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2008/08/10のBlog
[ 08:25 ]
[ 精神現象論 ]
金融経済は、高利貸しである。
サブプライムや国際金融は、悪徳高利貸しである。
即ち、新自由主義グローバリゼ-ションは強盗殺人である。
*。
経済は増幅器である。
増幅器は発振させることができる。
正帰還を掛ければいい訳だ。
負帰還すると安定する。
*。
金が金を生む経済は、発振経済だ。
そういう使い方も出来るが、
経済全体を発振させると、経済が壊れる。
*。
ケインズ財政法は、
国家の危急に経済を発振させることだ。
一時凌ぎに許されることがある。
発振のマイナスと、経済危機対策のプラスのバランスだ。
*。
日本の傾斜生産方式は、
困窮期の発振であり、
経済立ち上げの秘法であった。
*。
金で金を発振する金融経済は、
そのマイナスを補うプラス要因がない時は、
犯罪にしかならない。
この認識が行われず、
人類は地獄に落ちた。
*。
それに人類の協約となったエチケットも問題だ。
これは問題を認識してはならないという裏掟だからだ。
問題認識を社会や人の意識から排除したのだ。
*。
エチケットは、問題認識を異物排除した。
エチケットは、問題をリンチ粛清処刑したのだ。
エチケットを悪用され、
問題認識が出来なくなった。
*。
これで悪が無限大に発散してしまった。
エチケットこそは人類破壊装置だった。
*。
エチケットによって、
新自由主義グローバリゼ-ションなる強盗殺人装置が生まれた。
これを指摘することもエチケット違反となる。
*。
このパラドックスに落ち込んだ人類だ。
エチケットの対偶は、人間性破壊である。
*。
エチケットのいいところだけを使うことが出来ない。
良心良識を壊した法、
それを補うエチケット、
法とエチケットの正帰還。
これが新自由主義グローバリゼ-ションの正体だった。
*。
法は魂を失う方法だった。
法より魂、
法より哲学。
*。
哲学や思想は、
体と心や魂を結ぶムスビの神だった。
サブプライムや国際金融は、悪徳高利貸しである。
即ち、新自由主義グローバリゼ-ションは強盗殺人である。
*。
経済は増幅器である。
増幅器は発振させることができる。
正帰還を掛ければいい訳だ。
負帰還すると安定する。
*。
金が金を生む経済は、発振経済だ。
そういう使い方も出来るが、
経済全体を発振させると、経済が壊れる。
*。
ケインズ財政法は、
国家の危急に経済を発振させることだ。
一時凌ぎに許されることがある。
発振のマイナスと、経済危機対策のプラスのバランスだ。
*。
日本の傾斜生産方式は、
困窮期の発振であり、
経済立ち上げの秘法であった。
*。
金で金を発振する金融経済は、
そのマイナスを補うプラス要因がない時は、
犯罪にしかならない。
この認識が行われず、
人類は地獄に落ちた。
*。
それに人類の協約となったエチケットも問題だ。
これは問題を認識してはならないという裏掟だからだ。
問題認識を社会や人の意識から排除したのだ。
*。
エチケットは、問題認識を異物排除した。
エチケットは、問題をリンチ粛清処刑したのだ。
エチケットを悪用され、
問題認識が出来なくなった。
*。
これで悪が無限大に発散してしまった。
エチケットこそは人類破壊装置だった。
*。
エチケットによって、
新自由主義グローバリゼ-ションなる強盗殺人装置が生まれた。
これを指摘することもエチケット違反となる。
*。
このパラドックスに落ち込んだ人類だ。
エチケットの対偶は、人間性破壊である。
*。
エチケットのいいところだけを使うことが出来ない。
良心良識を壊した法、
それを補うエチケット、
法とエチケットの正帰還。
これが新自由主義グローバリゼ-ションの正体だった。
*。
法は魂を失う方法だった。
法より魂、
法より哲学。
*。
哲学や思想は、
体と心や魂を結ぶムスビの神だった。
[ 07:39 ]
[ 日本現象論 ]
日本人は字は書けるが、意味を理解していない。
文字や文章を記号として扱っている。
*。
これが出来ることは世界でもユニークな能力だ。
ここに国家やマスコミ・言論界・学界は、
ラカンの言う大文字となった。
そしてそうでない人はマルチチュードとなった。
*。
ここに世界にあって世界にない日本が出来た。
妄想の日本だ。
*。
これが思考力のない日本だ。
概念を衝動で扱う、
概念で書いているが、概念になっていない。
即ち、思考力がない。
*。
だが日本文化はイマジネーションだ。
即ち、言葉をホログラムとする、
イマジネーション・ホログラフィーだ。
箱庭でイマジネーションを作る。
*。
これは情報を越えた超情報だ。
世界はその内追いついてくる。
*。
紫式部も芭蕉もこれでやっていて、
世界が受け入れている。
超情報・イマジネーションだ。
*。
西沢潤一はエレクトロニクスでこれをやっている。
紙一枚で全電子工学を網羅する特許を出した。
これが超情報イマジネーションだ。
*。
世界は膨大な情報に沈没した。
人の手に負えなくなった。
これからは超情報イマジネーションに突入する。
*。
お上日本は、思考力のない高識字率の世界で、
クールジャパンは超情報イマジネーションの世界だ。
これが漫画でもある。
これからはこういう思考処理が行われる。
*。
公文書などはマンガになる。
そこでは高度な思考の世界をマンガにしなくてはならない。
科学や哲学をマンガで書けるようにする。
これがニューサイエンス・スーパーフィロソフィーだ。
私のブログ文は、マンガチック・センテンスを目指している。
*。
日本は進みすぎで、世界が付いて来ない。
即ち、日本文化は世界を引き上げることで日本を世界に確立する。
文字や文章を記号として扱っている。
*。
これが出来ることは世界でもユニークな能力だ。
ここに国家やマスコミ・言論界・学界は、
ラカンの言う大文字となった。
そしてそうでない人はマルチチュードとなった。
*。
ここに世界にあって世界にない日本が出来た。
妄想の日本だ。
*。
これが思考力のない日本だ。
概念を衝動で扱う、
概念で書いているが、概念になっていない。
即ち、思考力がない。
*。
だが日本文化はイマジネーションだ。
即ち、言葉をホログラムとする、
イマジネーション・ホログラフィーだ。
箱庭でイマジネーションを作る。
*。
これは情報を越えた超情報だ。
世界はその内追いついてくる。
*。
紫式部も芭蕉もこれでやっていて、
世界が受け入れている。
超情報・イマジネーションだ。
*。
西沢潤一はエレクトロニクスでこれをやっている。
紙一枚で全電子工学を網羅する特許を出した。
これが超情報イマジネーションだ。
*。
世界は膨大な情報に沈没した。
人の手に負えなくなった。
これからは超情報イマジネーションに突入する。
*。
お上日本は、思考力のない高識字率の世界で、
クールジャパンは超情報イマジネーションの世界だ。
これが漫画でもある。
これからはこういう思考処理が行われる。
*。
公文書などはマンガになる。
そこでは高度な思考の世界をマンガにしなくてはならない。
科学や哲学をマンガで書けるようにする。
これがニューサイエンス・スーパーフィロソフィーだ。
私のブログ文は、マンガチック・センテンスを目指している。
*。
日本は進みすぎで、世界が付いて来ない。
即ち、日本文化は世界を引き上げることで日本を世界に確立する。
[ 06:38 ]
[ 精神現象論 ]
広義の強制性、
この言葉は西欧に通じないどころか、
悪意として叩き潰された。
衝動を概念で書く、
これに西欧は反応しないが、
悪意として反応する。
ここにヨーロッパと日本の違いがある。
*。
魂は思想に進化し、
心は哲学に進化した西欧だ。
ここで得たものと失ったものがる。
*。
阿吽の呼吸、
これが出来る日本は西欧より高度の世界と思っていた。
西欧から見れば、進化の遅れた世界だ。
西欧は、以心伝心の世界は古代に超えていた。
*。
思想や哲学を持つことで失うものがある。
哲学や思想を作るには、
ある種の事を捨てねばならない。
*。
衝動的完全は、そういう見方の否定だ。
進化の否定だ。
*。
日本は神の世界だ。
日本は美しい世界だ。
これは衝動の世界の属性で、
完全で絶対に見える。
*。
この世界は自分と他人の違いもなく、
皆同じだ。
違いが目立つと、いじめ殺される。
*。
いじめ殺しは犯罪にならない。
国家を良くするためだから。
*。
だから過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に文句も言わず、
殺人は死刑と怒鳴れる。
*。
国を良くするための殺人は許され、
国を悪くする殺人は死刑だ。
これが衝動系の特性だ。
*。
外国の虐殺は非難し、
自分の国の虐殺は虐殺としない。
これが衝動系の特性だ。
*。
相手の国が衝動系だと、同じこととなる。
自他の違いで、全く対立する。
自分には許し、相手には許さない。
*。
仏教儒教系の特性だ。
仏教儒教の特徴といっていないことに注意しよう。
悟りに入ると、自他同一化する。
*。
だが隣の人が殺されても黙っている。
自他同一系は反応しない。
もっとも反応すれば、殺されるだろう。
*。
心を哲学化した世界と、していない世界は全く違う。
*。
哲学は、
心の日当たりを良くし、
心の風通しを良くし、
心の水はけを良くする。
*。
哲学のない心は、鬱蒼とした原始林だ。
*。
思想となった魂、
哲学となった心。
同じ魂や心で全く違う。
*。
日本は衝動原始林だ。
衝動の日当たりを良くし、
衝動の風通しを良くし、
衝動の水はけを良くすると、
心は哲学となるのだろう。
*。
思想や哲学には、自然で無い欠陥がある。
その欠陥を認めて展開する。
*。
欠陥を認めず、自然のままにする。
そこにも欠陥があった。
そこのはただの心と魂しかない。
*。
思想や哲学は、よき心や魂を作る。
そこには欠陥や問題もある。
*。
自然の心の欠陥、
哲学の持つ欠陥、
両欠陥を比較できる対偶構造理性だ。
*。
そこのは完全を求めて、不完全を生きることと、
不完全を生きて、完全に近づく違いがある。
*。
心を消点として展開する哲学、
心を目標とする悟り法。
哲学を作らない心は妄想であることが、ここに理解出来た。
この言葉は西欧に通じないどころか、
悪意として叩き潰された。
衝動を概念で書く、
これに西欧は反応しないが、
悪意として反応する。
ここにヨーロッパと日本の違いがある。
*。
魂は思想に進化し、
心は哲学に進化した西欧だ。
ここで得たものと失ったものがる。
*。
阿吽の呼吸、
これが出来る日本は西欧より高度の世界と思っていた。
西欧から見れば、進化の遅れた世界だ。
西欧は、以心伝心の世界は古代に超えていた。
*。
思想や哲学を持つことで失うものがある。
哲学や思想を作るには、
ある種の事を捨てねばならない。
*。
衝動的完全は、そういう見方の否定だ。
進化の否定だ。
*。
日本は神の世界だ。
日本は美しい世界だ。
これは衝動の世界の属性で、
完全で絶対に見える。
*。
この世界は自分と他人の違いもなく、
皆同じだ。
違いが目立つと、いじめ殺される。
*。
いじめ殺しは犯罪にならない。
国家を良くするためだから。
*。
だから過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…に文句も言わず、
殺人は死刑と怒鳴れる。
*。
国を良くするための殺人は許され、
国を悪くする殺人は死刑だ。
これが衝動系の特性だ。
*。
外国の虐殺は非難し、
自分の国の虐殺は虐殺としない。
これが衝動系の特性だ。
*。
相手の国が衝動系だと、同じこととなる。
自他の違いで、全く対立する。
自分には許し、相手には許さない。
*。
仏教儒教系の特性だ。
仏教儒教の特徴といっていないことに注意しよう。
悟りに入ると、自他同一化する。
*。
だが隣の人が殺されても黙っている。
自他同一系は反応しない。
もっとも反応すれば、殺されるだろう。
*。
心を哲学化した世界と、していない世界は全く違う。
*。
哲学は、
心の日当たりを良くし、
心の風通しを良くし、
心の水はけを良くする。
*。
哲学のない心は、鬱蒼とした原始林だ。
*。
思想となった魂、
哲学となった心。
同じ魂や心で全く違う。
*。
日本は衝動原始林だ。
衝動の日当たりを良くし、
衝動の風通しを良くし、
衝動の水はけを良くすると、
心は哲学となるのだろう。
*。
思想や哲学には、自然で無い欠陥がある。
その欠陥を認めて展開する。
*。
欠陥を認めず、自然のままにする。
そこにも欠陥があった。
そこのはただの心と魂しかない。
*。
思想や哲学は、よき心や魂を作る。
そこには欠陥や問題もある。
*。
自然の心の欠陥、
哲学の持つ欠陥、
両欠陥を比較できる対偶構造理性だ。
*。
そこのは完全を求めて、不完全を生きることと、
不完全を生きて、完全に近づく違いがある。
*。
心を消点として展開する哲学、
心を目標とする悟り法。
哲学を作らない心は妄想であることが、ここに理解出来た。
[ 05:24 ]
[ 日本現象論 ]
日本は高解像度の中国の箱庭を作り、
小中国として生きてきた。
更に西欧が入り、高解像度の箱庭の小西欧を作った。
*。
両方とも覇権思想の世界だ。
二つの覇権思想が、日本で喧嘩闘争を始めた。
小中国と小西欧が日本で戦争を始めた。
*。
日本はヨーロッパでもなければ、アジアでもなく、
日本自身ですらない。
対偶を取る、
日本はヨーロッパでもあり、中国でもあり、
世界自身でもある。
*。
では日本とは何なんだ。
両方を合成したものではないか。
では日本とは何なんだ。
*。
日本人を日本を通して、世界に実現する。
小中国と小西欧を止揚して、
大日本帝国として実現する。
*。
これは第一反抗期ではないか。
自己を母親から生理的に独立して自己となる。
同時に第二反抗期の精神的自己も実現する。
*。
これが大日本帝国ではないか。
違うことを同時にやって、
二つが共振し、自己破壊を起こした。
*。
日本人は衝動を生きる民族だ。
衝動だから違うことを同時に出来、
だから衝動が共振し、自己破壊した。
*。
だがここに新しい日本の誕生した。
即ち、二つの覇権思想の合成、戦争放棄だ。
*。
これが魂の入った真日本だ。
だが衝動的だから、これを認識しない。
だがこれが、西欧や中国を包み直し、
世界に抜けた日本だ。
*。
日本の問題は、戦争放棄で日本を包み直すことだ。
即ち、衝動を克服することだ。
即ち、戦争放棄を消点とし、日本を作り直す。
*。
あらゆる衝動を、戦争放棄に結集し、
衝動を越え、
即ち、日本を作る。
*。
中国と西欧から受胎した日本、
太平洋戦争はその生みの苦しみだったかも知れない。
そこに戦争放棄人間が生まれた。
小中国として生きてきた。
更に西欧が入り、高解像度の箱庭の小西欧を作った。
*。
両方とも覇権思想の世界だ。
二つの覇権思想が、日本で喧嘩闘争を始めた。
小中国と小西欧が日本で戦争を始めた。
*。
日本はヨーロッパでもなければ、アジアでもなく、
日本自身ですらない。
対偶を取る、
日本はヨーロッパでもあり、中国でもあり、
世界自身でもある。
*。
では日本とは何なんだ。
両方を合成したものではないか。
では日本とは何なんだ。
*。
日本人を日本を通して、世界に実現する。
小中国と小西欧を止揚して、
大日本帝国として実現する。
*。
これは第一反抗期ではないか。
自己を母親から生理的に独立して自己となる。
同時に第二反抗期の精神的自己も実現する。
*。
これが大日本帝国ではないか。
違うことを同時にやって、
二つが共振し、自己破壊を起こした。
*。
日本人は衝動を生きる民族だ。
衝動だから違うことを同時に出来、
だから衝動が共振し、自己破壊した。
*。
だがここに新しい日本の誕生した。
即ち、二つの覇権思想の合成、戦争放棄だ。
*。
これが魂の入った真日本だ。
だが衝動的だから、これを認識しない。
だがこれが、西欧や中国を包み直し、
世界に抜けた日本だ。
*。
日本の問題は、戦争放棄で日本を包み直すことだ。
即ち、衝動を克服することだ。
即ち、戦争放棄を消点とし、日本を作り直す。
*。
あらゆる衝動を、戦争放棄に結集し、
衝動を越え、
即ち、日本を作る。
*。
中国と西欧から受胎した日本、
太平洋戦争はその生みの苦しみだったかも知れない。
そこに戦争放棄人間が生まれた。
2008/08/09のBlog
[ 08:43 ]
[ 日本現象論 ]
警察や検察が、容疑者を取調べする原理がある。
それは犯罪は、犯罪者が自分に負けたから起きたとすることだ。
国家や社会に責任を問わせない。
これがお上司法だ。
*。
これが衝動原理でもある。
自白も縦社会原理のピラミッド構造だ。
*。
犯罪原因を、
個人と親の責任とする。
これが自白強要衝動となっている。
*。
社会責任は清算され、
個人責任として、謝らせる。
*。
真相の究明はなく、国家に誤りがないことの証明をする。
これが国を守る司法の衝動だ。
*。
かく国民も、個人を吊るし上げ、
日頃の不満を吐き出し、
国家の問題を個人を通して清算する。
尻尾切り、
これが国策捜査、
即ち衝動捜査だ。
それは犯罪は、犯罪者が自分に負けたから起きたとすることだ。
国家や社会に責任を問わせない。
これがお上司法だ。
*。
これが衝動原理でもある。
自白も縦社会原理のピラミッド構造だ。
*。
犯罪原因を、
個人と親の責任とする。
これが自白強要衝動となっている。
*。
社会責任は清算され、
個人責任として、謝らせる。
*。
真相の究明はなく、国家に誤りがないことの証明をする。
これが国を守る司法の衝動だ。
*。
かく国民も、個人を吊るし上げ、
日頃の不満を吐き出し、
国家の問題を個人を通して清算する。
尻尾切り、
これが国策捜査、
即ち衝動捜査だ。
[ 08:14 ]
[ 日本現象論 ]
日本文化の真髄は、世界をトンネルする魂の運動である。
*。
日本忍者は中国に盗みに入り、
中国の本尊を盗み出した。
そこには中華思想が書いてあり、
ここに小中国を作ることとなった。
自動的に日本は中国支配に動き出した。
*。
そして日本忍者は、西欧に盗みに入り、
西欧のエッセンスと盗み、小西欧を作った。
エッセンスは世界制覇思想であり、
自動的に西欧を襲うこととなった。
*。
その研修の成果が太平洋戦争であった。
太平洋戦争をやったのは日本であるが、
それを望みやらせたのは中国と西欧である。
太平洋戦争は中国や西欧の考えているようのものではない。
戦争は世界制覇思想の解体を考えているのだ。
*。
現代が産業文明で出来ている以上、
互いの憎悪は、産業文明への憎悪に他ならない。
*。
日本は中国や西欧をトンネルし、
神の神殿に入り、
その金庫から、本尊を盗み出した。
*。
よく言われる。
それほどの能力があったら、
自分で真面目に何かやったらどうか。
正業に就け!
*。
日本人皆、元々フリーターだ。
これが忍者の正業だ。
*。
ご神体を風呂敷に包み、
背中に背負って持ち帰った。
日本に帰って開けてみた。
*。
あっと驚いた。
「いいか、戦争放棄だぞ、嫌とは言わせないぞ。」
それが世界創造の神の言葉だ。
*。
黄金に輝けるご神体、
それが黄金のジパングかも知れない。
*。
いいか、分かったな、日本人!
*。
これが日本人の正業だ!
やっと正業に就けた!
*。
日本忍者の正業、戦争と幸福放棄だ!
いいか分かったな。
*。
日本文化の真骨頂は、
世界を戦争と幸福放棄ですり抜けさせることにあり。
日本文化は現実に現れないメタ文化だった。
*。
日本忍者は中国に盗みに入り、
中国の本尊を盗み出した。
そこには中華思想が書いてあり、
ここに小中国を作ることとなった。
自動的に日本は中国支配に動き出した。
*。
そして日本忍者は、西欧に盗みに入り、
西欧のエッセンスと盗み、小西欧を作った。
エッセンスは世界制覇思想であり、
自動的に西欧を襲うこととなった。
*。
その研修の成果が太平洋戦争であった。
太平洋戦争をやったのは日本であるが、
それを望みやらせたのは中国と西欧である。
太平洋戦争は中国や西欧の考えているようのものではない。
戦争は世界制覇思想の解体を考えているのだ。
*。
現代が産業文明で出来ている以上、
互いの憎悪は、産業文明への憎悪に他ならない。
*。
日本は中国や西欧をトンネルし、
神の神殿に入り、
その金庫から、本尊を盗み出した。
*。
よく言われる。
それほどの能力があったら、
自分で真面目に何かやったらどうか。
正業に就け!
*。
日本人皆、元々フリーターだ。
これが忍者の正業だ。
*。
ご神体を風呂敷に包み、
背中に背負って持ち帰った。
日本に帰って開けてみた。
*。
あっと驚いた。
「いいか、戦争放棄だぞ、嫌とは言わせないぞ。」
それが世界創造の神の言葉だ。
*。
黄金に輝けるご神体、
それが黄金のジパングかも知れない。
*。
いいか、分かったな、日本人!
*。
これが日本人の正業だ!
やっと正業に就けた!
*。
日本忍者の正業、戦争と幸福放棄だ!
いいか分かったな。
*。
日本文化の真骨頂は、
世界を戦争と幸福放棄ですり抜けさせることにあり。
日本文化は現実に現れないメタ文化だった。
[ 07:29 ]
[ 日本現象論 ]
日本は縦社会である。
即ち、これがお上日本構造である。
何故縦社会となるか。
それは日本人が衝動で動くからだ。
衝動には高揚だけがあり、
鬼畜列強を一蹴する、
そんなこと出来る訳がない、
貴様それでも日本人か。
叩き切るぞ。
これで衝動の高揚だけが日本人の生き方となる。
*。
これが日本の縦社会原理であり、
その構造と法則である。
衝動とその高揚に生きる。
*。
これがいい学校いい会社であり、
売り上げ目標の達成を生きるお上日本だ。
*。
衝動の高揚だけが、生き甲斐であるから、
列強に戦いを挑み、
敗戦を認められず、
全滅まで戦い、
これを一億玉砕と高揚した。
*。
太平洋戦争は、戦力のすべてを失い、
本土で日本人全員が竹槍で米軍と戦うとした。
本土は燃え尽き、焦土となり、
国土も燃え尽き、
人の気持ちも燃え尽きた。
一億玉砕の怒声も燃え尽きた。
*。
国土も気持ちも焼き尽され、
前線は殺され尽くされ、
日本精神も大和魂も奪い尽くさせた。
*。
思い出した。
東京方面の地平線が赤く燃えていた。
あれ何。
東京が空襲で燃えている。
遠くの海岸の方から、どーんどーんと響く。
あれ何。
海岸の工場地帯が艦砲射撃されている。
*。
燃える気持ちは、空襲の火の手と変わり、
貴様叩き切るぞ、その怒声は砲撃音に変わっていた。
戦争したのは日本だが、
それを求めやらせたのは列強だ。
戦争をやらせたのは列強だが、
それを求めやったのは日本だ。
即ち、これがお上日本構造である。
何故縦社会となるか。
それは日本人が衝動で動くからだ。
衝動には高揚だけがあり、
鬼畜列強を一蹴する、
そんなこと出来る訳がない、
貴様それでも日本人か。
叩き切るぞ。
これで衝動の高揚だけが日本人の生き方となる。
*。
これが日本の縦社会原理であり、
その構造と法則である。
衝動とその高揚に生きる。
*。
これがいい学校いい会社であり、
売り上げ目標の達成を生きるお上日本だ。
*。
衝動の高揚だけが、生き甲斐であるから、
列強に戦いを挑み、
敗戦を認められず、
全滅まで戦い、
これを一億玉砕と高揚した。
*。
太平洋戦争は、戦力のすべてを失い、
本土で日本人全員が竹槍で米軍と戦うとした。
本土は燃え尽き、焦土となり、
国土も燃え尽き、
人の気持ちも燃え尽きた。
一億玉砕の怒声も燃え尽きた。
*。
国土も気持ちも焼き尽され、
前線は殺され尽くされ、
日本精神も大和魂も奪い尽くさせた。
*。
思い出した。
東京方面の地平線が赤く燃えていた。
あれ何。
東京が空襲で燃えている。
遠くの海岸の方から、どーんどーんと響く。
あれ何。
海岸の工場地帯が艦砲射撃されている。
*。
燃える気持ちは、空襲の火の手と変わり、
貴様叩き切るぞ、その怒声は砲撃音に変わっていた。
戦争したのは日本だが、
それを求めやらせたのは列強だ。
戦争をやらせたのは列強だが、
それを求めやったのは日本だ。
[ 06:35 ]
[ 政治・経済・国際 ]
産業文明の生みの親は西欧であり、
産業文明の育ての親は日本である。
産業文明は西欧が創造し、
日本がこれを低価格化と高品質化モデルと作り、
世界展開と普及を行った。
*。
産業文明の非西欧展開は、
日本モデルの日本モジュラー・日本パッケージで行われた。
即ち、国家予算の傾斜生産方式、
そして低価格・高品質の、物作り方式だ。
*。
これから世界が行うことは、
自民党増幅器に社会党負帰還装置の、
負帰還政治経済方式だ。
これで成長と安定の両方が得られる。
*。
政治経済の土台は、弱者の大衆社会であり、
これを強固にした、負帰還政治経済方式である、
ここに安定と成長の、総中流社会が成立した。
*。
これが地球社会の基本モデルだ。
他の方式でやると、発散と発振に崩壊する。
*。
社会党といって政党の形成は困難だから、
国家予算の三割を、
大衆の福利厚生に使うことでよい。
*。
地球全体は、国連が世界各国の予算三割を徴収し、
人類の最低生活保障に当てる。
巨額の金が動く世界だから、
自動プログラムで行い、
人の関与をなくす。
*。
これからの地球社会は、日本モデルの展開時代だ。
産業文明の育ての親は日本である。
産業文明は西欧が創造し、
日本がこれを低価格化と高品質化モデルと作り、
世界展開と普及を行った。
*。
産業文明の非西欧展開は、
日本モデルの日本モジュラー・日本パッケージで行われた。
即ち、国家予算の傾斜生産方式、
そして低価格・高品質の、物作り方式だ。
*。
これから世界が行うことは、
自民党増幅器に社会党負帰還装置の、
負帰還政治経済方式だ。
これで成長と安定の両方が得られる。
*。
政治経済の土台は、弱者の大衆社会であり、
これを強固にした、負帰還政治経済方式である、
ここに安定と成長の、総中流社会が成立した。
*。
これが地球社会の基本モデルだ。
他の方式でやると、発散と発振に崩壊する。
*。
社会党といって政党の形成は困難だから、
国家予算の三割を、
大衆の福利厚生に使うことでよい。
*。
地球全体は、国連が世界各国の予算三割を徴収し、
人類の最低生活保障に当てる。
巨額の金が動く世界だから、
自動プログラムで行い、
人の関与をなくす。
*。
これからの地球社会は、日本モデルの展開時代だ。
[ 05:59 ]
[ 政治・経済・国際 ]
所得・消費・欲望の対偶は地獄である。
地獄を作って快楽する。
これが成功と幸福追求の馴れの果てだった。
*。
いいことすれば、いい世界が出来る。
自分だけ成功し幸福になる、
これは自分だけが幸福になり、
自己の人間性を破壊し、
社会を不幸な世界にすることだった。
*。
夢と希望を追う、
成功と幸福を求める、
これはエゴイズムだった。
自分さえよければいい世界を作り、
人間性と世界性を破壊することだった。
*。
それを破壊することは、
即ちその対偶を取れば、
戦争を繰り返し、凶悪事件を重ねることだった。
*。
戦争や凶悪事件は、
我々の考えているようのものではない。
戦争や凶悪事件は、我々の世界の、改革を行っているのだ。
*。
戦争や凶悪事件を行うのは悪党だが、
それは我々が望みやらせたものだ。
*。
現代文明は我々の望んだものである以上、
そこに起きる戦争や凶悪事件は、
我々が持つ凶悪性の反映以外のなにものでもない。
戦争や凶悪事件は、
我々が排除した失敗や不幸の結晶だ。
*。
戦争や凶悪事件は、
現代文明を記号化し、
記号の成功と幸福な消費を通し、
現代文明と戦争と凶悪事件のを対偶化し、
現代文明の消滅を図っている。
*。
戦争や凶悪事件は、
現代文明の反世界であり、
これを作ったのは現代文明であり、
両者の衝突で、現代文明をご破算にしようとしている。
*。
現代文明は無限に発散し、
所得・消費・欲望は発振し、地獄を作った。
*。
文明の発散を解消し、
欲望の発振を排除する。
これが戦争や凶悪事件だった。
*。
戦争や凶悪事件は、殺人法だった。
即ち、魂を殺されたものは、
魂を殺したものを、殺さねばならない。
*。
自分で自分のガンを作り、
ガンを殺害排除する。
即ち、人を殺し、死刑になって、自殺させる。
*。
現代人の楽な死に方、
これがガンだったのだろう。
*。
現代文明の殺害、
これが戦争と凶悪事件だった。
戦争と凶悪事件は、神がやらせているといえよう。
*。
神と現代人は、戦争と凶悪事件をムスビの神とし、
魂のある世界を作った。
死んだ文明を殺して生き返えらせる、
これが戦争と凶悪事件だった。
*。
これが対偶理論の構造理性による現代文明の解読だ。
自分を生きさせ、
自分を死に排泄する。
これが文明の発振現象だ。
出来ないことをやり、
やってはいけないことをやっている。
地獄を作って快楽する。
これが成功と幸福追求の馴れの果てだった。
*。
いいことすれば、いい世界が出来る。
自分だけ成功し幸福になる、
これは自分だけが幸福になり、
自己の人間性を破壊し、
社会を不幸な世界にすることだった。
*。
夢と希望を追う、
成功と幸福を求める、
これはエゴイズムだった。
自分さえよければいい世界を作り、
人間性と世界性を破壊することだった。
*。
それを破壊することは、
即ちその対偶を取れば、
戦争を繰り返し、凶悪事件を重ねることだった。
*。
戦争や凶悪事件は、
我々の考えているようのものではない。
戦争や凶悪事件は、我々の世界の、改革を行っているのだ。
*。
戦争や凶悪事件を行うのは悪党だが、
それは我々が望みやらせたものだ。
*。
現代文明は我々の望んだものである以上、
そこに起きる戦争や凶悪事件は、
我々が持つ凶悪性の反映以外のなにものでもない。
戦争や凶悪事件は、
我々が排除した失敗や不幸の結晶だ。
*。
戦争や凶悪事件は、
現代文明を記号化し、
記号の成功と幸福な消費を通し、
現代文明と戦争と凶悪事件のを対偶化し、
現代文明の消滅を図っている。
*。
戦争や凶悪事件は、
現代文明の反世界であり、
これを作ったのは現代文明であり、
両者の衝突で、現代文明をご破算にしようとしている。
*。
現代文明は無限に発散し、
所得・消費・欲望は発振し、地獄を作った。
*。
文明の発散を解消し、
欲望の発振を排除する。
これが戦争や凶悪事件だった。
*。
戦争や凶悪事件は、殺人法だった。
即ち、魂を殺されたものは、
魂を殺したものを、殺さねばならない。
*。
自分で自分のガンを作り、
ガンを殺害排除する。
即ち、人を殺し、死刑になって、自殺させる。
*。
現代人の楽な死に方、
これがガンだったのだろう。
*。
現代文明の殺害、
これが戦争と凶悪事件だった。
戦争と凶悪事件は、神がやらせているといえよう。
*。
神と現代人は、戦争と凶悪事件をムスビの神とし、
魂のある世界を作った。
死んだ文明を殺して生き返えらせる、
これが戦争と凶悪事件だった。
*。
これが対偶理論の構造理性による現代文明の解読だ。
自分を生きさせ、
自分を死に排泄する。
これが文明の発振現象だ。
出来ないことをやり、
やってはいけないことをやっている。
2008/08/08のBlog
[ 08:08 ]
[ 日本現象論 ]
幕藩体制を法治国家で塗り絵した。
或いは法治国家を幕藩体制で塗り絵した。
これは法治国家か幕藩体制か。
これは法治国家でもあり法治国家でもなく、
幕藩体制でもあり幕藩体制でもない。
*。
では何だ、
日本はヨーロッパでもなければアジアでもなく、
日本自身でさえない。
いや日本はヨーロッパでもありアジアでもあり、
世界自身でもある。
*。
では何だ。
これが柔道忍術だ。
相手の力で相手を倒し、世界を潜り抜ける。
*。
でな何だ。
何でもない。
だから何だというのだ。
だから何でもないというのだ。
*。
何でもないということはありえない。
だから何でもないというのだ。
*。
国家は金を貰ってこう言い張り、
国民は金を払って言わねばならない。
故に国家が完勝する
*。
では何だ。
国家だけがあって、国民がいない。
*。
では何だ。
だから何でもない。
*。
死は生の存在不可能という可能性である。
死は生に先立つ。
生と死の絶対矛盾的自己同一性。
*。
だから何だというんだ。
疲れた方の負け。
これが日本の存在と法則。
*。
こんなのありかよ。
世界は日本に感応しない。
日本は無視されたと、
世界を鬼畜とし、天誅殲滅する。
*。
かく日本は全滅する。
だが元々日本はなかった。
なかったものがなくなる。
*。
どういうことだ。
日本はステルス、
勝つと思うと負けるぞ。
これ何時までも続けられる。
*。
即ち、日本は世界を突き抜ける魂の運動である!?
或いは法治国家を幕藩体制で塗り絵した。
これは法治国家か幕藩体制か。
これは法治国家でもあり法治国家でもなく、
幕藩体制でもあり幕藩体制でもない。
*。
では何だ、
日本はヨーロッパでもなければアジアでもなく、
日本自身でさえない。
いや日本はヨーロッパでもありアジアでもあり、
世界自身でもある。
*。
では何だ。
これが柔道忍術だ。
相手の力で相手を倒し、世界を潜り抜ける。
*。
でな何だ。
何でもない。
だから何だというのだ。
だから何でもないというのだ。
*。
何でもないということはありえない。
だから何でもないというのだ。
*。
国家は金を貰ってこう言い張り、
国民は金を払って言わねばならない。
故に国家が完勝する
*。
では何だ。
国家だけがあって、国民がいない。
*。
では何だ。
だから何でもない。
*。
死は生の存在不可能という可能性である。
死は生に先立つ。
生と死の絶対矛盾的自己同一性。
*。
だから何だというんだ。
疲れた方の負け。
これが日本の存在と法則。
*。
こんなのありかよ。
世界は日本に感応しない。
日本は無視されたと、
世界を鬼畜とし、天誅殲滅する。
*。
かく日本は全滅する。
だが元々日本はなかった。
なかったものがなくなる。
*。
どういうことだ。
日本はステルス、
勝つと思うと負けるぞ。
これ何時までも続けられる。
*。
即ち、日本は世界を突き抜ける魂の運動である!?
