える。

*。
日本人は思考力がなく、
実感の算術作文をしているだけだ。

岡潔に思考力がないという人はいない。

だが岡潔は実例という実感を命としていた。

*。
西欧の精神医学は、
抽象思考を実感レベルに戻す人を、
精神障害とする。

即ち、実感は衝動であり、
衝動を克服した西欧には、精神障害になる!

 *。
日本人は衝動の世界を生きていて、
理性と感情の思考の世界を生きる西欧には、
精神障害者や発達障害に見える。

*。
日本は西欧に、広汎性発達障害として現れた!

それなら日本を発達障害者として対応すればいいが、
西欧も日本を真に受けた。

彼らも発達障害であった。

*。
人類という世界が成立していない。

人類から見ると、
全人類が発達障害者となった。

 *。
西欧は力で世界を支配した。

西欧は魂なきギャングであった。

第二次世界大戦は、障害者同士の争いであった。

*。
そこで人道への犯罪、人間の尊厳への犯罪が認識された。

まだこれが世界に行き渡っていない。

*。
だが第二次世界大戦は、
人間の尊厳を発見する機会となった。

 *。
人間の尊厳、
具体的には戦争放棄だ。

*。
西欧の抽象的思考には、
戦争放棄が実感できない。

だから実感世界の日本に、
戦争放棄が託された。

*。
これが戦争放棄のからくりだ。

今のところ、戦争放棄は思想でなく、ただの実感だ。

 *。
西欧と東洋の会合地点は、戦争放棄であった。

ここから新人類は始まった。

*。
世界が日本に求めていることが明らかだ。

日本にしか出来ないことがあった。
お上日本は、
政治や外交を否定することを肯定する組織である。

即ち、お上日本は、
お上日本を存在させるために存在する。

お上日本は、お上日本を目的とする組織である。

*。
お上日本は国民を死に廃棄することを目的とし、
世界に寄生することで存在する。

お上日本に自己はなく、
自己実現はお上日本の否定となり、
それ故に、自己実現の否定を目的とし、
日本を目的として存在する。

 *。
こんなお上日本に、
国民が熱狂的に依存することは、
思考能力がないからである。

*。
思考能力のない、高識字率こそ、
日本の天才的発明である。

日本は世界の反世界であり、
世界と衝突する宿命であり、
世界に衝突し消滅することを目的とする。

*。
アメリカの言いなりになることは、
アメリカと衝突すると、破滅することが分かったからである。

ここに生まれる閉塞感、
心の闇の欲求不満は、
発展途上国をいじめて発散する。

 *。
お上原理は、
美しい日本を作ると称し、
気に入らぬものをいじめ殺すことだ。

日本への反対は美しくない、
賛成こそ美しい。

*。
美しい日本、
優れた日本、
これは妄想であるから、
反対者を潰さねば成立しない。

妄想があるレベルに達すると、
反対者のいじめ殺しが始まる。

 *。
日本は妄想であった。

日本妄想依存症、
これが日本であり、
この日本を作る愛国心である。

*。
お上日本は、妄想集団であり、
日本文化は、妄想を脱出した世界である。

紫式部は反日本主義者として、異物排除されていた。

芭蕉も、俳句会から異物排除されていた。

彼らは、反日の三割の日本人の中で生きている。

 *。
日本は大日本と反日と中間に割れている。

お上は大日本であるから、
愛国教育に生きる。

*。
愛国教育とは、
反日の破壊と殺人である。

これがお上日本である。

*。
日本はまだ一つになっていない。

日本は成立していない。

国家は日本妄想原理主義者に占拠されている。

 *。
美しい日本、
反論が出来なかった。

だがそれは妄想であった。

*。
識字率は進化し、
認識理解力となってきた。

ここに妄想日本が発見された。

*。
登校拒否フリーターは、妄想日本を脱出人たちだ。

日本と人間の魂を生きる人たちだ。

*。
美しい日本、
これは魂のない死んだ日本だ。

そういわれると殺意が刺激される。
それが妄想の証明だ。

*。
今の日本は死んだ偽日本だ。

妄想脱出で生きた真日本が生まれる。

日本はまだ現実に生まれていない。
今生まれつつある。
2008/07/24のBlog
[ 09:06 ] [ 精神現象論 ]
思想は関数であり、概念は変数である。

日本には、言葉があって、その集合があるばかりだ。

西欧の思想や概念も、
言葉としてのコピペだ。

そこには関数も変数もない。

 *。
日本国にとって、憲法はただの言葉だ。

憲法が国家行為を締めるものだという考えがない。

だから思考の出来る日本人の当然は、
思考の出来ない人には当然ではない。

*。
日本は思考の出来るグループと出来ないグループに割れている。

思考の出来る人は、
思考の出来ない国家を批判するので、
国家組織から異物排除され、
変人や犯罪者とされる。

こうして日本は守られる。

 *。
これが日本問題の構造と法則だ。

即ち、国家や社会は最低の人によって決定される。

*。
西欧はそうならない仕組みがあった。

ヨーロッパは、
プラトンの言った、エリート独裁であった。

*。
日本は偏差値が高いだけの、
偽エリート支配の国家となって、
狂ってしまった。

日本では偏差値が高いほど、思考が出来ない。

ただの言葉の作文をやっている。

 *。

これが意味のなさ、
或いは理解力の欠如だ。

ここに分けの分からない世界が、
整然と作られた。

*。
整然とした文章、
意味の滅茶苦茶な文章。

銀行の粉飾決算の逆転無罪判決。
文章は整然として、
なんと粉飾決算が無罪。

彼らは国を守ると称して、
国家権力の犯罪を無罪としたのでしょうか。

 *。
思想も良心もない整然とした判決。

国家の犯罪は犯罪ではない、
私利私欲でなく、国を守るために粉飾決算をした。

犯罪であっても犯罪ではない、
国家というウチの、安泰が、犯罪究明に優先される。

*。
これがお上の論理だ。

それなら法はいらない。

いや法を使うからこそ、
国家の犯罪を国家の犯罪でないと出来るのだ。

 *。
犯罪と良心の絶対矛盾的自己同一。

国家の都合で、
物事はあったりなかったり出来る。

*。
これを使って巨大経済と軍事を作った。

そして大日本帝国は世界を敵とし、
敵に叩き殺された。

*。
日本国内では何でもあり。

世界ではそうは行かない。

バベルの塔を作れるが、それは崩壊する。

*。
これは知性がないと分からない。

即ち関数変数思考が出来ないと解けない問題だ。

お上日本は、算術作文しか出来ない。
[ 08:00 ] [ 日本現象論 ]
「井伊直弼の首」 野口武彦

国家が公然とウソをつく、
国民がそれが人間だと応じる。

「日本には不適切なことを内分に行う慣習がある。」
「この便利な方法で、貴人はどんなことでも行うことが出来る。」
エルギン卿日記

これで事実究明より、
ウチと呼ばれる共同体の安定を最優先させることが出来る。
野口武彦

*。
だから犯人は偽者でもいいし、
国家は破産していてもいいし、
政権はやり放題で済む。

これを国民は、そんなもんだと想う。

あったこともなかったことになるから、
何でもありとなる。
野口武彦

 *。
こんな国は世界に日本以外にない!

日本人は、組織の管理と規則の天才だ。

いやキチガイといっていいのではないか。

天才とキチガイは紙一重、
日本ではお上が決める。
これが内分法だ。

 *。
国家にいるキチガイを天才といい、
町の中ではただのキチガイという。

そんなもんだ。

これが日本だ。

*。
日本あっての日本だ?

どういうことだ。

だからさ日本あっての日本だ。

何が言いたいんだ。

お前こそ何が言いたいんだ。

 *。
だが靖国、慰安婦、竹島、南京問題…、
そんな問題はなかった。

敗戦もなかった、
戦争裁判もなかった、
公害もなかった、
国に誤りはない。

これが内分nayboen法だ。

*。
世界は違う論理で動く。

だから世界は存在しない、
日本だけが唯我独尊、
これはお釈迦様の生き方だ。
ヨーロッパ以外の国には、人間主義は存在しない。

ヨーロッパ以外の国は、
物事や言葉としての世界はあっても、
思想としての世界はない。

従って、各国は民族原理主義を生きている。

世界を異物排除する偏狭な民族主義か、
世界と共存する穏健な民族主義があるばかりだ。

 *。
民族主義の問題は、
偏狭か穏健かの違いばかりで、
どんな民族にも、両者あり、
過激になったり、穏健になったり揺れ動く。

*。
地球社会が成立したが、
各国は適応していない。

世界は、
民族の最小公倍数である、
金権原理で動く。

 *。
ここに人間性が現れない。

金権を暴力として、世界は関係する。

*。
人類が所得・消費・欲望に暴走するのは、
人間性が培われない民族段階で、
世界と関係したことの問題ではないか。

*。
民族原理主義、
これで世界が関係したファシズムの世紀ではないか。

人間に成り切っていない民族、
民族幼児期、
これをナショナリズムといっているのではないか。

 *。
やっと地球社会が、人間性を培う時代となってきた。

所得・消費・欲望の大洪水、
その中に心の飲み水がなかった。

豪雨と濁流となって、
人を殺しに来る、所得・消費・欲望ばかりだ。

*。
これを乗り切るボートこそ心だ。

心があれば、所得・消費・欲望に溺れることもない。

 *。
所得・消費・欲望の洪水に、
人間性や心が、救命ボートになってきた。

民族や国家を生きるのでなく、
人間性や心を生きる。

*。
民族性の超克、
これが近代の超克であったのではないか。

世界を生きる国家と自我の形成、
実は人間性を作り生きることだった。
[ 06:03 ] [ 日本現象論 ]
三光作戦は、大日本帝国が植民地支配でやった作戦だ。
すべてを焼き尽し、
すべてを殺し尽し、
すべてを奪い尽くす。

親切・真面目・几帳面は、その対偶になっている。

*。
神の立場に立って、断罪しリンチする。

これが出来ることは、
日本人の優秀さであるから、
日本を批判・非難・異議申し立ては認めない。

*。
日本にひれ従わないものは、
日本を神の立場に立って、断罪しリンチしている。

そういって、異議申し立てするものを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。

 *。
日本国民の立場に立てば、
日本を誹謗・中傷・罵倒するものは、
反日・非国民・国賊・売国奴となる。

これが神の立場に立って、断罪しリンチすることだ。

即ち、三光作戦だ。

*。
これを受け入れないものは、
日本国民は、
神の立場に立って、断罪しリンチなければならない。

*。
いい子いい人、いい学校いい会社、
校則・社則・社会規範、
これに素直に従う健全な日本人だ。

これは三光作戦だ。

 *。
「太陽族」は愛国者なのだろうか。

暴走族や婦女暴行族は、日本を改革するものなのだろうか。

*。
ここに存在する心の闇、
問題を心の闇の閉じ込める閉塞感、
ここにのた打ち回る人々、
それが「通り魔族」かも知れない。

*。
こういうことをいってはならぬ社会規範、
この閉塞感、
そこに出来る心の闇ではないか。

これが暴れ出した。

 *。
「通り魔族」は、
いい子になろうとしていい子になれなかった人々ではないか。

*。
お上司法は、こういう人を自分に負けた子と言う。

*。
いい学校いい会社に入れなかった人は、
自分に負けた人だ。

これがお上日本だ。

*。
そう言えば、
お上日本のエリートは、自分に勝った子だ。

 *。
勝ち組が負け組みを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。

これがお上日本の構造と法則だ。

*。
負け組みはどうするのか。

神の立場に立たされ、
お上日本を断罪しリンチする。

*。
これが「通り魔族」の構造と法則であろう。

即ち、お上日本を、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。

 *。
勝ち組と負け組みは対偶関係だった。

勝ってうれしい勝ち組、
負けて悔しい負け組、
その衝突地点が通り魔事件ではないか。

*。
そこで勝ち組、
警察・消防・お上司法、
マスコミ・言論界・学界が結集し、
国民ともども、
「通り魔族」を叩き潰す。

 *。
それが次の通り魔の導火線となる。

*。
これは反作用である、
水掛け論であり、
お上支配の作る喧嘩抗争ではないか。

*。
こう見ると、
通り魔事件は、お上支配への内乱となる。

この事件は、自己責任自助努力自己管理で行われる。

ここに人の自立がある。

*。
お上支配の崩壊現象をここに見る。

 *。
革命は犯罪から始まる。

復讐は、神の許した弱者の権利である。

ここに法治国家がある。

*。
お上支配と通り魔事件は対偶である。
2008/07/23のBlog
[ 08:48 ] [ 日本現象論 ]
自己責任の対偶は、国家無責任である。
自助努力の対偶は、国家の棄民制度、或いは民事不介入である。
自己管理の対偶は、人間性破壊である。

日本はこの両面からなる。

*。
この拙劣な日本を、どう生き抜くか。

 *。
日本の国家構造は、いじめるかいじめられるか、
即ち権力と無力に二分されている。

*。
殺すか殺されるか。

生に生かされるか、死に廃棄されるか。

なんと日本はディジタル世界だ。

*。
どんな民族も、
破壊と殺人衝動を持つ。

そのレベルとフェイズに違いはある。

 *。
日本の地下迷宮のプログラムは、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くすことだ。

これを丸出しにしては初めから戦争だ。

*。
相手と仲良くするために、
犬のように腹を見せる、
こうして他人と仲良くなる。

腹を見せられないものは、いじめられる。

*。
腹を見せる偽善と欺瞞の演技、
これに合格しないと日本世間は渡れない。

渡れても、日本世間は鬼ばかりだ。

 *。
刑事裁判を傍聴して気がついたことは、
この腹を見せる演技の出来ないものは、
犯罪者となることだ。

お上世間は、彼らを、犯罪者にする偽善と欺瞞の演技をする。

*。
異端者を非国民に仕立て、
反日や非国民を犯罪者にして、刑務所に閉じ込める。

この偽善と欺瞞の演技、
これがお上世間だ。

 *。
即ち、国民は、家畜や奴隷だ。
即ち、国民は人間性を奪われる。

これを自らの意志で行わなければならない。

*。
これが学校のいじめ教育だ。

いじめは生徒自らの企画と制作となる。

それを率先してやれるリーダーだ。

*。
いじめという国家の殻、
これを自ら破る、
これで人となる。

 *。
日本は殻だ。

この殻で日本人は守られた。

*。
だが世界に出るには、
この殻を破り、
国家に与えられる栄養で生きず、
自ら餌を取る大人にならなければならない。

*。
国家から脱皮した登校拒否フリーター、
そして自らの力で生きようとする、
フリーター、ニート、ワーキングプアであろう。
太平洋戦争って、何だったんだろう。

日本中が燃えていた。

この満足感、一人では作れない。

国民が結集しなければ作れない喜びがあった。

オリンピックでの、ニッポン!ニッポン!応援よりより過激だった。

*。
そして敗戦、
だがこれが又新しい喜びとなった。

素晴らしいアメリカと合体したのだ。

*。
そして高度成長、
車も買えるし、家も買えるし…。

*。
だがいろいろ被害を与えたこと、
これは消えることのないことだ。

 *。
だが年を取ると、
そんな喜びは消えてしまった。

森を見たり、景色を見たり、夕日を見たりする。

こっちの方がうっとりする。

*。
でもやることは次から次から出てくる。

検索する、
時々自分の文章に出っくわす。

何だこの文章は、文書になっていない。
頭がいかれている。

自分でそう思うのだ。

*。
検索って恐ろしい。

他人の自分に出会う。

 *。
それも束の間、
又何かやりだす。

ただいろいろやっているだけだ。

*。
何かやろうとするのでなくやっている、
これはボケか悟りか。

*。
これは私としては許せない問題だ。

だからといってどうにでもなる訳ではない。

だからといって、放っておくこともしない。

 *。
社会が遠くに消えている、
社会にありながら、社会がない。

国家はがんがん分けの分からないことをやっている。

国家は存在しないが、何かをやっている。

*。
この状況が問題だ。

さていろいろ考えが湧いてくる。

 *。
自分は世界を抱き抱えている!

そういう思いがよぎる。

*。
自分の人生もいよいよホンモノになってきたのではないか。

そういういろいろの思いが浮かんでは消え、
消えては浮かぶ。

*。
自分はホンモノになってきた、
そう思うことのある今日この頃だ。

これは今までなかった精神状態だ。