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2008/09/04のBlog
[ 08:19 ]
[ 男と女 ]
究極の愛は存在するか。
*。
Gёdelの不完全性定理。
存在するとも存在しないとも言えない。
ただひとつ正しいことは、愛が存在することだ。
*。
ナッシュの均衡理論。
人の奥底の本音、心に秘めた願望を追及することは、
愛と人間性を破壊する。
*。
対偶構造理性による愛の構造と法則。
愛は存在しているから存在し、
それ以上のなにものでもなく、
それ以外のなにものでもない。
*。
愛に関する白昼夢と妄想、
それは愛を消点とせず、
愛を現実に実現することだった。
その結果、
愛は妄想となり、
愛と人間は破壊された。
*。
それでも止められない。
即ち、人間はバカであり、キチガイである。
即ち、究極の愛は殺人である。
*。
Gёdelの不完全性定理。
存在するとも存在しないとも言えない。
ただひとつ正しいことは、愛が存在することだ。
*。
ナッシュの均衡理論。
人の奥底の本音、心に秘めた願望を追及することは、
愛と人間性を破壊する。
*。
対偶構造理性による愛の構造と法則。
愛は存在しているから存在し、
それ以上のなにものでもなく、
それ以外のなにものでもない。
*。
愛に関する白昼夢と妄想、
それは愛を消点とせず、
愛を現実に実現することだった。
その結果、
愛は妄想となり、
愛と人間は破壊された。
*。
それでも止められない。
即ち、人間はバカであり、キチガイである。
即ち、究極の愛は殺人である。
[ 07:53 ]
[ 精神現象論 ]
一つ一つは正常だが、
全部合わせると異常だが、
それを異常とする意識がない。
これが理論理性、西欧理性の特性だろうか。
*。
理論理性はベタ現実、即ち物事に対応し、
その意味や状態であるメタ現実に対応しない。
物事とそれの作る状態、
その関係を考えない理論理性である。
*。
即ち、理論理性には産業文明の全体がない。
*。
全体のパラドックス、
全体はそのもの、それ自身である。
*。
全体とそれ自身の一致、
これがホンモノである。
即ち、全体は魂である。
*。
全体は、物事と状態の作る魂である。
物事を翼とし、状態を風として、
空に飛ぶ=魂となる、
即ちポインティング・ベクトルを立てる。
ポインティング・ベクトルは魂である。
*。
全体は魂であり、
魂は部分からなるが、
その全体は魂ではない。
*。
全体論をまとめよう。
全体はポインティング・ベクトルである。
即ち、部分の翼と、状態の風で、空を飛ぶことが全体である。
即ち、全体は魂である。
全部合わせると異常だが、
それを異常とする意識がない。
これが理論理性、西欧理性の特性だろうか。
*。
理論理性はベタ現実、即ち物事に対応し、
その意味や状態であるメタ現実に対応しない。
物事とそれの作る状態、
その関係を考えない理論理性である。
*。
即ち、理論理性には産業文明の全体がない。
*。
全体のパラドックス、
全体はそのもの、それ自身である。
*。
全体とそれ自身の一致、
これがホンモノである。
即ち、全体は魂である。
*。
全体は、物事と状態の作る魂である。
物事を翼とし、状態を風として、
空に飛ぶ=魂となる、
即ちポインティング・ベクトルを立てる。
ポインティング・ベクトルは魂である。
*。
全体は魂であり、
魂は部分からなるが、
その全体は魂ではない。
*。
全体論をまとめよう。
全体はポインティング・ベクトルである。
即ち、部分の翼と、状態の風で、空を飛ぶことが全体である。
即ち、全体は魂である。
[ 07:21 ]
[ 日本現象論 ]
日本の現在を明治維新でシミュレーションして見よう。
外国から軍艦がやってきて、開国を迫る。
内からは、改革を迫って、脱藩が相次ぐ。
*。
アジアから靖国開国を迫って、大砲が飛んでくる。
登校拒否フリーター、
内からはお上日本から脱藩が相次ぐ。
もっとも、お上日本の方から、脱藩させているようだ。
*。
明治維新の時は、脱藩を禁止していたが、
現在はワーキングプアとして、
お上日本が日本人を切り捨てている。
日本が日本人を切り捨てている。
これは日本の否定だ。
*。
お上日本が、日本を否定している。
これを改革といっている。
これは日本を日本のガンとしたことだ。
*。
日本人の中に、日本人でない敵としての日本人を作っている。
これは統合失調症の発症だ。
*。
ここに日本はないことは確かだ。
即ちお上日本は日本のガンだ。
*。
日本のないお上日本、
お上日本は日本を殺した訳だ。
*。
日本全体を殺して、一部の日本を日本とする。
これは誇大妄想だ。
一部の反日から日本が否定されている。
この被害衝動を、愛国と厳罰で正当化する。
*。
ここには妄想日本しか存在していない。
日本は現存在ではなくなった。
*。
こう考えると、
通り魔事件は、気を失った日本を、
叩いて、目を覚まさせているとも見られなくはない。
*。
明治維新では、脱藩浪士は、辻斬りをやった。
世間をかく乱し、そこに彼らの存在を示した。
*。
明治維新は、脱藩浪士の内戦であった。
日本の現代文学は、この殺人を礼賛している。
*。
司馬文学などは、
通り魔事件は非難するが、明治維新の通り魔事件は礼賛する。
*。
この捩れが衝動の証明だ。
勝てば官軍、勝つことだけが目的だ。
全体のない部分の総体を全体とする。
*。
部分の総体は、真の全体ではない。
オウムや通り魔事件は、百年もすれば、
日本の英雄として礼賛されるのではないか。
*。
明治維新もそういうことだった。
司馬文学は、通り魔事件をやらせているとも言えなくはない。
少なくも明治維新のそれは礼賛している。
*。
衝動民族日本人の、支離滅裂がここにある。
*。
お上日本は秀吉を礼賛している。
それは三光作戦を礼賛していることだ。
無意識の内に、日本人の三光意識を強化している。
*。
三光作戦同士の戦い、
国家を神とし、神の立場に立って、断罪リンチする。
両方がそれをやっていると見られる。
*。
勝った方が日本を支配する。
勝つか負けるしかないお上日本がここにある。
*。
これが家族殺人であり、
国家殺人だろう。
*。
勝つか負けるしかない日本の貧しさ。
これが社会問題と本質ではないか。
*。
親子でさえ、勝つか負けるかを争っている。
学校でも職場でも、国家でもそうだ。
*。
勝つか負けるかの政治と経済に、国家は存在しない。
勝てばすべてを支配する。
そこの国家も人間もいない。
*。
勝った連中を自己とし、
負けた連中を非自己とするお上日本だ。
*。
勝った連中を生かし、
負けた連中を死に廃棄する。
これがお上日本だ。
*。
政権党にも、お上日本にも勝ちがなくなった。
勝ちのない殺し合い、
一体なんだろう。
魂のない暴力闘争、
これが今の日本といえるのではないか。
*。
この世界を生き抜かなければならない。
それは権力を生かし、無力を死に排泄することえはないか。
外国から軍艦がやってきて、開国を迫る。
内からは、改革を迫って、脱藩が相次ぐ。
*。
アジアから靖国開国を迫って、大砲が飛んでくる。
登校拒否フリーター、
内からはお上日本から脱藩が相次ぐ。
もっとも、お上日本の方から、脱藩させているようだ。
*。
明治維新の時は、脱藩を禁止していたが、
現在はワーキングプアとして、
お上日本が日本人を切り捨てている。
日本が日本人を切り捨てている。
これは日本の否定だ。
*。
お上日本が、日本を否定している。
これを改革といっている。
これは日本を日本のガンとしたことだ。
*。
日本人の中に、日本人でない敵としての日本人を作っている。
これは統合失調症の発症だ。
*。
ここに日本はないことは確かだ。
即ちお上日本は日本のガンだ。
*。
日本のないお上日本、
お上日本は日本を殺した訳だ。
*。
日本全体を殺して、一部の日本を日本とする。
これは誇大妄想だ。
一部の反日から日本が否定されている。
この被害衝動を、愛国と厳罰で正当化する。
*。
ここには妄想日本しか存在していない。
日本は現存在ではなくなった。
*。
こう考えると、
通り魔事件は、気を失った日本を、
叩いて、目を覚まさせているとも見られなくはない。
*。
明治維新では、脱藩浪士は、辻斬りをやった。
世間をかく乱し、そこに彼らの存在を示した。
*。
明治維新は、脱藩浪士の内戦であった。
日本の現代文学は、この殺人を礼賛している。
*。
司馬文学などは、
通り魔事件は非難するが、明治維新の通り魔事件は礼賛する。
*。
この捩れが衝動の証明だ。
勝てば官軍、勝つことだけが目的だ。
全体のない部分の総体を全体とする。
*。
部分の総体は、真の全体ではない。
オウムや通り魔事件は、百年もすれば、
日本の英雄として礼賛されるのではないか。
*。
明治維新もそういうことだった。
司馬文学は、通り魔事件をやらせているとも言えなくはない。
少なくも明治維新のそれは礼賛している。
*。
衝動民族日本人の、支離滅裂がここにある。
*。
お上日本は秀吉を礼賛している。
それは三光作戦を礼賛していることだ。
無意識の内に、日本人の三光意識を強化している。
*。
三光作戦同士の戦い、
国家を神とし、神の立場に立って、断罪リンチする。
両方がそれをやっていると見られる。
*。
勝った方が日本を支配する。
勝つか負けるしかないお上日本がここにある。
*。
これが家族殺人であり、
国家殺人だろう。
*。
勝つか負けるしかない日本の貧しさ。
これが社会問題と本質ではないか。
*。
親子でさえ、勝つか負けるかを争っている。
学校でも職場でも、国家でもそうだ。
*。
勝つか負けるかの政治と経済に、国家は存在しない。
勝てばすべてを支配する。
そこの国家も人間もいない。
*。
勝った連中を自己とし、
負けた連中を非自己とするお上日本だ。
*。
勝った連中を生かし、
負けた連中を死に廃棄する。
これがお上日本だ。
*。
政権党にも、お上日本にも勝ちがなくなった。
勝ちのない殺し合い、
一体なんだろう。
魂のない暴力闘争、
これが今の日本といえるのではないか。
*。
この世界を生き抜かなければならない。
それは権力を生かし、無力を死に排泄することえはないか。
[ 06:13 ]
[ 精神現象論 ]
ブッシュは自爆、ブレアは自滅、
自民党はリストカットを繰り返す。
それをするために生きているかのようだ。
親亀こけたら、小亀、孫亀、皆こける。
先進国症候群だ。
一体皆何をやっているんだろう。
*。
誰もいいことして、気持ちよくなろうとした。
だが人を殺して、死刑になって、自殺させて貰った。
これが共通点だ。
*。
すると問題の共通構造は、
いいことして、いい気持ちになることだ。
対偶を取る、
悪いことさせられて、その上殺される。
*。
これは事実だ。
全くの隠し様もない事実だ。
*。
即ち、いいことすると、
世界を壊し殺し、壊され殺される。
これがこの世の存在構造と法則だ。
*。
これがナッシュの均衡理論である。
人生に成功し幸福になる、
それは自分と世界を破壊することだ。
*。
Gёdelの不完全性定理でも明らかだ。
成功と幸福を求めれば、得られるか。
得られるとも得られないとも言えない。
ただひとつ正しいことは、
それをやると殺される。
*。
現代文明は、
皆でいいことやって、
人間と世界を殺し、殺されることだった。
*。
即ち、人を殺して、死刑になって、自殺させてもらう。
即ち、誤解の総体は、真の理解であった。
*。
成功と幸福を求めると、成功と幸福が手に入る。
これが誤解の総体であり、
その結果、殺される。
即ち、真の悟りに入る。
即ち、死ぬ。
*。
誤解の総体は真の理解である。
即ち、バカ死ね。
*。
人間は皆バカだ、人間が言った。
人間は皆キチガイだ、人間が言った。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
人はこの世界を生き延びなければならない。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
即ち、全体のない部分の全体は、偽の全体である。
*。
人類はパラドックスの迷宮を生きている。
それはいい気持ちといいことの対偶であった。
*。
即ち、誤解の総体の対偶は、真の理解である。
*。
真の理解とな何か。
誤解の総体が、単なる誤解であることを、理解することだ。
即ち、日本人は皆嘘つきだ、日本人が言った。
この文章に真の理解はない。
それを理解する真の理解だ。
*。
それは真の理解であって、理解ではない。
理解ではないが、理解の一種であることは間違いない。
何を言っているのだろう。
完全バカ、絶対キチガイといっているのではないか。
*。
成功と幸福の自己鏡像は、破壊と殺人だ。
破壊と殺人を地下の迷宮とする現代の成功と幸福だ。
*。
天国と地獄は、ペア発生する。
天国と地獄は対偶であった。
*。
誰もが加害者であって、被害者である。
世界も自己も内戦状態にある。
即ち、統合失調症を発症し、ガンとなった。
*。
これは免疫機構に明らかだ。
成功と幸福を自己とすると、
それが権力となり、
そうでない無力を非自己として、
異物排除する。
*。
これは人を殺して、死刑になった殺されることだ。
こんな世界は成り立たない。
これが誤解の総体を真の理解とすることだ。
これは自己否定と自己破壊の世界だ。
即ち、統合失調症とガンの世界だ。
*。
全人類の会合地点は、
識字率向上の結晶としての統合失調症であり、
それは少子化の結晶のガンとして実現する。
ここに精神と身体の二元論は、一体化し、消滅する。
*。
即ち、
誤解の総体、即ち死んだ生の総体は、
真の理解、即ち生は死であることを理解する。
*。
死は生の存在不可能という可能性である。
生と死、自己と他人、
それは絶対矛盾的自己同一である。
これは誤解の総体は、真の理解であると言い換えることが出来る。
*。
誤解は理解に先立つ。
理解は誤解に先立つ。
二つの矛盾した文が成り立つ。
即ち、これらはパラドックスの迷宮だ。
*。
即ち、いいことしてもいいことにならない。
即ち、人は魂になることしか出来ない。
さもなくば自己否定と自己破壊を生きる。
これは現代の発見ではない。
源氏物語が実証している。
自民党はリストカットを繰り返す。
それをするために生きているかのようだ。
親亀こけたら、小亀、孫亀、皆こける。
先進国症候群だ。
一体皆何をやっているんだろう。
*。
誰もいいことして、気持ちよくなろうとした。
だが人を殺して、死刑になって、自殺させて貰った。
これが共通点だ。
*。
すると問題の共通構造は、
いいことして、いい気持ちになることだ。
対偶を取る、
悪いことさせられて、その上殺される。
*。
これは事実だ。
全くの隠し様もない事実だ。
*。
即ち、いいことすると、
世界を壊し殺し、壊され殺される。
これがこの世の存在構造と法則だ。
*。
これがナッシュの均衡理論である。
人生に成功し幸福になる、
それは自分と世界を破壊することだ。
*。
Gёdelの不完全性定理でも明らかだ。
成功と幸福を求めれば、得られるか。
得られるとも得られないとも言えない。
ただひとつ正しいことは、
それをやると殺される。
*。
現代文明は、
皆でいいことやって、
人間と世界を殺し、殺されることだった。
*。
即ち、人を殺して、死刑になって、自殺させてもらう。
即ち、誤解の総体は、真の理解であった。
*。
成功と幸福を求めると、成功と幸福が手に入る。
これが誤解の総体であり、
その結果、殺される。
即ち、真の悟りに入る。
即ち、死ぬ。
*。
誤解の総体は真の理解である。
即ち、バカ死ね。
*。
人間は皆バカだ、人間が言った。
人間は皆キチガイだ、人間が言った。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
*。
人はこの世界を生き延びなければならない。
即ち、誤解の総体は真の理解である。
即ち、全体のない部分の全体は、偽の全体である。
*。
人類はパラドックスの迷宮を生きている。
それはいい気持ちといいことの対偶であった。
*。
即ち、誤解の総体の対偶は、真の理解である。
*。
真の理解とな何か。
誤解の総体が、単なる誤解であることを、理解することだ。
即ち、日本人は皆嘘つきだ、日本人が言った。
この文章に真の理解はない。
それを理解する真の理解だ。
*。
それは真の理解であって、理解ではない。
理解ではないが、理解の一種であることは間違いない。
何を言っているのだろう。
完全バカ、絶対キチガイといっているのではないか。
*。
成功と幸福の自己鏡像は、破壊と殺人だ。
破壊と殺人を地下の迷宮とする現代の成功と幸福だ。
*。
天国と地獄は、ペア発生する。
天国と地獄は対偶であった。
*。
誰もが加害者であって、被害者である。
世界も自己も内戦状態にある。
即ち、統合失調症を発症し、ガンとなった。
*。
これは免疫機構に明らかだ。
成功と幸福を自己とすると、
それが権力となり、
そうでない無力を非自己として、
異物排除する。
*。
これは人を殺して、死刑になった殺されることだ。
こんな世界は成り立たない。
これが誤解の総体を真の理解とすることだ。
これは自己否定と自己破壊の世界だ。
即ち、統合失調症とガンの世界だ。
*。
全人類の会合地点は、
識字率向上の結晶としての統合失調症であり、
それは少子化の結晶のガンとして実現する。
ここに精神と身体の二元論は、一体化し、消滅する。
*。
即ち、
誤解の総体、即ち死んだ生の総体は、
真の理解、即ち生は死であることを理解する。
*。
死は生の存在不可能という可能性である。
生と死、自己と他人、
それは絶対矛盾的自己同一である。
これは誤解の総体は、真の理解であると言い換えることが出来る。
*。
誤解は理解に先立つ。
理解は誤解に先立つ。
二つの矛盾した文が成り立つ。
即ち、これらはパラドックスの迷宮だ。
*。
即ち、いいことしてもいいことにならない。
即ち、人は魂になることしか出来ない。
さもなくば自己否定と自己破壊を生きる。
これは現代の発見ではない。
源氏物語が実証している。
2008/09/03のBlog
[ 07:33 ]
[ 精神現象論 ]
「奇跡のリンゴ」石川拓治
無農薬りんごを作った木村秋則さんの話しだ。
無農薬だから、農薬を使わず作ればいいんだろう。
そんな訳にはいかなかった。
*。
こういう仕事は、
自分の魂を結晶することであり、
神との出会いであり、
大自然に抱かれることだ。
*。
命を賭けて出来ることだ。
勉強や仕事に命を賭ける。
殆どの場合、魂は出来ない。
出来ることをやっているからだ。
*。
出来るか出来ないか分からないことをやる時、
神と出会い、魂が出来る。
*。
ある場合には、人を殺すことで、神に出会える。
ドストエフスキーが証明しようとしたことではないか。
彼は彼の時代の神の考えの誤りを検証しようとしたのではないか。
彼はそれが正しいことの心証を求めたのではないか。
*。
魂を求める人がいる。
そうでなくても生きられるし、それで問題のないこともある。
いろんな形で、魂を求め、
神との出会いを求める人がいる。
*。
魂を求め、神と出会う。
ここの犯罪や狂気も含むのではないか。
お釈迦様も、淫らな生活に神と出会った。
*。
法治国家は、正しい格好で、犯罪をする。
犯罪の制裁は、犯罪であることが分かる。
ここに魂の弾圧がある。
*。
この閉塞感が魂を生まない犯罪を生む。
法や道徳は魂を断罪していたのではないか。
*。
法治国家は、
神の立場に立って、
神を断罪リンチしていたのではないか。
そこには魂がない。
*。
この偽善と欺瞞の演技、
それは偽自己と仮自己の演技だ。
それは魂を生まず、神と出会えない。
*。
この閉塞感と心の闇、
魂を求めることが、犯罪と狂気になる。
神と道徳で、
何と神と道徳を殺した。
*。
これが対偶現象だ。
すると殺人で得られる、魂もあるのではないか。
Gёdelの不完全性定理とナッシュに均衡理論は、
これを認めている!
無農薬りんごを作った木村秋則さんの話しだ。
無農薬だから、農薬を使わず作ればいいんだろう。
そんな訳にはいかなかった。
*。
こういう仕事は、
自分の魂を結晶することであり、
神との出会いであり、
大自然に抱かれることだ。
*。
命を賭けて出来ることだ。
勉強や仕事に命を賭ける。
殆どの場合、魂は出来ない。
出来ることをやっているからだ。
*。
出来るか出来ないか分からないことをやる時、
神と出会い、魂が出来る。
*。
ある場合には、人を殺すことで、神に出会える。
ドストエフスキーが証明しようとしたことではないか。
彼は彼の時代の神の考えの誤りを検証しようとしたのではないか。
彼はそれが正しいことの心証を求めたのではないか。
*。
魂を求める人がいる。
そうでなくても生きられるし、それで問題のないこともある。
いろんな形で、魂を求め、
神との出会いを求める人がいる。
*。
魂を求め、神と出会う。
ここの犯罪や狂気も含むのではないか。
お釈迦様も、淫らな生活に神と出会った。
*。
法治国家は、正しい格好で、犯罪をする。
犯罪の制裁は、犯罪であることが分かる。
ここに魂の弾圧がある。
*。
この閉塞感が魂を生まない犯罪を生む。
法や道徳は魂を断罪していたのではないか。
*。
法治国家は、
神の立場に立って、
神を断罪リンチしていたのではないか。
そこには魂がない。
*。
この偽善と欺瞞の演技、
それは偽自己と仮自己の演技だ。
それは魂を生まず、神と出会えない。
*。
この閉塞感と心の闇、
魂を求めることが、犯罪と狂気になる。
神と道徳で、
何と神と道徳を殺した。
*。
これが対偶現象だ。
すると殺人で得られる、魂もあるのではないか。
Gёdelの不完全性定理とナッシュに均衡理論は、
これを認めている!
[ 06:41 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国に誤りなし、
そういって国家を暴れまわり、
注意されると、
国を守ると乱暴狼藉に耽る。
お前ら国のために死ね!
国家も国民の同じこと言っている。
即ち、国家も国民も日本の部分でしかない。
*。
よくもこんな国が生きていられる。
ただ生きているだけだけだからこれで済む。
*。
これは原始時代とか野獣とか言うことではない。
それが崩れた現象だ。
*。
日本は良く生きることの出来ない世界だ。
むしろ悪く生きている世界だ。
*。
この分岐点は何か。
よく生きる、ただ生きる、悪く生きる。
*。
快楽の対偶は、苦しみの社会だ。
気持ちいいことを求めた結果、
その対偶である、地獄となった。
*。
地獄は悪く生きる人の天国だ。
快楽に溢れている。
不快は善人に背負わせる。
*。
光源氏は、快楽を取って、
不快を周囲に押し付けた。
周囲の多くは、それを喜んだ。
*。
光源氏の女は格が高い。
誹謗中傷されるものの、いい気持ちでいられる。
*。
熱狂的服従は、自己破壊と自己高揚の共振に起きる。
光源氏はヒットラーだった!
誇りにされない独裁者はいない。
*。
本当に源氏物語は良く出来ている。
どんな知性によっても、破綻は検出されない。
*。
自閉症集団による国家崩壊、
光源氏もそうだった。
いや父親が、彼を日本のトップにすると、
日本が壊れるとして、
絶対トップになれない地位につけた。
これが英知だろう。
*。
こう考えると、今に日本には英知がない。
所得・消費・欲望ばかりだ。
即ち、日本には全体がない。
日本の日本がない。
山本七平の空体、
河合隼雄の中空構造、
加藤周一の全体なき部分がここにある。
*。
日本文化では、
空とは全体を含むことだ。
それは心の世界のことだ。
*。
心のない世界の空は、全体がないことだ。
全体のない部分の創る偽全体、
心がないことだった。
そういって国家を暴れまわり、
注意されると、
国を守ると乱暴狼藉に耽る。
お前ら国のために死ね!
国家も国民の同じこと言っている。
即ち、国家も国民も日本の部分でしかない。
*。
よくもこんな国が生きていられる。
ただ生きているだけだけだからこれで済む。
*。
これは原始時代とか野獣とか言うことではない。
それが崩れた現象だ。
*。
日本は良く生きることの出来ない世界だ。
むしろ悪く生きている世界だ。
*。
この分岐点は何か。
よく生きる、ただ生きる、悪く生きる。
*。
快楽の対偶は、苦しみの社会だ。
気持ちいいことを求めた結果、
その対偶である、地獄となった。
*。
地獄は悪く生きる人の天国だ。
快楽に溢れている。
不快は善人に背負わせる。
*。
光源氏は、快楽を取って、
不快を周囲に押し付けた。
周囲の多くは、それを喜んだ。
*。
光源氏の女は格が高い。
誹謗中傷されるものの、いい気持ちでいられる。
*。
熱狂的服従は、自己破壊と自己高揚の共振に起きる。
光源氏はヒットラーだった!
誇りにされない独裁者はいない。
*。
本当に源氏物語は良く出来ている。
どんな知性によっても、破綻は検出されない。
*。
自閉症集団による国家崩壊、
光源氏もそうだった。
いや父親が、彼を日本のトップにすると、
日本が壊れるとして、
絶対トップになれない地位につけた。
これが英知だろう。
*。
こう考えると、今に日本には英知がない。
所得・消費・欲望ばかりだ。
即ち、日本には全体がない。
日本の日本がない。
山本七平の空体、
河合隼雄の中空構造、
加藤周一の全体なき部分がここにある。
*。
日本文化では、
空とは全体を含むことだ。
それは心の世界のことだ。
*。
心のない世界の空は、全体がないことだ。
全体のない部分の創る偽全体、
心がないことだった。
[ 05:58 ]
[ 政治・経済・国際 ]
全体なき全体、
即ち部分の塊を全体とする誤謬。
これが偽全体、偽装の方法だ。
*。
自民党増幅器と社会党負帰還装置からなる、
負帰還政治経済システムには、全体があった。
即ち、負帰還システム、
これは現実の全体であり、実体であった。
*。
全体と実体の一致、
これが負帰還システム思想でもある。
負帰還システムを作ることで、
全体と部分の総体が一致する。
*。
負帰還によって、
部分の総体が、真の全体になる。
*。
負帰還は、部分を全体に昇華する関係性だ。
リアル部分がメタ全体になるには、
負帰還なる関係性が必要だ。
これがこれからの世界の方法だ。
*。
新自由主義グローバリゼ-ションには、負帰還がない。
偽の全体を世界も掴んだ。
*。
リアル文意から、メタ文脈を作る負帰還だ。
リアルとメタの関係性、
その全体が意識である。
*。
日本の政治経済の崩壊、
全体が必要になったが、全体がない現象だ。
部分の塊で何とか凌げたのは、
日本が小さく、世界から孤立して生きられる場合だ。
*。
世界に帝王切開で出産させられ、
いきなり母親がいない。
これが全体のない部分の偽全体現象だ。
*。
日本が世界の一員でない時は、
金だけで生きられた。
*。
世界に出れば、
日本の全体性、思想性、意識性が問われる。
これがない!
日本があって日本がない。
世界も関わりようもない。
*。
日本自体、闇雲に暴れるだけだ。
*。
今日本は、内外から全体が問われている。
日本って何だ。
内外に応えなければならない。
*。
日本は戦争放棄の国だ。
その日本があるが、
お上日本はそれを否定し、
結局自己否定自己破壊に陥っている。
*。
自民党もお上日本も死んでいる。
死んだものに政治経済を任せる。
これが二代目三代目政治経済だ。
*。
政治あって政治なし、
経済あって経済なし。
*。
これが自己否定の自己破壊現象だ。
至急日本の全体を作る。
戦争放棄に行くしかない。
即ち部分の塊を全体とする誤謬。
これが偽全体、偽装の方法だ。
*。
自民党増幅器と社会党負帰還装置からなる、
負帰還政治経済システムには、全体があった。
即ち、負帰還システム、
これは現実の全体であり、実体であった。
*。
全体と実体の一致、
これが負帰還システム思想でもある。
負帰還システムを作ることで、
全体と部分の総体が一致する。
*。
負帰還によって、
部分の総体が、真の全体になる。
*。
負帰還は、部分を全体に昇華する関係性だ。
リアル部分がメタ全体になるには、
負帰還なる関係性が必要だ。
これがこれからの世界の方法だ。
*。
新自由主義グローバリゼ-ションには、負帰還がない。
偽の全体を世界も掴んだ。
*。
リアル文意から、メタ文脈を作る負帰還だ。
リアルとメタの関係性、
その全体が意識である。
*。
日本の政治経済の崩壊、
全体が必要になったが、全体がない現象だ。
部分の塊で何とか凌げたのは、
日本が小さく、世界から孤立して生きられる場合だ。
*。
世界に帝王切開で出産させられ、
いきなり母親がいない。
これが全体のない部分の偽全体現象だ。
*。
日本が世界の一員でない時は、
金だけで生きられた。
*。
世界に出れば、
日本の全体性、思想性、意識性が問われる。
これがない!
日本があって日本がない。
世界も関わりようもない。
*。
日本自体、闇雲に暴れるだけだ。
*。
今日本は、内外から全体が問われている。
日本って何だ。
内外に応えなければならない。
*。
日本は戦争放棄の国だ。
その日本があるが、
お上日本はそれを否定し、
結局自己否定自己破壊に陥っている。
*。
自民党もお上日本も死んでいる。
死んだものに政治経済を任せる。
これが二代目三代目政治経済だ。
*。
政治あって政治なし、
経済あって経済なし。
*。
これが自己否定の自己破壊現象だ。
至急日本の全体を作る。
戦争放棄に行くしかない。
[ 05:19 ]
[ 政治・経済・国際 ]
組織は免疫で出来ている。
あらゆる組織の免疫が強すぎ、
組織の流動性や相互関係が破壊された。
その結果、もっとも強力な組織が、
世界を支配するようになった。
*。
権力を自己とする。
すると非権力は非自己となる。
組織免疫によって、
権力が生き残り、
無力が死に排泄される。
権力が無力を異物排除する。
*。
権力もまた、
より強い権力と、弱い権力が争い、
世界はより強い権力を生み出す。
*。
これが覇権原理だ。
中華思想や世界制覇思想だ。
覇権原理は免疫原理だった。
20世紀はその総決算の時期だった。
*。
世界から孤立し、
世界を模倣していた日本で、
世界的使命が培われていた。
*。
組織原理主義の破壊だ。
日本は覇権原理を結晶していた。
覇権原理を覇権原理で破壊する。
そこに共存共栄の世界が生まれる。
*。
これが日本の世界史的使命だ。
日本の世界でのアイデンティティが決まった。
戦争放棄だ。
*。
組織原理は免疫原理であり、
これで人類は成立し、
これで人と世界を破壊した。
*。
自己破壊を起こさない組織原理、
これが戦争や幸福の放棄だ。
*。
日本は世界から孤立し、
世界を模倣することで、
組織免疫を結晶していた。
*。
組織を作る免疫、
そして組織が世界を破壊しない免疫。
*。
戦争や幸福の放棄によって、
組織は消点になり、
組織妄想から開放される。
*。
成功や幸福は、消点であった。
これを現実に設定すると、妄想となり、
妄想の免疫構造で、
現実が異物排除される。
*。
即ち、組織は人をモノ化したものであり、
人が記号として消費され、
ここに文明は成立し、
現世が異物として排除される。
これは組織を現実に設定したことだ。
*。
これが現代文明であった。
*。
文明は現世を異物排除するシステムだった。
*。
現世と共存する文明、
それは戦争と幸福の放棄によって成立する。
*。
この初期条件設定が日本に任された。
*。
戦争放棄産業、幸福放棄産業、
これがウェブNPOだ。
それは現世からのお布施で成り立つのかも知れない。
新しい存在構造が始まっている。
*。
宗教を越えた宗教、
国家を超えた国家、
新しい免疫、
それが戦争や幸福の放棄だ。
*。
メタ免疫、
神を消点とする対偶構造理性の組織だ。
神を現実に接待すると、
対偶対称の世界が作られる。
戦争と平和の世界だ。
*。
人は世界に、自己を敵とする自己が作られた。
即ち統合失調症の発症であり、
ガンの発生であり、
これが覇権であり、
免疫組織であった。
それは免疫が生み出した。
自分が必要とするものに、自己が否定された。
あらゆる組織の免疫が強すぎ、
組織の流動性や相互関係が破壊された。
その結果、もっとも強力な組織が、
世界を支配するようになった。
*。
権力を自己とする。
すると非権力は非自己となる。
組織免疫によって、
権力が生き残り、
無力が死に排泄される。
権力が無力を異物排除する。
*。
権力もまた、
より強い権力と、弱い権力が争い、
世界はより強い権力を生み出す。
*。
これが覇権原理だ。
中華思想や世界制覇思想だ。
覇権原理は免疫原理だった。
20世紀はその総決算の時期だった。
*。
世界から孤立し、
世界を模倣していた日本で、
世界的使命が培われていた。
*。
組織原理主義の破壊だ。
日本は覇権原理を結晶していた。
覇権原理を覇権原理で破壊する。
そこに共存共栄の世界が生まれる。
*。
これが日本の世界史的使命だ。
日本の世界でのアイデンティティが決まった。
戦争放棄だ。
*。
組織原理は免疫原理であり、
これで人類は成立し、
これで人と世界を破壊した。
*。
自己破壊を起こさない組織原理、
これが戦争や幸福の放棄だ。
*。
日本は世界から孤立し、
世界を模倣することで、
組織免疫を結晶していた。
*。
組織を作る免疫、
そして組織が世界を破壊しない免疫。
*。
戦争や幸福の放棄によって、
組織は消点になり、
組織妄想から開放される。
*。
成功や幸福は、消点であった。
これを現実に設定すると、妄想となり、
妄想の免疫構造で、
現実が異物排除される。
*。
即ち、組織は人をモノ化したものであり、
人が記号として消費され、
ここに文明は成立し、
現世が異物として排除される。
これは組織を現実に設定したことだ。
*。
これが現代文明であった。
*。
文明は現世を異物排除するシステムだった。
*。
現世と共存する文明、
それは戦争と幸福の放棄によって成立する。
*。
この初期条件設定が日本に任された。
*。
戦争放棄産業、幸福放棄産業、
これがウェブNPOだ。
それは現世からのお布施で成り立つのかも知れない。
新しい存在構造が始まっている。
*。
宗教を越えた宗教、
国家を超えた国家、
新しい免疫、
それが戦争や幸福の放棄だ。
*。
メタ免疫、
神を消点とする対偶構造理性の組織だ。
神を現実に接待すると、
対偶対称の世界が作られる。
戦争と平和の世界だ。
*。
人は世界に、自己を敵とする自己が作られた。
即ち統合失調症の発症であり、
ガンの発生であり、
これが覇権であり、
免疫組織であった。
それは免疫が生み出した。
自分が必要とするものに、自己が否定された。
2008/09/02のBlog
[ 07:58 ]
[ 文化 ]
人は社会的生理的固有振動数を持つ。
この振動数に共振すると人は壊れる。
この固有振動数は、国家加速度に成立する。
*。
戦争は、国家の固有振動数で、国家を共振することだ。
この戦争振動数によって、
人の愛国固有振動数は共振させられる。
*。
人は生理的社会的に固有振動数を持つ。
これが愛国心だ。
これで揺すられると人は壊れる。
*。
人はこれに無知であった。
人を愛国振動数で揺らしてはならない。
国家を戦争振動数で揺らしてはならない。
*。
その時人は人でなくなり、獣となる。
これはあらゆる民族に成り立つ。
*。
人は精神的に固有関数を持ち、
生理的に固有値を持つ。
*。
固有値がその人の身体であり、
固有関数が、その人の精神である。
*。
国家やビジネスを生きることは、
世界を固有関数で展開せねばならない。
*。
固有関数は、国や人の個性だ。
固有値は国や人の体だ。
*。
これを法律や社会規範で規定してはならない。
それはできるが、人と民族を壊す。
*。
この特性に人や国は無知であった。
理論理性に狂わされた。
*。
人や民族、人間や人類は、
その固有関数を展開しなければならない。
ここに精神世界は展開される。
それを阻止した理論理性だった。
*。
これからはシュレーディンガー方程式の世界だ。
即ち、精神の世界が開かれた。
理論理性はこれを拒否していた。
この振動数に共振すると人は壊れる。
この固有振動数は、国家加速度に成立する。
*。
戦争は、国家の固有振動数で、国家を共振することだ。
この戦争振動数によって、
人の愛国固有振動数は共振させられる。
*。
人は生理的社会的に固有振動数を持つ。
これが愛国心だ。
これで揺すられると人は壊れる。
*。
人はこれに無知であった。
人を愛国振動数で揺らしてはならない。
国家を戦争振動数で揺らしてはならない。
*。
その時人は人でなくなり、獣となる。
これはあらゆる民族に成り立つ。
*。
人は精神的に固有関数を持ち、
生理的に固有値を持つ。
*。
固有値がその人の身体であり、
固有関数が、その人の精神である。
*。
国家やビジネスを生きることは、
世界を固有関数で展開せねばならない。
*。
固有関数は、国や人の個性だ。
固有値は国や人の体だ。
*。
これを法律や社会規範で規定してはならない。
それはできるが、人と民族を壊す。
*。
この特性に人や国は無知であった。
理論理性に狂わされた。
*。
人や民族、人間や人類は、
その固有関数を展開しなければならない。
ここに精神世界は展開される。
それを阻止した理論理性だった。
*。
これからはシュレーディンガー方程式の世界だ。
即ち、精神の世界が開かれた。
理論理性はこれを拒否していた。
[ 07:26 ]
[ 精神現象論 ]
他人より幸福になる競争、
何時もいい気持ちでいたい。
いい気持ち競争に疲れ傷つき壊れた。
*。
いい気持ち競争、
自分を傷つけることだった。
その痛みこそ、いい気持ちであったのかも知れない。
*。
だんだん追い込まれ、
先回りして、
人にいじめられないようにする。
これがKYではないか。
*。
正に気持ちを記号化して、
記号の消費に明け暮れる。
*。
ここに本来のいい気持ちと、
記号化したいい気持ちが混乱、
記号化したいい気持ちが優勢となり、
本来のいい気持ちが消滅した。
*。
偽のいい気持ちは、人をいい気持ちにしない。
いい気持ちの振りをする。
偽装と虚偽のいい気持ちとなった。
いい気持ちも記号化し、
テレビでやっている、継ぎ足しの笑いや拍手と同じになった。
*。
いい気持ちであっていい気持ちでない。
これが生きるに値しない世界ではないか。
*。
ここの価値のない自分が生まれたのではないか。
これに価値を与える、
これがKY症候群や通り魔殺人ではないか。
自分を傷つけて、
その痛みに自分を確認する。
*。
通り魔殺人は、
自分に価値を見出せない人がやる、リストカットではないか。
自分にやりリストカット、
他人にやるリストカット。
*。
自分や他人の血や痛みを見ることで、
自分の存在確認をする。
*。
そこには生きるに値しない社会があり、
生きるに値しない自分がある。
*。
そこには自助努力で、
生きるに値する社会を自分で作れとする国家がある。
*。
この国家が生きるに値しない社会だ。
これをリストカットする、凶悪事件ではないか。
*。
そこには記号化された国家と自分があり、
生きる現実が消滅していた。
そこには金と快楽だけがあった。
*。
金と快楽は記号化した人だった。
何時もいい気持ちでいたい。
いい気持ち競争に疲れ傷つき壊れた。
*。
いい気持ち競争、
自分を傷つけることだった。
その痛みこそ、いい気持ちであったのかも知れない。
*。
だんだん追い込まれ、
先回りして、
人にいじめられないようにする。
これがKYではないか。
*。
正に気持ちを記号化して、
記号の消費に明け暮れる。
*。
ここに本来のいい気持ちと、
記号化したいい気持ちが混乱、
記号化したいい気持ちが優勢となり、
本来のいい気持ちが消滅した。
*。
偽のいい気持ちは、人をいい気持ちにしない。
いい気持ちの振りをする。
偽装と虚偽のいい気持ちとなった。
いい気持ちも記号化し、
テレビでやっている、継ぎ足しの笑いや拍手と同じになった。
*。
いい気持ちであっていい気持ちでない。
これが生きるに値しない世界ではないか。
*。
ここの価値のない自分が生まれたのではないか。
これに価値を与える、
これがKY症候群や通り魔殺人ではないか。
自分を傷つけて、
その痛みに自分を確認する。
*。
通り魔殺人は、
自分に価値を見出せない人がやる、リストカットではないか。
自分にやりリストカット、
他人にやるリストカット。
*。
自分や他人の血や痛みを見ることで、
自分の存在確認をする。
*。
そこには生きるに値しない社会があり、
生きるに値しない自分がある。
*。
そこには自助努力で、
生きるに値する社会を自分で作れとする国家がある。
*。
この国家が生きるに値しない社会だ。
これをリストカットする、凶悪事件ではないか。
*。
そこには記号化された国家と自分があり、
生きる現実が消滅していた。
そこには金と快楽だけがあった。
*。
金と快楽は記号化した人だった。
