Blog
2008/08/27のBlog
[ 22:34 ]
[ 携帯より ]
2008/08/26のBlog
[ 23:53 ]
[ life ]
会話中に「なんか」という言葉を使うことに対して
抵抗を感じている。
私もついうっかり「なんか」から話を始めてしまうことがある。
「なんか」っていったい何?
「何と言ったらいいのかわからないですが」の略?
話の前に「なんか」をつけるのは、自信のなさの表れ?
外国人が日本人の会話を耳にして
「なんか」って何って思わないの?
日本語の教科書には載っていない気がする。
というわけで、極力「なんか」を使わないで話すように
心がけている。
みなさんは不思議に思いませんか?
「なんかぁ~、…」という言葉。
抵抗を感じている。
私もついうっかり「なんか」から話を始めてしまうことがある。
「なんか」っていったい何?
「何と言ったらいいのかわからないですが」の略?
話の前に「なんか」をつけるのは、自信のなさの表れ?
外国人が日本人の会話を耳にして
「なんか」って何って思わないの?
日本語の教科書には載っていない気がする。
というわけで、極力「なんか」を使わないで話すように
心がけている。
みなさんは不思議に思いませんか?
「なんかぁ~、…」という言葉。
2008/08/25のBlog
[ 22:36 ]
[ life ]
昼休み、こんな写真展を観た。
栗林 慧 写真展 ~躍動する小さな生命たち~
「生き物にもっと近づいて写真を撮りたい!」という熱意が
レンズの開発につながり、
そういったカメラで撮った写真によって、
今まで知らなかった生態が明らかになる。
チョウが足を広げて飛んでいるなんて知らなかった。
ハチが花の中で眠っていることも。
小さな生き物の目線になってみるのは興味深い。
展示自体は小さなコーナーだったけれど、どの写真もすごい。
構図もおもしろいし、色合いもきれい。
27日(水)の20時までやっているので、
興味がある方はぜひ!
そして夜、夕食をとるために会社を抜けて歩いていると、
いつも行列ができているお店に誰も並んでいない。
これはチャンス!と、思わず入ってしまった。
鈴波
赤だしのみそ汁と銀さわらの味淋粕漬、おいしかった!
栗林 慧 写真展 ~躍動する小さな生命たち~
「生き物にもっと近づいて写真を撮りたい!」という熱意が
レンズの開発につながり、
そういったカメラで撮った写真によって、
今まで知らなかった生態が明らかになる。
チョウが足を広げて飛んでいるなんて知らなかった。
ハチが花の中で眠っていることも。
小さな生き物の目線になってみるのは興味深い。
展示自体は小さなコーナーだったけれど、どの写真もすごい。
構図もおもしろいし、色合いもきれい。
27日(水)の20時までやっているので、
興味がある方はぜひ!
そして夜、夕食をとるために会社を抜けて歩いていると、
いつも行列ができているお店に誰も並んでいない。
これはチャンス!と、思わず入ってしまった。
鈴波
赤だしのみそ汁と銀さわらの味淋粕漬、おいしかった!
2008/08/24のBlog
[ 23:59 ]
[ life ]
木曜日、会社のある施設のワーカー・居住者向けセミナー
があった(2回目)。
今回は、27歳で独立した方の講演だった。
目新しい話ばかりではなかったけれど、
1日に0.5%ずつ成長すると、1年で614%成長する
という話は興味深かった。
金曜日、主催企業に問い合わせて情報収集した結果、
行きたかったコンサートのチケットを手に入れた!
しかも、結構いい席だった。
あとはこの日、なんとか18:30に早退できるように
根回ししなくては。
そして今日、「また?」と言われそうだが、
ヴァイオリンケースを買ってしまった。
平日の夜、オーケストラの練習に行くことになってしまったので、
満員電車対応ケースを探していたのだ。
丈夫で、まあまあ軽くて、楽譜も入るタイプ。
さて、楽しくてストレスのない休日はもう終わり
(休日になると、右側のあごの付け根の痛みがなくなる)。
明日からまた、仕事漬けの日々が始まる。
があった(2回目)。
今回は、27歳で独立した方の講演だった。
目新しい話ばかりではなかったけれど、
1日に0.5%ずつ成長すると、1年で614%成長する
という話は興味深かった。
金曜日、主催企業に問い合わせて情報収集した結果、
行きたかったコンサートのチケットを手に入れた!
しかも、結構いい席だった。
あとはこの日、なんとか18:30に早退できるように
根回ししなくては。
そして今日、「また?」と言われそうだが、
ヴァイオリンケースを買ってしまった。
平日の夜、オーケストラの練習に行くことになってしまったので、
満員電車対応ケースを探していたのだ。
丈夫で、まあまあ軽くて、楽譜も入るタイプ。
さて、楽しくてストレスのない休日はもう終わり
(休日になると、右側のあごの付け根の痛みがなくなる)。
明日からまた、仕事漬けの日々が始まる。
2008/08/20のBlog
[ 23:47 ]
[ work ]
毎日9時から22時まで働くと、本当に疲れる。
昼食に1時間、夕食に1時間とっても、11時間労働。
それなのに、私の案件は遅れることが多く、
仕事を予定していた制作や技術に迷惑をかける。
私の時間の見積もりが甘いのだろう。
この仕事を遂行する能力が足りないのだろう。
自信をなくすけれども、企画がやりたいし、
自分が関わっているサイトをよくしたい、
盛り上げたいという気持ちは強いので、
やるしかない。
でも、41歳の身には、やっぱり疲れる。
昼食に1時間、夕食に1時間とっても、11時間労働。
それなのに、私の案件は遅れることが多く、
仕事を予定していた制作や技術に迷惑をかける。
私の時間の見積もりが甘いのだろう。
この仕事を遂行する能力が足りないのだろう。
自信をなくすけれども、企画がやりたいし、
自分が関わっているサイトをよくしたい、
盛り上げたいという気持ちは強いので、
やるしかない。
でも、41歳の身には、やっぱり疲れる。
2008/08/19のBlog
[ 23:17 ]
[ music ]
気づくのが遅すぎたのだが、
どうしても聴きたい演奏会がある。
ストラディヴァリウス・コンサート
楽器のストラディヴァリウスに興味があるというよりも、
演奏者と曲目にものすごく興味がある。
絶対に聴きたい!
わらにもすがるような思いで書きます。
もし、急に演奏会に行けなくなってしまった方、
そんなに興味がないけれど、付き合いなどでチケットをもらったという方、
買います!
S席の定価は10,000円ですが、15,000円払います。
場合によっては、もう少し高くても買います!
手に入らなかったら、当日、受付前でウロウロするしかないのかなあ。
どうしても聴きたい演奏会がある。
ストラディヴァリウス・コンサート
楽器のストラディヴァリウスに興味があるというよりも、
演奏者と曲目にものすごく興味がある。
絶対に聴きたい!
わらにもすがるような思いで書きます。
もし、急に演奏会に行けなくなってしまった方、
そんなに興味がないけれど、付き合いなどでチケットをもらったという方、
買います!
S席の定価は10,000円ですが、15,000円払います。
場合によっては、もう少し高くても買います!
手に入らなかったら、当日、受付前でウロウロするしかないのかなあ。
2008/08/18のBlog
[ 23:29 ]
[ life ]
先日の会社同窓会で再会した先輩が
自然や環境に関する仕事をされており、
名刺をお渡ししたら、会社あてに
自分の活動を記した個人通信を送ってくださった。
まさに、私がライフワークにしたいと思っていることを
されているようだった。
実を言うと、その女性の先輩とは
ある理由でどうしても仲良くなれなかった。
しかし、この12年間全く会っていなかったのに
同じ方向を目指していたということは、
やはり、好きなものが似ているということなのだろう。
今はもう何のしがらみもこだわりもないので、
尊敬の念を持って、笑顔で話すことができる。
時間の偉大さと、人の縁の奥深さを感じた。
自然や環境に関する仕事をされており、
名刺をお渡ししたら、会社あてに
自分の活動を記した個人通信を送ってくださった。
まさに、私がライフワークにしたいと思っていることを
されているようだった。
実を言うと、その女性の先輩とは
ある理由でどうしても仲良くなれなかった。
しかし、この12年間全く会っていなかったのに
同じ方向を目指していたということは、
やはり、好きなものが似ているということなのだろう。
今はもう何のしがらみもこだわりもないので、
尊敬の念を持って、笑顔で話すことができる。
時間の偉大さと、人の縁の奥深さを感じた。
2008/08/17のBlog
[ 22:33 ]
[ life ]
写真は8/12(火)の夕日。
8/14(木)・15(金)は有給休暇を取得した
(会社には「夏期休暇」という制度はないため)。
4連休、旅行をするとか実家に帰るという
計画はなかったので、
Webリテラシーの本を読んで勉強したり、
私が企画として関わっているサイトを
第三者の目で見てもらって感想を聞いたり、
ヴァイオリンの練習をしたり、
部屋の片付けなどをしていたら、
あっという間に終わってしまった。
オーケストラを2つ掛け持ちすることに
なってしまったら、曲を弾くことが義務になった。
本当に残念なことに、自分の人生の大半の部分を
仕事にとられてしまう生活になっているので、
仕事じゃない時間は、本当に好きなことをしたい。
それなのに、自分が「楽しい!」というよりは、
「この曲を練習しておかないと大変だ!」
という焦りから曲に取り組んでいる。
やはり、室内楽かバッハのカンタータを演奏したい。
今までは仕事に追われて余裕がなくて、
普通の時間に食事をとるなら
3食外食とならざるを得なかったのだが、
エンゲル係数を下げるために、
明日から朝だけは家で食べようと思う。
さて、明日からまた会社。
つぶれない程度にがんばります。
8/14(木)・15(金)は有給休暇を取得した
(会社には「夏期休暇」という制度はないため)。
4連休、旅行をするとか実家に帰るという
計画はなかったので、
Webリテラシーの本を読んで勉強したり、
私が企画として関わっているサイトを
第三者の目で見てもらって感想を聞いたり、
ヴァイオリンの練習をしたり、
部屋の片付けなどをしていたら、
あっという間に終わってしまった。
オーケストラを2つ掛け持ちすることに
なってしまったら、曲を弾くことが義務になった。
本当に残念なことに、自分の人生の大半の部分を
仕事にとられてしまう生活になっているので、
仕事じゃない時間は、本当に好きなことをしたい。
それなのに、自分が「楽しい!」というよりは、
「この曲を練習しておかないと大変だ!」
という焦りから曲に取り組んでいる。
やはり、室内楽かバッハのカンタータを演奏したい。
今までは仕事に追われて余裕がなくて、
普通の時間に食事をとるなら
3食外食とならざるを得なかったのだが、
エンゲル係数を下げるために、
明日から朝だけは家で食べようと思う。
さて、明日からまた会社。
つぶれない程度にがんばります。
2008/08/13のBlog
[ 19:43 ]
[ 携帯より ]
携帯より。
今日は、自分の仕事のできなさに落ち込み中。
社会人になってから、頭の悪さばかりを感じる。
自分が悪いのだけれど、変える方法がわからない。
今日は、自分の仕事のできなさに落ち込み中。
社会人になってから、頭の悪さばかりを感じる。
自分が悪いのだけれど、変える方法がわからない。
2008/08/12のBlog
[ 23:35 ]
[ work ]
昨夜(8/11)は、新卒で入った会社の同窓会だった。
1989年というバブル期で、
大手企業の内定をいくつかいただきながら
それらをすべてお断りして入った会社は、
小さな社員教育の会社だった。
昨日集まったのは、私の代が最年少(!)で、
40代、50代、60代、70代が20人弱。
講師や運営スタッフをしていた人が多いので、
会社を辞めてから独立したり、
自分で会社を作ったり、という方々ばかりだった。
モチベーションを高めるような教育をしている
会社だったせいだろうか。
とにかく、みんなパワフル!
しゃべるわ歌うわ飲むわで、私はすっかり
毒気に当てられた感じでぐったりしてしまった。
しかし、楽しい話ばかりではなかった。
病気で亡くなられたり、ガンと闘っていたり、
脳卒中で倒れたり、認知症になられたという
先輩や講師の方々の話も聞いた。
普段、部長が33歳、事業部長が39歳などという
環境にいる私にとって、久しぶりの大先輩方との
再会だった。
22歳から29歳までの私は、こんなふうに
働いていたんだなあ、といことを思い出した。
実は私は社内結婚だったので、前の夫のことも
よく知っている人たちだ。
そういう意味では、ちょっと居心地が悪いけれど、
まあ、私の歴史の生き証人たちとも言える。
「また来年集まりましょう!」ということで会は終了した。
まったくうるさいおじさん、おばさん、おじいさんたち
だったけれど、私はこの会社から社会人生活を
始めてよかったな、と心から思った再会だった。
1989年というバブル期で、
大手企業の内定をいくつかいただきながら
それらをすべてお断りして入った会社は、
小さな社員教育の会社だった。
昨日集まったのは、私の代が最年少(!)で、
40代、50代、60代、70代が20人弱。
講師や運営スタッフをしていた人が多いので、
会社を辞めてから独立したり、
自分で会社を作ったり、という方々ばかりだった。
モチベーションを高めるような教育をしている
会社だったせいだろうか。
とにかく、みんなパワフル!
しゃべるわ歌うわ飲むわで、私はすっかり
毒気に当てられた感じでぐったりしてしまった。
しかし、楽しい話ばかりではなかった。
病気で亡くなられたり、ガンと闘っていたり、
脳卒中で倒れたり、認知症になられたという
先輩や講師の方々の話も聞いた。
普段、部長が33歳、事業部長が39歳などという
環境にいる私にとって、久しぶりの大先輩方との
再会だった。
22歳から29歳までの私は、こんなふうに
働いていたんだなあ、といことを思い出した。
実は私は社内結婚だったので、前の夫のことも
よく知っている人たちだ。
そういう意味では、ちょっと居心地が悪いけれど、
まあ、私の歴史の生き証人たちとも言える。
「また来年集まりましょう!」ということで会は終了した。
まったくうるさいおじさん、おばさん、おじいさんたち
だったけれど、私はこの会社から社会人生活を
始めてよかったな、と心から思った再会だった。