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2008/08/20のBlog
[ 07:22 ]
[ 日本現象論 ]
日本人の初期条件は殺意ではないか。
これを日常の礼儀や愛国心で隠蔽する。
いや正当化する。
殺すか殺されるか、
これを立身出世とかいい学校いい会社競争で隠蔽し正当化する。
*。
殺意を人情世間体に還元し、
人間性の向上に向かわない、
愛国心や愛社精神、
忠誠心や協調性に展開し、
殺意を隠蔽しつつ強化する。
*。
いい学校いい会社原理主義は、
いじめるかいじめられるかの競技やスポーツである。
これを人情世間体競技場で行う。
*。
人情世間体は、殺し合いのルールではないか。
日本人はただ上に行く衝動を生きる。
即ち、殺し合いや潰し合いだ。
*。
すべてを素直に焼き尽し、
真面目に殺し尽し、
几帳面に奪い尽くす。
お上日本三光原理だ。
*。
その念仏として、
日本の赤子は、聖徳太子、聖徳太子と泣くという。
お清めとして、
日本の赤子は、太閤さん、太閤さんと泣いて母親を呼ぶという。
嬉しいときは、天皇さん天皇さんと笑うという。
*。
これが神聖にして犯すべからずの日本人の生き方だ。
素直に聖徳太子といい、
真面目に太閤さんといい、
几帳面に天皇さんという。
合わせて、マッカーサー元帥閣下万歳。
大きくなっても、
マッカーサーマッカーサーと喜んで泣くという。
*。
日本はアメリカだけには開国している。
アメリカだけが現代日本の出島だ。
*。
だが金になりところにはどこにでも飛んでいく。
金にならない時は、
日本の閉じこもる。
*。
日本と外国に間に、線を引き、
こっちに入ってくるなという。
日本人は自分の好きなことだけして生きている。
*。
これが日本自閉症だ。
世界に出ると、靖国、靖国と奇声を発し暴れ、
怒られるとパニックになって、暴行する。
*。
優しくされたがり、褒められたがり、
太鼓持ち外国人を雇う。
世界に馴染めず、
アメリカさんとだけは手を繋ぐ。
*。
これが日本シミュレーションの、マンガチック・センテンスだ。
これを日常の礼儀や愛国心で隠蔽する。
いや正当化する。
殺すか殺されるか、
これを立身出世とかいい学校いい会社競争で隠蔽し正当化する。
*。
殺意を人情世間体に還元し、
人間性の向上に向かわない、
愛国心や愛社精神、
忠誠心や協調性に展開し、
殺意を隠蔽しつつ強化する。
*。
いい学校いい会社原理主義は、
いじめるかいじめられるかの競技やスポーツである。
これを人情世間体競技場で行う。
*。
人情世間体は、殺し合いのルールではないか。
日本人はただ上に行く衝動を生きる。
即ち、殺し合いや潰し合いだ。
*。
すべてを素直に焼き尽し、
真面目に殺し尽し、
几帳面に奪い尽くす。
お上日本三光原理だ。
*。
その念仏として、
日本の赤子は、聖徳太子、聖徳太子と泣くという。
お清めとして、
日本の赤子は、太閤さん、太閤さんと泣いて母親を呼ぶという。
嬉しいときは、天皇さん天皇さんと笑うという。
*。
これが神聖にして犯すべからずの日本人の生き方だ。
素直に聖徳太子といい、
真面目に太閤さんといい、
几帳面に天皇さんという。
合わせて、マッカーサー元帥閣下万歳。
大きくなっても、
マッカーサーマッカーサーと喜んで泣くという。
*。
日本はアメリカだけには開国している。
アメリカだけが現代日本の出島だ。
*。
だが金になりところにはどこにでも飛んでいく。
金にならない時は、
日本の閉じこもる。
*。
日本と外国に間に、線を引き、
こっちに入ってくるなという。
日本人は自分の好きなことだけして生きている。
*。
これが日本自閉症だ。
世界に出ると、靖国、靖国と奇声を発し暴れ、
怒られるとパニックになって、暴行する。
*。
優しくされたがり、褒められたがり、
太鼓持ち外国人を雇う。
世界に馴染めず、
アメリカさんとだけは手を繋ぐ。
*。
これが日本シミュレーションの、マンガチック・センテンスだ。
[ 06:28 ]
[ 精神現象論 ]
消費経済は、人格殺人とか間接殺人というべきことだ。
公害殺人が起きる以上、
人々はこの殺人の共犯であり、共謀者である。
消費経済は、強盗殺人経済であった。
*。
夢と希望の理論理性にはこれが見えない。
実にポジティブ・シンキングは、ネガティブであった。
両者は対偶関係で、
初めはよくても、終わりは悪くなる。
*。
平穏無事を目標としないと、
日々これ良しとならない。
*。
成功や幸福、感動や癒し、いい学校いい会社に耽ると、
人間性と世界環境を破壊する。
*。
現実に消費文明は、人間と自然を破壊、地獄を作った。
原因は豊かさを求めると、
その対偶である世界と人間の破壊となったことだ。
これがナッシュ因果関係、
これは絶対で完全に成り立つ因果関係だ。
*。
出来ないことややってはいけないことをやれば、
人は狂い、病気となる。
*。
狂気と犯罪と病気の総体が、地獄である。
現代は文明地獄に生きる。
文明地獄を如何に生き抜くか。
*。
それは誤解だ。
平穏無事に収まるように生きることが、
昔からの人の生き方だった。
快楽を生きることは、人間性と自然性の破壊だ。
*。
現代は、徹底的に生きることは、殺人となった。
殺人を殺人する、
これで正常を回復する。
*。
犯罪と狂気の世界にあって、
正常を維持する、正当防衛殺人である。
正当防衛殺人をしないと、正当性を維持できない。
これが現代の恐怖だ。
*。
登校拒否フリーターは、学校や社会への正当防衛だ。
これが国家殺し、学校殺しだ。
こうしないと魂は守られない。
*。
社会が悪い。
その時、まともに生きることが犯罪となった。
それを国家は犯罪とする。
*。
犯罪者がまともとなり、
まともが犯罪者となる。
これが悪を正当とした国家の構造と法則だ。
*。
国家からの脱走が犯罪となる。
国家が刑務所だった。
国家刑務所の外にまともがある。
*。
国家が刑務所、牧場、精神病院となっていた。
文明が犯罪だった。
国家は刑務所を社会とした。
*。
文明が犯罪であった。
まともはどう生きたらいいのか。
*。
文明に死刑になる。
そして蘇る。
これが登校拒否フリーターだ。
公害殺人が起きる以上、
人々はこの殺人の共犯であり、共謀者である。
消費経済は、強盗殺人経済であった。
*。
夢と希望の理論理性にはこれが見えない。
実にポジティブ・シンキングは、ネガティブであった。
両者は対偶関係で、
初めはよくても、終わりは悪くなる。
*。
平穏無事を目標としないと、
日々これ良しとならない。
*。
成功や幸福、感動や癒し、いい学校いい会社に耽ると、
人間性と世界環境を破壊する。
*。
現実に消費文明は、人間と自然を破壊、地獄を作った。
原因は豊かさを求めると、
その対偶である世界と人間の破壊となったことだ。
これがナッシュ因果関係、
これは絶対で完全に成り立つ因果関係だ。
*。
出来ないことややってはいけないことをやれば、
人は狂い、病気となる。
*。
狂気と犯罪と病気の総体が、地獄である。
現代は文明地獄に生きる。
文明地獄を如何に生き抜くか。
*。
それは誤解だ。
平穏無事に収まるように生きることが、
昔からの人の生き方だった。
快楽を生きることは、人間性と自然性の破壊だ。
*。
現代は、徹底的に生きることは、殺人となった。
殺人を殺人する、
これで正常を回復する。
*。
犯罪と狂気の世界にあって、
正常を維持する、正当防衛殺人である。
正当防衛殺人をしないと、正当性を維持できない。
これが現代の恐怖だ。
*。
登校拒否フリーターは、学校や社会への正当防衛だ。
これが国家殺し、学校殺しだ。
こうしないと魂は守られない。
*。
社会が悪い。
その時、まともに生きることが犯罪となった。
それを国家は犯罪とする。
*。
犯罪者がまともとなり、
まともが犯罪者となる。
これが悪を正当とした国家の構造と法則だ。
*。
国家からの脱走が犯罪となる。
国家が刑務所だった。
国家刑務所の外にまともがある。
*。
国家が刑務所、牧場、精神病院となっていた。
文明が犯罪だった。
国家は刑務所を社会とした。
*。
文明が犯罪であった。
まともはどう生きたらいいのか。
*。
文明に死刑になる。
そして蘇る。
これが登校拒否フリーターだ。
[ 05:33 ]
[ 文化 ]
平穏無事が金の草鞋であることを昔の人は知っていた。
だがこれほど難しいこともない。
平穏無事に満足する心を作ることが容易でないからだ。
*。
地獄は、快楽や感動や癒し、金や権力に溢れている。
誰もがこの悪魔のお菓子に誘惑される。
*。
汝姦淫するなかれ、
心で思うだけで姦淫である。
西欧古代は、この難問を公案として、心を作っていたのだろう。
*。
心は平穏無事を生きる能力だ。
*。
源氏物語はこの人の世界の構造と法則を解明した。
平穏無事を生きた紫の上、
そして快楽地獄を生きた光源氏。
現世は両者で作る。
現世の成立に両者が必要だ。
*。
平穏無事がすべてなら、何もないことと変らない。
地獄があって、平穏の意味が出る。
両者は対偶関係だ。
*。
源氏物語には、悪を無くそうとする考えはなかった。
*。
善と悪のMёbius構造、
これを調和振動にするか、
パラドックスにしてパラドックスに絞め殺されるか。
この両者が成立する、それが現世だ。
*。
ここでやってはならないことは、
国家が定在状態を禁止することだ。
お上日本はそれをやっている。
*。
登校拒否フリーターの人たちは、
心を生きる人たちだ。
お上日本は、この人たちを破壊殺人する。
これが絶対支配だ。
*。
絶対支配は殺人法によって、
次々に打ち破られている。
オウム事件、児童殺傷事件、通り魔事件、
これらは絶対支配国家を、
それを利用して、
絶対服従させる事件だ。
*。
即ち、絶対支配の解体事件だ。
反作用を利用して、巻き戻しを図る。
国家殺し、日本殺しだ。
*。
絶対支配は、
これを絶対支配する凶悪事件を製造販売消費する。
絶対支配のパラドックスだ。
*。
絶対支配は、凶悪事件に絶対服従させられる。
絶対支配の対偶は、凶悪事件だ。
これは同じ絶対ナラティブに存在する。
*。
絶対支配は、絶対支配者が考えているようのものではない。
絶対支配は絶対支配を求めている。
*。
絶対支配は絶対服従である。
絶対支配は絶対支配への服従である。
これが絶対支配のパラドックスだ。
*。
絶対支配者の求めているものは、
絶対支配への絶対服従だ。
支配と服従のMёbius構成、
このムスビの神が絶対支配者だ。
*。
絶対支配は、絶対支配を求め、
絶対支配をやらせる。
それが絶対支配側の凶悪事件だ。
*。
絶対支配は、凶悪事件を望みやらせる。
*。
理論理性は、現代文明を作ったが、
それをコントロールできないものだった。
理論理性こそが、絶対支配者だった!
*。
それが新自由主義グローバリゼ-ションだ。
金融経済は金融経済に絶対支配される。
金融経済は消費経済のガンだ。
*。
金融経済は金融経済と目的とし、自己完結している。
それは自己破壊を目的として存在する。
*。
理論理性は赤ん坊だった。
乳離れが始まった。
糞尿の自立処理が始まった。
*。
乳だけ吸って、糞尿処分は母親任せ。
そういう夢と希望の時代は終わった。
夢と希望の作る糞尿は、自分で始末する時代となった。
だがこれほど難しいこともない。
平穏無事に満足する心を作ることが容易でないからだ。
*。
地獄は、快楽や感動や癒し、金や権力に溢れている。
誰もがこの悪魔のお菓子に誘惑される。
*。
汝姦淫するなかれ、
心で思うだけで姦淫である。
西欧古代は、この難問を公案として、心を作っていたのだろう。
*。
心は平穏無事を生きる能力だ。
*。
源氏物語はこの人の世界の構造と法則を解明した。
平穏無事を生きた紫の上、
そして快楽地獄を生きた光源氏。
現世は両者で作る。
現世の成立に両者が必要だ。
*。
平穏無事がすべてなら、何もないことと変らない。
地獄があって、平穏の意味が出る。
両者は対偶関係だ。
*。
源氏物語には、悪を無くそうとする考えはなかった。
*。
善と悪のMёbius構造、
これを調和振動にするか、
パラドックスにしてパラドックスに絞め殺されるか。
この両者が成立する、それが現世だ。
*。
ここでやってはならないことは、
国家が定在状態を禁止することだ。
お上日本はそれをやっている。
*。
登校拒否フリーターの人たちは、
心を生きる人たちだ。
お上日本は、この人たちを破壊殺人する。
これが絶対支配だ。
*。
絶対支配は殺人法によって、
次々に打ち破られている。
オウム事件、児童殺傷事件、通り魔事件、
これらは絶対支配国家を、
それを利用して、
絶対服従させる事件だ。
*。
即ち、絶対支配の解体事件だ。
反作用を利用して、巻き戻しを図る。
国家殺し、日本殺しだ。
*。
絶対支配は、
これを絶対支配する凶悪事件を製造販売消費する。
絶対支配のパラドックスだ。
*。
絶対支配は、凶悪事件に絶対服従させられる。
絶対支配の対偶は、凶悪事件だ。
これは同じ絶対ナラティブに存在する。
*。
絶対支配は、絶対支配者が考えているようのものではない。
絶対支配は絶対支配を求めている。
*。
絶対支配は絶対服従である。
絶対支配は絶対支配への服従である。
これが絶対支配のパラドックスだ。
*。
絶対支配者の求めているものは、
絶対支配への絶対服従だ。
支配と服従のMёbius構成、
このムスビの神が絶対支配者だ。
*。
絶対支配は、絶対支配を求め、
絶対支配をやらせる。
それが絶対支配側の凶悪事件だ。
*。
絶対支配は、凶悪事件を望みやらせる。
*。
理論理性は、現代文明を作ったが、
それをコントロールできないものだった。
理論理性こそが、絶対支配者だった!
*。
それが新自由主義グローバリゼ-ションだ。
金融経済は金融経済に絶対支配される。
金融経済は消費経済のガンだ。
*。
金融経済は金融経済と目的とし、自己完結している。
それは自己破壊を目的として存在する。
*。
理論理性は赤ん坊だった。
乳離れが始まった。
糞尿の自立処理が始まった。
*。
乳だけ吸って、糞尿処分は母親任せ。
そういう夢と希望の時代は終わった。
夢と希望の作る糞尿は、自分で始末する時代となった。
2008/08/19のBlog
[ 08:20 ]
[ 精神現象論 ]
平穏は心の佇まいであり、魂の栖である。
競争の激しさに、平穏を削って、生き残る。
これで人は人でなくなった。
*。
自然と心を大事にする日本人が、
これを捨てて金稼ぎに夢中となった。
何故だろう。
これが衝動性だ。
衝動の怖さだ。
*。
心より金・物・力となり、
心を捨てて金・物・力となった。
元々心なんてなかった。
*。
衝動を越える何かが必要となった。
それを魂といっている人たちがいる。
その人たちが、登校拒否フリーターだ。
*。
魂を生きる新日本人、
それを国家や企業などが襲ってくる。
新日本人が誕生した。
新日本人は現代文明のジャングルから抜け出し、
歩き出した。
人類もそういう状況だ。
*。
魂を火として、
獲物を取ったり食べ物を育てなければならない。
雨風や寒さ暑さも凌がなければならない。
*。
新日本人は、法治国家と現代文明のジャングルを抜け出し、
自分達だけで生きねばならなくなった。
新しい文明を作り始めた。
*。
森を抜けた人類はどう生きたのだろうか。
新日本人は、現代文明と法治国家のジャングルを抜け出した。
魂歩行を始めた。
*。
何から何まで新しい世界に入った!
心が通じない。
心言葉が必要だ…。
競争の激しさに、平穏を削って、生き残る。
これで人は人でなくなった。
*。
自然と心を大事にする日本人が、
これを捨てて金稼ぎに夢中となった。
何故だろう。
これが衝動性だ。
衝動の怖さだ。
*。
心より金・物・力となり、
心を捨てて金・物・力となった。
元々心なんてなかった。
*。
衝動を越える何かが必要となった。
それを魂といっている人たちがいる。
その人たちが、登校拒否フリーターだ。
*。
魂を生きる新日本人、
それを国家や企業などが襲ってくる。
新日本人が誕生した。
新日本人は現代文明のジャングルから抜け出し、
歩き出した。
人類もそういう状況だ。
*。
魂を火として、
獲物を取ったり食べ物を育てなければならない。
雨風や寒さ暑さも凌がなければならない。
*。
新日本人は、法治国家と現代文明のジャングルを抜け出し、
自分達だけで生きねばならなくなった。
新しい文明を作り始めた。
*。
森を抜けた人類はどう生きたのだろうか。
新日本人は、現代文明と法治国家のジャングルを抜け出した。
魂歩行を始めた。
*。
何から何まで新しい世界に入った!
心が通じない。
心言葉が必要だ…。
[ 07:42 ]
[ 日本現象論 ]
自民党増幅器に社会党負帰還装置、
これで負帰還政治経済システムを作った。
これで人類理想の世界が作られた。
一億総中流の政治的経済的に成長と安定を同時達成した。
これがこれからの人類モデルとなることだ。
*。
どうしてこんな理想モデルが作られたか。
戦前からの教養主義が原因だったと仮定して論じてみよう。
*。
教養主義の要点は、
批判的判断による、良心的決定にある。
読書による平穏無事の精神の涵養こそ、
教養主義だったといえまいか。
*。
社会がどんなに荒れようとも、
真善美の追求や人格の向上と社会の改良を求め、
ここに社会と自己の安定を求める。
*。
これは太平洋戦争での、兵士の日記に現れている。
彼らは、彼らの死の後に、新しい世界が生まれることを望んでいた。
彼らは、新しい世界の礎と作ったいた。
*。
これが教養主義の結晶であり、
それが社会党に結晶した。
*。
ここに負帰還装置としての日本が誕生した。
その戦後日本こそ、
兵士の死と教養主義の結晶であった。
*。
ここに人類の達成したことのない、
負帰還社会が誕生した。
*。
自民党独裁お上日本の悪の社会が、
理想社会になったのは、教養主義負帰還があったからだ。
これは地球社会のあり方を決定する。
*。
だがこの成果を残すと、
すぐに死んでしまった。
社会党首相の誕生は、負帰還を正帰還にし、
発振させて日本を壊した。
*。
戦死兵士と教養主義は、鶴の花嫁だった。
疲弊した日本を救いに来て、
食い潰させて、役目を終えると、天に帰った。
即ち、日本は壊れた。
もう金の時代じゃないといっているのだろう。
*。
きっと次の仕事は、戦争放棄なのだろう。
社会党を対偶構造理性で解読するとこうなった。
*。
教養主義精神に立てば、
自民党お上日本は、
自ら体制を平和憲法に奉還するように言われているのではないか。
そうしないと日本は安定しない、
戦死兵士や世界はそういっているのではないか。
これで負帰還政治経済システムを作った。
これで人類理想の世界が作られた。
一億総中流の政治的経済的に成長と安定を同時達成した。
これがこれからの人類モデルとなることだ。
*。
どうしてこんな理想モデルが作られたか。
戦前からの教養主義が原因だったと仮定して論じてみよう。
*。
教養主義の要点は、
批判的判断による、良心的決定にある。
読書による平穏無事の精神の涵養こそ、
教養主義だったといえまいか。
*。
社会がどんなに荒れようとも、
真善美の追求や人格の向上と社会の改良を求め、
ここに社会と自己の安定を求める。
*。
これは太平洋戦争での、兵士の日記に現れている。
彼らは、彼らの死の後に、新しい世界が生まれることを望んでいた。
彼らは、新しい世界の礎と作ったいた。
*。
これが教養主義の結晶であり、
それが社会党に結晶した。
*。
ここに負帰還装置としての日本が誕生した。
その戦後日本こそ、
兵士の死と教養主義の結晶であった。
*。
ここに人類の達成したことのない、
負帰還社会が誕生した。
*。
自民党独裁お上日本の悪の社会が、
理想社会になったのは、教養主義負帰還があったからだ。
これは地球社会のあり方を決定する。
*。
だがこの成果を残すと、
すぐに死んでしまった。
社会党首相の誕生は、負帰還を正帰還にし、
発振させて日本を壊した。
*。
戦死兵士と教養主義は、鶴の花嫁だった。
疲弊した日本を救いに来て、
食い潰させて、役目を終えると、天に帰った。
即ち、日本は壊れた。
もう金の時代じゃないといっているのだろう。
*。
きっと次の仕事は、戦争放棄なのだろう。
社会党を対偶構造理性で解読するとこうなった。
*。
教養主義精神に立てば、
自民党お上日本は、
自ら体制を平和憲法に奉還するように言われているのではないか。
そうしないと日本は安定しない、
戦死兵士や世界はそういっているのではないか。
[ 06:59 ]
[ 日本現象論 ]
衝動性は、極端なことしか出来ないことである。
従って、負けることが出来ず、全滅まで戦う。
状況判断が出来ず、ますます過激に振舞う。
*。
過労死まで働く、
太平洋戦争は過労死であったのではないか。
*。
開戦は、衝動の極みであったろう。
このように自分を追い込むことしか出来ない。
これが衝動性である。
*。
問題が起きれば、愛国心に打開を求める。
大きな声で国家を歌え。
体を直角に国旗を敬え。
これらは状況判断がない衝動である。
*。
衝動は金・物・力で生きることしか出来ない。
所得・消費・欲望の資本主義経済にマッチングしている。
*。
日本経済は、所得・消費・欲望を目的として、
自己完結しており、
この堂々巡りに金を作り、
自分を絞め殺す。
*。
大GDPを作り、
自分を苦しめ、他人を苦しめ、世界を苦しめる。
ここで笑って、泣いて、怖がって、
苦しみを隠滅する。
ここにいい気持ちが発生する。
*。
即ち、日本人は労働はレジャーである。
奴隷労働こそは、いい気持ちを生む。
*。
即ち、ここにサド労働に、マゾ消費がある。
労働はサディズム、消費はマゾヒズムである。
これが日本システムだ。
*。
これが衝動性資本主義である。
ここに自民党独裁の衝動性民主主義がある。
衝動性は、ファシズムを民主主義と呼ぶ。
その方がいい気持ちになる。
*。
奴隷家畜労働を、一生懸命と呼ぶ。
それでいい気持ちになる。
*。
いい気持ちは事の善悪を判断しない。
即ち、それが衝動性だ。
*。
衝動性いい気持ち、
心頭滅却すれば火もまた涼し。
*。
隣が殺されようと、幸福である。
自分が殺されかけると騒ぎ出す。
これが衝動性だ。
*。
日本人は、日本人の世界的仕事を異物排除する。
いい気持ちにならないからだ。
これが嫉妬と憎悪の衝動性だ。
衝動力学は日本人を説明する。
*。
従って衝動力学を認めない。
気持ち悪いからだ。
気持ち悪くするものは、世間から叩き出す。
*。
いい気持ちになる、
これが気持ち原理主義、即ち衝動原理主義だ。
*。
人が目の前で殺され、家が焼かれても、
いい気持ちになれる。
一億玉砕と唱えればいい。
*。
念仏を唱えれば、いい気持ちになる。
状況判断不要のいい気持ち、
神の立場に立って、世界を断罪し、リンチする。
*。
日本は神の国だ、美しい日本、
この念仏を一生懸命唱えれば、いい気持ちになれる。
そこに殺戮と破壊が起きた。
*。
いい気持ち、
それは地獄を作り、
地獄でいい気持ちになる方法であった。
*。
世界は劣悪だが、
しっかり生き抜けば、
癒しが後光となって輝く。
*。
周りは破壊と死体の海であってもいい気持ちになる。
破壊と死体を作ったのは誰だ。
*。
癒し念仏は、
破壊と死体を作って、
そこに一人だけいい気持ちになる方法であった。
*。
単純コピペ文、
殺人の快楽、破壊の快楽。
*。
サドの快楽とマゾの快楽が同時に手に入る。
一石二鳥!
*。
日本柔道忍術の悪用ではないか。
お上日本の極意は、
世界に潰されていい気持ちになることだ。
*。
これっていい気持ちか。
いい気持ちであって、いい気持ちでない。
お上が取った方に合わせる。
お上はいい気も持ちの支配者だ。
*。
これが絶対支配だ。
これが衝動性だ。
従って、負けることが出来ず、全滅まで戦う。
状況判断が出来ず、ますます過激に振舞う。
*。
過労死まで働く、
太平洋戦争は過労死であったのではないか。
*。
開戦は、衝動の極みであったろう。
このように自分を追い込むことしか出来ない。
これが衝動性である。
*。
問題が起きれば、愛国心に打開を求める。
大きな声で国家を歌え。
体を直角に国旗を敬え。
これらは状況判断がない衝動である。
*。
衝動は金・物・力で生きることしか出来ない。
所得・消費・欲望の資本主義経済にマッチングしている。
*。
日本経済は、所得・消費・欲望を目的として、
自己完結しており、
この堂々巡りに金を作り、
自分を絞め殺す。
*。
大GDPを作り、
自分を苦しめ、他人を苦しめ、世界を苦しめる。
ここで笑って、泣いて、怖がって、
苦しみを隠滅する。
ここにいい気持ちが発生する。
*。
即ち、日本人は労働はレジャーである。
奴隷労働こそは、いい気持ちを生む。
*。
即ち、ここにサド労働に、マゾ消費がある。
労働はサディズム、消費はマゾヒズムである。
これが日本システムだ。
*。
これが衝動性資本主義である。
ここに自民党独裁の衝動性民主主義がある。
衝動性は、ファシズムを民主主義と呼ぶ。
その方がいい気持ちになる。
*。
奴隷家畜労働を、一生懸命と呼ぶ。
それでいい気持ちになる。
*。
いい気持ちは事の善悪を判断しない。
即ち、それが衝動性だ。
*。
衝動性いい気持ち、
心頭滅却すれば火もまた涼し。
*。
隣が殺されようと、幸福である。
自分が殺されかけると騒ぎ出す。
これが衝動性だ。
*。
日本人は、日本人の世界的仕事を異物排除する。
いい気持ちにならないからだ。
これが嫉妬と憎悪の衝動性だ。
衝動力学は日本人を説明する。
*。
従って衝動力学を認めない。
気持ち悪いからだ。
気持ち悪くするものは、世間から叩き出す。
*。
いい気持ちになる、
これが気持ち原理主義、即ち衝動原理主義だ。
*。
人が目の前で殺され、家が焼かれても、
いい気持ちになれる。
一億玉砕と唱えればいい。
*。
念仏を唱えれば、いい気持ちになる。
状況判断不要のいい気持ち、
神の立場に立って、世界を断罪し、リンチする。
*。
日本は神の国だ、美しい日本、
この念仏を一生懸命唱えれば、いい気持ちになれる。
そこに殺戮と破壊が起きた。
*。
いい気持ち、
それは地獄を作り、
地獄でいい気持ちになる方法であった。
*。
世界は劣悪だが、
しっかり生き抜けば、
癒しが後光となって輝く。
*。
周りは破壊と死体の海であってもいい気持ちになる。
破壊と死体を作ったのは誰だ。
*。
癒し念仏は、
破壊と死体を作って、
そこに一人だけいい気持ちになる方法であった。
*。
単純コピペ文、
殺人の快楽、破壊の快楽。
*。
サドの快楽とマゾの快楽が同時に手に入る。
一石二鳥!
*。
日本柔道忍術の悪用ではないか。
お上日本の極意は、
世界に潰されていい気持ちになることだ。
*。
これっていい気持ちか。
いい気持ちであって、いい気持ちでない。
お上が取った方に合わせる。
お上はいい気も持ちの支配者だ。
*。
これが絶対支配だ。
これが衝動性だ。
[ 05:41 ]
[ 政治・経済・国際 ]
先進国がピーク・マネーを達した時、
即ち消費が一巡した時、
生産と消費を結んでいた金は、
発展途上国の低賃金を潰瘍として食い潰すこととなった。
ここで世界経済は、消費経済を終わり、
食い潰し経済に入り、
それが世界現象となった。
*。
自民党は、支持者を食い潰し始めた。
食い潰せば、後はない。
お上日本は、国家予算を食い潰し始めた。
食い潰して死ぬ儀式をやっている。
これが家族殺人と通り魔殺人に象徴されている。
*。
こんな時に、道路だダムだ鉄道だということは、
国家予算と関係業界を食い潰すことだ。
元には戻らず、
組織を壊す潰瘍の時代に入っている。
*。
これは世界同時現象だ。
ブッシュはアメリカと世界を食い潰し、
ブレアは、世界とイギリスを食い潰し、
食い潰せば元に戻らない。
*。
金融経済は、労働者と労働を食い潰し、
世界経済から金を食いちぎった。
*。
金融経済はガンである。
世界を食い潰して死ぬガンである。
*。
世界は政治も経済も、
消費から潰瘍の時代に入った。
政治や経済の成立する組織を、食い潰している。
*。
余剰資金は、ガンとなった。
新自由主義グローバリゼ-ションは、ガンであった。
それらは世界を食い潰して死ぬガンであった。
*。
ガンが地球転移し、
すべてを食い潰している。
*。
学問芸術さえ、食い潰しに成立している。
出版不況、
文芸の食い潰し現象だ。
*。
潰瘍が創造を上回った。
ジリ貧の時代、即ちガンの時代だ。
だがこれは不要品の清掃現象だ。
*。
消費経済自体が、地球資源の食い潰しであった。
現代文明は、地球に出来た潰瘍であった。
*。
地上に天国を作る、
これは白昼夢や妄想であった。
*。
地上に天国を作る努力は、
対偶を取れば、地上の地獄化であった。
現実がそれを実証した。
*。
豊かさは無知の涙だった。
潰瘍政治経済は、その清算現象だ。
*。
現代文明の清算と再建、
それがGёdelの不完全性定理とナッシュの均衡理論だ。
*。
出来ないことをやるな。
やってはならないことをやるな。
これがGёdelの不完全性定理だ。
*。
成功と幸福を追えば、
人間と世界を破壊する。
成功と幸福は、人間と世界の破壊に成立する。
これがナッシュの均衡理論だ。
*。
戦争放棄と幸福放棄、
これが人の生き方だ。
*。
これがGёdelの不完全性定理とナッシュの均衡理論だ。
これが人間人類の地球文明だ。
*。
新しい文明は始まっている。
そこに旧文明の葬式が行われている。
潰瘍によって、旧文明は清算される。
*。
文明の交代は、
天動説文明から地動説文明への移行である。
即ち消費が一巡した時、
生産と消費を結んでいた金は、
発展途上国の低賃金を潰瘍として食い潰すこととなった。
ここで世界経済は、消費経済を終わり、
食い潰し経済に入り、
それが世界現象となった。
*。
自民党は、支持者を食い潰し始めた。
食い潰せば、後はない。
お上日本は、国家予算を食い潰し始めた。
食い潰して死ぬ儀式をやっている。
これが家族殺人と通り魔殺人に象徴されている。
*。
こんな時に、道路だダムだ鉄道だということは、
国家予算と関係業界を食い潰すことだ。
元には戻らず、
組織を壊す潰瘍の時代に入っている。
*。
これは世界同時現象だ。
ブッシュはアメリカと世界を食い潰し、
ブレアは、世界とイギリスを食い潰し、
食い潰せば元に戻らない。
*。
金融経済は、労働者と労働を食い潰し、
世界経済から金を食いちぎった。
*。
金融経済はガンである。
世界を食い潰して死ぬガンである。
*。
世界は政治も経済も、
消費から潰瘍の時代に入った。
政治や経済の成立する組織を、食い潰している。
*。
余剰資金は、ガンとなった。
新自由主義グローバリゼ-ションは、ガンであった。
それらは世界を食い潰して死ぬガンであった。
*。
ガンが地球転移し、
すべてを食い潰している。
*。
学問芸術さえ、食い潰しに成立している。
出版不況、
文芸の食い潰し現象だ。
*。
潰瘍が創造を上回った。
ジリ貧の時代、即ちガンの時代だ。
だがこれは不要品の清掃現象だ。
*。
消費経済自体が、地球資源の食い潰しであった。
現代文明は、地球に出来た潰瘍であった。
*。
地上に天国を作る、
これは白昼夢や妄想であった。
*。
地上に天国を作る努力は、
対偶を取れば、地上の地獄化であった。
現実がそれを実証した。
*。
豊かさは無知の涙だった。
潰瘍政治経済は、その清算現象だ。
*。
現代文明の清算と再建、
それがGёdelの不完全性定理とナッシュの均衡理論だ。
*。
出来ないことをやるな。
やってはならないことをやるな。
これがGёdelの不完全性定理だ。
*。
成功と幸福を追えば、
人間と世界を破壊する。
成功と幸福は、人間と世界の破壊に成立する。
これがナッシュの均衡理論だ。
*。
戦争放棄と幸福放棄、
これが人の生き方だ。
*。
これがGёdelの不完全性定理とナッシュの均衡理論だ。
これが人間人類の地球文明だ。
*。
新しい文明は始まっている。
そこに旧文明の葬式が行われている。
潰瘍によって、旧文明は清算される。
*。
文明の交代は、
天動説文明から地動説文明への移行である。
2008/08/18のBlog
[ 08:28 ]
[ 日本現象論 ]
国家の言いなりになる、
この絶対支配の対偶は、造反有理だ。
即ち国家の抹殺が正しいとなる。
何でも反対は、負帰還の形成で、
国家がこれを受け入れている時は、安定する。
これをはじき出すと、
国家の自体の抹殺が絶対正義となる。
*。
愛国法は、国家への反対自体の抹殺だから、
国家の抹殺を絶対正義と規定したことだ。
これは対偶現象であり、
これが親子内殺人や通り魔殺人となったのであろう。
*。
この凶悪事件は、
絶対国家の閉塞感のガス抜きであり、
国家のとって許しがたいことであるが、
それは国家が求めやらせていることだ。
*。
イギリスは、保守党と労働党の、
対偶構造を取り、
この交代で国家の最適化を図った。
対偶構造を両義性として、適切に利用した。
*。
日本は一党独裁の、
絶対支配構造であるから、
この国家正義に、国家を抹殺する絶対正義が対偶として発生する。
これを弾圧して成り立つお上日本は、
ファシズムとなる。
*。
日本人の意識構造では、
民主主義を隠れファシズムとして使える。
するとこれは英知といわれる。
これが対偶構造の破壊となるからだ。
*。
ここに人間性も心も成り立たない。
それを英知というのだ。
*。
人間を家畜や奴隷にすることを英知というのだ。
これが秀吉システムだ。
人の心を感動させて、焼き尽し、
人を人でなくする。
*。
信長もこれで、秀吉に家畜化奴隷化された。
いいように利用され、召使にされた。
*。
これが人情世間体の対偶反転現象だ。
攻守所を代える現象だ。
*。
これは人情世間体の、対偶対称性の反転現象だ。
日本人はこの人情世間体の対偶反転現象を知らない。
*。
秀吉は国家を自閉症にして、
その閉塞感で人々を国家依存症とし、
ここに心の闇を作り、
これを操作して、
金権依存症とし、
人々を支配出来るようにした。
*。
かくして人々に秀吉への、熱狂的服従を創出した。
それは正に、自己否定自己破壊を、
国家の繁栄と強大化と、共振させることだった。
*。
これは長続きしない。
国家と国民を共振させず、
発振状態を維持した家康システムだ。
徳川後半は、共振状態となったが、
人々はこれに馴らされていた。
一方統制が甘くなり、
このため人々の閉塞感は少なかった。
*。
秀吉方式は、国家自閉症を作り、
この閉塞感で人々の国家依存性を作り、
この心の闇に、依存性を利用して、安心を偽装する。
*。
日本人の心の闇は、
現在も秀吉を英雄と讃えることで、持ち堪えている。
*。
これを脱出するには、対偶構造理性が必要だ。
それがないと永久に秀吉に、飼い殺される。
この絶対支配の対偶は、造反有理だ。
即ち国家の抹殺が正しいとなる。
何でも反対は、負帰還の形成で、
国家がこれを受け入れている時は、安定する。
これをはじき出すと、
国家の自体の抹殺が絶対正義となる。
*。
愛国法は、国家への反対自体の抹殺だから、
国家の抹殺を絶対正義と規定したことだ。
これは対偶現象であり、
これが親子内殺人や通り魔殺人となったのであろう。
*。
この凶悪事件は、
絶対国家の閉塞感のガス抜きであり、
国家のとって許しがたいことであるが、
それは国家が求めやらせていることだ。
*。
イギリスは、保守党と労働党の、
対偶構造を取り、
この交代で国家の最適化を図った。
対偶構造を両義性として、適切に利用した。
*。
日本は一党独裁の、
絶対支配構造であるから、
この国家正義に、国家を抹殺する絶対正義が対偶として発生する。
これを弾圧して成り立つお上日本は、
ファシズムとなる。
*。
日本人の意識構造では、
民主主義を隠れファシズムとして使える。
するとこれは英知といわれる。
これが対偶構造の破壊となるからだ。
*。
ここに人間性も心も成り立たない。
それを英知というのだ。
*。
人間を家畜や奴隷にすることを英知というのだ。
これが秀吉システムだ。
人の心を感動させて、焼き尽し、
人を人でなくする。
*。
信長もこれで、秀吉に家畜化奴隷化された。
いいように利用され、召使にされた。
*。
これが人情世間体の対偶反転現象だ。
攻守所を代える現象だ。
*。
これは人情世間体の、対偶対称性の反転現象だ。
日本人はこの人情世間体の対偶反転現象を知らない。
*。
秀吉は国家を自閉症にして、
その閉塞感で人々を国家依存症とし、
ここに心の闇を作り、
これを操作して、
金権依存症とし、
人々を支配出来るようにした。
*。
かくして人々に秀吉への、熱狂的服従を創出した。
それは正に、自己否定自己破壊を、
国家の繁栄と強大化と、共振させることだった。
*。
これは長続きしない。
国家と国民を共振させず、
発振状態を維持した家康システムだ。
徳川後半は、共振状態となったが、
人々はこれに馴らされていた。
一方統制が甘くなり、
このため人々の閉塞感は少なかった。
*。
秀吉方式は、国家自閉症を作り、
この閉塞感で人々の国家依存性を作り、
この心の闇に、依存性を利用して、安心を偽装する。
*。
日本人の心の闇は、
現在も秀吉を英雄と讃えることで、持ち堪えている。
*。
これを脱出するには、対偶構造理性が必要だ。
それがないと永久に秀吉に、飼い殺される。
[ 07:20 ]
[ 日本現象論 ]
頑張れ!日本!
絶叫に溢れる放送だ。
我々は日本を応援している積もりだ。
だが世界には、世界を殺せと聞こえる。
*。
オリンピックは殺し合いではない。
競り合いだ、
だから頑張れと絶叫しているのだ。
選手にエネルギーを与えている積もりだ。
*。
だが、頑張れ日本の対偶を取れば、
世界を殺せとなる。
意識せずに、世界を殺せと叩き込まれる。
*。
日本体質では、競争でなく殺し合いだ。
衝動に競争はない、殺し合いしかない。
必死の競争、
命を賭けた競争、即ち殺し合いだ。
*。
衝動系は恐ろしい世界だ。
何時誰でもどこでも、殺し合いとなっておかしくない。
*。
日本人の一生懸命の自己鏡像は、殺し合いだ。
日本人の一生懸命の地下迷宮は、殺し合いだ。
日本人は誰でも、命懸けで生活している。
この世界を生き抜かなければならない。
*。
誰もこれを恐ろしいことだとは考えない。
なんと恐ろしいことだ。
*。
日本人は殺し合いを生きているのだ。
これを一生懸命という。
一生と命が掛っている!
*。
あぁ無情!あぁ無常!
これを素直で真面目で几帳面という。
誰も恐ろしいこととは考えないどころか、
当然の常識と思っている。
*。
これがいじめ殺しだろう。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…だろう。
*。
頑張れ!日本!
殺せ!殺されるな!
これが残酷な優しさの正体ではないか。
いや優しい残酷なのだろうか。
*。
優しさと残酷の合体、
それがガンバレではないか。
*。
新婚旅行も、頑張れと送り出される。
相手を殺せ、支配しろということだろうか。
*。
会社でも、今日一日頑張ろう!
精一杯殺して来い!
*。
聞きなれているので、何とも思わない。
なんと恐ろしいことだ。
*。
頑張れと子供を激励した親は、殺された。
だって殺せと命令したのではないか。
あぁなんと恐ろしい国だ。
*。
至る所で、殺せ殺せの大合唱だ。
頑張る体質の国家である以上、
自分を殺し、相手を殺し、国を殺すことは、
頑張る体質の反映以外のなにものでもない。
*。
この恐ろしさを、誰も認識していない。
だってそれを知った時は、殺された時だから。
*。
それはアナウンサーのガンバレ絶叫に書き込まれたプログラムでもある。
殺せ殺せと命令されている。
これをエネルギーを与えているという。
*。
あぁ、なんと恐ろしいことだ。
それは永久に分からない。
それは殺された時でしか分からないのだから。
絶叫に溢れる放送だ。
我々は日本を応援している積もりだ。
だが世界には、世界を殺せと聞こえる。
*。
オリンピックは殺し合いではない。
競り合いだ、
だから頑張れと絶叫しているのだ。
選手にエネルギーを与えている積もりだ。
*。
だが、頑張れ日本の対偶を取れば、
世界を殺せとなる。
意識せずに、世界を殺せと叩き込まれる。
*。
日本体質では、競争でなく殺し合いだ。
衝動に競争はない、殺し合いしかない。
必死の競争、
命を賭けた競争、即ち殺し合いだ。
*。
衝動系は恐ろしい世界だ。
何時誰でもどこでも、殺し合いとなっておかしくない。
*。
日本人の一生懸命の自己鏡像は、殺し合いだ。
日本人の一生懸命の地下迷宮は、殺し合いだ。
日本人は誰でも、命懸けで生活している。
この世界を生き抜かなければならない。
*。
誰もこれを恐ろしいことだとは考えない。
なんと恐ろしいことだ。
*。
日本人は殺し合いを生きているのだ。
これを一生懸命という。
一生と命が掛っている!
*。
あぁ無情!あぁ無常!
これを素直で真面目で几帳面という。
誰も恐ろしいこととは考えないどころか、
当然の常識と思っている。
*。
これがいじめ殺しだろう。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…だろう。
*。
頑張れ!日本!
殺せ!殺されるな!
これが残酷な優しさの正体ではないか。
いや優しい残酷なのだろうか。
*。
優しさと残酷の合体、
それがガンバレではないか。
*。
新婚旅行も、頑張れと送り出される。
相手を殺せ、支配しろということだろうか。
*。
会社でも、今日一日頑張ろう!
精一杯殺して来い!
*。
聞きなれているので、何とも思わない。
なんと恐ろしいことだ。
*。
頑張れと子供を激励した親は、殺された。
だって殺せと命令したのではないか。
あぁなんと恐ろしい国だ。
*。
至る所で、殺せ殺せの大合唱だ。
頑張る体質の国家である以上、
自分を殺し、相手を殺し、国を殺すことは、
頑張る体質の反映以外のなにものでもない。
*。
この恐ろしさを、誰も認識していない。
だってそれを知った時は、殺された時だから。
*。
それはアナウンサーのガンバレ絶叫に書き込まれたプログラムでもある。
殺せ殺せと命令されている。
これをエネルギーを与えているという。
*。
あぁ、なんと恐ろしいことだ。
それは永久に分からない。
それは殺された時でしか分からないのだから。
[ 06:26 ]
[ 日本現象論 ]
人の品格は、最悪の時よりも喜びの時に決まる。
即ち、喜びに節度があるかないか。
これが品格であり、
品格は喜びの節度に規定される。
*。
喜びの爆発炎上、
ここに残酷性は設定される。
悲しみは泣くことで済ませられるが、
喜びの爆発は品格を爆破する。
それは人格全体を、爆発性にする。
*。
節度こそは、最適性で、
これを喜びの余り棄却することは、
人格全体を、残酷な人格に設定する。
*。
優しさと残酷さ、
この対偶反転を防ぐには、
極端から極端に走る対偶対称性を、
非対称化せねばならない。
*。
節度こそは、感情対偶性を非対称化することである。
即ち、極端感情を防ぐことである。
喜びに示す節度、
これが極端から極端に反転することを防ぐ。
即ち、人格としての最適化法である。
即ち、喜びに節度があるかないか。
これが品格であり、
品格は喜びの節度に規定される。
*。
喜びの爆発炎上、
ここに残酷性は設定される。
悲しみは泣くことで済ませられるが、
喜びの爆発は品格を爆破する。
それは人格全体を、爆発性にする。
*。
節度こそは、最適性で、
これを喜びの余り棄却することは、
人格全体を、残酷な人格に設定する。
*。
優しさと残酷さ、
この対偶反転を防ぐには、
極端から極端に走る対偶対称性を、
非対称化せねばならない。
*。
節度こそは、感情対偶性を非対称化することである。
即ち、極端感情を防ぐことである。
喜びに示す節度、
これが極端から極端に反転することを防ぐ。
即ち、人格としての最適化法である。
