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日々徒然に
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2005/02/27のBlog
ドラえもん。言わずと知れた、国民的アニメですが、今年の春は映画やらないんですね。ちょっと寂しい気がします。(早くも来年に公開するであろう新作ドラえもん のびたの恐竜 2006の話題があるようですね。リメイク版、ちょっと楽しみです。)

そこで、今までに公開されてきたドラえもんの映画を整理してみました。

第1作:ドラえもん のび太の恐竜(1980年公開)
第2作:ドラえもん のび太の宇宙開拓史(1981年公開)
第3作:ドラえもん のび太の大魔境(1982年公開)
第4作:ドラえもん のび太の海底鬼岩城(1983年公開)
第5作:ドラえもん のび太の魔界大冒険(1984年公開)
第6作:ドラえもん のび太の宇宙小戦争(1985年公開)
第7作:ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986年公開)
第8作:ドラえもん のび太と竜の騎士(1987年公開)
第9作:ドラえもん のび太のパラレル西遊記(1988年公開)
第10作:ドラえもん のび太の日本誕生(1989年公開)
第11作:ドラえもん のび太とアニマル惑星(1990年公開)
第12作:ドラえもん のび太のドラビアンナイト(1991年公開)
第13作:ドラえもん のび太と雲の王国(1992年公開)
第14作:ドラえもん のび太とブリキの迷宮(1993年公開)
第15作:ドラえもん のび太と夢幻三剣士(1994年公開)
第16作:ドラえもん のび太の創世日記(1995年公開)
第17作:ドラえもん のび太と銀河超特急(1996年公開)
第18作:ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記(1997年公開)
第19作:ドラえもん のび太の南海大冒険(1998年公開)
第20作:ドラえもん のび太の宇宙漂流記(1999年公開)
第21作:ドラえもん のび太の太陽王伝説(2000年公開)
第22作:ドラえもん のび太と翼の勇者たち(2001年公開)
第23作:ドラえもん のび太とロボット王国(2002年公開)
第24作:ドラえもん のび太とふしぎ風使い(2003年公開)
第25作:ドラえもん のび太のワンニャン時空伝(2004年公開)

これで、全25作です。他にも供映作で「帰ってきたドラえもん(1998年)」や「おばあちゃんの思い出(2000年)」など、名作をあげれば切りがないのです。こうやってみて見ると、僕が知っているのは最初の10作品くらいです。頑張って13作目の「雲の王国」まで・・・。半分の映画を知らない事になるんですねぇ・・・。ちょっとショックです(´・ω・`)

世代によって全然違うと思うんですけど、皆さんのお気に入りのドラえもん映画はどれでしょうか?コメント、TBなどでお気に入り作品を教えて貰えたら嬉しいです。

僕の1番のお気に入りは第4作:ドラえもん のび太の海底鬼岩城。これはメチャメチャ泣けます。涙もろい事で有名な?僕ですが、この映画を借りて見た時に流した涙の量は「アルマゲドン」や「世界の中心で、愛をさけぶ」と同じくらいか、それ以上かもしれません。
胸のサイズや形で女性の性格が分かると専門家が研究内容を発表

イタリアの性科学者ピエロ・ロレンツォーニ氏が、「女性の胸はその人の性格を語っている。それは星座で人格を推測するのと同じようなものだ」として彼の研究内容を発表した。

ロレンツォーニ氏は胸のタイプをフルーツに例えて分かりやすく分類し、男性が星占い表に似た独自の女性のフルーツ胸チャートを参考に、気になる女性の胸の形、サイズから性格を分析できるようにしたという。


コレ、ホントなんでしょうかねぇ・・・。グレープフルーツとオレンジの差がイマイチ分かりませんが・・・w
Valah Molkotさんのトコロで今まで使っていたテンプレートがリニューアルされていたので、早速変更してみました。左にあるメニューの雰囲気がガラリと変わりましたね。コッチの方が見やすくてイイですね。


ALH-11[iPod-shuffle] Refine
2005/02/25のBlog
New iPod mini、4GBで21,800円

iPod shuffle 1GBとiPod mini 4GBが微妙な値段の関係になってしまいましたね。用途によってどちらか決まってきそうです。


それにしても最近のアップルの攻勢はどうした事でしょう?この調子でMac miniももう少しだけ安くならないかな・・・。
2005/02/23のBlog
堀江社長 日本テレビに出演!そしてブチきれ!


やはり既存メディアはどこかがおかしいですね。この記事を読んでハッキリしました。皆さん、メディアに騙されてはいけない。堀江社長が言っている事がとても筋が通っていて、そしてフジの会長も言っている事は正しいように見えます。言っている事がおかしいのは間違いなくメディアです
[ハッピーエンドさん]のBlogよりTB

んー、戻りたいっていうか、あの一瞬に後悔してる時ってのがあります。

中学校2年の時かな?当時好きだった女の子がいたんです。でも、シャイで紳士な僕はあまり話しかける事が出来なかったんです。クラスも全然違いましたから、話しかける話題もなかったですし。

でも、ある日からなぜか「おはよー」とか挨拶してくれるようになったんです。たった一言の会話なんですけど、当時の僕はそれが嬉しくて嬉しくて。もう、それだけのために学校へ行っていたようなものです(笑)で、そんな毎日が続いたある日・・・・。


僕はその日の朝、親と喧嘩してメチャメチャ不機嫌でした。僕は昔から不機嫌になるとすぐに顔に現れるようで、たぶんその日もスゴい顔してたんでしょう・・・。そんな日でも、その子は毎日のように「おはよー」って声かけてくれたんです。でも、不機嫌だった僕は思いっきり睨み返してしまいました。(決してそんなつもりはなかったんですけど、絶対にそんな感じの顔をしてたはず。その子の顔がメチャメチャ怯えてましたから・・・。)その日以降、「おはよー」の挨拶もなく・・・。


はっきり言って、これは僕の単なる勘違いなのかもしれません(笑)でも、もし昔に戻ってやり直せる事が出来るのであれば、あの日の朝、ちゃんと「おはよー」と返すコトができれば・・・って思います。
2005/02/20のBlog
[ 10:23 ] [ 日記 ]
連日の報道でいろいろ叩かれ続けているlivedoor社長の堀江貴文サン。

野球の時もそうでしたけど、この人、ちょっと日本人離れした行動力に満ちあふれているような気がします。しかし、その行動力が現代の日本にはあっていない・・・。特に、プロ野球を持つような大企業や、テレビ局、そして政治家のような、保守的で独裁的で排他的な考えを持っている人には「異物」以外の何者でもないのでしょう。

その「異物」がきっかけで何かが大きく変わるかもしれないのに、それを拒んでいる人達がいる。そんなトコロへ新しい風を吹き込ませようとしている堀江社長にはもっと頑張ってもらいたいです。