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2007/04/20のBlog
[ 00:08 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
2007/04/19のBlog
[ 23:42 ]
[ 歴史ネタ ]
18日付北海道新聞折込「みなみ風」に掲載された話題。
ネットに載るかなーと思ったら載らなかったようなので、他地域の箱館戦争マニアの方々に向けて書いておきます。
函館の退職された男性が、土方歳三の歩いた道を独自に調査し、そのルートを2週間かけて歩き通すことに挑戦しています。
歩くのは、鷲ノ木から川汲を経由して五稜郭、さらに松前を経て江差までの約250km。
ルートの中には険しい山道も含まれているとのこと。
記事によると、調査した土方の歩いたルートについてCD-ROMに収録することも考えているとのこと。
史実や史跡を追求する人にとっては、気になる話題です。
現在この旅は既にスタートしており、その様子はhttp://blog.mousan.com/で発信されています。
ネットに載るかなーと思ったら載らなかったようなので、他地域の箱館戦争マニアの方々に向けて書いておきます。
函館の退職された男性が、土方歳三の歩いた道を独自に調査し、そのルートを2週間かけて歩き通すことに挑戦しています。
歩くのは、鷲ノ木から川汲を経由して五稜郭、さらに松前を経て江差までの約250km。
ルートの中には険しい山道も含まれているとのこと。
記事によると、調査した土方の歩いたルートについてCD-ROMに収録することも考えているとのこと。
史実や史跡を追求する人にとっては、気になる話題です。
現在この旅は既にスタートしており、その様子はhttp://blog.mousan.com/で発信されています。
2007/04/18のBlog
[ 20:57 ]
[ 函館に関わる話題 ]
4月1日にオープンした函館市地域交流まちづくりセンターのサイトですが、なかなかいいサイトですよね。
函館市の公的な機関のサイトとしては、かなりいい出来だと思います。
特に、ブログを組み込んでいるのが公的なサイトとしては画期的。
ブログも日々更新されていて、とてもいいことだと思います。
中でも良かったエントリーが、市役所の新入職員が研修に来た話「新人研修その2」。
これは、新人ではなくて市の偉い人に聞かせたい話ですね。
まったくセンター長のおっしゃる通りだと思いました。
また、「選挙カー」のエントリーでは、「選挙カーの“箱乗り”が許される法的根拠って、どーなってるんでしょうか?」という疑問を提起。
これって、結構多くの人が感じる疑問ですね。
教えて!gooと、Yahoo!知恵袋にもこの疑問は提起されています。
私もこれに関する警察の見解をラジオで聞いたことがありますが、「許されるという法的な根拠はなく、道交法違反であることは間違いない」というのが公式見解のようですね。
ただし、選挙カーの選挙運動中の行為については、注意も摘発もしないという運用を行っているそうです。
微妙な世界ですね。
ですが、函館市長選・市議選においても、この「箱乗り」をしていない候補の方も少なからずおられるようです。
やはり、悪い手本を見せるべきではないという配慮なのでしょうか。
ブログを見ていたら、選挙カーの箱乗りを見た自分の子どもに「あんなことして危なくないの?」と聞かれて答えに窮したと書いている方もいました。そうですよね。
ただ、選挙カーを目にする側としては、あまり顔も見えない窓の中から手だけが振られているより、ニコニコしたお姉さんが体を大きく乗り出して両手を振ってくれたほうが感じがいいように思ったりもしたり。
選挙に受かるってのは難しいもんですね。
・・・っていう選挙の話じゃなくて、まちづくりセンターのサイトはがんばってるぞという話でした。
今後、観光情報なんかも網羅されるようで、ますますいいサイトになりそうです。
函館市の公的な機関のサイトとしては、かなりいい出来だと思います。
特に、ブログを組み込んでいるのが公的なサイトとしては画期的。
ブログも日々更新されていて、とてもいいことだと思います。
中でも良かったエントリーが、市役所の新入職員が研修に来た話「新人研修その2」。
これは、新人ではなくて市の偉い人に聞かせたい話ですね。
まったくセンター長のおっしゃる通りだと思いました。
また、「選挙カー」のエントリーでは、「選挙カーの“箱乗り”が許される法的根拠って、どーなってるんでしょうか?」という疑問を提起。
これって、結構多くの人が感じる疑問ですね。
教えて!gooと、Yahoo!知恵袋にもこの疑問は提起されています。
私もこれに関する警察の見解をラジオで聞いたことがありますが、「許されるという法的な根拠はなく、道交法違反であることは間違いない」というのが公式見解のようですね。
ただし、選挙カーの選挙運動中の行為については、注意も摘発もしないという運用を行っているそうです。
微妙な世界ですね。
ですが、函館市長選・市議選においても、この「箱乗り」をしていない候補の方も少なからずおられるようです。
やはり、悪い手本を見せるべきではないという配慮なのでしょうか。
ブログを見ていたら、選挙カーの箱乗りを見た自分の子どもに「あんなことして危なくないの?」と聞かれて答えに窮したと書いている方もいました。そうですよね。
ただ、選挙カーを目にする側としては、あまり顔も見えない窓の中から手だけが振られているより、ニコニコしたお姉さんが体を大きく乗り出して両手を振ってくれたほうが感じがいいように思ったりもしたり。
選挙に受かるってのは難しいもんですね。
・・・っていう選挙の話じゃなくて、まちづくりセンターのサイトはがんばってるぞという話でした。
今後、観光情報なんかも網羅されるようで、ますますいいサイトになりそうです。
[ 19:41 ]
[ 市政に関する疑惑と函館市長選 ]
いよいよ選挙戦もあと3日しかない、という状況ですが、過日開かれた公開討論会とマニフェストから、市長候補者の公約でこれはおかしいぞ、という点を挙げてみたいと思います。
まず、西尾氏。
「出生率、出生数、雇用者数、市民所得の10%アップ」をマニフェストに掲げ、討論会でも明言しましたが、具体的な道筋が十分に示されたとは言えないようです。
「そのためにみんな努力しようじゃないかということで、市長というものはその旗振り役をしたい」とも述べていますので、これは市民全体で取り組む目標という位置付けのよう。
それはそれで良いことではあると思いますが、「私は市長になったらこうします」という約束とは少し違うような気がします。
マニフェストが従来の公約と異なるのは、数値目標、財源、期限などの根拠を盛り込んで明示する点であるそう。
また、具体的で、達成されたかどうかが誰の目にも分かるものであるそう。
西尾氏は数値目標と4年間という期限は示しており、達成されたかどうかは分かるようになっていますが、財源については十分な説明をしていないように思われます。
また、気になるのが、新幹線時代に向けて函館市は「都市の魅力づくりをしていくしかない」という発言。
ハード整備よりソフト面だとも言っておられますが、この「魅力づくり」が何を指すのかが今ひとつ不明です。
函館にはこんな魅力がある、函館をこんな街としてイメージ付けたい、という目標を掲げてもいいのではないかと思います。
また、財政健全化についても十分な説明がなされていないようです。
討論会で発言したのは、21年度までに財政健全化されるとの市の試算は皮算用であるという指摘と、やたらと市役所の仕事をアウトソーシングすべきでないという主張。
では今後市の財政はどうなる見込みなのか、という点については触れていません。
以上が、西尾氏の発言を見て気になった点。
次に、井上氏。
マニフェストに、抽象的な文言が目立ちます。
たとえば、「少子化対策の推進」「都市景観の魅力向上」「ごみゼロのまちの推進」など。
具体的には何をしたいのか、何をもって達成されたと測ればいいのか分かりません。
西尾氏のところでも触れた、マニフェストの条件に照らしてみると、4年間という期限は示していますが、数値目標や財源は示していません。
率直に言って、井上氏の掲げたのが本当の意味での「マニフェスト」なのかどうかは疑問が残ります。
また、財政健全化についての発言が迷走しています。
討論会で財政健全化について問われた井上氏は、「確度の高い人件費の削減ができるので、21年度までには市民の皆さんにご迷惑をかけない健全化財政になれる。そうすると新しい事業を22年度からはやれるかなとこう思っている」と回答。
21年度までに財政を健全化するとの従来の主張を繰り返しました。
しかし、その後水族館問題について問われた井上氏は主張を一転、「21年度まできちっと財政その通りになるのかというようなことを考えると、必ずしもそうでないし、22年度からすぐそれにかかれるのかということにもならない」と発言。
必ずしも平成21年度までに財政健全化できるわけではない、と10分足らずのうちに発言を軌道修正しました。
21年度までに健全化できるとの主張を翻すと、22年度から新たな事業に取り組めるとの主張の根拠もなくなってきますので、これは見過ごせないところです。
また、もうひとつ気になる点は、コンベンション施設の建設について。
井上氏はコンベンション施設の建設時期を、「これは場所の問題を議論したりなんかすると、いくら早くても立ち上がりは5,6年、早くても5年先くらいになる」と述べました。
これは、自分の任期中には取り掛からず、次の市長に引き継ぐという意味。
しかし、井上氏は水族館をやめた理由を次のように説明しています。
「次の市長の任期は22年度で終わるから、そういう意味で凍結延長のままその次の市長さんに委ねる形になるかもしれない。無責任なところがあるかもしれないが、次の、今月22日の市長さんになる方には難しい問題になった。私ももちろん、なんとしても無理だという判断をした」。
話し言葉なのでちょっと意味が分かりにくいですが、会見などで答えたことによると、財政の問題もあるし、次の任期中には着手できない事業なので、やめるということ。
この、水族館を建てない理由は、コンベンション施設にも共通して言えること。
水族館は、財政の問題もあるし、次の任期中には建てられないから、やめる。
コンベンション施設は、財政の問題もあるし、次の任期中には建てられないけど、建てる。
これはどのように理解すればいいのでしょうか。
以上が、今のところ私が思っている、市長候補の政策のおかしな点です。
まず、西尾氏。
「出生率、出生数、雇用者数、市民所得の10%アップ」をマニフェストに掲げ、討論会でも明言しましたが、具体的な道筋が十分に示されたとは言えないようです。
「そのためにみんな努力しようじゃないかということで、市長というものはその旗振り役をしたい」とも述べていますので、これは市民全体で取り組む目標という位置付けのよう。
それはそれで良いことではあると思いますが、「私は市長になったらこうします」という約束とは少し違うような気がします。
マニフェストが従来の公約と異なるのは、数値目標、財源、期限などの根拠を盛り込んで明示する点であるそう。
また、具体的で、達成されたかどうかが誰の目にも分かるものであるそう。
西尾氏は数値目標と4年間という期限は示しており、達成されたかどうかは分かるようになっていますが、財源については十分な説明をしていないように思われます。
また、気になるのが、新幹線時代に向けて函館市は「都市の魅力づくりをしていくしかない」という発言。
ハード整備よりソフト面だとも言っておられますが、この「魅力づくり」が何を指すのかが今ひとつ不明です。
函館にはこんな魅力がある、函館をこんな街としてイメージ付けたい、という目標を掲げてもいいのではないかと思います。
また、財政健全化についても十分な説明がなされていないようです。
討論会で発言したのは、21年度までに財政健全化されるとの市の試算は皮算用であるという指摘と、やたらと市役所の仕事をアウトソーシングすべきでないという主張。
では今後市の財政はどうなる見込みなのか、という点については触れていません。
以上が、西尾氏の発言を見て気になった点。
次に、井上氏。
マニフェストに、抽象的な文言が目立ちます。
たとえば、「少子化対策の推進」「都市景観の魅力向上」「ごみゼロのまちの推進」など。
具体的には何をしたいのか、何をもって達成されたと測ればいいのか分かりません。
西尾氏のところでも触れた、マニフェストの条件に照らしてみると、4年間という期限は示していますが、数値目標や財源は示していません。
率直に言って、井上氏の掲げたのが本当の意味での「マニフェスト」なのかどうかは疑問が残ります。
また、財政健全化についての発言が迷走しています。
討論会で財政健全化について問われた井上氏は、「確度の高い人件費の削減ができるので、21年度までには市民の皆さんにご迷惑をかけない健全化財政になれる。そうすると新しい事業を22年度からはやれるかなとこう思っている」と回答。
21年度までに財政を健全化するとの従来の主張を繰り返しました。
しかし、その後水族館問題について問われた井上氏は主張を一転、「21年度まできちっと財政その通りになるのかというようなことを考えると、必ずしもそうでないし、22年度からすぐそれにかかれるのかということにもならない」と発言。
必ずしも平成21年度までに財政健全化できるわけではない、と10分足らずのうちに発言を軌道修正しました。
21年度までに健全化できるとの主張を翻すと、22年度から新たな事業に取り組めるとの主張の根拠もなくなってきますので、これは見過ごせないところです。
また、もうひとつ気になる点は、コンベンション施設の建設について。
井上氏はコンベンション施設の建設時期を、「これは場所の問題を議論したりなんかすると、いくら早くても立ち上がりは5,6年、早くても5年先くらいになる」と述べました。
これは、自分の任期中には取り掛からず、次の市長に引き継ぐという意味。
しかし、井上氏は水族館をやめた理由を次のように説明しています。
「次の市長の任期は22年度で終わるから、そういう意味で凍結延長のままその次の市長さんに委ねる形になるかもしれない。無責任なところがあるかもしれないが、次の、今月22日の市長さんになる方には難しい問題になった。私ももちろん、なんとしても無理だという判断をした」。
話し言葉なのでちょっと意味が分かりにくいですが、会見などで答えたことによると、財政の問題もあるし、次の任期中には着手できない事業なので、やめるということ。
この、水族館を建てない理由は、コンベンション施設にも共通して言えること。
水族館は、財政の問題もあるし、次の任期中には建てられないから、やめる。
コンベンション施設は、財政の問題もあるし、次の任期中には建てられないけど、建てる。
これはどのように理解すればいいのでしょうか。
以上が、今のところ私が思っている、市長候補の政策のおかしな点です。
2007/04/17のBlog
[ 19:45 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
2007/04/16のBlog
[ 19:39 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
[ 19:35 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
[ 17:20 ]
[ 市政に関する疑惑と函館市長選 ]
【一部内容を修正しました】
函館市長選に立候補した井上、西尾両陣営が、それぞれ集会を開くことが明らかになりました。
前回の総決起集会はどちらも4月11日。
まだ選挙告示前でした。
今度は告示後ということで、投票に向けての最後の総決起になりそう。
告示前は使えなかった「一票をお願いします」「私を市長にしてください」などの言葉が使えるようになり、ますます集会はヒートアップしそうです。
函館市長選に立候補した井上、西尾両陣営が、それぞれ集会を開くことが明らかになりました。
前回の総決起集会はどちらも4月11日。
まだ選挙告示前でした。
今度は告示後ということで、投票に向けての最後の総決起になりそう。
告示前は使えなかった「一票をお願いします」「私を市長にしてください」などの言葉が使えるようになり、ますます集会はヒートアップしそうです。
井上博司氏は「総決起大会」を20日(金)18時30分から、ホテル函館ロイヤルにて開催。
なお、17日(火)13時30分からは「女性の集い」をベルクラシック函館において開催。
これは16日付北海道新聞に広告として掲載されました。
なお、17日(火)13時30分からは「女性の集い」をベルクラシック函館において開催。
これは16日付北海道新聞に広告として掲載されました。
西尾正範氏は、個人演説会と称した集会を20日(金)18時30分から、湯の川観光ホテルにて開催。
どちらも一般の入場可の集まりで、特に後援会関係者や支持者でなくても誰でも入れます。
まだ決めかねているけどもう少し考えを知りたいという方は、どちらかの集会に行かれてみてはいかがでしょうか。
なお、政治集会は怖そうなイメージがあるかと思いますが、別にそんなことはありません。
無理やり後援会に加入させられることもありません(多分)。
まだ決めかねているけどもう少し考えを知りたいという方は、どちらかの集会に行かれてみてはいかがでしょうか。
なお、政治集会は怖そうなイメージがあるかと思いますが、別にそんなことはありません。
無理やり後援会に加入させられることもありません(多分)。
2007/04/15のBlog
[ 22:26 ]
[ 函館観光情報 ]
津軽海峡にはたくさんのイルカがいるというのをご存じでしょうか。
北大鯨類研究会が制作したパンフレット(右)によると、そのほとんどがカマイルカという種類。
体長約2mで、群れを成しひんぱんにジャンプするとのこと。
同研究会では津軽海峡での目視調査を通年行っていますが、見られるのは4月から6月に集中しており、特に5月がダントツで多いそう。
函館からフェリーに乗って青森に行く場合、5月なら陸奥湾内、6月なら海峡付近でよく見られるとのことで、群れでいるために相当簡単に見つけられるそうです。
気候も良くなるこの時期、青森に遊びに行きがてら、フェリーからイルカ探しをしてみませんか?
北大水産学部の学生さんが津軽海峡で撮影したイルカなどの写真がこちらに掲載されています。
■海獣類の撮影は難しい・・・
北大鯨類研究会が制作したパンフレット(右)によると、そのほとんどがカマイルカという種類。
体長約2mで、群れを成しひんぱんにジャンプするとのこと。
同研究会では津軽海峡での目視調査を通年行っていますが、見られるのは4月から6月に集中しており、特に5月がダントツで多いそう。
函館からフェリーに乗って青森に行く場合、5月なら陸奥湾内、6月なら海峡付近でよく見られるとのことで、群れでいるために相当簡単に見つけられるそうです。
気候も良くなるこの時期、青森に遊びに行きがてら、フェリーからイルカ探しをしてみませんか?
北大水産学部の学生さんが津軽海峡で撮影したイルカなどの写真がこちらに掲載されています。
■海獣類の撮影は難しい・・・
[ 22:00 ]
[ 市政に関する疑惑と函館市長選 ]
いよいよ統一地方選後半戦の、函館市長選と函館市議選が告示され、7日間の選挙戦が始まりました。
合併前の函館市を区域とする函館選挙区では、34議席の市議選に41人が立候補したこともあり、家にいれば次から次へと選挙カーがやってくる、車で走れば次々と選挙カーに出会うといった感じ。
選挙のたびに、「名前を連呼するだけの選挙カーはどうにかならないのか」という意見が出ますが、議員さんたちによると、名前連呼がやはり一番いい方法らしいですね。
それしかないというか。
なので、うるさいなーと思っても、それがあの人たちの仕事だと思って我慢するしかないんじゃないですかね。
合併前の函館市を区域とする函館選挙区では、34議席の市議選に41人が立候補したこともあり、家にいれば次から次へと選挙カーがやってくる、車で走れば次々と選挙カーに出会うといった感じ。
選挙のたびに、「名前を連呼するだけの選挙カーはどうにかならないのか」という意見が出ますが、議員さんたちによると、名前連呼がやはり一番いい方法らしいですね。
それしかないというか。
なので、うるさいなーと思っても、それがあの人たちの仕事だと思って我慢するしかないんじゃないですかね。