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お魚と山と琵琶湖オオナマズの日々
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2008/01/05のBlog
私も、昨年の夏に、2週間入院しましたけど、、、、病院と言うところは、決して「明るいところ」ではないですよね。
だから、こういう取り組みはいいのかもしれませんね。

私が患者で、看護婦さんがこんな格好で来られたら、なんか恥ずかしいような気分ですよ。

あ、ボクに言わせれば、看護婦さんは、あの制服が魅力的なんですから、べつに和服を着なくてもいいと思いますけどね。

http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20080103/CK2008010302076596.html

病気や家庭の都合などで年越しを病院内で迎えた患者を喜ばせようと、木之本町黒田の湖北総合病院で1日、看護師2人が晴れ着姿で患者を訪ね新年を祝った。
昨年のニュースですけど、、、、、
このニュースを見て、18歳になりたての娘も驚いていました。
当然ですよね。

よくこんなことをして、その場所で生活が出来たものです。
どんな理由があろうと、これは人間のやることではないですよ。
こんなのは、夫婦とも死刑にしても良いと思ってしまいます。

http://mainichi.jp/area/miyazaki/news/20071229ddlk45040244000c.html

宮崎地検は28日、妻が産んだばかりの男児を自宅冷蔵庫に1年以上放置していたとして日南市酒谷、無職、浜田辰雄容疑者(28)を死体遺棄罪で宮崎地裁に起訴した。妻和美被告(28)も同罪で起訴されている。

 起訴状によると、浜田、和美両被告は共謀し06年8月13日ごろ、当時住んでいた宮崎市の自宅で産んだ男児の遺体をバスタオルで包み、ビニール袋に入れて冷蔵庫の冷凍庫に入れた。
舞鶴水産センター(だったか?)に行けば、カニはいくつもの産地のがおいてあります。
輸入物と国産ものでは倍以上の値差があるし、国産でもブランドものとそうでないものでは、そこそこの値段の差があります。
なんでこんなに違うのか、はっきり言って不思議です。。

この記事では、そのあたりのことも書かれていますので、ぜひお読み下さい。

私に言わせると、輸入物が国産ものの半額だとしても、国産ものが輸入物の2倍も「美味しいのか」と言えば、率直なところ?ですね。
そのへんは、「国産のカニを食べた。ブランドのカニを食べた。」という満足感が補うのでしょうね。

http://mainichi.jp/area/kyoto/sento/news/20071209ddlk26040321000c.html

◇自然保護と収益維持模索--漁協、観光協会などキャンペーン

 日本海の“冬の味覚の王者”ズワイガニ漁がシーズン本番を迎えた。府北部・丹後半島沖の漁場では乱獲により80年代に「カニの姿が消えた」とまで言われたが、府による保護策や漁獲規制が成果を上げ、カニ資源は近年、回復傾向を示している。資源を守るために水揚げ量を増やすのではなく、商品価値を高めることで収益維持につなげようと各漁協、観光協会のPRにも熱がこもる。カニと漁業者の共存共栄を模索する現場を探った。
主催:JF全漁連・「海と魚と食を考える会」
 水産庁の委託事業「環境・生態系保全活動支援調査・実証事業」

詳しいデータは下記にあります。
 里としての海を考えるシンポジウム実施要領PDF

開催日時:1月19日(土) 13:00~16:00
場所 : 虎ノ門パストラル 新館5階ミモザ

東京での開催なので私は行けませんけど、一応、ここで宣伝しておきます。
東京近辺の方で興味のある方は、言ってみて下さい。
事前の申し込みが必要なようです。上記URLをクリックして、申し込み方法をご覧下さい。
[ 04:07 ] [ フィギュアスケート中野友加里さん ]
これは、中野友加里応援ブログの記事です。
 http://goyukarin.exblog.jp/7203845/

この記事の中に、ヤフーニュースにある、「五輪出場の父超える 小塚崇彦(18) フィギュアスケート世界選手権代表」という産経新聞の記事の内容が間違っていると書かれています。

中野選手のコメントは正確には「私のトリプルアクセルは彼がお手本」。

ということで、主客転倒した記事内容になっていますので、読む方はご注意下さい。
2008/01/04のBlog
これは、出た当時は、ごちそうだったような気がします。
松山容子さんのパッケージは、よく覚えていますよ。
全国販売すれば、団塊の世代にうけるんでは無いでしょうか。

http://mainichi.jp/life/food/news/20080102mog00m100010000c.html

昭和の食卓:ボンカレー、サイダー、ビスコ…復刻版が続々

ボンカレーの「全国の顔」は松坂慶子さん(手前)に代わったが、初代・松山容子さんのパッケージも沖縄限定で販売されている 昭和に親しんだ味とともに忘れられないのが、商品のパッケージ。時代を映す復刻版が続々と登場している。駄菓子も再び脚光を浴び、懐かしの味を求める大人が増えている。【川俣享子】

 ◆ボンカレー

 ◇松山容子さん→松坂慶子さん

 日本で初めて開発されたレトルト食品「ボンカレー」は今年、40周年を迎える。07年5月、女優の松山容子さんがほほ笑む発売当時のパッケージを全国50万食限定で販売(168円)したところ、2~3週間で売り切れた。
ビスコは、山歩きの定番だったんです。
当時の山の昼飯と言えば、ビスコとトマトジュース。
あの時代がなつかしいです。
比良の沢登り、金比羅ロックトレーニング、黒部源流の沢登り、雲ノ平、夏山合宿。
いろんな経験とつながってるのが、このビスコなんですよ。

◆ビスコ坊やは5代目

 ◇最初は10銭、食感も硬かった

復刻版パッケージのビスコ。左から昭和8年、同26年、同41年当時のデザイン。右端は現在のビスコ 乳幼児から大人まで人気の、江崎グリコ(本社・大阪市)の「ビスコ」。発売当初の1933(昭和8)年、再生産された51(昭和26)年、売り上げが伸び始めた66(昭和41)年のパッケージが復刻されている。3個パック525円。全国17店ある「ぐりこ・や」の限定商品だ。マーケティング企画室の山崎雅夫参事(52)は、「団塊世代が懐かしみ、若い人もおしゃれと言う。01年からあり、レトロブーム便乗ではない」と言い切る。
地球環境のためには良いのでしょうけど、結果として、それが食料品の値上げに結びついているのが辛いところですよね。
なんとか、そのあたりのバランスが取れるようになるといいのですけどね。

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008010300080&genre=A2&area=S10

地球温暖化防止に貢献しようと、滋賀県草津市が公用車にバイオ燃料の使用を始めている。市の計算では、年間約1.7トンの二酸化炭素(CO2)を削減できるとしており「今後も使用を拡大していきたい」(環境課)としている。

 使用済みの天ぷら油から精製したバイオ燃料を5%程度含む混合軽油を使い、昨年9月から公用バスや移動図書館車両=写真、トラックなど計7台を対象に導入した。市立保育所や給食センターなどから回収した天ぷら油を精製している大津市のバイオ燃料製造業者から給油しており、年間で1.727トンのCO2削減効果を見込んでいる。
見ていて、有効とか効果とかは、なんやら良くわかりませんよね。
本来、柔道の勝ちというのは、相手を投げ飛ばしたり、腕や足を決めて動けなくしたりするのがそうだと思うんですけどね。
そういう点では、いまのわかりにくい判定基準を見直すというのは、理屈に合ってると思います。
ただし、別の基準、柔道らしからぬ基準が作られるようなら、それは反対する必要がありますね。
それとも、もうはっきりと「柔道」と「judo」はちがうものとして、日本は別路線を歩むのも
いいかもしれません。

http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20080104i101.htm?from=main1

国際柔道連盟(IJF)が技の判定基準の見直しを検討していることが、3日、明らかになった。

 北京五輪後にも、4段階ある基準を2段階程度に整理したい意向で、国際試合の柔道用語から「技あり」や「効果」が消えるかもしれない。

 IJF審判規定では、投げ技の場合、「相手を制しながら『強さ』と『速さ』をもって『背中が大きく畳につくように』投げた時」を「一本」と規定。「一本」の要件のうち一つが欠けた場合を「技あり」、二つが欠けた場合を「有効」、相手の片方の肩や尻などを畳につくように投げた場合を「効果」と定めている。

 しかし、欧州の連盟関係者を中心に「判定概念が抽象的」との声が上がっており、選手からも不満の声が出ているのが現状だ。
100歳で現役ですか。
世の中には、すごい人がいるもんですねえ。
拝んでしまいますよ。

私なら、100歳まであと40年ありますけど、とても40年も生きようと思いませんね。
あと10年生きるのもしんどいなーと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080103-00000000-mai-soci

鹿児島県曽於市にある吉井診療所の吉井三郎院長はこの元日で100歳を迎えた。1946年に開業以来、地域医療を担ってきた現役小児科医だ。昨年10月に心筋梗塞で倒れたが、回復。療養のため一時休診しているが、吉井さんは「ぼくを頼りにして来てくれる患者がいる限り、診療は続ける」と意気盛んだ。
学連選抜というと、出られなかった学校の優秀なランナーを集めて、とりあえず走らせるだけと思ってたんですけど、去年から正式参加になってたんですね。知らなかった。
毎年、下位にいるし、まあ、学校の名誉とかはないし、順位に拘ることはないのだから、それはしかたがないと思ってましたけど、公式記録に載るとなるちょっと違いますよね。
そんな意識の違いもあって、みんな頑張ったんでしょうね。

4位とは、すごいですよね。

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2008010300323

昨年20位の関東学連選抜が4位と大躍進。日差しが強い海沿いの8区を快走し、3位でたすきをつないだ井村(関東学院大)は「後輩に4年間何も残せなかったが、やればできることを示せたかな」と喜んだ。
 一昨年まではオープン参加だったが、前回から公式順位が認められている。慣れないチームで戦う難しさがある中、指揮を執った青学大の原監督は「(順位の出なかった)以前はお祭り気分で出ていたのが、自分の実力を試したいという意識に変わった」と分析する。
駅伝は、倒れたら自分の負け、、、、で済まないのですよね。
チームの全員が負けになるわけです。
それだけ、一人一人の責任が重い。
その責任を果たすことができる10人を選別するのが、監督です。
責任を持てるようになるまで指導するのが監督です。
そこまでの指導ができていなかったんでしょうね。

ようつべで倒れたシーンを見ましたけれど、選手がかわいそうだったです。
こんあことが2度とおきないようにして欲しいものです。 

http://www.jiji.com/jc/zc?k=200801/2008010200143&rel=y&g=spo

頂点を極めた栄華から1年、順大が思い掛けない悪夢を見た。山登りの5区、復路に期待をつなぐべく頑張っていた小野の目がうつろになり左右にふらふらし始めた。
 仲村監督が車から「歩いてもいい。たすきだけはつなげ」と大声で励ますが、小野の耳には届かない。残り500メートル、ついに転倒してひざを強打。監督が駆け寄って介抱した瞬間、2連覇への挑戦は終わった。
毎年、ちょこっとは見てますけど(長すぎて、全部は見てられない)、こんな状態になったのは初めてでしょう。
最初の順大の遅れもビックリしたし、山で倒れたのも想定外。
東海大の選手も、ちょっとしたことなんですけど、事故につながるんですね。

選手達は、みんなハーフマラソン以上を走っているわけで、厳しいものですよ。選手達が体力気力含めた総合的な力をつけると同時に、クールで正確な監督の判断が重要だと思いますね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080103-00000068-jij-spo

3日に終了した第84回東京箱根間往復大学駅伝競走で、大会史上初めて3校が途中棄権する結果になった。前日の往路5区で順大、この日の復路では9区で大東大、10区でも東海大の選手が走行不能に陥った。
 大会会長でもある関東学連の青葉昌幸会長は「情けない。すべての駅伝の教科書のようになっている大会。大学で指導、勉強してほしい。(指導者は)選手を見詰め鍛えてほしい。速い選手はいるが強い選手はいなくなった」と各校の指導法を批判した。大会運営委員を務める神奈川大の大後栄治監督は「今後、給水の回数や中身などについて対策会議を開いて検討する」とした上で、「箱根駅伝は(注目の大会として)象徴化され選手の心的状態は尋常ではない。過保護にし過ぎてもいけないと思うが、そういう精神面も指導していかなければ」と指摘した。
子供の小さい頃は、カルタ取り、たこ揚げ、羽根突きなど、いわゆるお正月の遊びをしていましたけれど、子供がそこそこ大きくなってからは、しなくなりましたねえ。
バイヤーをしていた頃は、1月2日から家族で産地に行ってましたし、いわば正月も仕事で、遊んでる間がなかったです。
子供が大きくなってくると、親にはついてきませんし、いまは嫁さんも仕事で、みんなバラバラになってます。

こういう古典的な遊びは、どんな形でもいいので伝承していくべきでしょうね。

http://www.asahi.com/life/update/0103/OSK200801030051.html

短歌を初めて詠んだとされる素戔嗚尊(すさのおのみこと)をまつる京都市東山区の八坂神社で3日、新春恒例の「かるた始め」があった。平安貴族の衣装を着た「かるた姫」らが能舞台に上がり、鮮やかな手さばきで札を取りあった。

 日本かるた院本院(本部・京都市)に所属する中学生以上の女性10人が「かるた姫」に、幼稚園児や小学生の男女14人が晴れ着姿の童子と童女(あこめ)に扮し、2人1組で対戦した。

2008/01/03のBlog
これが、たぶん山神様でしょう。

新茂智神社から、ちょっと山側に入った道端にあります。

ちゃんと、三拝、柏手をうち、お参りしました。
これは、頂上直下にある祠。

ここでも、ちゃんと拝みました。

例年なら、しめ縄などがされているのですけど、今年はありません。
この鳥居をくぐると、そこは神域。

笹間ヶ岳の山の神様の領域です。

ここでも、ちゃんと柏手を打ち、三拝してから、鳥居をくぐりました。
今日は、天気が良く、風もきつくなかったです。

県境の山々も、きれいに見えています。
これは、山の神の近くでみつけたノイチゴ??


今日の行程・時間

家11:46→林道11:54→看板地点12:19→尾根道分岐12:38→鳥居12:51→笹間ヶ岳13:02(ほとんど休憩無し)→尾根道分岐(関津峠尾根)13:27→関津バス停ルート分岐13:41→図越池13:55→関津バス停14:10→家(時間を見てなかった)

体調が万全でないので、かなりゆっくり行ってます。
若い元気な人なら、この半分ぐらいのタイムで行けるでしょう。
4社目は、「天満宮」という氏神さんです。

普通なら、**天満宮という名称でしょうけど、ここはただの「天満宮」なんですよね。

ほんとに田舎で、イノシシや熊が出てきそうな雰囲気です。

この雰囲気、僕は好きなので、この道はよく通ります。
神域入口の鳥居。

見て貰ったらわかるけど「天満宮」ですよ。
本堂全景。

ここは、かんり古いようなんですが、この雰囲気が好きです。
本堂の領域に入ると、こういう小さなお宮さんもあります。
天満宮近くの天神川縁から見た笹間ヶ岳。


今年は、4ヶ所も初詣をしました。
ちゃんと柏手を打って、三拝もしました。
3ヶ所では、ちゃんとお賽銭も上げました。(諏訪神社は、賽銭入れがなかった)

こんだけやったんだから、ことしはいいことがあるかなーなんて欲深いことを考えてますけど、こういう人には、神さんは功徳をくれないのでしょうね。(^_^;)

まあ、とにかく、今年は還暦で、初詣もしたし、自分なりに納得した正月でした。
3ヶ所目は、田上小学校のすぐ近くにある毛知比神社です。
ここは、瀬田の建部大社の別宮ということで、氏神さんにしてはランクが高いみたいですね。

まわった4ヶ所のうち、ここだけは社務所が開いていて、破魔矢とかを売っていました。

参拝の方もおられましたよ。
立派な舞台があります。

地元の方が演じられるのでしょうが、見てみたいですねえ。
北側からの参道は、階段です。

31日の夜、横の道を通ったのですが、提灯に火が入って、神域だけが昼間のようでしたよ。
田上小学校側の参道は、紅白の提灯がつられていました。
神社の近くから見た堂山と、グランドでたこ揚げをしている親子連れ。

堂山は、標高は低いけど、かっこいい山ですよね。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-01-03/2008010315_01_0.html

これは、2008年1月3日(木)付の「しんぶん赤旗」(日本共産党発行)の記事です。
この中で指摘されているところでは、いくつかの注目点があると思うので、登山者の方は読んで頂きたいと思います。

私が注目したところは、下記の点です。

雪崩事故は、安全だと考えられていた山小屋の近くで起きました。小屋は比較的雪崩の届きにくい場所に建てられるため、その周辺は冬季も幕営地としてよく利用されています。しかし、二〇〇六年に北アルプスの岳沢ヒュッテが倒壊した例があるように山小屋が雪崩被害に遭うことは珍しくはありません。

以前は、山小屋の近くは安全地帯だったんですよね。それで、雪崩に遭わずに、長い間営業してきたんですけど、様変わりしてきてるんですよね。

事故に遭ったパーティーはそれなりの経験を持つ山岳会のリーダーが引率していました。にもかかわらず、幕営地の選定では雪崩に無警戒だったのが気になります。十一月に十勝連峰で雪崩に埋まったのは日本山岳会北海道支部のパーティーでした。冬山初心者の起こした事故ではないところに、深刻さがあります。

雪崩事故防止では日本勤労者山岳連盟(労山)が雪崩講習会を開くほか、さまざまな団体が研修会を開くなど取り組みが広がっています。しかし、労山の井芹昌二遭難対策部長は「事故を起こしたリーダーは雪崩に関する知識が古いことが多い。一般的にはまだ十分に知られていないのではないか」といいます。


全く、指摘のとおりですよ。
なんで、こんな山岳会が遭難するんや。
そんな思いをすることが多いのです。
様変わりしていることに対して、知識がついて行ってないのですよね。
危険性の認識が弱いというか甘いというか、そんな感じも、個人的にはします。

また、年間降雪量は変わらなくても一時期にまとまって積もるように降り方が変わり、雪崩が起きやすくなっていると指摘する研究者もいます。雪山に足を踏み入れる登山者は雪崩に備える知識が不可欠になっています。

ベテランになると、どうしても山を甘く見るようになってくる(本人はそう思ってないけど、他の人からみればそうである)ことがありますね。
自分は恐がりですから、ちょっとでも危険を感じたり、自分の能力・技術・体力から見てダメだと思ったらやめます。
でも、そうでない人も多くて、そういう人が事故に遭いやすいように思うのです。

死んだら終わり、死に方にカッコイイとか悪いとか、そんなことはないんです。
死なないように、最大の努力をしましょう。
最初の走者が落ちてきたとき、「あれ、順大て、強豪ちごたんか」と思ったんですけど、去年の優勝校なんですね。
メンバーが変わったうえ、緊張感なんかもあって、うまく走れなかったんでしょうか。
これもスポーツの勝負、しかたがないですよ。
来年、また頑張ってください、、、、、と言っても、4年生には来年がないのですけど。

人生、失敗も成功も、生きていく価値の一つ。
うまくいかなかった経験が、かえって人間の幅を広げるものですよ。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/113224/

箱根駅伝連覇を目指した順大だが、5区の小野が23キロ手前で脱水症状による低血糖状態に陥り、道路に崩れ落ちた。前々回8区の難波佑樹(現JALグランドサービス)を思い起こさせるアクシデント。小野は制止する仲村監督に「行きたいです」と告げたが、病院に運ばれ、往路の襷は途切れた。大会本部によると、症状は比較的軽いという。
 1区でも関戸が足にけいれんを起こして区間最下位に沈み、その後は選手が気負うあまり、連鎖的に失速。2区の山崎は「先輩におんぶにだっこのつけがきてしまった」と涙を浮かべた。
 「私のミス。もう少し早く判断してやれば…」と仲村監督。復路はオープン参加となり、区間記録は認められない。前年優勝校の棄権は第72回大会(1996年)の山梨学院大以来。仲村監督は「力がなかったということ。気持ちを一新して頑張りたい」と再出発を誓った。
これは見てみたい。
京都か滋賀県でやってくださいよ。

大阪でもいいけど、大阪で会議のあるときにやって欲しい。
会議の前かあとかに見に行きますから。

関係者の方、よろしくお願いします。m(_ _)m

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080102i411.htm

ロシア・西シベリアの永久凍土地帯で昨年5月に発見された貴重な凍結マンモスを世界に先駆けて公開する「奇跡のマンモス『リューバ』展」(読売新聞社など主催)が2日、東京駅前の丸ビルで開幕した。

 リューバは、約3万7000年前に生後半年ほどで死んだとみられ、発見者の妻にちなんで名付けられた。開場1時間前から行列ができた。来月3日まで。

2ヶ所目は、新茂智神社です。
笹間ヶ岳への裏登山道の入口付近に鎮座されています。

ここまで民家があるので、この鳥居からが神域かな?


本殿です。

この前はわりと広く、氏子が多いようで、境内に車がたくさん停まっていました。
たぶん、中で酒盛りでもしてるんでしょう。

お参りしてるのは、私一人だけでしたけどね。
外から撮った写真です。
本殿内に、こんな狛犬がありました。

右側の狛犬
左側の狛犬です。

ここは、お正月しか入れないので、来て良かったですよ。
[ 08:59 ] [ パソコン・インターネット ]
私は、ブックマークの表示がデフォルトなんですけど、1024*768のノートパソコンでは、横幅が狭すぎて、全部が表示されません。
横スクロールが出るので、使いにくいことこの上無い。
前の画面に戻して欲しいですよ。
ブックマークを無くすとこうなります。
横は、全部入りますよね。

検索バーの両側があいてますねえ。
もったいないですから、なんか入れたいですよ。

それと、金づるなので無くせないのでしょうが、右側真ん中にある広告スペースが邪魔。あんなとこ、クリックして見ることないから、いりません。

なれだとも思いますけど、以前の画面のほうが使いやすかったような気がします。

yahooへアクセスする頻度が落ちそうですね。

昨日、近くのスーパー2軒、売場を見に行ってきました。

どっちも、年末の残りと刺身関係が中心で、変わりません。
売場ががらがらなのは、しかたがないですね。
だいたい、3が日にスーパーがあける必要はないんです。
コンビニだけで良いんですよ。

某スーパーの鰻の特売なんですけど、、、、、、、

愛知県産のこの大きさ(4pぐらい)で800円とは、今のご時世、無茶安ですよ。


大きなPOPには、

「愛知産 うなぎ蒲焼き」
*平日1280円を 1尾 800円


とあるんですけどね。
その下に並んでいる商品には、「鹿児島産」のシールが貼ってあって、印字も「鹿児島産鰻蒲焼」になってる。
おいおい、どっちなんやねん。

大きさは、4Pぐらいですから、どう考えても国産でこの値段は出ないはず。
ボクの独断ですけど、これは中国産の疑いがありますねえ。

このスーパー、以前も似たようなのを見ましたけど、こういう面の管理が全く出来ていないですよ。

ここの商品表示、信用度は低いと思いますよ。
2008/01/02のBlog
[ 20:14 ] [ おさかなのこと ]
ぶり・牡蛎・車エビ
白菜・菊菜・椎茸・えのき
豆腐・蒟蒻

これはうまいで