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もやし特盛。
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2004/09/28のBlog
[関連したBlog]

はちくろさんのblogから初トラックバックです。
面白いです。この性格診断サイト。(というよりは人付き合いの傾向を探るサイト
ですね)設問は少~し長いですが。

”人は人~自分は自分~”のタイプ8でした。私も。
長話とか、あまり出来ないタイプなので凄く当てはまります・・・。
同僚が髪型変えても、車変えても何日か気づかなかったりするし・・・・。

でも、”お、この人オモロイ!”と関心を持った人には、ストーカーのごとく調査の手が
伸びるヨ(爆)単にマニアなのかもしれない・・・。

会社で修正液使ってて思うんだけど、あれっていつ乾くのか分からないよね

もうそろそろだなって思って書くと、液だまりがあってボールペンの先っちょについて
あわててボールペンをガリガリやるはめになるんだ。

そして、その後は修正液をかける前より汚くなって、もう一度修正液を塗ったり
するんだ。エンドレス。

なので、修正液にはタイマーをつけるべき。
液付けをすると、タイマーが回りだして、乾く頃に本体がぶるぶる振動して教えて
くれるんだ。(ピィピィ鳴るとオフィスで耳障りだからね)

うーん。是非実現させて下さい。

所で最近は、修正テープなるモノがあって、この方が修正市場で人気らしいです
ね。乾きを待たなくていいし。ひょっとしたら液は消えつつあるのかもしれないけど。

所で、修正液ってなんであんなに乾き遅いんだろう。マニキュアだって超速乾タイプ
のがあって一分くらいで乾くんだから、修正液だってもっと早くていいはず。
作れないのかなぁ?そういうの。

2004/09/27のBlog
プロ野球に参入表明をしたライブドア。めっきりサイトビューが増えたそうです。
こんなニュース。

堀江社長、いつも同じTシャツですか?あの黒いのは。まぁそれはいいとして
ネクタイ似合わなさそうですねぇきっとあの方は・・・。上半身ボリュームあって首が
短いのがTシャツだと目立ちますね。人間を10カテゴリに分けたら、出川と同じ
所に入ってしまいそうです。

でも、この人のおかげでプロ野球の流れが変わりそうなので、その辺は頑張れ~。

そういえば、何日か前に”livedoorのロゴが何かセコく感じる”というようなことを
書いたけど、ここ最近毎日見てるせいかセコくみえなくなってきたの。

やっぱりロゴと言うのは、何度も何度も人目にさらされる事によって信用性が
増してくるものなんでしょうか・・・・。露出が多いというか。
露出が少ないものは何か信用できない気がするというか。そんな訳で
いまだに二千円札がお金として使えるのか信用できません

<dmについて思うこと>

とある通販業者からのDM。
前回来た時は、”オィ・・・これは何歳児が書いたんだ?”というほどの激ベタな字で
しかも、ここは町なのに勝手に村にされていた

オットと二人で、これは社員の娘の5歳児が、”あたしもDM書くぅ!”と無理やり
書いた、2万枚中の運の悪い5枚、という事で結論を出し、終了した。

今日来たDMは、コンピューターでラベルにプリントしたもので、お、進化・・・と
思ったら、いきなり名前に様がついてない。オィ。。。呼び捨てか?と思ったら

山田 花子 

__________________________________________________________________________________ 
 
この様に、はるかあさってのしかも下方向にポツンと印刷された、様の文字。
調整しようよ・・・コンピューターなんだから、その辺は自由にできるんだから。
知ってるぞ。私もこういうソフト使ったことあるから。



 
2004/09/26のBlog
[ 19:22 ] [ 日々雑感。 ]
おやすみ~♪♪午後からはお出かけ。

朝っぱらからDTMをちょっとやってみる。スタイルとコードを設定すると自動でオケを作ってくれる機能があって、それを使ってみると、スタイルによってはだけど、例えば”F”って指定してるのに、勝手にAmin-Dmin-Gmin-Cとか別のコードを展開しだしてからFに入ったりして、自分のイメージと違ったりするのでなんだか疲れるよ。結局は自分で全部一から打ち込むのが早いってことでしょうか。もうちょっと勉強して何とか頑張ってみよう。みます。

お知り合いになった方からのお誘いでライブに。プロとのタイバンでした。
でもすごいなぁ。曲作れて。感心しちゃう。自分が曲作れない、歌えない人なので。
楽器ばかり弾いてる人なので、こういうのもいいなぁと思う。

プロの方も良かった。やっぱり空間づくりが上手。後声もきれい。顔もきれい。

帰りにキルフェボンでケーキを。
いちじくとチョコのタルトだそうだ。食べてみたけど、最初どう~してもいちじく感が
感じられなかったので、プライス書きの人がいちじくのことばかり考えてい
、うっかり入ってもいもしないのを書いたんじゃないかと一瞬思ったら、後半
ちゃんとドライのいちじくが入ってました。おいしかった。イチジクの微妙な酸味がく
どめになりがちなチョコの中のアクセント。

でも、キルフェボンのタルトの中では”メイプルナッツのタルト”がベストです。いまん
とこ。

今日の晩御飯、牛肉のサルティンボッカでは決してないもの。

サルティンボッカとは、牛肉に生ハム、セージをはさんで焼き上げるイタリアの首都ローマのレシピです。今朝別のイタリア料理関係をググっていて、気になってついつい作ってみようとしたのですが”生ハム高いし冷蔵庫のチーズにしちゃえ”とか、仕上げのフランベ用のワインを”えーい日本酒にしちゃえ”とかやってるので本物とは全く別のものです。でもおいしー。材料も安上がりだし。出来上がりも早くていいヨ。

材料 牛肉(薄切り)もしくは豚肉(極力柔らかいもので)
 セージ
 スライスチーズ(とろけないもの)
 片栗粉
 仕上げのフランベ用のお酒(白ワインまたは日本酒)


作り方

 1・セージを庭からむしってくる。焼き用のバター用意、片栗粉をお皿にしい
 ておく。肉に塩コショウ。
 2・肉でセージとチーズをくるっと巻き、巻き終わりを下にして片栗粉にのせる
 3.全部やったら肉をひっくり返し、両面に片栗粉をまぶしてきとーにはたく。
 4・バターを熱し、まき終わりを下にしてまず強火で焼き、ひっくり返して
 中火で焼いたあと、お酒(白ワイン、無ければ日本酒)をかけてフランベ
 してアルコールをとばす。
 5・もりつけて、できあがり。

なぜスライスチーズがとろけないものなのかというと、その方が食べやすいから
です。

セージは、簡単に生えてぼうぼう茂るので庭に一本植えておくことを是非おすすめ
しますが、ものすごい繁殖力なので、いま”雑草なのかハーブなのか微妙なセン”
うちの庭に存在してます・・・・手入れ悪いからなぁ・・・。

ちなみに、本場のサルティンボッカの肉は、”生後間もない、まだ乳しか飲んでな
いいたいけな子牛の肉を使用する
のが本式らしいです。非常に柔らかいらしい
です。こう書くと何か恐ろしげ・・・。