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2004/10/25のBlog
[ 18:15 ]
[ 物思いにふけってみる ]
新潟の地震もこちらの新聞でも比較的大きく取り上げれていました。
昨日だったと思いますが、普段聞いているラジオから
耳慣れた言語が聞こえてくるなと思っていたら、
新潟で地震の被害を受けてしまった人のインタビューが流れていました。
どうやらネットで見ている限りではかなりの大規模の地震だったようですね。
犠牲者の皆さんのご冥福をお祈りします。
それにしても、海外に住んでいると、
日本に関する情報源がインターネットにしか
基本的には頼りにすることができないため、ちょっと不安ですね。
オーストラリアにも地震活動はあるのかと思い、少し調べてみました。
マグニチュード3以上の地震が年200回。
マグニチュード5以上の地震が年2回。
マグニチュード6以上の地震が5年に1回。
という記事を見つけました。
年200回と聞くと、多いように聞こえますが、
そこはオーストラリア、日本と比べて面積が違います(22倍)
しかも、多くの地震は都心部では発生せず、
人があまり住んでいないところで起きていることが多いそうです。
(とりあえず、一安心という感じでしょうか)
ちなみに、自分は大地震に一歩間違えれば遭遇していた経験が過去にあります。
確か1994年のカリフォルニア州で発生したノースリッジ地震です。
その発生日の前日が幼少期のアメリカ生活のラストの日で、
ハワイ行きの便に乗って出発しました。
その地震のことを知ったのはハワイに滞在しているときで、
あの時、一日便を遅くしたらどうなっていたのだろうと思うと、
ちょっと考えたくないものです。
最近、天災続きの日本でありますが(台風24号も向かっているそうですしね)
新潟周辺の一刻の復興を切に願いつつ、
日本に帰国するときにとんでもない天災が重ならないことを
割と真剣に考えた一日でした(テストそっちのけでね、笑)
昨日だったと思いますが、普段聞いているラジオから
耳慣れた言語が聞こえてくるなと思っていたら、
新潟で地震の被害を受けてしまった人のインタビューが流れていました。
どうやらネットで見ている限りではかなりの大規模の地震だったようですね。
犠牲者の皆さんのご冥福をお祈りします。
それにしても、海外に住んでいると、
日本に関する情報源がインターネットにしか
基本的には頼りにすることができないため、ちょっと不安ですね。
オーストラリアにも地震活動はあるのかと思い、少し調べてみました。
マグニチュード3以上の地震が年200回。
マグニチュード5以上の地震が年2回。
マグニチュード6以上の地震が5年に1回。
という記事を見つけました。
年200回と聞くと、多いように聞こえますが、
そこはオーストラリア、日本と比べて面積が違います(22倍)
しかも、多くの地震は都心部では発生せず、
人があまり住んでいないところで起きていることが多いそうです。
(とりあえず、一安心という感じでしょうか)
ちなみに、自分は大地震に一歩間違えれば遭遇していた経験が過去にあります。
確か1994年のカリフォルニア州で発生したノースリッジ地震です。
その発生日の前日が幼少期のアメリカ生活のラストの日で、
ハワイ行きの便に乗って出発しました。
その地震のことを知ったのはハワイに滞在しているときで、
あの時、一日便を遅くしたらどうなっていたのだろうと思うと、
ちょっと考えたくないものです。
最近、天災続きの日本でありますが(台風24号も向かっているそうですしね)
新潟周辺の一刻の復興を切に願いつつ、
日本に帰国するときにとんでもない天災が重ならないことを
割と真剣に考えた一日でした(テストそっちのけでね、笑)
2004/10/24のBlog
[ 17:09 ]
[ 相方さん ]
タイトルの数字は一日を秒数に換算した数字である。
86400秒=24時間×60×60
どういうわけか、幼い頃から何々までの残り時間を数えることがたまらなく好きだった。
中学生のころはよくノートの右上の日付を書く所に、
例えば、あるゲームの発売日までの残り日数、残り時間、残り分までを
さらには残り秒数までも、毎日記載していた。
そして、その上にはそれを秒換算した数字を載せていた。
たぶんに桁が半端ない数となっていたのだが、
授業中に、時間が一秒一秒刻々と過ぎていくのを感じつつ、
このノートに書いてある残り時間も過去のものになってしまったんだな、
と授業そっちのけでその数字を眺めていたものである。
今もその傾向は変わっていない。
とりあえず、1814400秒後にはオーストラリアにはいません。
以前の日記でも多少触れましたが、用事の次いでに、
インドネシアへ小旅行することになりました。
たぶん、今頃はバリ島でダイビングを終えた頃だと思われます。
もうひとつの残り時間は約21600000秒後(長っ、笑)
さて、何までの残り時間なんでしょうか?
ジャンルを見ていただければおのずと解答が
分かっていただけるんではないかと思います(笑)
86400秒=24時間×60×60
どういうわけか、幼い頃から何々までの残り時間を数えることがたまらなく好きだった。
中学生のころはよくノートの右上の日付を書く所に、
例えば、あるゲームの発売日までの残り日数、残り時間、残り分までを
さらには残り秒数までも、毎日記載していた。
そして、その上にはそれを秒換算した数字を載せていた。
たぶんに桁が半端ない数となっていたのだが、
授業中に、時間が一秒一秒刻々と過ぎていくのを感じつつ、
このノートに書いてある残り時間も過去のものになってしまったんだな、
と授業そっちのけでその数字を眺めていたものである。
今もその傾向は変わっていない。
とりあえず、1814400秒後にはオーストラリアにはいません。
以前の日記でも多少触れましたが、用事の次いでに、
インドネシアへ小旅行することになりました。
たぶん、今頃はバリ島でダイビングを終えた頃だと思われます。
もうひとつの残り時間は約21600000秒後(長っ、笑)
さて、何までの残り時間なんでしょうか?
ジャンルを見ていただければおのずと解答が
分かっていただけるんではないかと思います(笑)
2004/10/23のBlog
[ 09:38 ]
[ トラックバック ]
kenchan110さんの「日々徒然に」の[東海、東海、東海]からのトラックバックです。
こういう使い方で良いんだろうか???
東海地方でおいしい食べ物ですか~?
いろいろあるんですけど、僕としては以下の食べ物かな。
食べた所:名古屋(でも主に、実家の食卓に出てくるのが多いけど、笑)
食べたもの:味噌煮込みうどん
コメント:うどんと味噌とが絶妙な味を作りだしますね。
ってかおそらく自分の食べ方はいつからそうなったかわかんないんだけど、
ちょっと違った食べ方だと思う。
まず、うどんを蓋の上にどんどん移していきます、全体の量の8割ぐらい。
そして、中の具と残ったうどんを全部食べて、
その後に蓋に移したうどんをダシ汁を飲みつつ食べるという・・・(笑)
あ~AUSにないかな~(笑)
こういう使い方で良いんだろうか???
東海地方でおいしい食べ物ですか~?
いろいろあるんですけど、僕としては以下の食べ物かな。
食べた所:名古屋(でも主に、実家の食卓に出てくるのが多いけど、笑)
食べたもの:味噌煮込みうどん
コメント:うどんと味噌とが絶妙な味を作りだしますね。
ってかおそらく自分の食べ方はいつからそうなったかわかんないんだけど、
ちょっと違った食べ方だと思う。
まず、うどんを蓋の上にどんどん移していきます、全体の量の8割ぐらい。
そして、中の具と残ったうどんを全部食べて、
その後に蓋に移したうどんをダシ汁を飲みつつ食べるという・・・(笑)
あ~AUSにないかな~(笑)
2004/10/22のBlog
[ 23:27 ]
[ 授業 ]
今学期の授業が全て終わってしまいました。
大学に進学してから学年が一つ上に進むに連れて、
各学期が終わるスピードが加速度的に早くなっている気がする。
この勢いで、もう昨日がテスト終了日でしたということは
今まで体験していないことから察すると、
今だこの学期が終わるスピードは光の速度を超えていない模様です。
_| ̄|○テスト範囲が広い、覚えることが多いよ・・・。
この速度を求めることができる公式を立ててみようと思うけど、なかなか難しそう。
面白くなりそうだったら、いつかのネタにとっておこう(笑)
さて、今日は来学期の授業の履修をすべく、
いろいろとと事務手続きをしてきました。
いろんなオフィスを回る羽目になったのですが、
どうやら留学中に所属している現在の学部を変更せざるを得なくなりました。
Faculty of EngineeringからFaculty of Artsに変更になる模様。
今学期はEngineeringの授業3つ、Artsの授業1つでしたが、
来学期はEngineeringの授業1つ、Artsの授業3つを取得したい!
って工学部のオフィスで述べたら、Artsのオフィスに行け~!と言われた。
ということで来学期は晴れて?Faculty of Arts所属になりました。
うーむ、環境学を学ぶ人の宿命か。
学問としての学際性、悪く言えば中途半端さが作用しての
事務手続きがめんどくさくなるのは勘弁して欲しいものである。
昨日は先学期から交換留学している日本人に誘われて、
彼の寮友達と一緒に夜ご飯を食べました(誘ってくれてどうもありがとう)
その後彼と日本語トーク。専門が似ていることもあり、話が進む~。
こっちとしても非常に面白かった。
久しぶりに自分の将来・目標・夢をちと熱く語ってみたし(笑)
現在計画しているもっとも長期的な目標を達成しているだろう自分は33歳。
今から12年後だから、気の長~い話だよなと思ってます。
とりあえず、目の前の目標(テストを乗り越える)を達成するために、
勉強再開するとしますか。
この勉強時間の速度だけはゆっくり進んで、
enoughな時間を提供してはくれないものだろうか?
大学に進学してから学年が一つ上に進むに連れて、
各学期が終わるスピードが加速度的に早くなっている気がする。
この勢いで、もう昨日がテスト終了日でしたということは
今まで体験していないことから察すると、
今だこの学期が終わるスピードは光の速度を超えていない模様です。
_| ̄|○テスト範囲が広い、覚えることが多いよ・・・。
この速度を求めることができる公式を立ててみようと思うけど、なかなか難しそう。
面白くなりそうだったら、いつかのネタにとっておこう(笑)
さて、今日は来学期の授業の履修をすべく、
いろいろとと事務手続きをしてきました。
いろんなオフィスを回る羽目になったのですが、
どうやら留学中に所属している現在の学部を変更せざるを得なくなりました。
Faculty of EngineeringからFaculty of Artsに変更になる模様。
今学期はEngineeringの授業3つ、Artsの授業1つでしたが、
来学期はEngineeringの授業1つ、Artsの授業3つを取得したい!
って工学部のオフィスで述べたら、Artsのオフィスに行け~!と言われた。
ということで来学期は晴れて?Faculty of Arts所属になりました。
うーむ、環境学を学ぶ人の宿命か。
学問としての学際性、悪く言えば中途半端さが作用しての
事務手続きがめんどくさくなるのは勘弁して欲しいものである。
昨日は先学期から交換留学している日本人に誘われて、
彼の寮友達と一緒に夜ご飯を食べました(誘ってくれてどうもありがとう)
その後彼と日本語トーク。専門が似ていることもあり、話が進む~。
こっちとしても非常に面白かった。
久しぶりに自分の将来・目標・夢をちと熱く語ってみたし(笑)
現在計画しているもっとも長期的な目標を達成しているだろう自分は33歳。
今から12年後だから、気の長~い話だよなと思ってます。
とりあえず、目の前の目標(テストを乗り越える)を達成するために、
勉強再開するとしますか。
この勉強時間の速度だけはゆっくり進んで、
enoughな時間を提供してはくれないものだろうか?
2004/10/21のBlog
[ 17:35 ]
[ その他 ]
何故、誕生日には誕生日ケーキを食べる習慣があるんだろうか?
誕生日ご飯でも良いし、誕生日パンでも良いし、誕生日うどんでも良かったはずだ。
(なぜか全て炭水化物、ってかスポンジも考えれば炭水化物、笑)
さて、趣旨は別にあります(笑)
今日は世界一周を旅行中のJ先輩の誕生日です。
R先輩がこのJ先輩のことをブログで特集していたので、
自分もその流れに便乗して祝福しつつ、
思い出深い出来事を書きたいと思います。
(*普段は先輩と言わずに「~さん」と呼んでます)
このJ先輩と初めて出会ったのは大学の新歓の時です。
うちの大学は三回に分けて寮に入居するのですが、
自分は2番目でした。
それで、初日に入居した人とアパート住まいの人あわせて10人ぐらいと、
二年生の人たちをご飯を食べに行くことになったのですが、
このJ先輩のアパートに一時的に集合してました。
おそらく、ここで初めての会話をしたような記憶があります。
何を話したかまでは覚えていないのですが(すいませーん)
当時、これが大学生のアパート住まいか~って感じておりました。
いろいろとCDから玩具からたくさんあって、
飽きない部屋に映りました。
その後、よくシャワーを借りに行きました。
その節は本当にありがとうございました。
そして、J先輩とで一番印象に残っている思い出は、
同期のS(彼も現在世界旅行中)と僕とが
J先輩の実家に遊びに行くというイベントです。
僕とJ先輩の実家は同じ愛知県、同期のSは三重県ということで
一緒に何かしようということになったと記憶しています。
J先輩の実家にはいろいろと驚かせられました。
応接間みたいな場所で三人でくつろいでいた所、
ケーキが12個もserveされました。
お母様一人四個はきついです(笑)
その後、麦茶用に見えるポットからコップに注ぐと、
麦茶ではなく紅茶。
脳と舌が感じている味が一瞬異なるという体験をさせていただきました。
窓際に人形がいつくか置いてあったのを覚えています。
まだ、あの人形は健在なのでしょうか?
それからは大須→栄→名古屋と歩き回りました。
最後に名古屋でJ先輩のお兄さんにお会いしました。
正直J先輩が二人いる!?と正直驚きました。
話し方から、呼吸のテンポ、動き方が似ていたのです。
ものすごく妙な心地を味合った小一時間でした。
自分の中で、J先輩は上のように普段触れることがあまりない雰囲気を
身にまとっていて、何かこう自分が迷路に迷った気分になります。
前に進んだらいいのか、後ろに進んだらいいのか、
そういうのがよくもわるくも、第一義的でなくなります。
どうやって、まとめたらいいかわからなくなりました(苦笑)
そんな日もある(ってか毎日か?苦笑)
今は中東辺りにいらっしゃると思いますが、誕生日おめでとうございます!
そして、どうぞご無事で。
(Jさん、ネタにしてすいません)
誕生日ご飯でも良いし、誕生日パンでも良いし、誕生日うどんでも良かったはずだ。
(なぜか全て炭水化物、ってかスポンジも考えれば炭水化物、笑)
さて、趣旨は別にあります(笑)
今日は世界一周を旅行中のJ先輩の誕生日です。
R先輩がこのJ先輩のことをブログで特集していたので、
自分もその流れに便乗して祝福しつつ、
思い出深い出来事を書きたいと思います。
(*普段は先輩と言わずに「~さん」と呼んでます)
このJ先輩と初めて出会ったのは大学の新歓の時です。
うちの大学は三回に分けて寮に入居するのですが、
自分は2番目でした。
それで、初日に入居した人とアパート住まいの人あわせて10人ぐらいと、
二年生の人たちをご飯を食べに行くことになったのですが、
このJ先輩のアパートに一時的に集合してました。
おそらく、ここで初めての会話をしたような記憶があります。
何を話したかまでは覚えていないのですが(すいませーん)
当時、これが大学生のアパート住まいか~って感じておりました。
いろいろとCDから玩具からたくさんあって、
飽きない部屋に映りました。
その後、よくシャワーを借りに行きました。
その節は本当にありがとうございました。
そして、J先輩とで一番印象に残っている思い出は、
同期のS(彼も現在世界旅行中)と僕とが
J先輩の実家に遊びに行くというイベントです。
僕とJ先輩の実家は同じ愛知県、同期のSは三重県ということで
一緒に何かしようということになったと記憶しています。
J先輩の実家にはいろいろと驚かせられました。
応接間みたいな場所で三人でくつろいでいた所、
ケーキが12個もserveされました。
お母様一人四個はきついです(笑)
その後、麦茶用に見えるポットからコップに注ぐと、
麦茶ではなく紅茶。
脳と舌が感じている味が一瞬異なるという体験をさせていただきました。
窓際に人形がいつくか置いてあったのを覚えています。
まだ、あの人形は健在なのでしょうか?
それからは大須→栄→名古屋と歩き回りました。
最後に名古屋でJ先輩のお兄さんにお会いしました。
正直J先輩が二人いる!?と正直驚きました。
話し方から、呼吸のテンポ、動き方が似ていたのです。
ものすごく妙な心地を味合った小一時間でした。
自分の中で、J先輩は上のように普段触れることがあまりない雰囲気を
身にまとっていて、何かこう自分が迷路に迷った気分になります。
前に進んだらいいのか、後ろに進んだらいいのか、
そういうのがよくもわるくも、第一義的でなくなります。
どうやって、まとめたらいいかわからなくなりました(苦笑)
そんな日もある(ってか毎日か?苦笑)
今は中東辺りにいらっしゃると思いますが、誕生日おめでとうございます!
そして、どうぞご無事で。
(Jさん、ネタにしてすいません)