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2005/11/17のBlog
[ 19:33 ]
[ 食べもの ]
生姜焼きが食べたかったのですが、何故かシチューにしてみました。
お子さま用です。
まぁ、椎茸などには全く手を付けませんでした。(苦)
相変わらず、うちの子供は野菜類は食べません。しょうがないなぁ~・・。
まぁ、僕も子供の頃はあんまり食べなかったからしょうがないのかなぁ~。
本当は生姜焼きがいいなぁ~なんて考えてました。
もんちゃん+のみちゃんの某ブログの生姜焼きがおいしそうだったから。(笑)
じゃあ、足りない物を買ってこようと冷蔵庫の中を見てみました。
すると、鶏肉がありました。鶏肉があるのにわざわざ豚肉を買いに行くのももったいないなぁ~と思いました。そして野菜室には椎茸、ブロッコリー、タマネギ等々の野菜がありました。なるほどなるほどと更に漁ってみるとシチューのルーがありました。
ここで僕は決断しました。今日はシチューだ・・・と。(笑)
そして、まぁ出来上がったので子供と一緒に食べたわけですが・・・。
どうにも腑に落ちない・・・。(--;)
なにか、大きな意志に支配されているような・・・。(恐)
自分で材料を確認して献立を決定したわけですが、明らかに意図的に誘導された気が今になってしてきました。
このシチューは最初から仕組まれていたのではないだろうか・・・。
謎は深まるばかりだ・・・。
お子さま用です。
まぁ、椎茸などには全く手を付けませんでした。(苦)
相変わらず、うちの子供は野菜類は食べません。しょうがないなぁ~・・。
まぁ、僕も子供の頃はあんまり食べなかったからしょうがないのかなぁ~。
本当は生姜焼きがいいなぁ~なんて考えてました。
もんちゃん+のみちゃんの某ブログの生姜焼きがおいしそうだったから。(笑)
じゃあ、足りない物を買ってこようと冷蔵庫の中を見てみました。
すると、鶏肉がありました。鶏肉があるのにわざわざ豚肉を買いに行くのももったいないなぁ~と思いました。そして野菜室には椎茸、ブロッコリー、タマネギ等々の野菜がありました。なるほどなるほどと更に漁ってみるとシチューのルーがありました。
ここで僕は決断しました。今日はシチューだ・・・と。(笑)
そして、まぁ出来上がったので子供と一緒に食べたわけですが・・・。
どうにも腑に落ちない・・・。(--;)
なにか、大きな意志に支配されているような・・・。(恐)
自分で材料を確認して献立を決定したわけですが、明らかに意図的に誘導された気が今になってしてきました。
このシチューは最初から仕組まれていたのではないだろうか・・・。
謎は深まるばかりだ・・・。
[ 17:29 ]
[ 宗教・歴史・文化など ]
フランスの暴動騒ぎは、ただの暴動事件からイデオロギー的(宗教的)問題にまで発展していますね。
ここでちょっと、自由について考えてみます。
まず、「フランス的自由」と「アメリカ的自由」、そして「日本的自由」です。
大きくこの3種に分類してみます。
フランス的な特徴は、個人の権利を国家が保証するもの。
そして、宗教的な自由を法律で確保しようと試みた点が特徴的な気がします。
フランスでは就労問題にしても宗教問題にしても様々難問が山積しているようです。
この問題が今回の暴動をキッカケに再燃することは間違いなさそうですね。
アメリカも基本的には個人の権利等々の確保はしています。
しかし、根本的な違いは自己責任の幅でしょうか。ようするに確保はしていますが保証とは違うわけです。混沌とした自由というのが適当な表現なのか解りませんが、そんな感じがします。ここがフランスと大きく違う点のような気がします。
アメリカでも暴動は頻繁に起きていますが基本的に貧困層および黒人の人権問題でしょう。
黒人の取り扱いに関しては、世界的に難しい問題みたいですね。
日本およびアジア圏では奴隷を使用していなかったので実感できない問題の一つですね。
そして、日本ですが、日本は基本的に非常に閉鎖的な国です。
日本の自由とは、まさに閉鎖的な自由空間という表現が一番適切な気がします。
これだと、外界との同調を取る必要がないので非常に運用も楽なわけです。
この空間に入った場合、どの宗教を信仰していようと日本式の生活を強いられるわけです。これがいわゆる「常識」というものでしょう。
ですから、日本の場合は、アメリカやヨーロッパ諸国と比べても非常に厳しい流入制限があるわけです。これが現実でしょう。
この手法は一見特殊で間違ってるような気もしますが、実はイギリスもどちらかというとこの手法ではないでしょうか。国内での福利厚生事業や生活水準の安定を国家として考えた場合、その豊かさは、国内で消費しなければ破綻してしまいます。
自由とは必ずしも一つではありません。
フランス的な自由も素晴らしいし、アメリカ的な自由も素晴らしい。
しかし、日本的な自由も捨てた物ではないのです。
この「自由の確保」と言う問題で一番制御が難しいのはフランス式なのかも知れません。
ここでちょっと、自由について考えてみます。
まず、「フランス的自由」と「アメリカ的自由」、そして「日本的自由」です。
大きくこの3種に分類してみます。
フランス的な特徴は、個人の権利を国家が保証するもの。
そして、宗教的な自由を法律で確保しようと試みた点が特徴的な気がします。
フランスでは就労問題にしても宗教問題にしても様々難問が山積しているようです。
この問題が今回の暴動をキッカケに再燃することは間違いなさそうですね。
アメリカも基本的には個人の権利等々の確保はしています。
しかし、根本的な違いは自己責任の幅でしょうか。ようするに確保はしていますが保証とは違うわけです。混沌とした自由というのが適当な表現なのか解りませんが、そんな感じがします。ここがフランスと大きく違う点のような気がします。
アメリカでも暴動は頻繁に起きていますが基本的に貧困層および黒人の人権問題でしょう。
黒人の取り扱いに関しては、世界的に難しい問題みたいですね。
日本およびアジア圏では奴隷を使用していなかったので実感できない問題の一つですね。
そして、日本ですが、日本は基本的に非常に閉鎖的な国です。
日本の自由とは、まさに閉鎖的な自由空間という表現が一番適切な気がします。
これだと、外界との同調を取る必要がないので非常に運用も楽なわけです。
この空間に入った場合、どの宗教を信仰していようと日本式の生活を強いられるわけです。これがいわゆる「常識」というものでしょう。
ですから、日本の場合は、アメリカやヨーロッパ諸国と比べても非常に厳しい流入制限があるわけです。これが現実でしょう。
この手法は一見特殊で間違ってるような気もしますが、実はイギリスもどちらかというとこの手法ではないでしょうか。国内での福利厚生事業や生活水準の安定を国家として考えた場合、その豊かさは、国内で消費しなければ破綻してしまいます。
自由とは必ずしも一つではありません。
フランス的な自由も素晴らしいし、アメリカ的な自由も素晴らしい。
しかし、日本的な自由も捨てた物ではないのです。
この「自由の確保」と言う問題で一番制御が難しいのはフランス式なのかも知れません。
2005/11/13のBlog
[ 01:49 ]
[ 食べもの ]
2005/11/12のBlog
[ 01:11 ]
[ TV・アニメ・まんが ]
とりあえず、映画観に行けなかったのでDVD買いました。
序章と言うだけあって本当に序章でした。(^^)
ここまでは、とりあえずTV放映とほぼ同じなので、この後どのようなアレンジがあるのかちょっと興味はあります。
ファーストガンダムのサウンドリニューアルみたいなのは最悪。
モビルスーツはやっぱり「ガイ~ン」とかいわなきゃダメでしょ。(笑)
「星を継ぐ者」を少し論評すると、全般的に話を急ぐ感じでタメが全然ありませんでした。
だから、カイやハヤトの登場とかアムロの登場がイマイチ盛り上がりに欠けてしまいます。オープニング早々シャアを匂わす台詞も満載だし。
これならば、継ぎ足し編集ではなく、全編作り直しの方が全然良かったような気が・・・。
でも、まぁ3部全て揃ってみなければ解りませんからね。(^^)
序章と言うだけあって本当に序章でした。(^^)
ここまでは、とりあえずTV放映とほぼ同じなので、この後どのようなアレンジがあるのかちょっと興味はあります。
ファーストガンダムのサウンドリニューアルみたいなのは最悪。
モビルスーツはやっぱり「ガイ~ン」とかいわなきゃダメでしょ。(笑)
「星を継ぐ者」を少し論評すると、全般的に話を急ぐ感じでタメが全然ありませんでした。
だから、カイやハヤトの登場とかアムロの登場がイマイチ盛り上がりに欠けてしまいます。オープニング早々シャアを匂わす台詞も満載だし。
これならば、継ぎ足し編集ではなく、全編作り直しの方が全然良かったような気が・・・。
でも、まぁ3部全て揃ってみなければ解りませんからね。(^^)
2005/11/10のBlog
[ 17:16 ]
[ おもちゃ ]
[ 10:47 ]
[ 食べもの ]
[ 00:49 ]
[ 食べもの ]
2005/11/05のBlog
[ 00:25 ]
[ 雑談 ]
2005/11/04のBlog
[ 16:46 ]
[ 雑談 ]
高機能車つながりでいうと、慶應義塾大学でブースをだしていました。
THE電気自動車です。エンブレムは勿論、ペンは剣よりも強しマークでした。
この車はカッコイイですよ。ほんとうに。しかし車高低いなぁ~(笑)
THE電気自動車です。エンブレムは勿論、ペンは剣よりも強しマークでした。
この車はカッコイイですよ。ほんとうに。しかし車高低いなぁ~(笑)
[ 16:31 ]
[ 雑談 ]
と、言うわけで近所で開催されているという情報をキャッチしひまつぶしに行って来ました。
東京モーターショーというわりに何故か幕張なんですが・・・。まぁいいか。
さて、拙者、現在免停中なわけでこのモーターショーは妄想に浸れる好条件な場所なのであります。
そんな、わけで潜入してみました。
東京モーターショーというわりに何故か幕張なんですが・・・。まぁいいか。
さて、拙者、現在免停中なわけでこのモーターショーは妄想に浸れる好条件な場所なのであります。
そんな、わけで潜入してみました。
今回僕の目にとまったのはアメ車でした。
これは300Cです。
日本でアメ車好きというと骨董マニアのように思われますが、最近はまた状況が変わってきています。主としてラグジー系なのですが、アメ車はベース車両として抜群の格好良さを発揮しています。無骨でありながらゴージャス。
まさに、アメ車の神髄。
これは300Cです。
日本でアメ車好きというと骨董マニアのように思われますが、最近はまた状況が変わってきています。主としてラグジー系なのですが、アメ車はベース車両として抜群の格好良さを発揮しています。無骨でありながらゴージャス。
まさに、アメ車の神髄。
これは、キャデラック。
かっこいい!(^▽^)
まさに王者の貫禄。やっぱりキャデラックはいつの時代もあこがれであり続けなければ。
正直、レクサスはイマイチ。あの車で価格だけを世界水準に引っ張り上げてもどうしても魅力を感じない。アリストもセルシオも好きだけど、レクサスブランドとしてはまだまだ力不足の感が否めないのは事実。最近のアメ車のデザインは非常に優れていると感じた。重量感もあるし、大きさも手頃(広め)そして、なんといっても威圧感がある。
これは、最近のベンツ、BMWにも感じない。やはり高級車は威圧感が無ければあこがれの対象にはなり得ない。
かっこいい!(^▽^)
まさに王者の貫禄。やっぱりキャデラックはいつの時代もあこがれであり続けなければ。
正直、レクサスはイマイチ。あの車で価格だけを世界水準に引っ張り上げてもどうしても魅力を感じない。アリストもセルシオも好きだけど、レクサスブランドとしてはまだまだ力不足の感が否めないのは事実。最近のアメ車のデザインは非常に優れていると感じた。重量感もあるし、大きさも手頃(広め)そして、なんといっても威圧感がある。
これは、最近のベンツ、BMWにも感じない。やはり高級車は威圧感が無ければあこがれの対象にはなり得ない。