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2007/06/23のBlog
[ 23:21 ]
[ 函館イベントレポート ]
[ 23:21 ]
[ 函館イベントレポート ]
[ 23:21 ]
[ 函館イベントレポート ]
さて、会場の隅ではイカロボットが公開されています。
これは、ロボットフェス・インはこだての会とはこだて未来大学が制作したもの。
腕は空気圧で動くたくさんのシリンダーからなっており、いろいろな動きをさせることができます。
「いか踊りを踊れる」というのが売りのひとつらしく、今日も披露してくれました。
ちょっといまいちっぽいのですが、動画でご覧ください。
■動画ページ 函館のイカロボットが踊るいか踊り
動画はしばらく待つと再生されますが、再生されない場合は右向き三角をクリックしてください。
花と緑のフェスティバル2007は24日も開催されます。
これは、ロボットフェス・インはこだての会とはこだて未来大学が制作したもの。
腕は空気圧で動くたくさんのシリンダーからなっており、いろいろな動きをさせることができます。
「いか踊りを踊れる」というのが売りのひとつらしく、今日も披露してくれました。
ちょっといまいちっぽいのですが、動画でご覧ください。
■動画ページ 函館のイカロボットが踊るいか踊り
動画はしばらく待つと再生されますが、再生されない場合は右向き三角をクリックしてください。
花と緑のフェスティバル2007は24日も開催されます。
[ 20:00 ]
[ 函館イベントレポート ]
[ 20:00 ]
[ 函館イベントレポート ]
ナースなお姉さんが一緒に遊んでくれる子ども向けのお部屋も。
近所のお子さんたちでかなりにぎわっていました。
教育大函館校学校祭、24日は「タイムマシーン3号」というプロの芸人さんによるお笑いライブが行われるそう。
詳しくはこちらのページで。
近所のお子さんたちでかなりにぎわっていました。
教育大函館校学校祭、24日は「タイムマシーン3号」というプロの芸人さんによるお笑いライブが行われるそう。
詳しくはこちらのページで。
2007/06/22のBlog
[ 23:07 ]
[ 函館に関わる話題 ]
6月22日は夏至。
この日を中心に、夜電気を消してキャンドルを灯そうという運動が全国的に展開されています。
詳しくは、100万人のキャンドルナイトサイトを。
函館でもキャンドルナイトの催しが開催されましたが、私は行けなかったので、家の中でちょこっとキャンドルを灯してみました。
キャンドルナイトに伴い、ライトアップされている建物の照明を落とそうという取り組みも24日、全国で行われます。
函館では、五稜郭タワーの照明が20時から22時まで落とされます。
光っていない五稜郭タワーってのもちょっと珍しいかもしれないですね。
参考
■五稜郭タワーブラックイルミネーション2007のページ
■ブラックイルミネーション2007のページ
この日を中心に、夜電気を消してキャンドルを灯そうという運動が全国的に展開されています。
詳しくは、100万人のキャンドルナイトサイトを。
函館でもキャンドルナイトの催しが開催されましたが、私は行けなかったので、家の中でちょこっとキャンドルを灯してみました。
キャンドルナイトに伴い、ライトアップされている建物の照明を落とそうという取り組みも24日、全国で行われます。
函館では、五稜郭タワーの照明が20時から22時まで落とされます。
光っていない五稜郭タワーってのもちょっと珍しいかもしれないですね。
参考
■五稜郭タワーブラックイルミネーション2007のページ
■ブラックイルミネーション2007のページ
[ 22:44 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
[ 00:29 ]
[ 函館イベント情報 ]
22日(金)は早くも夏至です。
この日の夜はろうそくを灯して過ごそうということになっているらしいです。
題して、100万人のキャンドルナイト。
函館では2ヶ所で関連イベントが行われます。
■100万人のキャンドルナイト函館2007夏至
18時30分~ まちづくりセンター
■はこだて菜の花キャンドルナイト2007
18時30分~20時 高田屋嘉兵衛資料館
この日の夜はろうそくを灯して過ごそうということになっているらしいです。
題して、100万人のキャンドルナイト。
函館では2ヶ所で関連イベントが行われます。
■100万人のキャンドルナイト函館2007夏至
18時30分~ まちづくりセンター
■はこだて菜の花キャンドルナイト2007
18時30分~20時 高田屋嘉兵衛資料館
2007/06/21のBlog
[ 23:38 ]
[ 今日の函館・街の風景写真 ]
商船三井客船のクルーズ客船です。
この「にっぽん丸」、21日10時に函館西埠頭に着岸しました。
今回のクルーズは、横浜から出港して利尻島・礼文島で1日ずつ過ごし、また横浜に戻るというコース。
今回の函館寄港は、すでに島での予定を終え、横浜に帰港する前に函館で夜景を見てから帰ろうということらしいです。
この「にっぽん丸」、21日10時に函館西埠頭に着岸しました。
今回のクルーズは、横浜から出港して利尻島・礼文島で1日ずつ過ごし、また横浜に戻るというコース。
今回の函館寄港は、すでに島での予定を終え、横浜に帰港する前に函館で夜景を見てから帰ろうということらしいです。
乗客の方々の下船に先立っての歓迎セレモニーでは、ミスはこだてから船長への花束贈呈や商工観光部からのあいさつなどが行われました。
埠頭では観光バスやタクシーが乗客の方々を待ち構えており、下船した乗客の皆さんはそれぞれ函館での1日を楽しまれたようです。
・・・で。
函館にはこうして年間結構な数のクルーズ船が立ち寄ってくれるわけですが、なんか見ていると歓迎の仕方が弱いんじゃないかと思うんですね。
だって、明らかに歓迎してますよってことを示してるのは、上の写真にある横断幕だけですからね。
悪いとは言いませんが、接岸してようやく見えるか見えないかくらいの大きさです。
利尻や礼文ではさぞかし大歓迎を受けただろうと予想されるので、この函館の歓迎のしょぼさは、市民として恥ずかしく思いました。
「函館大したことねーな」と思われたのではないかと。
景色や味も大事ですけど、想い出に残るのって、人ですからね。
私はあまり旅行しないので限られた例しか知りませんが、たとえば奥尻島に行くと、港で「うにまるくん」というキャラクターが出迎えてくれるとか聞いています。
しかもフェリーが出港するときも見送りに来てくれて、すっごく両手を振ってくれるんだとか。
私なんか、その姿が見たくて奥尻に行きたいなと思っているくらいです。
あと、参考にしたほうがいいと思うのは函館の対岸の大間。
オンパクレポートを見ると、地元の人が大漁旗を振ってフェリーを出迎えています。
なんかいかにも歓迎されてるって感じが伝わります。
函館もお高く止まってないで、もうちょっと市民が歓迎しているというのを全面に出せるように考えたほうがいいんじゃないかなと、そんなことを思いました。
埠頭では観光バスやタクシーが乗客の方々を待ち構えており、下船した乗客の皆さんはそれぞれ函館での1日を楽しまれたようです。
・・・で。
函館にはこうして年間結構な数のクルーズ船が立ち寄ってくれるわけですが、なんか見ていると歓迎の仕方が弱いんじゃないかと思うんですね。
だって、明らかに歓迎してますよってことを示してるのは、上の写真にある横断幕だけですからね。
悪いとは言いませんが、接岸してようやく見えるか見えないかくらいの大きさです。
利尻や礼文ではさぞかし大歓迎を受けただろうと予想されるので、この函館の歓迎のしょぼさは、市民として恥ずかしく思いました。
「函館大したことねーな」と思われたのではないかと。
景色や味も大事ですけど、想い出に残るのって、人ですからね。
私はあまり旅行しないので限られた例しか知りませんが、たとえば奥尻島に行くと、港で「うにまるくん」というキャラクターが出迎えてくれるとか聞いています。
しかもフェリーが出港するときも見送りに来てくれて、すっごく両手を振ってくれるんだとか。
私なんか、その姿が見たくて奥尻に行きたいなと思っているくらいです。
あと、参考にしたほうがいいと思うのは函館の対岸の大間。
オンパクレポートを見ると、地元の人が大漁旗を振ってフェリーを出迎えています。
なんかいかにも歓迎されてるって感じが伝わります。
函館もお高く止まってないで、もうちょっと市民が歓迎しているというのを全面に出せるように考えたほうがいいんじゃないかなと、そんなことを思いました。
2007/06/20のBlog
[ 23:35 ]
[ 函館イベント情報 ]
榎本武揚から4代目のご子孫で、東京農大客員教授の榎本隆充さんが24日(日)に講演されます。
「武揚の夢と足跡~榎本武揚のみた蝦夷地とシベリア~」が講演タイトル。
会場は七飯町文化センター、開場が13時30分、開演14時です。
入場無料で申し込み不要ですので、ご関心のある方はぜひ。
榎本さんが24日に来られているということは、翌日の碧血碑慰霊祭に今年も参列されるということですね。
碧血碑慰霊祭は、25日14時から碧血碑前で執り行われます。
柳川熊吉のご子孫など主にゆかりの方々が参列されますが、一般の参加も可能です。
土方歳三の兄の子孫である土方愛さんも3年連続で参列しておられますが、今年は5月11日にご出産されたとのことなので来られるかどうか微妙です・・・。
全然関係ありませんが、一部でうわさになっていたらしい土方愛さんの赤ちゃんの名前は「駿斗(はやと)」くんだと北海道新聞6月10日付のコラムに載りました。
マニアでない方には「だからなんなの?」って感じですが、「ハヤト」は土方家に代々伝わる由緒ある名。
土方歳三も「隼人」を名乗ったことがあります。
「武揚の夢と足跡~榎本武揚のみた蝦夷地とシベリア~」が講演タイトル。
会場は七飯町文化センター、開場が13時30分、開演14時です。
入場無料で申し込み不要ですので、ご関心のある方はぜひ。
榎本さんが24日に来られているということは、翌日の碧血碑慰霊祭に今年も参列されるということですね。
碧血碑慰霊祭は、25日14時から碧血碑前で執り行われます。
柳川熊吉のご子孫など主にゆかりの方々が参列されますが、一般の参加も可能です。
土方歳三の兄の子孫である土方愛さんも3年連続で参列しておられますが、今年は5月11日にご出産されたとのことなので来られるかどうか微妙です・・・。
全然関係ありませんが、一部でうわさになっていたらしい土方愛さんの赤ちゃんの名前は「駿斗(はやと)」くんだと北海道新聞6月10日付のコラムに載りました。
マニアでない方には「だからなんなの?」って感じですが、「ハヤト」は土方家に代々伝わる由緒ある名。
土方歳三も「隼人」を名乗ったことがあります。