Blog
2008/07/24のBlog
[ 08:00 ]
[ 日本現象論 ]
「井伊直弼の首」 野口武彦
国家が公然とウソをつく、
国民がそれが人間だと応じる。
「日本には不適切なことを内分に行う慣習がある。」
「この便利な方法で、貴人はどんなことでも行うことが出来る。」
エルギン卿日記
これで事実究明より、
ウチと呼ばれる共同体の安定を最優先させることが出来る。
野口武彦
*。
だから犯人は偽者でもいいし、
国家は破産していてもいいし、
政権はやり放題で済む。
これを国民は、そんなもんだと想う。
あったこともなかったことになるから、
何でもありとなる。
野口武彦
*。
こんな国は世界に日本以外にない!
日本人は、組織の管理と規則の天才だ。
いやキチガイといっていいのではないか。
天才とキチガイは紙一重、
日本ではお上が決める。
これが内分法だ。
*。
国家にいるキチガイを天才といい、
町の中ではただのキチガイという。
そんなもんだ。
これが日本だ。
*。
日本あっての日本だ?
どういうことだ。
だからさ日本あっての日本だ。
何が言いたいんだ。
お前こそ何が言いたいんだ。
*。
だが靖国、慰安婦、竹島、南京問題…、
そんな問題はなかった。
敗戦もなかった、
戦争裁判もなかった、
公害もなかった、
国に誤りはない。
これが内分nayboen法だ。
*。
世界は違う論理で動く。
だから世界は存在しない、
日本だけが唯我独尊、
これはお釈迦様の生き方だ。
国家が公然とウソをつく、
国民がそれが人間だと応じる。
「日本には不適切なことを内分に行う慣習がある。」
「この便利な方法で、貴人はどんなことでも行うことが出来る。」
エルギン卿日記
これで事実究明より、
ウチと呼ばれる共同体の安定を最優先させることが出来る。
野口武彦
*。
だから犯人は偽者でもいいし、
国家は破産していてもいいし、
政権はやり放題で済む。
これを国民は、そんなもんだと想う。
あったこともなかったことになるから、
何でもありとなる。
野口武彦
*。
こんな国は世界に日本以外にない!
日本人は、組織の管理と規則の天才だ。
いやキチガイといっていいのではないか。
天才とキチガイは紙一重、
日本ではお上が決める。
これが内分法だ。
*。
国家にいるキチガイを天才といい、
町の中ではただのキチガイという。
そんなもんだ。
これが日本だ。
*。
日本あっての日本だ?
どういうことだ。
だからさ日本あっての日本だ。
何が言いたいんだ。
お前こそ何が言いたいんだ。
*。
だが靖国、慰安婦、竹島、南京問題…、
そんな問題はなかった。
敗戦もなかった、
戦争裁判もなかった、
公害もなかった、
国に誤りはない。
これが内分nayboen法だ。
*。
世界は違う論理で動く。
だから世界は存在しない、
日本だけが唯我独尊、
これはお釈迦様の生き方だ。
[ 07:01 ]
[ 政治・経済・国際 ]
ヨーロッパ以外の国には、人間主義は存在しない。
ヨーロッパ以外の国は、
物事や言葉としての世界はあっても、
思想としての世界はない。
従って、各国は民族原理主義を生きている。
世界を異物排除する偏狭な民族主義か、
世界と共存する穏健な民族主義があるばかりだ。
*。
民族主義の問題は、
偏狭か穏健かの違いばかりで、
どんな民族にも、両者あり、
過激になったり、穏健になったり揺れ動く。
*。
地球社会が成立したが、
各国は適応していない。
世界は、
民族の最小公倍数である、
金権原理で動く。
*。
ここに人間性が現れない。
金権を暴力として、世界は関係する。
*。
人類が所得・消費・欲望に暴走するのは、
人間性が培われない民族段階で、
世界と関係したことの問題ではないか。
*。
民族原理主義、
これで世界が関係したファシズムの世紀ではないか。
人間に成り切っていない民族、
民族幼児期、
これをナショナリズムといっているのではないか。
*。
やっと地球社会が、人間性を培う時代となってきた。
所得・消費・欲望の大洪水、
その中に心の飲み水がなかった。
豪雨と濁流となって、
人を殺しに来る、所得・消費・欲望ばかりだ。
*。
これを乗り切るボートこそ心だ。
心があれば、所得・消費・欲望に溺れることもない。
*。
所得・消費・欲望の洪水に、
人間性や心が、救命ボートになってきた。
民族や国家を生きるのでなく、
人間性や心を生きる。
*。
民族性の超克、
これが近代の超克であったのではないか。
世界を生きる国家と自我の形成、
実は人間性を作り生きることだった。
ヨーロッパ以外の国は、
物事や言葉としての世界はあっても、
思想としての世界はない。
従って、各国は民族原理主義を生きている。
世界を異物排除する偏狭な民族主義か、
世界と共存する穏健な民族主義があるばかりだ。
*。
民族主義の問題は、
偏狭か穏健かの違いばかりで、
どんな民族にも、両者あり、
過激になったり、穏健になったり揺れ動く。
*。
地球社会が成立したが、
各国は適応していない。
世界は、
民族の最小公倍数である、
金権原理で動く。
*。
ここに人間性が現れない。
金権を暴力として、世界は関係する。
*。
人類が所得・消費・欲望に暴走するのは、
人間性が培われない民族段階で、
世界と関係したことの問題ではないか。
*。
民族原理主義、
これで世界が関係したファシズムの世紀ではないか。
人間に成り切っていない民族、
民族幼児期、
これをナショナリズムといっているのではないか。
*。
やっと地球社会が、人間性を培う時代となってきた。
所得・消費・欲望の大洪水、
その中に心の飲み水がなかった。
豪雨と濁流となって、
人を殺しに来る、所得・消費・欲望ばかりだ。
*。
これを乗り切るボートこそ心だ。
心があれば、所得・消費・欲望に溺れることもない。
*。
所得・消費・欲望の洪水に、
人間性や心が、救命ボートになってきた。
民族や国家を生きるのでなく、
人間性や心を生きる。
*。
民族性の超克、
これが近代の超克であったのではないか。
世界を生きる国家と自我の形成、
実は人間性を作り生きることだった。
[ 06:03 ]
[ 日本現象論 ]
三光作戦は、大日本帝国が植民地支配でやった作戦だ。
すべてを焼き尽し、
すべてを殺し尽し、
すべてを奪い尽くす。
親切・真面目・几帳面は、その対偶になっている。
*。
神の立場に立って、断罪しリンチする。
これが出来ることは、
日本人の優秀さであるから、
日本を批判・非難・異議申し立ては認めない。
*。
日本にひれ従わないものは、
日本を神の立場に立って、断罪しリンチしている。
そういって、異議申し立てするものを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。
*。
日本国民の立場に立てば、
日本を誹謗・中傷・罵倒するものは、
反日・非国民・国賊・売国奴となる。
これが神の立場に立って、断罪しリンチすることだ。
即ち、三光作戦だ。
*。
これを受け入れないものは、
日本国民は、
神の立場に立って、断罪しリンチなければならない。
*。
いい子いい人、いい学校いい会社、
校則・社則・社会規範、
これに素直に従う健全な日本人だ。
これは三光作戦だ。
*。
「太陽族」は愛国者なのだろうか。
暴走族や婦女暴行族は、日本を改革するものなのだろうか。
*。
ここに存在する心の闇、
問題を心の闇の閉じ込める閉塞感、
ここにのた打ち回る人々、
それが「通り魔族」かも知れない。
*。
こういうことをいってはならぬ社会規範、
この閉塞感、
そこに出来る心の闇ではないか。
これが暴れ出した。
*。
「通り魔族」は、
いい子になろうとしていい子になれなかった人々ではないか。
*。
お上司法は、こういう人を自分に負けた子と言う。
*。
いい学校いい会社に入れなかった人は、
自分に負けた人だ。
これがお上日本だ。
*。
そう言えば、
お上日本のエリートは、自分に勝った子だ。
*。
勝ち組が負け組みを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。
これがお上日本の構造と法則だ。
*。
負け組みはどうするのか。
神の立場に立たされ、
お上日本を断罪しリンチする。
*。
これが「通り魔族」の構造と法則であろう。
即ち、お上日本を、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
*。
勝ち組と負け組みは対偶関係だった。
勝ってうれしい勝ち組、
負けて悔しい負け組、
その衝突地点が通り魔事件ではないか。
*。
そこで勝ち組、
警察・消防・お上司法、
マスコミ・言論界・学界が結集し、
国民ともども、
「通り魔族」を叩き潰す。
*。
それが次の通り魔の導火線となる。
*。
これは反作用である、
水掛け論であり、
お上支配の作る喧嘩抗争ではないか。
*。
こう見ると、
通り魔事件は、お上支配への内乱となる。
この事件は、自己責任自助努力自己管理で行われる。
ここに人の自立がある。
*。
お上支配の崩壊現象をここに見る。
*。
革命は犯罪から始まる。
復讐は、神の許した弱者の権利である。
ここに法治国家がある。
*。
お上支配と通り魔事件は対偶である。
すべてを焼き尽し、
すべてを殺し尽し、
すべてを奪い尽くす。
親切・真面目・几帳面は、その対偶になっている。
*。
神の立場に立って、断罪しリンチする。
これが出来ることは、
日本人の優秀さであるから、
日本を批判・非難・異議申し立ては認めない。
*。
日本にひれ従わないものは、
日本を神の立場に立って、断罪しリンチしている。
そういって、異議申し立てするものを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。
*。
日本国民の立場に立てば、
日本を誹謗・中傷・罵倒するものは、
反日・非国民・国賊・売国奴となる。
これが神の立場に立って、断罪しリンチすることだ。
即ち、三光作戦だ。
*。
これを受け入れないものは、
日本国民は、
神の立場に立って、断罪しリンチなければならない。
*。
いい子いい人、いい学校いい会社、
校則・社則・社会規範、
これに素直に従う健全な日本人だ。
これは三光作戦だ。
*。
「太陽族」は愛国者なのだろうか。
暴走族や婦女暴行族は、日本を改革するものなのだろうか。
*。
ここに存在する心の闇、
問題を心の闇の閉じ込める閉塞感、
ここにのた打ち回る人々、
それが「通り魔族」かも知れない。
*。
こういうことをいってはならぬ社会規範、
この閉塞感、
そこに出来る心の闇ではないか。
これが暴れ出した。
*。
「通り魔族」は、
いい子になろうとしていい子になれなかった人々ではないか。
*。
お上司法は、こういう人を自分に負けた子と言う。
*。
いい学校いい会社に入れなかった人は、
自分に負けた人だ。
これがお上日本だ。
*。
そう言えば、
お上日本のエリートは、自分に勝った子だ。
*。
勝ち組が負け組みを、
神の立場に立って、断罪しリンチする。
これがお上日本の構造と法則だ。
*。
負け組みはどうするのか。
神の立場に立たされ、
お上日本を断罪しリンチする。
*。
これが「通り魔族」の構造と法則であろう。
即ち、お上日本を、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くす。
*。
勝ち組と負け組みは対偶関係だった。
勝ってうれしい勝ち組、
負けて悔しい負け組、
その衝突地点が通り魔事件ではないか。
*。
そこで勝ち組、
警察・消防・お上司法、
マスコミ・言論界・学界が結集し、
国民ともども、
「通り魔族」を叩き潰す。
*。
それが次の通り魔の導火線となる。
*。
これは反作用である、
水掛け論であり、
お上支配の作る喧嘩抗争ではないか。
*。
こう見ると、
通り魔事件は、お上支配への内乱となる。
この事件は、自己責任自助努力自己管理で行われる。
ここに人の自立がある。
*。
お上支配の崩壊現象をここに見る。
*。
革命は犯罪から始まる。
復讐は、神の許した弱者の権利である。
ここに法治国家がある。
*。
お上支配と通り魔事件は対偶である。
2008/07/23のBlog
[ 08:48 ]
[ 日本現象論 ]
自己責任の対偶は、国家無責任である。
自助努力の対偶は、国家の棄民制度、或いは民事不介入である。
自己管理の対偶は、人間性破壊である。
日本はこの両面からなる。
*。
この拙劣な日本を、どう生き抜くか。
*。
日本の国家構造は、いじめるかいじめられるか、
即ち権力と無力に二分されている。
*。
殺すか殺されるか。
生に生かされるか、死に廃棄されるか。
なんと日本はディジタル世界だ。
*。
どんな民族も、
破壊と殺人衝動を持つ。
そのレベルとフェイズに違いはある。
*。
日本の地下迷宮のプログラムは、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くすことだ。
これを丸出しにしては初めから戦争だ。
*。
相手と仲良くするために、
犬のように腹を見せる、
こうして他人と仲良くなる。
腹を見せられないものは、いじめられる。
*。
腹を見せる偽善と欺瞞の演技、
これに合格しないと日本世間は渡れない。
渡れても、日本世間は鬼ばかりだ。
*。
刑事裁判を傍聴して気がついたことは、
この腹を見せる演技の出来ないものは、
犯罪者となることだ。
お上世間は、彼らを、犯罪者にする偽善と欺瞞の演技をする。
*。
異端者を非国民に仕立て、
反日や非国民を犯罪者にして、刑務所に閉じ込める。
この偽善と欺瞞の演技、
これがお上世間だ。
*。
即ち、国民は、家畜や奴隷だ。
即ち、国民は人間性を奪われる。
これを自らの意志で行わなければならない。
*。
これが学校のいじめ教育だ。
いじめは生徒自らの企画と制作となる。
それを率先してやれるリーダーだ。
*。
いじめという国家の殻、
これを自ら破る、
これで人となる。
*。
日本は殻だ。
この殻で日本人は守られた。
*。
だが世界に出るには、
この殻を破り、
国家に与えられる栄養で生きず、
自ら餌を取る大人にならなければならない。
*。
国家から脱皮した登校拒否フリーター、
そして自らの力で生きようとする、
フリーター、ニート、ワーキングプアであろう。
自助努力の対偶は、国家の棄民制度、或いは民事不介入である。
自己管理の対偶は、人間性破壊である。
日本はこの両面からなる。
*。
この拙劣な日本を、どう生き抜くか。
*。
日本の国家構造は、いじめるかいじめられるか、
即ち権力と無力に二分されている。
*。
殺すか殺されるか。
生に生かされるか、死に廃棄されるか。
なんと日本はディジタル世界だ。
*。
どんな民族も、
破壊と殺人衝動を持つ。
そのレベルとフェイズに違いはある。
*。
日本の地下迷宮のプログラムは、
焼き尽し、殺し尽し、奪い尽くすことだ。
これを丸出しにしては初めから戦争だ。
*。
相手と仲良くするために、
犬のように腹を見せる、
こうして他人と仲良くなる。
腹を見せられないものは、いじめられる。
*。
腹を見せる偽善と欺瞞の演技、
これに合格しないと日本世間は渡れない。
渡れても、日本世間は鬼ばかりだ。
*。
刑事裁判を傍聴して気がついたことは、
この腹を見せる演技の出来ないものは、
犯罪者となることだ。
お上世間は、彼らを、犯罪者にする偽善と欺瞞の演技をする。
*。
異端者を非国民に仕立て、
反日や非国民を犯罪者にして、刑務所に閉じ込める。
この偽善と欺瞞の演技、
これがお上世間だ。
*。
即ち、国民は、家畜や奴隷だ。
即ち、国民は人間性を奪われる。
これを自らの意志で行わなければならない。
*。
これが学校のいじめ教育だ。
いじめは生徒自らの企画と制作となる。
それを率先してやれるリーダーだ。
*。
いじめという国家の殻、
これを自ら破る、
これで人となる。
*。
日本は殻だ。
この殻で日本人は守られた。
*。
だが世界に出るには、
この殻を破り、
国家に与えられる栄養で生きず、
自ら餌を取る大人にならなければならない。
*。
国家から脱皮した登校拒否フリーター、
そして自らの力で生きようとする、
フリーター、ニート、ワーキングプアであろう。
[ 08:05 ]
[ 文化 ]
太平洋戦争って、何だったんだろう。
日本中が燃えていた。
この満足感、一人では作れない。
国民が結集しなければ作れない喜びがあった。
オリンピックでの、ニッポン!ニッポン!応援よりより過激だった。
*。
そして敗戦、
だがこれが又新しい喜びとなった。
素晴らしいアメリカと合体したのだ。
*。
そして高度成長、
車も買えるし、家も買えるし…。
*。
だがいろいろ被害を与えたこと、
これは消えることのないことだ。
*。
だが年を取ると、
そんな喜びは消えてしまった。
森を見たり、景色を見たり、夕日を見たりする。
こっちの方がうっとりする。
*。
でもやることは次から次から出てくる。
検索する、
時々自分の文章に出っくわす。
何だこの文章は、文書になっていない。
頭がいかれている。
自分でそう思うのだ。
*。
検索って恐ろしい。
他人の自分に出会う。
*。
それも束の間、
又何かやりだす。
ただいろいろやっているだけだ。
*。
何かやろうとするのでなくやっている、
これはボケか悟りか。
*。
これは私としては許せない問題だ。
だからといってどうにでもなる訳ではない。
だからといって、放っておくこともしない。
*。
社会が遠くに消えている、
社会にありながら、社会がない。
国家はがんがん分けの分からないことをやっている。
国家は存在しないが、何かをやっている。
*。
この状況が問題だ。
さていろいろ考えが湧いてくる。
*。
自分は世界を抱き抱えている!
そういう思いがよぎる。
*。
自分の人生もいよいよホンモノになってきたのではないか。
そういういろいろの思いが浮かんでは消え、
消えては浮かぶ。
*。
自分はホンモノになってきた、
そう思うことのある今日この頃だ。
これは今までなかった精神状態だ。
日本中が燃えていた。
この満足感、一人では作れない。
国民が結集しなければ作れない喜びがあった。
オリンピックでの、ニッポン!ニッポン!応援よりより過激だった。
*。
そして敗戦、
だがこれが又新しい喜びとなった。
素晴らしいアメリカと合体したのだ。
*。
そして高度成長、
車も買えるし、家も買えるし…。
*。
だがいろいろ被害を与えたこと、
これは消えることのないことだ。
*。
だが年を取ると、
そんな喜びは消えてしまった。
森を見たり、景色を見たり、夕日を見たりする。
こっちの方がうっとりする。
*。
でもやることは次から次から出てくる。
検索する、
時々自分の文章に出っくわす。
何だこの文章は、文書になっていない。
頭がいかれている。
自分でそう思うのだ。
*。
検索って恐ろしい。
他人の自分に出会う。
*。
それも束の間、
又何かやりだす。
ただいろいろやっているだけだ。
*。
何かやろうとするのでなくやっている、
これはボケか悟りか。
*。
これは私としては許せない問題だ。
だからといってどうにでもなる訳ではない。
だからといって、放っておくこともしない。
*。
社会が遠くに消えている、
社会にありながら、社会がない。
国家はがんがん分けの分からないことをやっている。
国家は存在しないが、何かをやっている。
*。
この状況が問題だ。
さていろいろ考えが湧いてくる。
*。
自分は世界を抱き抱えている!
そういう思いがよぎる。
*。
自分の人生もいよいよホンモノになってきたのではないか。
そういういろいろの思いが浮かんでは消え、
消えては浮かぶ。
*。
自分はホンモノになってきた、
そう思うことのある今日この頃だ。
これは今までなかった精神状態だ。
[ 06:54 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家利益の対偶は国民損害である。
この関係の安定化は、テロではないか。
*。
国家の非情な暴力を抑えるのは、
1.
ナショナルバイオレンスに殺されてエントロピーを下げる。
国家加速度を吸収し下げる。
登校拒否フリーターにこの機能もある。
これは愛の一種であろう。
2.
国家暴力に正当防衛暴力を振るう。
これは反作用であるから、
国家暴力が自ら作るやらせる暴力である。
3.
人の精神年齢を上げる。
人の存在環境を変える。
*。
国家を守ることで、国家が壊れる。
これが新自由主義グローバリゼ-ションの一面だ。
国家世界はガンに罹っている。
*。
強化することは、死に近づくことだ。
国家を守ることで、国家を壊す。
末期症状であろうか。
*。
国家のリストカットとも言える。
国家が凶悪事件をやらせる。
国民の国家道連れ心中とも言える。
*。
凶悪事件で、
国家と社会は、個人と両親を糾弾する。
だが国家と両親は一心同体だ。
家族は子供を、国家に適応させる最前線だ。
*。
だからだろうか。
国家と社会は、親の責任を糾弾する。
親はどう責任を果たせばいいのか。
毅然と断固として、
基本的生活習慣を叩き込む。
*。
校則の言いなりになれと、
学校と親は厳しく仕付ける。
これが逆効果になる時は、煽て褒める。
すると勝手気ままの子供となることがある。
どっちに転んでも子供の抵抗に会う。
*。
どっちをやってもおかしな子供が出てくる。
国家と社会は親の責任を問う。
親も壊れだした。
これが親の子殺しだろう。
*。
子供の親殺し、
子供の親殺し、
はみ出せば通り魔事件だ。
*。
国家と社会に閉塞された家族、
ここに鬱積する心の闇、
これが殺人の原因ではないか。
心の闇への閉塞、
これで問題を処理してきた国家と社会であろう。
*。
これが問題の本質ではないか。
それはお上国家の閉塞だったのではないか。
*。
お上国家の心の闇の閉塞感のガス抜き、
これが家族の崩壊現象だろう。
これはお上国家の崩壊を意味するだろう。
*。
新しい社会は、登校拒否フリーターに始まっている。
旧日本を新日本に接続する。
これが抜本的対策だろう。
*。
国家が神の立場に立って、
反日や非国民を断罪しリンチする。
即ち、
鬼畜=反日を、
毅然と=天誅し、
断固と=殲滅する。
これが反作用を呼び、
これに破壊されるお上日本が見えてくる。
*。
反日こそはお上日本であり、
鬼畜こそはお上日本であった。
それへの正当防衛が凶悪事件であったのではないか。
*。
凶悪に凶悪、
それは相殺反作用であった。
これが現世の構造と法則であろう。
この関係の安定化は、テロではないか。
*。
国家の非情な暴力を抑えるのは、
1.
ナショナルバイオレンスに殺されてエントロピーを下げる。
国家加速度を吸収し下げる。
登校拒否フリーターにこの機能もある。
これは愛の一種であろう。
2.
国家暴力に正当防衛暴力を振るう。
これは反作用であるから、
国家暴力が自ら作るやらせる暴力である。
3.
人の精神年齢を上げる。
人の存在環境を変える。
*。
国家を守ることで、国家が壊れる。
これが新自由主義グローバリゼ-ションの一面だ。
国家世界はガンに罹っている。
*。
強化することは、死に近づくことだ。
国家を守ることで、国家を壊す。
末期症状であろうか。
*。
国家のリストカットとも言える。
国家が凶悪事件をやらせる。
国民の国家道連れ心中とも言える。
*。
凶悪事件で、
国家と社会は、個人と両親を糾弾する。
だが国家と両親は一心同体だ。
家族は子供を、国家に適応させる最前線だ。
*。
だからだろうか。
国家と社会は、親の責任を糾弾する。
親はどう責任を果たせばいいのか。
毅然と断固として、
基本的生活習慣を叩き込む。
*。
校則の言いなりになれと、
学校と親は厳しく仕付ける。
これが逆効果になる時は、煽て褒める。
すると勝手気ままの子供となることがある。
どっちに転んでも子供の抵抗に会う。
*。
どっちをやってもおかしな子供が出てくる。
国家と社会は親の責任を問う。
親も壊れだした。
これが親の子殺しだろう。
*。
子供の親殺し、
子供の親殺し、
はみ出せば通り魔事件だ。
*。
国家と社会に閉塞された家族、
ここに鬱積する心の闇、
これが殺人の原因ではないか。
心の闇への閉塞、
これで問題を処理してきた国家と社会であろう。
*。
これが問題の本質ではないか。
それはお上国家の閉塞だったのではないか。
*。
お上国家の心の闇の閉塞感のガス抜き、
これが家族の崩壊現象だろう。
これはお上国家の崩壊を意味するだろう。
*。
新しい社会は、登校拒否フリーターに始まっている。
旧日本を新日本に接続する。
これが抜本的対策だろう。
*。
国家が神の立場に立って、
反日や非国民を断罪しリンチする。
即ち、
鬼畜=反日を、
毅然と=天誅し、
断固と=殲滅する。
これが反作用を呼び、
これに破壊されるお上日本が見えてくる。
*。
反日こそはお上日本であり、
鬼畜こそはお上日本であった。
それへの正当防衛が凶悪事件であったのではないか。
*。
凶悪に凶悪、
それは相殺反作用であった。
これが現世の構造と法則であろう。
[ 05:55 ]
[ 政治・経済・国際 ]
OECDの調査で、
日本人は言語能力は高いが、理解力に欠ける。
どういうことだろう。
*。
世界でも、
サブプライムは、ねずみ講であり、
イカサマであることは、日本のバブルで知っていたことだ。
これを批判阻止することが出来ない世界のエリート達だ。
*。
日本マスコミの特徴、
報道客観主義、警察の発表を一字一句もらさず再現する。
ここに批判は全くない。
*。
酒鬼薔薇事件の、
警察記者会見で、犯行の道具が説明された。
記者団が、証拠品を見せるよう要求した。
後々の記者会見に出された証拠品は、
新品の刃物だった。
記者団が爆笑した。
然もどこで買ったものか聞かれた、答えられなかった。
*。
この段階で、
犯人は虚偽犯人であることは明らかだ。
だが虚偽犯人とするマスコミはいなかった。
*。
マスコミの爆笑、
記者会見中は静かにしなさい、それで終わったのだった。
*。
裁判になっても、
難しい試験を通った法曹三者も、
警察捜査に疑問を持たない。
法曹三者は、警察に絶対服従している。
マスコミも難しい入社試験を通った高級取りだ。
*。
自分達はエリートであると胸を張るものが、
ノンキャリアである警察調書に絶対服従する。
調書が絶対の権威を持って一人歩きしている。
警察調書は、絶対である。
*。
何の批判も疑問も持たない。
どうしてこうなるのか。
*。
理由は簡単だ。
エリートとは試験にいい点を取った人たちだ。
彼らの習性は、
試験問題に疑問を全く持たず、
ただ分かっている答えを出すだけだ。
*。
試験問題に絶対服従、
これがエリートの存在原理だ。
調書を真に受ける、
調書の言いなりになる、
調書に一切抵抗しない。
これがエリート原理だ。
*。
かくして警察調書が、絶対者となり、
国家エリートは絶対服従する。
これを報道客観主義という。
*。
アメリカでも世界でもサブプライムが、
筒抜けしたことは、
エリート教育が金権絶対服従教育になったといえよう。
*。
世界一斉に筒抜けした、
新自由主義グローバリゼ-ションは、
金権帝王の金権帝国が成立したことを実証する。
*。
その正体は素直で真面目で几帳面な人々を育てる、
エリート教育が原因であった。
この分野でも日本が世界をリードしている。
*。
国家や強者が自分を筒抜けする。
そうしないと社会適応できない現状がある。
*。
ここで人間性を生きるには、
国家や社会、強者や支配者を殺さねばならない。
殺人を絶対悪として作られ、
それゆえに絶対化した国家である。
*。
この国家を殺さねば人間になれない。
多くの青年が平然と国家殺しをやり始めた。
それを凶悪事件として、凶悪強盗殺人国家を守る。
*。
殺人国家は、
国家の中に、殺人国家を敵とする人々を作り、
彼らに凶悪事件をやらせ、
彼らを殺害することで国家維持を図る。
*。
この国家トリックが未だに見破られない。
*。
国家は殺人を図り、
それは死刑にしてもらうためであり、
そして自殺させて貰うためだ。
これが国家統合失調症だ。
*。
それが新自由主義グローバリゼ-ションだ。
日本人は言語能力は高いが、理解力に欠ける。
どういうことだろう。
*。
世界でも、
サブプライムは、ねずみ講であり、
イカサマであることは、日本のバブルで知っていたことだ。
これを批判阻止することが出来ない世界のエリート達だ。
*。
日本マスコミの特徴、
報道客観主義、警察の発表を一字一句もらさず再現する。
ここに批判は全くない。
*。
酒鬼薔薇事件の、
警察記者会見で、犯行の道具が説明された。
記者団が、証拠品を見せるよう要求した。
後々の記者会見に出された証拠品は、
新品の刃物だった。
記者団が爆笑した。
然もどこで買ったものか聞かれた、答えられなかった。
*。
この段階で、
犯人は虚偽犯人であることは明らかだ。
だが虚偽犯人とするマスコミはいなかった。
*。
マスコミの爆笑、
記者会見中は静かにしなさい、それで終わったのだった。
*。
裁判になっても、
難しい試験を通った法曹三者も、
警察捜査に疑問を持たない。
法曹三者は、警察に絶対服従している。
マスコミも難しい入社試験を通った高級取りだ。
*。
自分達はエリートであると胸を張るものが、
ノンキャリアである警察調書に絶対服従する。
調書が絶対の権威を持って一人歩きしている。
警察調書は、絶対である。
*。
何の批判も疑問も持たない。
どうしてこうなるのか。
*。
理由は簡単だ。
エリートとは試験にいい点を取った人たちだ。
彼らの習性は、
試験問題に疑問を全く持たず、
ただ分かっている答えを出すだけだ。
*。
試験問題に絶対服従、
これがエリートの存在原理だ。
調書を真に受ける、
調書の言いなりになる、
調書に一切抵抗しない。
これがエリート原理だ。
*。
かくして警察調書が、絶対者となり、
国家エリートは絶対服従する。
これを報道客観主義という。
*。
アメリカでも世界でもサブプライムが、
筒抜けしたことは、
エリート教育が金権絶対服従教育になったといえよう。
*。
世界一斉に筒抜けした、
新自由主義グローバリゼ-ションは、
金権帝王の金権帝国が成立したことを実証する。
*。
その正体は素直で真面目で几帳面な人々を育てる、
エリート教育が原因であった。
この分野でも日本が世界をリードしている。
*。
国家や強者が自分を筒抜けする。
そうしないと社会適応できない現状がある。
*。
ここで人間性を生きるには、
国家や社会、強者や支配者を殺さねばならない。
殺人を絶対悪として作られ、
それゆえに絶対化した国家である。
*。
この国家を殺さねば人間になれない。
多くの青年が平然と国家殺しをやり始めた。
それを凶悪事件として、凶悪強盗殺人国家を守る。
*。
殺人国家は、
国家の中に、殺人国家を敵とする人々を作り、
彼らに凶悪事件をやらせ、
彼らを殺害することで国家維持を図る。
*。
この国家トリックが未だに見破られない。
*。
国家は殺人を図り、
それは死刑にしてもらうためであり、
そして自殺させて貰うためだ。
これが国家統合失調症だ。
*。
それが新自由主義グローバリゼ-ションだ。
2008/07/22のBlog
[ 08:50 ]
[ 政治・経済・国際 ]
ワシントンの笛吹き不良少年、
自由だ正義だと笛を吹き、
その後にネオコンがぞろぞろついてくる。
腰には二挺拳銃、
一方に民主主義と書いてあり、
他方に市場主義と書いてある。
その銃弾が、自由と正義だ。
*。
ネオコンにいいところ見せるには、
敵がいなくてはならない。
然も確実に倒せる敵だ。
敵として認定国家、
北朝鮮、イラン、イラク、アフガニスタン。
どっちが不良なんだか。
*。
北朝鮮拉致、
警察庁はこれを知っていて、放置した。
何でこれが国際問題だ。
*。
権力は悪の華、無力は死の舞踏。
西欧文化の崩壊で、
西欧の繁栄が始まった。
*。
国家はファウスト博士、
企業はフランケンシュタイン。
*。
産業化と豊かさ、
これが現代化だ。
産業は公害アレルギーで、地獄となり、
豊かさは、自己免疫で、自己破壊した。
*。
産業文明は、自己否定と自己破壊に収束する。
即ちガンだ。
*。
これをどう抜け出すか。
所得・消費・欲望をどの民族も掛る、麻疹とできないか。
これに免疫できないか。
*。
これが最適化問題だ。
所得・消費・欲望に愛と心と魂の負帰還を掛ける。
これが最適化だ。
*。
現状で、それ以上のことが出来ない人類だ。
それには知性の向上あるのみ。
*。
知性の向上が、
戦争放棄と成功放棄だ。
知性はこれに収束する。
消点が見えた。
初期条件が決定された。
*。
俺はジャンク・ジャック、
恐れなき冒険。
俺はジャンク・ジャック、
自由の精神。
俺はジャンク・ジャック、
打ち負かされない力。
俺はジャンク・ジャック、
神に栄光あれ。
自由だ正義だと笛を吹き、
その後にネオコンがぞろぞろついてくる。
腰には二挺拳銃、
一方に民主主義と書いてあり、
他方に市場主義と書いてある。
その銃弾が、自由と正義だ。
*。
ネオコンにいいところ見せるには、
敵がいなくてはならない。
然も確実に倒せる敵だ。
敵として認定国家、
北朝鮮、イラン、イラク、アフガニスタン。
どっちが不良なんだか。
*。
北朝鮮拉致、
警察庁はこれを知っていて、放置した。
何でこれが国際問題だ。
*。
権力は悪の華、無力は死の舞踏。
西欧文化の崩壊で、
西欧の繁栄が始まった。
*。
国家はファウスト博士、
企業はフランケンシュタイン。
*。
産業化と豊かさ、
これが現代化だ。
産業は公害アレルギーで、地獄となり、
豊かさは、自己免疫で、自己破壊した。
*。
産業文明は、自己否定と自己破壊に収束する。
即ちガンだ。
*。
これをどう抜け出すか。
所得・消費・欲望をどの民族も掛る、麻疹とできないか。
これに免疫できないか。
*。
これが最適化問題だ。
所得・消費・欲望に愛と心と魂の負帰還を掛ける。
これが最適化だ。
*。
現状で、それ以上のことが出来ない人類だ。
それには知性の向上あるのみ。
*。
知性の向上が、
戦争放棄と成功放棄だ。
知性はこれに収束する。
消点が見えた。
初期条件が決定された。
*。
俺はジャンク・ジャック、
恐れなき冒険。
俺はジャンク・ジャック、
自由の精神。
俺はジャンク・ジャック、
打ち負かされない力。
俺はジャンク・ジャック、
神に栄光あれ。
[ 08:01 ]
[ 精神現象論 ]
お上日本では、人一人は、
0.5人や0.2人である。
これはまとものことではない。
故にこの国はまともな国ではない。
人を人と見ないお上日本だ。
*。
体が0.2に閉じ込められる閉塞感、
魂を殺されて出来る心の闇。
魂が死んで、しかも体の20%だけで生きる日本人だ。
日本人は人間ではない日本人だ。
*。
魂は殺され、体も50%以下で生きる。
これが日本人だ。
何もかも中途半端だ。
*。
20%としか認められない人が、
人となろうとすればどうなるか。
体だけでも、100%にするには、
他人から、いや国家から奪わなくてはならない。
*。
その自分の欠けた体を、元に戻す運動。
それが通り魔事件ではないか。
他人から体を奪い、自分の欠けた部分を再生する。
*。
日本人は、国家に魂を殺され、
体も半分以上奪われている。
この人々を癒して、
悲しみを喜びに変える。
これが癒しや感動や幸福であろう。
*。
そこに出来る幸福感、
それは過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に成り立つ。
そこで欠けた体を、取り返すのではないか。
*。
だが魂は還って来ない。
それを癒しや感動で埋め合わせするのではないか。
*。
奪われ魂を、感動で埋め合わせする。
それは妄想でしかない。
必死で掴む藁、
掴んだところで、生きられない。
だがしばらく生きられる。
*。
皆何をやっているんだろう。
必死で生き延びようとしている。
*。
そこで彼らに投げる藁、
それが癒しや感動ではないか。
無いよしまし、
これが魂の無い運動であろうか。
*。
そこで長寿になった。
日本型新自由主義は、
無力を長寿に排泄し、
沢山働かせて、
沢山奪う。
殺すよりこっちの方が権力は儲かる!
*。
さすがだ。
悪の天才お上日本である。
癒しと感動で、長寿化し、
沢山働かせて、沢山奪う。
*。
癒しという毒入り饅頭、
殺すのでなく長寿化して、
家畜奴隷囚人にして、
権力を金持ち偉い人にする!
*。
癒しほど怖いものはない。
癒しは、怖いことの始まり!
ここに対偶をうまく使う天才お上日本がある!
0.5人や0.2人である。
これはまとものことではない。
故にこの国はまともな国ではない。
人を人と見ないお上日本だ。
*。
体が0.2に閉じ込められる閉塞感、
魂を殺されて出来る心の闇。
魂が死んで、しかも体の20%だけで生きる日本人だ。
日本人は人間ではない日本人だ。
*。
魂は殺され、体も50%以下で生きる。
これが日本人だ。
何もかも中途半端だ。
*。
20%としか認められない人が、
人となろうとすればどうなるか。
体だけでも、100%にするには、
他人から、いや国家から奪わなくてはならない。
*。
その自分の欠けた体を、元に戻す運動。
それが通り魔事件ではないか。
他人から体を奪い、自分の欠けた部分を再生する。
*。
日本人は、国家に魂を殺され、
体も半分以上奪われている。
この人々を癒して、
悲しみを喜びに変える。
これが癒しや感動や幸福であろう。
*。
そこに出来る幸福感、
それは過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に成り立つ。
そこで欠けた体を、取り返すのではないか。
*。
だが魂は還って来ない。
それを癒しや感動で埋め合わせするのではないか。
*。
奪われ魂を、感動で埋め合わせする。
それは妄想でしかない。
必死で掴む藁、
掴んだところで、生きられない。
だがしばらく生きられる。
*。
皆何をやっているんだろう。
必死で生き延びようとしている。
*。
そこで彼らに投げる藁、
それが癒しや感動ではないか。
無いよしまし、
これが魂の無い運動であろうか。
*。
そこで長寿になった。
日本型新自由主義は、
無力を長寿に排泄し、
沢山働かせて、
沢山奪う。
殺すよりこっちの方が権力は儲かる!
*。
さすがだ。
悪の天才お上日本である。
癒しと感動で、長寿化し、
沢山働かせて、沢山奪う。
*。
癒しという毒入り饅頭、
殺すのでなく長寿化して、
家畜奴隷囚人にして、
権力を金持ち偉い人にする!
*。
癒しほど怖いものはない。
癒しは、怖いことの始まり!
ここに対偶をうまく使う天才お上日本がある!
[ 07:00 ]
[ 精神現象論 ]
お上日本の三段階論三段論法。
太平洋戦争のスローガンは、
鬼畜米英→天誅→殲滅。
*。
焼き尽し→殺し尽し→奪い尽くす。
この三光作戦に対応する、言い換えだ。
この対偶は、
アメリカに、
焼き尽させ→殺し尽くさせ→奪い尽くさせる。
*。
アメリカに太平洋戦争でやったことだ。
今もアメリカの言いなり、
いまもやっている。
*。
上のものには奴隷となり、
下のものは奴隷とする。
言いなりいい子のパラドックスだ。
*。
その地下迷宮自己鏡像は、
財布がない→お前が盗んだ→金を返せ。
言い掛かりをつけ、恫喝し、思い通りにする。
*。
その前段階は、いい人ごっこで、いい気分に浸る。
ことが起きればいじめ殺しに行く。
いじめられたくないと、
問題を問題にしない。
これが水俣プロセスで、確認された。
*。
お上である快楽、
魚釣島で、巡視船が台湾船を撃沈した。
竹島問題で、教科書で、韓国を粉砕する。
*。
この仕組みは、鬼畜に天誅し殲滅する。
現在は、非国民や国賊の、毅然たる制裁と、断固たる粉砕となった。
これがお上の快楽である。
*。
この仕組みを考えよう。
世界の中に、日本の敵を作る。
これを粉砕することを快楽とする。
*。
それは感情面で、
自分の中に自分を敵とする自分を作ることだ。
これを天誅殲滅し、
高揚した快楽に預かる。
自分の中で心理戦争をしている。
*。
世界に敵を作ることは、
自分の中に、自分を敵とする自分を作ることに対応する。
外の敵は、内なる自分を叩く自分を作ることだ。
*。
世界との戦いは、自分との戦いだ。
世界は、自分の中に箱庭化し、
外なる敵は、自分の中に、敵として作られる。
自分の中では心理戦争、
外の世界では身体戦争となる。
*。
外の軍事戦争は、内側の感情戦争となる。
かくして国民は国家を背負う。
国家と個人は同一化する。
身体と感情は同一化し共振する。
*。
かくして残酷はいい気分となる。
いい気分において、残酷行為をする。
*。
癒し行為は、これと同じ仕組みである。
残酷行為に癒される!
気持ちはいい気持ち、
その存在行為は残酷となる。
*。
いい気持ちは、人と社会の破壊に成り立つ。
これがナッシュ関数だ。
*。
社会現象を、感情現象に写像する。
社会的に残酷をするほど、
感情は、対偶としていい気持ちになる機会となる。
自分と社会を傷めつけるほど、いい気持ちとなる。
*。
癒し作家は、サディストであり、
癒される読者は、マゾヒストとなる。
*。
戦争において、
国家はサディスト、国民はマゾヒストとなる。
兵士として、敵を殺すサディストの快楽、
国民として、敵を殺して、
自分をいじめるマゾヒストの快楽に浸る。
*。
いじめ殺しにおいてこれが顕著だ。
いじめ殺すサディストの快楽、
自分の内側では、自分をいじめ殺すマゾヒストの快楽。
*。
マゾヒストとサディスト、
その快楽のMёbius構造化で、
快楽一杯の自分が出来る。
これが戦争であり、いじめ殺しであり、
殺人や死刑の快楽であろう。
*。
Mёbius構造であるから、
自分では何がなんだか分からない。
だが快楽だけは結び目だから、はっきりしている。
*。
快楽を追うと、
愛国心を追うと、
サディストとマゾヒストが、Mёbius構造化される。
残酷と優しさのMёbius構造達成!
*。
残酷に敵を殺すことは、
優しく自分を殺すこととなる。
だが快楽である。
*。
愛国心や自己愛は、人間性の異物排除だ。
癒しや感動は、人間の尊厳の異物排除だ。
太平洋戦争のスローガンは、
鬼畜米英→天誅→殲滅。
*。
焼き尽し→殺し尽し→奪い尽くす。
この三光作戦に対応する、言い換えだ。
この対偶は、
アメリカに、
焼き尽させ→殺し尽くさせ→奪い尽くさせる。
*。
アメリカに太平洋戦争でやったことだ。
今もアメリカの言いなり、
いまもやっている。
*。
上のものには奴隷となり、
下のものは奴隷とする。
言いなりいい子のパラドックスだ。
*。
その地下迷宮自己鏡像は、
財布がない→お前が盗んだ→金を返せ。
言い掛かりをつけ、恫喝し、思い通りにする。
*。
その前段階は、いい人ごっこで、いい気分に浸る。
ことが起きればいじめ殺しに行く。
いじめられたくないと、
問題を問題にしない。
これが水俣プロセスで、確認された。
*。
お上である快楽、
魚釣島で、巡視船が台湾船を撃沈した。
竹島問題で、教科書で、韓国を粉砕する。
*。
この仕組みは、鬼畜に天誅し殲滅する。
現在は、非国民や国賊の、毅然たる制裁と、断固たる粉砕となった。
これがお上の快楽である。
*。
この仕組みを考えよう。
世界の中に、日本の敵を作る。
これを粉砕することを快楽とする。
*。
それは感情面で、
自分の中に自分を敵とする自分を作ることだ。
これを天誅殲滅し、
高揚した快楽に預かる。
自分の中で心理戦争をしている。
*。
世界に敵を作ることは、
自分の中に、自分を敵とする自分を作ることに対応する。
外の敵は、内なる自分を叩く自分を作ることだ。
*。
世界との戦いは、自分との戦いだ。
世界は、自分の中に箱庭化し、
外なる敵は、自分の中に、敵として作られる。
自分の中では心理戦争、
外の世界では身体戦争となる。
*。
外の軍事戦争は、内側の感情戦争となる。
かくして国民は国家を背負う。
国家と個人は同一化する。
身体と感情は同一化し共振する。
*。
かくして残酷はいい気分となる。
いい気分において、残酷行為をする。
*。
癒し行為は、これと同じ仕組みである。
残酷行為に癒される!
気持ちはいい気持ち、
その存在行為は残酷となる。
*。
いい気持ちは、人と社会の破壊に成り立つ。
これがナッシュ関数だ。
*。
社会現象を、感情現象に写像する。
社会的に残酷をするほど、
感情は、対偶としていい気持ちになる機会となる。
自分と社会を傷めつけるほど、いい気持ちとなる。
*。
癒し作家は、サディストであり、
癒される読者は、マゾヒストとなる。
*。
戦争において、
国家はサディスト、国民はマゾヒストとなる。
兵士として、敵を殺すサディストの快楽、
国民として、敵を殺して、
自分をいじめるマゾヒストの快楽に浸る。
*。
いじめ殺しにおいてこれが顕著だ。
いじめ殺すサディストの快楽、
自分の内側では、自分をいじめ殺すマゾヒストの快楽。
*。
マゾヒストとサディスト、
その快楽のMёbius構造化で、
快楽一杯の自分が出来る。
これが戦争であり、いじめ殺しであり、
殺人や死刑の快楽であろう。
*。
Mёbius構造であるから、
自分では何がなんだか分からない。
だが快楽だけは結び目だから、はっきりしている。
*。
快楽を追うと、
愛国心を追うと、
サディストとマゾヒストが、Mёbius構造化される。
残酷と優しさのMёbius構造達成!
*。
残酷に敵を殺すことは、
優しく自分を殺すこととなる。
だが快楽である。
*。
愛国心や自己愛は、人間性の異物排除だ。
癒しや感動は、人間の尊厳の異物排除だ。
