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和歌山県中体連陸上競技
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2004/11/14のBlog
[ 11:00 ] [ 和歌山県陸上競技 ]
11:00 女子出走

1位 43.22 松洋中学校
田端・西尾・辻 ・武藤・西垣
2位 43.33 大成中学校
林 ・長岡・塩崎・八田・伊奈
3位 43.53 東和中学校
稲葉・辻 ・久保・伊藤・木下
4位 44.20 海南第三中学校
西岡・日裏・古田・青山・若林
5位  44.22 河南中学校
中島・浦野・山田・坂口・原田
6位 44.34 下津第二中学校
宮下・西原・宮下・外瀬・藪下
7位 46.18 岩出中学校
新名・稲垣・嶋 ・仲地・寺岡
8位 46.50 白浜中学校
川端・木下・川口・立谷・岩城
 
1区(3.0k)
1位 10.30 稲葉 頼美 東 和
2位 10.36 田端 沙紀 松 洋
3位 10.42 宮下 亜弓 下津二

2区(2.0K)
1位 7.09 辻 愛実 東 和
2位 7.14 西原 知穂 下津二
3位 7.15 浦野 加奈 河 南

3区(2.0K)
1位 7.07 塩崎 紗弓 大 成
2位 7.10 山田 美佳 河 南
3位 7.20 川口 優 白 浜

4区(2.0K)
1位 7.27 武藤 祥子 松 洋
2位 7.31 八田 有紀 大 成
3位 7.44 坂口 弘恵 河 南

5区(3.0K)
1位 10.20 若林 友香 海南三
2位 10.34 西垣 賀純 松 洋
3位 10.47 原田 奈実 河 南



2004/11/02のBlog
肉離れ・筋肉けいれんを予防するサプリメント ・ミネラルバランスを維持しよう!
「肉離れ」と「筋肉けいれん」は、似たような印象がありますが、原因や症状はまったく異なります。まず、肉離れは、筋繊維の断裂や部分断裂のことをいいます。これは、突然で激しい筋肉の収縮や伸展を伴う運動―たとえばすばやいスタートダッシュを行ったときなどにおこります。

部位としては、主に大腿の裏側の筋郡(ハムストリングス)に起こるケースが多く、柔軟性の欠如や不適切なウォームアップ、疲労などが原因として考えられます。
筋肉疲労やエネルギー源の不足によって筋肉自体が分解されないようにするためには、タンパク質を十分に摂取することが大切です。

一方、筋肉けいれんは、ふくらはぎや足によく起こります(ふくらはぎのけいれんは、こむらがえりともいいます)。筋肉けいれんは、主に発汗などによって体内のミネラルバランスが不均衡になったときに起こります。
通常、体内の細胞内にはカリウムが多く、細胞外にはナトリウムが多く存在します。ところが、発汗によって細胞内のカリウムが細胞に流れ出し、細胞内・外のミネラルバランスが崩れてしますと、筋肉がけいれんを起こすのです。

これを防ぐには、発汗で失ったカリウムや、細胞内・外のミネラルバランスを保つカルシウムなどが必要です。ミネラルウォーターやサプリメントなどで、スポーツ中も補給するように心がけましょう。


■肉離れの対処法

①包帯、サポーター、テーピングで固定し、肉離れをした部位を安静にする。

②その上からアイスパックなどで冷やし、整形外科や外科へ行く。飲酒は厳禁。

★肉離れを予防するサプリメント
・成分 1日あたりの摂取量の目安
・タンパク質(プロテイン) 体重1kgにつき0.3g

★筋肉けいれんを予防するサプリメント
・成分 1日あたりの摂取量の目安
・カルシウム 500~1,000mg
・マグネシウム 400mg
・カリウム
・ミネラルウォーター

2004/10/31のBlog
最近、売店等でみかけるこの「フラバン茶」(写真参照)。
このお茶には、フラバンジェノールというフランス南西部ランド地方に生育する海岸松の樹皮から抽出された、
「天然松ポリフェノール」が含まれています。
赤ワインやココアにポリフェノールが含まれていることはよく知られていますが、
このフラバンジェノールに含まれるポリフェノールは、抗酸化力はビタミンCの約600倍といわれています。
近年では、このフラバンジェノールに"血液サラサラ効果"があることが研究で明らかにされています。

そこで、このフラバンジェノールを、箱根駅伝選手に1週間摂取させ、走運動後に疲労に関連する項目を
測定したところ、摂取しなかった場合と比べて、運動後の血中乳酸が有意に減少し、
筋の損傷を示すCKやLDHの酵素量も抑制されたのです。
このことから、フラバンジェノールは運動による筋肉のダメージを抑え、疲労の回復に
有効であることがわかりました。(2004年8月に行われた運動生理学会に発表済)

(詳細はサントリーフラバンジェノール研究所のHPをご覧下さい。)

引用:http://www.natsuway.com/
2004/09/22のBlog
[ 13:46 ] [ 競技力向上(栄養) ]
外傷と障害のちがいは?
スポーツ選手に、障害はつきものです。とくに、最後の1秒、1cm、1点を争うときは、どうしてもケガをしやすい状況に陥ります。
スポーツで起こる「障害」には、主に2種類あります。1つは、スポーツ中の突発的な事故によるケガなどで、いわゆる「スポーツ外傷」と呼ばれるもの。
もう1つは、スポーツをし続けることで、徐々に骨や筋に痛みが生じてくる「スポーツ障害」です。
外傷の多くは、グラウンドの状況といった自然環境や、相手とのかかわり合いといった対人的要素によって起こります。こうした外的な危険を取り除くことが、外傷の一番の予防になります。

一方のスポーツ障害は、スポーツの3原則である「栄養」「休養」「トレーニング」が密接に関係しています。問題は、栄養補給の質・量とトレーニングによる刺激の加わり方が、体に過度な負担をかけ続ける場合です。

「栄養」「休養」「トレーニング」のバランスがくずれると、体は悲鳴をあげ、疲労骨折や筋肉けいれん、疲労性の肉離れといったスポーツ障害を引き起こしてしまうのです。
そのようなトラブルを予防するためにも、日ごろからバランスのよい食事やサプリメントを摂り、栄養を十分に補給しておくよう心がけましょう。




ケガの主な対処法
①R.I.C.E処置
「安静」「冷却」「圧迫」「挙上」のそれぞれの頭文字をとった呼び方で、基本的な初期治療に用いられる。
②薬品投与
痛みを和らげたり炎症を抑えるために、貼り薬や飲み薬、注射、点滴などを用いる。ただし、自己判断はせず、チーム監督やドクターとよく相談した上で行う。
③物理治療
温熱・電気・レーザー治療などを用い、痛んだ組織の修復能力を活性化させる方法。これもドクターやチーム監督と相談して行う必要がある。
④手術
骨がぶつかる部分や痛んだ組織を切除したりする。いわゆる外科的手術。本人の意思はもちろんだが、親・家族・チーム監督、そしてドクターとの相談が重要

2004/09/11のBlog
[ 11:47 ] [ 全日本中陸上競技 ]
女子走り高跳び 玉置選手 表彰Ⅱ
女子4×100mR決勝
女子 4×100mR Ⅱ
[ 11:34 ] [ 全日本中陸上競技 ]
男子4×100mR
男子4×100mR Ⅱ
女子100mH Ⅱ
走り高跳び 玉置選手 Ⅱ
女子走り高跳び 玉置選手 表彰 Ⅰ
[ 11:33 ] [ 全日本中陸上競技 ]
走り高跳び 玉置選手
若林選手
今北選手 表彰
今北選手 表彰 Ⅱ 
男子砲丸投げ 5位
明和中選手