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2005/03/26のBlog
[ 18:24 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
今更スペインの写真を現像しました。
ネットオーダーって安いのね。

5日目は、慣れ親しんだ(うそ)マドリードを出て
コルドバっつー都市に向かいます。
コルドバは非常に綺麗で天気もよくってあったかく、
かっこいい人もいたので良い思い出です。

新幹線が朝のため、早々とホテルを出てタクシーを捕まえようとしたら
道にはみ出しすぎてプップーと鳴らされた上につかまらなかった。

駅にはなぜか植物園があり、朝からライトアップ全開で意味が分からない。

マドリードからコルドバは新幹線AVEに乗ります。
デザインが日本の0系(超特急ひかり)っぽいです。

連結部付近には丁寧なことに大きい荷物を置くところがあり、4人がけのテーブル席です。
荷物を置くところの特等席(下の部分)は既に埋まっており、
ヘーコラヘーコラとスーツケースを肩上まで上げる羽目になりました。
筋繊維が切れました。

着いた。

今回の旅で困ったのはホテルの場所が分からないとゆーことだ。
5つホテルを移動するのだが、そのうち4つの場所が分かっていない。

そのホテルのある通りの名前だけ地図で発見したので、とりあえずそこまで歩いてギャアギャア騒いでいたら、
ベビーカーで散歩中のおじさんが教えてくれた。
これだけでコルドバのイメージが大変良くなった。

ホテルで荷物を預け、やはり親切なホテルマンの人に地図をもらってレッツ観光。

そういえばこの街ではじめてオレンジの樹を見た。
街路樹の樹がふつーにオレンジで、
あぁバレンシアもスペインだもんねぇぇとちょっと嬉しい。
しかしたまに明らかに人の仕業のカタチのが落ちていた。

そういえば是非スペインに来たらオレンジジュースを飲んでもらいたいよ私は。
オレンジを皮ごと絞る機械がそこかしこのお店にあって、200円程度で飲めて
それが大変ヤバイくらいおいしい
さくらももこさんは香港のオレンジジュースがハイレベルといっていたが、
スペインのオレンジも相当なフレッシュさとジューシーさと飲み口の爽やかさ、そして甘い!
オレンジは本当は本当に甘いのだ

ホテルはコルドバの新市街の方にあり、南下(だったかな)すると旧市街に近付く。
なんとなく古い町並みに盛り上がってきたテンションが、
大通りのメリーゴーランドから流れる妙なラテンのリズムで盛り下がった。
しかも初期のゲームボーイ並みのミュージックで更に萎えた。

萎えながら私はポストを、リオちんは映画館を写真に撮る。
このときのスペインはネバーランドとコンスタンティンが人気だったようだ。
石畳、ちょっと坂、白い壁と青い空にバルコニーの植木鉢が
なんとエスパーニャな町並みで、なえたテンションを上げてアルカサルにゆく。
アルカサルとゆーのは『アル』という定冠詞に『カスル=キャッスル』で要は城である。

実はここはあんまり思い出がない。

せいぜい、前を行くエスパニョーラ(?)のカップルが熱かったことと
階段で小さい私を子供だと思ったのか、お姉さんが優先的に下ろさせてくれたことか。
後は
『なんかマリオの砦みたいだね』
と言って、『♪コイーンコイーン』とマリオがジャンプしてコインを取る様を真似したくらいだ。

出たら、外国人バックパッカーの二人組の一人が暑さにやられてへばっていた。

午前はそんな感じ。
2005/03/19のBlog
[ 00:01 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
昼前に、午後のオプショナルツアーのため移動を開始(?)

昼は野菜が食べたくて入ったサンドウィッチ屋さんで、
メニューの仕組みを理解してなかったためサラダが食べられなかったのです!

丘の方の広場(名前忘れた)から王宮と大聖堂を眺め、
変なモサモサの実をつけた木→
を写真にとっていざオプショナルで行く!トレドツアーへ!


ここで我々は今回の旅の最重要人物と遭遇することになる。
その名は

さん。(こんなような名前だった)

彼は我々と同じオプショナルツアーに参戦した大学4年生の同い年で、

初海外で一人旅で15日間で、航空券だけ持ってスペインにやってきたチャレンジャーです。
私はキミを漢(と書いてオトコと読む)と呼ぼう。

そんな彼は現在、
食事の量が多くて一品しか注文できず、ホテルでは英語がなかなか通じず、
首絞め強盗や羽交い絞め強盗を恐れて夜はアニメとクイズ番組を見ているそうです


今回はすっきりと3人+ガイドさんだけ。前日は大勢だったみたいだけどー。
ガイドさんはさん。(名前の一部だ)
彼女に『どうしてスペインへ?』と聞かれ、

私たち:『二人とも第二外国語がドイツだったんでドイツに行きたかったんですが、寒いので』

さん:『第二外国語が中国だったんで中国に行きたかったんですが、寒いので』

微妙に失礼だったかもしれない。


トレドは三方をタホ川に囲まれた、鎌倉を思い出させる自然の要塞。
古くは都が置かれ、そんなこんなでやれ陥落だやれ征服だと色々歴史的にはあったっぽいです。
トレドの大聖堂にはマリア様が降りてきたという石?があって
みんなが記念に触るのでぼこっと大きな凹みが出来ていた。

それにしてもキリスト教ではしばしば奇蹟が起こるけど、あれって本当なんだろうか?
とか、さりげなく考えていたりした。
水をぶどう酒に変えてみるのはともかく、降臨の瞬間はちと見てみたいです。

どうやらムデハル様式が特徴らしいがそれよりは祭壇が圧巻のきらびやかさでした。

この後世界三台名画の1つ、エルグレコのオルガス伯の埋葬を拝見。
さんが示唆に富んだ説明をしてくれて、絵を鑑賞するには知識も必要だと痛感。
インプレッションだけじゃ分からないいろいろがありますものねぇ(ためいき
このあとカフェでお茶を飲む。⇒

こちらではカフェオレ、カフェラテのことを
カフェコンレーチェ
と言います。
カフェオレプリーズはカフェコンレーチェ、ポルファボールです。
幾度となく使ったフレーズ。

うろうろとユダヤ人街を散策。石畳の坂が腰に厳しくあたりますが(笑
白壁タイル石畳、はスペインの街の象徴でいいかんじです。
そして道が細いし曲がりくねっているので、いい感じに困ります。

そんなこんながありまして、半日たっぷり観光して帰路につく。
さんと、さんオススメのレストランに行くことにした。

肉だ。

この肉にありつくまでに、まず
さんがこの先50メートルにあると言ったのに明らかに100メートル越えの距離で探し回った。
着いてトイレに行ったらトイレの明かりがタイムリミット式ですぐ消えた
ということがあった。

戻ったら、さんがリオちんが日本酒をポン酒と言った事に大ウケしていた。
さらにさんは
リオちんが『ピーマンはしゃっくりが出るから嫌い』
私が『私はじゃがいもはしゃっくりが出るから嫌いだけど食べるよ』
の発言にもウケて、
私が肉をきりながら『この肉はいい肉だ』とつぶやいたのにもウケていた。

よく笑う人だった。

この日の夕食は肉、パエリア、メルルーサ(スペインではメジャーなタラっぽい白身魚)にオレンジジュースで21ユーロ。

終了。
2005/03/18のBlog
頼まれて、所属するサークルのHPのために文章を書きました。
読んでください。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


こんばんは、ありさです。
不法投票により(←ランキング制だったの)執筆を余儀なくされました。

私としては△△さん一押しだったんですがね。
あ、あと●●さんなんてどうでしょう。水曜どうでsh...

ネタですか。
例えば深夜卒論中にお口が寂しい時にですね、
甘いものを食べると太るってんで
何か間違ってしまった夜中のありさは塩の結晶を舐めていたという話とか

昨年の秋ケアンズのホテルの朝食のルームサービスで出た
スクランブルエッグを、寝ぼけて何を勘違いしたか皿ごと放り投げた話とか

あんまり面白くないですよね。

その後散らかった床を片付けずに再び寝ようとしたら怒った友人に
叫びながらベッドからスコーンと転げ落とされた話もいまいちですよね。

じゃあ家族の紹介とか。
うちの弟は小さい男です。
私が小さいのは物理的にですが、彼は精神的に小さいです。
夏に彼の下宿に一匹のゴキブリが出たのが相当恐ろしかったらしく、
暖かくなり再発見する可能性に恐れおののくあまり、帰省した際に

『姉よ姉よ』
『どうした弟よ』
ぼくさーもうゴキブリが恐ろしくて恐ろしくて
『あぁ相変わらずちっちぇぇな』
うんぼくちっちゃい、だで夢にまで出てきた
『…ホゥ』
押入れを開けたらゴキブリの大群に押し倒された夢見た、ウワァーってなった、
 まじ引越したい、もう一回言うよまじ引越ししたいまじ怖い』

『…ヒ…ヒーヒヒヒ』

痙攣しとらず励ましてよ


これもいまいちですか。
お客さま舌が肥えてらっしゃる。

じゃあ新鮮なネタを。
2週間友人と個人旅行でスペイン6都市をまわりまして、
先日バルセロナから帰ってまいりました。
あっこのフレーズちょっといいですね。
先日バルセロナから帰ってまいりました。
あ、もういいですか。

スペイン・バルセロナといったらサグラダファミリアで、
私の死ぬまでに見てみたいリストに入っている建築物です。
そんなサグラダファミリアを見て感激のあまりテーマソングを作りました。
聞いて下さい。


でんでろでろでんでんでろでん
でんでろでろでんでんでろでん

出来てるのは?外だけ!

サグラダ?ファミリア!

でんでろでろでんでんでんでん
でんでろでろでんでんでんでん

サグラダ?ファミリア!

サグラダ!ファミリア!

でんでろでろでんでんでんでん
でんでろでろでんでんでんでん




余談ですが一部我が友人のフレーズ引用。
最近どぶろぐさん重いので、更新する気力も失せて(やる気なっ!)
まーフランスの写真を数点挙げてお茶を濁s(自己規制

ありささんのしゃしんですよー。


ロワールのシャンポール城ですよー。

私の城にようこそ的なノリです。
モンサンミッシェルですよー。

死ぬまでに見ておきたかったもののうちの一個ですよー。

テンション上がりまくりで時計を破損した(暴れすぎ)。
エスカルゴとわたし。

残念ながら写真がブレちゃっとります。
ちょっとフラッシュはたけなさそうな雰囲気で・・・
ま、だからアップできるわけですが。

今回わたしはマスカラを忘れてってしまったので、
目力が弱いです。中学生くらいの顔の写真が多数出現。なんということだ。
オペラ座とわたし。

このステージ意識したポーズは今見返すと微妙に恥ずかしい。



ちゃーーーんちゃちゃちゃちゃちゃーーーん
ちゃちゃちゃちゃちゃーーーーーんちゃちゃちゃちゃちゃーーーーん(オペラ座のテーマ)。
今何かと話題のダヴィンチコードの舞台であります
ルーブル美術館の地下に御座います

ガラスの逆ピラミッドでございます。

わたしは地上のピラミッドなんかよりはるかにこっちが見たくって

見れたときは感激して同じような写真を5枚くらい取りました。


とりあえずこれだっけー。
2005/03/13のBlog
[ 23:44 ] [ 有沙的自由生活 ]
スペインの途中でフランスから戻ってきたわけですが。

ねみぃ。

寝ます。
2005/03/05のBlog
[ 22:34 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
記憶が薄れてきております、ありさです。

旅先でそこはかとなくつけていた日記も、
Day6 アルハンブラに堕つ
Day7 サクロモンテに散る 
は、

タイトルだけですから。 

王宮です。
ちなみに、手前の広大な広場を挟んで
これに真っ向から対する形で
大聖堂です。

どっちにも入りました。
っていうかこの二つの写真もなかなか良いじゃないですか(自画自賛

さて広場には孔雀のような威厳のある鳥が闊歩しており
その後ろをベストショットを狙うありささんが闊歩しておりました

では王宮にご招待しましょー。

オペラ座の怪人!!

チャーーーーンチャチャチャチャチャーーン
チャチャチャチャチャーーーーンチャチャチャチャチャーーーーン

という感じですね。
でも別にこのシャンデリアは普通のシャンデリアで、
無数の部屋に無数のシャンデリアがあったわけですが、そんなことは気にしない。
シャンデリアがあったら無条件にオペラ座です。
すんばらすぃーです。

すんばらすぃーですね。

(繰り返しによる強調。)


ところで私は、出発前に母に
『多分私スペインで、
 お忍びの王室の人に見初められて求婚されると思うけど
 そうなったら帰ってこないから』
と宣言したにもかかわらず、

普通に帰ってきたことは何を表すのでしょう。


午後は次号に続くのです!
2005/03/03のBlog
[ 01:03 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
出て、お昼に移動していたら

意味不明にハイテンションなフラメンコおばさんにつかまり
カーネーションを咥えさせられるところでした。

リオちんは知らない人のフリをしてそそくさと小さくなりにけり。なんてことだ。

つづいてソフィア王妃芸術センター、
これも美術館ですがこちらは現代美術館。こちらはよりまっしろ。

ゲルニカ。

ゲルニカって知ってたけど見るとやっぱものすごいでかいッス!
ありゃーピカソ怒ってますねって分かりますよ!感銘ですよ!
思わず『オヒョー』って柵から身を乗り出したら監視員さんに怒られましたよ!

あとは有名どころはミロですね。
えー・・・色がぱっきりしていたことと、
どうやらアスタリスクが好きなことと、
放射線状のものに黒丸を飛ばすのが好きなことが分かりました。
お昼はパエリャー。
このとき既に午後3時過ぎなわけであります。
そしてレティーロ公園という広大な公園を駆け抜けて(うそ)
駆け抜けたはずなのにゆうに1時間半はかかって

で、夕日に輝くスペイン銀行です。
アートイベントの一環?教会に設置された、工事現場のような足場を3階までのぼって
(落ちて死んでもいいよって署名した)
そこから撮りました。

足場不安定すぎ。持ち手やわすぎ。普通に怖いやないの・・・。

日が暮れたので帰宅後、スーパーを探してひたすら坂を下りる。
(降りたからってあるかどうかわかんないのに・・・)
奇跡的に見つけ、クッキーと

20セント安いからって0.6ユーロの水を買う。

こんなにおいしくないミネラルウォーターは初めてだった。
2005/03/02のBlog
[ 18:56 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
朝になりました。

出かけます。
さてスペインは治安がエウロペー(ヨーロッパの事らしい)の中でもっとも良くないとか。
地下鉄ではスリに気をつけ路上ではスリに気をつけ、
さらには、早朝や深夜の人気のないところで


首絞め強盗


が出るらしいじゃないですかっ!?
さらに聞けば、首絞め強盗の進化版、


羽交い絞め強盗


まで出るらしいじゃないですかっ!?
な、なんだそれは!まんまじゃないか。そして怖っ!
これを知った時は思わずヤケでリオちんを首絞め羽交い絞めしたくなりましたが堪えました。



さて、朝はやっぱり、さむっ!
気温は-2℃とかですが、湿度が高いのか、マドリードは名古屋より息が白かった気がします。
あぁ、
写真はやたら南国ムードに撮れていますが。
これは国会議事堂だったかなぁ。

マドリード一日目はプラド美術館
カメラOK模写OKというフランクな美術館です。
しかし絵心のない人ではとても模写できない雰囲気です。
自分がやったらサザエさんのカツオ君ばりにつまみ出されそうです。

美術館の中は広くそして白く、扉のない無数の小部屋に分かれていて
ところどころで監視員さんがおしゃべりしています。
そして混雑。ちびっこもたくさん。
小さいうちから歴代の名品に触れられるというのはすばらしきことかな。

スペインの三大巨匠ゴヤ・エルグレコ・ベラスケスが多いとかですが
教養のないありささん名前程度しか知らない(画風はエルグレコだけ知ってた)。
結構みなさん重ためのタッチに陰影のコントラスト強めでした。

ん、でもすきだなぁって感じの画家さん見つけたもーんこれで十分な収穫。






2005/03/01のBlog
[ 23:40 ] [ へっぽこ旅行記/珍道中 ]
今回の旅行は、わが相棒リオちんと共に行きました。
二人の日記を読み比べればより私達の関係とスペインに詳しくなれるでしょう。
嬉しくないですかあぁそうですか。

それにしてもリオちんは不思議な子です。
私のような愉快なだけで何のスキルもない子を隣に連れていくメリットはあるのでしょうか、いや、ない。



びっくりする事にスペインにいくのにフィンランド(ヘルシンキ)に行きます。

幸先悪いです。

しかしありささんヘルシンキはスペインのうえのほうだと思っていました。

フィンランドエアーは紺ブレザーの制服に白ラインがステキで、
制服フェチのありささんは
『あのラインがいいあの肩のところのヤツがいい
と内心大騒ぎしました。

機内食はなかなか。しかしおにぎり、そば、米、パンのびっくり炭水化物セットには驚いたわさ。
映画がShall We ダンス?ハリウッド版で嬉しかったしリチャードギアはステキだ。
是非抱きしめていただきたい。

ヘルシンキに着く直前フィヨルドを見てウォォーリューヒョーとまた内心大騒ぎ。
こじゃれた置物や雑貨があって、ここでリオちんが
『あぁアリバー・アールトってフィンランドだもんね』
博識を披露したと思ったら
ありさと同じ講義で得た知識でした。

なんということだ。

ヘルシンキで乗り継いだ後の飛行機で、
前の席の5歳児くらいの子がはねるわ叫ぶわ大騒ぎ、
幾度となく窓に頭を強打していた。

痛そうだなぁと思ったらその後リオちんも頭を強打していた


そんなこんなでマドリードに着く。
あれだけ寝たのにまだ9時だ!また寝れる!

と思ったら、団体客が
『深夜ミーティングを始めます!!』
と叫んだのを皮切りに、

ドアの音は激しいわ廊下で大声もしくは笑い声が響くわ寝れたもんじゃない。


おのれ!


と思って、あくまで優しく
『ちょっと静かにしてもらえるとありがたいんですけど・・・』
気弱で繊細な女の子的に言ったつもりが

『あの時本気で怖かった』

と相棒に言われてしまったよ。

なんてことだ。


全国百万人(÷10万人)のありさファンの皆さま、
ようやくスペインから帰ってきました。

・・・いや、告知も何もしていなくてほんと


すいませーんでしたー(反省の色なし)


いや、きっとここ来る方ってリオちんのとこも見てるでしょそうでしょ?
彼女の所では告知してあったんですが(オロオロ



はやく更新しなきゃと思っていたのに、
眞鍋かをりのここだけの話につい夢中になってしまいました。</b>


すいませーんでしたー(反省の色なし)
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