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2008/09/07のBlog
[ 06:17 ]
[ 政治・経済・国際 ]
日本では国家が国民を恫喝支配している。
アメリカでは、国家を恫喝支配する凶暴組織が存在する。
自由と正義は、共謀組織を野放しにしたのだろうか。
*。
日本とアメリカの共通点として、
大多数の弱者が、弱者同士で潰しあい、
国家からはみ出した問題がある。
これは世界の趨勢で、
弱者同士が潰し合い、少数の権力を野放しにしてしまう。
*。
アメリカでは、大衆が国家を恫喝することもある。
これが民主主義のパラドックスだ。
*。
民主主義以上はないにしても、
民主主義のパラドックスは、世界の混乱原因となった。
最高の制度の作り出す最低の世界、
とんでもないパラドックスを掴んでしまった。
*。
民主主義は消点であって、
現実に設定すると妄想になった訳だ。
*。
これも理論理性の欠陥の問題だ。
*。
どう対応するか。
これを解読した構造理性に進化するしかない。
*。
この対策は、日本の負帰還モデルによる。
悪に善の負帰還を掛ける。
*。
この新しい世界構造こそ、地球社会の成立だ。
*。
大衆が国家権力を恫喝するようになった。
これが負帰還の始まりだ。
*。
このシステムが確立するには、
基準が必要だ。
それは愛や正義でなく、
戦争放棄だ。
戦争放棄は基準であって、目標ではない。
*。
戦争放棄を消点=基準とする負帰還システム、
これが新しい世界のあり方だ。
*。
善と悪の排除関係でない負帰還関係、
ここに戦争放棄と消点とする、
人間人類の新しい意識システムが始まった。
アメリカでは、国家を恫喝支配する凶暴組織が存在する。
自由と正義は、共謀組織を野放しにしたのだろうか。
*。
日本とアメリカの共通点として、
大多数の弱者が、弱者同士で潰しあい、
国家からはみ出した問題がある。
これは世界の趨勢で、
弱者同士が潰し合い、少数の権力を野放しにしてしまう。
*。
アメリカでは、大衆が国家を恫喝することもある。
これが民主主義のパラドックスだ。
*。
民主主義以上はないにしても、
民主主義のパラドックスは、世界の混乱原因となった。
最高の制度の作り出す最低の世界、
とんでもないパラドックスを掴んでしまった。
*。
民主主義は消点であって、
現実に設定すると妄想になった訳だ。
*。
これも理論理性の欠陥の問題だ。
*。
どう対応するか。
これを解読した構造理性に進化するしかない。
*。
この対策は、日本の負帰還モデルによる。
悪に善の負帰還を掛ける。
*。
この新しい世界構造こそ、地球社会の成立だ。
*。
大衆が国家権力を恫喝するようになった。
これが負帰還の始まりだ。
*。
このシステムが確立するには、
基準が必要だ。
それは愛や正義でなく、
戦争放棄だ。
戦争放棄は基準であって、目標ではない。
*。
戦争放棄を消点=基準とする負帰還システム、
これが新しい世界のあり方だ。
*。
善と悪の排除関係でない負帰還関係、
ここに戦争放棄と消点とする、
人間人類の新しい意識システムが始まった。
[ 05:35 ]
[ 政治・経済・国際 ]
政治なき政治、
有権者の三割の得票で、六割の議席が取れる。
これが自民党独裁体制だ。
*。
経済なき経済、
昔よく言われた、
テレビを輸出港で買うと、国内価格の半値で買える。
物価を世界最高水準に設定し、
輸出価格を世界最低水準に設定し、
大GDPを偽造し、
生活水準を先進国ダントツの最低とし、
大GDPを輸出し、低個人所得を輸入する。
*。
一体何やってるんだろう。
日本人を煽てりゃ、
過労死まで働き、虐殺に文句も言わない。
*。
いい気持ち政治経済、
対偶は、奴隷労働と家畜生活となる。
*。
いいとこだけ見て、悪いところは見ない。
このエチケット国是により、
日本は素晴らしい国を偽装した。
*。
皆いい気持ちで、最低事態を生きている。
*。
マジのトロさは、マジック・トリックとなった。
錯覚の世界、白昼夢とエチケットの世界だ。
*。
実体のない豊かさ気分、
貧しさを妨害電波で隠蔽し、
豊かさを偽装によって捏造する。
ここに恐喝と詐欺の美しい日本がある。
*。
日本の政治経済には、全体がない。
全体をいい気持ちに捏造し、
現実を最低事態に設定した。
*。
いい気持ちに事態が見えない。
いい気持ちになるために、現実をいじめ殺した。
*。
いい気持ちをモノ化し、
それを記号化し、
その記号の残酷な消費を通して、
優しい豊かさを消費した。
*。
自分を壊して、いい気持ちを偽造した。
命を壊して作ったいい気持ちだ。
命を賭けて作ったいい気持ちに命はない。
*。
生産性を上げて造ったいい気持ちでなく、
自分を壊して造ったいい気持ち。
母親が食べるものも食べず、
子供を育てた美しい物語を、日本の政治経済でやった日本国民だ。
*。
国民は食うものも食わず、
国家を豊かにした。
これを誇りの生き甲斐とする。
*。
これが全体のない政治経済だ。
そこには人々の魂の残酷な消費だけがある。
*。
お上日本は、人の魂を記号として消費し、
日本の現実を消滅させ、
お上日本を現実とした。
*。
ここに魂のない日本、
即ち、死んだ日本がある。
日本を殺して作ったお上日本は、
誰もが強盗殺人の共謀共犯だ。
有権者の三割の得票で、六割の議席が取れる。
これが自民党独裁体制だ。
*。
経済なき経済、
昔よく言われた、
テレビを輸出港で買うと、国内価格の半値で買える。
物価を世界最高水準に設定し、
輸出価格を世界最低水準に設定し、
大GDPを偽造し、
生活水準を先進国ダントツの最低とし、
大GDPを輸出し、低個人所得を輸入する。
*。
一体何やってるんだろう。
日本人を煽てりゃ、
過労死まで働き、虐殺に文句も言わない。
*。
いい気持ち政治経済、
対偶は、奴隷労働と家畜生活となる。
*。
いいとこだけ見て、悪いところは見ない。
このエチケット国是により、
日本は素晴らしい国を偽装した。
*。
皆いい気持ちで、最低事態を生きている。
*。
マジのトロさは、マジック・トリックとなった。
錯覚の世界、白昼夢とエチケットの世界だ。
*。
実体のない豊かさ気分、
貧しさを妨害電波で隠蔽し、
豊かさを偽装によって捏造する。
ここに恐喝と詐欺の美しい日本がある。
*。
日本の政治経済には、全体がない。
全体をいい気持ちに捏造し、
現実を最低事態に設定した。
*。
いい気持ちに事態が見えない。
いい気持ちになるために、現実をいじめ殺した。
*。
いい気持ちをモノ化し、
それを記号化し、
その記号の残酷な消費を通して、
優しい豊かさを消費した。
*。
自分を壊して、いい気持ちを偽造した。
命を壊して作ったいい気持ちだ。
命を賭けて作ったいい気持ちに命はない。
*。
生産性を上げて造ったいい気持ちでなく、
自分を壊して造ったいい気持ち。
母親が食べるものも食べず、
子供を育てた美しい物語を、日本の政治経済でやった日本国民だ。
*。
国民は食うものも食わず、
国家を豊かにした。
これを誇りの生き甲斐とする。
*。
これが全体のない政治経済だ。
そこには人々の魂の残酷な消費だけがある。
*。
お上日本は、人の魂を記号として消費し、
日本の現実を消滅させ、
お上日本を現実とした。
*。
ここに魂のない日本、
即ち、死んだ日本がある。
日本を殺して作ったお上日本は、
誰もが強盗殺人の共謀共犯だ。
2008/09/06のBlog
[ 07:22 ]
[ 日本現象論 ]
お上日本を自己とする。
お上日本でないものは、非自己となる。
これが非国民だ。
お上日本は、日本と非日本を設定、
非日本を非国民として異物排除する。
人々は非国民排除されないために、
お上日本に同一化する。
この日本人は、人間であって人間でない。
よって日本人は、人間でない日本人だ。
*。
障害者は、反社会的行動をとるので、
非国民として排除される。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が行われるのは、
それは反社会的だから。
*。
お上日本がやって、
それを反社会的人間とする。
これが絶対支配だ。
*。
絶対支配は人を殺して成立する。
即ち、絶対支配のお上日本は妄想である。
*。
免疫理論は、対偶理論であることが分かる。
*。
対偶理論はパラドックスであり、
Mёbius構造であることも分かる。
*。
世界はパラドックスに成立し、
これに絞め殺されるか、
これを調和振動にして、ポインティング・ベクトルを作るか。
二者択一だ。
*。
パラドックスに絞め殺されるお上日本である。
パラドックスを調和振動にしたクールジャパンである。
*。
両者を負帰還システムにすると、安心安定安全が得られる。
これが神のプログラムである。
*。
悪は調和振動を破壊しない限り、
多様性の一部であり、
これを排除すれば安心安定安全は得られない。
善悪生態系、
その神のプログラムが読めた。
お上日本でないものは、非自己となる。
これが非国民だ。
お上日本は、日本と非日本を設定、
非日本を非国民として異物排除する。
人々は非国民排除されないために、
お上日本に同一化する。
この日本人は、人間であって人間でない。
よって日本人は、人間でない日本人だ。
*。
障害者は、反社会的行動をとるので、
非国民として排除される。
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…
虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…が行われるのは、
それは反社会的だから。
*。
お上日本がやって、
それを反社会的人間とする。
これが絶対支配だ。
*。
絶対支配は人を殺して成立する。
即ち、絶対支配のお上日本は妄想である。
*。
免疫理論は、対偶理論であることが分かる。
*。
対偶理論はパラドックスであり、
Mёbius構造であることも分かる。
*。
世界はパラドックスに成立し、
これに絞め殺されるか、
これを調和振動にして、ポインティング・ベクトルを作るか。
二者択一だ。
*。
パラドックスに絞め殺されるお上日本である。
パラドックスを調和振動にしたクールジャパンである。
*。
両者を負帰還システムにすると、安心安定安全が得られる。
これが神のプログラムである。
*。
悪は調和振動を破壊しない限り、
多様性の一部であり、
これを排除すれば安心安定安全は得られない。
善悪生態系、
その神のプログラムが読めた。
[ 06:53 ]
[ 精神現象論 ]
バカにバカにされた時、
人の気持ちはどう運動するだろうか。
怒りを覚える、
だが馴れてくると、怒りを覚えなくなる。
インターネットをやっていると、
こういう感情の練磨の機会に恵まれる。
日常ではなかなかこういう機会に恵まれない。
*。
インターネットは、日常を圧縮、
世界体験の幅を広げた。
いろいろの発言に触れると、
発言と人の性格、発言の動機などが見えてくる。
*。
リアルな気持ちとメタな気持ち、
それらの因子の関係性を学習する。
即ち、気持ちへの意識が生まれて来る。
*。
すると気持ちがベタでなくなってくる。
気持ちを見る気持ちが生まれる。
気持ちにメタ構成が生まれる。
*。
するとテレビや小説や映画で、
いい気持ちになることも、
いらないことやっていたと思えてきた。
*。
癒されることは、
バカにバカと言われて、
頭に来るような類だと分かる。
*。
美しいことや楽しいことにどれほども意味があるのだろうか。
メタ自己やメタ気持ちが培われると、
あってもないようなことに思えてくる。
*。
すると自分にはやることがある。
それは美しいことや楽しいことに対応することではない。
こういうメタ自己が生まれて来た。
*。
美しいことや楽しいことに夢中になる、
そこにはゆるい自己や気持ちがあった。
そこにはどうでもいい自分があった。
*。
どうでもいい自分は、金稼ぎや競争に勝つことに捕らわれる。
*。
どうでもいい自分、
これが所得・消費・欲望で作られた。
これが美しいことや楽しいことに捕らわれ、
自己を破棄した。
*。
生きるに値しない社会は、
美しいことや楽しいことで、
これをお菓子として、人を誘い、
自己を壊して操る。
*。
そこに生きるに値しない自己が生まれる。
その人たちが、社会に破壊に行くことは、当然ではないか。
それは癒しに逃げることの対偶である。
*。
かく現在は、リアル自己とメタ自己、
ベタいい気持ちとメタいい気持ちのある、
高度意識構造へ進化しつつある。
*。
それを国家権力が阻止する。
これを梃子にして、高度意識産業が生まれつつある。
*。
ビジネス世界では、生きることも産業になった。
登校拒否フリーター産業、
これは社会のエントロピーを下げるなど、
警察や消防の新しい形態だ。
*。
彼らが生きられる高度精神社会だ。
それが今立ち上がりつつある。
高度意識社会が生まれつつある。
人の気持ちはどう運動するだろうか。
怒りを覚える、
だが馴れてくると、怒りを覚えなくなる。
インターネットをやっていると、
こういう感情の練磨の機会に恵まれる。
日常ではなかなかこういう機会に恵まれない。
*。
インターネットは、日常を圧縮、
世界体験の幅を広げた。
いろいろの発言に触れると、
発言と人の性格、発言の動機などが見えてくる。
*。
リアルな気持ちとメタな気持ち、
それらの因子の関係性を学習する。
即ち、気持ちへの意識が生まれて来る。
*。
すると気持ちがベタでなくなってくる。
気持ちを見る気持ちが生まれる。
気持ちにメタ構成が生まれる。
*。
するとテレビや小説や映画で、
いい気持ちになることも、
いらないことやっていたと思えてきた。
*。
癒されることは、
バカにバカと言われて、
頭に来るような類だと分かる。
*。
美しいことや楽しいことにどれほども意味があるのだろうか。
メタ自己やメタ気持ちが培われると、
あってもないようなことに思えてくる。
*。
すると自分にはやることがある。
それは美しいことや楽しいことに対応することではない。
こういうメタ自己が生まれて来た。
*。
美しいことや楽しいことに夢中になる、
そこにはゆるい自己や気持ちがあった。
そこにはどうでもいい自分があった。
*。
どうでもいい自分は、金稼ぎや競争に勝つことに捕らわれる。
*。
どうでもいい自分、
これが所得・消費・欲望で作られた。
これが美しいことや楽しいことに捕らわれ、
自己を破棄した。
*。
生きるに値しない社会は、
美しいことや楽しいことで、
これをお菓子として、人を誘い、
自己を壊して操る。
*。
そこに生きるに値しない自己が生まれる。
その人たちが、社会に破壊に行くことは、当然ではないか。
それは癒しに逃げることの対偶である。
*。
かく現在は、リアル自己とメタ自己、
ベタいい気持ちとメタいい気持ちのある、
高度意識構造へ進化しつつある。
*。
それを国家権力が阻止する。
これを梃子にして、高度意識産業が生まれつつある。
*。
ビジネス世界では、生きることも産業になった。
登校拒否フリーター産業、
これは社会のエントロピーを下げるなど、
警察や消防の新しい形態だ。
*。
彼らが生きられる高度精神社会だ。
それが今立ち上がりつつある。
高度意識社会が生まれつつある。
[ 05:55 ]
[ 精神現象論 ]
理論理性は妄想である。
証明しよう。
理論理性は真善美を自己とする。
偽悪醜を非自己とする。
真善美が偽悪醜を異物排除する。
この真善美は実在か。
実在であって、実在でない。
真善美はパラドックスである。
即ち、真善美は存在しない。
即ち、真善美は妄想である。
*。
悪は利用できても、妄想は利用できない。
存在しないからだ。
妄想を利用すると、精神障害を起こす。
するとそれは実在となる。
*。
ここで精神障害は多様性の一部となり、
これを使わないシステムは、
安心安定安全を得られない。
*。
理論理性が妄想であるから、
神も産業文明も法治国家も妄想である。
成功と幸福、癒しに感動も、妄想である。
*。
これを信じて、狂った物事は、実在となる。
それを対象とせねばならない。
*。
すると偽善と欺瞞の演技は、
システムを最適化する能力があることが分かる。
そのように偽自己と仮自己が使われねばならない。
*。
元に戻す正常化より、
異常事態の最適化が現実への対応原理だ。
*。
ここに異常を回復する殺人が承認される。
殺人絶対禁止、
これは妄想であることが分かる。
殺人禁止が世界を混沌に貶めた。
*。
存在最適化に殺人も必要だ。
存在最適化は、対偶構造理性にのみ可能である。
*。
神が妄想である証明。
神が存在するとすると、
神を自己とし、
すると神でないものが、非自己となる。
結局神は神でないものを異物として排除する。
この世界は現実ではない。
即ち、神を実在とすると、
現実が成立しない。
*。
現実を越えた、超現実、
これは現実であって現実でない。
即ち、神は妄想である。
*。
神は五次元の消点である。
現実に実在しない。
証明しよう。
理論理性は真善美を自己とする。
偽悪醜を非自己とする。
真善美が偽悪醜を異物排除する。
この真善美は実在か。
実在であって、実在でない。
真善美はパラドックスである。
即ち、真善美は存在しない。
即ち、真善美は妄想である。
*。
悪は利用できても、妄想は利用できない。
存在しないからだ。
妄想を利用すると、精神障害を起こす。
するとそれは実在となる。
*。
ここで精神障害は多様性の一部となり、
これを使わないシステムは、
安心安定安全を得られない。
*。
理論理性が妄想であるから、
神も産業文明も法治国家も妄想である。
成功と幸福、癒しに感動も、妄想である。
*。
これを信じて、狂った物事は、実在となる。
それを対象とせねばならない。
*。
すると偽善と欺瞞の演技は、
システムを最適化する能力があることが分かる。
そのように偽自己と仮自己が使われねばならない。
*。
元に戻す正常化より、
異常事態の最適化が現実への対応原理だ。
*。
ここに異常を回復する殺人が承認される。
殺人絶対禁止、
これは妄想であることが分かる。
殺人禁止が世界を混沌に貶めた。
*。
存在最適化に殺人も必要だ。
存在最適化は、対偶構造理性にのみ可能である。
*。
神が妄想である証明。
神が存在するとすると、
神を自己とし、
すると神でないものが、非自己となる。
結局神は神でないものを異物として排除する。
この世界は現実ではない。
即ち、神を実在とすると、
現実が成立しない。
*。
現実を越えた、超現実、
これは現実であって現実でない。
即ち、神は妄想である。
*。
神は五次元の消点である。
現実に実在しない。
[ 05:20 ]
[ 日本現象論 ]
お上日本は、日本を殺害略奪した組織である。
お上日本は、秀吉将軍様が、
日本の心を焼き尽し、
日本人を殺し尽し、
日本国土を奪い尽くしたものである。
*。
国盗り物語は、
日本を殺害して略奪したことを意味し、
太閤秀吉伝説は、
日本人の心を殺害して略奪する装置だ。
*。
日本人はここに心も失った。
*。
自然日本は、
仏教と儒教に切り裂かれた。
*。
仏教と儒教を心とし、
ここに引きこもった。
これは権力組織、即ち魂なき暴力団を生み、
これが日本を支配することとなった。
*。
かく日本は妄想となり、
自然日本は消滅し、
これを生きることが、妄想とされ、
実在を妄想とし、
妄想が実在となる捩れが生じた。
*。
ここにお上という妄想が実在となり、
自然の実在日本が妄想とされた。
*。
ここに人々はいい気持ちに引きこもり、
現世は魂なき暴力団であるお上日本に占拠された。
*。
正常と異常が交換された。
これを社会適応という。
校則という異常が正常とされた。
*。
即ち、身体と魂が切断された。
この切断を回復するムスビの神が、登校拒否フリーターである。
*。
この視点、即ち対偶構造理性に立てば、
オウムや通り魔事件や親子間殺人は、
マレビトに当たる事が分かる。
*。
切られたものを、接続するため、
それを行わせないものを、異物排除する訳だ。
*。
これで妄想に閉じ込められた、
日本の心を元に戻すことが出来る。
*。
お上日本は妄想であるから、
世界にも日本にも存在できない。
妄想が生きるために、
逆らうものを排除する。
これがお上日本だ。
*。
お上日本は世界と日本を排除する。
お上日本は、世界と日本からサンドイッチされ、
押し潰されつつある。
*。
登校拒否フリーターは、
お上日本、即ち、妄想型国家統合失調症を治療している。
日本に魂を回復している。
*。
お上日本は、
その部分全部集めても、日本にならない。
全体がない、即ち妄想にある。
*。
全体がそれ自身である時、
それが妄想でないことを意味する。
*。
お上日本には全体がない。
即ち妄想であり、
何事も偽装になる。
*。
お上日本は、ニセモノ・ガセネタであることだ。
日本人は日本でない日本を生き、
自分でない自分を生きている。
*。
偽装の演技に、疲れ傷つき壊れ、
これを癒す感動物語りだ。
*。
癒すのでなく、正常に戻すことが正常なことだ。
お上日本は、秀吉将軍様が、
日本の心を焼き尽し、
日本人を殺し尽し、
日本国土を奪い尽くしたものである。
*。
国盗り物語は、
日本を殺害して略奪したことを意味し、
太閤秀吉伝説は、
日本人の心を殺害して略奪する装置だ。
*。
日本人はここに心も失った。
*。
自然日本は、
仏教と儒教に切り裂かれた。
*。
仏教と儒教を心とし、
ここに引きこもった。
これは権力組織、即ち魂なき暴力団を生み、
これが日本を支配することとなった。
*。
かく日本は妄想となり、
自然日本は消滅し、
これを生きることが、妄想とされ、
実在を妄想とし、
妄想が実在となる捩れが生じた。
*。
ここにお上という妄想が実在となり、
自然の実在日本が妄想とされた。
*。
ここに人々はいい気持ちに引きこもり、
現世は魂なき暴力団であるお上日本に占拠された。
*。
正常と異常が交換された。
これを社会適応という。
校則という異常が正常とされた。
*。
即ち、身体と魂が切断された。
この切断を回復するムスビの神が、登校拒否フリーターである。
*。
この視点、即ち対偶構造理性に立てば、
オウムや通り魔事件や親子間殺人は、
マレビトに当たる事が分かる。
*。
切られたものを、接続するため、
それを行わせないものを、異物排除する訳だ。
*。
これで妄想に閉じ込められた、
日本の心を元に戻すことが出来る。
*。
お上日本は妄想であるから、
世界にも日本にも存在できない。
妄想が生きるために、
逆らうものを排除する。
これがお上日本だ。
*。
お上日本は世界と日本を排除する。
お上日本は、世界と日本からサンドイッチされ、
押し潰されつつある。
*。
登校拒否フリーターは、
お上日本、即ち、妄想型国家統合失調症を治療している。
日本に魂を回復している。
*。
お上日本は、
その部分全部集めても、日本にならない。
全体がない、即ち妄想にある。
*。
全体がそれ自身である時、
それが妄想でないことを意味する。
*。
お上日本には全体がない。
即ち妄想であり、
何事も偽装になる。
*。
お上日本は、ニセモノ・ガセネタであることだ。
日本人は日本でない日本を生き、
自分でない自分を生きている。
*。
偽装の演技に、疲れ傷つき壊れ、
これを癒す感動物語りだ。
*。
癒すのでなく、正常に戻すことが正常なことだ。
2008/09/05のBlog
[ 07:50 ]
[ 政治・経済・国際 ]
普通というのはまとまりのある多様性だ。
優れていることは、対偶に劣ったものが生成し、
歪んだ状態だ。
これも必要の事があり、
全体として普通ならいいことだろう。
*。
国家がや組織が、
まとまった全体であることは、普通であることだ。
*。
貿易の自由、
この対偶は人と世界の破壊だ。
そこには世界全体がない。
*。
正義を追求すると、悪を生成し、
正義自体が悪となる。
正義で批判し、悪を制御することはあっても、
正義を追求すると、
悪を誘き出し、
何時しか正義は悪となる。
*。
この現象を国家に見た。
*。
国家は世界の破壊を目的として作られた訳ではない。
だが世界を破壊した。
*。
いいことをすると悪いことになる。
では何をやったらよいのか。
*。
自分自身が、自分の全体であることをやればいい。
自分の全体が自分自身であることをやればいい。
*。
その前いにそれが成立する意識が必要だ。
それを作りつつ、自分となる。
*。
自分であることは難しい。
ただ自分、悪い自分がある。
これはAsperger論理学だ。
*。
よい自分となる、
あらゆる批判に耐える自分となる。
自分の結晶としての自分、
そういう自分がある。
これを認識し、実行できる意識が必要だ。
*。
自分で溶液自分を作りつつ、自分の結晶を作る。
自分を作る自分、
この認識が出来る意識であり、
その坩堝に自分が結晶する。
*。
それには核=楽器が必要だ。
芭蕉の場合は俳句だった。
その自分を世界に投入すると、自分の結晶が出来る。
*。
これが構造理性による生きることの認識だ。
優れていることは、対偶に劣ったものが生成し、
歪んだ状態だ。
これも必要の事があり、
全体として普通ならいいことだろう。
*。
国家がや組織が、
まとまった全体であることは、普通であることだ。
*。
貿易の自由、
この対偶は人と世界の破壊だ。
そこには世界全体がない。
*。
正義を追求すると、悪を生成し、
正義自体が悪となる。
正義で批判し、悪を制御することはあっても、
正義を追求すると、
悪を誘き出し、
何時しか正義は悪となる。
*。
この現象を国家に見た。
*。
国家は世界の破壊を目的として作られた訳ではない。
だが世界を破壊した。
*。
いいことをすると悪いことになる。
では何をやったらよいのか。
*。
自分自身が、自分の全体であることをやればいい。
自分の全体が自分自身であることをやればいい。
*。
その前いにそれが成立する意識が必要だ。
それを作りつつ、自分となる。
*。
自分であることは難しい。
ただ自分、悪い自分がある。
これはAsperger論理学だ。
*。
よい自分となる、
あらゆる批判に耐える自分となる。
自分の結晶としての自分、
そういう自分がある。
これを認識し、実行できる意識が必要だ。
*。
自分で溶液自分を作りつつ、自分の結晶を作る。
自分を作る自分、
この認識が出来る意識であり、
その坩堝に自分が結晶する。
*。
それには核=楽器が必要だ。
芭蕉の場合は俳句だった。
その自分を世界に投入すると、自分の結晶が出来る。
*。
これが構造理性による生きることの認識だ。
[ 07:11 ]
[ 精神現象論 ]
人には個性がある、
個性にはいい個性と悪い個性がる。
この認識では、人がすべて障害者である認識が出来ない。
*。
障害は個性である。
この最近の認識に立てば、
良い個性も、障害の一種となる。
良い人間の行う悪事、
エリートは人と世界を破壊した。
*。
破壊による高収入、
対偶から当然だ。
*。
エリートの行う犯罪と狂気、
はみ出した人の行う善行。
*。
はみ出した人は、社会のエントロピーを低下し、
社会をより安定化する。
はみ出した人は、社会の爆発を防止している。
*。
エリートだけの社会はどうなるだろうか。
これがエリート企業に見られる。
実に犯罪集団となった。
爆発し崩壊する。
それを防ぐ人がいない。
*。
いろいろの人からなる社会や組織、
ここには安定がある。
*。
エリートの対偶は、犯罪と破壊だ。
安定は多様性だけにある特質だ。
*。
現代は、成功や幸福より、
安心安定安全を求め始めた。
成功や幸福には、負け組みが存在し、
人は社会が、荒廃する。
これが対偶だ。
*。
実に成功とは安定を作ることであり、
幸福は安心にあった。
*。
理論理性は、成功と幸福を求めるが、
構造理性は、安心安定安全を求める。
安心安定安全には異物排除がない。
成功と幸福には、異物排除があり、
異物相互に、戦闘がある。
*。
成功と幸福は、人と社会を騒乱し破壊した。
*。
源氏物語は対偶対称構造に書かれている。
*。
成功と幸福を求める上流階級は、
いじめ殺しの組織であり、
そのいじめ殺しの世界に、
その対偶としての上品さがある。
*。
光源氏は上品から初め、結局いじめ殺しを生き、
いじめ殺された。
*。
紫の上はいじめ殺しを生きて、
この世のものとも思えない美しい人となった。
*。
源氏物語ではどのようなところも対偶で書かれている。
現代は、いじめ殺しを生きて美しい人になれない。
異物排除組織を作ったからだ。
社会全体が異物排除となったからだ。
*。
自分さえ異物排除する。
これがエリート社会だ。
光源氏の上流階級構造だ。
*。
だが人を異物排除しない農民社会があった。
光源氏は花散里に安らぎを求めることが出来た。
紫の上にはなかった安らぎだ。
エリートとその社会の悲劇だろう。
個性にはいい個性と悪い個性がる。
この認識では、人がすべて障害者である認識が出来ない。
*。
障害は個性である。
この最近の認識に立てば、
良い個性も、障害の一種となる。
良い人間の行う悪事、
エリートは人と世界を破壊した。
*。
破壊による高収入、
対偶から当然だ。
*。
エリートの行う犯罪と狂気、
はみ出した人の行う善行。
*。
はみ出した人は、社会のエントロピーを低下し、
社会をより安定化する。
はみ出した人は、社会の爆発を防止している。
*。
エリートだけの社会はどうなるだろうか。
これがエリート企業に見られる。
実に犯罪集団となった。
爆発し崩壊する。
それを防ぐ人がいない。
*。
いろいろの人からなる社会や組織、
ここには安定がある。
*。
エリートの対偶は、犯罪と破壊だ。
安定は多様性だけにある特質だ。
*。
現代は、成功や幸福より、
安心安定安全を求め始めた。
成功や幸福には、負け組みが存在し、
人は社会が、荒廃する。
これが対偶だ。
*。
実に成功とは安定を作ることであり、
幸福は安心にあった。
*。
理論理性は、成功と幸福を求めるが、
構造理性は、安心安定安全を求める。
安心安定安全には異物排除がない。
成功と幸福には、異物排除があり、
異物相互に、戦闘がある。
*。
成功と幸福は、人と社会を騒乱し破壊した。
*。
源氏物語は対偶対称構造に書かれている。
*。
成功と幸福を求める上流階級は、
いじめ殺しの組織であり、
そのいじめ殺しの世界に、
その対偶としての上品さがある。
*。
光源氏は上品から初め、結局いじめ殺しを生き、
いじめ殺された。
*。
紫の上はいじめ殺しを生きて、
この世のものとも思えない美しい人となった。
*。
源氏物語ではどのようなところも対偶で書かれている。
現代は、いじめ殺しを生きて美しい人になれない。
異物排除組織を作ったからだ。
社会全体が異物排除となったからだ。
*。
自分さえ異物排除する。
これがエリート社会だ。
光源氏の上流階級構造だ。
*。
だが人を異物排除しない農民社会があった。
光源氏は花散里に安らぎを求めることが出来た。
紫の上にはなかった安らぎだ。
エリートとその社会の悲劇だろう。
[ 06:18 ]
[ 政治・経済・国際 ]
国家権力は戦争や軍需産業で儲ける死の商人である。
敵を作り、国民を愛国心で煽れば、
反対を許さない状況となる。
*。
軍需産業の対偶は、世界破壊である。
自分を含む世界の破壊だ。
*。
アメリカは第二次世界大戦に大勝利して、
壊れてしまった。
そして人類の敵となることで、世界を支配した。
これは対偶現象である。
*。
国家爆発と国民の自己破壊、
この共振は、国民の熱狂的服従を呼ぶ。
*。
これが民主主義と資本主義の会合地点であったろうか。
*。
国家コレラ、国民ペスト。
世界は国家精神病が吹き荒れている。
*。
貿易で、国家が世界に出会った時、
国家はすべて国家自閉症であった。
地球社会で暴れまくり、
強いものが世界の支配者となった。
これが世界秩序だ。
これを病気と疑うものは殆どいない。
*。
世界秩序は、
強いものが神となって、
弱いものを断罪リンチする世界だ。
*。
地球社会は、ナショナル・バイオレンスの世界だ。
人々は当然のこととし、
これが暴力であることを認識しない。
*。
それどころか、
自国の暴力の強化に耽る。
*。
地球社会に、国家は軍事力と経済力の会合地点となった。
これが近代化だ。
*。
軍事力と経済力に切り裂かれた国家。
国家は偽国家と仮国家の偽善と欺瞞の演技を生きる。
*。
国家は、偽善と欺瞞の演技を生き抜かなければならない。
*。
国家は劇場となった。
権力が舞台で演技し、
国民は客席で、笑い泣き喜び、叫びわめくだけに無力化された。
税金を払って、国家劇を見る。
*。
国民は自分で払った金で、報酬を貰う。
よく拍手し、良い観客を演じると、
リベートが貰える。
自分で自分を買収する。
税金をプールすると、
宝くじが当たる。
*。
国家は国民をいい劇と金で買収する。
*。
国家は国民の熱狂的支持を取り付けたい。
税金を払わせ、それを略奪する。
だから熱狂的支持を取らねばならない。
*。
国家劇場、これが民主主義であった。
それは国家の情報戦だ。
如何に国民を騙し、国家を略奪するか。
*。
国家は国盗り劇場となり、
それはいい気分を演出する情報戦だ。
国家は犯罪劇場となった。
*。
これを見抜いて、国家から自立して、地球市民だ。
国家からの市民の自立、
これが現代テーマだ。
*。
国家は人々を金権奴隷化し、いい気分家畜とした。
これが国家の国民支配の構造だ。
敵を作り、国民を愛国心で煽れば、
反対を許さない状況となる。
*。
軍需産業の対偶は、世界破壊である。
自分を含む世界の破壊だ。
*。
アメリカは第二次世界大戦に大勝利して、
壊れてしまった。
そして人類の敵となることで、世界を支配した。
これは対偶現象である。
*。
国家爆発と国民の自己破壊、
この共振は、国民の熱狂的服従を呼ぶ。
*。
これが民主主義と資本主義の会合地点であったろうか。
*。
国家コレラ、国民ペスト。
世界は国家精神病が吹き荒れている。
*。
貿易で、国家が世界に出会った時、
国家はすべて国家自閉症であった。
地球社会で暴れまくり、
強いものが世界の支配者となった。
これが世界秩序だ。
これを病気と疑うものは殆どいない。
*。
世界秩序は、
強いものが神となって、
弱いものを断罪リンチする世界だ。
*。
地球社会は、ナショナル・バイオレンスの世界だ。
人々は当然のこととし、
これが暴力であることを認識しない。
*。
それどころか、
自国の暴力の強化に耽る。
*。
地球社会に、国家は軍事力と経済力の会合地点となった。
これが近代化だ。
*。
軍事力と経済力に切り裂かれた国家。
国家は偽国家と仮国家の偽善と欺瞞の演技を生きる。
*。
国家は、偽善と欺瞞の演技を生き抜かなければならない。
*。
国家は劇場となった。
権力が舞台で演技し、
国民は客席で、笑い泣き喜び、叫びわめくだけに無力化された。
税金を払って、国家劇を見る。
*。
国民は自分で払った金で、報酬を貰う。
よく拍手し、良い観客を演じると、
リベートが貰える。
自分で自分を買収する。
税金をプールすると、
宝くじが当たる。
*。
国家は国民をいい劇と金で買収する。
*。
国家は国民の熱狂的支持を取り付けたい。
税金を払わせ、それを略奪する。
だから熱狂的支持を取らねばならない。
*。
国家劇場、これが民主主義であった。
それは国家の情報戦だ。
如何に国民を騙し、国家を略奪するか。
*。
国家は国盗り劇場となり、
それはいい気分を演出する情報戦だ。
国家は犯罪劇場となった。
*。
これを見抜いて、国家から自立して、地球市民だ。
国家からの市民の自立、
これが現代テーマだ。
*。
国家は人々を金権奴隷化し、いい気分家畜とした。
これが国家の国民支配の構造だ。
[ 05:23 ]
[ 日本現象論 ]
日本衝動民族、
特徴は極端から極端に走ることである。
日本人のバランス感覚とは、
極端から極端に走ることである。
平均をとっても、中庸ではない。
雰囲気だけ穏やかでも、
やっていることは極端である。
*。
諺も両極端を持つ。
日常の礼儀正しさ、
それは嫉妬と復讐に成り立つ。
*。
衝動性を社会適応させた人情世間体だ。
両極端性は、両義性でなく、二重人格となる。
建前と本音の両極端構造は、
二重基準というより、喧嘩闘争である。
*。
衝動性は、原始的本能むき出し構成である。
本音を建前で隠蔽し、
原始的衝動を押し通す。
*。
これは情報戦の形となる。
本心を、偽装や隠蔽で押し通す。
*。
嫉妬と復讐の戦闘機&ミサイル、
これをお世辞のチャフで隠蔽し、
金や地位のフレアで誤動する。
そしてミサイルと機関砲を打ち合う。
*。
空気を読む、
相手をレーダーで確認することだ。
敵味方の識別だ。
*。
日本人は日常で、ミサイル空中戦をやっている。
人は嫉妬と復讐の戦闘機であり、
お世辞や金権のミサイル戦闘を行う。
これを相互に錯乱誤動する。
互いに攻撃を加える。
*。
これが人情世間体空間だ。
そのエンジンは、両極端を往復運動するエンジンだ。
*。
国家を背負うと、ロケット・エンジンとなる。
爆発的に燃焼し、
過激あるのみである。
*。
ロケット・エンジンは、前にしか走らない。
戦争をやれるが、止められない。
*。
ダム・道路・鉄道、
計画を立てると止められない。
自民党一党独裁も止められない。
*。
Asperger症候群の特徴だ。
*。
即ち、全体のない部分の塊、
全体のない中空構造、
やり出したら燃え尽きるまで止められない。
これが三光作戦だ。
*。
これが状況判断も意志も意識もない空体構造だ。
即ち、
財布がない→お前が盗んだ→金を返せ。
脳みそが中空の認知症形式だ。
*。
万歳突撃のみ。
止めるという衝動は存在しない。
燃え尽きるまで一直線だ。
*。
日常の国民生活は、両極端の往復運動である。
国家加速度を背負うと、
目標に玉砕まで万歳突撃あるのみである。
*。
これが日本空間だ。
日本民族衝動力学システム、
シミュレーション精度はなかなかのものだ。
特徴は極端から極端に走ることである。
日本人のバランス感覚とは、
極端から極端に走ることである。
平均をとっても、中庸ではない。
雰囲気だけ穏やかでも、
やっていることは極端である。
*。
諺も両極端を持つ。
日常の礼儀正しさ、
それは嫉妬と復讐に成り立つ。
*。
衝動性を社会適応させた人情世間体だ。
両極端性は、両義性でなく、二重人格となる。
建前と本音の両極端構造は、
二重基準というより、喧嘩闘争である。
*。
衝動性は、原始的本能むき出し構成である。
本音を建前で隠蔽し、
原始的衝動を押し通す。
*。
これは情報戦の形となる。
本心を、偽装や隠蔽で押し通す。
*。
嫉妬と復讐の戦闘機&ミサイル、
これをお世辞のチャフで隠蔽し、
金や地位のフレアで誤動する。
そしてミサイルと機関砲を打ち合う。
*。
空気を読む、
相手をレーダーで確認することだ。
敵味方の識別だ。
*。
日本人は日常で、ミサイル空中戦をやっている。
人は嫉妬と復讐の戦闘機であり、
お世辞や金権のミサイル戦闘を行う。
これを相互に錯乱誤動する。
互いに攻撃を加える。
*。
これが人情世間体空間だ。
そのエンジンは、両極端を往復運動するエンジンだ。
*。
国家を背負うと、ロケット・エンジンとなる。
爆発的に燃焼し、
過激あるのみである。
*。
ロケット・エンジンは、前にしか走らない。
戦争をやれるが、止められない。
*。
ダム・道路・鉄道、
計画を立てると止められない。
自民党一党独裁も止められない。
*。
Asperger症候群の特徴だ。
*。
即ち、全体のない部分の塊、
全体のない中空構造、
やり出したら燃え尽きるまで止められない。
これが三光作戦だ。
*。
これが状況判断も意志も意識もない空体構造だ。
即ち、
財布がない→お前が盗んだ→金を返せ。
脳みそが中空の認知症形式だ。
*。
万歳突撃のみ。
止めるという衝動は存在しない。
燃え尽きるまで一直線だ。
*。
日常の国民生活は、両極端の往復運動である。
国家加速度を背負うと、
目標に玉砕まで万歳突撃あるのみである。
*。
これが日本空間だ。
日本民族衝動力学システム、
シミュレーション精度はなかなかのものだ。
