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2008/08/30のBlog
[ 07:55 ]
[ 文化 ]
生きるということはどういうことか。
多くの人がこういう根本問題に衝突し始めた。
その答えは文化自身に書いてる。
その答えが文化でもある。
*。
芭蕉の場合を考えよう。
彼は生命を持ち、そこにはいろいろの能力があった。
彼はその能力を統合するものとして、
俳句という楽器を選んだ。
俳句という楽器で、いろいろの俳句を演奏した。
*。
現代社会は、これを自己実現というようだ。
だが自己実現ではなく、社会適応という原理を強要される。
*。
自分を生きるのでなく社会を生きるという訳だ。
ここも自己否定を感じるものは、
登校拒否フリーターとなる。
自分の魂を守る訳だ。
*。
社会適応が、自己の魂の否定なることがある。
*。
すると自己実現は初めからないというものが現れる。
社会適応が自己実現であるという訳だ。
*。
そうではないという人もいる訳だ。
国家の立場に立つと、
国家という線路を走ればいい。
それが国家だ。
*。
国家はいろいろの考えを認めない訳だ。
この結果、国家自体成り立たなくなってきた。
これを成り立たせようといろいろやる訳だ。
それが出来る国家な訳だ。
*。
国家が出っ張りすぎているとも言える訳だ。
この考えを退けるのが国家だ。
*。
国家が多様性を認めず、
神に立場に立って、非適応者を、断罪しリンチする。
即ち、国家に従わないものと異物排除する。
この暴力が国家権力だ。
*。
国家が狂った訳だ。
これを暴力で押し通す。
これがナショナル・バイオレンスだ。
*。
これを暴力と思わない人も沢山いる。
だが多様性を認めない国家は、社会のガンな分けだ。
*。
この国家を生き抜かなければならない。
すると国家と取るか、捨てるかの問題が表れる。
*。
芭蕉も俳句界を破門された。
登校拒否フリーターとなった訳だ。
*。
社会適応、何時の時代にもある問題だ。
こういう体制でも、自己の魂を生きられる。
*。
これが芭蕉だったし、日本文化だった。
紫式部はめかけをやって、生きていたそうだ。
最近それが証明されたということだ。
*。
生きることは、自分という楽器を奏でることだ。
これは現在状況でも保存される。
*。
自分が国家である人もいる。
そうでない人はいじめられる。
だが国家の人になってもいじめられる!
権力にに立つ人は、皆いかれている!
自分をいじめている!
*。
いじめられるかいじめられるか。
自分で自分をいじめるか、
他人にいじめられるかの差だった。
*。
光源氏は自分で自分をいじめ、
紫の上は光源氏にいじめ殺された。
だが結局、光源氏も紫の上にいじめ殺された。
*。
この世を生きることは殺し合いだ。
その中で何をやるか。
これが永遠の名作、源氏物語の構造と法則だ。
多くの人がこういう根本問題に衝突し始めた。
その答えは文化自身に書いてる。
その答えが文化でもある。
*。
芭蕉の場合を考えよう。
彼は生命を持ち、そこにはいろいろの能力があった。
彼はその能力を統合するものとして、
俳句という楽器を選んだ。
俳句という楽器で、いろいろの俳句を演奏した。
*。
現代社会は、これを自己実現というようだ。
だが自己実現ではなく、社会適応という原理を強要される。
*。
自分を生きるのでなく社会を生きるという訳だ。
ここも自己否定を感じるものは、
登校拒否フリーターとなる。
自分の魂を守る訳だ。
*。
社会適応が、自己の魂の否定なることがある。
*。
すると自己実現は初めからないというものが現れる。
社会適応が自己実現であるという訳だ。
*。
そうではないという人もいる訳だ。
国家の立場に立つと、
国家という線路を走ればいい。
それが国家だ。
*。
国家はいろいろの考えを認めない訳だ。
この結果、国家自体成り立たなくなってきた。
これを成り立たせようといろいろやる訳だ。
それが出来る国家な訳だ。
*。
国家が出っ張りすぎているとも言える訳だ。
この考えを退けるのが国家だ。
*。
国家が多様性を認めず、
神に立場に立って、非適応者を、断罪しリンチする。
即ち、国家に従わないものと異物排除する。
この暴力が国家権力だ。
*。
国家が狂った訳だ。
これを暴力で押し通す。
これがナショナル・バイオレンスだ。
*。
これを暴力と思わない人も沢山いる。
だが多様性を認めない国家は、社会のガンな分けだ。
*。
この国家を生き抜かなければならない。
すると国家と取るか、捨てるかの問題が表れる。
*。
芭蕉も俳句界を破門された。
登校拒否フリーターとなった訳だ。
*。
社会適応、何時の時代にもある問題だ。
こういう体制でも、自己の魂を生きられる。
*。
これが芭蕉だったし、日本文化だった。
紫式部はめかけをやって、生きていたそうだ。
最近それが証明されたということだ。
*。
生きることは、自分という楽器を奏でることだ。
これは現在状況でも保存される。
*。
自分が国家である人もいる。
そうでない人はいじめられる。
だが国家の人になってもいじめられる!
権力にに立つ人は、皆いかれている!
自分をいじめている!
*。
いじめられるかいじめられるか。
自分で自分をいじめるか、
他人にいじめられるかの差だった。
*。
光源氏は自分で自分をいじめ、
紫の上は光源氏にいじめ殺された。
だが結局、光源氏も紫の上にいじめ殺された。
*。
この世を生きることは殺し合いだ。
その中で何をやるか。
これが永遠の名作、源氏物語の構造と法則だ。
[ 06:56 ]
[ 日本現象論 ]
統合失調症のモデルの一部をこう書ける。
すべての統合失調症がこのモデルで説明できるといっているのではない。
自分があって、
その自分の中に自分を敵とする自分がいる。
真の自分と、誤った自分といったらいいだろうか。
*。
誤った自分が、真の自分になった時、
それが統合失調症の発症であるといえまいか。
即ち、誤解の総体である偽の自分が、
真の自分になった時、
これが統合失調症の発症であると言えるかも知れない。
*。
誤解の総体は、真の理解である。
これは統合失調症の言い換えになっているのではないか。
*。
神の国である大日本帝国が、
真の日本になった時、
即ち誤解の総体が、真の理解になった時、
日本は統合失調症を発症したといえるのではないか。
*。
誤解による理解、この文章は、精神の危機的状況ではないか。
藁に縋って、危機を突破する。
その藁が大日本帝国や神の国や美しい日本だった。
今それが癒しや感動になっているのではないか。
*。
今愛国と厳罰に縋っている。
これが精神の危機を避ける藁ではないか。
それで却って精神の危機を強化する。
これが自己否定と自己破壊の仕組みだ。
*。
自己責任自助努力自己管理、
これは統合失調症発症の前夜祭ではないか。
自己を救おうとすることが、自己否定になる。
*。
自分を食い潰して生きる、
すなわちウロボロス状態だ。
大日本帝国を再び立ち上げようとする。
美しくて強くて優秀な日本、
即ち、誤解の総体は真の理解である、
即ち大日本帝国こそ真の日本である、
これに縋ることは、統合失調症が始まったことだ。
*。
靖国症候群をこう見ると危険なことだ。
*。
この衝動を爆発炎上させないことだ。
誤解の総体を、真の理解にしてはならない。
その一つが、通り魔事件のガス抜きかも知れない。
*。
日本は国家統合失調症発症の前夜祭とやっている。
癒しや感動、
笑い泣き怖がることは、発症の前夜祭ではないか。
*。
凶悪事件に殺せ殺せの大合唱することもそうだろうか。
それは病状を悪化するだろう。
*。
この発想を、多くの人が共有しなければならない。
すべての統合失調症がこのモデルで説明できるといっているのではない。
自分があって、
その自分の中に自分を敵とする自分がいる。
真の自分と、誤った自分といったらいいだろうか。
*。
誤った自分が、真の自分になった時、
それが統合失調症の発症であるといえまいか。
即ち、誤解の総体である偽の自分が、
真の自分になった時、
これが統合失調症の発症であると言えるかも知れない。
*。
誤解の総体は、真の理解である。
これは統合失調症の言い換えになっているのではないか。
*。
神の国である大日本帝国が、
真の日本になった時、
即ち誤解の総体が、真の理解になった時、
日本は統合失調症を発症したといえるのではないか。
*。
誤解による理解、この文章は、精神の危機的状況ではないか。
藁に縋って、危機を突破する。
その藁が大日本帝国や神の国や美しい日本だった。
今それが癒しや感動になっているのではないか。
*。
今愛国と厳罰に縋っている。
これが精神の危機を避ける藁ではないか。
それで却って精神の危機を強化する。
これが自己否定と自己破壊の仕組みだ。
*。
自己責任自助努力自己管理、
これは統合失調症発症の前夜祭ではないか。
自己を救おうとすることが、自己否定になる。
*。
自分を食い潰して生きる、
すなわちウロボロス状態だ。
大日本帝国を再び立ち上げようとする。
美しくて強くて優秀な日本、
即ち、誤解の総体は真の理解である、
即ち大日本帝国こそ真の日本である、
これに縋ることは、統合失調症が始まったことだ。
*。
靖国症候群をこう見ると危険なことだ。
*。
この衝動を爆発炎上させないことだ。
誤解の総体を、真の理解にしてはならない。
その一つが、通り魔事件のガス抜きかも知れない。
*。
日本は国家統合失調症発症の前夜祭とやっている。
癒しや感動、
笑い泣き怖がることは、発症の前夜祭ではないか。
*。
凶悪事件に殺せ殺せの大合唱することもそうだろうか。
それは病状を悪化するだろう。
*。
この発想を、多くの人が共有しなければならない。
[ 06:06 ]
[ 日本現象論 ]
銀行の合併によって、ATMを統合し、トラブルが起きる。
何故だろう。
日本には全体がない。
日本人には意識がない。
日本人は衝動で動くので、
全体がなく、
部分の総体を全体といっている。
これがトラブルの正体だ。
*。
誤解の総体は、真の理解である。
これを分かり易くしてみよう。
部分の総体は、全体である。
*。
確かにそう言える。
だが日本人は、真の全体とウソ・偽りの全体があることを知らない。
*。
即ち、誤解と理解は全く違うことを、初めから知らない。
だから誤解は理解の一種だとか、
理解は誤解の一種だとかになる。
*。
日本では真の誤解と、偽の理解は同じだ。
*。
即ち、
すべての日本人は嘘つきだ、日本人が言った。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
日本人は、このパラドックスを生き抜かなければならない。
*。
即ち、日本人には、金だけが真の理解である。
そのためには、日本人を感動させ、
自ら熱狂的に服従させなばならない。
*。
日本では、金権ファシズムと感動ファシズムを、
共振させた時、爆発炎上が起きる。
日本人はこれを求めて生きている。
*。
一石二鳥だ、
金と感動が同時に入る。
即ち、
ウソの総体で、真の金が入る!
*。
この金は、ウソか真か。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
何をやっているんだろう。
何を言ってるんだろう。
ここで金が入り、感動が手に入る。
文句はないだろう。
*。
誤解の総体で金が入り、
そこに真の理解の証拠としての感動がある。
これが日本衝動劇場!
ビバ!インターネット!
*。
マスコミで言えないことに、真の日本がある。
それはマスコミには、誤解である。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
何をいってるんだろう!?
*。
分かった奴は頭がいかれている。
分からない奴には金と感動がはいる。
即ち、日本衝動原理主義である。
日本人なら誰も文句は言わない。
何故だろう。
日本には全体がない。
日本人には意識がない。
日本人は衝動で動くので、
全体がなく、
部分の総体を全体といっている。
これがトラブルの正体だ。
*。
誤解の総体は、真の理解である。
これを分かり易くしてみよう。
部分の総体は、全体である。
*。
確かにそう言える。
だが日本人は、真の全体とウソ・偽りの全体があることを知らない。
*。
即ち、誤解と理解は全く違うことを、初めから知らない。
だから誤解は理解の一種だとか、
理解は誤解の一種だとかになる。
*。
日本では真の誤解と、偽の理解は同じだ。
*。
即ち、
すべての日本人は嘘つきだ、日本人が言った。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
日本人は、このパラドックスを生き抜かなければならない。
*。
即ち、日本人には、金だけが真の理解である。
そのためには、日本人を感動させ、
自ら熱狂的に服従させなばならない。
*。
日本では、金権ファシズムと感動ファシズムを、
共振させた時、爆発炎上が起きる。
日本人はこれを求めて生きている。
*。
一石二鳥だ、
金と感動が同時に入る。
即ち、
ウソの総体で、真の金が入る!
*。
この金は、ウソか真か。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
何をやっているんだろう。
何を言ってるんだろう。
ここで金が入り、感動が手に入る。
文句はないだろう。
*。
誤解の総体で金が入り、
そこに真の理解の証拠としての感動がある。
これが日本衝動劇場!
ビバ!インターネット!
*。
マスコミで言えないことに、真の日本がある。
それはマスコミには、誤解である。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
何をいってるんだろう!?
*。
分かった奴は頭がいかれている。
分からない奴には金と感動がはいる。
即ち、日本衝動原理主義である。
日本人なら誰も文句は言わない。
[ 05:12 ]
[ 日本現象論 ]
多くの人が感動している時、
それが妄想だとは何だ。
この発言が、妄想であることの証明だ。
*。
殆どの人が、日本はいい国だといい気持ちになっている時、
通り魔事件はその妄想を覚まさせる一撃だ。
日本を否定する許されない行動や発言だ、
この行動や発言が、いい国妄想の証明だ。
*。
日本ではこのような対話が成り立たない。
衝動を文章にすると、妄想になってしまう。
*。
だが日本には妄想という観念がない。
衝動を生きているからだ。
衝動には妄想という衝動はない。
*。
妄想という考えが成立するには、
意識が存在しなければならない。
*。
意識とは何か。
アメリカの心の理論で考えよう。
先ず自分と他人の違いを知っていることだ。
日本では人間皆同じである。
同じ場合と違う場合があるとは考えない。
*。
同じでなければ、いじめ殺される。
子供は小学校で、皆同じになる訓練を、
自ら進んでする。
これがいじめという必修科目だ。
*。
だが成績の違いは認める。
それを争い、人に格付けをする。
*。
これは自他の違いでなく、
同じ人間の格の違いだ。
同じ人間に格の違いがある。
*。
これを自他の違いでなく、
同じ日本人の格の違いとする。
これが縦社会構造だ。
*。
これが衝動システムだ。
外国人に格の上下を見る。
*。
その時、日本人と人間の違いを知らない。
*。
即ち、自分と他人の違いでなく、
人の格の違いとして見る。
*。
かくして外国人と交流不能となる。
日本人同士も交流していない。
交流できない。
*。
皆が共有できるのは、いい気持ちと悪い気持ちである。
ここでいい気持ちを取り、仲間となる。
悪い気持ちを言うものは粛清する。
*。
即ち、いい気持は妄想であることが分かる。
それを否定されると、日本から異物排除される。
*。
従って、外国は日本から異物排除せねば、
日本が成り立たない。
外国が日本に同化することができるのは、
いい気持ちにしてくれる時だ。
*。
即ち、日本は妄想の集団だ。
日本人は意識がない。
日本人には衝動だけがある。
それが妄想だとは何だ。
この発言が、妄想であることの証明だ。
*。
殆どの人が、日本はいい国だといい気持ちになっている時、
通り魔事件はその妄想を覚まさせる一撃だ。
日本を否定する許されない行動や発言だ、
この行動や発言が、いい国妄想の証明だ。
*。
日本ではこのような対話が成り立たない。
衝動を文章にすると、妄想になってしまう。
*。
だが日本には妄想という観念がない。
衝動を生きているからだ。
衝動には妄想という衝動はない。
*。
妄想という考えが成立するには、
意識が存在しなければならない。
*。
意識とは何か。
アメリカの心の理論で考えよう。
先ず自分と他人の違いを知っていることだ。
日本では人間皆同じである。
同じ場合と違う場合があるとは考えない。
*。
同じでなければ、いじめ殺される。
子供は小学校で、皆同じになる訓練を、
自ら進んでする。
これがいじめという必修科目だ。
*。
だが成績の違いは認める。
それを争い、人に格付けをする。
*。
これは自他の違いでなく、
同じ人間の格の違いだ。
同じ人間に格の違いがある。
*。
これを自他の違いでなく、
同じ日本人の格の違いとする。
これが縦社会構造だ。
*。
これが衝動システムだ。
外国人に格の上下を見る。
*。
その時、日本人と人間の違いを知らない。
*。
即ち、自分と他人の違いでなく、
人の格の違いとして見る。
*。
かくして外国人と交流不能となる。
日本人同士も交流していない。
交流できない。
*。
皆が共有できるのは、いい気持ちと悪い気持ちである。
ここでいい気持ちを取り、仲間となる。
悪い気持ちを言うものは粛清する。
*。
即ち、いい気持は妄想であることが分かる。
それを否定されると、日本から異物排除される。
*。
従って、外国は日本から異物排除せねば、
日本が成り立たない。
外国が日本に同化することができるのは、
いい気持ちにしてくれる時だ。
*。
即ち、日本は妄想の集団だ。
日本人は意識がない。
日本人には衝動だけがある。
2008/08/29のBlog
[ 07:45 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家やマスコミ・言論界・学界は、
労働せず、利権している。
これで大金をせしめることが出来るからだ。
即ち、国家は金だけ人間に占拠された。
彼らは人間か。
人間であって人間ではない。
利権に寄生する言論は、
言論であった言論でない。
*。
正に部分だけ在って全体がない。
中味がない、中空であり空体である。
Asperger論理学である。
*。
金だけあって、中味がない。
*。
何で西欧が日本の真似をしたのか。
日本のこすい政治、ずるい経済の高効率に敵わなかった。
*。
経済競争は、泥棒の方が効率が良い。
理論理性法学は、
泥棒経済を考えていなかった。
*。
金権は、人をけだものに落とした。
*。
理論理性の真善美の対偶は、
獣であった。
理論理性は、獣の政治経済を作った。
*。
理論理性の全体は、
人間や人類や自然の全体ではなかった。
これはスーパー理性にしか見えない。
文明はスーパー理性にしかコントロールできない。
労働せず、利権している。
これで大金をせしめることが出来るからだ。
即ち、国家は金だけ人間に占拠された。
彼らは人間か。
人間であって人間ではない。
利権に寄生する言論は、
言論であった言論でない。
*。
正に部分だけ在って全体がない。
中味がない、中空であり空体である。
Asperger論理学である。
*。
金だけあって、中味がない。
*。
何で西欧が日本の真似をしたのか。
日本のこすい政治、ずるい経済の高効率に敵わなかった。
*。
経済競争は、泥棒の方が効率が良い。
理論理性法学は、
泥棒経済を考えていなかった。
*。
金権は、人をけだものに落とした。
*。
理論理性の真善美の対偶は、
獣であった。
理論理性は、獣の政治経済を作った。
*。
理論理性の全体は、
人間や人類や自然の全体ではなかった。
これはスーパー理性にしか見えない。
文明はスーパー理性にしかコントロールできない。
[ 07:16 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家が異常増殖して、現実のガンとなり、
ビジネスが異常増殖して、人の生活のガンとなった。
国家やビジネスの異常増殖を抑制する仕組みがなかった。
国家やビジネスのやり放題になっている。
これで利益を上げる権力だ。
この異常増殖で、
人々が無力化し、
権力ガンに食い潰されるだけで、
ガンへの抵抗力がない。
*。
新自由主義グローバリゼ-ションは、
権力が人々を無力化する装置であった。
*。
ここには人間の尊厳のない自由と正義があった。
これが理論理性の陥穽だ。
*。
理論理性は、
人間の尊厳のない自由競争を容認する。
人間の尊厳のない自由競争を、
真善美の追求としてしまう。
*。
何がおかしいのか。
自由競争の対偶が見えない。
*。
自由競争の対偶は、人間破壊と世界破壊だ。
理論理性は、
自由だけしか見えず、
人間と世界の破壊が見えない。
*。
環境破壊が押し寄せてきた。
これは理論理性が作ったことだ。
それが見えない・分からない・いじれない。
*。
そこで理論理性た作り出した環境破壊を、
理論理性で処理をしようとしている。
やってはならないことをやった結果、
出来ないことをやる事となった。
*。
理論理性は、笑い話を真に受けている。
それが理論理性だ。
せいぜい環境破壊に嫌がらせをしている。
それを理解しない理論理性だ。
*。
それを認識理解した構造理性だ。
ところが国家やビジネス、
マスコミ・言論界・学界はこれを排除する。
*。
彼らは利権で食っている。
彼らは働くのでなく、利権に寄生して生きている。
*。
現代問題を、マスコミ・言論界・学界に解決を委ねる。
出来ないことをやり、
やってはならないことをやっている。
人々が、マスコミ・言論界・学界に騙されている。
*。
人々に国家やマスコミ・言論界・学界を騙し、
食い物のする力が要求されている。
*。
日本の魂世代、
即ち登校拒否フリーター世代は、
国家権力やマスコミ・言論界・学界から独立した。
アメリカのダイイング・ジェネレーションも、
国家権力やマスコミ・言論界・学界から独立した。
*。
地動説文明は始まっている。
天動説文明は異物排除であった。
地動説文明は、異物排除をしない。
これはスーパー理性だけに可能である。
ビジネスが異常増殖して、人の生活のガンとなった。
国家やビジネスの異常増殖を抑制する仕組みがなかった。
国家やビジネスのやり放題になっている。
これで利益を上げる権力だ。
この異常増殖で、
人々が無力化し、
権力ガンに食い潰されるだけで、
ガンへの抵抗力がない。
*。
新自由主義グローバリゼ-ションは、
権力が人々を無力化する装置であった。
*。
ここには人間の尊厳のない自由と正義があった。
これが理論理性の陥穽だ。
*。
理論理性は、
人間の尊厳のない自由競争を容認する。
人間の尊厳のない自由競争を、
真善美の追求としてしまう。
*。
何がおかしいのか。
自由競争の対偶が見えない。
*。
自由競争の対偶は、人間破壊と世界破壊だ。
理論理性は、
自由だけしか見えず、
人間と世界の破壊が見えない。
*。
環境破壊が押し寄せてきた。
これは理論理性が作ったことだ。
それが見えない・分からない・いじれない。
*。
そこで理論理性た作り出した環境破壊を、
理論理性で処理をしようとしている。
やってはならないことをやった結果、
出来ないことをやる事となった。
*。
理論理性は、笑い話を真に受けている。
それが理論理性だ。
せいぜい環境破壊に嫌がらせをしている。
それを理解しない理論理性だ。
*。
それを認識理解した構造理性だ。
ところが国家やビジネス、
マスコミ・言論界・学界はこれを排除する。
*。
彼らは利権で食っている。
彼らは働くのでなく、利権に寄生して生きている。
*。
現代問題を、マスコミ・言論界・学界に解決を委ねる。
出来ないことをやり、
やってはならないことをやっている。
人々が、マスコミ・言論界・学界に騙されている。
*。
人々に国家やマスコミ・言論界・学界を騙し、
食い物のする力が要求されている。
*。
日本の魂世代、
即ち登校拒否フリーター世代は、
国家権力やマスコミ・言論界・学界から独立した。
アメリカのダイイング・ジェネレーションも、
国家権力やマスコミ・言論界・学界から独立した。
*。
地動説文明は始まっている。
天動説文明は異物排除であった。
地動説文明は、異物排除をしない。
これはスーパー理性だけに可能である。
[ 06:29 ]
[ 精神現象論 ]
エチケットや感動は、
犯罪と狂気による幸福を作った犯人だ。
エチケットでいい気持ちを作る。
これはいい気持ちの偽造であり、
エチケットはいい気持ちの乞食と泥棒の方法だった。
*。
宗教や道徳、エチケットや礼儀は、
消点であって、現実に設定すると、妄想になる。
妄想は事態を、モノ化し、物事化し、
宗教や道徳は、人をモノ化してしまった。
*。
宗教や道徳は、人から心を奪い、
それに心を入れる方法だった。
*。
そこに出来た人は、人ではない。
違う宗教の人を殺すことが出来る。
道徳的でない人を殺すことが出来る。
*。
これがモノ化された人だ。
違うものを殺すことが出来る。
いや宗教や道徳は、違う人の殺人システムだ。
*。
宗教や道徳は、
異物排除免疫だった。
それは消点を現実に設定したことだ。
即ち、妄想となった。
*。
妄想は異物を殺して成立する。
*。
宗教や道徳を妄想にしない方法は何か。
それは対偶構造理性=スーパー理性に成立する。
*。
宗教や道徳を、現実に設定すことは、
人をモノ化し、記号化し、
記号の消費を通して、
人がモノとなって、
現実が消滅する。
*。
このような宗教や道徳は、
出来ないことをやり、
やってはならないことをやらなければ成立しない。
ここに勝利することは、
人間と世界を破壊することだ。
勝利自体妄想であることが分かる。
*。
妄想は異物排除の免疫システムだ。
これは結局、人と自分の排除であった。
宗教や道徳に現実設定は、妄想でありガンであった。
*。
これを認識したスーパー理性だ。
*。
理論理性は天動説だった。
スーパー理性は地動説だ。
*。
理論理性は、
理論理性を神とし、
異物を断罪し、
拷問リンチするシステムだった。
*。
これはガンであり、
自己否定自己破壊に終わる。
実にこれに熱狂的に服従するのが人であった。
*。
即ち、宗教と道徳は、
国家や人と共振し、
国家や人を破壊する。
*。
この激しい共振を快楽とする。
これが宗教的国家や道徳的人間だった。
*。
これが自己破壊の快楽の本性だった。
*。
成功や幸福、癒しや感動、
これは人間と世界の破壊の妄想による快楽だった。
*。
これがGёdelの不完全性定理であり、ナッシュ均衡理論である。
犯罪と狂気による幸福を作った犯人だ。
エチケットでいい気持ちを作る。
これはいい気持ちの偽造であり、
エチケットはいい気持ちの乞食と泥棒の方法だった。
*。
宗教や道徳、エチケットや礼儀は、
消点であって、現実に設定すると、妄想になる。
妄想は事態を、モノ化し、物事化し、
宗教や道徳は、人をモノ化してしまった。
*。
宗教や道徳は、人から心を奪い、
それに心を入れる方法だった。
*。
そこに出来た人は、人ではない。
違う宗教の人を殺すことが出来る。
道徳的でない人を殺すことが出来る。
*。
これがモノ化された人だ。
違うものを殺すことが出来る。
いや宗教や道徳は、違う人の殺人システムだ。
*。
宗教や道徳は、
異物排除免疫だった。
それは消点を現実に設定したことだ。
即ち、妄想となった。
*。
妄想は異物を殺して成立する。
*。
宗教や道徳を妄想にしない方法は何か。
それは対偶構造理性=スーパー理性に成立する。
*。
宗教や道徳を、現実に設定すことは、
人をモノ化し、記号化し、
記号の消費を通して、
人がモノとなって、
現実が消滅する。
*。
このような宗教や道徳は、
出来ないことをやり、
やってはならないことをやらなければ成立しない。
ここに勝利することは、
人間と世界を破壊することだ。
勝利自体妄想であることが分かる。
*。
妄想は異物排除の免疫システムだ。
これは結局、人と自分の排除であった。
宗教や道徳に現実設定は、妄想でありガンであった。
*。
これを認識したスーパー理性だ。
*。
理論理性は天動説だった。
スーパー理性は地動説だ。
*。
理論理性は、
理論理性を神とし、
異物を断罪し、
拷問リンチするシステムだった。
*。
これはガンであり、
自己否定自己破壊に終わる。
実にこれに熱狂的に服従するのが人であった。
*。
即ち、宗教と道徳は、
国家や人と共振し、
国家や人を破壊する。
*。
この激しい共振を快楽とする。
これが宗教的国家や道徳的人間だった。
*。
これが自己破壊の快楽の本性だった。
*。
成功や幸福、癒しや感動、
これは人間と世界の破壊の妄想による快楽だった。
*。
これがGёdelの不完全性定理であり、ナッシュ均衡理論である。
[ 05:39 ]
[ 政治・経済・国際 ]
理論理性は、全体と部分の構造を持つ。
即ち、意識システムが存在する。
日本には意識がない。
日本は意識がシステム化されない、ただの衝動の塊だ。
これで日本国が出来たのは、
西欧を手本に塗り絵を書いたからだ。
*。
西欧という事態を、衝動で物事した。
西欧に寄生した文明を作った。
*。
即ち、日本には全体がない。
部分の総体を全体を称している。
全体のない部分の全体、
これが西欧偽造、偽装日本の正体だ。
*。
こう日本を解読すると、
「近代の超克」は、真の全体を作ることだったことが分かる。
*。
これは日本だけの問題ではない。
BRICsに起きる問題だ。
つまりコントロールのない世界が立ち上がる。
*。
産業を発振させる文明が世界を覆う。
アメリカも発振文明だ。
*。
ただ無制御に金だけを積み上げる地球社会が出来た。
即ち、魂なき暴力団の世界が生まれた。
これを新自由主義グローバリゼ-ションと言っている。
*。
即ち、金が暴力と成った。
新自由主義は、金を暴力にした。
グローバリゼ-ションはマネー・ギャングの世界だ。
*。
人は金がなければ生きられない。
このマネー原理に、
国家を重ねたら、
国家がギャング組織となった。
*。
それを新自由主義グローバリゼ-ションと言っている。
これが理論理性の作った全体だ。
*。
全体にはいい全体と悪い全体がある。
全体は、四象限からなっていた。
*。
第一象限が正常で、
第三象限は異常だ。
これは対偶関係だ。
*。
第一象限方向の維持は、Gёdel合理性とナッシュ合理性だ。
これは構造理性にしか分からない。
*。
地球社会は、
理論理性の構造理性への拡張進化の段階となった。
即ち、意識システムが存在する。
日本には意識がない。
日本は意識がシステム化されない、ただの衝動の塊だ。
これで日本国が出来たのは、
西欧を手本に塗り絵を書いたからだ。
*。
西欧という事態を、衝動で物事した。
西欧に寄生した文明を作った。
*。
即ち、日本には全体がない。
部分の総体を全体を称している。
全体のない部分の全体、
これが西欧偽造、偽装日本の正体だ。
*。
こう日本を解読すると、
「近代の超克」は、真の全体を作ることだったことが分かる。
*。
これは日本だけの問題ではない。
BRICsに起きる問題だ。
つまりコントロールのない世界が立ち上がる。
*。
産業を発振させる文明が世界を覆う。
アメリカも発振文明だ。
*。
ただ無制御に金だけを積み上げる地球社会が出来た。
即ち、魂なき暴力団の世界が生まれた。
これを新自由主義グローバリゼ-ションと言っている。
*。
即ち、金が暴力と成った。
新自由主義は、金を暴力にした。
グローバリゼ-ションはマネー・ギャングの世界だ。
*。
人は金がなければ生きられない。
このマネー原理に、
国家を重ねたら、
国家がギャング組織となった。
*。
それを新自由主義グローバリゼ-ションと言っている。
これが理論理性の作った全体だ。
*。
全体にはいい全体と悪い全体がある。
全体は、四象限からなっていた。
*。
第一象限が正常で、
第三象限は異常だ。
これは対偶関係だ。
*。
第一象限方向の維持は、Gёdel合理性とナッシュ合理性だ。
これは構造理性にしか分からない。
*。
地球社会は、
理論理性の構造理性への拡張進化の段階となった。
2008/08/28のBlog
[ 07:30 ]
[ 日本現象論 ]
日本が西欧に触れて、
さっぱり訳の分からない有害世界に見たものと、
絢爛豪華に脳みそを焼かれたものに切り裂かれた。
日本を神の国にして西欧に対抗するもの、
日本を西欧に同一化するもの、
この二者に切り裂かれ、
両者が喧嘩闘争した。
即ち、国家統合失調症を発症した。
*。
国家権力は、神の国を取った。
必然的に西欧と戦争状態となった。
太平洋戦争は、遂に発狂したとも見える。
*。
遂にアメリカに支配された。
アメリカの精神病院に入院させられた。
*。
こういうストーリーも書ける。
*。
とにかく正常に戻したい訳だ。
西欧や世界に対する正常、
どういうことだろう。
*。
今の状態では、
日本は世界にキチガイとして存在するのではないか。
正常に戻すにしても、
今異常な状態にある認識が必要だが、
それを認めない状態だ。
*。
近代の超克は、
日本が発狂した認識ではないか。
それを正常化する。
*。
日本を自己の創造の場とする。
この発想が、日本と自己の発狂だったのではないか。
*。
そういう認識を拒否することが発狂だ。
健全化を拒否する。
これを日本への暴行とする。
*。
一方健康に育つ人々、登校拒否フリーター。
この人たちを異常として暴行する国家だ。
*。
この状況で癒しに耽っている多数の人たちは、
その異常さえ知らない。
*。
ここで殺し合いさえ起きている。
*。
殺したものが絶対悪、
これが絶対悪であることを知らない。
*。
これが近代の超克だろう。
文明開化は、国家統合失調症の発症だった。
さっぱり訳の分からない有害世界に見たものと、
絢爛豪華に脳みそを焼かれたものに切り裂かれた。
日本を神の国にして西欧に対抗するもの、
日本を西欧に同一化するもの、
この二者に切り裂かれ、
両者が喧嘩闘争した。
即ち、国家統合失調症を発症した。
*。
国家権力は、神の国を取った。
必然的に西欧と戦争状態となった。
太平洋戦争は、遂に発狂したとも見える。
*。
遂にアメリカに支配された。
アメリカの精神病院に入院させられた。
*。
こういうストーリーも書ける。
*。
とにかく正常に戻したい訳だ。
西欧や世界に対する正常、
どういうことだろう。
*。
今の状態では、
日本は世界にキチガイとして存在するのではないか。
正常に戻すにしても、
今異常な状態にある認識が必要だが、
それを認めない状態だ。
*。
近代の超克は、
日本が発狂した認識ではないか。
それを正常化する。
*。
日本を自己の創造の場とする。
この発想が、日本と自己の発狂だったのではないか。
*。
そういう認識を拒否することが発狂だ。
健全化を拒否する。
これを日本への暴行とする。
*。
一方健康に育つ人々、登校拒否フリーター。
この人たちを異常として暴行する国家だ。
*。
この状況で癒しに耽っている多数の人たちは、
その異常さえ知らない。
*。
ここで殺し合いさえ起きている。
*。
殺したものが絶対悪、
これが絶対悪であることを知らない。
*。
これが近代の超克だろう。
文明開化は、国家統合失調症の発症だった。
[ 06:45 ]
[ 日本現象論 ]
日本人にはCOUが作れないといわれた。
CPUは思想だ。
即ち、日本人には思想がない。
即ち、日本人には全体がない。
*。
日本人もCPUを作った。
だが展開性が悪い。
思想が日本人全体にならなかった。
全体のない思想、それは思想ではない。
*。
衝動民族日本人は、全体のないばらばらだ。
まとめればファシズムになる。
即ち、全体なき全体だ。
*。
全員一丸となる、
忠誠心、
これは全体でない偽全体だ。
*。
全体はいろいろあって、
それがまとまることだ。
多様性のない同じ部品の集積、
これは全体であって全体ではない。
*。
全体の成立には、
多様性をまとめるCPU,
即ち思想が必要だ。
*。
いろいろのものを総括できるCPU,
即ち思想システムが必要だ。
*。
日本の全体は、同じものを集めたものだ。
即ち、全体であって全体でない。
即ち、一億玉砕に万歳突撃あるのみ。
*。
これが日本現象だ。
これは何だ。
衝動の塊だ。
そこには人間性はない。
*。
いじめで作る日本!
偽の全体としての日本。
人間性を剥ぎ取って作る日本人。
*。
その閉塞感破壊、
それが登校拒否フリーター、
時にオウム事件や家族内殺人や通り魔殺人ではないか。
CPUは思想だ。
即ち、日本人には思想がない。
即ち、日本人には全体がない。
*。
日本人もCPUを作った。
だが展開性が悪い。
思想が日本人全体にならなかった。
全体のない思想、それは思想ではない。
*。
衝動民族日本人は、全体のないばらばらだ。
まとめればファシズムになる。
即ち、全体なき全体だ。
*。
全員一丸となる、
忠誠心、
これは全体でない偽全体だ。
*。
全体はいろいろあって、
それがまとまることだ。
多様性のない同じ部品の集積、
これは全体であって全体ではない。
*。
全体の成立には、
多様性をまとめるCPU,
即ち思想が必要だ。
*。
いろいろのものを総括できるCPU,
即ち思想システムが必要だ。
*。
日本の全体は、同じものを集めたものだ。
即ち、全体であって全体でない。
即ち、一億玉砕に万歳突撃あるのみ。
*。
これが日本現象だ。
これは何だ。
衝動の塊だ。
そこには人間性はない。
*。
いじめで作る日本!
偽の全体としての日本。
人間性を剥ぎ取って作る日本人。
*。
その閉塞感破壊、
それが登校拒否フリーター、
時にオウム事件や家族内殺人や通り魔殺人ではないか。
