Blog
2007/10/02のBlog
[ 11:14 ]
[ クルマ・バイク・モータースポーツ ]
レースをTV観戦し、見終わったときの感想は「ドライバーさん、お疲れさん」でした。
あの天候で強行されるとは思わなかったよ、おじさんは。
レース自体は天候のせいもあってちょっと地味。
とはいっても、あんな状態で競り合っても、不用意なトラブルを起こすだけのこと。
そう考えるとフェラーリチームのキミ・ライコネンやフェリペ・マッサの撃走は単純にすごいの一言。
ところで、トヨタとしては始めてのF1主催。
あれこれ色々トラブルが続出したようで…。
【富士F1運営クラッシュ…日本GPでトラブル続出!】
実際に行った人のブログを見てみると…。
【F1 日本グランプリ in 富士スピードウェイ 2日目:地獄絵図】
まぁ行った人には気の毒だけど、初めてのイベントとしてはこんなもんでしょう。
どんなに完璧なプランを立てたつもりでも、実際やってみると……、と言うのは良くある話。
それでも、トラブルが起きた後のフォローが悪すぎますなぁ。
正確な情報が伝わらない、周りがどうあっても自分の仕事の範囲以外の仕事はしない。これも大企業病ですかね?
まぁこのトラブルを糧に、来年もっと良いプランを立ててください、と言うところ。
ただもしかしてたら越後屋夫婦はこのレースを見に行ってたかもしれないんですよねぇ。
横浜から富士スピードウェイまでならそう遠くは無いし、春先まではかなり積極的に情報収集していたのです。が、指定席券の値段にビビってあきらめた口なんですよ(^^;
TVで富士の天気を見て、「行かなくて良かった~」とか言ってましたが、実際にトラブルに巻き込まれていたら、もっとキレキレの感想をblogにアップしていたでしょうなぁ…(^^;
あの天候で強行されるとは思わなかったよ、おじさんは。
レース自体は天候のせいもあってちょっと地味。
とはいっても、あんな状態で競り合っても、不用意なトラブルを起こすだけのこと。
そう考えるとフェラーリチームのキミ・ライコネンやフェリペ・マッサの撃走は単純にすごいの一言。
ところで、トヨタとしては始めてのF1主催。
あれこれ色々トラブルが続出したようで…。
【富士F1運営クラッシュ…日本GPでトラブル続出!】
実際に行った人のブログを見てみると…。
【F1 日本グランプリ in 富士スピードウェイ 2日目:地獄絵図】
まぁ行った人には気の毒だけど、初めてのイベントとしてはこんなもんでしょう。
どんなに完璧なプランを立てたつもりでも、実際やってみると……、と言うのは良くある話。
それでも、トラブルが起きた後のフォローが悪すぎますなぁ。
正確な情報が伝わらない、周りがどうあっても自分の仕事の範囲以外の仕事はしない。これも大企業病ですかね?
まぁこのトラブルを糧に、来年もっと良いプランを立ててください、と言うところ。
ただもしかしてたら越後屋夫婦はこのレースを見に行ってたかもしれないんですよねぇ。
横浜から富士スピードウェイまでならそう遠くは無いし、春先まではかなり積極的に情報収集していたのです。が、指定席券の値段にビビってあきらめた口なんですよ(^^;
TVで富士の天気を見て、「行かなくて良かった~」とか言ってましたが、実際にトラブルに巻き込まれていたら、もっとキレキレの感想をblogにアップしていたでしょうなぁ…(^^;
2007/09/28のBlog
[ 10:33 ]
[ スポーツ全般 ]
やぎさんトコの『誤審誤審と言うけれど、日本は結局どうしたいんだい?』にコメント付けたら、相撲が嫌いな理由を…と言うリクエストがあったので、ちょっと書いてみます。
その前に、ちょっと。
越後屋は相撲が嫌いなので“相撲”と言う競技が無くなっても一向に痛痒を感じないと言う立場であります。
なので最近の朝青龍問題も時津風部屋問題も、このブログではスルーしてきました。
が、これを機会に言いたい事言ってみようかな、と。
まず朝青龍問題ですが、これはもうきっかけを作ったのは朝青龍であることは間違いないです。
「TV中継も無いようなドサ周りの仕事なんてやってられるかいっ!」
と言ったかどうかは知りませんが、地方巡業すっぽかし、国に帰ってサッカーやっていたわけですから。
さらに帰国しても謝罪会見も無く、ヒッキーになっちゃった上に、また母国に帰っちゃった。
“公人”と言う意識が無いんでしょうなぁ。
指導すべき親方は、越後屋のものさしで言えば能天気で無能なオッサンにしか見えない。
時津風部屋問題…、イヤ、時津風部屋事件ですね。
これはもう論外。
傷害致死事件ですから。
関係者は全員立件され、臭い飯を食ってもらいましょう。時津風部屋は取り潰しですな。
で、この二つの問題に共通して見えるのが、相撲という文化はもう変わらなきゃならない時期にきているのではないか、と言うこと。
大相撲として江戸時代から続いている日本の伝統スポーツですが、江戸時代からのしきたり・文化・理屈を現代も通用させているのはかなり無理があるんじゃないかと思うんですよ。
昭和20年代後半から40年代の頃であれば、地方の貧しい農村から、「腹いっぱい白い飯を食わせてやる。出世すれば金持ちにもなれるぞ。」と若者を連れてくればなり手は多かった。
軍国主義の名残がある時代だから、“シゴキ”もまた“指導”の内と言う世間の理解もあった。
今の時代、若者はイヤなら逃げるんですよ。
嫌な事から避けても、飢えることは無いんですよ(若いうちは)。
そういった若者たちを指導していかなきゃならない親方衆は、そりゃ大変だと思いますよ。
でもそんなのどこの業界でも同じでしょう。
サラリーマンの世界だって糞生意気なだけで物事を知らない後輩を指導し、一人前の会社員として育てていってるわけですよ。
昔ながらの鉄拳制裁が通じる時代じゃない、と言うことを理解すべきでしょうねぇ。
そういう意味では外国人力士の扱いもそう。
日本人のなり手が多く、力士のうち数人が外国人なんて時代には「日本の流儀に合わせられないなら国に帰れ!」で済んだんでしょうが、今では外国人力士無くては大相撲が成り立たない時代になった。
であれば、日本人と違うメンタリティを持つ外国人に対し、日本文化・相撲文化を理解させる手法を持たなくちゃならない。
越後屋はね、大相撲が今よりも発展したいのならば古いしきたりを排除して大改革するしかない。
そうでなければ相撲部屋を統廃合し、規模を縮小するしかない、と思ってます。
なんか話がまとまらなくなりそうだな(^^ゞ
そうそう、相撲が嫌いな理由でしたね。
ものすごく単純で感情的な理由からなんですよ。
小学生の頃、
[1]格闘家とは思えないブヨブヨ太った男同士がフンドシ(まわしですね)ひとつで戦っているのが気持ち悪かった。
[2]前置き(力士が土俵に上がって実際に組み合うまで)が長ったらしい割に戦いは一瞬で終わっちゃう為。
[3]大相撲の放送が始まると親父がTVチャンネルを占領してしまい、裏番組でやっていたアニメや特撮番組を見ることが出来ないから。
と言う理由で相撲が嫌いになりました(自爆)
以来、40歳過ぎても相撲が嫌いなままです(^^;
その前に、ちょっと。
越後屋は相撲が嫌いなので“相撲”と言う競技が無くなっても一向に痛痒を感じないと言う立場であります。
なので最近の朝青龍問題も時津風部屋問題も、このブログではスルーしてきました。
が、これを機会に言いたい事言ってみようかな、と。
まず朝青龍問題ですが、これはもうきっかけを作ったのは朝青龍であることは間違いないです。
「TV中継も無いようなドサ周りの仕事なんてやってられるかいっ!」
と言ったかどうかは知りませんが、地方巡業すっぽかし、国に帰ってサッカーやっていたわけですから。
さらに帰国しても謝罪会見も無く、ヒッキーになっちゃった上に、また母国に帰っちゃった。
“公人”と言う意識が無いんでしょうなぁ。
指導すべき親方は、越後屋のものさしで言えば能天気で無能なオッサンにしか見えない。
時津風部屋問題…、イヤ、時津風部屋事件ですね。
これはもう論外。
傷害致死事件ですから。
関係者は全員立件され、臭い飯を食ってもらいましょう。時津風部屋は取り潰しですな。
で、この二つの問題に共通して見えるのが、相撲という文化はもう変わらなきゃならない時期にきているのではないか、と言うこと。
大相撲として江戸時代から続いている日本の伝統スポーツですが、江戸時代からのしきたり・文化・理屈を現代も通用させているのはかなり無理があるんじゃないかと思うんですよ。
昭和20年代後半から40年代の頃であれば、地方の貧しい農村から、「腹いっぱい白い飯を食わせてやる。出世すれば金持ちにもなれるぞ。」と若者を連れてくればなり手は多かった。
軍国主義の名残がある時代だから、“シゴキ”もまた“指導”の内と言う世間の理解もあった。
今の時代、若者はイヤなら逃げるんですよ。
嫌な事から避けても、飢えることは無いんですよ(若いうちは)。
そういった若者たちを指導していかなきゃならない親方衆は、そりゃ大変だと思いますよ。
でもそんなのどこの業界でも同じでしょう。
サラリーマンの世界だって糞生意気なだけで物事を知らない後輩を指導し、一人前の会社員として育てていってるわけですよ。
昔ながらの鉄拳制裁が通じる時代じゃない、と言うことを理解すべきでしょうねぇ。
そういう意味では外国人力士の扱いもそう。
日本人のなり手が多く、力士のうち数人が外国人なんて時代には「日本の流儀に合わせられないなら国に帰れ!」で済んだんでしょうが、今では外国人力士無くては大相撲が成り立たない時代になった。
であれば、日本人と違うメンタリティを持つ外国人に対し、日本文化・相撲文化を理解させる手法を持たなくちゃならない。
越後屋はね、大相撲が今よりも発展したいのならば古いしきたりを排除して大改革するしかない。
そうでなければ相撲部屋を統廃合し、規模を縮小するしかない、と思ってます。
なんか話がまとまらなくなりそうだな(^^ゞ
そうそう、相撲が嫌いな理由でしたね。
ものすごく単純で感情的な理由からなんですよ。
小学生の頃、
[1]格闘家とは思えないブヨブヨ太った男同士がフンドシ(まわしですね)ひとつで戦っているのが気持ち悪かった。
[2]前置き(力士が土俵に上がって実際に組み合うまで)が長ったらしい割に戦いは一瞬で終わっちゃう為。
[3]大相撲の放送が始まると親父がTVチャンネルを占領してしまい、裏番組でやっていたアニメや特撮番組を見ることが出来ないから。
と言う理由で相撲が嫌いになりました(自爆)
以来、40歳過ぎても相撲が嫌いなままです(^^;
2007/09/27のBlog
[ 13:45 ]
[ TV・芸能・マンガ・その他ゲーム ]
現在、主に流通している携帯ゲーム機と言えば、ニンテンドーDSとプレイステーション・ポータブルの二機種がメインです。
二機種と言っても、普及台数は圧倒的にDSの優勢。PSP贔屓の越後屋は歯痒い思いをしていたわけです。
が、こんな記事が有りました。
【DS×PSP 携帯機戦争はハッピーエンド?】
DSとPSPが発売されてから今までの経緯と、これからの展望(というか希望的観測?)が載っています。
ここで気になったのはこの部分。
>非常に楽観的な見方ではあるのですが、もしかすると携帯ゲーム機市場は贅沢さえいわなければ住み分け可能な市場になっていくのかもしれません。
「なるほど…」と、ちょっと納得しちゃったんですよ。
DSがこれだけの台数売れたのは、今までゲームをしなかった人たちに、今までのゲーム機には無いインターフェイスを装備し、今までのゲームには無かったソフトを売り出したからなんですね。
具体的に言えば、二画面の液晶表示で入力デバイスとしてタッチペンを装備したハードウェアに、ソフトは『nintendogs』や『脳を鍛える…』と言った、ゲームではないゲームソフトを売り出したわけ。
今までTVゲームなんかやったことの無いオジサン・オバサン・オネーサンに売れた。
今でもマナーアップだとか眼力とか、非ゲームソフトが続々出てる。
DSの問題点は、こういったゲームに不慣れな人たちをつなぎとめる、次のソフトだと思う。
PSPはそれまでのPS1やPS2の資産を生かしつつ携帯できるゲーム機として登場。
DSに比べれば高度なCGや音を駆使したゲームが楽しめるわけだけど、あくまでも今までのゲームの延長線上で、ゲームに不慣れな人にはアピールできなかった。
しかも当初登場したソフトのほとんどが据え置き型PSシリーズの焼き直し。となると今までゲームに慣れ親しんだ人も「一度やってるから…」と言うことでアピール性は低かった。
それでも徐々にだけど本体は普及し、それなりの市場を形成できるようになった。
そうなればソフトもオリジナルが出てくる。元ネタは据え置き型だけど、PSPオリジナルとも言える『モンスターハンター・ポータブル』シリーズとか『クライシスコア ファイナルファンタジーⅦ』とかね。
このような流れを見てると、DSはゲーム機を使う人の底辺を広げ、PSPはDSには無いハイクオリティなゲームを楽しむ、と言う棲み分けが出来るんじゃないか……とね(^^;
二機種と言っても、普及台数は圧倒的にDSの優勢。PSP贔屓の越後屋は歯痒い思いをしていたわけです。
が、こんな記事が有りました。
【DS×PSP 携帯機戦争はハッピーエンド?】
DSとPSPが発売されてから今までの経緯と、これからの展望(というか希望的観測?)が載っています。
ここで気になったのはこの部分。
>非常に楽観的な見方ではあるのですが、もしかすると携帯ゲーム機市場は贅沢さえいわなければ住み分け可能な市場になっていくのかもしれません。
「なるほど…」と、ちょっと納得しちゃったんですよ。
DSがこれだけの台数売れたのは、今までゲームをしなかった人たちに、今までのゲーム機には無いインターフェイスを装備し、今までのゲームには無かったソフトを売り出したからなんですね。
具体的に言えば、二画面の液晶表示で入力デバイスとしてタッチペンを装備したハードウェアに、ソフトは『nintendogs』や『脳を鍛える…』と言った、ゲームではないゲームソフトを売り出したわけ。
今までTVゲームなんかやったことの無いオジサン・オバサン・オネーサンに売れた。
今でもマナーアップだとか眼力とか、非ゲームソフトが続々出てる。
DSの問題点は、こういったゲームに不慣れな人たちをつなぎとめる、次のソフトだと思う。
PSPはそれまでのPS1やPS2の資産を生かしつつ携帯できるゲーム機として登場。
DSに比べれば高度なCGや音を駆使したゲームが楽しめるわけだけど、あくまでも今までのゲームの延長線上で、ゲームに不慣れな人にはアピールできなかった。
しかも当初登場したソフトのほとんどが据え置き型PSシリーズの焼き直し。となると今までゲームに慣れ親しんだ人も「一度やってるから…」と言うことでアピール性は低かった。
それでも徐々にだけど本体は普及し、それなりの市場を形成できるようになった。
そうなればソフトもオリジナルが出てくる。元ネタは据え置き型だけど、PSPオリジナルとも言える『モンスターハンター・ポータブル』シリーズとか『クライシスコア ファイナルファンタジーⅦ』とかね。
このような流れを見てると、DSはゲーム機を使う人の底辺を広げ、PSPはDSには無いハイクオリティなゲームを楽しむ、と言う棲み分けが出来るんじゃないか……とね(^^;
[ 10:34 ]
[ クルマ・バイク・モータースポーツ ]
NISSAN GT-Rの先行予約注文が始まったようです。
予約注文は始まりましたが、どんなクルマか、正式発表ありません。
クルマ雑誌では盛んに予想記事が出てます。
・エンジンは3.7(か3.8)リッターのV6らしい。
・それにターボがついて400ps位?
・アテーサET-Sを進化させた4WDシステムを搭載。
・変速機は2ペダル式の6MT?
・価格は700万円台後半と言う発表。
こんな情報で注文に行こうという剛毅な方が羨ましいです(^^;
まぁもちろん販売店には、正式に予約しようと言う方用の資料があるんでしょうがね。
700万円台後半なんて金額、越後屋家にはまったく縁の無いクルマですが、クルマ好きとしてはやはり興味ありますねぇ。運転してみたい(^^;
予約注文は始まりましたが、どんなクルマか、正式発表ありません。
クルマ雑誌では盛んに予想記事が出てます。
・エンジンは3.7(か3.8)リッターのV6らしい。
・それにターボがついて400ps位?
・アテーサET-Sを進化させた4WDシステムを搭載。
・変速機は2ペダル式の6MT?
・価格は700万円台後半と言う発表。
こんな情報で注文に行こうという剛毅な方が羨ましいです(^^;
まぁもちろん販売店には、正式に予約しようと言う方用の資料があるんでしょうがね。
700万円台後半なんて金額、越後屋家にはまったく縁の無いクルマですが、クルマ好きとしてはやはり興味ありますねぇ。運転してみたい(^^;
2007/09/25のBlog
[ 12:12 ]
[ クルマ・バイク・モータースポーツ ]
愚痴です(笑)
越後屋家の愛車、レガシィB4君ですが、そろそろタイヤ交換の時期となりました。
中古で入手して、早30,000km以上走ったわけで、そりゃタイヤもチビリますわ。
そこで問題なのが入れ替えるタイヤをどうするか。
インチアップなどする気も無いので、純正アルミで履き替えって事になります。
となるとサイズは215/45R17。意外と大きい。
○ーパーオードバックス辺りで値段みてみると、結構値段もお高いのよねぇ…。工賃込みで10~12万円かな?
高いな。もっと安くならんかな?
まぁメーカーや銘柄にこだわらなければも少し安くなるんだろうけど、2万kmも走らずに交換って言うのもイヤだし。
いいかげん歳もとったので早々飛ばさなくなりました。それにB4には優秀なAWDシステムが搭載されていますので、越後屋の普通の走り方なら、ハイグリップタイヤなどいりません。
実際、B4に乗り換えてから今まで、ホイルスピンしたことは無いですし、スキッド音も鳴らしたこと無いし。
気になるのは最近流行りの経済性重視のタイヤか?
転がり抵抗が低く対磨耗性に優れたタイヤ……となるとグリップ落ちそうだなぁ(^^;
静粛性の高いものや乗り心地優先のタイヤは……現状にそう不満は無いからなぁ。高級車でもないし。
最近じゃ韓国製のタイヤとか出回っていて、国産タイヤに比べると激安っ!な値段らしいけど……、やっぱタイヤは国産かヨーロッパ製だよね、絶対。
と言うことで、越後屋のわがままな希望を言えば、高速安定性に優れていて、程々の静粛性を持ち、程々のドライ&ウェット性能で経済性に優れたタイヤ。……そんなん有るんか?(苦笑)
そう考えると純正タイヤ(銘柄)が一番良いのかも。
でも同じタイヤと言うのも芸が無いなぁ…。
ディーラーで買うもの(部品や技術料)は高いと言うイメージあるし…。
あっ、その前に言うか純正タイヤの銘柄知らねぇや(^^;
越後屋家の愛車、レガシィB4君ですが、そろそろタイヤ交換の時期となりました。
中古で入手して、早30,000km以上走ったわけで、そりゃタイヤもチビリますわ。
そこで問題なのが入れ替えるタイヤをどうするか。
インチアップなどする気も無いので、純正アルミで履き替えって事になります。
となるとサイズは215/45R17。意外と大きい。
○ーパーオードバックス辺りで値段みてみると、結構値段もお高いのよねぇ…。工賃込みで10~12万円かな?
高いな。もっと安くならんかな?
まぁメーカーや銘柄にこだわらなければも少し安くなるんだろうけど、2万kmも走らずに交換って言うのもイヤだし。
いいかげん歳もとったので早々飛ばさなくなりました。それにB4には優秀なAWDシステムが搭載されていますので、越後屋の普通の走り方なら、ハイグリップタイヤなどいりません。
実際、B4に乗り換えてから今まで、ホイルスピンしたことは無いですし、スキッド音も鳴らしたこと無いし。
気になるのは最近流行りの経済性重視のタイヤか?
転がり抵抗が低く対磨耗性に優れたタイヤ……となるとグリップ落ちそうだなぁ(^^;
静粛性の高いものや乗り心地優先のタイヤは……現状にそう不満は無いからなぁ。高級車でもないし。
最近じゃ韓国製のタイヤとか出回っていて、国産タイヤに比べると激安っ!な値段らしいけど……、やっぱタイヤは国産かヨーロッパ製だよね、絶対。
と言うことで、越後屋のわがままな希望を言えば、高速安定性に優れていて、程々の静粛性を持ち、程々のドライ&ウェット性能で経済性に優れたタイヤ。……そんなん有るんか?(苦笑)
そう考えると純正タイヤ(銘柄)が一番良いのかも。
でも同じタイヤと言うのも芸が無いなぁ…。
ディーラーで買うもの(部品や技術料)は高いと言うイメージあるし…。
あっ、その前に言うか純正タイヤの銘柄知らねぇや(^^;
2007/09/24のBlog
[ 10:11 ]
[ TV・芸能・マンガ・その他ゲーム ]
CRISIS CORE FINALFANTASY Ⅶ
なかなか面白いです。
アクションRPGと言うことで、越後屋が食指を動かさない分野なのですが、携帯機としては圧倒的に綺麗なCGとやはりスクエニのFFシリーズと言うことで買ってきちゃいました(^^;
まだまだ序盤(ザックスとエアリスが出あった辺りまで)。
ゲームの構成は主編たるメインストリームがあり、他にアイテム等を入手したり、レベルアップをさせたりするための“ミッション”と呼ばれる枝葉が有ります。
このバランスが絶妙。
主編だけ進めると8時間程度でクリア出来ちゃうんだそうで(嫁の職場の後輩の話)。
ただアイテムの入手や成長をさせるには“ミッション”を受けないとキツイんじゃないかな。
操作は慣れれば悪くないんだけど、それまでは…(ーー;
正面の敵に自動ターゲッティングし、○ボタンでコマンド実行、△で防御、□で回転回避。
問題はこのコマンド実行。
攻撃や魔法が全て○ボタンで発動されるんだけど、どのコマンドを実行するかはR・Lボタンで選ぶわけ。この選択表示が小さくて慣れないと見辛いのよ。
あと特徴的なのがDMWと呼ばれるリール。
見かけはパチンコの液晶リールそのまんま(笑)
バトル中、常に動いていて(動かなくなる条件も有るけど、まぁ動いてます)、特定の出目によって特殊効果が発揮されることになるわけ。
リーチ(笑)がかかるとバトルが中断されて、リールまでクローズアップ。ムービーやCGがカットインされるとスーパーリーチ(爆)
ホント、まんまパチンコ(^^ゞ
でもバトルのテンポ崩すほどじゃない……、イヤ、長すぎるCGも有ったな。
このリールは目押しなど出来ず、100%運だけに支配されているそうな。よって召喚獣の召喚やレベルアップまで左右されるのはちょっと理不尽な気もするけど、ボス戦等では特殊効果発揮の出目が出やすくなっているようで、まぁそれなりにあてに出来そう(^^;
まぁ序盤ですが結構面白い。
アクションもキーコンフィグは違うけどMHPで鍛えられてるし(苦笑)
少なくとも、下位リオレウスよりバハムートの方が弱いですから!
なかなか面白いです。
アクションRPGと言うことで、越後屋が食指を動かさない分野なのですが、携帯機としては圧倒的に綺麗なCGとやはりスクエニのFFシリーズと言うことで買ってきちゃいました(^^;
まだまだ序盤(ザックスとエアリスが出あった辺りまで)。
ゲームの構成は主編たるメインストリームがあり、他にアイテム等を入手したり、レベルアップをさせたりするための“ミッション”と呼ばれる枝葉が有ります。
このバランスが絶妙。
主編だけ進めると8時間程度でクリア出来ちゃうんだそうで(嫁の職場の後輩の話)。
ただアイテムの入手や成長をさせるには“ミッション”を受けないとキツイんじゃないかな。
操作は慣れれば悪くないんだけど、それまでは…(ーー;
正面の敵に自動ターゲッティングし、○ボタンでコマンド実行、△で防御、□で回転回避。
問題はこのコマンド実行。
攻撃や魔法が全て○ボタンで発動されるんだけど、どのコマンドを実行するかはR・Lボタンで選ぶわけ。この選択表示が小さくて慣れないと見辛いのよ。
あと特徴的なのがDMWと呼ばれるリール。
見かけはパチンコの液晶リールそのまんま(笑)
バトル中、常に動いていて(動かなくなる条件も有るけど、まぁ動いてます)、特定の出目によって特殊効果が発揮されることになるわけ。
リーチ(笑)がかかるとバトルが中断されて、リールまでクローズアップ。ムービーやCGがカットインされるとスーパーリーチ(爆)
ホント、まんまパチンコ(^^ゞ
でもバトルのテンポ崩すほどじゃない……、イヤ、長すぎるCGも有ったな。
このリールは目押しなど出来ず、100%運だけに支配されているそうな。よって召喚獣の召喚やレベルアップまで左右されるのはちょっと理不尽な気もするけど、ボス戦等では特殊効果発揮の出目が出やすくなっているようで、まぁそれなりにあてに出来そう(^^;
まぁ序盤ですが結構面白い。
アクションもキーコンフィグは違うけどMHPで鍛えられてるし(苦笑)
少なくとも、下位リオレウスよりバハムートの方が弱いですから!
2007/09/21のBlog
[ 17:16 ]
[ TV・芸能・マンガ・その他ゲーム ]
最近TVで『創生のアクエリオン』に関するCFを良く見ます。
劇場版が作られたり、パチンコ台が出たり…。
確かに、
♪一万年と二千年前からあ・い・し・て・る~
の主題歌は印象的で良いと思うけど、肝心のアニメの方は……(ーー;
途中までは見ていたんだけどねぇ、ハチャメチャな設定や展開(主人公とか司令官とか無限拳とか…)のため、ついて行けなくなり脱落。
同時期に放送されていたアニメで、越後屋が秀逸!と思うのはゼーガペイン(ZEGAPAIN)の方。
戦闘シーンに難があるとか、ストーリーやアイディアが寄せ集めだとか言う批判もあるようだけど、総じてきれいにまとまっていると思うし、面白かったんだけどなぁ~。
いまひとつ評価が低いように思えるのが残念。
ねぇ、そう思いません?
劇場版が作られたり、パチンコ台が出たり…。
確かに、
♪一万年と二千年前からあ・い・し・て・る~
の主題歌は印象的で良いと思うけど、肝心のアニメの方は……(ーー;
途中までは見ていたんだけどねぇ、ハチャメチャな設定や展開(主人公とか司令官とか無限拳とか…)のため、ついて行けなくなり脱落。
同時期に放送されていたアニメで、越後屋が秀逸!と思うのはゼーガペイン(ZEGAPAIN)の方。
戦闘シーンに難があるとか、ストーリーやアイディアが寄せ集めだとか言う批判もあるようだけど、総じてきれいにまとまっていると思うし、面白かったんだけどなぁ~。
いまひとつ評価が低いように思えるのが残念。
ねぇ、そう思いません?
