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2004/08/13のBlog
[ 03:15 ]
[ アトピーと健康と生活 ]
アトピー的自由計画の公式HPができました。
作成された松岡さん高山さんご苦労さまです。
良い感じですねえ。
なんか文がとても笑いをさそいます。
会の活動内容などを見ることができます。
http://www.atopy.org/
作成された松岡さん高山さんご苦労さまです。
良い感じですねえ。
なんか文がとても笑いをさそいます。
会の活動内容などを見ることができます。
http://www.atopy.org/
2004/08/12のBlog
[ 13:12 ]
[ アトピーと健康と生活 ]
先日お伝えいたしました通り、
「アトピー的自由計画On the Radio」の第一回目の放送が8月14行われますが、
8月の7日に神戸・鷹取にてその収録を行ってきました。
30分番組なのですが、なにぶん初めてのことでしたので
8時間近くかかってしまいました。
しかもそのわりには、内容も??
本当に話すのってむずかしい。感じました。
特に自分の声を客観的に聴いてみると、なんかすごいごもっていて聞き取りにくい。
普段自分はこんな感じでしゃべってるんだなあ。そりゃあ、よくひとに何回も「えっ?」て聞き返されるわ。
しかも噛みまくり。あろうことか自分の名前を噛んでしまいました。
棒読みやし。紙に書いてんのまるわかり。
時間の制限もあるので言いたいけど言えなかったこともあったと思います。ありました。
ラジオでお話しした件についてはまたこのブログでも自分の思うところを書こうと思っています。
まあ段々回を重ねていけばもう少しましになってくると思います。最初はこんなところでお許しください。これでもがんばったんです。
アトピーに関心のあるひとも、このブログを書いているのはいってえどんな野郎だい!てやんでぇ!?というひとも御一聴ください。
ちなみに自己紹介で大学生だと言っているのが僕です。(確かそう言ったはず)
ラジオの収録が長引いたこの日、僕は初めて終電に乗り遅れるという事態を経験したのであった。(続く)
「アトピー的自由計画On the Radio」の第一回目の放送が8月14行われますが、
8月の7日に神戸・鷹取にてその収録を行ってきました。
30分番組なのですが、なにぶん初めてのことでしたので
8時間近くかかってしまいました。
しかもそのわりには、内容も??
本当に話すのってむずかしい。感じました。
特に自分の声を客観的に聴いてみると、なんかすごいごもっていて聞き取りにくい。
普段自分はこんな感じでしゃべってるんだなあ。そりゃあ、よくひとに何回も「えっ?」て聞き返されるわ。
しかも噛みまくり。あろうことか自分の名前を噛んでしまいました。
棒読みやし。紙に書いてんのまるわかり。
時間の制限もあるので言いたいけど言えなかったこともあったと思います。ありました。
ラジオでお話しした件についてはまたこのブログでも自分の思うところを書こうと思っています。
まあ段々回を重ねていけばもう少しましになってくると思います。最初はこんなところでお許しください。これでもがんばったんです。
アトピーに関心のあるひとも、このブログを書いているのはいってえどんな野郎だい!てやんでぇ!?というひとも御一聴ください。
ちなみに自己紹介で大学生だと言っているのが僕です。(確かそう言ったはず)
ラジオの収録が長引いたこの日、僕は初めて終電に乗り遅れるという事態を経験したのであった。(続く)
2004/08/05のBlog
[ 12:21 ]
[ dirty threeの音楽 ]
オーストラリア・メルボルンで92年に結成されたの3人組バンド。メンバーは以下の通り。
Jim White - percussion, drums
Warren Ellis - violin
Mick Turner - guitar, organ
ヴァイオリンのいる3人組ロックバンドということでちょっとめずらしい構成ですが、メンバー個々の演奏も個性的です。三人の個性が激しくぶつかり合うかたちで成り立っています。
Jimのドラムは特に激しいです。静かな曲では繰り返しを嫌うようなところがある、ちょっとひねくれ精神が感じられるドラムです。
ヴァイオリンのWarrenは元Nick Cave & Badseedsのメンバーです。音はドラムに負けず劣らず激しいです。基本的に歌のないバンドで、曲の主な旋律はヴァイオリンになっています。
ロックバンドというとギターが前面に出ることが多いですがこのバンド場合は逆で、Mickのギターは控えめで、他のメンバーの音にかき消されがちな感もあります。そのせいもあってか、Mickはソロでの活動も活発に行っています。これはDirty Threeとはまた違った静かな情感の漂う素晴らしい音楽です。そのソロ作品やDirty Threeの多くの作品のジャケットアートもMickが手がけています。
全編インストゥルメンタルで、映画音楽みたいです。よくわかりませんが、たぶん。僕が知っているなかで一番似てるバンドを挙げるとすればgodspeed you! black emperorです。でもgodspeedほど暗くはないです。Dirty Threeの音楽が描き出す情景は「風の吹きわたる草原」の感じがするものが多い気がします。
実はお金がないのでまだ二枚しかアルバム聴いていないのですが、すごく気に入ったのでこれからアルバムを買い次第レビューを書いていきたいと思います。
Jim White - percussion, drums
Warren Ellis - violin
Mick Turner - guitar, organ
ヴァイオリンのいる3人組ロックバンドということでちょっとめずらしい構成ですが、メンバー個々の演奏も個性的です。三人の個性が激しくぶつかり合うかたちで成り立っています。
Jimのドラムは特に激しいです。静かな曲では繰り返しを嫌うようなところがある、ちょっとひねくれ精神が感じられるドラムです。
ヴァイオリンのWarrenは元Nick Cave & Badseedsのメンバーです。音はドラムに負けず劣らず激しいです。基本的に歌のないバンドで、曲の主な旋律はヴァイオリンになっています。
ロックバンドというとギターが前面に出ることが多いですがこのバンド場合は逆で、Mickのギターは控えめで、他のメンバーの音にかき消されがちな感もあります。そのせいもあってか、Mickはソロでの活動も活発に行っています。これはDirty Threeとはまた違った静かな情感の漂う素晴らしい音楽です。そのソロ作品やDirty Threeの多くの作品のジャケットアートもMickが手がけています。
全編インストゥルメンタルで、映画音楽みたいです。よくわかりませんが、たぶん。僕が知っているなかで一番似てるバンドを挙げるとすればgodspeed you! black emperorです。でもgodspeedほど暗くはないです。Dirty Threeの音楽が描き出す情景は「風の吹きわたる草原」の感じがするものが多い気がします。
実はお金がないのでまだ二枚しかアルバム聴いていないのですが、すごく気に入ったのでこれからアルバムを買い次第レビューを書いていきたいと思います。
2004/08/02のBlog
[ 21:14 ]
[ 音楽いろいろ ]
ちょっと前の話ですが、7月11心斎橋クアトロで
行われた「入道雲’04」に行って参りました。
出演はsmorgas, JPCband, zazen boysの三バンド。
僕はザゼンボーイズが目当てで他のふたつは知りませんでした。
一つ目のsmogasは、、、どんなんやったかなーー忘れてしまいました。
ヒップホップっぽいロックだったような。Yo-って言ってました。
とにかく若くて元気なひとが好きそうなやつです。
僕もとりあえずまわりに合わせてジャンプしたりしてみました。
結構人気があるみたいでお客のノリはかなりよく、
このバンドが終わったあとに帰った人もいたような気がします。
二つ目のJPCbandは少し変わったバンドでした。
和のテイストをとりいれたヒップホップという感じでしょうか?これもよく覚えてません。
和太鼓があったような気がします。はじめスピーカーの前にいたら
バスドラの音がでかすぎて心臓が割れそうなので少し移動しました。
ノリはさっきと比べるとかなり↓な感じでした。
まわりのひとは全然だったけど僕はのれたのでとりあえず軽く踊っときました。
トリはザゼンボーイズでした。ぼくはトリがザゼンボーイズでよかったなあと思いました。
ざぜんぼーいずたちはなかなか出てきませんでした。はじめ、どらむすを担当をしている
あひと・いなざわんてがどらむすのせってぃんぐのためにでてきて、ぼくはとてもかっこいいなあととてもこうふんしながら友達にいいました。
ぼくは思わずとっておいたビールをかっこみました。そして向井がでてきました。ぼくはもう、、、ぼくはもうこうふんしすぎてぜんぜんちがうひとみたいになりました。
そこからはもう覚えてません。
覚えているのは真っ赤なライティングと、その中でがなるめがねと、朝青龍がハードコア過ぎたことだけでした。
行われた「入道雲’04」に行って参りました。
出演はsmorgas, JPCband, zazen boysの三バンド。
僕はザゼンボーイズが目当てで他のふたつは知りませんでした。
一つ目のsmogasは、、、どんなんやったかなーー忘れてしまいました。
ヒップホップっぽいロックだったような。Yo-って言ってました。
とにかく若くて元気なひとが好きそうなやつです。
僕もとりあえずまわりに合わせてジャンプしたりしてみました。
結構人気があるみたいでお客のノリはかなりよく、
このバンドが終わったあとに帰った人もいたような気がします。
二つ目のJPCbandは少し変わったバンドでした。
和のテイストをとりいれたヒップホップという感じでしょうか?これもよく覚えてません。
和太鼓があったような気がします。はじめスピーカーの前にいたら
バスドラの音がでかすぎて心臓が割れそうなので少し移動しました。
ノリはさっきと比べるとかなり↓な感じでした。
まわりのひとは全然だったけど僕はのれたのでとりあえず軽く踊っときました。
トリはザゼンボーイズでした。ぼくはトリがザゼンボーイズでよかったなあと思いました。
ざぜんぼーいずたちはなかなか出てきませんでした。はじめ、どらむすを担当をしている
あひと・いなざわんてがどらむすのせってぃんぐのためにでてきて、ぼくはとてもかっこいいなあととてもこうふんしながら友達にいいました。
ぼくは思わずとっておいたビールをかっこみました。そして向井がでてきました。ぼくはもう、、、ぼくはもうこうふんしすぎてぜんぜんちがうひとみたいになりました。
そこからはもう覚えてません。
覚えているのは真っ赤なライティングと、その中でがなるめがねと、朝青龍がハードコア過ぎたことだけでした。