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2004/09/17のBlog
[ 11:04 ]
こんにちは、ジョナサン政宗です。
ちょいとドライブがてら小旅行してまいります。行き先は前回の場所の山のほうです。
車で高速に乗り30分、早いですわ。少しの料金で有意義な時間が増えるもんですね。仙台に野球をと考えるライブドアの社長恐るべしです、新幹線で1時間30分と言うのは効果大です。北海道にも新幹線呼んでください、関係者の皆様。
そんなわけで今回は前回の場所から山に向かいます。
目指すは赤井川村。
キロロリゾートと言えば少しは聞いたことがあるでしょうか、小樽の町からまっすぐ山に向かいます。1本道ですので迷うことはないようでした。
そんな一本道も曲者です。
山を登り始めると追い越し禁止斜線になりました。前に軽一台がいました。その後、その軽の前に右折して来た重機が入ることとなります。その重機の連れのトラックが私たちの後ろにつくことに。
そうです、紅葉始まろうかと言う山を前後に挟まれての旅となります。
新鮮な空気を吸うにも窓が開けられません、うかつでした。
ふもとから20㎞の場所にあるので20分程度でしょうか。
そのうち半分をこのお供とご一緒することとなります。
ですが、曲がり道が多く登る時にはそんなにスピードが出ず考えたほどではありませんでした。途中に毛無峠とミドル泣かせの峠がありますがご同伴の時にはご注意を。ここで、その業者さんが抜けてくれたのであとはマイペースで行くことになります。
毛無峠を抜ければあとはくだりが多かったように思います。
つきました、赤井川キロロリゾートです。
J1で活躍するサンフレッチェ広島が合宿で使った場所としても知られています。その前はセリエAの強豪ラッチオも昔来たそうです。
もろ社会人スポーツの合宿なんかに向いているのではないでしょうか、つくりがオリンピックのキャンプ村を感じさせます。入ったことないんですけどね。
明日から収穫祭とかで準備をしていたようです、来る途中に旗が立っていたのでてっきり美味しいものが食べるかと思ったのですが残念でした。
さて行きに見つけた産直某とあったところで食べることになります。
おいしい仲間 トンデンファーム ホピの丘
今探してみたらずいぶん立派なHPがありました。名前の通りに、ホピの丘の意味はわからんのですが、アメリカの農場を感じました。
ジョナサンはハンバーグ丼と連れがジャーマンカレーを注文しました。飲み物にシソジュースとあったのですが、健康飲料の野菜系は苦手なのでオレンジジュースにしたのですが連れがシソジュースを頼みました。
最初にジュースが来たのがシソジュースはなんか赤くなっています。緑じゃないんですね。
おかしいなと思いつつも一口頂きました。
思いっきり勘違いでした。
シソって梅干食べる時に絡まっているあの植物みたいなやつだったんですね。
よく考えれば当たり前の話ですね。
おいしいです。梅好きのジョナサンは尚更です。もう一度言います、おいしいです。
近く言ったら寄り道して飲もうと思います。
そんなわけで店の横に目をやると100円を入れる箱が。にんじんがボールに入っています。その先には馬とウサギと犬とヤギがいます。最近動物に触れていなかったジョナサンはかきたてられます。ゴーですね。
ちなみに鯉のいる池に行き、エサ100円と書いてあったので池にエサのつもりで100円玉を投げたのはガッツ石松です。最強伝説です。
農場の人に聞くと何頭かいるうち足の太いのは馬場でソリを引いたりする農耕馬だそうです。競走馬系の馬もいたんですがとにかくでかい。馬場も一度行かんとアカンなと思いました。
しかし馬にえさをやるのは面白いですね。
指を剃り返して手の内側にえさを置き馬の前にやると食べてくれます。手ごと食わないのかと小心者を発揮していましたがスマートに食べてくれます。左の馬にえさをやると俺にもくれと別の馬が合図してきます。
奥のほうに犬がいたんですがお座りと言えば座ります。えさを出しても食べません。この犬はお気に入りです。愛嬌のある動物たちで面白かったです。最後は乗馬でリアルに馬を感じてきました。ジョッキーのみなさんま敬意を表します。
このファームのソーセージはかなり有名のようで入れ替わりでけっこう人が来ていました、家族連れならおにぎり片手にここで焼いてくれるソーセージを食べるのも一興ではないかと思います。途中には小樽ワインの工場もあるのでそれそれ楽しめるのではないでしょうか。
シソジュースを忘れずに。
ちょいとドライブがてら小旅行してまいります。行き先は前回の場所の山のほうです。
車で高速に乗り30分、早いですわ。少しの料金で有意義な時間が増えるもんですね。仙台に野球をと考えるライブドアの社長恐るべしです、新幹線で1時間30分と言うのは効果大です。北海道にも新幹線呼んでください、関係者の皆様。
そんなわけで今回は前回の場所から山に向かいます。
目指すは赤井川村。
キロロリゾートと言えば少しは聞いたことがあるでしょうか、小樽の町からまっすぐ山に向かいます。1本道ですので迷うことはないようでした。
そんな一本道も曲者です。
山を登り始めると追い越し禁止斜線になりました。前に軽一台がいました。その後、その軽の前に右折して来た重機が入ることとなります。その重機の連れのトラックが私たちの後ろにつくことに。
そうです、紅葉始まろうかと言う山を前後に挟まれての旅となります。
新鮮な空気を吸うにも窓が開けられません、うかつでした。
ふもとから20㎞の場所にあるので20分程度でしょうか。
そのうち半分をこのお供とご一緒することとなります。
ですが、曲がり道が多く登る時にはそんなにスピードが出ず考えたほどではありませんでした。途中に毛無峠とミドル泣かせの峠がありますがご同伴の時にはご注意を。ここで、その業者さんが抜けてくれたのであとはマイペースで行くことになります。
毛無峠を抜ければあとはくだりが多かったように思います。
つきました、赤井川キロロリゾートです。
J1で活躍するサンフレッチェ広島が合宿で使った場所としても知られています。その前はセリエAの強豪ラッチオも昔来たそうです。
もろ社会人スポーツの合宿なんかに向いているのではないでしょうか、つくりがオリンピックのキャンプ村を感じさせます。入ったことないんですけどね。
明日から収穫祭とかで準備をしていたようです、来る途中に旗が立っていたのでてっきり美味しいものが食べるかと思ったのですが残念でした。
さて行きに見つけた産直某とあったところで食べることになります。
おいしい仲間 トンデンファーム ホピの丘
今探してみたらずいぶん立派なHPがありました。名前の通りに、ホピの丘の意味はわからんのですが、アメリカの農場を感じました。
ジョナサンはハンバーグ丼と連れがジャーマンカレーを注文しました。飲み物にシソジュースとあったのですが、健康飲料の野菜系は苦手なのでオレンジジュースにしたのですが連れがシソジュースを頼みました。
最初にジュースが来たのがシソジュースはなんか赤くなっています。緑じゃないんですね。
おかしいなと思いつつも一口頂きました。
思いっきり勘違いでした。
シソって梅干食べる時に絡まっているあの植物みたいなやつだったんですね。
よく考えれば当たり前の話ですね。
おいしいです。梅好きのジョナサンは尚更です。もう一度言います、おいしいです。
近く言ったら寄り道して飲もうと思います。
そんなわけで店の横に目をやると100円を入れる箱が。にんじんがボールに入っています。その先には馬とウサギと犬とヤギがいます。最近動物に触れていなかったジョナサンはかきたてられます。ゴーですね。
ちなみに鯉のいる池に行き、エサ100円と書いてあったので池にエサのつもりで100円玉を投げたのはガッツ石松です。最強伝説です。
農場の人に聞くと何頭かいるうち足の太いのは馬場でソリを引いたりする農耕馬だそうです。競走馬系の馬もいたんですがとにかくでかい。馬場も一度行かんとアカンなと思いました。
しかし馬にえさをやるのは面白いですね。
指を剃り返して手の内側にえさを置き馬の前にやると食べてくれます。手ごと食わないのかと小心者を発揮していましたがスマートに食べてくれます。左の馬にえさをやると俺にもくれと別の馬が合図してきます。
奥のほうに犬がいたんですがお座りと言えば座ります。えさを出しても食べません。この犬はお気に入りです。愛嬌のある動物たちで面白かったです。最後は乗馬でリアルに馬を感じてきました。ジョッキーのみなさんま敬意を表します。
このファームのソーセージはかなり有名のようで入れ替わりでけっこう人が来ていました、家族連れならおにぎり片手にここで焼いてくれるソーセージを食べるのも一興ではないかと思います。途中には小樽ワインの工場もあるのでそれそれ楽しめるのではないでしょうか。
シソジュースを忘れずに。
2004/09/15のBlog
[ 12:17 ]
こんにちは、久しぶりのコンサドーレ札幌を語るジョナサン政宗です。
現在札幌で活躍されていて、横浜マリノスやユース代表でサイドバックを任されていた大森健作の移籍話です。
コンサドーレ市民は選手の移籍に非常に敏感です。選手思いです。コンサドーレは最初商品開発より市場指向型を掲げていたチームでした。私をはじめ地に足のついていないチーム作りはどうなんと感じられた方もいるかもしれません。しかし凄かった。当時高校選手権で活躍していた進路未定の選手に声をかければ五輪代表では点をとりまくる、トルシエ代表監督には南米の大会まで呼ばれるということもありました。また、来る外国人が高確率で得点王クラスの活躍を見せます。2桁連勝なんてこともありました。長くコンサドーレを見ている方にはこの事を言えば昨日のように思う方も少なくはないのでしょうか。この影で選手の毎年の移籍が繰り返され3年後にはいつも違うメンバー構成になるというストーブリーグも飽きさせないチームでした。
そんな中で、今年は少々きついと言う時期のことです。コンサのバブルが2度目のはじけたあたりだったでしょうか、ある誘いが大森選手に届きます。大森選手の前所属チームからJ1復帰のための力を貸してほしいとのことです。こういう話はよくあるのですが今回は少し違いました。安月給なコンサドーレとは違い破格の年棒です。推定2倍の2年契約です。コレを断り札幌に残ることになった大森はプレーのみならずその判断でコンサドーレ市民から漢をあげたと評価を受けたのは私の周りだけではなかったと思います。
また、 大森と同じキャリアで数年後にマリノスに入団し仙台に行った御厨選手がいますが彼と比較しても大森選手はこの位置での選手暦が長くサッカー選手としてのキャリアはつめていると思います。
そして今回、J2最下位に位置しながらJ1のチームから誘いが来ることとなります。
ジョナサン的考察ですが、選手が移籍をする理由は自分のよりよい評価を受けるための合理的判断だと思います。この時の別れがつらいですね。しかしこの移籍を否定してはいけません。より良いところを目指すのは選手の本能でありそれがあってサッカー全体が流れているからです。ですから選手が高いレベルのチームに移籍する事について非難するよりは自分たちのチームが情けないと言う事を非難するほうが得策でしょう。つまらない非難に時間を費やし非難のレベルを上げてもあんまり喜ばれないように思います。
自分たちが強ければ起きなくていい問題は起きません。
今回の移籍に関しては大森のこれまでの忠誠心かチームの若返りに伴うベテラン選手の尊重か、コンサドーレ市民が一つ大人になったのかは定かではありませんがチームの骨組みがついてきたと思いたいです。
そうですね、決してもう弱いからどうでもいいやなんてことはありませんよね。
現在札幌で活躍されていて、横浜マリノスやユース代表でサイドバックを任されていた大森健作の移籍話です。
コンサドーレ市民は選手の移籍に非常に敏感です。選手思いです。コンサドーレは最初商品開発より市場指向型を掲げていたチームでした。私をはじめ地に足のついていないチーム作りはどうなんと感じられた方もいるかもしれません。しかし凄かった。当時高校選手権で活躍していた進路未定の選手に声をかければ五輪代表では点をとりまくる、トルシエ代表監督には南米の大会まで呼ばれるということもありました。また、来る外国人が高確率で得点王クラスの活躍を見せます。2桁連勝なんてこともありました。長くコンサドーレを見ている方にはこの事を言えば昨日のように思う方も少なくはないのでしょうか。この影で選手の毎年の移籍が繰り返され3年後にはいつも違うメンバー構成になるというストーブリーグも飽きさせないチームでした。
そんな中で、今年は少々きついと言う時期のことです。コンサのバブルが2度目のはじけたあたりだったでしょうか、ある誘いが大森選手に届きます。大森選手の前所属チームからJ1復帰のための力を貸してほしいとのことです。こういう話はよくあるのですが今回は少し違いました。安月給なコンサドーレとは違い破格の年棒です。推定2倍の2年契約です。コレを断り札幌に残ることになった大森はプレーのみならずその判断でコンサドーレ市民から漢をあげたと評価を受けたのは私の周りだけではなかったと思います。
また、 大森と同じキャリアで数年後にマリノスに入団し仙台に行った御厨選手がいますが彼と比較しても大森選手はこの位置での選手暦が長くサッカー選手としてのキャリアはつめていると思います。
そして今回、J2最下位に位置しながらJ1のチームから誘いが来ることとなります。
ジョナサン的考察ですが、選手が移籍をする理由は自分のよりよい評価を受けるための合理的判断だと思います。この時の別れがつらいですね。しかしこの移籍を否定してはいけません。より良いところを目指すのは選手の本能でありそれがあってサッカー全体が流れているからです。ですから選手が高いレベルのチームに移籍する事について非難するよりは自分たちのチームが情けないと言う事を非難するほうが得策でしょう。つまらない非難に時間を費やし非難のレベルを上げてもあんまり喜ばれないように思います。
自分たちが強ければ起きなくていい問題は起きません。
今回の移籍に関しては大森のこれまでの忠誠心かチームの若返りに伴うベテラン選手の尊重か、コンサドーレ市民が一つ大人になったのかは定かではありませんがチームの骨組みがついてきたと思いたいです。
そうですね、決してもう弱いからどうでもいいやなんてことはありませんよね。
2004/09/14のBlog
[ 11:51 ]
[関連したBlog]
こんにちは、いい気分で週末を過ごしましたが何かヤヤコシイことになってるブログに書き込んでいますジョナサン政宗です。
マンボウさん、aikoさん書き込みありがとうございます。少し長くなりますがお付き合いください。
[マンボウ] [2004/09/12 00:00] [削除]
>ボランティアって誰でもできますが、
その誰でも出来る”ボランティア”をジョナサンはやった事なさそうですね。
本当に”ボランティア”をやった事がある人は、誰でもできるとは言わない。
偽善だけで出来るとも決して言えません。
自分ができないもの、したことないものを、しらないものを誰でも出来ると
言うのは余りにも浅はかではありませんか?
>ある程度成功を収めたり余裕がある人がすることがすることであって
その域に達していない人はある程度バランスを取ってするもんじゃないのかなと。
1)何故成功と余裕がある人がするのでしょうか?
2)なぜ1)でないとしてはいけないのでしょうか。
また次の文章
>18歳~家が裕福でも自分で富を成さずにETC
1)と比較になりません。道理が通らないんです。ジョナサンの文章。
支離滅裂、意味不明。
[aiko] [2004/09/11 22:43] [削除]
なぜ、高遠さんをそういうように叩いているのかがわかりません。定かでは無いのに、書かれているように思います。そしてその「アイツを叩けば自分は正しくいられる」という感情論。また” あの時の話はテレビでは概論をやりましたがネットを見てるとそこに書いていることが本音はそうだよなという事を感じました。”この一文を読ませていただき本当に”ご自分”自身が不明のような気がします。テレビ掲示版だけをご覧になって書かれずに、ご自分のご意見を書かれたらいかがでしょうか。
ボランティア代表みたいなご意見も書かれていますが、ある程度成功をおさめて余裕がある立場のご自身がボランティアをされた体験談を先ず読ませて頂きたく思います
率直な感想は自衛隊の撤退を要求すると発言を見たときと時と同じ印象を受けています。
まずブログの使い方にネットの醍醐味の一つである掲示板の仕組みと一線を画して使われていると思うのですが、それを理解してから書いてほしい。ある程度コミュニティのある人に対して不特定のところから書き込まれる方に対してはフェアではないのではと思います。感情だけぶつけられても不毛だと言うことは学ばれているでしょうか。
ステレオタイプでしょうか、自分たちを批判するものは全て何とかと考えられているのではないでしょうか。また二人とも何故か私に要求されていますが、武士道に人の名前を聞くにはまず自分からとありますがどうお考えでしょうか。
礼儀や筋を立てない方には無視という選択肢もありましたが、マンボウさんの(1)(2)のご指摘について、もし身の周りで長くボランティアをされている方で視野の広いことに携われている方がいれば一度聞いてみてください。ちなみに(1)じゃない方はやってはいけないとは書いていません、よく読んでください。そしてそれらは私の経験から来る結論です。ですから、自分が浅はかなのにお前が浅はかだとイキナリ突っかかってくる方にそんな大事なことは話せません。ご理解ください。
aikoさんのご指摘の私の意見についてですが原文中段に書いていると思います。もう一度原文を読んでください。前述にもありますが、私の書いたことにあれこれ言う前にまず意見を聞きたいなら自分が意見を書くのが筋だと思いますがきのせいでしょうか。私の身の周りの人ともこの事件については当然話題に上がりましたが、手放しであの行動を褒め称えた人は見当たらなかったように思います。みんな心配していたのに言葉にするとなんだあれ、というのが現実だったように思います。私はそんなに学がないので権威のある学者さんの言葉を使うことがあります。感じたことが上手く言葉であらわせない時に、これはこうなんだとと言われるとああそれだなと思います。筋道がはっきりしていて洗練されてますから。ですから彼らの言葉を用いることは私の言葉です。彼らには申し訳ないですが使わせていただいています。
よろしいでしょうか、またあればマナーや条件を踏まえたうえでどうぞ。
こんにちは、いい気分で週末を過ごしましたが何かヤヤコシイことになってるブログに書き込んでいますジョナサン政宗です。
マンボウさん、aikoさん書き込みありがとうございます。少し長くなりますがお付き合いください。
[マンボウ] [2004/09/12 00:00] [削除]
>ボランティアって誰でもできますが、
その誰でも出来る”ボランティア”をジョナサンはやった事なさそうですね。
本当に”ボランティア”をやった事がある人は、誰でもできるとは言わない。
偽善だけで出来るとも決して言えません。
自分ができないもの、したことないものを、しらないものを誰でも出来ると
言うのは余りにも浅はかではありませんか?
>ある程度成功を収めたり余裕がある人がすることがすることであって
その域に達していない人はある程度バランスを取ってするもんじゃないのかなと。
1)何故成功と余裕がある人がするのでしょうか?
2)なぜ1)でないとしてはいけないのでしょうか。
また次の文章
>18歳~家が裕福でも自分で富を成さずにETC
1)と比較になりません。道理が通らないんです。ジョナサンの文章。
支離滅裂、意味不明。
[aiko] [2004/09/11 22:43] [削除]
なぜ、高遠さんをそういうように叩いているのかがわかりません。定かでは無いのに、書かれているように思います。そしてその「アイツを叩けば自分は正しくいられる」という感情論。また” あの時の話はテレビでは概論をやりましたがネットを見てるとそこに書いていることが本音はそうだよなという事を感じました。”この一文を読ませていただき本当に”ご自分”自身が不明のような気がします。テレビ掲示版だけをご覧になって書かれずに、ご自分のご意見を書かれたらいかがでしょうか。
ボランティア代表みたいなご意見も書かれていますが、ある程度成功をおさめて余裕がある立場のご自身がボランティアをされた体験談を先ず読ませて頂きたく思います
率直な感想は自衛隊の撤退を要求すると発言を見たときと時と同じ印象を受けています。
まずブログの使い方にネットの醍醐味の一つである掲示板の仕組みと一線を画して使われていると思うのですが、それを理解してから書いてほしい。ある程度コミュニティのある人に対して不特定のところから書き込まれる方に対してはフェアではないのではと思います。感情だけぶつけられても不毛だと言うことは学ばれているでしょうか。
ステレオタイプでしょうか、自分たちを批判するものは全て何とかと考えられているのではないでしょうか。また二人とも何故か私に要求されていますが、武士道に人の名前を聞くにはまず自分からとありますがどうお考えでしょうか。
礼儀や筋を立てない方には無視という選択肢もありましたが、マンボウさんの(1)(2)のご指摘について、もし身の周りで長くボランティアをされている方で視野の広いことに携われている方がいれば一度聞いてみてください。ちなみに(1)じゃない方はやってはいけないとは書いていません、よく読んでください。そしてそれらは私の経験から来る結論です。ですから、自分が浅はかなのにお前が浅はかだとイキナリ突っかかってくる方にそんな大事なことは話せません。ご理解ください。
aikoさんのご指摘の私の意見についてですが原文中段に書いていると思います。もう一度原文を読んでください。前述にもありますが、私の書いたことにあれこれ言う前にまず意見を聞きたいなら自分が意見を書くのが筋だと思いますがきのせいでしょうか。私の身の周りの人ともこの事件については当然話題に上がりましたが、手放しであの行動を褒め称えた人は見当たらなかったように思います。みんな心配していたのに言葉にするとなんだあれ、というのが現実だったように思います。私はそんなに学がないので権威のある学者さんの言葉を使うことがあります。感じたことが上手く言葉であらわせない時に、これはこうなんだとと言われるとああそれだなと思います。筋道がはっきりしていて洗練されてますから。ですから彼らの言葉を用いることは私の言葉です。彼らには申し訳ないですが使わせていただいています。
よろしいでしょうか、またあればマナーや条件を踏まえたうえでどうぞ。
2004/09/11のBlog
[ 11:04 ]
[crashchronicloveさんのBlogより]
こんにちは、朝から申し訳ありない内容ですが好奇心です、ジョナサン政宗です。
ズバリ!! あなたが最後までしてしまう浮気人数(概算)は、7人です。
あなたが生涯費やす浮気費用はは、539968円です。
この費用であなた(達)は、こんな事をしてしまうようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディズニーランド・遊園地へ誘う」を、8回してしまうようです。しかも、もう4回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「夜、雰囲気の良いお店でデート(お酒も飲む)に誘う」を、4回してしまうようです。しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディナーに誘う」を、3回してしまうようです。しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「映画に誘う」を、8回してしまうようです。しかも、もう6回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ショッピングに出かける」を、10回会ってしまうようです。もう既に6回は、どこかで会っているようです。
誠に勝手ではありますが、もう少し、あなたについて分析させていただきました。
あなたの優柔不断度は「68 オロオロ」です。
迷っているのか「ふり」なのか、傍目からはわかりませんが、あなたはやや優柔不断のようです。
まぁ、思わせぶり、ということにしておきましょうか(笑)
あなたのH指数は、「104 えっち」です。
すみません、100越えてしまいました(笑)。測定不能です。
あなたは、異性を体で判断しているようです。
あなたのオーラもエッチなのです。
よく言うと、いつでも何処でもフェロモン全快!!です(笑)
人類にとってはいいことなのですがねぇ。
あなたの誠実さは「50 しっかり」です。
バランスよく「まじめ」なようです。
浮気をするかどうかは「相手」に依るところが大きそうです。
あなたの浮気したい指数は、「88 ふわふわ」です。
あなたは浮気がしたくて仕方ないようです。
かなりチャンスをうかがっているようです。
街を歩いてるだけで足より先にきょろきょろしすぎで首が痛くなったことはありませんか?(笑)
注)これを彼女(彼氏)とやっていて、喧嘩になっても当方は責任を負いかねますので(笑)
あなたの度胸指数は、「59 ドキドキ」です。
人並みの自信と度胸を持っているようです。
わざわざ二股の状況を自分で作るようなことはないようです。
浮気したい!度とあなたの心から、こんな事がわかってしまいます
あなたは、街行く異性に興味があり有りのようです。
しかも、財布にコンドームを常備しているようではこの先不安ですよ(笑)
※注) くどいようですが、これを彼女(彼氏)とやっていて、喧嘩になっても当方は責任を負いかねます(笑)
あなたにとっての浮気とは、
全部済ませる……・ことのようです。
あなたが出来る浮気の範囲は、このくらいのようです。
2人でお食事・飲みに行くくらいなら、 頑張ればできそうです(笑)
ふむふむ。
なんかすでに半分以上済ませているようです。
測定不能らしいです。
人類に貢献しているようです。
これ面白いですね。
要はこれを全て済ませれば快活な結婚生活を送れるのでしょうか。やや考え中です。
こんにちは、朝から申し訳ありない内容ですが好奇心です、ジョナサン政宗です。
ズバリ!! あなたが最後までしてしまう浮気人数(概算)は、7人です。
あなたが生涯費やす浮気費用はは、539968円です。
この費用であなた(達)は、こんな事をしてしまうようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディズニーランド・遊園地へ誘う」を、8回してしまうようです。しかも、もう4回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「夜、雰囲気の良いお店でデート(お酒も飲む)に誘う」を、4回してしまうようです。しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ディナーに誘う」を、3回してしまうようです。しかも、もう2回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「映画に誘う」を、8回してしまうようです。しかも、もう6回行ってしまっているようです。
あなたは、一生の間に、浮気の相手と「ショッピングに出かける」を、10回会ってしまうようです。もう既に6回は、どこかで会っているようです。
誠に勝手ではありますが、もう少し、あなたについて分析させていただきました。
あなたの優柔不断度は「68 オロオロ」です。
迷っているのか「ふり」なのか、傍目からはわかりませんが、あなたはやや優柔不断のようです。
まぁ、思わせぶり、ということにしておきましょうか(笑)
あなたのH指数は、「104 えっち」です。
すみません、100越えてしまいました(笑)。測定不能です。
あなたは、異性を体で判断しているようです。
あなたのオーラもエッチなのです。
よく言うと、いつでも何処でもフェロモン全快!!です(笑)
人類にとってはいいことなのですがねぇ。
あなたの誠実さは「50 しっかり」です。
バランスよく「まじめ」なようです。
浮気をするかどうかは「相手」に依るところが大きそうです。
あなたの浮気したい指数は、「88 ふわふわ」です。
あなたは浮気がしたくて仕方ないようです。
かなりチャンスをうかがっているようです。
街を歩いてるだけで足より先にきょろきょろしすぎで首が痛くなったことはありませんか?(笑)
注)これを彼女(彼氏)とやっていて、喧嘩になっても当方は責任を負いかねますので(笑)
あなたの度胸指数は、「59 ドキドキ」です。
人並みの自信と度胸を持っているようです。
わざわざ二股の状況を自分で作るようなことはないようです。
浮気したい!度とあなたの心から、こんな事がわかってしまいます
あなたは、街行く異性に興味があり有りのようです。
しかも、財布にコンドームを常備しているようではこの先不安ですよ(笑)
※注) くどいようですが、これを彼女(彼氏)とやっていて、喧嘩になっても当方は責任を負いかねます(笑)
あなたにとっての浮気とは、
全部済ませる……・ことのようです。
あなたが出来る浮気の範囲は、このくらいのようです。
2人でお食事・飲みに行くくらいなら、 頑張ればできそうです(笑)
ふむふむ。
なんかすでに半分以上済ませているようです。
測定不能らしいです。
人類に貢献しているようです。
これ面白いですね。
要はこれを全て済ませれば快活な結婚生活を送れるのでしょうか。やや考え中です。
2004/09/10のBlog
おはようございます、手首からひじまでの筋肉が異様についてきましたジョナサン政宗です。
お久しぶりのサッカーです。
小野が入ると試合が引き締まりますね。格上格下であろうと常に自分のプレーをしている小野は魅力ありますね、何よりも上手いのです。
試合を見る限りセットプレーでの得点は味気ないですね。流れの得点ほど魅力のあるものはないのですが、欧州相手に勝つには日ごろの訓練でしょうか。
ジョナサン的な観察ですが、そろそろ4バックに取り掛かってほしいと思います、と書くと4バックになることが決まっているような思い込みで寒いなと思われるのですがやはり加地は4バックのSBをしている方が魅力的ですねと同じ主張を繰り返しても面白くないのでなぜいいのか理論漬けてみます、今日は大安風味で。
日本のサッカーは一対一での身体能力や個人技では勝てないから数的優位で勝とうという仮説から始まっております。ですからこれから時間をかけてどうそれを伸ばすかという点において世界で優位を図れていける道であるという認識があります。数的優位とは11対11で人数が変わらないとは思いますがボールが来る局地戦で相手より人数が多い形を作ろうという考えだと勝手に仮定します。ですが最近オリンピックで個人技が通用しない方が多く組織でもやられちゃったという現実があります。
そんな現実ですが気にしないで4バックのSBのオーバーラップによる数的優位を考えてみます。
3-5-2の方が中盤の人数が多く数的優位を占めるのではないのかという考えをお持ちになるかたもいらっしゃることと思います。大まかに言うと、損して得を取るかとかそういう話です。細かく言うと、5人をバスケットのトライアングルツーと考えてください。3人で三角形を作りその両側に一人置くという考え方です。三角形は普通の三角形か逆三角形か、日本人の体型からすると底二人のトップ一人の普通の三角形が組まれるでしょう。そして外側の二人ですが縦への突破が得意な選手を選択するか、また三角形の選手と同様の一般的なMFという概念があると思いますがそんな選手を起用するかの選択があります。サントスと加地を見る限り三角形の選手ではないですよね。これが一点目です。
2点目は中盤の構成によりバックが3人になりますね。将棋をやるつもりで配置を見ると3人で守るには横が広すぎます。そして当然中央の方が重要度が増すので中央よりの3バックになります。当然ながら結論は3-5-2になるとトライアングルツーであるサイドの選手の裏が空くことになります。
この空いたポジションをリスクが高いと思わせない方法はいくつかあるとは思いますが一番はサイドの選手が負けないということです。勝っていれば相手のサイドの選手は引くしかなくなります。負ければこちらが穴になります。こういう話です。
ではなぜ4バックなのかというと、4にするとまず穴がなくなります。またオーバーラップにより数的優位が保てます。問題はSBがこの地道なオーバーラップを何回こなせるかということです。
何よりも日本はそういう地道な連係プレーは得意とするはずです。バレーのAクイックやBクイックを考え出したのは日本人です。
自由や創造性を謳ったジーコ監督ですが光が増せば影も増す、なんかのRPGの台詞ではないですがこのバランスを考えてもぜひ4バックを。
お久しぶりのサッカーです。
小野が入ると試合が引き締まりますね。格上格下であろうと常に自分のプレーをしている小野は魅力ありますね、何よりも上手いのです。
試合を見る限りセットプレーでの得点は味気ないですね。流れの得点ほど魅力のあるものはないのですが、欧州相手に勝つには日ごろの訓練でしょうか。
ジョナサン的な観察ですが、そろそろ4バックに取り掛かってほしいと思います、と書くと4バックになることが決まっているような思い込みで寒いなと思われるのですがやはり加地は4バックのSBをしている方が魅力的ですねと同じ主張を繰り返しても面白くないのでなぜいいのか理論漬けてみます、今日は大安風味で。
日本のサッカーは一対一での身体能力や個人技では勝てないから数的優位で勝とうという仮説から始まっております。ですからこれから時間をかけてどうそれを伸ばすかという点において世界で優位を図れていける道であるという認識があります。数的優位とは11対11で人数が変わらないとは思いますがボールが来る局地戦で相手より人数が多い形を作ろうという考えだと勝手に仮定します。ですが最近オリンピックで個人技が通用しない方が多く組織でもやられちゃったという現実があります。
そんな現実ですが気にしないで4バックのSBのオーバーラップによる数的優位を考えてみます。
3-5-2の方が中盤の人数が多く数的優位を占めるのではないのかという考えをお持ちになるかたもいらっしゃることと思います。大まかに言うと、損して得を取るかとかそういう話です。細かく言うと、5人をバスケットのトライアングルツーと考えてください。3人で三角形を作りその両側に一人置くという考え方です。三角形は普通の三角形か逆三角形か、日本人の体型からすると底二人のトップ一人の普通の三角形が組まれるでしょう。そして外側の二人ですが縦への突破が得意な選手を選択するか、また三角形の選手と同様の一般的なMFという概念があると思いますがそんな選手を起用するかの選択があります。サントスと加地を見る限り三角形の選手ではないですよね。これが一点目です。
2点目は中盤の構成によりバックが3人になりますね。将棋をやるつもりで配置を見ると3人で守るには横が広すぎます。そして当然中央の方が重要度が増すので中央よりの3バックになります。当然ながら結論は3-5-2になるとトライアングルツーであるサイドの選手の裏が空くことになります。
この空いたポジションをリスクが高いと思わせない方法はいくつかあるとは思いますが一番はサイドの選手が負けないということです。勝っていれば相手のサイドの選手は引くしかなくなります。負ければこちらが穴になります。こういう話です。
ではなぜ4バックなのかというと、4にするとまず穴がなくなります。またオーバーラップにより数的優位が保てます。問題はSBがこの地道なオーバーラップを何回こなせるかということです。
何よりも日本はそういう地道な連係プレーは得意とするはずです。バレーのAクイックやBクイックを考え出したのは日本人です。
自由や創造性を謳ったジーコ監督ですが光が増せば影も増す、なんかのRPGの台詞ではないですがこのバランスを考えてもぜひ4バックを。
2004/09/09のBlog
[ 15:26 ]
台風の最中に庭を整理していたらワラジムシがなぜかやたら壁にくっついていたのを発見してこれがどういうメカニズムで石の下に隠れないのか非常に気になるジョナサン政宗です。
自己責任論と一世を風靡した原因の彼女がまたイラクに行くそうです。
政治の話をあれこれ言うのはスマートじゃないというのはさておき、先日朝まで生テレビを見ていて思い出したことがあります。これに参加されている一人に非常に短髪でフランス系の顔つきをしてアメリカ政治学の教壇に立たれている人がいます。名前は忘れました、すいません。
その方が、あの事件に際して次のような発言をしたのを覚えております。
「退避勧告が出ていて、国境無き医師団でも撤退する場所に、女と子供を連れて行くのはプロのジャーナリストじゃない」
また、
「自己責任論という言葉はおかしい、責任というのは個人に当然発生する話で責任の前に個人はつかない」
といった趣旨の発言をされてました、正確には少しずれがあるかもしれませんので気になる方はチェックしてみてください。
ジョナサン的には世論が割れた話でしたが、宮崎出身のジャーナリストがあの3人にいたのですがその母君が「世間の皆様に迷惑をおかけして申し訳ありません」の趣旨な発言をしましたが、正直それが普通の反応じゃないのかなと思います。某昔メジャー現在マイナー政党の取り巻きに、今世の中はあなたたちの見方であるみたいなこと吹き込まれたかは定かではありませんが、自衛隊の撤退を‘要求する’とか火に油を注ぐような行動もありましたね。謙譲語とか教える前にもっと大事な考えてから話せという事を教えなければならない気がしました
所謂ボランティアの考え方から発生したと思うのですがジョナサン的に考えはこうです。
ボランティアって誰でもできますが、ある程度成功を収めたり余裕がある人がすることがすることであってその域に達していない人はある程度バランスを取ってするもんじゃないのかなと。18歳で市民団体の代表とかなんか大人に担ぎ出されているような雰囲気もあり、また別の人は家が裕福でも自分で富を成さずにパラサイトしていての行動とか。経済大国も量より質が大事だなと痛感しました。
あの時の話はテレビでは概論をやりましたがネットを見てるとそこに書いていることが本音はそうだよなという事を感じました。
外国人記者に崇高な思想と自分たちの行動を上手く使い分けていないかといった事を突っ込まれていたのが印象的でした。
で、イラクが呼んでいる様なのでまた行くと言っているようですが皆さんはどう感じますか
自己責任論と一世を風靡した原因の彼女がまたイラクに行くそうです。
政治の話をあれこれ言うのはスマートじゃないというのはさておき、先日朝まで生テレビを見ていて思い出したことがあります。これに参加されている一人に非常に短髪でフランス系の顔つきをしてアメリカ政治学の教壇に立たれている人がいます。名前は忘れました、すいません。
その方が、あの事件に際して次のような発言をしたのを覚えております。
「退避勧告が出ていて、国境無き医師団でも撤退する場所に、女と子供を連れて行くのはプロのジャーナリストじゃない」
また、
「自己責任論という言葉はおかしい、責任というのは個人に当然発生する話で責任の前に個人はつかない」
といった趣旨の発言をされてました、正確には少しずれがあるかもしれませんので気になる方はチェックしてみてください。
ジョナサン的には世論が割れた話でしたが、宮崎出身のジャーナリストがあの3人にいたのですがその母君が「世間の皆様に迷惑をおかけして申し訳ありません」の趣旨な発言をしましたが、正直それが普通の反応じゃないのかなと思います。某昔メジャー現在マイナー政党の取り巻きに、今世の中はあなたたちの見方であるみたいなこと吹き込まれたかは定かではありませんが、自衛隊の撤退を‘要求する’とか火に油を注ぐような行動もありましたね。謙譲語とか教える前にもっと大事な考えてから話せという事を教えなければならない気がしました
所謂ボランティアの考え方から発生したと思うのですがジョナサン的に考えはこうです。
ボランティアって誰でもできますが、ある程度成功を収めたり余裕がある人がすることがすることであってその域に達していない人はある程度バランスを取ってするもんじゃないのかなと。18歳で市民団体の代表とかなんか大人に担ぎ出されているような雰囲気もあり、また別の人は家が裕福でも自分で富を成さずにパラサイトしていての行動とか。経済大国も量より質が大事だなと痛感しました。
あの時の話はテレビでは概論をやりましたがネットを見てるとそこに書いていることが本音はそうだよなという事を感じました。
外国人記者に崇高な思想と自分たちの行動を上手く使い分けていないかといった事を突っ込まれていたのが印象的でした。
で、イラクが呼んでいる様なのでまた行くと言っているようですが皆さんはどう感じますか
2004/09/07のBlog
[ 10:02 ]
恐れ多くもジム・ロジャーズ氏に先入観なく共感を感じたのは逆張りという共通点があったことだろうなと思うジョナサン政宗です。
今週末からストが決行されるようです。
筑紫哲也さんの番組の世論調査をみると、1リーグ制の是非、ストの是非、巨人のパリーグ移転の是非について電話投票されてました。結果は1リーグ制については9割近い人が反対です。ストの比率は忘れましたが巨人の移転については45%くらいの方が賛成しているのが印象的でした。
一つ注目ですが、たかが選手と切り落とされた労働者の話ですが今回の一連の動きを追ってみましょう。
どうも球団が削減することで選手雇用のキャパが減るのでこれはまずいという話です。ニュースになれば世論をえやすい話です。権利の行使は当然ですね。ですがジョナサン的にはそうは思いません。
権利の行使には義務が伴います。やることやってから物を言えという話です。
では一つ真正面から否定してみます。
合併は急に起きることなのか。
起きると思います。だらだらやると遺恨が残ります。こういうときはテキパキですね。しかしそれはファンを無視している「たかがファン」という話になります。
これではタイトル通りにならないのでもう少し突き詰めて考えます。
合併が起きる原因は何か。内外の要因がありますが、外に関してはジョナサンが以前述べた野球の国際化がありますがこれは今回の前座にはなりますが胎内かされた問題とはいいにくいです。俺はこれが原因だと思うのですが今回はややミクロで考えます。
問題は内です。
経営が苦しくなるから合理化を進めるのです。苦しい原因は何か。
選手の給料です。年棒です。
ここ10年でずいぶん上がりましたね、はっきり言ってあんまり知らない選手でも3,4000万から1億貰ってるのがザラです。問題は実力と対価がどうなのかと言う事です。高い給料でやっているのだからアメリカ以外は余裕だろうと思っていたオリンピックを見てましたが全然でした。ジョナサンが代わりに出来るのかと言われるとそういう問題ではないのでその点はご考慮ください。そんなジョナサンですが、言論の自由を笠に義務を行使せずに権利を主張する悪い例です。引き締めなければなりませんね。
一昔であれば王さんが打率3割いかなかったから年棒が下がる、それも1000万台の話だったことがあると記憶しています。かなりうる覚えですが。
あれこれ権利を主張する前に、本気で球団を何とかしたいなら自分たちの年棒を半分くらいに下げるくらいの努力は必要なんじゃないのと思います。若手の選手の給料は半分とは言いませんが、年配の選手は貰いすぎなんじゃないのとホント思いますよ。
ストをかけるのはファンのためにとか言いますが、ここ何年かの経営を圧迫したのはFAとかでさらに追い討ちをかけている急騰だと思いますけどね。経営者に鞭打つための動乱なのかもしれませんが、有史以来、筋の通らない天下は長続きしません。ファンを出汁に使っているのは果たしてどちらでしょうか。
たかが選手と言われないためにも、いえ、歴史に残る事をするのであればそれなりの義務を果たしてからその勝負に臨んでほしいものと思います。
後世に笑われますよ。
今週末からストが決行されるようです。
筑紫哲也さんの番組の世論調査をみると、1リーグ制の是非、ストの是非、巨人のパリーグ移転の是非について電話投票されてました。結果は1リーグ制については9割近い人が反対です。ストの比率は忘れましたが巨人の移転については45%くらいの方が賛成しているのが印象的でした。
一つ注目ですが、たかが選手と切り落とされた労働者の話ですが今回の一連の動きを追ってみましょう。
どうも球団が削減することで選手雇用のキャパが減るのでこれはまずいという話です。ニュースになれば世論をえやすい話です。権利の行使は当然ですね。ですがジョナサン的にはそうは思いません。
権利の行使には義務が伴います。やることやってから物を言えという話です。
では一つ真正面から否定してみます。
合併は急に起きることなのか。
起きると思います。だらだらやると遺恨が残ります。こういうときはテキパキですね。しかしそれはファンを無視している「たかがファン」という話になります。
これではタイトル通りにならないのでもう少し突き詰めて考えます。
合併が起きる原因は何か。内外の要因がありますが、外に関してはジョナサンが以前述べた野球の国際化がありますがこれは今回の前座にはなりますが胎内かされた問題とはいいにくいです。俺はこれが原因だと思うのですが今回はややミクロで考えます。
問題は内です。
経営が苦しくなるから合理化を進めるのです。苦しい原因は何か。
選手の給料です。年棒です。
ここ10年でずいぶん上がりましたね、はっきり言ってあんまり知らない選手でも3,4000万から1億貰ってるのがザラです。問題は実力と対価がどうなのかと言う事です。高い給料でやっているのだからアメリカ以外は余裕だろうと思っていたオリンピックを見てましたが全然でした。ジョナサンが代わりに出来るのかと言われるとそういう問題ではないのでその点はご考慮ください。そんなジョナサンですが、言論の自由を笠に義務を行使せずに権利を主張する悪い例です。引き締めなければなりませんね。
一昔であれば王さんが打率3割いかなかったから年棒が下がる、それも1000万台の話だったことがあると記憶しています。かなりうる覚えですが。
あれこれ権利を主張する前に、本気で球団を何とかしたいなら自分たちの年棒を半分くらいに下げるくらいの努力は必要なんじゃないのと思います。若手の選手の給料は半分とは言いませんが、年配の選手は貰いすぎなんじゃないのとホント思いますよ。
ストをかけるのはファンのためにとか言いますが、ここ何年かの経営を圧迫したのはFAとかでさらに追い討ちをかけている急騰だと思いますけどね。経営者に鞭打つための動乱なのかもしれませんが、有史以来、筋の通らない天下は長続きしません。ファンを出汁に使っているのは果たしてどちらでしょうか。
たかが選手と言われないためにも、いえ、歴史に残る事をするのであればそれなりの義務を果たしてからその勝負に臨んでほしいものと思います。
後世に笑われますよ。
2004/09/03のBlog
[ 22:46 ]
馬続きでスイマセン、ジョナサン政宗です。
ホッカイドウ競馬とはご存知でしょうか。
書いて字のごとく北海道の競馬ですが、JRAとは若干違います。先日初めて札幌競馬場に行きホッカイドウ競馬を味わいました。ブログには書いていませんがこっそり行ったりもしています、そろそろギャンブルも打ち止める予定なので最後に一筆書いてみます。
どうも中央と地方という構図があるようです。お互いに競馬という事で繋がりはありますが垣根が取り払われてはいないようです。垣根があったほうがいいのかどうかはわからないのですが、似たような構造を他でも見ました。書いていてコンサドーレ札幌をブツブツ語ったときの感覚がオーバーラップします。垣根は長い歴史で決まったことですが、コスモバルクや山瀬や今野といった地方出身がメジャーどころに負けていないと感じます。地方競馬が潰れていく姿をデフレで潰れていく地方の企業にとらえ、そんな地方から出てくる星たちがハイパーインフレを感じさます。また、中央でも外国のレースで走る馬が出初めてています、全ては通過点になるのでしょうか。ジムロジャーズのインフレ視点を身の回りの話にするとこんな感じかもしれません。
こう考えると、中央と地方という対立構造よりも挙国一致による強い日本つくりという点に降りつくのではないのかと思います。前にもこんなこといっていたようなジョナサンですが、ブログを見るとどうも左翼や朝日系よりも右翼や石原慎太郎に代表されるような日本人魂系統のほうに目が行きます。ジョナサンの本質はそっちにあるのかもしれませんが、忘れていました競馬です。
何でこんなところでイデオロギーが出てくるのかというと、JRAのレースに外国場の参入があります。それよりも問題なのが競馬の醍醐味の一つといえば、繁殖です。
外国場が入ってこなくても、種付けされる馬が外国産馬なのです。昔釣りをしたら、ぜんぜん釣れない、なぜなら鑑賞に飽きた外来魚が野山に捨てられて日本在来魚を食い尽くしているようです。いたるところで同じことが起きているようです。外資の会社を見ていると利益を持って帰るといわれましたがそれも同じ理屈かもしれません。
ですが、サラブレットは競争です。人も競争ですが、それに負けず劣らず宿命を感じるサラブレットです。勝たなければなりません。
飛んだ話を戻して中央と地方の構図ですが、現在は中央の1人勝ちを感じました。新聞で地方競馬が大変だと記事になっていましたが、実際に見てみないと新聞記事も活字ですね。米示はどうしたとか、困ったなら前田さんを呼んで来いとかそういう80年代の突っ込みはしばらくお待ちを。中央の短期的貸借対照表な経営には地方の存在はあんまり関係はないのですが地方が潰れるととんでもないことになるように思います。今の若者が地方で職がなく東京に一極集中すると破綻するはしないだろうけども賃金の低下とかかなりバランスが悪くなるかもしれません。
そんな事を踏まえて後編でジョナサンが何とかしてみるホッカイドウ競馬を送ります。まだ内容は考えていませんが、今日の朝まで生テレビを見ながら国益を考えつつ考えてみたいと思います。今スポーツで日ハムやっていますが凄い人です。北海道では情熱を傾ける先を求めている人が多くいるんですけどね、問題は自分たちでそれを築くことかもしれません。
その前に文章をまとめる能力を上げないといけませんね、では。
ホッカイドウ競馬とはご存知でしょうか。
書いて字のごとく北海道の競馬ですが、JRAとは若干違います。先日初めて札幌競馬場に行きホッカイドウ競馬を味わいました。ブログには書いていませんがこっそり行ったりもしています、そろそろギャンブルも打ち止める予定なので最後に一筆書いてみます。
どうも中央と地方という構図があるようです。お互いに競馬という事で繋がりはありますが垣根が取り払われてはいないようです。垣根があったほうがいいのかどうかはわからないのですが、似たような構造を他でも見ました。書いていてコンサドーレ札幌をブツブツ語ったときの感覚がオーバーラップします。垣根は長い歴史で決まったことですが、コスモバルクや山瀬や今野といった地方出身がメジャーどころに負けていないと感じます。地方競馬が潰れていく姿をデフレで潰れていく地方の企業にとらえ、そんな地方から出てくる星たちがハイパーインフレを感じさます。また、中央でも外国のレースで走る馬が出初めてています、全ては通過点になるのでしょうか。ジムロジャーズのインフレ視点を身の回りの話にするとこんな感じかもしれません。
こう考えると、中央と地方という対立構造よりも挙国一致による強い日本つくりという点に降りつくのではないのかと思います。前にもこんなこといっていたようなジョナサンですが、ブログを見るとどうも左翼や朝日系よりも右翼や石原慎太郎に代表されるような日本人魂系統のほうに目が行きます。ジョナサンの本質はそっちにあるのかもしれませんが、忘れていました競馬です。
何でこんなところでイデオロギーが出てくるのかというと、JRAのレースに外国場の参入があります。それよりも問題なのが競馬の醍醐味の一つといえば、繁殖です。
外国場が入ってこなくても、種付けされる馬が外国産馬なのです。昔釣りをしたら、ぜんぜん釣れない、なぜなら鑑賞に飽きた外来魚が野山に捨てられて日本在来魚を食い尽くしているようです。いたるところで同じことが起きているようです。外資の会社を見ていると利益を持って帰るといわれましたがそれも同じ理屈かもしれません。
ですが、サラブレットは競争です。人も競争ですが、それに負けず劣らず宿命を感じるサラブレットです。勝たなければなりません。
飛んだ話を戻して中央と地方の構図ですが、現在は中央の1人勝ちを感じました。新聞で地方競馬が大変だと記事になっていましたが、実際に見てみないと新聞記事も活字ですね。米示はどうしたとか、困ったなら前田さんを呼んで来いとかそういう80年代の突っ込みはしばらくお待ちを。中央の短期的貸借対照表な経営には地方の存在はあんまり関係はないのですが地方が潰れるととんでもないことになるように思います。今の若者が地方で職がなく東京に一極集中すると破綻するはしないだろうけども賃金の低下とかかなりバランスが悪くなるかもしれません。
そんな事を踏まえて後編でジョナサンが何とかしてみるホッカイドウ競馬を送ります。まだ内容は考えていませんが、今日の朝まで生テレビを見ながら国益を考えつつ考えてみたいと思います。今スポーツで日ハムやっていますが凄い人です。北海道では情熱を傾ける先を求めている人が多くいるんですけどね、問題は自分たちでそれを築くことかもしれません。
その前に文章をまとめる能力を上げないといけませんね、では。
[ 11:24 ]
[関連したBlog]
こんにちは、ジョナサン政宗です。
2ちゃんねるという大型掲示板があります。利用次第では大変いい掲示板かもしれません。最近は見ていなかったのですがブログ経由でこのスレの一つが新潮社から発売されることとなった様です。
総集編があったので少し読んでみます。ここがそのサイトです。
文字が浮き出てくるが話がよくわかりません。
目次かもしれません、少し見たらミッション1へ進むことがお勧めです。
ふむふむ。
懐かしさもあるかもしれませんが、親近感が沸きますね。
ピンクの文字と途中の第三者のハーフタイムコメントがさらに磨きをかけます。
こういう時ってホント形振りかまわないんですよね。
最近はスポーツで感動していたジョナサンですがヒューマンで感動しています。
こんにちは、ジョナサン政宗です。
2ちゃんねるという大型掲示板があります。利用次第では大変いい掲示板かもしれません。最近は見ていなかったのですがブログ経由でこのスレの一つが新潮社から発売されることとなった様です。
総集編があったので少し読んでみます。ここがそのサイトです。
文字が浮き出てくるが話がよくわかりません。
目次かもしれません、少し見たらミッション1へ進むことがお勧めです。
ふむふむ。
懐かしさもあるかもしれませんが、親近感が沸きますね。
ピンクの文字と途中の第三者のハーフタイムコメントがさらに磨きをかけます。
こういう時ってホント形振りかまわないんですよね。
最近はスポーツで感動していたジョナサンですがヒューマンで感動しています。
2004/09/01のBlog
[ 16:52 ]
こんにちは、ジョナサン政宗です。
富の集中がスポーツに関連するかという続きです。
まだ発展途上をモデルにした場合、正直に考えた時にいえるのはスポーツに目が行くには自分たちの生活があり余裕があってはじめて取り組めるものだと思います。アフリカのサッカー選手が青田買いというのはありますが豊かになるためには今の時代はモノカルチャーでは苦しいと思いますしこれは少し例外という事で。
成熟した地域の場合、バブルの時の日本もそうでしたがどうしてもスポーツに行かなくなる傾向がありますね、全体的に。おしゃれなレストランにステディと行きたくなるのが心情です。
そうなると選手人口や試合数が減る分そこから生まれるトップの選手も相対的に落ちます。今回のアメリカがその通りです。歴史的には共産化を防ぐという名目でギリシャにもちょっかいを出していたも影響していますが、特に一極集中にあるので富が会っても次の投資へというわけには行かないのかもしれません。日本であればバブル時代に漫画が流行り、そうですキャプテン翼君です。これが次の時代の投資へと続きます。ローカルな似非経済学ですが自分なりに観察してみました。
結論なんですが、スポーツが流行る時代には山谷があります。バブル以降日本スポーツは谷にあったと思います。バブルであふれたお金が向かったのは野球とサッカーであり、他のスポーツに関しては苦しいといったのが現状でしょう。バスケットなんか昔から人気がありますが興行としては成り立たないですね。
スポーツに関連して金だよ金だとやや不謹慎な事をいい続けましたが肝心なのは以下のことだと思います。
スポーツや健康がブームや自然の流れで活気づくことはありますがそれは一般論の話であり、選手からすればいくら流行が来ようともしっかりやる事をやり結果を残せるのかは別問題です。だからといってマイナーな種目が活躍すればそれは美しいというわけではなく、メジャーな種目にはメジャーな問題があり、柔道でたくさんの成績が残せているのに谷選手ばかりに質問は寒いですね。ちゃんとやった選手にちゃんと評価してあげてください。明石屋さんまと話している3連覇の野村が生き生きしていました。
あとはぼちぼち書いてみます。さらに愚痴っぽいのでそれは気にしないでください。
女子バレーは久しぶりに表舞台に出ましたが、五輪開幕前にテレビの放映が決定してしまっている都合で試合をして駄目になったそうです。バレーもプレーのピークに持っていけるのは年に2回か3回が限度であり連続しては難しいそうです。おいおいふざけるなという話です。
野球に関しては、本気で勝ちに行くのであれば五輪前に1週間の合宿ではなく1月程度の合宿にペナントレースの一時休暇といった協力が必要であると提言をなされています。個人的には同じチームに2度続けて負けるのは少しまずいなということと、日本の野球は労働者として何億も貰うレベルに達していないかもしれないというのがばれつつある中、中畑監督がサッカーの山本監督と被ったように見えたのは私だけでしょうか、もし本当にすまないと思うならテレビのコメントや会見で帽子を取って話すべきではないかと思いました。
サッカーに関しては本気で勝ちに行くなら下手でも勝利に必要な深みのあるメンバーと監督を選ぶべきであるとおもいます。あれだけ日程を組んで最後のメンバーがぜんぜん違うというのは寒いです。
選手の皆様、コーチの皆様、本当にお疲れ様でした。
富の集中がスポーツに関連するかという続きです。
まだ発展途上をモデルにした場合、正直に考えた時にいえるのはスポーツに目が行くには自分たちの生活があり余裕があってはじめて取り組めるものだと思います。アフリカのサッカー選手が青田買いというのはありますが豊かになるためには今の時代はモノカルチャーでは苦しいと思いますしこれは少し例外という事で。
成熟した地域の場合、バブルの時の日本もそうでしたがどうしてもスポーツに行かなくなる傾向がありますね、全体的に。おしゃれなレストランにステディと行きたくなるのが心情です。
そうなると選手人口や試合数が減る分そこから生まれるトップの選手も相対的に落ちます。今回のアメリカがその通りです。歴史的には共産化を防ぐという名目でギリシャにもちょっかいを出していたも影響していますが、特に一極集中にあるので富が会っても次の投資へというわけには行かないのかもしれません。日本であればバブル時代に漫画が流行り、そうですキャプテン翼君です。これが次の時代の投資へと続きます。ローカルな似非経済学ですが自分なりに観察してみました。
結論なんですが、スポーツが流行る時代には山谷があります。バブル以降日本スポーツは谷にあったと思います。バブルであふれたお金が向かったのは野球とサッカーであり、他のスポーツに関しては苦しいといったのが現状でしょう。バスケットなんか昔から人気がありますが興行としては成り立たないですね。
スポーツに関連して金だよ金だとやや不謹慎な事をいい続けましたが肝心なのは以下のことだと思います。
スポーツや健康がブームや自然の流れで活気づくことはありますがそれは一般論の話であり、選手からすればいくら流行が来ようともしっかりやる事をやり結果を残せるのかは別問題です。だからといってマイナーな種目が活躍すればそれは美しいというわけではなく、メジャーな種目にはメジャーな問題があり、柔道でたくさんの成績が残せているのに谷選手ばかりに質問は寒いですね。ちゃんとやった選手にちゃんと評価してあげてください。明石屋さんまと話している3連覇の野村が生き生きしていました。
あとはぼちぼち書いてみます。さらに愚痴っぽいのでそれは気にしないでください。
女子バレーは久しぶりに表舞台に出ましたが、五輪開幕前にテレビの放映が決定してしまっている都合で試合をして駄目になったそうです。バレーもプレーのピークに持っていけるのは年に2回か3回が限度であり連続しては難しいそうです。おいおいふざけるなという話です。
野球に関しては、本気で勝ちに行くのであれば五輪前に1週間の合宿ではなく1月程度の合宿にペナントレースの一時休暇といった協力が必要であると提言をなされています。個人的には同じチームに2度続けて負けるのは少しまずいなということと、日本の野球は労働者として何億も貰うレベルに達していないかもしれないというのがばれつつある中、中畑監督がサッカーの山本監督と被ったように見えたのは私だけでしょうか、もし本当にすまないと思うならテレビのコメントや会見で帽子を取って話すべきではないかと思いました。
サッカーに関しては本気で勝ちに行くなら下手でも勝利に必要な深みのあるメンバーと監督を選ぶべきであるとおもいます。あれだけ日程を組んで最後のメンバーがぜんぜん違うというのは寒いです。
選手の皆様、コーチの皆様、本当にお疲れ様でした。
2004/08/31のBlog
[ 10:44 ]
こんにちは、プロフェッサージョナサン政宗です。
本日はオリンピックに見る現代社会の構図を講義したいと思います。
オリンピックといえば4年に一度のアスリートの祭典といわれます。この4年はミソですね、人間には身体のピークがあり他の選手との勝負もあれば老いや若さという自分との勝負もあります。ここの勝負をいかに感じれるかがその人の感受性や人生の豊かさに繋がるのではないでしょうか。いい年こいて北海道出身のレスリング選手田南部さんの得意技であるアンクルールドをかけてはいけませんね。あれだけ力強く実況されるとかけてみたくなるのが大和魂というものです。
そんなジョナサン政宗が送るオリンピックの構図を考えてみたいと思います。
メダルラッシュです。感動です。
この二つはなぜに存在しえるのかを考えます。メダルは過去の東京オリンピックに並ぶ金を取っているとのことです。なぜにこの躍進があったかというと、研究や資金の重点配分や世界トップクラスのトレセンがあったといわれていますがそれを挙げてはブログを休んでいたわりには寂しいのでちょっとこれをとり挙げてみたいと思います。
東京オリンピックとアテネオリンピック、共通しているのは日本フィーバーです。自分たちが勝手にフィーバーと思い込んでいるかもしれませんがせっかく取れた金メダルなんで世界地図の中心線が日本ではない方には大変申し訳ないですがその突っ込みはご勘弁を。
64年といえば60年代の中ごろ、世界情勢を見るとパックスアメリカーナがアジアの小国に攻め入り力を誇示した時代です。そうですね、時計を進行させて現在もアジアの小国に力の誇示のためかどうかは知りませんが、理屈はどうかは知りませんが攻め入ってます。
このような侵攻はなぜ起こるのかというと、戦争は全てが経済問題が原因だと言った学者がいるようにここに問題があると思います。現在の富もアメリカにけっこうありますね。その富が次の行き先を求めたのでしょう。
そこに富があるということは他の富が減少するというゼロサム論のお話になりますが減少したのは日本も例外ではありません。
さて、この書いていくつかの事例がなぜにメダルラッシュに繋がったのかを考えてみたいと思います。
書いてみてその意見が「これは当たり前ではないのか」という気がしてないとは言いませんが、途中まで書いたので次も書かせてください。
本日はオリンピックに見る現代社会の構図を講義したいと思います。
オリンピックといえば4年に一度のアスリートの祭典といわれます。この4年はミソですね、人間には身体のピークがあり他の選手との勝負もあれば老いや若さという自分との勝負もあります。ここの勝負をいかに感じれるかがその人の感受性や人生の豊かさに繋がるのではないでしょうか。いい年こいて北海道出身のレスリング選手田南部さんの得意技であるアンクルールドをかけてはいけませんね。あれだけ力強く実況されるとかけてみたくなるのが大和魂というものです。
そんなジョナサン政宗が送るオリンピックの構図を考えてみたいと思います。
メダルラッシュです。感動です。
この二つはなぜに存在しえるのかを考えます。メダルは過去の東京オリンピックに並ぶ金を取っているとのことです。なぜにこの躍進があったかというと、研究や資金の重点配分や世界トップクラスのトレセンがあったといわれていますがそれを挙げてはブログを休んでいたわりには寂しいのでちょっとこれをとり挙げてみたいと思います。
東京オリンピックとアテネオリンピック、共通しているのは日本フィーバーです。自分たちが勝手にフィーバーと思い込んでいるかもしれませんがせっかく取れた金メダルなんで世界地図の中心線が日本ではない方には大変申し訳ないですがその突っ込みはご勘弁を。
64年といえば60年代の中ごろ、世界情勢を見るとパックスアメリカーナがアジアの小国に攻め入り力を誇示した時代です。そうですね、時計を進行させて現在もアジアの小国に力の誇示のためかどうかは知りませんが、理屈はどうかは知りませんが攻め入ってます。
このような侵攻はなぜ起こるのかというと、戦争は全てが経済問題が原因だと言った学者がいるようにここに問題があると思います。現在の富もアメリカにけっこうありますね。その富が次の行き先を求めたのでしょう。
そこに富があるということは他の富が減少するというゼロサム論のお話になりますが減少したのは日本も例外ではありません。
さて、この書いていくつかの事例がなぜにメダルラッシュに繋がったのかを考えてみたいと思います。
書いてみてその意見が「これは当たり前ではないのか」という気がしてないとは言いませんが、途中まで書いたので次も書かせてください。
[ 10:21 ]
こんにちは、そしてしばらくお暇しておりまして申し訳ありませんでした、ジョナサン政宗です。
意外とカウンターが回り一言くらい書いて休みに入らなければアカンと実感しております。
しばらく休むと余計なところに力が行ったり気持ち全面であった様な気がします。程よく気が抜けていてくれればこれ幸いです。
またよろしくお願いいたします。
意外とカウンターが回り一言くらい書いて休みに入らなければアカンと実感しております。
しばらく休むと余計なところに力が行ったり気持ち全面であった様な気がします。程よく気が抜けていてくれればこれ幸いです。
またよろしくお願いいたします。
2004/08/22のBlog
[ 23:40 ]
目頭が熱く背筋に走るものがあったジョナサン政宗です。
北海道はこの日沸きました。
北海道勢史上初です。
21世紀枠で鵡川が風が吹きました。
北海道日本ハムファイターズが来ました。
石油タンクが燃えてたこともありました。
甲子園で勝ち試合を雨で流されました。
甲子園で最後まで勝ちました。
ほんと漫画じゃないです。
バントで追加点何てことはめったにしません。
打ちます、投げます。
大通りにいたジョナサンも知らない周りの人と沸いていました。
号外が飛んでました。
人間思えば願いがかなうと勝手に思います。
久しぶりに飲んでます。
本当に良かった。次はジョナサンの番でしょうか。
選手に乾杯。
北海道はこの日沸きました。
北海道勢史上初です。
21世紀枠で鵡川が風が吹きました。
北海道日本ハムファイターズが来ました。
石油タンクが燃えてたこともありました。
甲子園で勝ち試合を雨で流されました。
甲子園で最後まで勝ちました。
ほんと漫画じゃないです。
バントで追加点何てことはめったにしません。
打ちます、投げます。
大通りにいたジョナサンも知らない周りの人と沸いていました。
号外が飛んでました。
人間思えば願いがかなうと勝手に思います。
久しぶりに飲んでます。
本当に良かった。次はジョナサンの番でしょうか。
選手に乾杯。
2004/08/21のBlog
[ 22:30 ]
ちょっと痛い話です、ジョナサン政宗です。
先ほどおきた事件なんですが個人的に怪我をしたことが滅多にない人生なので自分では驚きです。
風呂に入りました。
ヒゲを剃りました。
鼻と口の間の辺りです。
そのとき事件は起きました。
ジョナサンなぜか唇を切ります。
少し横に剃ろうと思ったら気持ち一つ分伸びていってしまいました。
使い捨てだったのですが剃刀って安全に使えば安全ですが少しでも違うと悲劇ですね。
かなり切れ味がありました。
女子78キロ超級の塚田真希さんじゃないですけどかなりパニクります。
傷口を舐めてみます。
鉄分の味でしょうか、懐かしい味がします。
そんな感傷とは裏腹にどくどく出てきます。
タオルで拭いてみます。
タオルが汚れただけでした。
しかし今思うとパニクってますね。意味が無いです。
歯がピンク色に染まります。
他人事じゃないので慌てますね。こういうときは傷口を見ないのが一番だと感じました。
血が線香花火のように丸く溜まります。
また舐めます。
風呂から上がり、木綿のガーゼをくわえ何とか止まりました。
そんなこと忘れて小魚食べたらまた血が出てきました。
今、文字を打ちながら血の味がします。
皆さんも気をつけましょう。
先ほどおきた事件なんですが個人的に怪我をしたことが滅多にない人生なので自分では驚きです。
風呂に入りました。
ヒゲを剃りました。
鼻と口の間の辺りです。
そのとき事件は起きました。
ジョナサンなぜか唇を切ります。
少し横に剃ろうと思ったら気持ち一つ分伸びていってしまいました。
使い捨てだったのですが剃刀って安全に使えば安全ですが少しでも違うと悲劇ですね。
かなり切れ味がありました。
女子78キロ超級の塚田真希さんじゃないですけどかなりパニクります。
傷口を舐めてみます。
鉄分の味でしょうか、懐かしい味がします。
そんな感傷とは裏腹にどくどく出てきます。
タオルで拭いてみます。
タオルが汚れただけでした。
しかし今思うとパニクってますね。意味が無いです。
歯がピンク色に染まります。
他人事じゃないので慌てますね。こういうときは傷口を見ないのが一番だと感じました。
血が線香花火のように丸く溜まります。
また舐めます。
風呂から上がり、木綿のガーゼをくわえ何とか止まりました。
そんなこと忘れて小魚食べたらまた血が出てきました。
今、文字を打ちながら血の味がします。
皆さんも気をつけましょう。
[ 22:25 ]
2004/08/20のBlog
[ 21:53 ]
44回ラオウと戦ってお疲れのジョナサン政宗です。
最近何やってんだかと思いますが、出てしまいました。
話は所持金6000円、勝負かなと向かいました。この10回に1回当
最近何やってんだかと思いますが、出てしまいました。
話は所持金6000円、勝負かなと向かいました。この10回に1回当